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TTukomiさんのクチコミ(24ページ)全2,298件

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  • 気比そばあまの(福井県敦賀):敦賀駅の立ち食いそば

    投稿日 2022年05月13日

    気比そばあまの 敦賀

    総合評価:1.0

    敦賀駅構内細長い建物1階の敦賀観光案内所と待合室を超えた奥まった場所にある店。客席数は3席あるが店内は狭い立ち食いそばの店。

    営業時間:7:00~20:00
    定休日:無休

    「気比そば」と銘打っているので興味が湧き立寄る。昆布だしの関西風味と黒ずんだ太いそばは、あまり特徴を感じない、普通の立ち食いそばだった。

    旅行時期
    2022年04月

  • 真願寺(福井県敦賀):敦賀城跡を巡る、敦賀城跡遺構の敦賀城礎石

    投稿日 2022年05月09日

    真願寺 敦賀

    総合評価:1.0

    付近一帯は敦賀城跡で、城だったと思われる風景は見られないが、真願寺は敦賀城域の北西隅に当たり敦賀城跡遺構の敦賀城礎石がある。
    敦賀西小学校正門の真横に敦賀城の案内碑があり、敦賀城の時代に相当する建物遺構が発見されている。
    来迎寺には城の中門を移築したと伝えられている山門がある。

    旅行時期
    2022年04月

  • 洲崎の高燈籠(福井県敦賀):現存する日本海沿岸最古の石積灯台

    投稿日 2022年05月09日

    洲崎の高燈籠 敦賀

    総合評価:1.0

    敦賀観光ホテル前庭に建つ高灯籠は、船問屋・庄山清兵衛により自邸の一角に1802年(享和2年)建てられた現存する日本海側最古の石積み灯台。
    底辺は2.3m四方、高さは約7.5m。

    船舶が停泊している港に、当時を偲ぶように現在も建っている。

    旅行時期
    2022年04月

  • 永賞寺(福井県敦賀):大谷吉継の菩提寺

    投稿日 2022年05月08日

    永賞寺 敦賀

    総合評価:1.0

    大谷吉継の菩提寺であり、供養塔がある。大谷吉継没9年後の1609年(慶長14年)建立された立派な九重の供養塔。

    大谷吉継は、戦国時代から安土桃山時代にかけての武将で、豊臣秀吉の家臣、越前敦賀城主。
    らい病を患いながらも、戦国の乱世を戦い抜いた知将。「関ヶ原の戦い」で盟友「石田三成」との友情に殉じて西軍に参戦、自害。

    旅行時期
    2022年04月

  • 金前寺(福井県敦賀):金崎宮の入口にあたる

    投稿日 2022年05月08日

    金前寺 敦賀

    総合評価:1.0

    道端に建っている小さなお宮さん。
    金崎宮の参道の入口にあたる場所に位置し、金崎宮へ参拝するルートになっており、真っ直ぐ道なりに進めば金崎宮・金ヶ崎城跡にたどり着く。

    736年(天平8年)に開創。松尾芭蕉の句碑「鐘塚」がある。

    旅行時期
    2022年04月

  • 武田耕雲斎等の墓(福井県敦賀):水戸天狗党の乱

    投稿日 2022年05月08日

    武田耕雲斎等の墓 敦賀

    総合評価:1.0

    1864年(元治元年)武田耕雲斎が率いる水戸天狗党は、尊王攘夷を唱えて挙兵。朝廷に志を訴えようと京都へ上る途中、敦賀の新保で捕らえられ、水戸藩の天狗党員353名が斬首後に埋葬された墳墓。

    松原神社とは道路を挟み向かいにあり、長い参道を歩くと一直線先に小高い墳墓があり、15基の墓がある。


    旅行時期
    2022年04月

  • 敦賀市立博物館(福井県敦賀):国の重要文化財旧大和田銀行本店本館

    投稿日 2022年05月08日

    敦賀市立博物館(旧大和田銀行本店本館) 敦賀

    総合評価:1.0

    1927年( 昭和2年)に竣工した旧大和田銀行本店本館を活用した博物館。建物は国の重要文化財。

    入館料:300円
    開館時間:10:00~17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合翌日)、祝日の翌日、年末年始

    古い町並みの中、レトロな西洋建築物が建っている。

    旅行時期
    2022年04月

  • 晴明神社(福井県敦賀):陰陽道の安倍晴明にちなんだ神社

    投稿日 2022年05月08日

    晴明神社 敦賀

    総合評価:1.0

    相生町商店街のバスが通る道路から一つ中に入った道沿いにひっそりとある、陰陽道の大家となった安倍晴明にちなんだ、小さな神社。
    安倍晴明は990年から5年間敦賀で修行したとされ、占い使った「祈念石」が御神体として祀られている。

    旅行時期
    2022年04月
    人混みの少なさ:
    5.0

  • 敦賀観光案内所:敦賀駅に隣接する敦賀駅交流施設オルパーク内1階

    投稿日 2022年05月08日

    敦賀観光案内所 敦賀

    総合評価:1.0

    北陸新幹線建設中の敦賀駅。駅は借りの駅舎の様な状況の中、新幹線開通前に一足先に開業した隣接する敦賀駅交流施設オルパーク内1階にある。

    1階交流スペース(待合室の様な休憩室)の片隅にあるオープンカウター形式の案内所。カウター脇では敦賀のお土産を取り扱っている。

    観光案内所は8:00~20:00までと長い営業時間。


    旅行時期
    2022年04月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    5.0

  • 旧敦賀港駅ランプ小屋(福井県敦賀):鉄道遺産

    投稿日 2022年05月08日

    ランプ小屋 敦賀

    総合評価:1.0

    金前寺前の駐車場脇にあるレンガ造りの小さな小屋。1882年(明治15年)11月に竣工、旧長浜駅舎と並び国内における最古の鉄道遺産のひとつ。
    ランプ小屋に関するパネル展示された部屋と鉄道開業当時のランプ小屋内部を復元した部屋の2部屋ある。

    見学料金:無料
    公開時間:9:00~17:00
    休館日:水曜日・12月29日~1月3日

    旅行時期
    2022年04月

  • 金ヶ崎城跡(福井県敦賀):織田信長の窮地「金ヶ崎の退き口」

    投稿日 2022年05月08日

    金ヶ崎城跡 敦賀

    総合評価:1.0

    敦賀市街の北東部に敦賀湾を一望できる小高い山が金ヶ崎城跡。城跡には現在は金崎宮がある。
    遺構は、曲輪・堀切跡が残っている。

    1336年(延元2年)後醍醐天皇の二人の皇子恒良親王と尊良親王を守護した新田義貞が足利軍と戦った古戦場。月見御殿に石碑がある。
    1570年(元亀元年)「金ヶ崎の退き口」と呼ばれる、織田信長が浅井・朝倉両軍に挟まれ窮地に陥った撤退戦があった場所。

    月見御殿は金ヶ崎の最高地(海抜86m)で南北朝時代の金ヶ崎城本丸跡、敦賀湾の眺望が良い。

    旅行時期
    2022年04月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    2.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    見ごたえ:
    2.0

  • 人道の港敦賀ムゼウム(福井県敦賀):ポーランド孤児やユダヤ難民か上陸した歴史資料館

    投稿日 2022年05月08日

    人道の港敦賀ムゼウム 敦賀

    総合評価:1.0

    敦賀港は、1920年代ロシア革命時のポーランド孤児や1940年代杉原千畝の「命のビザ」を携えたユダヤ難民がナチスドイツから逃れて上陸した、日本で唯一の港。

    当時の建物を復元した資料館「人道の港敦賀ムゼウム」は、孤児と難民が上陸した歴史を紹介している。

    入館料:500円
    開館時間:9:00~17:00
    休館日:水曜日(祝日の場合は翌日)、年末年始

    旅行時期
    2022年04月
    アクセス:
    3.0
    展示内容:
    5.0

  • 金崎宮(福井県敦賀):金ヶ崎城址にある「恋の宮」

    投稿日 2022年05月01日

    金崎宮 敦賀

    総合評価:1.0

    金ヶ崎城址にあり、後醍醐天皇の二人の皇子恒良親王と尊良親王を祀る。
    桜の名所で、4月1日~15日前後に神事「花換まつり」が行われる。

    「花換まつり」
    金崎宮へ桜見物に訪れた男女が「花換えましょう」と声をかけあい、桜の小枝を交換することで思いを伝えたといわれるロマンチックなお祭り。「花換え」をしたカップルは将来幸せに恵まれるといわれ、金崎宮は「恋の宮」と呼ばれる。

    旅行時期
    2022年05月

  • 金ヶ崎緑地:敦賀の観光拠点

    投稿日 2022年05月01日

    金ヶ崎緑地 敦賀

    総合評価:1.0

    敦賀港沿いにある敦賀港のシンボル緑地。
    海沿いに敷設されたボードウォーク・ボードデッキからは、敦賀港が一望できる。
    金ヶ崎緑地を取り囲む様に赤レンガ倉庫・旧敦賀港駅・人道の港敦賀ムゼウムなど観光施設があり、背後の山は金崎宮(金ヶ崎城跡)。
    敦賀観光の拠点である。

    旅行時期
    2022年04月

  • 敦賀市コミュニティバス(福井県敦賀):「ぐるっと敦賀周遊バス」と共通の1日乗車券

    投稿日 2022年05月01日

    敦賀市コミュニティバス 敦賀

    総合評価:1.0

    バスの運賃は1乗車につき200円。
    バス停は「銀河鉄道999」。
    バスルートは市内の観光地を通る。

    市内観光には観光ルートとショッピングルートを巡る循環バス「ぐるっと敦賀周遊バス」も運行されている。

    1日フリー券(500円)が販売され、「コミュニティバス」と「ぐるっと敦賀周遊バス」に乗車できる。

    旅行時期
    2022年04月

  • シンボルロード(福井県敦賀):敦賀駅前から氣比神宮まで続くアーケード街

    投稿日 2022年05月01日

    シンボルロード 敦賀

    総合評価:1.0

    敦賀駅前~本町1丁目~本町2丁目~気比神宮前まで続く、シンボルロードと呼ばれるアーケード街。

    シンボルロードには、敦賀港開港百周年事業の一環として、松本零士の「銀河鉄道999」・「宇宙戦艦ヤマト」のキャラクターのモニュメントが建てられる。

    敦賀駅から氣比神宮に向かう車道側のアーケードには「銀河鉄道999」、氣比神宮から敦賀駅に向かう車道側のアーケードには「宇宙戦艦ヤマト」のモニュメントが並んでいる。

    観光案内所で配布している「港敦賀町歩きマップ」には、一つ一つのモニュメントが案内されている。

    旅行時期
    2022年04月

  • 旧敦賀港駅舎(福井県敦賀):敦賀の鉄道資料館

    投稿日 2022年05月01日

    旧敦賀港駅舎(敦賀鉄道資料館) 敦賀

    総合評価:1.0

    敦賀鉄道資料館として開館。
    新橋駅~金ヶ崎駅(のちに改名敦賀港駅)間を運行した「欧亜国際連絡列車」の発着駅の敦賀港駅舎を再現したもの。
    敦賀の鉄道に関する歴史を紹介、鉄道資料や列車模型などを展示している。
     
    開館時間:9:00~17:00
    休館日:月曜日(祝日の場合は翌平日)、年末年始
    入館料:無料

    日本の玄関、国際港だった証が展示されている。

    旅行時期
    2022年04月

  • 赤レンガ倉庫(福井県敦賀):港町敦賀の象徴的な建物で2棟並ぶ

    投稿日 2022年05月01日

    敦賀赤レンガ倉庫 敦賀

    総合評価:1.0

    港町敦賀の象徴的な建物。2棟並び、南棟がレストラン館、北棟がジオラマ館。ジオラマ館は有料で、明治後期から昭和初期にかけての敦賀の町並みを鉄道と港のジオラマで再現している。
    入館料:400円
    開館時間:9:30~17:30
    休館日:水曜日(祝日の場合は翌日)
        12月30日~1月2日

    北棟の横に、小浜線で急行「わかさ」として走っていた「キハ28」が展示されている

    旅行時期
    2022年04月

  • 気比の松原(福井県敦賀):日本三大松原

    投稿日 2022年05月01日

    気比の松原 敦賀

    総合評価:1.0

    長さ約1km・広さ約34万m²という広大な白砂と青松、海と空のコントラストが印象的。
    三保の松原(静岡県)・虹の松原(佐賀県)と並ぶ日本三大松原の一つ。

    人工物が少ない広大な砂浜の風景は気持ちが良い。時代劇でよく見る風景である。

    旅行時期
    2022年04月

  • 氣比神宮(福井県敦賀):北陸道の総鎮守

    投稿日 2022年05月01日

    氣比神宮 敦賀

    総合評価:1.0

    敦賀駅からシンボルロードのアーケード街を通り徒歩15分程。
    702年(大宝2年)建立と伝えられている、7柱のご祭神をまつる北陸道の総鎮守。
    大鳥居は、高さ約11mの国の重要文化財
    春日大社(奈良県)・厳島神社(広島県)と並ぶ日本三大木造大鳥居の一つで見応えあり。

    旅行時期
    2022年04月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    3.0

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