2019/10/29 - 2019/10/29
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kojikojiさん
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今回のトラピックスのオプショナルツアーは「カッパドキアのセマー」と「イスタンブールのベリーダンスとディナー」と「ボスポラス海峡クルーズ」の3つでした。カッパドキアでのバルーンツアーは他のツアーではありましたが、参加した15日ツアーにはありませんでした。申し込みの後に問い合わせすると現地のガイドさんに相談してくださいということでした。出発前の添乗員さんからのお電話でも気球に乗りたい旨を伝えると、予約状況もあるので確約は出来ないが多分大丈夫でしょうとのことでした。ツアーが始まって数日後にガイドさんに相談し、最初はカッパドキアに着いた翌々日といわれましたが最終的には着いた翌日になりました。バルーンは天候や風に影響されるので毎日飛べるわけではなく、2日目にダメだと絶対に乗れませんが初日だと翌日乗れる可能性があります。何とか初日にしてくれたガイドさんに感謝です。カイマクルのホテルに到着した時にバルーンツアーを主宰する「Atmosfer Balloons」のスタッフが待っていてくれて、その場で支払いをしましたが、日本円で22,000円の現金かクレジットの場合はコミッションがついて23,000円でした。翌朝5時30分に出発するのでその前にロビーに集合と言われます。
翌朝時間前にロビーに降りると中国の団体さんが40人ほどいらっしゃいました。彼らも同じ会社のバルーンなので2機に分乗するのだと思いました。
時間になると大型のバンに乗って真っ暗闇の中を30分近く走ります。
ウチヒサールが遠く見える野原で降ろされてしばらく待機します。バンのヘッドライトの先には小さなテーブルがあり、軽食とネスカフェとチャイが置かれてあります。それを軽く食べていると突然バーナーが音をあげて、近くのバルーンが膨らみ始めました。この離陸前の気球を膨らませる作業も面白いので見入ってしまいます。同じ野原からは5~6機が離陸作業中です。我々の気球は20人乗りで大きなバスケットの4分割されている中に5人づつ分乗します。最初に着陸時のスタンバイ姿勢の練習をさせられましたが、気が付いたら離陸していました。音もなくスッと上がっていきます。
離陸してしまうと美しいカッパドキアの景色と日の出とものすごい数の気球に圧倒されました。我々の気球のパイロットは操縦がうまく、低く飛んだり高く上がったり緩急をつけて楽しませてくれ、ある程度回転もするので360度すべての景色も楽しめました。途中で気が付きましたが、ほとんどの気球のバスケットには大きなトルコの国旗が下げられていました。そう気球に乗った10月29日はトルコの建国記念日でした。地上1000メートルの高度でトルコの建国を祝います。予定では60分のフライトですが着陸する場所の選定などの問題もあったのか80分ほどフライトを楽しめたので、ちょっと得した気分もありました。着陸時はしぼんできた気球が真下に降りてきて、ビックリしましたが面白い写真も取れました。最後にフライト証明書をもらって、シャンパンパーティーを楽しんでホテルに戻ると8時30分を過ぎていました。慌てて部屋に戻って着替えを済ませ、朝食を食べる時間は無くて紅茶だけもらって午前9時のツアーの出発にギリギリ間に合いました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス 船 タクシー 徒歩
- 航空会社
- エミレーツ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
今回のツアーではカッパドキアに2泊するのですが、オプションにバルーンツアーはありませんでした。事前に阪急交通社には相談していて、現地のガイドさんに相談してこの日の朝に予約が取れました。同じツアーからは妻と同い年のお嬢さんが2名と我々の合計4名が申し込みしましたがこれは意外でした。
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午前5時20分にホテルのロビーに下りるとフロントの周りは中国の人たちで満杯でした。中国のツアーの場合はカッパドキアのバルーンツアーは基本の旅程に含まれているので全員が参加するようです。17年前は十数機くらいがマックスだったのですが、現在は100機以上が飛ぶそうです。1機に20名から40名なので毎朝4000人くらいの中国の観光客がカッパドキアの空を飛ぶわけです。
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午前5時30分に名前を呼ばれたのですが、大騒ぎの人たちの声で聞きとれませんでした。そのため添乗員さんの部屋に電話されてしまい申し訳ないことをしました。2台の大型バンに分乗して暗闇の中へ出発します。
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到着したのは夜景の形からウチヒサールとローズバレーの中間辺りの野原だと分かりました。簡単なテーブルにパンやお菓子が置かれ、コーヒーや紅茶もいただけます。ここはやっぱり熱くて甘いチャイがいいですね。
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フラッシュを焚くと分かるように周囲は肉眼では真っ暗です。
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目が慣れてくると周囲には5~6機のバルーンが準備中でした。最初は大型の送風機で風を送るだけなので周囲から音が聞こえるだけです。
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3割から4割空気が吹き込まれたところからバーナーに火が入るのですが、その瞬間からバルーンが輝き始めて幻想的な風景に変わります。
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思わず見とれてしまう瞬間です。
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あっという間に膨らんだバルーンはお客を乗せて空へ上がっていきます。
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我々のバルーンにも火が入りました。最初はバスケットも横倒しです。
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防寒の準備をしてきましたがそんなに寒く無かったので助かります。
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バルーンが膨らむに連れてバーナーの角度を調整してバスケットも持ち上げていきます。
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さあ我々のバルーンも準備が出来てきました。
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もう1機の同じデザインのバルーンも準備が出来たようで、同じホテルから来た中国の団体さん20名は乗り込んでいます。
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よく見ると同じデザインの機体は3機あるようです。
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我々のバスケットは中国の団体さんの残り16名と我々4人の20人乗りでした。最初に着陸時の姿勢の説明がありました。離陸はあっという間ですが、着陸時はドスンと落ちますから姿勢を低くしてかがむようなポーズをする指示があります。
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子供の頃に観た東宝のゴジラシリーズの怪獣が怪しく光るシーンを思い出します。頭の中で怪獣映画のテーマ曲がリフレインします。
https://www.youtube.com/watch?v=wr3Ehj3wycY -
妻は気球にあまり乗りたくなさそうでしたが「気球が上がるんじゃなくて自転している地球の地面が下がっていくんだ。」と無茶苦茶な理論で納得させました。音もなくバスケットは空に上がっていきます。
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あっという間に100メートルくらい上がると、出遅れた同じ会社のバルーンがピカピカ光っています。
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先に飛び立った20人のバスケットはローズバレーへ向かっています。
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一体全体どれだけの中国の観光客が空を飛んでいるのでしょう。人数は多くても距離が離れているので静けさに包まれています。
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今回ガイドさんに申し込んでもらったのは「Atmosfer Balloons」という会社でした。この十数年で会社はたくさん増え、墜落事故の後は政府の規制や監督も強化されて料金も各社同じくらいの設定になっているそうです。
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トリップアドバイザーで申し込むと27,057円の表示がありましたが、現地で申し込むと旅行会社を通しても22,000円でした。(C/Cの場合コミッションが約5%)
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17年前にギョレメの旅行会社で申し込むと180ドルでした。当時1ドル100円くらいでしたから、物価上昇を考えてもあまり値上がりしていないなと感じました。
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この日はほぼ全てのバスケットにトルコ国旗が下げられていました。10月29日はトルコの建国記念日なのでそのためだと思いました。
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先に飛んでいる気球たちはいったい何時から準備していたのでしょう。
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出遅れた気球はまだ寝ぼけた感じです。
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早くしないと夜明けに間に合わないですよ。
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だいぶ東の空が明るくなってきました。
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上空で待機する気球は日が昇るのを待っています。
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まだ離陸できない気球は大渋滞です。
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ぶつかっても壊れるものは無いのですが、ちょっと怖い気がします。
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いつもお世話になっております。数日前にドバイの空港で12月のクリスマスマーケットのキャンセルをしなければならなかったのでちょっと申し訳ない気分で写真を撮りました。
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準備が出来たところから飛び上がっていきます。これが離陸のピークでした。
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飛ぶルートはある程度風任せですが、高度の調整はパイロット任せです。パイロットによっては低い谷を飛んだりするのでテクニックも必要だと思います。
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ウチヒサールの岩山をバックに気球は美しい風景になります。
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あまりの景色の壮大さに中国の人も言葉少ないです。シーンとした時間の流れの中で時折バーナーのグォーッ!という音が空気を切り裂きます。
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この辺りの谷は人気の場所なので混み合っています。
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17年前にギョレメの洞窟ホテルに1週間ほど滞在しましたが、宿泊した最初の朝にグォーッ!という音に起こされたことがあります。慌てて部屋のテラスに出ると目の前を気球が横切っていく光景にびっくりしたことがあります。
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当時1か月トルコを旅した全費用が20万円ほどでしたので180ドルのバルーンツアーに申し込むか迷っていました。1時間ほどのフライトに旅費の1/10ほどの費用をかけるのですから。でも早朝の空に浮かぶ気球を見てしまうと、その日の午前中にお金を持って申し込みに行きました。
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この頃はイスタンブールに着いたばかりの旅行者にスルタンアフメットの悪徳代理店が500ドルくらいで押し売りされている人が多かったです。現在は予約が殺到していて予約がなかなか取れないことが問題のようです。
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このバルーンの中の暖かい空気が我々の命の綱です。
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いつかこの風景を妻に見せてあげたいと思っていたミッションがコンプリートしてよかったです。
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東の空が赤く染まってきました。
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気球がシルエットになりますが、構図としてはもっと密着してもらいたいところです。
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空気が澄んでいるので眼下にあるギョレメの村にも手が届きそうです。昔泊まったタシュコナックというケーヴホテルや友人のメフメットのオリエント・バザールやスレイマンとカラバシュという犬のいたヤマ・ツアーのことを思い出します。
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そして大きく削られたいく筋の谷間が見えてきます。その時に宿泊していたタシュコナックホテルの主人の運転でカッパドキアを1日ドライブした時に「シークレット・ヴァレーに連れて行ってあげるよ。」と案内された谷間がありました。
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そこは緑濃い木々の間に葡萄畑や果樹園がありました。ホテルの主人のおじいさんが手入れして、休日には家族でよくここへ来ていたんだと話してくれました。葡萄畑に座りながら勝手に干し葡萄になっていく葡萄をつまみながらそんな話を聞いたことを思い出します。
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そんな谷がどこだか探してみますが、もっとウチヒサールに近い場所だったと思います。でもひとつひとつの谷にはそんな家族の思い出が詰まっているのだと思います。
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高度の高いところからバルーンを見下ろすとなぜか優越感を感じます。
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太陽が完全に顔を出しました。
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日の出に合わせて気球がどんどん高度を上げていきます。
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毎日たくさんの人に感動を与えている景色なんですね。
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カッパドキアの大地を凝灰岩に変えたエルジュス山などは見る事が出来ませんでした。
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舞台のセットの描き割りみたいなキノコ岩の上を双子の気球が通過していきます。
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太陽光線を全身に受けて気球も暖かそうです。地上から高度1000メートルくらいの位置ですが、天気も良くて全く寒さを感じませんでした。
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イチオシ
日の出の写真のベストショットかな。
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この気球はフォトジェニックなのでいろいろなテレビ番組で見掛けることがあります。つい先日の日曜日の「世界遺産」のカッパドキアの紹介でも飛んでいました。
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イチオシ
この写真もお気に入りです。
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我々のバルーン会社の気球も近くにやってきました。
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ずっと下の方にいるバルーンも多いので、パイロット次第で変化に富んだ景色が眺められるか眺められないか分かれそうです。
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当初は2日目と言われていたのですが、現地ガイドさんは初日の朝にツアーをアレンジしてくれたので助かりました。100%毎日飛べるわけではないので、乗れる確率は格段に高くなります。そんな心遣いを感じました。
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今回は行きませんでしたがカッパドキアの南西部にイフララ渓谷という場所があり、そこだけこのような美しい川の流れる渓谷があります。半日かけてその渓谷を歩き、そこで採れたマスのグリルを食べた思い出が蘇ります。そのツアーで知り合った日本人のご夫婦と大阪の女性は今でも年賀状のやり取りをしています。
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北キプロスの国旗に似ているバルーンが見えました。妻をそろそろ南北のキプロスに連れていきたい気分になってきました。
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ウチヒサールの町にも朝がやってきました。あの岩山の頂上にも登ったなぁ~。
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まだまだ離陸する気球があるようです。最近は希望者が多いので朝のうちに2回フライトをすることもあるそうです。
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我々のバルーンは高度を上げてローズバレーの上空にさしかかりました。このあたりの景観が一番ワイルドなので好きです。
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ギョレメの村も小さくなってきました。
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気球は上手い具合に回転しているので、バスケットのどこに乗っていても360度の景色を楽しめます。
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満月の夜に珊瑚が産卵する姿にも似ている気がします。こちらは夜明けと共に浮き上がるのですが。
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ローズバレーをバックにトルコらしい気球が上手く収まりました。
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パイロットのお兄さんに「今日は何機くらい飛んでいるの?」と尋ねると「そうだね。150は飛んでいると思うよ。」とのことでした。
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以前は近くを飛ぶ気球はいくらも無かったので奇岩の風景にばかり目が行っていましたが現在はこの気球の姿も楽しみの1つですね。
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1時間のフライトのツアーでしたが着陸地点の問題もあったのか80分ほどのフライトでした。長く飛んでもらえるのはうれしいのですが、60分のフライトでもホテルへの戻りは8時15分で、20分押しているので9時のツアー出発を考えると朝食は食べられません。
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着陸地点には事前に牽引車とピックアップトラックが先回りして、その牽引車の上に着陸します。連絡は上空からインカムで行います。たまに個人の畑に下りてしまう時もあるそうですが、その時は迷惑料としていくらかのお金を支払うそうです。
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牽引車の上で微妙に位置を調整します。中国人の人たちが降りようとしますが制止されます。降りてしまうと気球が軽くなって飛んでしまうからです。
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先に降りた方にカメラをお渡しして写真を撮っていただきました。こんな写真は自分たちでは撮れないのでありがたかったです。
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ポーズを取っていると風の具合で上から気球が被さってきました。反対側にいる中国の人たちはパニックです。
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スタッフの人がバルーンをどかしてくれたので一安心。
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ようやくバスケットから降りることが出来ました。
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ちょっとポーズを取ってみます。
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帰ったらコメント入れますからね。
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午前中のカッパドキアはこんなピックアップトラックに曳かれたバスケットがたくさん走り回っています。
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フライトの後はシャンパンパーティです。
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ほとんどF1の表彰式のようです。これまでの人生でシャンパンシャワーは91年のイタリアのモンツァでナイジェル・マンセルが優勝したF1レースと、02年にカッパドキアで気球に乗った時以来の3回目です。
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グラスにシャンパンが注がれてみんなで乾杯します。
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妻を気球に乗せるミッションが終わりました。
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無事に日本に帰れます。
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ホッとした表情ですがしっかりチョコレートパイを2個持ってます。
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またいつか乗ってみたいなと思います。ここのバルーンツアーは別格の面白さだと思います。
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日本人チーム4人とパイロットと記念写真です。彼のルートの選定はすごく良かったです。
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ここからホテルまで20分ほどで戻り、部屋で着替えてレストランで紅茶だけもらって午前9時のツアーの出発にギリギリ間に合いました。
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この旅行記へのコメント (2)
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- daisuke-iさん 2019/12/02 17:58:10
- バルーンは1,000mの上空まで上がるとはいいですね?
- 上空からは、町、村が小さく見えるのですね、写真を見てとても得した気分です。当方3年前はバルーンは風が強く乗ることができませんでした、オプションでしたが前日に予約で朝に中止になりました、シャンペンと機上証明がですいうことでしたが、、残念です。
- kojikojiさん からの返信 2019/12/02 18:32:50
- Re: バルーンは1,000mの上空まで上がるとはいいですね?
- daisuke-iさん
こんばんは。
いつも丁寧に旅行記を読んでくださりありがとうございます。
そうですか。3年前に催行されなかったのですね。気球に乗れるところはいろいろな国であると思いますが、多分カッパドキアの自然と人工的ではありますがものすごい数の気球が一斉に飛ぶ様はここでしか味わえないと思います。私も17年ぶりにもう一度と思いましたので、数年後にもう一度トライしてみてはいかがでしょうか。
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