2022/08/24 - 2022/08/26
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この旅行記のスケジュール
2022/08/24
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車での移動
新庄駅 14:20<お宿の送迎車>瀬見温泉 ゆめみの宿 観松館 14:40
2022/08/25
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【宿泊先】天童温泉 湯の香 松の湯/蓬莱(和室10畳+ベッドルーム 半露天風呂)
瀬見温泉 ゆめみの宿 観松館/七宝倶楽部 318 雪の綿帽子(禁煙)
【行程】
8月23日(火) 伊丹空港→山形空港→天童温泉 湯の香 松の湯
8月24日(水) 天童温泉 湯の香 松の湯→天童駅→新庄駅→瀬見温泉 ゆめみの宿 観松館
8月25日(木) 瀬見温泉 ゆめみの宿 観松館
8月26日(金) 瀬見温泉 ゆめみの宿 観松館→新庄駅→天童駅→山形空港→伊丹空港
今年は遅めの夏休みを利用し、夏バテを癒すために、山形の温泉地に向かいました。
2&3泊目は、源義経に所縁のある瀬見温泉のお宿に、宿泊しました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- タクシー JALグループ JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
【8月24日(水)2日目】
新庄駅に到着。
改札口を出たら、新庄まつりの山車がお出迎えしてくれました。新庄駅 駅
-
新庄まつりのことをまったく知らずに、今回の旅を計画したのですが、なんと偶然にもこの日(8月24日)から3日間、新庄まつりが開催されるとのこと(+_+)。
少しでもお祭りの雰囲気を感じられたらいいなぁ~と、お宿からのお迎えまでの時間に街歩きをしてみようと思います。 -
新庄市は東北随一の民話の宝庫らしく、通りにも、民話にちなんだ名前がついています。
-
駅前通りには、「金の茶釜」。
物語が説明されているのですが、地元の方言で書かれているので、理解できないところも多々ありました(^^;)。 -
反対側の歩道には、屋台の準備が始まっています。
-
交差点には、ご当地キャラの「かむてん」の説明がありました(^^)。
-
この通りは、「鴨とり源五郎」(南本町通り)。
石のモニュメントなんて、初めて見ました。
手で触れることができて、いいですね! -
歩いていると、可愛いキティちゃんの車を発見!
どうやら、クレープ屋さんみたい。 -
そして、道路の反対側を見ると、山車(やたい)小屋の幕が開いた瞬間でした!
後で、お宿の方に伺った話では、
「町内毎に20の山車があるのですが、毎年演目が変わり、それぞれの町内の住人は、自分たちの山車の飾りつけを、24日当日に初めて目にすることになるんですよ。」
とのこと。
みんな、今年の飾りつけを間近に見ようと来ていたのかも(^^)。 -
お目当ての甘味処がお休みだったので、商店街の中のカフェで休憩。
JuJu・マルシェ. グルメ・レストラン
-
ウナギの寝床のように、奥行きのあるお店。
一番奥には、大きな窓ガラスがあり、とても明るいテーブル席でした。
美味しいジュースをいただいて、涼みました。 -
カフェを出たところで見つけた笠をかぶったお地蔵さまたち。
この通りは、「笠地蔵」(北本町通り)。
なんとも可愛らしい(o^^o)。 -
駅に戻る途中、先ほどの山車の前を通ると、ちょうど小屋から出てきていました!
駅の構内で見た山車も立派でしたが、こうして空の下で見ると、本当に華やかです。
※山車の飾りつけは、片側だけ。背面には何もありません。 -
13時から、車は全て通行止めとなり、歩行者天国。
正面から、お囃子の音が聞こえてくるので、しばらく待っていると、 -
こどもたちが先導して、
-
その後ろに、山車。
やっぱり動くと迫力があります。 -
最後に、お囃子若連。
これが20台も練り歩くことを想像すると、壮観ですね! -
山車が停まってくれたので、飾りつけをじっくり拝見。
馬喰町若連の演題は、「葵上」。
■■■新庄まつり■■■
1756年に藩主が大凶作の領民に、活気と希望を持たせ、豊作を祈願したのが起源とされ、毎年8月24日・25日・26日の3日間に開催されます。
2016年には、ユネスコ無形文化遺産に認定されたお祭りです。
■■■■■■■■■■■
この日24日は、宵祭り。
夕刻から山車がライトアップされ、とても華やかだそうです。新庄まつり 祭り・イベント
-
山車が停まっていたのは、こどもたちが山車を引く準備のためだったみたいです。
長さを調整している間、こどもたちの会話が耳に入ってきました。
「今日さ~、これから21時までなんだよね・・・(^^;)。」
「う~ん、そうだね(>_<)。」
『お役目、ごくろうさま。がんばって~~~!』
と心の中で、声援を送りました(^^)。 -
山車を見送り、駅前通りに戻ってきた頃には、すっかり屋台が出来上がっていました。
-
最近の屋台って、国際色豊かなんですね~(+_+)。
聞き慣れない外国語を話していた人たちは、トルコの方だったのか!と、ひとりで納得。
「電球ソーダ」に「光る水ぶえ」は、どんな商品なのか、買ってみたかった(^^)。
そして、気になった「祇園 嵯峨野堂」のおくちかすてら。
祇園と嵯峨野(嵐山)?まぁ『京都』ってことですね(*^^*)。
思っていた以上に、新庄まつりを満喫して、新庄駅から、お宿の送迎車で、瀬見温泉へ向かいます。 -
車中で、新庄まつりや、瀬見温泉の由来等を教えていただいている間に、お宿に到着。
「瀬見温泉 ゆめみの宿 観松館」は、1974年開業の全49室のお宿です。観松館 宿・ホテル
-
チェックインの時間には、まだ早かったので、この時は私たちだけです。
手続きを済ませ、 -
フロント前にある必要なアメニティを持っていくスタイル。
他に、空気清浄機等の貸し出しもありました。 -
その隣には、浴衣コーナー。
好きな浴衣の柄&サイズを選びます。 -
さぁ、エレベーターで3階へ。
-
館内図。
※赤枠が、利用しているエレベーター -
今回は、露天風呂付のお部屋「七宝倶楽部」に、宿泊します。
-
私たちのお部屋は、長い廊下の
-
一番端の318号室「雪の綿帽子」。
スライド式の扉を開けて、 -
ゆったりとした作りの踏込。
-
フロアマップ。
赤印が、今回お世話になるお部屋。 -
洗面所。
七宝倶楽部のお部屋には、アメニティが一式用意されています。
POLAのスキンケアセットもありました。 -
正面の扉を開けると、
-
トイレ。
とても広いスペースがありました。 -
そして、お部屋。
-
入って左手にベッド。
-
手前のクローゼットには、リネン類と延長コード、お風呂用のかごバッグ等がありました。
-
ベッドから見たお部屋。
-
ドリンクコーナー。
右側のステンレスポットには、氷水が用意されています。 -
布巾の下に、お茶セット。
-
冷蔵庫は空ですが、右側にステンレスタンブラーが冷やしてありました(^^♪。
-
窓側は、リビングエリア。
お部屋にソファがあると、基本OTTOに占領されてしまうのですが、今回はこじんまりしたソファだったので、小柄な私に譲ってくれました(*^^*)。 -
窓からは、一面の緑が綺麗です。
-
お部屋の下の眺め。
テーブルがあるので、散策できるのかも。 -
そして、ソファの後ろには、
-
脱衣所。
バスローブとバスタオルが用意されていました。
リネンの他、全てのアメニティなどが、連泊日数分、備え付けられていました。 -
お風呂。
泉温が高いので、少し熱めの温泉。
滞在中、ずっと窓を開けて、網戸から感じる風が、心地よかったです。 -
滞在してからわかったことですが、この「雪の綿帽子」は、車椅子でも利用できるバリアフリーのお部屋です。
入口がスライドドアだったり、トイレに広くて手すりがついていたのは、そのためだったのですね! -
お部屋のレイアウト。
(※自作ですので、あくまでもイメージ図としてご覧ください。) -
では、館内の見学に出かけます。
大浴場は、地下1階にあり、エレベーターはありません。 -
この階段を降りて、正面に男風呂「義経の湯」。
-
階段を降りた左手に、女風呂「静の湯」。
今回は、大浴場は利用しなかったので、1階へ戻ります。 -
1階の大浴場階段前に、自販機。
お値段は、良心的でした。 -
自販機の左側に、売店があります。
とっても広くて、お土産だけではなく、ジュースやアイス等もありました。 -
そして、フロント前のロビー。
とっても広くて、ここでも寛げそうです。 -
ここでのお目当ては、お菓子バイキング!(15時~21時)
カウンターにあるコーヒーマシンも、利用できます。 -
OTTOのおつまみにと思って、もらったお菓子。
いろいろ種類が豊富です。 -
夏休み中だったからか、こどもたち向けに、こんなグッズの貸し出しもありました。楽しそう♪
-
お部屋へ戻り、夕食まで、お部屋のお風呂を楽しみました。
香りもなく、無色透明のお湯。
源泉かけ流しなので、少し加水して入りましたが、湯上り後は、身体の芯からぽかぽかします。 -
夕食は、天童のお宿に続いて、こちらでもお部屋食。
-
OTTOは、日本酒の飲み比べに、超ご満悦。
飲み比べセットが3種類あり、この日は「おすすめセット」にしました。
[甘口]純米大吟醸 一路
[甘口]純米大吟醸 泉氷艦 桜雪
[辛口]純米吟醸 雪むかえ -
【上段】梅酒・先付・(アスパラたまり漬)旬彩、鰻ざく酢
【中段】舟形産マッシ ュルーム香味焼、さくらんぼ鶏のすき焼き
【下段】お造り、はえぬきでとろろご飯
印象的だったのは、舟形産のマッシュルーム。これがもう絶品で、もう一個食べたかった(^^)!
そして、初めて食べた「さくらんぼ鶏」。
さくらんぼの果汁を餌の中に入れているらしく、鶏肉とは思えない甘く味で、柔らかく、とっても美味しかった~~。 -
最後にデザート。
涼し気な器で運ばれてきて、上段には「ハチミツふ・ラスク」&フルーツ。下段に、リンゴのシャーベット。
う~ん、最後まで大満足! -
仲居さんが、お片付けをしてくださった後、この栞を持ってきてくださいました。
しっかり予習しておきま~す♪ -
【8月25日(木)3日目】
次の日の朝。
朝から雨模様。 -
朝食は、フロント前にあるビュッフェ会場で。
-
ちょうど、窓際のテーブル席が空いたので、そのテーブルで朝食をいただきます。
-
予習してきた、おすすめのメニュー。
一応チェック&撮影して、「はえぬき」と「つや姫」の食べ比べをしようと、ごはん茶碗を取ろうとすると、 -
既に、OTTOがパンを取ってくれていました。
いつもは、こんなことしないのに、なぜこの日に限って、、、(≧∀≦)。 -
仲居さんが、「飲む酢」を配ってくれました。
おすすめを聞くと、「全部よ~。」ということだったので、全種類いただきました(^^♪。
左から、「リンゴ酢」「ザクロ酢」「ヨーグルト酢」。 -
この日の天気予報は、終日雨。
-
なので、OTTOはすでにお部屋でカクテル気分。
悠離庵のカクテルが相当気に入り、今回はシェイカーを購入して、わざわざ持参(*^^*)。
冷蔵庫に冷やしてもらっていたステンレスタンブラーを使って、カクテルタイムを楽しみました。
こちらのお宿は、ランチメニューもあります(当日でも予約可)。 -
この日の夕食も、彩りが美しいです。
食前酒に武田ワイン。
先付に、前菜5種。冷たい鰊蕎麦、山形牛と庄内豚の味比べのお鍋。
山形牛と庄内豚は、どちらも美味でした~。 -
OTTOは、今夜も「辛口日本酒セット」の飲み比べ。
山形の美酒に酔っています。
[超辛口]大吟醸 出羽桜 春雷
[辛口]純米酒 初孫 魔斬
[辛口]純米酒 錦爛 五百万石
味見をさせてもらいましたが、「初孫」が飲みやすかったです。 -
【上段】岩魚田楽笹包焼き
※鉄板の下に固形燃料があり、熱々をいただけました。
【中段】海鮮カルパッチョ、鱶鰭(ふかひれ)茶碗蒸し
【下段】蟹釜めし、デザート
2日目も、美味しいごはんに、2人とも完食! -
【8月26日(金)4日目】
最終日。
靄なのか、雲なのか、山の稜線すらも見えません。
雨になるのかなぁというお天気。 -
新庄駅までの送迎が、9時半なので、早めに朝ごはん。
1番乗りだったので、撮影しました。 -
テーブル席もたくさん用意されていて、満席になることはありませんでした。
-
昨日の雨の影響で、小国川が濁って、水面が上昇しています。
-
念願(?)の、「はえぬき」&「つや姫」の食べ比べをしました。
やっぱり「つや姫」の方が、甘~い。白ご飯だけでも、美味しい(^o^)。 -
食後、お宿の前にある「湯前神社」に参拝。
-
最終日のお参りで、すみません(^^;)。
-
境内には、「飲泉」があります。
源泉68℃の温泉なので、火傷しないように、気をつけていただきました。
ほんの少し塩味のする飲泉。
ペットボトルでこの飲泉を持って帰る方もいらっしゃるとか。 -
この下の川沿いに露天風呂があるようですが、川が増水していて、近づけませんでした。
-
瀬見温泉の温泉街。
-
左手に、歴史を感じる旅館。
-
その向かいには、瀬見温泉共同浴場の「せみの湯」があります。
-
「せみの湯」は、無料の足湯に、有料の内湯・ふかし湯・露天風呂があります。
この時点では、ふかし湯と足湯は、感染対策で使用禁止となっていました。
早く利用できるようになりますように! -
お部屋を出る頃には、青空が広がってきました。
どうやら、いいお天気になりそうです(^^)。
お宿の送迎車で、新庄駅まで送っていただきました。 -
駅前のホールで、こどもたちのお囃子が披露されていました。
この子たちが、将来新庄まつりのお囃子を担うことになるのかと思うと、楽しみです♪ -
新庄駅から天童駅へ戻ります。
ちょうど山形新幹線が入線してきたので、在来線と新幹線のツーショット。新庄駅 駅
-
天童駅では、初日に訪れて気に入ったベーカリーカフェへ。
オープン直後に入ったので、店内を撮影できました。 -
緑の見える窓際のテーブル席へ。
OTTOは、前回食べた「冷やしホイップあんぱん」が気に入ったようで、リピートしていました(*^^*)。 -
帰りは、駐車場への小路を通って、駅へと向かいます。
-
早くも、色づく紅葉。
山形にも、秋が訪れつつあるようです。
こうして、今回の山形旅を、無事に終えました。 -
☆☆☆☆☆
「瀬見温泉 ゆめみの宿 観松館」は、山間に佇む温泉街にあるお宿です。
久しぶりに、部屋数の多いお宿に宿泊しましたが、今回滞在した「七宝倶楽部」のお部屋には露天風呂もあり、さらにランチメニューも用意されているので、おこもりステイするにはピッタリなお宿だと思います。
『おいしい山形空港』と称されるように、お野菜・お魚・お肉とどれを取っても美味しく、また「米どころ」ということもあり、美酒も多く、2日間ともに2人とも完食するほど、充実したお食事内容でした。
そして2日間、お部屋食の配膳を担当してくださった仲居さんを始め、スタッフのみなさんが、とても親切で温かく、心地よく過ごすことができました。
お宿の方によると、今回宿泊したお部屋「雪の綿帽子」は、「雪景色」を見るのに最適なお部屋だということなので、次回はぜひ雪の季節に訪れたいと思います。
【温泉情報】(温泉分析書より)
◆瀬見温泉(町営5号源泉)
◆泉質 ナトリウム・カルシウム・塩化物・硫酸塩温泉(低張性中性高温泉)
◆泉温 67.3度
◆Ph 7.6
◆その他 泉温が高いので、井戸水で加水
最後まで、お読みいただき、ありがとうございました。
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温泉宿の旅シリーズ<No.3>
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