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唐辛子婆さんのトラベラーページ

唐辛子婆さんへのコメント一覧(58ページ)全2,233件

唐辛子婆さんの掲示板にコメントを書く

  • 春爛漫☆彡

    唐辛子婆さん、こんばんは

    昭和記念公園は行ったことがないのですけど、唐辛子婆さんの
    フォトブックのような美しい旅行記を拝見していたら
    私も足を運んでみたくなりました。
    キューケンホフまで行かなくても、こんなに素敵なお花たちに
    出会えるのですね!
    でもやっぱり唐辛子婆さんのお写真のセンスと腕前があってこそで
    私が行ってもこんな素敵なお写真は撮れないなぁ…、なんて思いながら
    愛でさせていただきました(^^♪

    sanabo
    2021年04月16日00時10分返信する 関連旅行記

    Re: 春爛漫☆彡

    sanaboさん、こんばんは♪

    おほめくださってありがとうございます。
    やっと開園しましたのでどうぞお出かけください。
    ハーブガーデンは6月ごろが見頃ですし
    ほかのエリアもそれぞれ魅力的です。
    火曜日の午後には自然観察ツアー(無料)もあります。
    コロナ渦のおりなので予定はしばしば変更になるかと思いますが。

    しばらく一眼レフを使ってなかったのでまた一から勉強しなおしです。
    沢山の4トラの方々から教えていただいて右往左往しながらですね。
    わからない言葉だらけで。

    sanaboさんの英国旅行記、とっても詳しくて充実してて
    一生に一度は絶対行ってみたいと思います。
    またゆっくり拝見させてくださいね♪

    唐辛子婆
    2021年04月16日23時43分 返信する
  • ブンブンブン蜂がとぶ♪

    okushitwさん

    いらっしゃいまし~(^O^)
    今回は望遠だけで撮ったのでなんだか変な気分ですけど
    おほめくださって舞い上がってます。
    okushitwさん のところにもこれからブ~~ンと飛んでいきますね♪

    唐辛子婆
    2021年04月15日21時10分返信する 関連旅行記
  • 絵が水に代わるとは このことなり

    10年越えのコメントになるかと思います。私が4トラに入る前から、こんなコメントのやり取りをしていたのですね。早く知ればよかったと後悔。

    そして今回驚いたのは、どひゃー唐辛子婆さまのペン画のお上手な事、びっくりぽん
    私は最初アメリカから来た主婦Rさんが描いた絵かと思っていました。
    蜜蜂さまは(これからこう書くことにします)どれだけの才能をお持ちなのでしょうか。写真は上手だし、文章にはウイットと知性を感じるし、まだまだ隠れた才能があるみたいで、興味津々です。まさに七変化の蜜蜂さんではありませんか。
    否、あの天才のレオナルドダビンチ蜜蜂さんか。

    私も最初は蜜蜂さんをヒッピーか冒険家かと思っていましたが、ご主人の仕事で各国を転々としたのですね。でもその国々でボランティア活動をなさっているとは素晴らしい。まるで海外青年協力隊か私が尊敬するマザーテレサや緒方貞子みたいな方です。

    私とインドネシアの関りと言えば、普通のバリ島観光ツアーと気取って飲む時はトラジャコーヒーしかぐらいしかありませんが、知らない所で蜜蜂さんの絵画が水に変わっていたとはなんと素晴らしいお話ではありませんか。尊敬します。

    これからも七変化蜜蜂さんの隠れた謎の姿を探し求めて行きます。
    何しろ1,000編あるから大変ですが・・・
    2021年04月14日16時44分返信する 関連旅行記

    Re: 絵が水に代わるとは このことなり

    olive kenjiさん

    >レオナルドダビンチか海外青年協力隊かマザーテレサか緒方貞子

    下手すぎのペン画と婦人会のお膳立てに乗っただけのことに恥ずかしすぎる誉め言葉~~!穴ほって埋まりたい。布団かぶって寝てしまいたい。

    こんな恥ずかしい旅行記削除したいんですけど
    のんびりしたインドネシアの地方都市にも
    朝3時に起きてお菓子作って市場で売りさばく主婦たちがいたり
    日本軍のことを懐かしんで軍歌を歌ってくれるおじいさんたちがいたり
    90%以上がイスラムのこの国でキリスト教の布教のためにもっと奥地に入って現地語を収集して辞書を作り聖書を作りしているアメリカ人家族がいたり
    優秀な士官候補生が華僑のお嬢さん(医者の娘で彼女自身も医者)と婚約したばっかりに離島に左遷されたり(法律上も人種差別が明記してある)
    いろいろいろいろ様々なことがあったのを
    いつか日本の人々に知ってもらいたいという思いがあるもんですから。

    でもここ10年ばかし旅行記の存在すら忘れてました~~。

    唐辛子婆
    2021年04月17日00時15分 返信する
  • 接写写真が綺麗でお上手です

    唐辛子婆さん 昭和記念公園が再開して良かったですね。

    立川在住の友人がコロナで公園が閉鎖されて、こんな密と相反する所を閉鎖しやがってと憤っていました。普段は温厚な人柄だったので、よほどこの公園が好きだったのでしょうね。分かるわ~

    美しい写真の数々、モデルとなったキューケンホフ公園へ行ったことあるのかなと調べたら、行かれていたのですね。その当時から写真撮影がお上手だったのですね。
    おそらく、一眼レフでチューリップを接写しているお婆ちゃんの姿に、歩く人々はまさかキューケンホフどころか世界をまたにかけていたお婆ちゃんとは気が付かないでしょうね。私がそう思いますもん。
    私の住む香川県にもチューリップの公園が有りますが、キューケンホフや昭和記念公園には及びません。こんな時オランダと東京の人は幸せだな~と羨ましく思ってしまします。

    ところで、先日お婆さんの友人Ellieさんとフォロアーの間柄になりました。
    パキスタンに加えカナダの旅行記も読まなくてはならず忙しくなりそうです。
    2021年04月12日09時41分返信する 関連旅行記

    Re: 接写写真が綺麗でお上手です

    olive kenjiさん

    いらっしゃいまし~♪
    ほめてくださって舞い上がっています。
    100400の望遠だけで撮ったのでなんだか変な感じがしてたんですけど。

    立川のお友達が憤っていらっしゃったのわかりまする~!
    だって国定公園第一号の埼玉の森林公園は開いてたんですよ~~!
    混みあうエリアだけ人数制限すればいいのにね~と怒りながら
    再開を心待ちにしていました。

    今回はアルコール持ち込みと三脚禁止で、桜の木のエリアはピクニックができないように囲われてるおかげであまり密にもならずに楽しめました。

    olive kenjiさんとELLiEさんがお友達になって嬉しいです。
    生きてる間にお二人とどこかでお目にかかれたらいいですね♪
    バンクーバーはタクシーに忘れたカメラが戻ってきたという衝撃の思い出の地です。(←大ボケ婆ぁ!)

    唐辛子婆
    2021年04月12日21時28分 返信する
  • 本当は、真冬行きたいのだけれど・・・。

    唐辛子婆さん こんばんは。

    ロシア旅行記の多分全編を読ませていただきました。
    どの編を見ても共通して感じるのは、とても美しい自然の風景でした。
    場所が変われば植生も変わるらしいけれど、日本の一般的な草花よりも明るい色で、とても新鮮な印象を感じます。

    ロシア民謡は、しばらく忘れていました。
    ゼミの先生がロシア民謡やイスラエル民謡が好きだったこともあって、私も学生時代にゼミの合宿でよく歌っていました。
    ロシア民謡は最近あまり歌われなくなりましたが、日本とロシアの関係はむしろ細くなりつつあるのでしょうか。案外、カラオケの歌詞カードにロシア民謡が入っていないだけかもしれないけれど。
    私が、ロシア旅行を計画していた時に、ロシア民謡やコサックダンスを見てみたいという思いがありました。
    旅行スケジュールに余裕もなかったので結局そのままになってしまいました。

    時々、黒パンの話が出てきますが、ライ麦パンのことでしょうか。
    私はセーグルというライ麦パンにブルーチーズを乗せて食べるのが好きなので、黒パンの話はロシア旅行の楽しみの一つに加えることにしました。

    オペラのベストシーズンは真冬なので、本当は12月頃行きたいのですが、寒さが想像できず、この時期の旅行はイマイチ決断できません。

    マリインスキー劇場やボリショイ劇場の話が出てこないのは少し残念ですが、次回の旅行記ではぜひ取り上げていただきたいなあ、と思っています。
    でも、ロシア旅行を計画している人にとって普段着のロシアを知ることのできるとても貴重な旅行記です。
    続編を期待しています。

                  アンペルマン
    2021年03月29日20時43分返信する 関連旅行記

    Re: 本当は、真冬行きたいのだけれど・・・。

    アンペルマンさん、こんばんは。

    全編見てくださってありがとうございます。

    >ロシア民謡は最近あまり歌われなくなりましたが

    多分お互いにグローバル化が進んでいろんな国の歌が歌われ
    ロシアでもロシア民謡ばかりをうたっているわけではない
    のだろうと思います。

    >日本とロシアの関係はむしろ細くなりつつあるのでしょうか

    これは何とも言えません。
    イデオロギー的に違っていても領土的に不満があっても
    エネルギー資源とかいろいろいろいろな要素が絡み合っているし。
    モスクワには日本食レストランが沢山あるそうですし日本食材もスーパーである程度買うことができる、ということは駐在員がいる、ということは大使館や銀行、報道関係以外にも何らかの仕事があるということですよね?

    黒パンは全粒粉のライムギパンを2倍黒く2倍固くしたようなパンでちょっと酸っぱいです。でも一番最近訪れた時には甘いのでちょっと体重増加を警戒しなければならない黒パン(しっとりふわふわ目でおいしかった!)もありました。

    ブルーチーズは日本で買うより少しお安い(ゴルゴンゾーラほどのおいしさよりは劣るにせよ十分に食べられるので)のでまとめ買いしました。

    モスクワの冬は2月ごろは-25℃ぐらいになることもあり(それ以上に寒い時は外出が危険なので学校がお休みになる)ますが12月ごろはそれほどでもないらしいですよ。
    フォートラベルでは「夏への扉」さんが12月にモスクワとサンクトペテルブルグに行ってバレエを観てますので旅行記を覗いてみてください。
    あと「まみさん」というトラベラーも何度もロシアを訪問してとても詳しい旅行記を書いていらっしゃいます。

    マリインスキー劇場やボリショイ劇場は次回行ければ行きたいですね。
    コロナが収束して
    アンペルマンさんのロシア旅行が一日も早く実現できますように!

    唐辛子婆
    2021年03月29日22時07分 返信する
  • 人との交流こそが楽しい

    olive kenjiさん

    こんばんは。
    コメントと投票ありがとうございます。
    憧れのヨーロッパや世界遺産探訪の旅と違うので不人気なのは仕方ないでせうね。
    こんな所でも面白いことや楽しいことはいっぱいあり
    それを伝えるのが滞在したことのある私の役目かなと思います。

    唐辛子婆
    2021年03月23日21時50分返信する 関連旅行記
  • 真木よう子

    先輩はやめてと言いますが婆さんは嫌でしょう。

    ここへのサイト案内有難うございました。面白いですね~
    ここでよく分かったのは、女性の魅力は目の魔力なのです。
    ベールをしたアラブ人が美しいと思っていましたが、この頃コロナでマスクしている日本人女性も美しいなと思うほどです。つまりマスクの効用なのですよね。
    先輩もコロナでマスク着用の今が男の目を引くチャンスですぞよ。

    先日、テレビで見た私の大好きな真木よう子が魅力的なのは、この旅行記のトラックの目を見て納得しました。そのトラック持って帰りた~い

    2021年03月22日22時58分返信する 関連旅行記

    Re: 真木よう子

    olive kenjiさん

    こちらにもさっそくいらしてくださってありがとうございます。

    >先輩もコロナでマスク着用の今が男の目を引くチャンスですぞよ。

    ダーリンを愛してるからそんなことできないわん。

    古希過ぎてるんだから婆さんで結構ですよん。

    唐辛子婆
    2021年03月23日22時08分 返信する
  • こんな旅行記ある?

    先輩、ここへ旅行した唐辛子婆さんと、立川プラプラ唐辛子婆さんは同一人物なんですか。信じられない。
    こんな面白い旅行記なのに、いいねは8件、コメントは無し。
    これって信じられます~?
    4トラベラーの方々は何を見ているのでしょうかね。観光ガイドを見るなら、るるぶで結構、奇想天外を見るならここへ来なさい。
    ところでルチアーノ パバロッティは何しにオペラ歌いに来たのでしょうかね。

    ホント、先輩とは13年前に知り合いたかった。
    2021年03月22日22時24分返信する 関連旅行記

    Re: こんな旅行記ある?

    olive kenjiさん

    こんばんは。間違って別スレに書いちゃいました。
    コメントと投票ありがとうございます。
    憧れのヨーロッパや世界遺産探訪の旅と違うので不人気なのは仕方ないでせうね。
    こんな所でも面白いことや楽しいことはいっぱいあり
    それを伝えるのが滞在したことのある私の役目かなと思います。

    唐辛子婆
    2021年03月23日21時51分 返信する
  • 唐辛子はカラチ

    先輩、ぶっそうな物を表紙に持ってきましたね。

    先輩の旅行記は楽しそうだから読もうと思っても1,000冊以上。こりゃ無理だと思い興味あるパキスタンに絞ったものの、これもまた長い旅行記。よって、はしょりながらぼつぼつ読んで行きますね。

    この旅行記は現地生活を知るうえで大変参考になります。私が住む訳ないのに。
    断水に停電に、高温多湿とは参ってしまいますね。ぬるい水で洗ったサラダなど考えただけでも食べられない。日本は暑くても、少し我慢すれば秋が来るけど、東南アジアもそうだけど、こんな所から出してけれ~です。

    冷蔵庫やエアコンのお話が面白すぎて、ごめんなさい。
    ピストル持ってお手伝いなどやってられませんよね、アラムさん。
    工事中断したのはサイード君がこんな仕事なんかやってられないですか。ハハハ
    私も、昔加賀屋で泊まって翌日駅まで帰ろうとしたら、昨夜の接待のお姉さんが私服で一緒になったの。どうしたのと聞いたら、今日でホテル辞めたんだって。やってられな~い。
    2021年03月22日15時22分返信する 関連旅行記

    Re: 唐辛子はカラチ(←ははは唐血!さういへば「お姉ちゃんっ!人が地面に血をはいたっ!」編がありまする)

    olive kenjiさん

    カラチ編は確かに多すぎなので
    「面白くてやめられないけばトラ」シリーズの「ガンとばし」から
    https://4travel.jp/travelogue/10118491
    入ってくだすって制作現場数編を覗いてくださるだけで嬉しいです。

    「カラチ生活ガイド編」などは日本人会婦人部から頼まれて
    どんどん編数が増えちゃいましたが、とうの昔のデータなので
    参考にするのはかえって危険かも。
    とは言え現地情報が少ないのでカラチに赴任する人が2,3月ごろに
    見に来てくれるやうです。

    >やってらんな~い

    さういうこと長い人生にはいっぱ~いありますね^^。
    先輩はやめて~~~~~^^。

    唐辛子婆
    2021年03月22日21時52分 返信する
  • 大先輩じゃありませんか

    唐辛子婆さま なんで知り合ったのでしょうか。
    徳島の案山子の里や立川の話はよくしたと思いますが。
    ほいみさんのパキスタン旅行記がきっかけだっのではと思うのですが。この頃頭の調子悪くて。
    一番古い旅行記はどれだと探していたら、びっくりぽん。
    私より3年前にバイカル号でソ連へ行かれていたのですね。
    あの頃は、モスクワ経由してヨーロッパへ行くのが主流だったと思いますが、バイカル湖辺りだけに行かれるのは珍しかったのじゃないでしょうか。
    極秘任務を持たれて行かれたのでしょうか。冗談ですよ。

    この旅行記と私のロシア旅行記で共通するのは・・
    なんでロシアで写した写真は鮮明でないのであろうか。
    今もロシア女性は美しいけど、この頃も美しかった。

    これからは、大体お歳が分かったので唐辛子婆さんでなく先輩と呼ばさせて頂きます。


    2021年03月22日14時51分返信する 関連旅行記

    Re: 大先輩じゃありませんか

    olive kenjiさん、いらっしゃいまし~~!

    おっしゃるとおり、ほいみさんの旅行記からですね^^。
    大昔のロシア旅行記読んでくださってありがとうございます。
    すでに薄らぼけてしまった
    フィルム写真を撮りなおして掲載したので不鮮明ですよね。

    バイカル湖どまりだったのは私は
    ほいみさんやolive kenjiさんみたいなツワモノじゃなかったってことですよ。
    ただの2週間程度の15人ほどのツアーだったんですもの。
    ガイドに保護されまくり(監視されまくり)のツアーでしたので
    極秘任務は遂行できませんでした^^。

    ロシア女性が美しいのは20歳までです。
    先輩なんてやだ~~~!
    ふんぞり返った80代みたいでやだ~~~!

    唐辛子婆
    2021年03月22日21時35分 返信する

唐辛子婆さん

唐辛子婆さん 写真

32国・地域渡航

19都道府県訪問

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唐辛子婆さんにとって旅行とは

現地の人とのおしゃべりが一番の楽しみです。
それから、お寺や洞窟に残る壁画をじっくり写真に撮ってその時代に思いをはせるのが大好きです。

自分を客観的にみた第一印象

物をなくしても戻ってくる強運婆。(←ただの物忘れ婆)
バンクーバーでは一眼レフをタクシーに置き忘れ。
ウズベキスタンではタシケントからサマルカンド行きの列車にスマホを忘れ。
そのうちにパスポートをなくしてしまうのでは?と怯えています。

大好きな場所

タイ北部ナーンのお寺ワット・プーミン

大好きな理由

当時の人々の生き生きとした様子が手に取るやうにわかる壁画が楽しい。

行ってみたい場所

ワット・チョンプー・ウェーク寺院(バンコクで一番美しい大地の女神のいらっしゃるところ)


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