2022/12/18 - 2022/12/21
44位(同エリア558件中)
arc-en-cielさん
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- 旅行記286冊
- クチコミ201件
- Q&A回答1件
- 790,416アクセス
- フォロワー136人
この旅行記のスケジュール
2022/12/18
-
飛行機での移動
伊丹空港 7:50<JAL2151>青森空港 9:30
-
バスでの移動
青森空港 9:45<空港バス>青森駅 10:20
-
バスでの移動
青森駅 12:30<みずうみ号>城ヶ倉温泉 14:02
2022/12/19
2022/12/20
2022/12/21
-
車での移動
ホテル城ヶ倉 10:00<定額タクシー>青森空港 10:50
-
飛行機での移動
青森空港 13:25<JAL2154>伊丹空港 15:10
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この旅行記スケジュールを元に
【交通手段】JAL
【宿泊先】HOTEL Jogakura/ジュニアスイート
【行程】
12月18日(日)伊丹空港→青森空港→青森駅→HOTEL Jogakura
12月19日(月)HOTEL Jogakura
12月20日(火)HOTEL Jogakura
12月21日(水)HOTEL Jogakura→青森空港→伊丹空港
2021年の冬に、初めて訪れた八甲田の「ホテル城ヶ倉」。
2022年も締めくくりの温泉旅は、白銀が眩しい「ホテル城ヶ倉」で雪見風呂を楽しんできました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー JALグループ 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
【12月18日(日)1日目】
出発の数日前から、厳しい冬型の天候が続いたため、六甲山も珍しく雪化粧をしていました。
この日は、伊丹空港は快晴でしたが、大阪国際空港 (伊丹空港) 空港
-
青森へは、条件付きでの運航(≧∀≦)。
上空でも揺れが大きく、伊丹空港へ戻ることも覚悟していましたが、 -
真っ白で何も見えない中、なんとか無事に青森空港に到着しました。
猛吹雪でしばらく機体は動くこともできず、駐機場への移動へも時間がかかりましたが、私は着陸できただけで大満足です。
パイロットさんに、ただただ感謝です!(^^)!。青森空港 空港
-
青森空港から、空港バスで青森駅へ向かいます。
昨年とは、雪の量がまったく違い、 -
住宅前でも雪掻きをされている方々を多く見かけました。
-
この日のランチは、青森駅前のお店でいただきます。
お食事処おさない グルメ・レストラン
-
ランチタイムの開店と同時に入りましたが、すぐに満席。
私はホタテフライ定食、OTTOはホタテ丼にしました。
が、海鮮丼のようなホタテ丼をイメージしていたOTTOは、ホタテの卵とじ丼を見た瞬間、目が点に(・_・)。
メニューをもう一度よ~く確認すると、確かに「卵とじ」としっかり書いてありました。早とちりしてしまったOTTOの負けです(^^;)。 -
昨年は、お宿の送迎をお願いしましたが、今年は時間が早かったので、JRバスで向かうことにしました。
みずうみ号 (青森~十和田湖) 乗り物
-
この日は、強い寒気で、各地で雪模様。
-
吹雪で、数メートル先の車の姿すら確認できなかったり、
-
ようやく視界が開けたと思ったら、デコボコの雪道で、車がアニメのように左右上下に揺れながら走行していて、ビックリ(@_@;)。
-
道路沿いを見ると、標識も真っ白。
歩行者用の信号も、雪に隠され、赤なのか青なのか、わかりません(≧∀≦)。 -
見えるのは、この信号のみ。
パトカーを見かけたのですが、この雪だと、パトカーや救急車等が緊急時に駆け付けることも大変なことでしょう(>_<)。。。 -
そんなことを思っているうちに、バスはどんどん山の中へ。
真っ白の樹木のトンネルを通って、 -
自然のクリスマスツリーを、たくさん眺めることができました(^^)。
-
青森駅から、約1時間半のバス旅。
この雪道を、定刻通り、難なく運転されるドライバーさんは凄い!と、OTTOとお見送りしました。 -
そして、振り返ると、今日からお世話になる「ホテル城ヶ倉」が目の前に。
八甲田城ヶ倉温泉 ホテル城ヶ倉 宿・ホテル
-
昨年と同じつもりで歩きだしたら、ふくらはぎまであるブーツが全部埋まってしまうほどの積雪でした(>_<)。
-
というわけで、すぐに神社への参拝は無理なので、後日にさせていただくことにします。
-
1年ぶりの「ホテル城ヶ倉」。
★2021年の旅行記★
https://4travel.jp/travelogue/11735196 -
「ホテル城ヶ倉」は、14時チェックインです。
フロントでチェックイン手続きを済ませ、 -
早速、お部屋へ向かいます。
やっぱりこの白を基調とした雰囲気、大好き♪ -
今回は、お部屋タイプを変えてみました。
一番奥左手の、306号室です。 -
館内マップ。
赤い枠が、今回宿泊するお部屋。 -
ドアを開けると、
-
左側に
-
トイレ。
-
反対側の右側の左2枚扉が
-
クローゼット。
-
一番右の扉には、セキュリティBOX、パジャマ(上下)に作務衣、バスローブ等が用意されていました。
-
そして、お部屋の全景!
う~ん、ステキ♪ -
お部屋が明るくて、過ごしやすかったです。
枕元には、コンセントが2つ。 -
ベッドから眺めたところ。
左右にも、照明やライトスタンドがあり、実際にはこの写真よりも明るいです。 -
無料のお水は、毎日いただけます。
-
写真にはありませんが、UCCのカプセルコーヒーマシンに、湯沸かしポットがありました。
カプセルは、コーヒー2種に緑茶。 -
統一感のあるお部屋で、落ち着けます。
-
テレビの横にあるドアを開けると、
-
ウェットエリアです。
-
広い洗面所に、男女用のアメニティ袋とローラアシュレイのシャンプー類。
リネン類も各人2枚ずつ、用意されています。
シンク下には、大浴場用のお風呂バッグがあり、お部屋のタオルを持参する際に利用しました。 -
壁には、湯張ボタン。
とっても便利でした♪ -
では、お風呂へ。
-
右側には、シャワールーム。
-
左側には、洗い場があります。
洗い場とシャワールーム、どちらもあるの?と不思議に思いましたが、洗い場のシャワーの水圧が弱く、シャワールームが別途あるようです。 -
お部屋のレイアウト。
公式HPより。 -
早速、ヒバの大きなお風呂に温泉を溜めて、
-
湯浴み~~~(^^)。
うわぁ~、雪でベランダのデッキがまったく見えません(+_+)。 -
前回(2021年)の写真。
こうして見比べると、今回の雪の多さがよくわかります。 -
湯上りに、ベランダへ出てみると、一面真っ白。
ブーツを履いて、外へ出てみましたが、深さ15~20センチはあったかと(*_*)。 -
滞在中は、どんどん降り積もる一方なので、今回は外にほとんど出ることがありませんでした。
-
18時頃、夕食に向かいます。
-
一番乗りでした(^^)。
-
OTTOは地ビールを、私は前回美味しかったどんべりをオーダーしました。
-
暖炉の薪の「パチン、パチン!」という音をBGMに、美味しいお食事をいただきます。
-
【上段】先附、お造り、青森サーモン朴葉焼
【中段】小川原湖牛柳川風、牛蒡信田巻
【下段】鰻のちらし寿司、黒ゴマプリン&リンゴシャーベット
柳川風鍋は、すき焼きにしていただきました。 -
窓の外を見ると、積雪は昨年の2~2.5倍の高さに。
今年は、スキー客の方も多く見かけました。
この日の夜半、物音で目が覚めました。
どこからか、「ズッ、ズッ、ズズッ」という音が鳴り響いていて、何の音だろう?と思っていたら、突然「ドッ、ドッ、ドド~~~ン!!!」と、もの凄い音と振動(+_+)。
飛び起きると、OTTOが横から、「屋根の落雪だよ。」と。
あんなスゴイ音がするなんて、初めて知りました(^^;)! -
【12月19日(月)2日目】
翌朝。
遅めの時間だったので、宿泊客のみなさんは、すでにスキーにお出かけになったみたいです。 -
前回と、テーブルが変わっていました。
-
窓際のテーブル席に座ります。
雪が高くて、椅子に座ると、雪の壁しか見えません(^^;)。
※この写真は、立ち上がって撮影しました。 -
今回、私はずっと洋食をいただきました。
ホワイトシチューがとっても美味しかったです。 -
デザートは日替わり。
この日のデザートは、おはぎです。
そして、この大きなイチゴ。
と~っても甘くて美味しかった♪ -
朝食後、休憩の後、大浴場へ向かいます。
-
この時は、貸切状態。
-
内湯で身体を温め、露天風呂へ。
塀には、風で吹きつけられた雪の模様(^^)。 -
雪が深くて、私の身長よりも高い雪。
-
このせま~い通路を通って、
-
露天風呂へ。
まったく樹々が見えません(^^;)。 -
積雪のおかげで、綿雪は飛んでこないのですが、風が吹くと、霧雪が顔に飛んできて、冷た~い(≧∀≦)。
一度入ってしまうと、露天風呂から出たくなくなるので、ついつい長湯になります。 -
大浴場の熱めの温泉で身体を温め、
-
前回同様、マッサージチェアで寛ぎます。
私たち夫婦のお気に入りは、一番奥のマッサージチェア。。
交代で使いました(^^)。 -
この日も、外は花弁雪。
お部屋で湯浴みをし、一日過ごしました。 -
夕食。
この日は、OTTOは熱燗、私は大好きなシードルをいただきました。 -
【上段】馬刺し、スモーク帆立のチーズ焼き
【中段】小河原湖牛サーロイン
【下段】鱈白子、帆立と雲丹の炊き込みご飯、白玉ぜんざいと胡麻ポテト
写真以外に、先附にいただいた烏賊沖漬がとっても美味しかったです。
馬刺しに加えてサーロインも美味しく、帆立が好物のOTTOは大満足。 -
【12月20日(火)3日目】
この日の朝に、初めて青空を目にします。
お天気が期待できるかと思ったのですが、5分ほどで、雪空に戻ってしまいました、残念。 -
OTTOの朝ごはん。
今回は、カレーではなく、お粥が気に入っていたようです。 -
この日も、朝食後に貸切状態の大浴場へ。
-
露天風呂の湯気が当たっている場所だけ、地層のような模様が出来ています。
-
自然が生み出すアートですね(^^)。
温泉の湯気と、風花で、自然のミストサウナを楽しみました。 -
外はふたたび吹雪いているので、今日もお部屋でのんびり。
完全に別荘気分♪ -
お部屋のお風呂より、大浴場のお湯の方が熱いので、15時過ぎにふたたび大浴場へ。
あらっ、さっきと景色が違う! -
どうやら除雪されたようです。
が、露天風呂への通路がなくなっていて、裸足でこの雪を歩いていかなくてはいけないみたい・・・(>_<)。
う~ん、頑張ろう! -
うわぁ~、木立を眺めながらの露天風呂、最高だわぁ~と思ったのも束の間。
雪の壁がなくなったので、降ってきた雪が直接顔に当たって、冷た~~~い(T_T) 。 -
ベランダでは寒すぎて、作るのを断念した雪だるま。
露天風呂では、凍える手を温泉で温めつつ、5分ほどかかってようやく完成。
雪だるまを眺めながらの雪見風呂、最高です♪ -
【上段】前菜、お造り
【中段】銀鱈柚庵焼、河豚唐揚げ
【下段】青森産ガーリックポークしゃぶしゃぶ、幾良御飯
今回初めて、ガーリックポークをいただきました。
このポークは、ニンニクを食べて育てた豚らしいのですが、とても肉厚で、柔らかく、ジューシーでとっても美味しかったです。
この日のデザートは、スイートポテト。
3日間、美味しいお食事、ごちそうさまでした。
料理長に感謝です。 -
イチオシ
【12月21日(水)4日目】
願いが通じたのが、最終日は、一面に青空が見えました! -
3日間、美味しいお食事をいただいたので、あまり空腹感がありません。
今朝も軽めの朝食です。 -
朝食後、青空が出ている間に~と、ひとりで外へ出てみました。
-
このお部屋は2階にあるのですが、ここからベランダに直接入れそう。
-
屋根のそばは歩かないようにと、スタッフにアドバイスをもらいましたが、本当にこんな雪やツララが落ちてきたら、無事ではいられないかも(-_-;) 。
-
雪の重みに耐えきれず、敷地内の木も折れていました。
この積雪は、私の身長よりもずっと高く、目測では、約180センチかと。 -
城ヶ倉神社近辺には、積雪のため、近づけないので、遠くから参拝させていただきました。
今回の温泉旅に、深く感謝です。 -
振り返ると、ふたたびキレイな青空が見えてきました!(^^)!。
そして、痛そうなツララも青空だと映えます。 -
お部屋に戻ると、最後の湯浴みを楽しんでいるOTTO。
とても大きなヒバのお風呂で、滞在中、数えきれないほど、湯浴みしました。 -
お風呂からの眺め。
遠くの山に陽が当たっています。 -
少し視線を下げると、木立が見えます。
こんなに寒いのに、小鳥が飛び回っていました(+_+)。 -
最後に、ブーツを履いて、ベランダへ。
やはり、白銀の雪山は、真っ青な空には映えますね! -
最後に、このような美しい雪景色を眺めることができて、本当によかったです。
10時にチェックアウトをすませ、 -
青森空港まで、定額タクシーで移動します。
当初の予定では、お宿の送迎車で青森駅まで乗せていただこうと思っていたのですが、フロント前の「定額タクシーのご案内」を見て、滞在中に変更しました。 -
この日は、車中から、八甲田山がハッキリと見ることができました。
八甲田山 自然・景勝地
-
ズームすると、スキー場のコースまで見えます(^^)。
八甲田 スキー場
-
到着時は、滑走路は雪に覆われていましたが、この日は雪もなく、定刻通りのフライト。
青森空港 空港
-
機内から、八甲田山を見納めて、
八甲田山 自然・景勝地
-
岩木山にもご挨拶して、帰路につきました。
岩木山(津軽富士) 自然・景勝地
-
☆☆☆☆☆
「HOTEL Jogakura」は、昨冬に訪れて、とても気に入ったホテルです。今冬は昨冬より降雪量が多く、ほぼ同じ日程で滞在したにも関わらず、まったく異なる雪景色を見ることができました。滞在中は、ずっと雪が降っていたので、完全なおこもりステイとなりましたが、お部屋には床暖房を始め、暖房設備が整っていたので、とても快適に過ごせました。
2023年も、機会があれば、訪れたいと思います。
【温泉情報】(温泉分析書より)
◆源泉名 城ヶ倉温泉2号泉、城ヶ倉温泉3号泉、城ヶ倉温泉4号泉混合泉
◆泉質 単純温泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
◆泉温 48.9℃
◆Ph 8.23
◆その他 大浴場内風呂(加水・加温・循環濾過)
大浴場露天風呂(55℃ 源泉かけ流し)
最後まで、お読みいただき、ありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (13)
-
- lefty_0909さん 2023/01/27 14:28:19
- 来週青森へ出掛けます!
- arc-en-ciel様
度々失礼します。
さらに遡ったところ青森旅行記に行き着きましたので…orz
実は、来る1月30日に名古屋から日帰りで青森へ出掛けます。
その際の青森駅前でのランチ場所として、以前にもお邪魔した「おさない」も候補なのですが、OTTO様はやらかしてしまったのですね…(;^_^A
のっけ丼は除外するとして、他にも候補店をいくつか挙げているのですが、実は青森駅前では「シュトラウス」のザッハトルテを一番の楽しみにしています!w
HOTEL Jogakuraも少々縁遠く泊まる機会はないかとは思いますが、雰囲気だけは十分に伝わってきました。
ありがとうございます!
- arc-en-cielさん からの返信 2023/01/27 21:43:22
- Re: 来週青森へ出掛けます!
- lefty_0909さま
こちらにもコメントいただき、ありがとうございます(^^)。
なっ、なんと、日帰りで青森ですか(◎_◎;)!
小牧空港からFDAで、1日3便飛んでいるとはいえ、超ハードな行程ですね。
「おさない」のホタテ定食はとっても美味しかったので、おすすめです(^^)。あと、一八寿司も、比較的コスパがよいお鮨屋さんなので、もしよければご一考ください。
「シュトラウス」、私も以前から気になっているお店です。lefty_0909さまにレポしていただけると嬉しいです(^^)。
ここ数日の寒波は、さすがにこたえますね。来週までには気候も落ち着いて、青森への往復フライトに支障がないことを願っています⭐︎
arc-en-ciel
- エヌエヌさん からの返信 2023/02/05 20:39:54
- RE: Re: 来週青森へ出掛けます!
- こんばんは!
arcさん
今思い出しました。
川崎は京浜工業地帯で当時は公害で有名でした。
川崎港への道すがら、光化学スモッグの表示パネルがあったくらいです。
今は綺麗になったんですね。( ´ ▽ ` )
静岡にいらっしゃるんですね。
是非楽しんでください。
自分はただラーメンを食べに月末に北へ♪( ´▽`)
-
- おみヴぉ333さん 2023/01/10 16:16:23
- 白銀に埋もれて・・
- arc-en-cielさん
こんにちは~~ (^▽^)/
おぉ、城ヶ倉をリピートされたのですね~。
2021年の回もどっさり雪で、きゃーさすが青森と思いましたが、こ、今回の雪は・・そんなこと言ってられないレベル!!!(@_@;;
2022年最後を飾る素敵な旅でしたが、何はともあれご無事でお帰りになられて、ほんとに良かったです。。
旅行者としては白銀の世界に包まれるのを憧れますが、テレビのニュースで地元の方が「もう雪なんか見たくない・・」と泣きそうに言われてたのを見て、本当に想像を絶するほど壮絶なんだ思いました。。
露天風呂へと続く、あの雪の壁みたいになった通路が怖すぎます!(>_<)
・・と思ってたら、いきなり除雪されて景色がパッと開けたり。3日間いてもその時々の景色で楽しませてもらえて飽きないですね~。さすがJogakura (^o^)
かわいい雪だるまは、お湯で手を温めながらがんばって作られたのですね!霜焼けになってないですか~?
最終日の青空に映える雪景色はもう夢のような極上の世界ですね。あれを見たら帰りたくなくなるかも~!
やっぱり日本の冬は、温泉宿でお篭り以上に贅沢なものはないなぁとあらためて痛感しました!(≧▽≦)
私はじつは青森も「未踏の地」なんです。。未踏「だった」大阪に続き、機会を見つけて酸ヶ湯にはぜひ行ってみたいです。arc-en-cielさんも今年ぜひまたリピートされて下さいね♪♪
おみヴぉ
- arc-en-cielさん からの返信 2023/01/10 20:42:55
- Re: 白銀に埋もれて・・
- おみヴぉさ~ん、こんばんは!
うふふっ、そうなんです。
一昨年の滞在ですっかり気に入り、その帰路ですでに再訪することを決めていました(^^)。
今回は、想像以上に雪深く、改めて、雪国の冬の生活の大変さを垣間見たような気がします。。。
一昨年の滞在時は、スキー場オープン直前というタイミングでしたので、どちらかいうとお宿もひっそりとしていましたが、今回はちょうどスキーシーズン突入という感じで、とても活気がありました。
ほとんどの方がスキーヤーなので、日中にホテルで過ごす方は皆無、まさに館内(大浴場)を私たちが独占しておりました(o^^o)。
露天風呂への通路、狭いですよね、、、。行きはなんとか雪に触れずにたどり着けるのですが、帰りはどうしても右ふくらはぎが雪に触れるんですよ。さすがに冷たいのを通り越して、もう痺れてました(≧∀≦)。
雪だるまは、ゆっくり時間をかけて作ったので、おかげ様で霜焼けにはなりませんでした!でも、思ったようになかなか雪が固まらないので、途中、何度か断念しかけましたが(^^;)。
青森は、おみヴぉさんの「未踏の地」なのですね!酸ヶ湯温泉、いいお湯みたいですよね~。城ヶ倉から近い温泉地にもかかわらず、泉質がまったく違っているようで、私もいつか入ってみたい温泉です(^^)。
おっしゃる通り、青空に映える雪景色は、もう最高です。寒さも一気に吹き飛んで、今生きていることを実感できます。四季があって、自然豊かな日本にホント感謝です。
じ・つ・は、OTTOは今年の年末もこのホテルに行こう!と密かに資金繰りをはじめているようですが、さぁ、どうなることでしょう(^^)。
arc-en-ciel
-
- 暴れナメクジさん 2023/01/05 22:42:06
- おしんな世界
- arc-en-cielさま、こんばんは。
これはコナーユキーじゃなくて完全におしんの方ですね。
こないだ年末にテレビで雪見温泉を見た時に相方と
「雪の旅行先ってありかな?」みたいな話をしたと
ころですがやっぱ画面の向こうだけでいいかも(笑)
でも日が差すと幻想的な景色になって実際目の当たり
にしたら感動ものでしょうね。
ということで自分も今度「HOTEL Jogakura」行って
みます。夏に。
暴れナメクジ
- arc-en-cielさん からの返信 2023/01/06 12:00:22
- Re: おしんな世界
- 暴れナメクジさま
コメントありがとうございます!
ええ、まさに「わら靴」を履いてみたいほどの雪世界でした(^^)。
今回はずっと雪曇りかと諦めていたので、最終日の透き通るような青空は、八甲田からのひと足早いクリスマスプレゼントでした。
ところで話は変わりますが、暴れナメクジさまは、年末になにやら"アクシデント"がおありだったとか(^^;)。救命措置が功を奏し、無事にご生還されたようで、OTTOと胸をなでおろしました。
OTTOも、Windows10にアップデートしてからあまりPCの調子が良くないので、そろそろ買い替えを検討しているようですが、これもコロナのせいか、ウクライナ問題のせいなのか、これといった機種が見当たらないようです。。。
今、様子を見ていますが、この時代、PCがないと本当に困りますからね。暴れナメクジさまのPCが、早晩、完全復活されますことを願っております。
ただ幸いなことに、当面PCの予算を旅行にまわすことができますので、今夏は「HOTEL Jogakura」に行っていただけそうですね(^o^)。
冬は、雪でおこもりステイですが、夏であれば、八甲田ロープウェイで美しい山々が見られるでしょうし、系列の蔦温泉への無料送迎もあります。きっと八甲田の虫たちは、暴れナメクジさまを喜んで歓迎してくれることだと思いますよ♪
冗談はさておき、本当にご無事で何よりでした。明日からの3連休はごゆっくりお過ごしくださいませ⭐︎
arc-en-ciel
-
- miroさん 2023/01/04 13:34:37
- すごい雪ですね
- arc-en-cielさん
明けましておめでとうございます。
いつもすてきな旅行記読ませていただいています。
さすがの八甲田の冬、こんなに雪深くなるんですねえ。びっくりです。夏の八甲田から、想像もつきません。
バスの運転手さん、あんなに前が見えなくても運転ばっちり。プロですね。
jogactaホテルすてきですね。泊まってみたくなりました。
今年もよろしくおねがい致します。
miro
- arc-en-cielさん からの返信 2023/01/04 17:01:55
- Re: すごい雪ですね
- miroさん
明けましておめでとうございます。
そして、年明け早々、コメント&フォローいただき、ありがとうございます。
miroさんは、昨夏、八甲田ホテルにお泊まりになられたのですね!旅行記を拝見しましたが、確かにまったく景色が異なっていて、同じ場所とは思えませんね(^^)。
八甲田ホテルは、丸太組みのロッジで、フレンチのお料理が美味しそうで、素敵なホテルですね!城ヶ倉ホテルは、和食中心なので、同じ地産地消でも、また違った味を楽しめると思いますので、miroさんも、機会があればぜひお泊りになってみてください(^o^)。
バスの運転手さん、そして復路のタクシーの運転手さんの雪道の運転はさすがプロでした!
青森県は、国内では北海道に次いで、雪日数が多く、年110日もあるのだとか。一年の約3分の1近くが雪道だと、安全に運転できないと日常生活もままならないですよね、、、。
私は、雪道はおろか、普通の道路ですら、上手に運転できないので、本当に尊敬します!
最後に、私もフォローさせていただきました。
今後とも、よろしくお願いします♪
arc-en-ciel
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- ぴろろんさん 2023/01/04 08:16:42
- 雪見、温泉宿でお籠り
- おはようございます。arc-en-cielさん
素敵ですね、雪の中の温泉宿のお籠り旅
私もスキーをするので、信州まではよく冬に行ってたのですが、東北は未経験です。
一気に北海道まで行っちゃうとかになってました。
そもそもスキーには行っても、温泉が目的、ってなかった気がします。
アリですね、温泉目的の東北旅。
交通機関が心配だけど、雪を見ながら温泉に浸かるって、贅沢ですよね。
晴天の真っ白な雪と、温泉。
あー、行きたいなぁ、と思いながら読ませていただきました。
ぴろろん
- arc-en-cielさん からの返信 2023/01/04 10:13:31
- RE: 雪見、温泉宿でお籠り
- ぴろろんさん
あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いします。
さて年始早々、コメントを頂戴し、ありがとうございます。
スキーの件、本当にその通りですね。
東北にも八甲田、安比、蔵王等、大きなスキー場がたくさんありますが、結局、関西からだと信州 or 北海道の2択で、私たち夫婦も、最後まで東北でスキーすることはなく、引退してしまいました(^^;)。東北へのアクセスを考えると、飛行機で一気に北海道!ってなっちゃいますよね。。。
東北への旅は、もう少し歳を重ねてから、ゆっくり計画していく予定だったのですが、コロナで海外に行けなくなり、計画を早めて温泉巡りを始めてみたところ、好みの温泉宿を何軒か見つけることができました。
しばらく、この八甲田の雪見風呂にもハマりそうです(^^)。
ぴろろんさんも機会があれば、ぜひ東北を訪れてみてくださいね。
ぴろろんさんにとって、今年も健やかで、楽しい旅ができる一年となりますように☆彡
arc-en-ciel
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- puyomushiさん 2023/01/03 20:41:39
- 豪雪地帯の名にふさわしい風景
- arc-en-cielさん、あけましておめでとうございます。
日本で屈指の豪雪地帯だとは思っていましたが、想像以上です。
観る分には美しい~~だなんて、無責任に言っちゃいますけど生活されている方はたいへんでしょうね。
歩く場所も選ばないと、サスペンスドラマのような悲劇になりそう。
3泊されて、ゆったりと温泉を楽しむだなんて至福ですね。
私だったら、1日くらいはスキーに行っちゃうかも(*^-^*)
でも、こんな豪雪なのに無事に車や飛行機が運行できたのはとてもラッキーで、2022年をしめくくりとしては最高でしたね~
では、今年もよろしくお願いします♪
puyo
- arc-en-cielさん からの返信 2023/01/03 23:13:46
- RE: 豪雪地帯の名にふさわしい風景
- puyomushiさん
明けましておめでとうございます。
新年早々に、コメントをくださり、ありがとうございます!
青森の地元の方によると、年間の降雪量はあまり変わっていないらしいのですが、以前と比べると、降り方が一気に「ドカ雪」となるため、除雪を始め、生活面でご苦労されることが多いそうです。夏の線状降水帯と同じく、これも温暖化の影響なのでしょうね、、、。
私たち夫婦も数年前までは、スキーが大好きで、毎シーズン数回楽しんでいましたが、自身のケガもさることながら、他人様にケガをさせるリスクのあるスポーツなので、いろいろと悩んだ結果、そろそろ潮時と考え、スキーそのものを引退しました。今は、温泉で雪見風呂を楽しむことに専念しています(^^)。スキー&スノボーが好きな方にとっては、今冬の八甲田は雪質&量ともに、最高ではないでしょうか。
おかげさまで、クリスマス寒波の前に、自宅に帰ることができ、本当に幸いでした。最近は、一気にお天気が崩れるので、天気の予測が難しくて、旅の予定が立てづらいですね(>_<)。
puyomushiさんは、今年いよいよ海外に旅されるご予定とのこと。ひさしぶりの海外旅行を楽しめますように☆彡
こちらこそ、本年もよろしくお願いします。
arc-en-ciel
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