キューロクさんへのコメント一覧(15ページ)全167件
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はじめまして
人生各駅停車さま、はじめてメッセージを差し上げます。
この度は小生のページに初訪問を賜りまして誠に有難うございました。
旅行記を拝見させていただきましたが、福島県の安達太良山も紅葉が真っ盛りですね。
須賀川、及び、郡山は震災被害が大きかったにも拘らず放射能被害の方がクローズアップされてしまったために福島県内の震災被害は意外と知られておらず、心痛むものがあります。
今後とも宜敷くお願いします。
先ずは御礼まで。
横浜臨海公園2011年11月02日02時43分返信するRE: はじめまして
横浜臨海公園様
コメントありがとうございます。
福島県内の今年の秋の様子で、例年と明らかに違うてんを発見しました。
それは、銀杏の実が落ちたままでそのまま放置されていることが多いということです。
放射能に汚染された「果実」が人に見向きもされず朽ち果てていく様子は悲しいですね。
これからもよろしくお願いします。
2011年11月04日10時12分 返信する拝復
人生各駅停車さま、こんにちは。
早速メッセージを賜りまして誠に有難うございました。
銀杏拾いは。横浜では中区を中心としたホームレスの収入源の1つだったのですが、今年は買い入れる業者が無いとかで、横浜でも銀杏が、そのまま落ち朽ちてます。
横浜臨海公園2011年11月04日13時49分 返信する -
東北も紅葉〜
人生各駅停車さん、こんばんは。
いつもご訪問ありがとうございます!
北海道も紅葉が終わったところもだんだん多くなり、雪の便りももうすぐかなと思う昨今です。
赤、黄色、緑のコントラストの紅葉が今時期綺麗で、山に出かけたくなりますね。
何気ないススキもとてもいい雰囲気でています。。。^_^
きーちゃん
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早くミャンマーに行きたくなりました☆
人生各駅停車さん
懐かしい写真ばかりで、早く行きたくなりました。
特にバガンタンデホテルの前の馬車。必ずその前を通らないといけませんでしたよね。
それと、口コミ
「ミャンマー入国の際の現金の税関申告要件は、所持する外貨の合計が$2,000以上の人。
現金決済が原則のこの国で、この基準額以下の所持金で入国することは勇気が要ります。
したがってほとんどの旅行者の場合は、要申告者に該当すると思われますが、税関で申告している人を見かけませんでした。」
$2,000以上持っていく人はいないでしょう〜、なんて思っていたので、この口コミを読んで「私ってよほど勇気のある人間」という事が分かりました。(笑)
RE: 早くミャンマーに行きたくなりました☆
あっぷる さん
ミャンマーは、民主化が進んでいるようですね。
少なくとも表面上は変化があるようです。
例えば、鉄道施設の撮影規制の緩和があります。
数年前では考えられないような被写体を自由に撮ることができてラッキーでした。
また、税関での申告要件も本当は変化があったのかもしれません。
外貨の持ち込み制限が隣国タイの10分の1という規制のデメリットを、当局もやっと気付いたということなのでしょうか。
でも、大金を持ち歩く旅は物騒ですよね。
はやくミャンマーでもCCやT/C、ATMなどのシステムを使えるようにしてもらいたいものです。
2011年09月09日08時00分 返信する -
「ミャンマーは珍しく悪い印象が何も残らなかった国だった」
人生各駅停車さんがおっしゃった、標題のお言葉に賛成します。
嫌な事がなかったわけではないですが、総合してそんな印象です。
「意外と普通の国だった」とは、最初の訪問の際に出会った日本人女性のお言葉。これにも同感です。
RE: 「ミャンマーは珍しく悪い印象が何も残らなかった国だった」
名ばかり民主化で、その実はいまだに軍事国家だという淋しい情報を得ての初めての訪緬でしたが、人々はとても素敵な心を持っているという印象でした。
今後民主化が進むことにより、せっかくの歴史的な建物などが海外資本のもとにビルドアンドスクラップという運命をたどらないことを願いたいです。
あっぷるさんは、「ビルキチ」という言葉はご存知でしょうか。
ミャンマー(ビルマ)が好きで、何度も訪れる人を指すようです。
私も、初めてのビルマでしたが、ビルキチの気持ちが理解できるような気がします。
いつかまたバガンの赤茶けた大地を踏みしめたいと思っています。
2011年09月04日07時39分 返信する -
素朴な村
人生各駅停車さん
地図でこの村を確認しました。
ニューバガンから少し離れるだけで、随分素朴ですね。
あ、元々素朴ですけれど。
ミャンマーって、結婚前の男女が一緒に歩いているだけで婚約したも同然と、どこかで読みました。
そんなお国でいけません!肩に手を置くなんて。(笑)
水瓶は、雨の少ないバガンでは需要なのかしら。
バガンタンデホテルからずっと自転車で移動したのですか?
RE: 素朴な村
あっぷる様
この水色の女性は、写真より実物の方がよっぽど素敵な方でした。
それで、つい「手が出た」ようです。(笑)
水ガメはどのお宅にもありましたが、貴重な天水を保管するための大事なツールなんだろうと思います。
私は、煮沸した「水」しかいただきませんでした。
村へは、バガンタンデホテルから雨の中を根性で移動しました。
たぶんクルマで行っても途中から歩くようになると思うので、自転車の方が便利かと思います。
この村と、ここで出会った人々は今回の旅のなかでもよい想い出となっています。2011年08月30日20時12分 返信するRE: RE: 素朴な村
ミャンマーって、ほんときれいな女性が多いですよね☆
イケメン揃いでもあります。
車では入っていけない場所なんですね〜
私はオールドバガンから程近いTangbi Villageには2回行きました。
バンブーハウスが立ち並ぶこぎれいな村でしたよ。
2011年08月30日21時36分 返信するRE: RE: RE: 素朴な村
お隣のインド人と比べると顔のつくりが優しくてアジア的ですね。
特に、眼差しに優しさを感じてしまいます。
これは男女共通の感想です。
Tangbi Villageは船着き場の方へ行く道筋にあるんでしょうか。
純粋な村人は観光客に対し、一切の見返りを要求しないので、その村のこれまでの過程も推測できますね。
私は、じつはこれらの村の独身美人と、ホテルのレストランでディナーをご一緒してみたいという思いもあるんです。
もちろんあなたもイケメンを誘って情熱的な乾杯をしてください。
これらの行為はその国民のライフスタイルを覘く絶好のチャンスかと思っています。
成功した暁にはぜひ詳細レポートをお願いします。2011年08月30日22時02分 返信するRE: RE: RE: RE: 素朴な村
人生各駅停車さん
> Tangbi Villageは船着き場の方へ行く道筋にあるんでしょうか。
そうです。エーヤーリバービューホテルの近くです。
> 私は、じつはこれらの村の独身美人と、ホテルのレストランでディナーをご一緒してみたいという思いもあるんです。
ヤンゴンでご一緒だった方も現地の人なんですね。
現地の人とお話が出来ると、その国を知る事が出来ますね。
私は、たとえミャンマーでもかなり警戒心があるので二人で乾杯はないです!(笑)
女の子とお話したり、家族連れと触れ合う事が多いです。
2011年08月30日23時01分 返信する -
バガンタンデホテル、懐かしいです!
人生各駅停車さん
初めまして。
私のこよなく愛するバガンの旅行記を楽しく読ませていただきました。
今年の1月にこのホテルに泊まったので懐かしかったです。
オープンエアのレストランは素敵ですよね。食事も美味しかったですよね。
去年はティリピセヤホテルだったのですが、このホテルの方が良かった気がします。
来年の1月もこのホテルを予約しました。
デラックスリバービューがキャン待ちなんですよね。取れればよいのですが。
写真を拝見すると、リバービューは眺めが良さそうですね。遺跡めぐり合間にノンビリと景色を眺めて、至福の時間を過ごされたんですね。
雨季だと思いますが、あまり降られなかったようで良かったですね。
RE: バガンタンデホテル、懐かしいです!
あっぷるさん、コメントありがとうございます。
私は、バガンタンデホテルの2019号室に宿泊していましたが、この部屋は1人旅にはピッタリだと思いました。
川面に近い奥の部屋と違って、すぐ右手が オープンエアのレストランのため適度に人の気配があり、淋しくない。
その割に目の前の庭を他人が横切らないで済むように設計されている。
デラックスリバービュー室のなかで、レセプションから一番近い。
なお、宿泊中にレセプションの場所が変更になり、従来のレストラン前の一角から、駐車場寄りの独立した部屋に移動しました。
またバガンへ行きたいと思う今日この頃です。
2011年08月29日07時57分 返信する -
笑顔がいいですね!
いつもありがとうございます。
今回の笑顔特集いいですね。私は名所旧跡、神社仏閣の写真より現地の人の写真の方が好きです。名所の写真はプロの写真がガイドブックなどに載ってますものね。
現地の人の笑顔は例え一言でも声掛けなければ撮れませんから、交流旅行している証ですよね。
熟年ドラゴン -
訪問回数100回目、ありがとうございました。ヾ(^o^)
人生各駅停車さん、こんばんは! ヾ(^o^)
本日、人生各駅停車さんの訪問回数が、ちょうど100回目となっておりました。
拙いブログなのに、度々訪問して戴きありがとうございました。m(..)m
> 鳥好きの人たちの挨拶は「何か来てますかー」
は〜い、良くご存知ですね・・・。(^_^;
さては、人生各駅停車さんも、元バーダーかな?
鳥好きの人たちの最大の関心事は、珍しい野鳥が見られる事なので、挨拶もストレートですね。
私は北海道を旅したのはもう5年も前の事です。
国内ではなかなか珍しい鳥に出会えるチャンスも少なくなり、旅行費用も東南アジアの方が安かったりするので、最近は北海道や沖縄は御無沙汰です。
でも、のんびり船旅も楽しそうですね。
また、訪れてみたくなりました。
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)



