2019/11/03 - 2019/11/04
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kojikojiさん
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エフェソスの遺跡見学が終わり、翌日のトロイ遺跡の見学の間にぽっかり時間が空いたような感じでアイワルクに1泊しました。夕方の早い時間にアイワルクの町から橋でつながったクンダ島にある「ハリッチ・パーク」というリゾートホテルに到着しました。チェックインしてしまうと夕食の時間までは何もすることが無いので島の海岸線を少し歩いてみましたが、橋を渡って対岸のアイワルクの町まで行ってみようとは思いませんでした。旅も12日目になって多少疲れてきたのもあったのかもしれませんが、翌日のトロイ遺跡の観光が終わってしまうと旅の出発地でもあり、最終地であるイスタンブールに行くだけになってしまう寂しさもあったのかもしれません。そんな気持ちを増幅させるような夕日のせいもあったのかもしれませんね。近所でビールを買ってホテルに戻り、部屋のバルコニーで暮れ行くエーゲ海を眺めながら飲んだビールは美味しかったです。今回のツアーではホテルでの夕食が多かったのですが、その分移動時間も短縮できるので良かったと思いました。その多くが晩御飯と同じテーブルで朝ごはんも食べるシステムになっていたので、朝の混雑時に席がないというようなことにならなかったのもストレスがありませんでした。毎晩のことですがアイワルクの夜はゆっくり過ごせましたが、移動を伴う翌朝は5時に起きて午前7時30分にホテルを出発し、真っ赤に染まった空の下をトロイ遺跡に向かいました。トロイ遺跡は初めての場所で楽しみにしていました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス 船 タクシー 徒歩
- 航空会社
- エミレーツ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
エフェソスの遺跡見学の跡のセルチュクのランチも終わり、バスはアイワルクに向かって走ります。予定では約4時間のドライブです。
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また新しい景色がバスの車窓を通り過ぎていきます。
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エフェソスの見学が終わるとツアーの12日目も終わりに近づき、残されたのは丸2日ほどになります。最初は進むのが遅く感じる旅行中の時間ですが、中間を過ぎると残酷なほどに早く進んでいきます。旅の終盤はそれだけでも少し寂しくなります。
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最後のお買い物はベルガマの郊外にあるトルコ石のショッピングでした。妻はここで買物するつもりでしたが、周囲の銀のデザインが古臭い感じがしました。現代的なデザインのものがあったので値段を聞いてみると「58万円です。」と涼しい顔で言われてびっくり。
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17年前に旅に出掛ける前に母から「トルコ石の指輪を買ってきて。」とおねだりされました。普段はお土産を求めない母なので奮発してイスタンブールの宝石店で24kのゴールドに色の良いトルコ石が嵌められた指輪を買いました。それは近年母から妻に譲られました。当時同じサイズだったのですが母は指が細くなり、妻は小指にしか入らなくなってしまいました。
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宝石のガラスケースを覗いている妻の後ろ姿を見ながら「日本に帰ったら指輪のサイズを直しなさい。」と心の中でつぶやきました。
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ベルガマからバスは海岸線に出ました。対岸にはレズボス島が見えました。この海峡を渡るとギリシャになるわけです。
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車窓の右側には塩田が見えました。アフリカから飛んできているであろうフラミンゴの姿も見えました。
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海面の上の午後の日差しの向こうにシルエットになったギリシャの島もすぐに見納めになりました。ここから一度内陸の道に変わります。
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エーゲ海沿岸の気候のせいか緑が濃く、牧畜も盛んなように見えました。
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小さなオトガルも近代的な建物になっています。個人でトルコを旅するには必ず立ち寄るオトガルですが、ツアーだと1回も立ち寄ることはありません。
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農業が盛んなエリアに差し掛かると途端にトラクターの姿を見ることになります。
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ちょうど夕方の4時過ぎということもあるのだと思います。仕事を終えた方々が多いようでした。
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以前桂林の漓江沿いの興平(ジンピン)から陽朔(ヤンショウ)へミニバスで戻るときに、夕方だったので周囲の水田から一斉に水牛が車道に現れた姿に驚いたことがありますが、似たような感じがします。
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アイワルクの町に入り、市民市場の脇を通りがかりましたが、こちらも夕方の買い物の時間のようで、屋根の下は人で埋め尽くされていました。
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海岸線に差し掛かると前方に橋が見えてきました。この日泊まるのはクンダ島の「ハリッチパーク」というホテルです。
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出発の1週間前に届いた予定表を見ていてハリッチパークホテルを検索してもクンダ島なんて知らない場所で、アイワルクが出てこないと思ったのですがアイワルクから橋でつながった沖合の島の名前でした。
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一応エーゲ海に浮かぶ島ということですが、特にツアーの「売り」にはなっていませんでした。アイワルクの町外れの漁村から橋を渡ります。
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クンダ島に入ったすぐ左側にホテルはありました。
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ロビーに入るとすぐにスパのスタッフが料金表を配り始めました。そんなに高くは無かったのですが特にマッサージを受けたいと思うほど旅の疲れは蓄積されていませんでした。
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ホテルの入り口に立つ旗竿には中国と韓国と日本だけでした。確かに我々の後から到着するツアーバスのお客さんは最初のうちは欧米人ばかりでしたが夜遅くなってからは中国と韓国の方だけでした。こんな遅くに到着するというツアーの日程ってどうなんだろうと思いました。
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かなり大型のホテルで奥には屋外プールもあり、夏場だったら滞在も楽しいだろうなと思いました。
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部屋はスタンダードのツインルームで普通のビジネスホテルほどの広さでした。
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奥にはベランダがあり、風が通り抜けるので気持ち良かったです。
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部屋はホテルの正面側でした。
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ベランダからは渡ってきた橋と対岸のアイワルクの町が見えます。
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通ってきた街の雰囲気からも橋を渡ってまで街に出たいという気にはなりませんでした。
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バスルームも広めだったので快適に使えました。
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お湯も豊富でストレスなく湯船に浸かれました。
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こんな感じの廊下の長い客室フロアでした。韓国や中国の方も多かったですが特に騒がしい雰囲気はありませんでした。
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近くに飲食店に併設された売店があるので買物がてらに出掛けました。
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橋の方に進んで海岸線に出てみます。
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ホテルはこんな公園の脇に建っていました。海岸線に沿って右側に進んでみることにしました。
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夕暮れの前の静かな海岸を散歩するのは気持ちよかったです。
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ツアーも15日のうち12日が終わろうとしています。実質3日目にイスタンブールを出発してから10日が過ぎています。長いようですがあっという間の旅だったような気がします。翌日にはイスタンブールに戻ってしまうので郊外の風景を見るのも残り少ないです。
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夕日の沈む方向にはエーゲ海とギリシャの島々とバルカン半島があります。妻とギリシャの内陸部には行っていないので連れて行かないといけないし、キプロスにも久しぶりに行きたいと思いました。
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逆ルートで同じツアーのご夫婦が来られたので写真を撮っていただきました。もちろんお二人の写真も撮りました。我が家はちょっと肩を組んでみました。
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海岸にはホテルの物らしい桟橋がありました。夏場はここからヨットやボートが出るのかもしれません。
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アンタルヤの地中海のリゾートとはまた違った素朴な海岸線です。
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膝上まで水に浸かって釣りをしているおじいさんがいました。その姿がカッコ良いのでしばらく眺めていました。
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ただ魚が釣れている様子はありませんでした。
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昔釣竿を持ってギリシャの島で釣りをしたことがあります。でも全く釣れなくてそれ以来竿を折りました。元々折り畳みの竿でしたが。
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そろそろホテルに戻ることにします。桟橋の先にホテルの入り口があったので近道が出来そうです。
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ホテルの裏側はこんな感じでしたので、こちらの方が眺めが良さそうです。
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10日間お世話になったドラク社のバスです。ここまで10日間で4500キロ以上走っています。ドライバーさんも2名体制ですがお疲れだと思います。
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近くの売店で買ったビールとラキですが、最初に高い値段を言われたので値段は確認した方がいいです。ここのおばさんちょっと怪しいです。今回時計回りにトルコを周りましたが、逆時計回りだとイスタンブールを出たばかりの人が最初に着くのがこの辺りなので金額をごまかしているのだと思います。
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ベランダでビールを飲んでいると空が紫色に変わってきました。
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晩御飯までは少し時間があるので、先ほど買ってきたポテチもつまみにいただきます。
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何故この橋をライトアップする必要があるのか分かりませんが、夜景を眺めるにはいいかもしれません。
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午後6時になって夕食が始まりました。このホテルも団体ツアーの方ばかりなので、晩御飯と翌朝の食事は同じテーブルで食べることになります。料理はビュッフェスタイルでそれぞれ美味しかったです。
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トルコは野菜が美味しいのは間違いないのでサラダで1皿。このホテルはドレッシングも西洋風なものがあったのが良かったです。
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さすがにトルコ風の食事も飽きてくるころなので洋風のメニューが嬉しいです。早めに食べる量を確保しておかないと無くなってしまいそうな雰囲気がありました。
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デザートだけは飽きがこないのでこの日もたくさん食べました。
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シェケルパーレの蜜の沁み込んだ甘さがたまりません。
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トルコのお菓子の定番であるデル・カダイフもホテルによって中に入っているナッツ類が違っていて美味しかったです。これも痺れるほどの甘さです。
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ギュルラッチはコーンスターチと小麦粉で作られたギュルラッチ・ユフカスという薄い皮を数枚重ね、牛乳と砂糖を温めた物をかけるお菓子です。これを繰り返し皮と牛乳をミルフィーユ状に重ね、仕上げに薔薇水をかけたものです。 トルコではラマザンの時に食べる代表的なデザートだそうです。このデザートはここでしか見掛けませんでした。
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部屋に戻るとすっかり日が落ちていました。部屋のベランダからの景色も街の明かりが水面に移ってきれいでした。
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テレビをつけると11月3日の日曜日のイスタンブールマラソンの様子が映りました。イスタンブールマラソンのことはガイドさんから聞いていました。「イスタンブール市内が長時間にわたって通行止めになるので、今日市内にいる観光客の人も旅行会社やバス会社の人は大変なことになっていますよ。」
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トラピックスのツアーでもこの日にイスタンブールにいた方々がいらしたようですが大変だったそうです。
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ギョレメのメフメットの友人の果樹園でとれた最後のリンゴと洋ナシをいただきました。
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夕食の後は特にすることも無く、この日は久しぶりにゆっくり休めました。
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翌朝は午前5時に目覚ましをかけて、5時45分にモーニングコールで荷物出しが6時30分です。出発の時間を考えると6時にはレストランに行かなければなりません。
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熱々のスープとサラダをメインに朝ご飯をいただきます。前の晩に遅く来たツアーの人も朝は出発の時間が同じなので、レストランはとても混んでいました。
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部屋に戻ると東側の空が赤く染まってきていました。
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午前7時30分のバスは出発しました。
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車窓の風景は真っ赤に染まり、この世の物とは思えない美しさでした。ほんの数十秒で空の色がどんどん変わっていくのを眺めていました。
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太陽が昇ると赤かった空は黄金色に変わり始めます。
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バスの中も明るくなってきて、どなたがどこに座っているのかが分かってきました。
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空の色が印象派の絵画のような色に変わり夜が明け切りました。パリのマルモッタン美術館やプティ・パレのモネの絵画のようにも見えます。
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トルコにはこんな風に航空機をレストランにしている店をいくつか見ました。中はどんな風になっているのでしょうか?
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エドレミト(Edremit)という町の辺りで一度海岸線に出ました。沖合の島はまだレズボス島のようです。
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昨日は夕方になって家路につくトラクターをたくさん見掛けましたが、朝早くから仕事に行くトラクターの姿を見掛けました。
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今まで走ってきたトルコの中でも一番湿度を感じる景色が続きます。エーゲ海からの風や雲の影響なのだと思います。毎日の天気予報も西から東に向けて天気が変わっていきました。
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早い時間ですが羊も朝ご飯の最中です。
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朝一番の開門に合わせてバスはトロイ遺跡に向かいます。
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