唐辛子婆さんへのコメント一覧(57ページ)全2,233件
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深夜特急より古い!
唐辛子婆さん、こんにちは!
精悍なお姿の唐辛子爺さまの貨物船の旅。
この冒険の旅を本にしていたら、沢木耕太郎さんより一足早く大ベストセラーになっていたかもしれないね~!
今はインターネットでいろんな情報が得られるけれど、ほんとに昔はどうやって旅していたんでしょう。
海外なんて特にわからないことだらけだろうに。
若いから気にしないで突っ走っていったのかなあ。
私も若い頃にヨーロッパをバックパック旅行した時、予定をどうやって立てたか全く思い出せない。
小心者だから「突っ走っていった」とはとても思えないのだけど。
私の父も南米行きの貨物船に乗り込もうとしていたらしいです。
結局失敗したんですが。笑
本当に早く自由に旅行ができるようになってほしい。
この2年の足止めを取り戻すのは至難の技で、大きな損失ですね。
Re: 深夜特急より古い!
ELLiEさん、こんばんは♪
え?そうなの?深夜特急より古いんだっけ?
ということは
沢木耕太郎が行ったから日本の若者が我も我もと海外を放浪したんじゃなくて
みんなが行ってたから沢木耕太郎も行ってみた、ということ?
ELLiEさんもヨーロッパをバックパック!全然小心者じゃないじゃん!
父上は南米行きの貨物船乗船失敗とな!
そ・それは失敗してよかったかも・・・。
そちらのワクチン接種状況はどんなですか?
こちらは私たちが接種し終わるのは8月ぐらいかしら?
それから50代だから今年いっぱいはかかりそう。
はやくどっか行きたいなー!
唐辛子婆2021年05月08日22時14分 返信するRe: 深夜特急より古い!
ワクチンは、私も主人も4月に1回目をした。
娘は医療従事者枠でもっと早い時期にすませていました。
娘の夫は別枠で明日することに。
一般的には、今50代の人に接種しているところかな。
もちろん仕事で必要な人、病気の人は優先されていて、
妊娠中の人もようやく接種できるようになった。
ワクチンしたからといって絶対安全ではないし、気をつけなくてはいけないことは変わらないけど、精神的にほっとしてる。
旅行にいけない代わりに、最近はオンライン旅行でyoutube にはまってるよ~。
各地の様子など見れて結構面白いの。
2021年05月09日10時16分 返信するRe: 深夜特急より古い!
誰も何の副反応もなかった?
血栓できやすい体質なのでちょっと心配。
youtubeは同じマンションでドローンの趣味を持ってる人がいて
それを時々見ています。秩父の方に行って飛ばしてるみたい。
歩いては行けない所を上から見られるのが見晴らし良くて素晴らしい。
自分でやってみたいくらいです。
唐辛子婆2021年05月09日21時53分 返信するRE: Re: 深夜特急より古い!
> 誰も何の副反応もなかった?
> 血栓できやすい体質なのでちょっと心配。
そういえば昭和記念公園で倒れたことがあったね。
まだ薬飲んでいるのかな。
かかりつけのお医者さんに聞いておいたほうがいいね。
私は、例のアストラゼネカだったけど、2、3日腕が重いくらいで 別に副作用は無かった。
私の周りでも特に副作用は聞いていないよ。
主人は、ファイザー。娘はモデルナ。娘の夫は・・・あ、聞いてないや。
種類は選べないの。
その時に供給されたものを打つだけ。
> youtubeは同じマンションでドローンの趣味を持ってる人がいて
> それを時々見ています。秩父の方に行って飛ばしてるみたい。
> 歩いては行けない所を上から見られるのが見晴らし良くて素晴らしい。
> 自分でやってみたいくらいです。
是非やってみて!楽しそう。
私は、今GoPro動画にはまっていて、最近の旅行記には載せているよ。
懐かしのスタンレーパークやUBCもあるから、よかったらみてね。
2021年05月10日15時49分 返信するRE: RE: Re: 深夜特急より古い!
> まだ薬飲んでいるのかな。
一生のまなくちゃならないの。
プロテインSという、血液をサラサラにする物質(ホルモンみたいなものか?)が
人様の2/3しかない体質なんですって。
> かかりつけのお医者さんに聞いておいたほうがいいね。
そうですね。みんな副作用なくてよかった!
でも選べないっていうのはちょっと恐怖だわ。
> 私は、今GoPro動画にはまっていて、最近の旅行記には載せているよ。
> 懐かしのスタンレーパークやUBCもあるから、よかったらみてね。
バンデューセン編で見ました。
スタンレーパークも端っこだけしか行けなかったけど懐かしい!
バンデューセンみてやっぱりバンクーバーは世界一住みたいところだなあと
実感しましたよ。白いカタクリがきれいだなあ。
唐辛子婆
2021年05月10日22時00分 返信する -
こんな時もあったのだ びっくり貨物船旅行記
唐辛子婆さん びっくりしたな、もう~
御無理言って、ご主人様の貨物船旅行記を書き上げて頂いて有難うございました。
表紙写真のご主人様、精悍でカッコいいですね。まるで石原裕次郎ごときです。
遠くの船の煙突から黒い煙が見えますが、この当時は汽車も汽船ももくもくと黒い煙を吐き出していました。この時代が懐かしいです。
この頃は、まだフランス郵船が貨客船として運航していたのですね。もっと早く知っていれば、私も乗れたかもしれない。凄く悔やまれます。ただ高校中退はやはり無理かな。
ヒッチハイクでマレーシアを回るなどの冒険青年がその後50年間の海外のお仕事に繋がっていくのですね。
また数多い凄いお国に行かれていますね。カーボベルデって何処だ。
これらの国々は、日本の技術で発展していた国々ばかりだと思います。
その先兵として行かれたご主人様にあっぱれ、日本と世界の誇りでございます。
ところで唐辛子婆さんは、どの様な経緯で知り合い、どの国々へ同行されたのでしょうか。まさかナホトカ行き船でロマンスとか。
そりゃ、マルセイユまでフランス郵船が走っていたのでしたら、唐辛子婆さんが途中乗船してまでもスエズ運河渡りたくなる気持ちがよく分かりました。
貴重な旅行記有難うございました。また古き記憶を思い出して頂いたご主人様にも御礼を申し上げて下さいませ。
FIN
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芝刈り爺さん
アカデミー短編ドキュメンタリー賞に匹敵する作品でした。
コマドリ写真だから受賞ダメなの。残念~
イタリア名作映画・自転車泥棒かそれとも誰かさんがコメントに書いてた裏窓にも相通じる名画・椰子の枝泥棒。私が名付けるなら芝刈り爺さん。
今日一日沢山見させて頂きました。感想・・蜜蜂ばあやさんには勝てない。Re: 芝刈り爺さん
olive kenjiさん
またまたい~~っぱい見てくださってありがとうございました!
この旅行記はオススメには入ってなかったけれども
よくぞ見つけてくださいましたね。
これは色彩的にも気に入ってます。無印良品みたいでしょ?
手助けしてくれた近所のおじさんのシャツが黄色だったりしたら
まるっきりブチコワシですけど・・・。
ひょっとして私の唯一の特技は
どこの国に行っても誰かしら尊敬できる人を見つけられるってことかも。
このおじーさんのゆっくりだけど無駄のない動きスキのない仕上がりに
目を見張りました。
椰子の枝で屋根をふくのか籠かなにかを編むのか
見届けたい気持ちになりましたよ。
この空き地は後に火事が起きたり塀が倒れたりバスタブが
持っていかれたりいろんなことがありました。
唐辛子婆2021年04月30日21時46分 返信する -
トンビがくるりと輪を描いた
蜜蜂ばあや様 またやって来ました。
連ちゃんでコメント書くのは恥ずかしくて好きな方ではないのですが、やめられない。
生まれて初めて、こんなに沢山のトンビの写真を見たことはありませんでした。
タイトル写真はシュールでアート作品か怪奇映画ポスターに使えそうです。
私の住んでいる所も海辺なのでトンビが多く飛んでいます。
トンビといえど、猛禽類、鷹の仲間ですから勇壮で、カッコいいですよね。
子供の頃、近所の人がトンビを捕まえて,朝檻に入れていました。
夕方見に行くと死んでいました。見かけに依らず弱いのね。
カラスが人様に危害を加える話もよく聞きます。
昨年、東京の商店街を歩いている時、電線に悪そうなカラスがガーガー鳴いていて、私は、このクソカラスめ、うるさい奴だと睨んでやりました。そして道を通り過ぎたとき後ろから頭を小突き上げられました。なんとあのカラスの仕業だったのです。
それからは、霊媒、テレパシー、以心伝心、があるのだと信じるようになりました。
それと動植物とお話が出来る人も居るのだと。これは最近ですが。Re: トンビがくるりと輪を描いた
olive kenjiさん
い~っぱい見てくださってほんとうにありがとうございます。
トンビがたくさん飛んでるところにお住まいなんていいですねえ!
超羨ましい!
カラスは本当に賢いので油断はできませぬ。
昔住んでいたマンションの近くに養鶏場があり
カラスが卵を盗んでくちばしにくわえて飛んでいるのをしばしば見かけた
のですがあろうことか私んちのベランダのプランターに隠すようになり。
しめしめ毎日持っておいで食べちゃるけん、と喜んだんですけど待てよ
どっかで見張ってるかもしれぬ。
食べたとわかったらどんな仕返しをされるかわかったものではない。
それで卵は放置しました。
ところでカラスは食べると強烈なにおいがしそうな気がしてましたが
だいぶ前猟師になった若い男の子の書いた本に
カラス撃って食べてみたらチキンと同じおいしさだったとありました。
一網打尽にできたらお安くてお手軽な蛋白源ですよね。
唐辛子婆2021年04月28日22時19分 返信するRe: トンビがくるりと輪を描いた
Oliveさん、唐辛子さん、
乱入失礼つかまつります。和歌山の taeko です。
唐辛子さんが私の淡路島編にトンビを見たいならこの旅行記にといざなってくださったので参りました。
私が見たかったのは 空遠くに静止したように舞うトンビの姿でして、睨みつけるような目つきの鳥のアップではなかったのです。一応、礼儀として「いいね」はしましたけど、今夜はうなされるかもしれません。
懐かしいOliveさんに出合えたのが何よりの収穫でしたから、唐辛子さん、許してさしあげますよ。ご主人の体調はいかがですか。
taeko
2024年03月07日13時04分 返信する -
パキスタン海軍に星二つ
蜜蜂ばあやさん推薦の結婚式や生贄編を読んでいましたが、私の好きな軍事関連編があったので、こちらへ急遽停船です。
私はこのような軍事博物館があれば、必ず寄りますが、ここは展示物がかなり貧弱かと思いました。ホンマかいなショール着たマネキン女兵に、もっとキチンと剥製作成しろペンギンに、元気のない潜水夫に、肖像画はケビンコスナーかいな。
私の経験からいいますと、大体博物館の充実度を見て、その国々の戦力が分かります。パキスタン海軍はちょっとね。陸軍は強いかもしれませんよ。知らないけど。
海軍と言えば、昔スペインのアルジェシラスでかなり旧式の軍艦が浮かんでおり、じーっと外から見ていたのですが、退屈そうな水兵が、こんなのやってられるかーという風に甲板を蹴り上げました。そうすると水兵の靴が脱げたのかピヨーンと海の彼方へ飛んで行きました。その時の水兵の表情が何ともいえないぐらい滑稽でした。
私は、この時スペイン海軍は大して強くないなと確信しました。
ところで、こんな秀作の旅行記がまだいいね1個とは驚きました。もう13年も掲載しており、二人の方からコメント頂いているのに不思議です。
私も色々な旅行記を見ますが、いいね1個は初めて見ましたし、探せばゼロってのもあるかもしれませんね。蜜蜂さんは気丈だから、こんなこと気にしてないだろうし、こんなこと気にしていたらパキスタンなんて住めないですよね。
いっぱい寄り道したい旅行記を発見します。余り急いで見ると、見るものが無くなってはいけないので、じっくり読まさせて頂きます。歯歯歯←面白かった~
Re: パキスタン海軍に星二つ
olive kenjiさん
私が存在すら忘れていた海軍博物館へのご訪問ありがとうございます。
私は女の子ですので軍事関連はそれほど興味がなかったのですが
友人の息子が連れてってくれるというのでついて行ったんです。
だからいいねが一個だって仕方なかんべさ^^。
arfaさんが超詳しいコメントをくださったときも
へ~~!とビックリしたままで。
まあでも素人目にもパキスタンの海軍はとても弱そうだなあと感じました。
投票数の多い旅行記というのは内容が魅力的なことのほかに
人気の目的地&ホテル&世界遺産やショッピングやグルメ情報が
重要な要素ですね。
唐辛子婆はコロナ渦が終わったら真っ先に行きたいのはモスクワですけど
その次はアゼルバイジャンとかスタン国とか体力気力がまだあるうちにしか行けない所なので・・・。
ほかの旅行記もいっぱい投票してくださってありがとうございます。
唐辛子婆2021年04月28日22時01分 返信する -
宇宙にはいろいろな所があるのだ
動植物と話せる蜜蜂ばあやさん お勧めのサイトへ飛んで来ました。
推薦旅行記を選んでくれるので、大変助かっております。
面白くてやめられない「けばトラ」ウォッチングシリーズですよね。
けばトラを知ったのは、ほいみさんの旅行記からでしたが、蜜蜂さんはこのような全集シリーズまで作っていたのですね。凄く学術的な観点からの記述もありビックリポンの連続でした。ほいみさんは、面白い写真撮るの天才だけど、そこからの掘り下げがないのだ。蜜蜂さんの勝ちー!
凄い労力と資金を使って作成しているのがよく分かりましたが、このような技術を持ちながら、なぜパキスタンは技術工業先進国になれなかったのだろうか。
トラックにはこのような装飾をするのだが、ご自宅もそうしているのだろうか。
その様な写真は目にしたことない。おそらく恥ずかしくて出来ないとか、落ち着かないというのが理由であろうか。勝手やな~
絵柄とか装飾の種類によって地域が分かるというのには驚きました。私は木造で出来た車がいいと思います。まるで仏壇が走っているようで手を合わしたくなります。
けばトラに関わる就業者はいったい何人ぐらいになるのでしょうか。凄い経済的影響度が高い産業かと思います。潰してはならない日本自動車産業、無くなってはいけないパキスタンけばトラ産業。
けばトラ以外でも好きな写真が沢山ありました。
可愛い女の子が生まれて初めて見る外国人か宇宙人を見る表情。ナイスショット。
パキスタンの爺は歳とってもヤンキーか悪顔だ。
赤く髪を染めたおじんも宗教か伝統かファッションかヤンキーか。
可愛い少年たち。もう今は22歳ぐらいかな。テロで死んじゃ駄目よ。
とっても面白かったです。またご推薦旅行記有れば教えて下さい。むふふ
Re: 宇宙にはいろいろな所があるのだ
olive kenjiさん
し~~~っ!
ほいみさんに勝つだなんて恐れ多くももったいなくも罰があたりまする~~!
ほいみさんの冒険心、実行力、写真技術とセンスは神様みたいですもの。
学術的な掘り下げはカラチ大学のKazi教授からの受け売りに過ぎず。
唯一ほめられていい(!?)のは日本で言えば東大の教授に
何のコネもなかったいっかいの主婦が面会を所望する電話をかけたっていう
無謀さにおいてですよ。
今考えても冷や汗がでまする~~。
トラック装飾技術はユネスコの「動く世界遺産」には登録してもらいたいと思いますけど、残念ながらこのコツコツした辛抱さだけでは先進技術先進国にはなれませんね、16世紀を生きてるってカンジで。
自宅をこんなに装飾的にしてるのはついぞ見かけませんでした。
>可愛い女の子が生まれて初めて見る外国人か宇宙人を見る表情。
あらためて見てみたら本当に魂がびっくりした表情ですね!
>またご推薦旅行記有れば教えて下さい。
これが何だったかは忘れちゃったので開けてみてください。
http://4travel.jp/traveler/tougarashibaba/album/10223513/
あと、けばトラ編に似通っているものとして「刺繍編」が2編あります。
結婚式の衣装の刺繍に半年かけるんですよ~~~!
「結婚式」3編か4編
「お姉ちゃんっ!人が道路に血をはいたっ!」
「犠牲祭」3編 お食事前と心臓病があるなら見るのはやめてと書いてあるけどolive kenjiさんなら大丈夫かと思います。
「私の愛したカラダール」から「歯医者通り」編と「ラクダ」編
ぐらいでしょうかね。
あ、そうそう「雲の上は天国だあ」も面白いかも。
昔話におつきあいくださってほんとうにありがとうございまする~。
唐辛子婆2021年04月26日22時47分 返信する -
鳥特集
唐辛子婆さん、こんばんは。
川鵜って、綺麗な目をしているんですね!
燕も、なんて可愛い顔!
鳥って、顔をアップで見ることがあまりないので、新鮮です。
じっとしているわけではない鳥をこれだけきれいに撮れるって、すごいなぁ。
シラサギの脚がまた(笑)
威嚇している状態も、面白いですね。
私なら間違いなく気づきませんでした(^_^;)
ラムロール -
シラサギのひとり言
蜜蜂ばあや様
いつもは、古いお話しか読まないのに、珍しく直近のお散歩旅行記を読まさせて頂きました。面白いですね~ 何がって、鳥さんが色々な事をしゃべって、まるで物語のようにお話が進んで行く。私もこんな文章を書きたいなと思っても、これは天性か、あるいは習得までに更に十年はかかりそうです。
鳥の接写写真がいいです。鳥好きな方の旅行記も時々拝見しますが、何か鳥類図鑑を読んでいるみたいで親しみを感じません。しかし、蜜蜂様のおかげで、ぐーんと身近に鳥くんらが身近になったようです。
他のお散歩旅行記もきっと楽しい内容に違いないと思いますので、古い旅行記の隙間を潜って、ぼつぼつと読ませて頂きます。
桜がふふふと笑っていましたね。この様な表現力に私はまだまだなと悟るのでした。
Re: シラサギのひとり言
olive kenjiさん
いらっしゃいまし~♪
私は長年の修行により動植物とおしゃべりができるやうになったのです。
広いマンションの敷地で草むしり中にカタバミに
「孫子の代まで根絶やしに~~!」と挑みかかるとパチン!
種を飛ばすので顔にカタバミパンチを喰らうのです。
「イテ!生意気なヤツ!皆殺しにしてくれやうぞ!」
それはさうと、フツーの散歩は普通の人に見ていただいて
olive kenjiさんにははやくぜひともこちらを見ていただきたいです。
現地の人との交流の面白さのわかる方に。
(パキスタン ケバトラの注文制作の現場へ)
https://4travel.jp/travelogue/10117615
父親の作品編もどぞ~!
唐辛子婆2021年04月26日00時00分 返信する -
お久しぶりです!
CANさんからCANさんが昭和記念公園に行った翌日唐辛子さん、トラッキーさんが行ったと聞きました!。
チューリップガーデンの配色、以前に戻ったのですね~良かった良かった♪
相変わらず綺麗に撮れていますね~
今年もチューリップオフ会できませんでしたね。でも皆さんお元気そうてすね♪ -
駐在員夫人がミタ
おそらく15年前に書かれた40年前以上のお話。
とてもいいお話で感激しました。
以前テレビで、家政婦はミタという番組がありましたが、蜜蜂さんの旅行記は正に駐在員夫人がミタ・・であります。
二人の家政婦さんのお話から広がるインドネシア事情にうっとり。
コメント欄で知った、アフガンへの援助物資にモスクからの注意事項、とっても興味深い内容でした。
前回のコメント返信で削除したい旅行記などと謙遜なさっていましたが、このような旅行記こそ、もっと沢山の人に読んでもらいたいと思うばかりです。
蜜蜂様もご存じかもしれませんが、旅行記に少し文字付け足すなどして編集すれば、投稿日の新しい旅行記となり目に触れる機会が多くなるのではないかと思います。
実際、昔の旅行記に少し手を加えたら、いいねが急に増えるのだから不思議なものです。私はもっと沢山の4トラの方々にこの旅行記を知ってもらいたいのです。
前回のコメントに書かれた軍歌を歌う老人、左遷された士官候補生のお話など旅行記に加筆されて欲しいほどです。
読み終わって、心地よいマニスな風が通り抜けていきます・・Re: 駐在員夫人がミタ
olive kenjiさん
次々と昔の旅行記をご訪問くださってありがとうございました。
仰せの通りちょびっと加筆修正してみました。
インドネシアとその前に住んでいたバンコク時代の画像は
全部娘やお友達の顔が写っているので旅行記を作ることができていませんでした。娘に「ぜ~ったいに(4トラに)載せちゃだめ!」と言われてたので。
最近になって「婆の楽しみを奪ってもねえ。」とOKを出してくれました^^のでこれからおいおい思い出しながら作成してみようと思います。
雑貨屋に彫刻刀を買いに行ったらば
たむろしてた老人たちがニコニコしながら「気を付けっ!」「ボークーゴ(防空壕)」
粘土を入手したいと相談したらば教育大の先生が連れて行ってくれたセメント工場で「OK。いくらでももっていっていいよ。」案内されたのが粘土ごろごろの山の中・・・。
とまあ、いろんな面白いことがありました。
唐辛子婆2021年04月17日18時18分 返信する



