2019/10/26 - 2019/10/27
2位(同エリア9件中)
kojikojiさん
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シワスの町には日が暮れた午後7時に到着しました。旧市街の中心部にあるホテルまではバスが入れないので500メートルほど手回りの荷物を持って移動しました。トランクやキャリーバックはホテルのバンが運んでくれるので助かりました。すぐにチェックインしてホテルで夕食だったのですが、部屋のベットが全部ダブルだったみたいで同性で同室だった方たちが戻ってきて大騒ぎでした。今回のツアーは移動時間が長く、ホテルにチェックインするのも遅い時間なのでホテルのレストランで食事が出来るので助かりました。食事をキャンセルするにしても時間が短縮できますからね。食事の後は2人で旧市街の中心になる神学校の跡地まで出かけました。事前に神学校がカフェやお土産物屋さんになっているのは調べてありましたが、行ってみると美しい建物が広がる広場の美しさに驚きました。きれいにライトアップされていて雰囲気も良く、中に入ってみると屋根のない空間の美しさにも驚かされました。中央部はカフェになり、周囲にはいろいろなお店が配置されています。その中で入った1軒のお店のご主人が楽しい方で、サフランボルのカフェで豪華なコーヒーカップを見ていたので買いたいモードに気持ちが入ってしまいました。しばらく楽しい買い物を楽しみました。残念ながらカフェに入っている時間はありませんでしたが3時間ほどシワスの夜を感じる事が出来ました。宿泊したホテルも豪華で、安いツアーなのに申し訳ないくらいでした。12時間だけの滞在はちょっともったいないシワスの滞在でした。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス 船 タクシー 徒歩
- 航空会社
- エミレーツ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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シワスの町には午後7時前に到着しました。バスの中で事前に説明がありバスはホテルのある旧市街の中心まで入れないので手回りの荷物を持って500メートルほど歩くことになります。
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15分ほど歩いて旧市街の中心にある「ブルジェイオテル&スパ」に到着しました。トランクやキャリーバックはポーターサービスがあるのでロビーまで運んでもらえます。
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この街では高級な4星ホテルです。出発前の最終案内でホテルの名前が分かりトリップアドバイザーで検索してみて「格安ツアーでこんな高級ホテルに泊まれるんだ…。」と思いました。
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まずはチェックインしましたがベットがダブルの部屋ばかりみたいだったようで、同性でツアーに参加されている方たちが慌ててロビーに戻ってこられました。部屋に荷物を置いて最上階のレストランで晩ご飯を頂きます。高級ホテルだったけどビールは500ミリリットルで22TLという中途半端な安さでした。
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テーブルにはピデ・エキメッレが盛ってあります。
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サラダは定番のチョパン・サラタスです。
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スープはミント風味のヤイラ・チョルバスというヨーグルト味です。冷えた体があったまります。
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メインはアダナ・ケバブです。昔ギョレメのヤマ・ツアーで働いていたスレイマンという友人はアダナの出身で「アダナに入ったら絶対アダナ・ケバブを食べてね。」と言われたことを思い出しました。もちろん17年前に食べましたがスパイシーな辛さが舌を痺れさせます。
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デザートはなぜかクッキーが2枚です。この日は幼馴染みでツアーに参加されている妻と同い年の方たちと話が弾み、楽しい食事が出来ました。
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部屋に戻って写真を撮ります。4トラベルのホテルの投稿とトリップアドバイザーの投稿用です。
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ダブルベットのようですがベット自体はシングルベットが2床繋げられているので、先ほどのトラブルも解消されたようです。
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このホテルはミニバーが充実していました。コーヒーや紅茶のセットもありました。
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バスルームも使い勝手が良くアメニティも揃っていました。女性には凸面鏡とドライヤーが必須ですね。
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バスタブはありませんがシャワーブースも使いやすく、お湯も豊富に出たのでストレスなく使えました。
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旅行前にホテル周辺をググッておいたのですぐに外出しました。近くの神学校のある広場に向かいます。
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ホテルの部屋にあったファイルにも近くの観光ポイントが案内されています。メインはホテルの名前にも使われているブルジエ神学校の建物です。
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他にも同じ広場にあるギョク神学校やシファーイエ神学校の案内があります。
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今回のツアーではシワスの観光は全く無くガイドさんや添乗員さんからもホテルの近隣の案内はありませんでした。これはもったいないなと思いました。
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ホテルから歩いて100メートルほどの距離にシファーイエ神学校の巨大な建物があります。グーグルマップで検索するとアンティークショップやカフェが入っているのが分かります。中央の塔からも霊廟があることも分かりました。
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壁に沿って時計回りに歩くと神学校に対峙するようにギョク神学校の尖塔が2本見えてきました。
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シワスは標高1275メートルに位置するので、海面の高さにあるイスタンブールからずいぶん高い場所に来たと感じます。ローマ帝国により3世紀にセバスチアとして小アルメニアの首都となり、ビザンチンやセルジュークトルコの各時代を通じて政治や経済の一中心地でもあったそうです。
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チムールに破壊されたのちはオスマン帝国領となりましたが、往年の繁栄はみられなかったそうです。 1919年にケマル・アタチュルクにより全国的な規模の会議が開かれ、祖国解放と新トルコ建設のための国民会議「国家協約」が承認された地として有名です。
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ギョク神学校は13世紀末にルームセルジューク朝の宰相サーヒップ・アタにより創設されました。「ギョク」とは青空を意味し、青色のタイルで装飾された高さ25メートルの2本の尖塔が見事です。
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残念ながらファサードの壁と尖塔だけが残るだけで、後ろは基礎部分だけが修復されているだけです。
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開口部からは通りの向こうのマンションの建物まで見えてしまいます。
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正面に立つと見事なファサードで圧倒的な彫刻が襲ってくるようです。通りを挟んでシファーイエ神学校の入り口があるので、これ以上引いて全体の写真が撮れません。
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入り口上部のムカルナスは鍾乳石の丸天井を意味するアラビア語で、10世紀中ごろイラン北西部で発展した建築上の装飾です。窪みのような要素が層を成して並んだ立体的な建築装飾で、単純な幾何学的要素を数種類繰り返したものです。
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ムカルナス以外にも精巧な模様の連続が美しいです。
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これらの彫刻は一度積み上げられた石材を現場で彫り込んだものと思われます。
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こんな建築を見ているとずっとペンディングになってるウズベキスタンの旅にも行きたくなってきます。
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個人的にはファサードの両サイドのこの短い円柱が気に入りました。
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ギョク神学校の入り口と対峙するようにシファーイエ・メセドレ(神学校)の入り口があります。
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ここはほとんど完全な形で石造りの建物が残されています。
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内部には彫刻や装飾が施されていませんでした。そろそろ店じまいのようですが周囲はお土産物屋さんやアンテーク屋さんが並んでいます。
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中央部は屋根が無くて現在はカフェとして営業していました。トルコの人はお酒を飲む方もいますが、地方都市ではあまり飲まないようでこういったカフェが賑わっています。ここでは結構カップルの姿を見掛けました。
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先ほど表から見えた霊廟の入り口はこんな美しい装飾が施されていました。これはカイカーウス1世の霊廟です。ルーム・セルジューク朝のスルタン・カイホスロー1世の息子で、1211年に父が亡くなると弟のカイクバードと後継の座を争い、勝利して弟を幽閉してしまいます。1217年にはシバスにシファーイェ神学校を着工します。ところがカイカーウスは急死してしまいこの廟に葬られます。青いタイルで飾られたその墓室と石棺は公開されていますが、さすがにこの時間では閉まっています。スルタンの位は幽閉した弟カイクバードが継いたそうです。
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その霊廟の近くにあったお土産物屋さんに入ってみました。「KURSAD HEDIYELIK ESYA」という店でした。
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何となく入った店ですがおじさんが1人でやっている店で、押し売りされることも無くゆっくり見る事が出来ました。サフランボルで豪華なトルココーヒーのセットを見てしまったので、なんとなく欲しくなってきていました。
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この6人用のお盆とコーヒーカップとソーサーとロクム入れのセットが90TLでした。何と1,700円!これでスイッチが入ってしまいました。2人用まで買おうとしたら妻にたしなめられ、慌てたおじさんが「マダム、お盆だけ買えば2人用になりますよ。」なんてアドバイスしてくれます。ちなみにおじさんには英語は通じません。
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可愛かったのがこの銅製の小さなバケツで取っ手は真鍮で出来ています。これが1個4TLで80円です。まとめて買ってしまいましょう。おじさんに使い方を尋ねると「ロクムを入れてもいいし、砂糖を入れてもいいし。ご自由に。」って、何語で会話していたのでしょうか?
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この日のバスの中で添乗員さんから紅茶用のポットの話があり、下でお湯を沸かしてうえで紅茶をいれておく2段ポット「チャイダンルック」も欲しくなりました。チャイダンルックは諦めようとするとおじさんは「マダム、マダム、コーヒー用のイブリックもつけましょう。サービスです。」とフォローします。
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結局全部買うことにしましたが250TLで4,800円ほどのお買い上げです。さらにナザール・ボンジューのかっこいい飾りも20TLと安かったです。
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おじさんはさらにサービスで2人の名前を入れたマグネットも作ってくれました。おじさんはちょっとセルジュ・ゲンズブールに似ていました。
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おじさんが作った木工製品なども売っています。
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いろいろ値切ってくれて楽しいお買い物が出来ました。ムスタファ・アチルさんというおじさんでした。我々が買い物を終えるとすぐに店じまいでした。
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周囲のお店も店じまいなので買物はこれで終わりです。ツアーの人もこんなところで買物したかったのではと思いました。
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カフェに入ったらまた時間が遅くなりそうなのと、まだ周囲の建築を見ていないので先を急ぎます。
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革製品やキリムなどはここでは買う予定はなく、ギョレメの友人のお店に行けたらと思っていました。
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シファーイェ神学校を出るとちょうど妙齢のお嬢さんたちが記念写真を撮っていたので足を止めます。
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シファーイェ神学校のムカルナスの彫刻に合わせると尖塔の上までうまく入りました。
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買ったばかりのお盆やコーヒーカップ類がずっしりと重たいです。
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ギョク神学校を抜けて広場の広い空間に出ます。
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こちらにはブルジエ神学校の建物がありました。1271年にイスラム教の神学校として建設されましたが往時の面影をしっかり残しています。全体のバランスの美しさを感じます。
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ファサード部分はムカルナス装飾を中心に、見事なイスラム模様で覆われています。
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広場の先には白い建物が見えましたが、ここは第1次世界大戦後の1919年9月4日、オスマン帝国の分割を狙った連合軍に対し、ムスタファ・ケマルが中心となってトルコ独立の方針の会議を開いた場所です。トルコの現代史を語る重要な場所でもあります。もともとは1892年に当時のスィヴァス知事メフメット・メムドゥフによって建てられた学校であり、1981年までは高校の校舎だったそうです。
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広場に面したカレ・ジャーミでは夜のお祈りが始まるようで、人々が集まってきていました。
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こんな美しい広場空間です。ホテルを抜け出してきて良かったと感じます。
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ブルジエ神学校の中の見学に移ります。ちょうど若者が記念写真を撮っていました。
「May I help you?」と尋ねるとスマホを渡され数枚写真を撮りました。 -
お礼を言われて別れましたが、1人の男の子が戻ってきて我々の写真を撮ってくれました。気持ちの良い若者たちでした。
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内部はシファーイェ神学校と同じようなオープンな空間で、ここもカフェになっていました。お客さんは誰もいないので中をぶらぶら見て歩きました。
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小さいながら美しい神学校でした。
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もうすぐトルコの建国記念日です。
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ホテルに帰る途中も妻はウインドウショッピングです。
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ようやくホテルに戻れました。さあ荷造りが大変です。また5キロくらい荷物が増えてしまいました。
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翌朝も5時45分のモーニングコールなので5時起きです。荷物回収の6時30分前にトランクを表に出して朝食を食べに行きます。
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前の晩と同じ最上階のレストランでした。4星ホテルだけあって料理の品数は多かったです。ここもチーズの種類は多かったです。
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安心のおいしさのベヤズ・ペイニール。
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ジャムや蜂蜜もトルコではいろいろなものが楽しめます。
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ホテルの最上階から美しい夜明けの風景を眺めながらの贅沢な朝食です。
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今日も1日よろしくお願いいたします。
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暖かいチャイに砂糖をたっぷり入れて飲むと目が覚めます。
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毎日おいしく朝食がいただけました。普段は家で朝食を食べることは無いのですが旅先では違うのは何故でしょう。
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たっぷりのジャムとヨーグルト。
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出発前に朝の広場の写真を撮りに出ました。10分もあれば戻ってこれますから。
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ブルジエ神学校も静まり返っています。まだ7時30分ですからね。
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昨晩は開いていたカフェの扉も閉まっています。
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青空に延びる2本の尖塔が煉瓦で造られているのは朝になって分かりました。青いタイルが美しいギョク神学校です。
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いい具合に太陽光線が当たり出しました。
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シファーイエ神学校の門もまだ閉ざされていました。昨晩は楽しい時間が過ごせました。
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ホテルに戻りましたが、出発時はこの広場の脇にバスが停められました。トランクはポーターさんが運んでくれるので身軽でよいです。シワスの観光は無いままにディヴリのウルジャーミーまで3時間の175キロメートルのドライブが始まります。
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