2019/10/28 - 2019/10/28
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kojikojiさん
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ネムルート山から戻って身支度を終えホテルを出発したのはまだ午前8時でした。バスに乗ってガイドさんの最初の説明が「皆様お疲れ様でした。本日の観光は全て終わりました。夕方にカッパドキアへ到着するまで車窓観光をお楽しみください。」でしたが、確かに車窓の風景は素晴らしいので目が離せません。車道の横をユーフラテス川の支流が流れているのに寝てはいられません。観光が全くないとはいえ途中のトイレ休憩にも工夫が凝らされていて、昨日はカンガール村で国宝の犬に出会えたり(これは偶然ですが)、名物のハチミツヨーグルトが食べられたり(これは後日)、盛りだくさんです。この日はカラフマンマラシュという町に立ち寄り、ドンドゥルマというトルコの伸びるアイス発祥の地に立ち寄るとのことでした。アイス好きの妻には真っ暗な夜中に起きて山を登った御褒美みたいなものです。海外旅行中はほとんどお金を持たないでいる妻は、毎日渡されるトイレ銭を貯めて隠れてアイスを買い食いするほどですが、堂々とアイスが食べられるなんて夢のようだと思います。マラシュの近くのガジアンテップはピスタチオの産地としても有名なところなので、この町の名産もピスタチオでした。ということでアイスもサレップが入って伸びるバニラアイスと名産のピスタチオのダブルをいただきました。かなりのボリュームですがこれで5TLと信じられないお安さです。100円もしないのですから。アイスを食べながらローストしたピスタチオの値段も聞いてみましたが、500グラムで40TLって800円もしない金額です。とりあえず2箱買いましたが、自宅に戻って食べてみたら最高に美味しかったです。お昼に寄ったギョクスンのロカンダの料理も美味しかったのですが、試食させてもらった巣に入ったハチミツが濃厚で美味しかったのでこれも2パック買ってしまいました。そしてガソリンスタンドのトイレに立ち寄ると無料のチャイも飲めるので、長い移動時間も飽きることはありませんでした。車窓の風景も質の良いロードムービーを見ているようでした。ネムルート山の観光は本来午前3時出発の予定が季節的な日の出時間のこともあって午前5時出発になった分だけスケジュールが押されてしまい、カッパドキアのカイマクルに到着したのは午後7時過ぎでした。カイマクルでは今回のツアーで初めての2泊なので、少しはゆっくりできそうです。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス 船 タクシー 徒歩
- 航空会社
- エミレーツ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
ネムルート山から戻ってホテルで朝食を摂った後はカッパドキアへ向かって出発します。キャフタ川に沿って山を下りますが、この川はダム湖を経てユーフラテス川に流れ込みます。
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30分ほどで山を下り昨晩と同じルートをしばらく戻ります。
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この辺りでは焼き畑が行われているようで、いろいろな場所で煙が立ち上っていました。
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OTOGARとは町の郊外にあるバスターミナルで、個人で旅行すると町中からここまでセルヴィスというサービスバスで移動して、次の街へ移動してセルヴィスで街中へ向かうことになります。その手間を考えるとポーターサービス付きのツアーは天国のようです。
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2時間ほど走って最初のトイレ休憩はガソリンスタンドでした。ここは前の日にも休憩した場所でした。
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無料のチャイを手際よくいただくのも板についてきました。
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ツアー中はほとんどバスの前方から中ほどに座っていたので前方の景色の写真も撮れました。これにも理由があるのですがカッパドキア編で説明したいと思います。
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午前中の早い時間は畑の中を走り回るトラクターの姿をよく見掛けました。
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どれだけの労力が掛けられてこの風景が維持されているのでしょう。
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平面構造の高速道路なのでコストを抑えて建設できるのだろうと思いますが、よく見ると少々歪んでいます。
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バスの車内でガイドさんから「次の休憩はトルコの伸びるアイスのドンドゥルマ発祥のカフラマンマルシュにします。」と案内がありました。この日の観光は終わっているのでプラスアルファの提案に楽しみが出来ました。
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いくつかの用水池を通過しますが、これらもどこかでユーフラテス川に流れ込むのかもしれません。
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バスで走っているとよく見かけるジャンダルマ(Jandarma)はトルコの準軍事組織(国家憲兵)で、オスマン帝国時代の1839年にタンジマートの一環として設立され、名称はフランス語で国家憲兵を意味するジャンダルムリに由来します。
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カフラマンマルシュが近づくと街道沿いに「DONDULMA」の看板を見掛けるようになります。トルコ語で「凍らせたもの」の意味で、元々のアイスは固くてナイフで切って食べるほどだったそうです。
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カラフマンマラシュの綺麗なカフェでバスは停まりました。1973年までは正式名称はマラシュでしたが同年のトルコ革命時にフランス軍に勝利した「マラシュの戦い」を記念し、アタチュルクにより「英雄」を意味するカフラマンを冠した「カフラマンマラシュ」が正式名称となったそうです。
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バクラヴァはガジアンティップの物が最高級とされるそうですが、カフラマンマラシュからはすぐの距離にあります。またマラシュはトルコの中でも美食の町とされるそうで、ここへ食事に来るツアーもあるそうです。
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店先にあったドンドゥルマのケースの中は空でした。トルコでも伸びるアイスとしてパフォーマンスしながら売っていますが外国人向けのものだそうです。ガイドさん曰く「あれをトルコ人にやったら怒りますよ。」
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シングル小3TLでシングルが中4TL、シングル大6TLでダブル8TLでしたが、ガイドさんが交渉して2種類盛って5TLにしてもらいました。
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みなさんバニラとピスタチオの2種類にします。
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おじさんは急に混み合ってきたので頑張ってくれています。30人近くが注文しているのですから大変です。
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これで5TLで100円しないのですから。昔ラ・ケーリというイタリアンジェラートの会社の方とお仕事をさせていただいたのですが、ピスタチオは原価が高いので日本のジェラート屋さんではあまり出さないということだそうです。そんな話をしていたら後日段ボール箱にピスタチオとマロンのジェラートをわざわざ作ってくださったことがありました。
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朝早起きして山登りを頑張ったのでアイスをおごりました。ちなみに妻は旅行中お金を持っていませんでした。使ってはいけない200TL札はお守り代わりです。トイレが有料だったりすると、小銭が無いので走って戻ってきて手を出すのが可愛いです。
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久しぶりにおいしいピスタチオアイスを食べました。バニラのドンドゥルマはよく粘りました。これはサレップによる増粘効果によるものだそうです。サレップはトルコ山岳部に自生するラン科の植物で、塊根を乾燥して粉砕した粉を湯に溶かして成分を抽出した液が増粘効果を出すそうです。
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ピーナッツのカダイフが美味しそうでした。1キロ35TLというお値段が安いです。
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伝統的なトルコのお菓子が並んでいます。
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ガジアンティップに近いこの辺りはピスタチオの世界的な産地です。お菓子にもピスタチオが使われています。
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そして500クラム入りのピスタチオが40TL(800円)という信じられない安いお値段だったので2箱買ってしまいました。また1キロ荷物が増えました。帰国後に食べましたが小粒でも濃厚な味でした。「KERVAN Pastaneleri」というお店でした。
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楽しいひと時を過ごした後はまた車窓観光の時間が始まります。
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しばらく新興都市の近くを走り抜けます。
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しばらく走ってもカラフマンマラシュの名前のご利益にあずかろうとするドンドゥルマの店が続きます。
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ずっと乾燥した風景ばかりなのでこのような水辺の風景を見るとホッとします。
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こんなところに住んだら人間性も良くなりそうです。
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トルコがイスラム教の国だということを忘れてしまいそうな男の子と女の子が手をつないだ交通標識です。見ていたらちょっと恥ずかしくなりました。
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荒涼とした風景の中の1軒の家がありました。何故ここに家を建てたのでしょう。
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左右の車窓も正面もほとんど同じ景色が続きます。
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そして最高の美しさでポプラ並木が続きます。
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今まで見たポプラ並木で一番美しいと思える風景です。
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この日のお昼はカフラマンマラシュから80キロほど北西に進んだギョクスン(Goksun)の「ANTURKLER ET LOKANTASI」というロカンダでした。
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この店もアルコール販売の免許が無いので、おすすめの自家製アイランをいただきます。10TLでした。妻はコカ・コーラ。どうも塩味のヨーグルトが合わないようです。
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トルコでは赤キャベツのサラダをよくいただきましたが、とても美味しかったです。
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この店ではエルメッキという表はカリッとして中はモチモチのパンでした。
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これは何だか分からない赤かぶのスライスしたものでしたが、味も無く全く美味しくない唯一の食材でした。
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この日はタウック・スユというチキンスープでした。
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米状のパスタがたくさん沈んでいました。エジプトだと雀の舌と呼ばれるものと同じです。
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メインはウズガラ・キョフテで小さなスパイシーなハンバーグといった感じです。付け合わせは定番のサーデ・ピラウです。
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あまり辛くないプルビブレという唐辛子は我が家の定番調味料でもあります。
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デザートは地元で採れたリンゴがそのまま出てきました。妻が薄く切ってくれたので美味しくいただきました。
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お店の入り口には美味しそうな巣に入った蜂蜜が売っていました。どこも試食できないので手が出ませんでしたが。
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この店では小さく切って試食させてくれました。その濃厚な味に買わずにはいられません。
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プラスチックの容器に溢れるほど入れてくれて、25TLと500円ほどで買えます。
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これは母へのお土産と妻へのプレゼント。嫁と姑の間でうまく立ち回るには必ず同じものを2つ買うことです。
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遠く離れたトルコの従姉妹との再会です。
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お店の方に見送られて旅は続きます。
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この辺りから山深い道路にさしかかりますが、ポプラの黄葉が美しかったです。
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左右の車窓を交互に眺めながらカメラのファインダーを覗きます。
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広大な風景の中に1本の木。
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この場所にどんな意味があって糸杉を植えたのでしょう?何気ない風景にでもいちいち気持ちが動かされます。
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突然現れた湖は水面がキラキラ反射してきれいです。
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油断していると羊や山羊が突然に現れます。
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一度羊が現れると羊にばかり目が行ってしまいます。
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カッパドキアが近づいている割には景色は今までとあまり変わりません。
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夕方5時にようやくカイセリの町に到着しました。町中には入らずガソリンスタンドでトイレ休憩を取ります。
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17年前にイスタンブールのハイダルパシャ駅から夜行列車に乗って、夕方たどり着いたのがこのカイセリでした。高速道路沿いなので当時の面影など感じる事が出来ません。
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赤いディーゼル機関車はその当時と変わらない感じがします。17年前にこの鉄路の上を通ったのか分かりませんが、懐かしい気持ちが湧いてきます。
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カイセリからカッパドキアへ向かうとだんだん凝灰岩の塊のような岩山が現れます。
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しばらく走るとどっぷり陽が落ちてしまいました。もうカッパドキアの奇岩などは見る事が出来ません。
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午後7時にカイマクルの「クリスタルホテル」に到着しました。ホテルのロビーでチェックインの手続きを済ませて部屋に入りますが、翌朝バルーンツアーに行く人は残って支払いをします。今回我々を含めて4名だけでした。17年前も一番安くて180ドル(1ドル100円)でしたが、現在も同じような内容で22,000円でしたので高くはなっていなくて助かりました。
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部屋は広めのツインルームでちょっとリゾートホテルっぽい造りでした。
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今回のツアーで1回目の2連泊になります。
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バスルームも広くて明るくて必要なものは揃っています。
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バスタブがあるのも嬉しいです。お湯もストレスなく出ました。
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部屋からはカイマクルの地下都市が見えました。
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すぐに1階のレストランに集合します。すでに午後7時30分を周っています。
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このレストランはビュッフェスタイルで好きなものが食べられます。飲み物は地元のビールが何種類もありました。
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今まで飲んでいなかったボモンティ(Bomonti)をいただきます。500ミリリットルで1本30TLとちょっとお高めです。トルコで1番最初にビールを作った会社ですが、現在はエフェスの傘下に入っています。フィルター濾過されていない風味豊かな「ボモンティ フィルトレシズ(Bomonti Filtresiz)」は美味しかったです。
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一見トルコのスープのようですが、クリーミーなポタージュスープのようでした。外国人観光客が多いホテルなのでインターナショナルな料理も多かったです。
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KIYMALI Tepsi Böreğiというラザニアのような料理が美味しかったです。
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サラダ類はショートパスタ系のサラダが何種類もあり、マヨネーズ味が何とも言えないおいしさです。日本を出て6日目ですが体が求めていたようです。
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食事の後はホテルの周辺を少し歩いてみました。暖かい格好をしないでレストランからそのまま出てきたので妻に怒られました。
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カイマクルではかなり大きい「Crystal Hotel」という5星のリゾートホテルでした。
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すぐ近くのカイマクル地下都市の入り口まで歩いてみました。明日はここの観光からスタートしますが、我々はその前に気球に乗りに行きます。
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ホテルの前の酒屋でビールを買いました。それ以外はお酒を置いていない雑貨屋さんが数件と地元の人がバックギャモンやカードゲームをしているお店が数軒あるくらいです。
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ホテルの反対側の入り口にはお土産物屋さんがあったので少し覗いてみました。
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同じツアーの方が先客で来られていました。ご兄妹で来られていた方が革製の帽子をいくつか買われていましたが、色が好みではなかったので買いませんでした。翌日ラクダ岩のお土産物屋で30TLでグリーンの綺麗な物を買いましたが、この店ではいくつか買えば25TLになったそうです。
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ホテルの入り口にいた仔犬が2匹。
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お土産物屋から戻ってくるともう寝ていました。まさにカラバシュ(黒い頭)ですね。
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久しぶりにバスタブにゆっくり浸かってからビールをいただきました。表で買えば中瓶が10.5TLくらいで買えます。エフェス ピルセン(EFES Pilsen)をずっと飲んでいたのでモルツにしてみました。
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ニュースでは毎晩エルドアン大統領が出ていました。12時間近い移動だけの日でしたが、バスに乗っているだけでも疲れたので早めに寝ることにします。翌朝は4時前に起きなければならないので防寒の用意を済ませておきます。17年振りのバルーンツアーが楽しみです。今回妻を気球に乗せたいというのが今回の旅の1つの目的でもありました。
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