ムーミン3さんのクチコミ(33ページ)全5,127件
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- 基本情報
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投稿日 2023年03月10日
総合評価:5.0
沖縄美ら海水族館の屋外施設で、ビーチ近くに、地下に降りて行く階段があります。地階にある薄暗いところに大きな水槽の窓があり、ここから水中を泳ぐたくさんのウミガメの姿を、間近で見ることができるようになっています。
- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 動物・展示物の充実度:
- 5.0
-
投稿日 2023年03月10日
総合評価:4.5
沖縄美ら海水族館の屋外施設として、イルカラグーンがあります。屋外の施設なので、入館料などはなく無料で、イルカを間近で見ることができます。1日に数回、イルカへのエサやり体験ができますが、これはエサ代として500円がかかります。
- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の快適度:
- 4.5
- バリアフリー:
- 5.0
- 動物・展示物の充実度:
- 4.0
-
投稿日 2023年03月10日
総合評価:4.5
沖縄美ら海水族館の屋外にある施設のひとつで、イルカの「オキちゃん」(国内で飼育されているのはココだけの、ミナミバンドウイルカ)などの、イルカショーが、毎日5回開催されています。周囲には、オキちゃんショップやオキちゃんパーラーなどのショップ・レストランもあります。
- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 動物・展示物の充実度:
- 4.5
-
投稿日 2023年03月10日
総合評価:4.0
沖縄国際海洋博の跡地に造られた海洋博公園の中に、海洋文化館があります。入館料は大人で190円、中学生以下は無料という、国の施設ならではの設定です。この施設の目玉はプラネタリウム。沖縄の星空と民話や、CGアニメ映像など、ユニークなメニューで楽しめます。
- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2023年03月10日
総合評価:4.5
昭和47年の沖縄返還を受けて、昭和50年に開催された沖縄国際海洋博覧会。この跡地利用として、翌昭和51年に作られたのが、海洋博公園です。エメラルドビーチの美しい海という自然環境を活かしつつ、美ら海水族館や熱帯ドリームセンターなど、魅力ある施設が集まっています。
- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2023年03月10日
総合評価:4.5
沖縄本島の北部、名護から車で30分のところに、沖縄美ら海水族館があります。大きな水槽が並ぶ屋内エリアも魅力ですが、入館料のいらない屋外エリアにも、楽しいスポットがたくさんあります。ウミガメ館やマナティー館、イルカショーのステージなどは、無料で楽しめてお得です。
- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 施設の快適度:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 動物・展示物の充実度:
- 5.0
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投稿日 2023年03月10日
総合評価:4.0
沖縄本島の北部、本部港近くから全長800mほどの瀬底大橋を渡った先にあるのが瀬底島です。周は約8キロで、島の西側の瀬底ビーチや、島の東側のアンチ浜など、透き通るようなきれいなビーチがある、リゾートアイランドです。
瀬底ビーチ近くには大型のホテル・ヒルトンがありますが、本島から橋を渡って手軽にアクセスすることもできます。- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
-
投稿日 2023年03月10日
総合評価:4.5
沖縄本島から瀬底島へ渡る橋・瀬底大橋の周辺に、アンチ浜と呼ばれるビーチがあります。白い砂浜と透明度の高い海が特徴のビーチで、アクセスしやすい「離島のビーチ」として人気です。監視員が置かれないオフィシャルな海水浴場ではないようですが、海の家などは開設されて、手軽に海水浴を楽しめます。
- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- アクティビティ:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 水の透明度:
- 5.0
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投稿日 2023年03月10日
総合評価:4.5
本部の西に浮かぶ瀬底島のほぼ中央に、瀬底土帝君の遺構があります。1712年に、この地域の名士が清国から持ち帰った木像を祀ったのが始まりとされて、本殿・拝殿・庭が直線上に並ぶように、当時のままの姿で残されています。
土帝君信仰に関する建造物の遺構として、国の重要文化財に指定されています。- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2023年03月02日
総合評価:5.0
クイーンズタウン空港からタクシーで10分、クイーンズタウンの街の少し手前に位置している湖畔のコンドミニアム。一つ一つの部屋が独立していて、すべての部屋のテラスからの、目の前に広がるワカティプ湖やその背後の山々の眺めは壮観です。朝、昼、夕と、テラスや部屋の中から、湖や山々の異なる表情が見られます。
- 旅行時期
- 2023年02月
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投稿日 2023年02月21日
総合評価:4.0
沖縄本島の本部から、瀬底大橋を渡ると瀬底島。橋を渡って瀬底島の反対側にあるのが、真っ白な砂浜の瀬底ビーチで、本島屈指の透明度を誇るビーチと評価されています。ビーチのすぐ前には300台を収容できる駐車場があり、車でのアクセスが便利です。
- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- アクティビティ:
- 3.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 水の透明度:
- 5.0
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投稿日 2023年02月21日
総合評価:4.5
沖縄本島の本部港の北、本島と瀬底島とをつなぐ橋が瀬底大橋で、全長(橋長)は762mです。片道一車線の車道の両側には歩道があり、人も歩いて渡ることができます。白い美しい橋で、本部港を行き来する船は、この橋の下をくぐっていきます。
- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2023年02月21日
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投稿日 2023年02月21日
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投稿日 2023年02月21日
総合評価:4.5
京阪本線の伏見稲荷駅とJRの稲荷駅のどちらからも歩いて3~5分のところに伏見稲荷大社があり、本殿の奥に千本鳥居の入口と書かれた標識が出ています。本殿付近からは稲荷山の山頂までの参道(往復で約4キロ)があり、この道の一部が鳥居のトンネルになっています。
- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- バリアフリー:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2023年02月21日
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投稿日 2023年02月21日
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投稿日 2023年02月21日
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投稿日 2023年02月21日






















