唐辛子婆さんへのコメント一覧(55ページ)全2,233件
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由緒あるお名前
激動の時期をインドネシアで過ごしていたんですね。
「バブル祭り」や「バブル崩壊騒ぎ」は関係なかったのですか?
一年中ビールを美味しく飲めそうで、ヤバいです。
南国仕様のあまったる~いファンタにコンデンスミルクを混ぜたもの!・・・これは拷問だけど。
唐辛子婆の語源・・・そういうことだったんですか。
私も現役中は、辛い物大好きで、家ではカレーに胡椒と唐辛子をたっぷりかけて食べてました。リタイアしたら辛い物もしょっぱいものも食べたくなくなったのはなぜ?
それでも最近のインド・ネパールのカレー? 辛くなくなったのが残念です。
ほいみ
Re: 由緒あるお名前
バンコクにいた時がバブルの真っ最中で不動産価格がどんどん上がるので
このままでは一生自宅が持てなくなるのでは?と焦りました。
それでバンコクの仕事が終わって夫が1か月東京にいる間にマンションを買ってもらいました。仕事しながら家を探して購入手続きを全部一人でやってもらってそれこそ何も文句は言えませぬ。
もちろんその後(帰国してから)バブルは崩壊しまくりましたよ。
>あまったる~いファンタにコンデンスミルクを混ぜたもの!・・・これは拷>問だけど
それが、汗た~っぷりかいたあとって甘いものが体にしみる脳みそにもしみるんです~~^^。ベトナムのアイスコーヒーもコンデンスミルクがこ~~ってり沈んでました。
>リタイアしたら辛い物もしょっぱいものも食べたくなくなったのはなぜ?
寄る年波のせいでせう。
一日でも長生きしたい態勢に入ったということですね。
一日でも長生きして旅と写真のお師匠さんでいらしてください。
>それでも最近のインド・ネパールのカレー? 辛くなくなったのが残念です。
そうなんですか!
インド人もネパール人も健康に気を遣うようになったのかしら?
唐辛子婆2021年07月12日21時41分 返信する -
唐辛子婆さまの語源
毎回コメント書いているので、気恥ずかしい感じがしております。シャイなのです。
ハーフ38とは凄い。在インドネシア日本人女子アマの部門ではトップクラスだったのではないのでしょうか。
唐辛子婆様の語源が納得出来ました。生唐辛子が好みだったのが由来だったのですね。
私は、人生甘いも辛いも経験して、唐辛子のように辛さが凝縮してしまって、世の中を辛口でバッサバッサと切っていく、でもそこには優しさと愛が伴っている。それが由来でいい名前だなと思っていました。絶対私の考えの方が合っていると思う。
ロンタラ文字は、これは何と難しい文字かと思いましたが、よーく見ていくと確かにハングルのように子音と母音の組合せなのですね。
そうすると、日本語のひらがなってとっても覚えにくい文字だなと痛感。
私はどのようにして覚えたのかしら、不思議。
昔一度バリ島に行ったことありますが、すべての景色、遺跡、風習が異色で良かったです。特に至る所にお供えをしている葉っぱや花の美しき事。まるで聖なる妖精が散らばっているようにも見えました。素晴らしい宗教儀式だと思うし、もっと世の中に普及してもいいアートかなと思いました。
旧日本兵の話も興味深かったです。そんなこともあるのですね。
不運が幸運を導いてくれるともあるのだと。
しらけたオリンピックになりましたけど、これも良き運への転換かもしれません。
悔しいけど、そう願いましょう。
いつものごとくいい絵をお描きになります。締めは缶詰の外装を描いた作品。
流石と唸るばかりでした。
Re: 唐辛子婆さまの語源
こんな地味な話におつきあいくださいましてありがとうございます。
>ハーフ38とは凄い。在インドネシア日本人女子アマの部門ではトップクラ>スだったのではないのでしょうか。
だからまったくのマグレですってばぁ。
私よりスコアのいい女性がマカッサルだけで2名おりましたし。
パキスタン(に1年)滞在中お友達はホールインワンを2度も達成してました!
もう今は夫婦ともゴルフは卒業してテニスを少しだけしています。
唐辛子婆の語源についてはホントは続きがあるんですけど
恥ずかしいので書けませぬ。
ロンタラ文字を子細に見てくだすってありがとうございます。
タイ文字も子音と母音の組み合わせでしたが母音が子音の前に来ることもあり
句読点もスペースも一切ないのでものすんごく難しかったです。すぐにギブアップしたので精神錯乱には至らなかった^^。
バリの飾りつけは自然素材を使っているので本当に癒されますね。
バリと日本兵の話で急に思い出したことがあります。
ケチャックダンス(猿の群舞)を今の洗練されたカタチにしたのはドイツ人のシュピースという芸術家(画家でもあった)でしたが戦時中にバリでつかまって敵軍の船に乗せられて航行中に日本軍に撃沈されちゃったんですって。
同盟国に殺されちゃったの!
その本を書いた人の名前を忘れましたけど「すまんシュピース!」と謝っていましたよ。
缶詰の外装はただの「なぞり書き」です、お恥ずかしい。
唐辛子婆2021年07月12日21時27分 返信する -
理想の学校はここにあり
蜜蜂ばあやさま この章もまた素晴らしいお話で感激しました。
へんぴな異国での学校運営はどうなのかなと心配しましたが、想像を絶する素晴らしい学校ではありませんか。
先生も父兄も協力し合って一生懸命教育に携わっている姿を目にしました。
受験対策学校としてはどうかと思いますが、子供たちの情操教育、知性、感性、体力、国際交流、向学心、モラルを育てるのには最高の学校ではなかったかと思います。
おそらく、彼らは社会人になっても優秀で立派な成人になっていると思います。
こんな学校を知っていれば、私の子供達、否私自身が通いたい学校でした。
韓国からの学生のお話もほんのりとしました。
テストが100点だけではAはあげない、20点分割方式。これはいい考え方です。
日本に於いても取り入れて頂きたい学習思考かと思いました。
蜜蜂ばあやさまは私にとって美術担当先生だけでなく総合教育先生です。
これからもいっぱい教えて下さい。
第3章も楽しみにしています。Re: 理想の学校はここにあり
olive kenjiさん
>先生も父兄も協力し合って一生懸命教育に携わっている
特にミッションの方々の無から有をつくるたくましさは素晴らしいものでした。そして誰にも親切で電話をかけるといつも
「Hello, what can I do for you?」とでてきてくれるんです。
>受験対策学校としてはどうかと思いますが、子供たちの情操教育、知性、感>性、体力、国際交流、向学心、モラルを育てるのには最高の学校ではなかっ>たかと思います。
そ・そんなに褒めてくださるほどのことはないんですけど
国際的視野とか応用力は身に着けたと思います。
唐辛子婆2021年07月06日23時28分 返信する -
十一日間のクラスメート
蜜蜂ばあやさん ご無沙汰しております。
凄くいい旅行記というか、胸に響く回想記でした。
そもそもスラウェシ島自体がどこにあるのか分からず調べました。
インドネシアって島が点在していますもんね。よーやく発見しました。
マカッサルという100万都市がジャカルタ以外にあるとも知りませんでした。
表紙の地図に沢山の丸印と地名が書かれていますが、これが不思議なんだな~
当たり前なんだけど、そこに人間が住み集落があるということなんですよね。
南国のジャングルばかりの島かと想像していた思い違いを恥じています。
全てのお話が興味深く、それぞれにコメントしたくなるのですが、一つだけにしましょう。11日間のクラスメートのお話・・とっても感動しました。
短い期間でしたが、美しい思い出深いお話でした。
担任の荒井先生が立派で、見識が有ると思いました。この様な先生がいると頼もしくなります。遠く異国の地でも頑張っている先生がいるのだと思った次第です。
夕焼けに染まる写真とも絵画とも見える海の風景が素敵でした。
これも、額縁に入れて飾りたい。 -
スラウェシ島の旅
Tokomas です。
スラウェシ島の30年前の様子が理解できました。
私もスラウェシ島には仕事の関係で、1990年代の初めに3回行きました。
ウジュンパンダン(マカッサル)、トラジャ、マナド、ケンダリ、パルー、ゴロンタロなどです。
記憶に強く残っているのは、マナド周辺のブナケン島の海の綺麗さ、マナド北部のタンココ自然保護区に棲息している手のひらサイズの眼鏡ザルです。
これからも宜しくお願いします。 -
おもしろかったです。
こんにちは
スリランカのおはなし、とても面白かったです。
アパートメントでのやり取りが好きでした。ああいった経験は旅行者にはなかなか出来ませんね。スリランカ人もアパート住人も同朋という感覚で本気で接してくれる様子がとても興味深かったです。
スリランカにはどのくらい住んでいらしたのでしょうか。
私達は2週間スリランカを旅しましたが、2人とも好きな場所(国)の上位です。
スイカ -
教えてくださって・・・
唐辛子さん、
貴女が「人生の長い旅路」と言われ、私は「旅の途中」と表現した偶然に
目を留めて下さって、この旅行記のURLをつけてくださいました。
ありがとう。早速、拝見に行ってびっくり玉手箱! もうずっと以前に拝見して
大変印象に残っていた旅行記でした。うれしい驚きでした。
大量に私のミャンマー編や北海道ちょっと暮らし編を見て下さってありがとうございます。三度の飯より旅が好きな性分なのにここ2年程、手足をもがれたアブラムシみたいにショボ~ンとしています。4トラは旅計画のための情報収集のために見ておりました。唐辛子さんは美しい花や絵画などがお好きなのですね。お好きなどというレベルを超えておられるので憧憬のまなざしで拝見しております。
taekoRe: 教えてくださって・・・
taekoさん
あらあら2度見させてしまって失礼いたしました。
北海道ちょこっと暮らしあこがれてます。ワクチン接種が済んでも
しばらく海外旅行はできないかと思うと
まずは国内で「住むような旅」をしたいですね。
1か月のお住まいはどうやって探していらっしゃいますか?
一昨年リフォームのために我が家に一番近いレオパレスで
一か月半過ごしましたが廊下にキッチンが付いている設計なので
狭くて暮らしにくかったです。
花の画像をほめてくださって光栄です。
4トラのみなさんに少しづつ教わりながらですね。
>手足をもがれたアブラムシ
←羽をもがれたチョウチョじゃなくてゴキブリですか~~~!?^^
でももうすぐですよね、自由に飛び回れる日も近いです。
唐辛子婆2021年06月08日21時34分 返信する -
初めまして、秘密の花園に迷い込んだみたい!
唐辛子さん、
メッセージを残したことがないので初めまして。
まるで秘密のガーデンに迷い込んだみたいな世界で素晴らしいです。すぐさまお気に入りに登録をいたしました。何とかという薄紫の花の中にウサギがいる というところで2分は立ち止まりました。確かにウサギいます。リスもいます。向かい合った白鳥みたいなのもいるって思いました。それから胃カメラみたいな管の先っちょに目のついたのもオモシロかったです。写真が面白かったというより唐辛子さんの見方が傑作です。
唐辛子さんのプロファイルを拝見し、コロナに対する悪態の付き方が同感で、代弁をしていただいたような気持ちになりました。
唐辛子さん、唐辛子さんと連発していますがお名前の最後の文字をわざと落としています。まさに自分がその世代にドはまりしているものですから、あの文字に過剰反応をしてしまうのです。唐辛子さんと呼ばせてくださいね。 その代わりと言っては何ですが、私を taeko と端折ってくださいませ。 人生は旅だと考えて、自分は死ぬまで旅の途中だと言いたくて付けましたが、あまりに長すぎます。どうぞよろしく。
taeko
Re: 初めまして、秘密の花園に迷い込んだみたい!
taekoさん
あらためまして初めまして♪
ようこそお越しくださいましてありがとうございます。
ラクスパーの花のなかにウサギがいると教えてくれたのは
昭和記念公園のハーブガーデンでボランティアをしていた頃の先輩です。
今でも「どこそこのマンションの入り口にマートルの花が咲いた」
と教えてくれるので飛んでいきます。
>唐辛子さんの見方が傑作です
どうも昔からおもろい妄想にとりつかれる癖がありまして・・・^^。
taekoさんにフォローしていただくなんて光栄です。
私もさっそくフォローさせていただきます。
唐辛子婆2021年06月06日23時40分 返信する追伸
taekoさん
>人生は旅だと考えて、自分は死ぬまで旅の途中だ
を拝見して、昔作ったこの旅行記(正確には旅行記ではありませんが)
を思い出しました。
「人生を長い旅路にたとえてみました」編
https://4travel.jp/travelogue/10311297
唐辛子婆2021年06月06日23時46分 返信する



