2022/03/28 - 2022/03/30
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この旅行記のスケジュール
2022/03/28
-
飛行機での移動
伊丹空港 11:35<JAL2123>函館空港 12:55
-
バスでの移動
函館駅 14:09<路線バス>湯川1丁目 14:27
2022/03/29
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徒歩での移動
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徒歩での移動
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徒歩での移動
2022/03/30
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バスでの移動
湯の川温泉 11:14<路線バス>函館空港 11:40
-
飛行機での移動
函館空港 13:40<JAL2124>伊丹空港 15:20
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【交通手段】JAL
【宿泊先】HAKODATE 海峡の風/温泉展望風呂付ツインルーム
【行程】
3月28日(月)伊丹空港→函館空港→HAKODATE 海峡の風
3月29日(火)HAKODATE 海峡の風
3月30日(水)HAKODATE 海峡の風→函館空港→伊丹空港
昨年12月中旬に、「はこだて割」が発売されることを知り、数年ぶりに「函館に行ってみよう!」と予約しました。
が、年初からの感染拡大に伴い、新規予約受付が停止、一時はこの旅も危ぶまれたのですが、マンボウの解除により、なんとか予定どおり、函館に旅立つことができました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 高速・路線バス JALグループ 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
【3月28日(月)1日目】
快晴の中、函館空港に到着。 -
函館空港から、シャトルバスで函館駅へ移動。
陽射しは暖かいけれど、風があまりにも強くて、帽子や手袋を持ってくればよかった(≧∀≦)。函館駅 駅
-
海鮮市場に立ち寄った際、見かけたウミネコ。
ウミネコたちも寒かったのか、ほとんど動かないので、最初は置物?と思ったほど(^^)。 -
今回のお宿は、正面の「啄木亭」・・・の右側にある
湯の川温泉 湯元啄木亭 宿・ホテル
-
「海峡の風(うみのかぜ)」。
HAKODATE 海峡の風 宿・ホテル
-
チェックインの15時より、少し早めに到着。
チェックインの手続きをすませ、 -
フロント前のロビーで、
-
ウェルカムドリンクとお菓子をいただきました。
私たちが一番乗りだったらしく、15時には、4つのテーブルが全て満席に。 -
「海峡の風」は、「湯元 啄木亭」の別館102室を改装し、2016年にオープンした10階建て、全56室のお宿です。
今回のお部屋は、8階。 -
エレベーターの右側が、温泉展望風呂付きタイプのお部屋です。
-
3日間、お世話になるお部屋。
-
赤▲が、852号室。
-
館内用の履物は、2タイプ用意されています。
-
こちらのお宿、「平成モダン」と「大正ロマン」の2つのタイプのお部屋があり、予約時に選べないので、ひそかに「平成モダン」がいいなぁ~と思っていましたが、、、
その願いが見事に叶いました(^^)。
お部屋の左手の扉を開けると、 -
トイレ。
-
そして、お部屋に進むと、
-
と~~~っても広いリビング。
-
チェストの上には、コーヒーメーカーに、カプセルタイプの珈琲マシン、湯沸かしポット。
-
チェストの上段にカップ類、下段にコーヒーミルや紅茶2種、ほうじ茶&緑茶が用意されています。
左側には、冷蔵庫があり、サービスのお水2本が入っていました。 -
このお部屋は、段差や仕切りが全くないので、とても過ごしやすかったです。
-
寝室。
枕元に、アロマディフューザーが用意されています。
チェックイン時に、フロントでオイルをお借りしていたので、早速使いました♪ -
左側に、荷物を置ける棚があり、とっても便利。
-
ベッド側から見たところ。
クローゼットの中に、バスローブや、ワンピースタイプのナイトウェアや、館内着(作務衣)が用意されています。 -
そして、この奥には、
-
ダブルシンクの広々とした洗面所。
-
リネンもたっぷり、そして基礎化粧品が男性&女性用と、揃っていました。
-
洗面所の後ろには、展望温泉風呂!
-
大き~い。
お風呂の大きさは、1.5m×1.4mほどかと。
この石風呂、右側に傾斜がついていて、外を眺めるには、最適でした。
このお風呂の湯口の隣に、温度計がありました。
なぜ温度計?と、最初不思議だったのですが、南向きのバスルームなので、室内が暑くなり過ぎないように・・・ということのようです。
33度以上になると、窓を開けて、気温を下げました。
25~30度くらいが、ちょうど心地よかったです。 -
シャンプー類は、私のお気に入りのMIKIMOTO♪
-
リビングの窓は、両側開けることができます。
-
滞在中、何度もフェリーを見かけました。
-
お部屋には、お茶菓子も用意されています。
-
チェックイン時、ワクチン証明を提示した際、「3回接種されている方には、こちらをお渡ししています。」と、館内利用券3000円分をいただきました。(どうやら、3月末までの特典だったようです。)
こんなサービスがあるとは知らなかったので、OTTOは大喜び(^^)。 -
早速、OTTOは温泉のお風呂へ。
浴室は、ほのかに淡い温泉の香りがします。 -
お風呂からの眺め。
この日は、うっすらと津軽半島も見えました。 -
お部屋のレイアウト図。
(※自作ですので、あくまでもイメージ図としてご覧ください。) -
1日目の夕食は、「青函市場」でビュッフェ。
-
スタッフが、密にならないように、間隔をあけたテーブルに案内してくれます。
-
ビュッフェコーナーと、左側にはグリルコーナー。
-
そして、炉端焼きコーナーもありました。
グリルコーナー&炉端焼きコーナーは、オーダーすれば、テーブルまで出来立てを運んできてくれます(^^)。 -
あっという間に、テーブルの上がいっぱい(^^)。
食材は、海の幸中心なのですが、和洋中とメニューが豊富で、少しずついろいろなものを楽しむことができました。 -
また、こちらのビュッフェのスイーツは、最高でした。
種類は多いし、小さいけれど、クオリティも高く、思わずデザートプレートを作ってしまいました(^^♪。
お部屋に戻って、何度も温泉に入って、ぐっすり休みました。 -
【3月29日(火)2日目】
翌朝。
美しい朝焼け。 -
前日の夕食と同じ「青函市場」で朝食。
-
少し遅めの朝食にしたので、利用客は少なく、ゆっくり撮影もできました。
リンゴを目の前で絞ってくれるジュースは、絶品! -
朝から、新鮮なお魚をいただけて、大満足!
-
イクラの炙り寿司は、特に美味しかった~!(^^)!。
-
「青函市場」の受付に置いてある駄菓子コーナー。
朝食のテーブル席を立とうとすると、
「ねぇねぇ、チロルチョコもらって。茶色のね!」
と、横でささやくOTTO(*_*)。
しぶしぶスタッフに、お願いすると、
「子ども向けなのですが、今回だけいいですよ~。」と、なんだか私が欲しいみたいじゃない(*^^*)。 -
部屋に戻って、改めてOTTOに話を聞くと、どうやら前夜から、このチロルチョコを狙っていたらしく・・・(^^;)。
ビュッフェでテイクアウトしてきたソフトクリームと一緒に、満足気にチロルチョコを食べていたOTTOでした。 -
この日は、お部屋の窓から、松前半島がハッキリ見えました。
お天気がよいので、少しお出かけすることにします。 -
1階のエレベーター前にあるショップ。
ドリンク類が、コンビニと同価格なので、助かります! -
売店横にあるドアの向こう側が「啄木亭」。
-
こんなステキなお庭があるんだぁ~と、眺めていたら、
-
廊下に、こんな華やかな一角も!
「海峡の風」とは、また違う雰囲気で、老舗旅館という印象です。 -
まず最初に訪れたのは、
六花亭 漁火通店 グルメ・レストラン
-
昨年12月にオープンした「六花亭 漁火通店」。
-
うわぁ、可愛いらしい階段!
2階のカフェに向かうと、 -
すっご~~~~~い!
この眺めなら、絶対カウンター席に座りたいなぁ。
カフェの開店時間、11時直後を狙って、訪れたのですが、すでにカウンター席は満席(><)。
カウンター席が5組(10席)、テーブル席は2人席が5つ、そして4人席が3つ。
11時10分頃には、満席になりました。平日でもこの人気なので、休日は大変でしょうね。。。 -
遅めの朝食だったので、この日はスイーツにしました。
季節メニューの「サックサク苺ミルフィーユ」。
運ばれてきた時に、甘~い苺の香りがしましたが、本当に甘かった♪ -
カウンター席の空いている空間から、撮影した一枚。
カウンター席には、ひとり利用の方も多かったです。
この景色を眺めていれば、言葉は要らないですものね・・・。 -
スイーツを堪能した後は、1階のお店でショッピング(^^♪。
-
と思ったのですが、この1階のピクチャーウィンドウが素晴らしくて、目を奪われてしまいました。
-
でも、そのあとは、しっかりお買い物しました(^^)。
いつも買いすぎてしまいます。 -
店内から見た海がとても美しかったので、外へ出てみました。
海側から、六花亭を見たところ。 -
浜辺には降りられそうにないけれど、
-
左を見ると、湯の川温泉街。
-
右を見ると、函館山。
う~ん、絶景です! -
遠くに見える函館山には、まだ残雪がありました。
函館山 自然・景勝地
-
風が強いのですが、暖かくて気持ちがよいので、もう少しお散歩しようかと。
せっかくなので、以前から気になっていた神社へ行ってみることにしました。 -
函館の市電の終点「湯の川」駅前にある「湯倉神社」。
湯倉神社 寺・神社・教会
-
境内はとても広くて、立派な神社です。
以前から、湯の川温泉を訪れる度、湯の川温泉の始まりと云われる「湯倉神社」に参拝したいと思っていたのですが、今回ようやく訪れることができました。 -
手水舎に、お水が流れています。
数年ぶりに、お手水のお作法をして、参拝できることに感謝です。 -
まずは、湯倉神社の本殿に参拝。
-
と、神額の上の彫刻が目に止まりました。
なんと、ウサギ! -
そして、お賽銭箱には、ウサギを抱えた大黒さま(^^♪。
-
また、本殿の横には、「神兎」なでうさぎ。
しっかり、撫でてきました(^^♪。 -
なでうさぎの横には、恵比寿さまと大黒さまがいらっしゃいました。
小槌が3つ並んでいて、「治癒の小槌」や「開運小槌」と、一番気になる小槌を振ればよいみたいです(^^)。 -
最後に、本殿の奥にあるお稲荷さま。
残念ながら、お社の扉が閉まっていたので、お狐さまは拝めませんでした。 -
境内で、可愛らしい絵馬を発見。
どうやら、こちらの神社では、「ペット絵馬」があるそうです(^^)。
では、そろそろお宿へ戻りましょう。 -
チェックイン前の人の少ない時間帯に、隣接している「啄木亭」の展望風呂へ、行ってみることにしました。
宿泊している8階のエレベーターホールからは、「啄木亭」への連絡扉があり、とっても便利。HAKODATE 海峡の風 宿・ホテル
-
館内MAP。
-
「啄木亭」のエレベーターで、最上階の11階へ。
お茶室をイメージした湯上がり処。 -
湯上り処からの眺め。
-
風情のある大浴場の入口です。
-
内湯は、人がいらっしゃったので、展望風呂へ出てきました。
写真ではわかりませんが、この日は強風で、歩くのもやっとの思いです。
誰も入っていない理由がわかりました(^^;)。 -
右手に見えるのが、函館競馬場。
高い建物がないので、とても見晴らしがよいです。 -
大浴場の更衣室に飾ってあった写真。
昔の温泉は、自噴していたんですね~! -
こちらは、OTTOが撮影した男性の展望風呂。
-
ここからは、直接、函館空港の滑走路が見えるようです。たまたま、離陸する飛行機を見たOTTOは、大喜び。いいなぁ。
夕食までは、お部屋でまったりと過ごしました。 -
2日目の夕食は、Wine&Sushi会席「Blue Seasons」で。
ステキなカウンター席もありますが、 -
私たちは、左側にある個室で。
-
個室の中からの眺め。
-
2人とも、「寿司懐石」のイメージで、てっきり和風だと思っていたので、とってもオシャレでビックリ。
-
まずは、食前酒「ファーストレディ」。
桜色のモスコミュールに、目の前で、自家製のジンジャーシロップを注いでもらうと、ほんのり桜の香りがしました。 -
そして、飲み終わると、グラスに桜の花びらが!
-
日本酒をいただくつもりだったOTTOは、メニューを見て、赤ワインに変更!
-
【上段】ロブスターの先付、フルコース仕立ての前菜、お造り、ハマグリのマカロン
【中段】北海道産キチジのしゃぶしゃぶ、オリーブオイル&レモン出汁スープ
【下段】ホワイトアスパラのグラニテ、お寿司&5種類の魚介の潮汁、デザート
一品一品、とても繊細なお味で、美味しくいただきました。
中でも、ハマグリの赤ワイン煮のマカロンは、意外な組み合わせでしたが、とっても美味しく、マカロンが苦手なOTTOも、大絶賛。
キチジのしゃぶしゃぶは、ポン酢・バターソース・食べるラー油の3種類に加え、レモンスープと一緒にいただくと、同じお魚とは思えないほど、味の変化を愉しむことができました。
2時間半、贅沢なディナーの時間を過ごしました。 -
【3月30日(水)3日目】
最終日の朝。
快晴ですが、朝もやで津軽半島は見えず。 -
この日の朝は、海鮮丼にしてみました(^^)。
チェックアウトの11時まで、湯あみを楽しみ、湯の川温泉前から、函館空港まで、路線バスで移動しました。 -
函館空港は、航空会社のラウンジがないので、フライトまで、カードラウンジで過ごします。
入口では、こんな桜の歓迎を受けました(^^)。 -
今年の函館のさくら開花予想日は、4月27日と書かれていましたが、この旅行記を作成している4月5日時点では、4月25日と少し早まっています。
GW明けに、仕事で函館に行くのですが、その頃まで、五稜郭の桜が咲いているといいなぁと願いつつ、帰途につきました。 -
☆☆☆☆☆
数年ぶりの湯の川温泉でしたが、風情があり、以前と変わらず、いいお湯でした。
「海峡の風」は、事前に調べていた情報より、はるかに居心地がよく、快適なお宿でした。なんといっても、窓を大きく開けることができる展望風呂からは、海、そして遠くには津軽半島を見ることができ、最高でした。とても満足のいくお宿でしたので、5月の再訪時には、また湯の川温泉でのんびりしたいなぁと思います。
【温泉情報】(温泉分析書より)
◆源泉名 湯元 啄木亭1号井
◆泉質 ナトリウム・カルシウム―塩化物温泉
中性等張性高温泉
◆泉温 63.1度
◆Ph 6.5
◆その他 加水
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温泉宿の旅シリーズ<No.3>
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