2023/05/07 - 2023/05/08
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arc-en-cielさん
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この旅行記のスケジュール
2023/05/07
-
飛行機での移動
伊丹空港 11:05<JAL2153>青森空港 12:30
-
バスでの移動
青森空港 12:50<空港バス>新町一丁目 13:25
2023/05/08
-
バスでの移動
青森駅 11:00<みずうみ号6号>酸ヶ湯温泉 12:28
-
車での移動
酸ヶ湯温泉 13:55<ホテル城ヶ倉の送迎車>ホテル城ヶ倉 14:05
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【交通手段】JAL
【宿泊先】ダイワロイネットホテル青森/スーペリアツイン
HOTEL Jogakura/ジュニアスイート
【行程】
5月 7日(日)伊丹空港→青森空港→ダイワロイネットホテル青森
5月 8日(月)ダイワロイネットホテル青森→酸ヶ湯温泉→HOTEL Jogakura
5月 9日(火)HOTEL Jogakura
5月10日(水)HOTEL Jogakura→青森空港→伊丹空港
昨年のOTTOの誕生祝は、函館の温泉旅。
今年はどうする?と聞くと「今年も温泉旅で~(^^)v!」と。
昨年末、ホテル城ヶ倉に滞在した際、「酸ヶ湯温泉のお湯がとってもいいよ!」と地元の方に勧められた私たち夫婦。
それならば、新緑の八甲田で酸ヶ湯&城ヶ倉温泉のお湯を楽しもう!ということになりました。
初めて訪れる春の八甲田、どんな眺めなのか、ワクワクします(^^)。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 高速・路線バス JALグループ 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
【5月7日(日)1日目】
出発日のお天気は曇天。
岩木山は、頂上だけが雲から顔を出していました(^^)。岩木山(津軽富士) 自然・景勝地
-
新緑のグラデーションの大地を眺めながら、青森空港に着陸態勢に入りました。
左手のはるか遠くに、八甲田山が見えます。 -
青森空港から、空港バスで青森市内へ移動し、5年越しに訪れたいと思っていたお店へ向かいます(^^♪。
1階にはショップがありますが、シュトラウス グルメ・レストラン
-
今回は、そのショップ横の階段を昇って、
-
2階のカフェサロンにお邪魔します。
うわぁ~、このようなクラシックな洋館風の雰囲気、私好みです(^^♪。 -
OTTOは、ザッハトルテとヴィーナーメランジェ(上)。
私は、アップルフェルシュトゥルーデルと、ミルクティー(下)。
ミルクティーが泡立っていて、驚きました(+_+)。
甘いケーキに、お砂糖が入っていない生クリームを一緒に口に入れると、とっても美味。幸せ~(o^^o)。
さすがに人気店、お店を出る頃には、満席になっていました。 -
カフェのお店から1~2分のところに、今夜宿泊するホテルがあります。
ダイワロイネットホテル青森 宿・ホテル
-
1階には、コンビニとレストラン「UGUISU」が併設されています。
ホテルのエントランスを入ると、左手にエレベーターが3基。 -
ホテルのロビーは、2階にあります。
-
「ダイワロイネットホテル青森」は、2018年に開業した14階建て、全218室のホテルです。
-
フロントでチェックイン手続をすませ、振り返るとスペースの広いリビングエリアがありました。
-
自動精算機の隣に、珈琲&紅茶が用意されています。
-
エレベーターで、今回アサインされた最上階14階へ。
-
長い廊下を歩いて、
-
正面の1414号室が、今夜お世話になるお部屋です。
-
フロアマップ。
赤●&赤枠が、1414号室です。 -
通路手前左のドアを開けると、
-
ウェットエリアです。
-
洗面所&トイレ一体型ですが、奥行きがあるので、扉がなくても気になりませんでした。
-
洗面所。
必要なアメニティが用意されています。
ドライヤーは、パナ製。 -
洗面所の右側に、洗い場付きのバスルーム。
新しくて、とっても綺麗です。 -
ふたたび通路へ戻り、お部屋の手前にオープンクローゼット。
右下に、使い捨てスリッパ&セキュリティBOXがありました。
この背面にも、壁掛けフックがあり、便利でした。 -
お部屋の全景です。
-
ヘッドボード中央に、照明ボタンと、コンセント&USBポートがひとつずつあります。
-
ベッドの足元側に、デスク&TV。
-
無料のお水が2本と、緑茶等が用意されています。
冷蔵庫は、自分で電源を入れるタイプです。 -
お部屋の窓からの眺め。
左手の遠くに、八甲田の山々が見えます。 -
お部屋のレイアウト。
※公式HPより -
17時前に、早めの夕食へと出かけます。
途中、建設中の「ドーミーイン青森」の前を通りました。
どうやら、今年7月に開業予定のようです。 -
今夜の夕食は、こちらのお店。
事前にお電話をしたのですが、「日曜日は予約受付をしていない」とのこと。
そこで混雑する前の時間帯に訪問しました。川よし グルメ・レストラン
-
夕方の営業は、16時オープン。
私たちが入店した時には、1階は既に全席満席。
廊下の椅子で5~10分ほど待ちました。
※退店時に撮影したもの -
この時、外気温は5℃。
ホテルから10分ほどの距離ですが、すっかり身体が冷えてしまったので、まずは熱燗で温まります。
3月に訪れた北海道よりも、まさか5月の青森の方が寒いとは思ってもいませんでした...(≧∀≦)。 -
本州最北端の鰻専門店で、ひと足早いOTTOの誕生祝(^^♪。
外は香ばしく、中はフワっとして柔らかく、美味しくて2人とも完食。
ごちそうさまでした! -
店内に飾られていた色紙です。
世阿弥の「衆人愛敬(しゅうじんあいきょう)」をモットーにされているとのこと。
開店直後には満席になり、テイクアウトの予約も入っていて、調理場では4人の焼き師さん達がとてもお忙しそうでした。
お店のモットーのように、多くの方に愛されているお店で、さすが某グルメサイトの鰻百名店に選ばれているだけのことがあります(^^)。 -
夕食後、「善知鳥(うとう)神社 」に参拝します。
善知鳥神社 寺・神社・教会
-
2年前に訪れた際には、満開の桜でしたが、今回はツツジが満開でした。
-
早速、旅の無事を祈ります(^^)。
-
ホテルに戻ってきた頃には、さらに寒さで身体が震えるほどでした(>_<)。
旅行前には、すでに自宅で半袖で過ごしていたOTTO。
「今回は、さすがに上着は要らないよ~!」
と言っていましたが、青森に到着して最初のひと言が
「上着を持ってきて正解だったよ。」
と(*^^*)。
変わり身の早さはさすがです(≧∀≦)。ダイワロイネットホテル青森 宿・ホテル
-
【5月8日(月)2日目】
翌日の朝は、雨模様。
朝食は、ホテル近くの喫茶店で、モーニングを食べることにします。喫茶 マロン グルメ・レストラン
-
開店直後の7時過ぎに訪問したのですが、すでに窓際のテーブル席は、常連さんらしきお客さんで埋まっていました。
※窓際のお客さんが帰ったタイミングで撮影しました(^^)。 -
私たちは、レトロなインテリアに囲まれたテーブル席に座りました。
-
こちらの喫茶店、モーニングはトースト&ゆで卵がサービスでついていますが、プラス100円でジャム付の厚切トーストに変更ができます。
せっかくなので、ジャム付の厚切トーストをオーダーすることにし、私はリンゴジャム、OTTOはあんこをいただきました。
そして、運ばれてきたトーストの厚さを見てびっくり(+_+)
4~5センチの厚さがあるにも関わらず、中がふわふわしていて、美味し~い!
さらに珈琲も美味しくて、私にしては珍しくブラックでいただきました。 -
出勤前の常連さんたちが、続々と来店されます。このようなお店があったら、毎朝モーニングを食べに来たくなりますね。
ママさんの「行ってらっしゃ~い!」という明るい声がとても魅力的で、私もいい1日になりそうな気分です(^^)。 -
10時30分にホテルをチェックアウトし、青森駅前から11時の「十和田湖」行のバスに乗って、酸ヶ湯温泉へと向かいます。
-
途中、青森県立美術館を通過する頃には、どしゃ降りの雨です。
-
すでに葉桜になった八重桜。
この雨で、さらに散ってしまうかも。 -
一方、若葉の木々は、この雨でさらに瑞々しさを増して、とってもキレイです(^^♪。
-
前回、前々回と、雪道の中を乗車していたのでわからなかったのですが、八甲田山に向かう道路は意外とアップダウンがあり、カーブも多いんですね。
途中、酔いそうになったので、眼を閉じて少し休息します。 -
萱野茶屋のバス停で10分のトイレ休憩があり、眼を開けると、ん?何か様子が違う...。
えぇ~~~~~~っ、まさかの雪\(◎o◎)/!
それも結構吹雪いています(+_+)。 -
八甲田ロープウェイは、強風のため、この時間帯は運休していました。
-
雪雲で八甲田の山々の姿は見えず(^^;)。
-
八甲田ロープウェイ駅を通過すると、さらに雪景色が広がります。
-
「年末に来た時とあまり景色が変わらない気がするけど、今はたしか5月だよね?!」
とOTTOとふたりで確認する始末(^^;)。 -
酸ヶ湯温泉のバス停で下車すると、もはや残雪ではなく、なんとなんと新雪が降り積もっていて(@_@;)、
-
さらに酸ヶ湯から十和田湖ルートは、降雪のため、全面通行止め。
これって、冬とまったく同じ状況...(^^;)。
なんだか狐につままれた気分です(≧∀≦)。 -
バス停に到着すると、硫黄の香りがほんのりと漂ってきます。
酸ヶ湯温泉 温泉
-
この日はなんと氷点下。
もうここまできたら、思いっきり真冬の気分で、温泉に入って温まることにします(^o^)! -
まず入口で、日帰り入浴券(1,000円)を購入。
-
フロントで、バスタオル(要返却)とフェイスタオルをいただき、下駄箱に靴を預けます。
-
酸ヶ湯温泉には、以下の3つのお風呂があります。
1)大浴場(千人風呂・混浴)【黄〇】
2)男性浴場(玉の湯)【青〇】
3)女性浴場(玉の湯)【赤〇】
OTTOは(1)(2)、私は(3)に入ることにしました。 -
私が入る女性浴場は、玄関からずいぶん離れているので、館内を矢印に沿って進みます。
-
途中、旅館棟の中を通って、
-
迷いそうになりながら、無事到着。
荷物を入れるコインロッカー(100円返却)や、貴重品ケース等がありますが、大きな荷物がある場合は、玄関のコインロッカーに入れておく方が無難です。
残念ながら、お風呂は撮影禁止なので、写真はありません。
洗い場は5つほどあり、温泉は透明のお湯で、わずかにとろみのある湯ざわりでした。また浴槽の底には細かな湯の花が溜まっていました。
泉温は、41.5℃と表記されていましたが、この日は寒かったこともあり、もう少しぬるく感じ、おかげで長湯ができました(^^)。 -
湯上り後、中庭を見ながら、玄関に戻ります。
-
千人風呂の前で見つけた「木霊清水」。
八甲田山中に湧き出す清水を引き込んでいるのだそうです。
お風呂上りには、冷たいお水が美味しくて、たくさんいただきました(*^^*)。 -
こちらは、OTTOが入った男性浴場(玉の湯)。
女性浴場とは異なり、濁り湯だったそうです。
泉温は42.3℃との表記がありました。 -
そして同じくOTTOが入った大浴場(千人風呂・混浴)。
こちらも濁り湯で、大きな浴槽から硫黄のよい香りがしたそうです。
混浴ですが、湯けむりで人の姿がほとんど見えないので、OTTO曰く、「女性でも入れそうだよ。」と。 -
浴槽が3つあり、それぞれ泉温が異なります。
私も、次に訪れることがあれば、混浴にチャレンジしてみようかな(^^)。 -
館内には、棟方志功の作品があちらこちらに飾られています。
宿泊すれば、広い館内をいろいろ見学できそうです(^^♪。 -
時間があるので、サロンでゆっくり寛ぎました。
温泉効果で、身体はポカポカしています♪ -
窓の外は、雪景色。
温泉を楽しむにはこの上ないほどの気候ですが、果たしてこの旅で八甲田の山々の新緑を見ることができるのか...と、一抹の不安がよぎります(^^;)。 -
そして酸ヶ湯温泉から、今夜宿泊するホテル城ヶ倉に向かいました。
-
☆☆☆☆☆
「ダイワロイネットホテル青森」は、空港バスの「新町1丁目」バス停の目の前にあり、とてもアクセスのよいホテルです。
開業してから5年経過していますが、とてもキレイで、お部屋も機能的で使いやすかったです。
また新町通りは、アーケードがあるので、雨天時に限らず、雪の季節にも傘なしで移動できます。
周辺には、たくさんの飲食店があり、また1階にはコンビニがあるので、ビジネスはもちろんのこと、観光にもおすすめのホテルです。
【温泉情報】
◆源泉名 酸ヶ湯温泉(鹿の湯、冷の湯(大)(小)混合泉)
◆泉質 酸性・含鉄・含硫黄-アルミニウム-硫酸塩・塩化物泉(低張性酸性高温泉)
◆源泉温度 57.6℃
◆Ph 1.5
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この旅行記へのコメント (6)
-
- クラウディアさん 2023/05/14 01:19:12
- お誕生日おめでとうございます
- こんにちは。
ご主人様のお誕生日おめでとうございます!!
温泉でお祝いいいですね~。
青森のシュトラウスも川よしも魅力的ですね。ザッハトルテにヴィーナーメランジェ、ミルクティのホイップミルクも美味しそう。青森に行く時にはお伺いしなくちゃ。
川よしの鰻も美味しそうです。鰻大好きなので嬉しい情報です。
酸ヶ湯温泉の雪には驚きましたね。5月でも通行止めになるほど雪が降るのですね。北国のお天気は侮れませんね。
いつもレンタカーで移動するのですが、バスでの移動もいいですね。雪道ですと特にそう感じました。
続きも楽しみにしています。
- arc-en-cielさん からの返信 2023/05/14 11:49:25
- Re: お誕生日おめでとうございます
- クラウディアさん、こんにちは。
OTTOへのお祝いのメッセージ、ありがとうございます(*^^*)。
青森駅前には、今まで何度か立ち寄っていたのですが、今回初めて宿泊しました。
ようやく今までに行きたかったお店を巡ることができ、またどのお店も美味しくて、よかったです。
特に、シュトラウスは近くにあれば、毎週末、通いたくなるお店で、おススメです。
旅先で、素敵なお店と出逢うと、まさに一期一会、これが旅の醍醐味だなぁ~と嬉しくなります(^^♪。
八甲田の雪は、本当にびっくりでした(+_+)。
地元の方に、「まれに6月でも雪が降るんだよ。でもこれほど積もるのは珍しいね。」と教えていただき、さらにびっくり。
山の天気は、本当に変わりやすくて、自然の力の神秘さを感じました。その自然の生み出す光景に魅了されて、また次の旅に出たくなるんですけれど...(^^)。
雪の東北地方も素敵なので、機会があれば、ぜひお出かけくださいませ。
arc-en-ciel
-
- ぽぽさん 2023/05/13 20:54:22
- 雪
- arc-en-cielさん
こんばんは☆
7日からいらしてたんですね(^^)
急に寒くなった日です。6日まではポカポカでしたよ。
2週間以上も早く桜咲いたので、雪のことすっかり忘れてたら降りましたね!(◎_◎;)ビックリ
緑色に葉っぱつけた木々に白い雪、なかなか見ることできないのでコレも思い出の1ページになっていただけたら嬉しいです。
7月に秋田、青森のどこか泊まろうとなり、arc-en-cielさんの旅行記参考に宿探しました。残念ながらどこも満室でした。
ガイドブックのようにみてます(o^^o)アリガトウゴザイマス
青森市内の「シュトラウス」行ってみたいとおもいます。
素敵な旅行記、毎度楽しみにしてます♪
OTTOさん、お誕生日おめでとうございます*\(^o^)/*
ぽぽ
- arc-en-cielさん からの返信 2023/05/13 23:11:41
- Re: 雪
- ぽぽさん、こんばんは!
コメントありがとうございます(^^)。
うふふっ、今回はまたまた隣県の青森にお邪魔しておりました~。
そうなんです、地元の方に「前日までは新緑だったんだよ~。」と教えていただき、思わず2人とも、のけぞってしまいました(^^;)。7日の夜に、積雪したんですよね...。
先日のぽぽさんの安比高原の旅行記を拝見しながら、あの日は東北一帯の山間部は雪景色だったんだなぁ~と驚いておりました(+_+)。
確かに、新緑の木々に積もる白い雪は初めて見たかもしれません。OTTOも「これは誕生日プレゼントなんだ!」と逆に喜んでいました。貴重な経験なので、一生忘れないと思います(^^♪。
7月の東北、関西とは異なり、涼しそうですね~!よい旅先が見つかるといいですね☆彡
「シュトラウス」のカフェサロンは、昨年青森を訪れた時にはコロナで休業中で、今回ようやく訪れることができました。とても素敵な空間で、優雅なひとときを過ごすことができました。一番人気のザッハトルテがやはりおすすめです(*^^*)。
最後に、OTTOへのお祝いメッセージ、ありがとうございます。OTTOも横で喜んでいます(^^)。こうして誕生日や記念日に、旅行ができることって、とってもありがたいですよね。
引き続き、ぽぽさんも自由でステキな旅ができますように♪
arc-en-ciel
-
- ぴろろんさん 2023/05/13 17:46:41
- 入りましたよ、混浴
- こんにちはarcさん
去年の夏に東北を廻った時、酸ヶ湯温泉に寄って、入りましたよ、千人風呂。
やっぱり、ここに来たら入らなアカンのんちゃうかな、と思って。
その時も、私より明らかに若い女性も3~4人ほど入っていました。一応、男性のエリアと女性のエリアは分かれていて、寒い時ほど湯気がすごくてよく見えないから安心だそうです。
arcさんはよく東北の温泉に行かれていますよね。うらやましいです。私も温泉大好きなので、雪見温泉、憧れています。具体的に行く際には、また相談させてください。よろしくお願いします。
ぴろろん
- arc-en-cielさん からの返信 2023/05/13 18:31:05
- Re: 入りましたよ、混浴
- ぴろろんさん、こんばんは!
早速コメントをいただき、ありがとうございます(^^)。
ぴろろんさんは、昨夏酸ヶ湯温泉に行かれていらっしゃったのですね!
遅ればせながら、先ほど旅行記を拝見しました。
う~ん、あの時にやっぱり千人風呂に入っておくべきでしたね...。事前の調査不足でした(≧∀≦)。
東北、、、ぴろろんさんも旅行記に書かれていらっしゃいますが、関西からだと東北を通り越して、やはり北海道に行ってしまいますよね(^^;)。
我が家もご多分に漏れず、東北はなかなか足が向かなかったのですが、この3年で東北全県を巡りました。訪れてみると、非常にいい温泉が多く、さらにお料理も美味しいので、すっかりハマってしまいました(^^)。
ただ我が家は、直接車で移動することがないので、公共交通機関で行けるお宿、もしくは往復送迎のあるお宿に限られてしまって...。行きたくても、まだまだ行けない温泉地が、たくさんあるのですが(>_<)。
雪見温泉、風情があり、外の寒さと温泉のぬくもりはひと言では言い表せませんね。ぜひ今冬の旅のテーマに加えてくださいませ。
もちろん私でわかる範囲であれば、いつでもご相談承りま~す(^^♪。
arc
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