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とよとよ25さんのトラベラーページ

とよとよ25さんのクチコミ(296ページ)全6,525件

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  • ホテル
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  • 交通機関
  • 観光スポット
  • 基本情報
  • 囲碁の名門

    投稿日 2017年01月16日

    本因坊屋敷跡 両国

    総合評価:3.0

    本因坊屋敷跡は吉良邸正門跡から50メートルほど南に進んだ交差点の一角に案内板が立っていました。本因坊家とは囲碁の名門で、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康の3人に仕えた日海(一世本因坊算砂)を開祖とする家系で多くの名棋士を輩出してきたそうです。囲碁の世界は全くわかりませんが、囲碁が趣味な人にとってはとても大切な場所だと思いますので、ぜひ訪れてみてはいかがでしょうか。

    旅行時期
    2017年01月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    2.5

  • 歴史的な場所です

    投稿日 2017年01月16日

    吉良邸正門跡 両国

    総合評価:4.0

    吉良邸正門跡は両国小学校の西側の通り沿いにあります。元禄15年(1702年)の吉良邸討ち入りの際、このあたりにあった吉良邸の正門から大石内蔵助率いる赤穂浪士23名が梯子で塀を乗り越えて吉良邸に討ち入ったとのことです。現在ではビルが立ち並んでおり当時の面影はどこにもありませんが、まさに歴史の舞台がこの場所であるということを考えると非常に感慨深く、残っているのは案内板だけとはいえ来てよかったと思いました。

    旅行時期
    2017年01月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 日露戦争で活躍した駆逐艦

    投稿日 2017年01月16日

    駆逐艦「不知火」の錨 両国

    総合評価:4.5

    両国小学校敷地内の北西に芥川龍之介の文学碑がありますが、その隣に駆逐艦「不知火」の錨が置かれていました。なぜ駆逐艦の鎖がこんな場所に?と思いましたが、両国にあった鉄鋼業者が不知火の解体作業で得たものを、近くの両国小学校に寄贈したとの事です。不知火といえば第二次世界大戦で活躍した陽炎級駆逐艦だと思っていたのですが、初代の方だったのでちょっと拍子抜けした感はありましたが、黄海海鮮や日本海海戦などに参加した立派な艦なので、実物を目にすることができて感激しました。

    旅行時期
    2017年01月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    4.5
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 杜子春

    投稿日 2017年01月16日

    芥川龍之介の文学碑 両国

    総合評価:3.0

    両国駅から徒歩10分弱、両国小学校敷地内の北西に芥川龍之介の文学碑はあります。芥川龍之介の代表作である「杜子春」の一節が書かれた石碑になります。なぜこの地に芥川龍之介の文学碑があるのかと疑問に思いましたが、芥川龍之介は両国小学校の出身だったのですね。思わぬところで歴史を知れて良かったです。芥川ファンの方にはおすすめの場所ですね。

    旅行時期
    2017年01月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    2.5

  • ご飯お代わり自由

    投稿日 2017年01月16日

    両国

    総合評価:3.5

    両国駅から徒歩5分ほど、京葉道路沿いにある定食屋さんです。土曜日の15時頃の訪問だったので店内は2割程度しか席が埋まっていませんでした。チェーン店なのでいろいろな場所で見かけるのですが、利用するのは初めてでした。メニューが豊富で良かったのと、ご飯がお代わり自由だったのは良かったですね。ただ、座席のシートが破れていたり設備がイマイチだったのが残念でした。

    旅行時期
    2017年01月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    一人当たり予算
    1,000円未満
    利用形態
    ランチ
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    サービス:
    2.5
    雰囲気:
    3.0
    料理・味:
    3.5
    バリアフリー:
    3.0
    観光客向け度:
    1.5

  • 開館日に注意が必要です

    投稿日 2017年01月16日

    相撲写真資料館 両国

    総合評価:3.0

    本所松坂町公園(吉良邸跡)のすぐ近くにある写真館の横にある資料館です。両国といえば相撲ということで、相撲に関する写真資料がみられるそうです。せっかくなので立ち寄ろうと思ったのですが、残念ながら開館しているのは週に1回(火曜日)だけ・・・東京本場所中は毎日開館しているとのことでしたが、訪問したのは東京本場所開催の前日ということで開いていませんでした。立ち寄られる際には注意が必要です。せっかくここまで来たからには見学したかったのですが残念です。

    旅行時期
    2017年01月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    バリアフリー:
    3.0

  • 吉良邸跡にある小さな神社

    投稿日 2017年01月16日

    本所松坂町公園 両国

    総合評価:3.0

    本所松坂町公園(吉良邸跡)にある小さな稲荷神社です。吉良邸があった当時から稲荷神社があったわけではなく、赤穂浪士の討ち入り後、土地を清める目的で、「兼春稲荷」と「上野稲荷」を合祀した松坂稲荷がこのちに遷移されてきたとのことです。土地を清めるために神社を持ってくるんですね。なかなか面白い歴史が学べて良かったです。

    旅行時期
    2017年01月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    2.5
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    2.5

  • 狭い敷地に見どころたっぷり

    投稿日 2017年01月16日

    本所松坂町公園 両国

    総合評価:4.0

    JR両国駅から10分ほど南に歩くと、本所松坂町公園と名付けられた公園がありますがそこが吉良邸跡になります。公園といっても、海鼠壁長門と呼ばれる石壁に囲まれており、公園のようには見えません。10メートル四方程度の狭い場所ではありますが、中には吉良上野介の像の他、吉良邸にあった井戸の他、稲荷社などがありました。吉良邸は2550坪もあったようで、現在の吉良邸跡の敷地は当時の1/86に過ぎないそうです。1月の寒い中多くの観光客が訪れており賑わっておりました。まさにここが忠臣蔵の歴史の舞台であったのかと思うと感慨深いですね。あまり大きな規模ではありませんが、このようにしっかりと史跡を残してくださっているのは嬉しいですね。

    旅行時期
    2017年01月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    2.5
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 吉良邸跡

    投稿日 2017年01月16日

    本所松坂町公園 両国

    総合評価:4.0

    JR両国駅から南に10分ほど歩いた場所にあります。本所松坂町公園 という名前がついていますが、実際には公園というよりも吉良邸跡の史跡になります。江戸時代を彷彿とさせるような壁にかこまれた10メートル四方程度の非常に狭い敷地に、吉良邸敷地内にあった井戸、稲荷社などが残されています。非常に狭い場所に多くの史跡がたくさんつまっている見どころ満載の場所でおすすめです。

    旅行時期
    2017年01月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    2.5
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 葛飾北斎の縁の人物

    投稿日 2017年01月16日

    鏡師中島伊勢住居跡 両国

    総合評価:3.0

    本所松坂町公園(吉良邸跡)の目の前に飯澄稲荷神社という名前の神社がありますが、その脇に案内板が立っていました。中島伊勢は江戸時代に活躍した鏡師(鏡を磨く職業)で、宝暦13年(1763年年)に葛飾北斎を養子として迎えたことが知られています。中島伊勢住居跡という史跡の割には中島伊勢に関する情報が弱いのが残念な史跡でした。結局は葛飾北斎の縁の人物ということで史跡になってるのでしょうね。

    旅行時期
    2017年01月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    2.5

  • 小さな稲荷神社

    投稿日 2017年01月16日

    飯澄稲荷神社 両国

    総合評価:3.0

    飯澄稲荷(いいすみ)神社は本所松坂町公園(吉良邸跡)の目の前にある神社です。小さな祠と鳥居があるだけの非常に小さな稲荷神社でした。 由緒などに関する情報がどこにもなく、歴史は全くわかりませんでしたが、地図を見る限りおそらく吉良邸の中にあったのではないかなと思います。吉良邸には多くの観光客がいましたが、こちらの小さな稲荷神社に参拝する人は私たちだけで他におらず、落ち着いて参拝することができて良かったです。

    旅行時期
    2017年01月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    2.5

  • 歴史的な場所

    投稿日 2017年01月16日

    吉良邸裏門跡 両国

    総合評価:3.0

    吉良邸裏門跡はJR両国駅から南方向に10分ほど歩くと辿り着きます。この辺りには、吉良邸、吉良邸正門跡、吉良邸裏門跡と吉良邸に関する史跡がたくさん残されています。それぞれが別々の場所にあるということはいかに吉良邸が大きかったのかを表していますね。吉良邸裏門からは大石良金(主税)ら24名の赤穂浪士が突入したとされています。大石良金は大石内蔵助の子供であり、吉良邸討ち入り時わずか16歳で吉良邸裏門隊の指揮官を務めたそうです。まさにこの案内板があった付近から赤穂浪士24名が突入したかと思うと感慨深いものがありました。

    旅行時期
    2017年01月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 情報が薄かったです

    投稿日 2017年01月16日

    江東義塾跡 両国

    総合評価:3.0

    吉良邸裏門跡のすぐ近くにある「みきや」さんという料理屋さんのすぐ脇に案内板が立っていました。江東義塾はこの辺りにあった私立学校で、明治19年(1886年)から1年間夏目漱石が教員として勤めていた学校だそうです。せっかくの史跡なのに江東義塾に関する情報はあまりなく、いつ頃まであったのかなどはわかりませんでした。もう少し詳しく情報をのせてくれれば良いのにと残念に感じました。

    旅行時期
    2017年01月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    2.5

  • 赤穂浪士の一人

    投稿日 2017年01月16日

    前原伊助宅跡 両国

    総合評価:3.0

    前原伊助宅跡は両国駅から徒歩10分ほど、旧吉良邸の近くにある史跡です。前原伊助は赤穂浪士47名のうちの一人で、吉良邸裏門近くに米屋を開業し、吉良邸の動向を探っていたそうです。実際、この史跡跡から吉良邸裏門までは50メートルくらいしか離れておらず、まさに偵察するには適した場所だなぁ、と感じました。この辺りには史跡がたくさん集まっており楽しい一角です。

    旅行時期
    2017年01月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 名門の相撲部屋

    投稿日 2017年01月16日

    出羽海部屋 両国

    総合評価:3.0

    両国といえば相撲ですが、もちろん相撲部屋も至る所にあります。私は相撲部屋というものを今回の両国散策で初めて目にしたのですが、ビルに入っているパターンがほとんどであり、ちょっと驚きました(勝手に屋敷みたいな造りを想像していただけですが)。出羽海部屋は両国の南の方、竪川のそばにある相撲部屋です。相撲に関する知識がまったくないため、出羽海部屋がどのくらいすごい相撲部屋なのか全くわからなかったのですが、ビルの前にある案内板を見て、横綱9名を輩出した名門中の名門という言葉に驚きました。日本人なのに相撲を全く知らないというのも恥ずかしいような気がしましたので、これをきっかけに相撲を見てみようと思います。それにしても、相撲部屋の前には必ずと言っていいほど自転車が並んでいるのが面白いですね。

    旅行時期
    2017年01月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 一之橋と二之橋の間

    投稿日 2017年01月16日

    塩原橋 両国

    総合評価:3.0

    塩原橋両国に流れる竪川にかかる橋で、一之橋と二之橋の間にあります。関東大震災後の復興事業として昭和3年に作られた橋だそうで、現在では2代目となります。橋の名前の由来は、橋の近くに塩原太助の炭屋跡があったことから名付けられました。道路の部分はコンクリート製ですが、欄干などは木材が使用されており(木材っぽく見せているだけなのかもしれませんが)、周囲にある一之橋や二之橋と比べると雰囲気があって良かったです。

    旅行時期
    2017年01月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 小さな公園です

    投稿日 2017年01月16日

    千歳公園 両国

    総合評価:3.0

    両国界隈を散策している最中に、要津寺の近くにあった千歳公園を偶然通りがかりました。あまり大きな公園ではありませんでしたが、滑り台、ブランコ、砂場などがきちんと整備されている公園で、たくさんの子供たちが遊んでいました。観光地になるような公園ではありませんが、このあたりには史跡などが多く歩き回って疲れていたので近くの自販機で購入したコーヒーを飲みながら一息つくことができました。

    旅行時期
    2017年01月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    2.0

  • 剣士

    投稿日 2017年01月16日

    要津寺 両国

    総合評価:3.0

    都営地下鉄森下駅より徒歩5分程の場所にある要津寺の境内に入るとすぐ右手に「島男也墓」の案内板があります。島男也は笠間藩(現在の茨城県)出身でしたが、21の時に脱藩し、その時に島男也と改名したそうです。脱藩後、伊勢や大阪において道場を開き、独自の鹿島流という剣術を教えていましたが、やがて尊王攘夷運動に加わり、桜田門外の変に加担した罪で江戸伝馬町に投獄され、獄中死したとのことです。残念ながら墓地自体は一般公開されておらず、見学することはできませんでした。要津寺との関係はわかりませんでしたが、わざわざ史跡に指定されるような人物ではないように感じました。

    旅行時期
    2017年01月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    2.0

  • 儒学者

    投稿日 2017年01月16日

    要津寺 両国

    総合評価:3.0

    都営地下鉄森下駅より徒歩5分程の場所にある要津寺の境内に「中野ギ謙墓」の案内板がありました。中野ギ謙墓は江戸時代に活躍した儒学者で、元禄の頃に関宿藩牧野家の儒官となった事が縁で、牧野家の菩提寺であるここ要津寺に葬られたとの事です。残念ながら墓地自体は一般公開されておらず、見学することはできませんでした。代々の先祖の墓ではなく、主君の近くに眠るというのは当時としては普通だったのでしょうか。要津寺にはいくつか史跡がありますので、それらもまとめて見学されると良いかと思います。

    旅行時期
    2017年01月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    2.5

  • 松尾芭蕉縁の人物

    投稿日 2017年01月16日

    要津寺 両国

    総合評価:3.0

    都営地下鉄森下駅より徒歩5分程の場所にある要津寺の境内、入ってすぐ右手に3つの案内板がありますが、そのうちの一つが「雪中庵関係石碑群」になります。案内板によりますと、雪中庵とは芭蕉三哲の一人、服部嵐雪の庵号だそうです。案内板には芭蕉三哲とありましたが、蕉門十哲(松尾芭蕉の弟子の中でも優れた10人の弟子)なら聞いたことがあるのですが、芭蕉三哲というのは初めて耳にしました。そういったくくりもあるのかと勉強になりました。俳句や松尾芭蕉が好きだという方にはお勧めのスポットですね。

    旅行時期
    2017年01月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    2.5

とよとよ25さん

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