ムーミン3さんのクチコミ(33ページ)全5,137件
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- 基本情報
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投稿日 2023年03月10日
総合評価:4.0
モノレール(ゆいレール)の牧志駅の駅前広場(さいおんスクエア)にある、3.4mの大きさの壺屋焼きのシーサーがあります。国際通り沿いにあるので、通りを歩いていると圧倒される大きさです。
「さいおん」というのは琉球王朝時代の宰相で、「うふ」は沖縄の方言で大きいという意味です。- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2023年03月10日
総合評価:3.5
沖縄北部にある名護市から車で30分(路線バスの便もあります)ほどのところにある今帰仁城跡、駐車場やバス停近くに、この資料館があります。今帰仁城跡から発掘された陶磁器類をはじめ、当時の今帰仁村の文化や暮らしなどが、3つのフロアで展示されています。
- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2023年03月10日
総合評価:5.0
沖縄北部にある名護市から車で30分(路線バスの便もあります)ほどのところにある城跡で、世界遺産に指定されています。琉球王国以前の北山と呼ばれていた王国(当時の沖縄は、北山、中山、南山という3つの王国に統治されていた)の居城跡で、城郭を構成していた当時の石垣が、きれいに残されています。
- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2023年03月10日
総合評価:5.0
沖縄北部にある名護市から車で30分(路線バスの便もあります)ほどのところにある海水浴場で、その名前の通りに、真っ白な砂浜とエメラルドグリーンの海が美しい、楽園のようなビーチです。沖縄でも珍しいラグーン内にあるビーチで、冬に訪れても、ビーチの美しさを楽しめます。
- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- アクティビティ:
- 3.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 水の透明度:
- 5.0
-
投稿日 2023年03月10日
総合評価:4.5
沖縄の北部、海洋博公園のすぐ北側に、備瀬のフクギ並木があります。このフクギ並木の南側に、ひっそりとあるのが夫婦フクギで、2本の巨木が夫婦のように寄り添って生えています。この木の前には「夫婦福木」と書かれた手作りの看板がかかっています。
- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2023年03月10日
総合評価:4.5
沖縄の北部、海洋博公園のすぐ北側に、備瀬のフクギ並木があります。「備瀬」というのは、このあたりの地名です。海岸に沿って1キロほどの長さに渡ってフクギの並木道や、昔ながらの集落があり、琉球の昔にタイムスリップしたような感覚を味わえます。
- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.5
-
投稿日 2023年03月10日
総合評価:5.0
沖縄国際海洋博の跡地に整備された海洋博公園は、2キロ強の細長い公園ですが、そのちょうど真ん中にあるのが熱帯ドリームセンターで、ユニークな形の塔がシンボルです。いくつもの温室が連なっていますが、その中で一番面白いのが果樹温室。いろいろな種類のトロピカルフルーツが実っている様子が見られます。
- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2023年03月10日
総合評価:4.5
沖縄国際海洋博の跡地に整備された海洋博公園の中、熱帯ドリームセンターから海洋博公園の南ゲート近くまでが、熱帯・亜熱帯都市緑化植物園になっています。海岸に沿った細長い緑地で、その真ん中を通っているヤシの木並木は、沖縄らしさを感じられる散歩道になっています。
- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2023年03月10日
総合評価:4.0
海洋博公園の正面入口近く、海洋文化館の正面に、琉球王国時代の沖縄の村落が再現されています。当時の沖縄の民家や高倉が再現されていて、タイムスリップしたような感覚が味わえます。当時の暮らしの様子を紹介するアニメ映像も流れています。
- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2023年03月10日
総合評価:5.0
沖縄美ら海水族館の屋外施設として、カラフルなかわいらしい建物のマナティー館があります。マナティーは人魚伝説のモデルといわれていて、国際保護動物に指定されている希少な生き物です。大きな水槽の中で、2匹のマナティーがゆったりと泳いでいます。
- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 動物・展示物の充実度:
- 5.0
-
投稿日 2023年03月10日
総合評価:5.0
沖縄美ら海水族館の屋外施設で、ビーチ近くに、地下に降りて行く階段があります。地階にある薄暗いところに大きな水槽の窓があり、ここから水中を泳ぐたくさんのウミガメの姿を、間近で見ることができるようになっています。
- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 動物・展示物の充実度:
- 5.0
-
投稿日 2023年03月10日
総合評価:4.5
沖縄美ら海水族館の屋外施設として、イルカラグーンがあります。屋外の施設なので、入館料などはなく無料で、イルカを間近で見ることができます。1日に数回、イルカへのエサやり体験ができますが、これはエサ代として500円がかかります。
- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の快適度:
- 4.5
- バリアフリー:
- 5.0
- 動物・展示物の充実度:
- 4.0
-
投稿日 2023年03月10日
総合評価:4.5
沖縄美ら海水族館の屋外にある施設のひとつで、イルカの「オキちゃん」(国内で飼育されているのはココだけの、ミナミバンドウイルカ)などの、イルカショーが、毎日5回開催されています。周囲には、オキちゃんショップやオキちゃんパーラーなどのショップ・レストランもあります。
- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 動物・展示物の充実度:
- 4.5
-
投稿日 2023年03月10日
総合評価:4.0
沖縄国際海洋博の跡地に造られた海洋博公園の中に、海洋文化館があります。入館料は大人で190円、中学生以下は無料という、国の施設ならではの設定です。この施設の目玉はプラネタリウム。沖縄の星空と民話や、CGアニメ映像など、ユニークなメニューで楽しめます。
- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
-
投稿日 2023年03月10日
総合評価:4.5
昭和47年の沖縄返還を受けて、昭和50年に開催された沖縄国際海洋博覧会。この跡地利用として、翌昭和51年に作られたのが、海洋博公園です。エメラルドビーチの美しい海という自然環境を活かしつつ、美ら海水族館や熱帯ドリームセンターなど、魅力ある施設が集まっています。
- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2023年03月10日
総合評価:4.5
沖縄本島の北部、名護から車で30分のところに、沖縄美ら海水族館があります。大きな水槽が並ぶ屋内エリアも魅力ですが、入館料のいらない屋外エリアにも、楽しいスポットがたくさんあります。ウミガメ館やマナティー館、イルカショーのステージなどは、無料で楽しめてお得です。
- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 施設の快適度:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 動物・展示物の充実度:
- 5.0
-
投稿日 2023年03月10日
総合評価:4.0
沖縄本島の北部、本部港近くから全長800mほどの瀬底大橋を渡った先にあるのが瀬底島です。周は約8キロで、島の西側の瀬底ビーチや、島の東側のアンチ浜など、透き通るようなきれいなビーチがある、リゾートアイランドです。
瀬底ビーチ近くには大型のホテル・ヒルトンがありますが、本島から橋を渡って手軽にアクセスすることもできます。- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
-
投稿日 2023年03月10日
総合評価:4.5
沖縄本島から瀬底島へ渡る橋・瀬底大橋の周辺に、アンチ浜と呼ばれるビーチがあります。白い砂浜と透明度の高い海が特徴のビーチで、アクセスしやすい「離島のビーチ」として人気です。監視員が置かれないオフィシャルな海水浴場ではないようですが、海の家などは開設されて、手軽に海水浴を楽しめます。
- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- アクティビティ:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 水の透明度:
- 5.0
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投稿日 2023年03月10日
総合評価:4.5
本部の西に浮かぶ瀬底島のほぼ中央に、瀬底土帝君の遺構があります。1712年に、この地域の名士が清国から持ち帰った木像を祀ったのが始まりとされて、本殿・拝殿・庭が直線上に並ぶように、当時のままの姿で残されています。
土帝君信仰に関する建造物の遺構として、国の重要文化財に指定されています。- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2023年03月02日
総合評価:5.0
クイーンズタウン空港からタクシーで10分、クイーンズタウンの街の少し手前に位置している湖畔のコンドミニアム。一つ一つの部屋が独立していて、すべての部屋のテラスからの、目の前に広がるワカティプ湖やその背後の山々の眺めは壮観です。朝、昼、夕と、テラスや部屋の中から、湖や山々の異なる表情が見られます。
- 旅行時期
- 2023年02月























