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M-koku1さんへのコメント一覧(21ページ)全961件

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  • 1960年Johannes Mario Jimmelヨハネス・マリオ・ジンメル作 邦題『白い国籍のスパイ』

    M-koku1さん、
    今晩は。

    先ほど≪料理のメニュー・レシピ36編≫のことを思い出して、M-koku1さんあてにメールを送信しようとしましたが、先般の迷惑メールで受信拒否にされてしまったようで、メールができませんでした。(私も一時、受信拒否にしていましたが、先日解除しました)

    ・・・・・

    「Es muss nicht immer Kaviar sein:いつもキャヴィアが要るとは限らない」

    本編の主人公トーマス・リーヴェンの得意な料理の数々はメニュー・レシピ36編として、小説中に出てくる。其々の詳しいレシピも書かれていて、美味しそう、且つ興味深いものになっている。
                               
    ≪料理のメニュー・レシピ36編≫

    《 上巻:1)〜16)、下巻:17)〜36) 》

    例えば、
    上巻
    1)1957年4月11日 スイス・チューリッヒ :上巻11P
     スープ“レディー・カーソン”、鶏のパブリカ風味、サラダ“クララ”、ライス、
     詰め物入り林檎・・ワイン泡立ちソースかけ、チーズ・トースト
      (この晩餐で717,850スイス・フランが転がり込む)

    ・・・・

    といった形で、各々を2008年に簡単に纏めたものがA4サイズで6頁(4548文字)あります。
    ご興味あれば、そちらでコピーができるようにと(あるいは内容を保存する)
    考えたのですが・・・。

    掲示版に書き込むのも一案ですが、できればメールで
    お送りしたいのですが、どうしましょうか?

    以上お伺いまで。

    jijidaruma
    2020年06月16日19時30分返信する

    RE: 1960年Johannes Mario Jimmelヨハネス・マリオ・ジンメル作 邦題『白い国籍のスパイ』

    M-koku1さん、
    今晩は。
    貴状況は分かりました。「白い国籍のスパイ」は既に上巻を読み進めていますとのこと
    ですので、遅ればせながら、下記致します。

    jijidaruma

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    Es muss nicht immer Kaviar sein:いつもキャヴィアが要るとは限らない

    (1960年Johannes Mario Jimmelヨハネス・マリオ・ジンメル作)
         注・邦題『白い国籍のスパイ』(1981年7月10日・日本初出版)

    (Es muss nicht immer Kaviar seinのあらすじ)
    主人公T.Lievenトーマス・リーヴェンはドイツ人の銀行家でしたが、ロンドンで何不自由なく生活をエンジョイしていたところ、無理やりドイツ、フランス、イギリスからスパイになるように強制される。彼はどこの国にも忠誠を尽くそうとはせず、かえって、各国を手玉にとりながら、自分流を貫く。そのやり方がドライでしゃれていて、極めて痛快なスパイ小説になっている。特に主人公が料理好きであり、小説の流れはその料理を介した、香辛料のピリッと利いたものとなっている。1977年、ドイツZDFのTVドラマとして、13篇が放送され、大変な人気を博したと云う。

    トーマス・リーヴェンの得意な料理の数々はメニュー・レシピ36編として、小説中に出てくる。其々の詳しいレシピも書かれていて、美味しそう、且つ興味深いものになっている。
                                
    ≪料理のメニュー・レシピ36編≫
         
    《 上巻:1)〜16)、下巻:17)〜36) 》

    上巻
    1)1957年4月11日 スイス・チューリッヒ :上巻11P
     スープ“レディー・カーソン”、鶏のパブリカ風味、サラダ“クララ”、ライス、
     詰め物入り林檎・・ワイン泡立ちソースかけ、チーズ・トースト
      (この晩餐で717850スイス・フランが転がり込む)

    2)1939年5月28日 フランス・パリ    :上巻41P
     エビの尻尾のスープ、温かい鮭入りパン、牛の腰肉にマッシュルーム添え、
     ポテト・チップ、クープ・ジャック
      (この料理でトーマス・リーヴェンはスパイになる決心をする)

    3)1939年8月31日 フランス・ベルフォール :上巻55P
     エスカルゴのスープ、雉と牡蠣と塩漬けキャベツ、
    レモン入り泡立ちクリームにチェリー添え
      (この献立でフランスの通貨政策がゆすぶられる運命に陥る)

    4)1940年6月15日 フランス・パリ    :上巻69P
     簡単な鍋料理のいろいろ;ジャガイモ入りシチュー、米とグリーンピース入りの
     スープ、アイルランド風シチュー
      (鍋料理でトーマス・リーヴェンはドイツの将軍を手玉にとる)

    5)1940年8月19日 フランス・ドルドーニュ渓谷−レ・ミランド城 :上巻83P
     ソーセージの巣形つくり、卵料理“ジョセフィン”、スウエーデン風フルーツ
      (トーマス・リーヴェンの卵料理は“黒いヴィーナス”といわれたジョセフィン・
       ベーカーを魅了する)

    6)1940年9月3日  ポルトガル・リボン  :上巻115P
     トーストにオイル・サーデンのせ、ポルトガル風レバー料理、メロンのシャンペン漬け
      (この料理を食べて美貌の料理夫人は陥落する)

    7)1940年9月4日  ポルトガル・リスボン :上巻121P
     オニオン・グラタン、仔牛のフィレにマデランソースかけ、熱い卵ケーキ
      (この料理を食べて旅券偽造人は最高の腕前を発揮する)

    8)1940年9月9日  ポルトガル・リスボン  :上巻147P
     トーストにマッシュルームのせ、ハンガリア風レクソ、梨にチーズ添え
      (トーマス・リーヴェンがハンガリア料理をこしらえているとき、
       危機を脱け出すいい知恵が浮かぶ)

    9)1940年9月21日 ポルトガル・リスボン   :上巻157P
     シュヴァーベン風レバー・シュペツレ・スープ、
    ウエストファリア風詰め物入り豚の肋肉、バーデン風生クリームかけマロン
      (家庭料理のように簡素だが、大胆な策略を断行する前に
    スタミナをつけるにはもってこいの食事)

    10)1940年11月16日 ポルトガル・リスボン  :上巻179P
      モザイク・パン、詰め物入りトマト
      (熱い怒りを鎮める冷たい料理)

    11)1940年11月25日 フランス・マルセーユ  :上巻195P
      ムール貝のホワイトソース煮、子羊の腿肉、インゲンとドーフィーヌ(皇太子妃)風
      ジャガイモ添え、フルーツにカルメルかけ
      (トーマス・リーヴェンは羊の腿肉で女性の口を軽くする)

    12)1940年12月4日  フランス・マルセーユ  :上巻209P
      ジュネーヴ風セロリ、きのこの揚げ物、ポワール・ベル・エレーヌ
      (風変りなキノコ料理が数百万フランに匹敵する効果をもたらす)

    13)1940年12月5日  フランス・マルセーユ  :上巻217P
      中華風鴨料理にライス添え、鴨の網焼きに蒸し栗添え、神々の食べ物
      (トーマス・リーヴェンの鴨料理は深い友情の礎になる)

    14)1940年12月8日  フランス・マルセーユ  :上巻241P
      チーズ・スープ、うさぎのシチュー、びっくりパイにマッシュルームソースかけ
      (グロテスクな料理でトーマス・リーヴェンは命拾いする)

    15)1941年1月3日   フランス・マルセーユ  :上巻251P
      スパゲッティ・ポロネーズ、肋肉料理“ロベール”にポンフリット添え
      ザッハー・タルト
      (宝石と白金をちょろまかす詐欺師の養成をトーマス・リーヴェンは
       食事作法のしつけから始める)

    16)1941年12月12日  フランス・パリ近郊・フレスヌ中央刑務所 :上巻273P
      詰め物入りナス、コルドン・ブルーにグリーンピース添え、クレープ・シュゼット
      (この料理で饗応しながら、トーマス・リーヴェンは悪魔の提督と契約を結ぶ)

    ・・・・・
    2020年06月22日23時54分 返信する

    RE: RE: 1960年Johannes Mario Jimmelヨハネス・マリオ・ジンメル作 邦題『白い国籍のスパイ』

    M-koku1さん、

    続きです。

    ・・・・・

    下巻
    17)1943年2月26日 ドイツ・ベルリン北西95km・ヴィットシュトック村:下巻7P
      【ヴィットシュトック】ブイヨン・スープ、フィレ・コルベール、
                 プラム・プディングに温かいワインソースかけ
      (トーマス・リーヴェンは狂犬のように猛々しい曹長を柔らかく料理する)

    18)1943年4月4日  フランス・クルーズ渓谷クロザン村  :下巻22P
      【ガルジレスの水車小屋】ロースト・ビーフ、野菜にドリッピング・ケーキ添え、
                  イギリス風リンゴのプディング
      (トーマス・リーヴェンが料理の腕をふるえば、パルチザンさえおとなしくなる)

    19)1943年8月5日    フランス・パリ  :下巻37P
      【パリ ?】雄羊の腎臓、グルノーブル風平目、マリレン・パラチンゲン
      (魚料理を食べる間に、65人の人命を救う妙案が浮かんだ)

    20)1943年9月10日    フランス・パリ  :下巻51P
    【パリ ?】ハムの赤ぶどう酒漬け、セロリサラダと塩ゆでジャガイモ添え、
          果物を使ったサヴァラン
    (トーマス・リーヴェンの闇市作戦はハム料理で始まる)

    21)1943年9月13日    フランス・パリ  :下巻59P
      【パリ ?】ハムのカンバーランド・ソースかけ、型で焼いた魚料理、
            チョコレート・コーヒー・クリーム
      (トーマス・リーヴェンは魚と金髪の乙女を救う)

    22)1943年9月27日    フランス・トゥールーズ :下巻77P
      【トゥールーズ】詰め物入りセロリ、スペイン風フリッコ、火酒をかけて燃やす桃
      (ピリッと辛い料理で数百万フランの不正事件が一挙解決)

    23)1943年9月28日    フランス・パリ     :下巻91P
      【パリ ?】薄切りメロン、豚の肋肉にパルメザン・チーズかけ、
    チョコレート・パラチンケン
      (このデザートを食べながら、トーマス・リーヴェンはヒムラ―さえも
       服従させる手だてを考える)

    24)1944年3月26日    フランス・パリ     :下巻105P
      【パリ ?】朝鮮アザミの前菜、ケーニヒスベルグ風肉団子、パイナップルのベニエ
      (東プロシア料理の食卓で、王女は不審な挙動を見せる) 

    25)1944年4月14日    フランス・パリ     :下巻117P
      【パリ ?】仔牛肉のスープにトースト添え、鳩のシチュー、
    カリフラワーのクリーム添え、リンゴの砂糖煮にチェリー添え
      (トーマス・リーヴェンの養生食が、ある男を破滅に追いやる)

    26)1944年6月11日    フランス・マルセーユ   :下巻129P
      【マルセーユ】カニのカクテル、仔豚の焼き肉、
    ウェルシュ・レアビット(チーズ・トースト)
      (仔豚の料理を食べながら、トーマス・リーヴェンは大きな豚をしとめる決意をする)

    27)1945年8月2日    フランス・バーデン・バーデン   :下巻141P
      【バーデン・バーデン】野菜スープ、魔法のコーンビーフ、
    クリームチーズのデザート
      (今日でも食べられる料理だが、当時この料理が、トーマス・リーヴェンに
       悪の親玉をつかまえさせた)

    28)1946年2月22日    フランス・パリ   :下巻153P
      【パリ ?】ロシア風ボルシチ、牛フィレ肉のストロガノフ、レモン入りスフレ
      (“ロシア風”で、トーマス・リーヴェンは戦後初の大仕事をする)

    29)1946年7月16日    ドイツ・ミュンヘン  :下巻167P
      【ミュンヘン ?】パルメザン・プディング、バーデン・バーデン風鹿の背肉、
               ロシア風クリーム
      (米軍人のために料理したとき、トーマス・リーヴェンの胸は怪しく燃えあがった)

    30)1947年5月6日    ドイツ・ミュンヘン  :下巻187P
      【ミュンヘン ?】サルビアの葉で包んだ鰻、仔牛肉のコロッケ、
               はしばみの実のプディング
      (この食事の後、バイエルンの占領軍政当局は危うく壊滅するところだった)

    31)1947年5月29日    ドイツ・ツヴィカウ  :下巻195P
      【ツヴィカウ】キャヴィア入りブリニ(オムレツ)、鶏肉料理“マレシャル”に
             グリーンピースとフライドポテト添え、カラメル・プディング
      (鶏料理とともに、ソ連将校の妻ドーニャが、トーマス・リーヴェンの人生に
    割り込んでくる)

    32)1948年8月14日    ドイツ・フランケン  :下巻211P
      【フランケン】南ドイツ風玉ネギのケーキ、仔牛の巻肉にポテト・ピューレ添え、
             詰物入りリンゴ
      (3人のろくでなしが、トーマス・リーヴェンの献立で喉を詰まらせる)

    33)1957年5月25日    アメリカ・メリーランド :下巻231P
      【メリーランド ?】ビーフ・コンソメにトースト添え、トリュフの詰物入り七面鳥、
                レモンのスポンジケーキ
    (トーマス・リーヴェンはアメリカの為に料理し、死ぬことを決心する)

    34)1957年6月19日    アメリカ・ニューヨーク :下巻243P
      【ニューヨーク】春のサラダ、シャシリクにリソット添え、焼きバナナ
      (この料理で、トーマス・リーヴェンは当代最高のソ連スパイをつかまえる)

    35)1957年8月17日    アメリカ・メリーランド :下巻253P
      【メリーランド ?】仔牛の腎臓にシャンペンがけ、スズキのベーコン包み、
                パイナップルのデザート
      (トーマス・リーヴェンのシャンペンをかけた腎臓料理は、高官連の高ぶった
       気持ちさえなごませた)

    36)1958年10月28日    アメリカ・某所    :下巻271P
      【某所】ゆでカレイとカキフライ、キャヴィア入りオランダ風ソース添え、
          フィレ肉料理“ウエリントン”、ザルツブルグ風団子
      (この料理の取りもちで、本書が世に出ることになった)
                              (2008.11.15.了)

    【ヨハネス・マリオ・ジンメルは1924年4月27日、ウイーンに生まれた。
    作者名は本名である。両親はハンブルグ出身のドイツ人でしたが、彼自身はオーストリア国籍を取得し、少年時代をオーストリアとイギリスで過ごした。やがて、化学を学んだことで、ウイーンの化学研究所で化学技師として働く。第二次大戦後は米駐留軍司令部で英語を生かして、通訳となる。
    1950年、西ドイツに移住し、ジャーナリストの道に転身し、取材の為に世界の各地を訪れる。1950年から1960年にかけて、ジャーナリストの仕事をしながら、映画のシナリオや戯曲をたくさん発表し始める。中には童話作品もある。
    1960年に“Es muss nicht immer Kaviar sein。(いつもキャヴィアが要るとは限らない。)”
    (あるいは“人間はキャヴィアばかりを食べて生きているばかりではない” とも訳す。“Kaviar fuer Volk ”俗人には高尚すぎるもの(ハムレットの句)との言葉もある。)
    が大ベストセラーになり、作家としての地位を確固たるものにした。以後、作家活動に専念し、数々のベストセラーを生んでいる。ドイツ語圏の国々で最も多く読まれる作家であり、その著作は様々な国で翻訳されている。 
    2005年Bundesverdienstkreuz 1 Klasse・ドイツ連邦功労十字勲章を授与される。
    現在はスイス山中の湖畔にある小さな町の小さな家に隠棲していると云われている。
    2009年1月1日、スイスのルツェルンにて死去。84歳だった。】

    ・・・・・

    以上ご参考までに。

    jijidaruma
    2020年06月22日23時58分 返信する

    RE: RE: RE: 1960年Johannes Mario Jimmelヨハネス・マリオ・ジンメル作 邦題『白い国籍のスパイ』

    いつもながらに 素晴らしい まとめる文章力!
    せっかくの力作です。
    ご興味のあるトラベラーさんが 他にもいらっしゃるかもしれませんので、 
    これはこれで ここに載せておきたいと思います。 

    お忙しい中、お時間を割かせまして、申し訳ございませんでした。 
    でもとっても感謝しております。
    御礼申し上げます。

    Mより
    2020年06月23日16時49分 返信する
  • 祝!日本三大瀑布の完結。

    M-koku1さん、
    今日は。
    原稿が飛んでしまい(再構成、増量の上・・・苦笑)、改めて書きました。

    南紀は叔母様孝行の旅、良い思い出になった事でしょう。
    なかなかできないことです。

    さて、那智山青岸渡寺の名前は忘れましたが、さすがに熊野那智大社は忘れる事もなく、若い時の記憶が目に浮かびます。
    日本三大名瀑(めいばく)の第一にくる那智の滝は131mの落差の由、順に日光の華厳の滝97m、袋田の滝74mということで、私も全部見ています。2017年6月に最後の袋田の滝を見て、落差の順序通りに見終わったものです。

    この那智の滝はもう半世紀以上前のことながら、那智大社の朱塗りのあでやかさと共に記憶は鮮明ですね。一浪後、19歳で入学した大学校内を野球部(高校球児でした)に入ろうかと迷いつつブラブラしていたら、格闘技の新入部員を勧誘していた羽織袴の先輩につかまりました。
    その先輩の名調子に即入部してしまいました。単純すぎます。
    1964年3月の春合宿は和歌山県日の岬国民宿舎(YHと思いましたが、今調べてみると国民宿舎に変わっていました)で行われました。
    現地集合でしたから、長旅をしたことが無い私には和歌山はいやに遠かった。
    卒業した4年を除く総勢45名(1年生は入部時80名ぐらいだったのが21名に減っていました)の男ばかり、近くにアメリカ村と云われる場所があり、YHから1km離れた美浜町三尾小学校のグランドで練習させてもらったことなど思い出します・・・この事は大学運動部の合宿が珍しかったのか、読売新聞の和歌山県版に記事が載りました。
    1週間のしごきの後の開放感で、同期の3人で那智の滝見物に行きました。
    以来一度も再訪していませんですけど。
    それではまた。
    jijidaruma
    2020年06月15日19時20分返信する 関連旅行記

    Re: 祝!日本三大瀑布の完結。

    おはようございます! 
    格闘技ですか?
    空手? 合気道? 柔道? 
    いずれにしろ 野球とは全く違ってしまったんですね! どの競技でも汗をかきそう。(^^ゞ

    今のような新コロナウイルス時代だったら なかなか難しい部だったんじゃないかしら。
    良かったですね、昔で。

    合宿で地方紙に載るなんて 強豪校だったんでは?

    おっしゃるとおり 那智は遠いですね。
    なかなか行ける場所ではないだけに 参詣できて良かったと思っています。

    昨日「バベル」という小説を読み終わったところです。福田和代さんという方の作品ですが、新コロナウイルスの流行を 予見していた学者がいるらしいことに気付き ちょっと不気味でした。途中まで まるでドキュメンタリーみたいでした。

    今日も暑そうです。熱中症にお気をつけて お過ごしくださいませ。

    Mより
    2020年06月16日05時52分 返信する
  • 温泉リゾート♪

    こんばんは、M-koku1さん

    この度は、フォロー、リフォロー頂きありがとうございます。
    ご挨拶が遅くなり申し訳ございません。
    今後ともよろしくお願いいたします。

    和歌山の島リゾート、
    意外とモダンな温泉旅館で、温泉三昧グルメ三昧最高ですね。
    コロナの影響を少しずつ受けつつあったこの頃、
    それでも今のような状況ではなく、まだ気をつけながら旅ができたかな。
    今後は共生しながらの旅になるようなので、
    まだ暫く気を抜けないけれど、でも、リフレッシュ出来る限りしながら、
    早く元の世界に戻れるよう頑張らないとなぁ~

    お互い健康には気をつけて楽しみましょうね。
    また遊びにきます~。

    たらよろ
    2020年06月11日22時23分返信する 関連旅行記

    Re: 温泉リゾート♪

    たらよろさん 

    書き込みありがとうございました。
    三密を避ける旅行をするには ここのホテルはとてもいいと思います。
    まず バスで来る大量の観光客というのは 考えられない点。
    なにしろ 小さなボートで島に渡るのですから。
    部屋数もそれほど多くないようです。
    島にはほかのホテルもありません。
    露天風呂は本当の海辺。
    青空天井ですから 密にはなりにくいと思います。

    これから コロナが収束したとき どこへ行くかを考えた場合 
    密にならないホテルと 交通機関が 鍵になってくるでしょうね。 

    世の中の変化する時期に たまたま居合わせた私たちですが 
    手探りで進んでいくしかないと思っています。

    これからも そちらにも お邪魔させていただきます。

    ではまた 
    Mより
    2020年06月12日21時30分 返信する
  • ライラック(リラ)の花だと思います。

    M-koku1さん 、
    花には詳しくないのですが、これは分かりました。
    ≪きれいな紫の花が咲いていました。≫ =>ライラック(リラ)の花に
    花も葉もそっくりです。
    5月のヨーロッパではこの花をよく見かけます。

    Der Mai ist gekommen 5月がやってきた。
    http://www.youtube.com/watch?v=9dwfF3WS9pU

    jijidaruma
    2020年06月06日17時33分返信する 関連旅行記

    Re: ライラック(リラ)の花だと思います。

    jijidarumaさん 

    以前の旅行記は どうしても 情報が不足していますね。
    この頃はけっこう忙しく あちらこちらへ飛び回っていたので 
    実に適当に書いています。
    お恥ずかしい限りです。
    それだけに jijidarumaさんの旅行記なんか見ていると 
    読み物として面白く ちょっと自己反省中です。

    youtubeの貼り付けもありがとうございました。
    天気のいいヨーロッパの田園風景、 素敵ですね。

    いつかまた ブラブラ行きたいです。

    まずは 新型コロナにつかまらないことが基本ですが。

    書き込みありがとうございました。

    Mより
    2020年06月07日22時26分 返信する
  • 城塞(Citadelシタデル)跡のガイドツアー

    M-koku1さん、
    今日は。いつもありがとうございます。

    シタデル跡のガイドツアー、私が訪れた時は、次の行程があって、
    ガイドツアーには参加せず、自分たちでぐるりと外構えと眺望を
    楽しんだだけでした。
    城塞内部は何処も似たようなもので、それほど見るものが無いように
    思いました。掲載写真も少なくあまり興味が湧かなかったような・・。

    ガイドさんは英語、フランス語、ドイツ語、オランダ語の4ヶ国語を
    駆使されていたようですが、ベルギー人らしいですね。
    英語は別にして、ベルギらしく他の3つは身近なのでしょう。
    M-koku1さんは英語に加え、フランス語もご堪能の様子、羨ましい
    事です。私もフランス語が出来たら、レストランにも堂々と行ける
    のですけどね!
    (大学の教養課程の語学は独・仏のどちらかでした。ドイツ語を
    選んだらクラスは男ばかり、仏語選択はクラスに女性がおられました。
    選択ミスでした)

    ではまた。
    jijidaruma
    2020年06月06日17時05分返信する 関連旅行記

    Re: 城塞(Citadelシタデル)跡のガイドツアー

    jijidarumaさん

    お暑いですね。
    少し散歩でもと思うのですが、ちょっと歩いてくると、暑さに負けて疲れてしまい、昼寝ばかりしてしまいます。
    歴史的にはあまり面白くないのかもしれませんが、ゴールデンウィークだったので、のんびり一人で散歩して回るには、ぴったりの城塞でした。
    何しろ規模が大きく、また見晴らしもよく、ザクセン州の城塞と比べても、見劣りしなかったと思います。(言い過ぎかも・・・)

    私はフランス語の専攻でしたから、確かに男子が本当に少ししかいませんでしたね。
    ほとんど女子大状態でした。フランスに勢いのあった時代でしたから、人気も高かったです。アラン・ドロンとか、ジャン・ポール・ベルモンドとか、作家だとサルトルとか、カミュとか、サガンとか、歌手だとアダモだとか、シャルル・アズナブールにイブ・モンタン、もちろんエディット・ピアフも。

    ドイツはまだ統一されていなくて、暗いイメージがあったので、女子はみんなフランス語に走ったようです。(笑)

    話す力は落ちてしまいましたが、聞く方は残るようで、全くわからないというレベルまで落ちることはないです。かつての勉強が役に立っています。

    神楽坂の近くに日仏学院というフランス政府直営の語学学校があり、校内はそこだけまるでフランスでした。徴兵を嫌がった若者たちが、代わりに「極東」での教育を選択できたそうで、そんな若者たちに鍛えられたのが良かったようです。

    まだ日本が ファーイーストの時代でした。

    ではまた
    Mより
    2020年06月07日20時44分 返信する
  • 3度目の正直。

    M-koku1さん、こんばんは。

      台風ではどうすることもできないですね。残念ですよね。
      3度目の正直ですね。少し気になられたコロナがちらりとかすんで。

      素敵なホテル、お食事、山上遊歩道へ。素晴らしい眺め、
      和歌山県のトラベラーさんが行動しにくい所ですよと言ってたのが
      分かります。
      ホテルステイいい所ですね、お値段が広告で出てきてここには行けないですね。
      上空からの景色、よく見えた方ではありませんか。
      富士山きれいですね大好きです。リアス式海岸もきれいですね。
      
      和歌山アドベンチャーワールドへ行かれるのですね。
      昔、長男家族と私達、息子の運転で行ったのですが、奈良経由で東大寺
      の方見てから行ったのは、やっぱり行きにくかったのでしょうか。
      パンダ見る前に東大寺からの帰り道に捻挫して宿から病院へのおばあちゃんでした。
      いい思い出が無い所でした(余談です)
      
      知らない場所見れてよかったです。
      ありがとうございました。

             toraobasan
     
      
      
    2020年06月01日21時29分返信する

    RE: 3度目の正直。

    toraobasan さん こんばんは

    やっとコロナの自粛が解除になりましたね。
    ほっとしていますが、そのうれしさを吹き飛ばすように、今晩はまた都内の感染者が増えてしまっています。がっかりです。

    >
    >   台風ではどうすることもできないですね。残念ですよね。
    >   3度目の正直ですね。少し気になられたコロナがちらりとかすんで。


    コロナであきらめようかなとも思ったのですが、この3月末はまだそこまで自粛を求められていなかったのと、私自身がアメリカからの帰国後、ほとんど家を出ないで、自分が感染者かどうか見極める形で生活していたので、感染者じゃないなら、よそ様にご迷惑をかけることもないだろうと判断し、でかけました。自己判断なので、非難なさる方もいらっしゃるかもしれませんね。
    いつも一緒に出掛ける父は、超高齢なので、今回は声をかけませんでした。


    >   素敵なホテル、お食事、山上遊歩道へ。素晴らしい眺め、
    >   和歌山県のトラベラーさんが行動しにくい所ですよと言ってたのが
    >   分かります。
    >   ホテルステイいい所ですね、お値段が広告で出てきてここには行けないですね。

    急に値段が上がりましたね。広告の部屋はどこなのかな?もっと安く泊まれるはずですが・・・ 
    とてもいいところで、のんびり15:00にチェックインして、11:00まで楽しむといいかなと思います。温泉や足湯が島内に散らばっていましたし、いくらでも楽しめそう。
    熊野の3山と絡ませていくと、そんなに悪くはないですよ。特に、車で行けば全然問題なくいけました。
    奈良からだと山越えで遠いのかもしれませんね。
    行きつかずに病院直行ですか? それはとても残念でしたね。私も捻挫にはいつも注意して歩いています。
    toraobasan様もぜひリベンジを!
    ホテル浦島のほうが大型ホテルなので、価格も安いのですが、泊ったことのある従兄弟に言わせると、中の島のほうが 比べ物にならないほどいいと言っていました。(個人の印象です。)


    >   上空からの景色、よく見えた方ではありませんか。
    >   富士山きれいですね大好きです。リアス式海岸もきれいですね。


    はい〜 (^O^)//

    >   
    >   和歌山アドベンチャーワールドへ行かれるのですね。


    もともと動物好きなので パンダを見にどうしても行きたかったのですが、
    都内から和歌山は遠いんですよね。それでクルーズで寄るのを楽しみにしていたのですが、けっきょくたどり着けず、今回が初めて。
    とっても楽しみにしていました。
    私たちの行った一週間前まで、アドベンも閉園していたのですが、やっと再開したところで安心して行ったのでした。
    そのあとまたこんなに長期間の閉園になるなんて、思ってもみなかったです・・・


    >   
    >   知らない場所見れてよかったです。
    >   ありがとうございました。
    >
    >          toraobasan
    >  
    お楽しみくださって、光栄です。
    この翌日泊まった白浜にあるホテルが もっとユニークだったので、お楽しみに!

    Mより 
    2020年06月02日21時34分 返信する
  • ありがとうございました。

    M-koku1さん、こんにちは。

     結城神社の梅と白川郷を見て頂きありがとうございました。
     旅行記小田原散策と根津神社を読ませて頂きました。
     小田原は、新幹線で通過するだけでしたが、降りて観光したい気持ちが
     わいてきました。清閑停、小田原城残念です。
     海を見ながらお食事最高ですね。紫陽花の季節いいですね。つつじもきれいでした。
     リフトに乗るのが楽しいです。富士山見れたら万歳です。
     新宿のオリンピックタクシー乗りたいですね。
     お仲間と楽しい時間を楽しませて頂きました。

     根津神社のつつじ祭り、谷根千上京していたので見ました。
     こんなにきれいではなく、残念でした。お祭りもあり道路を歩いて行く列を
     暫く眺めてました、帰り正門前に出れないほどで違う道からでした。
     つつじがきれいなのこの目で見たかったです。
     谷根千は階段降りて商店街の方だったです。
     知らない所で興味深かったです。
     お父さまお元気で仲いいですね。私も父とは独身時代よく出かけた覚えがあります。
     楽しい旅行記でした。
     だらだらコメントですいません。ありがとうございました。

           toraobasan
     
    2020年05月15日11時30分返信する

    RE: ありがとうございました。

    > M-koku1さん、こんにちは。
    >
    >  結城神社の梅と白川郷を見て頂きありがとうございました。


    白川郷はあこがれの地で、まだ行ったことがありません。
    写真をよく見るのですが、場所によってはかやぶき屋根の家並みが 見えないんですね。
    知りませんでした。
    合掌造りの村では 大学時代に 富山県の五箇山の合掌造りの民宿に 
    1週間ぐらい行きました。
    その頃は観光地ではありませんでしたから、本当にのんびりといい時間を過ごしました。
    白川郷は 五箇山よりも大掛かりな合掌部落と聞いていましたから、 
    いつかは行ってみたい村の一つです。

    ツアーだと展望台に行けないのですね。
    やはり個人で行くほうがいいのかしら。

    小田原は都内からそんなに遠くないので
    たまに行きます。桜の時期の小田原城がいいし、おいしいウナギ屋さんもあるし、
    お時間があったら ちょっと寄られたらいいと思います。



    >  根津神社のつつじ祭り、谷根千上京していたので見ました。
    >  こんなにきれいではなく、残念でした。お祭りもあり道路を歩いて行く列を
    >  暫く眺めてました、帰り正門前に出れないほどで違う道からでした。


    つつじの時期は なかなか難しいです。
    つつじ祭りが始まっている時期は 本当にいつがいいのか わかりにくいです。
    おっしゃる通り 遅すぎる場合も ままあります。
    けっきょく ちょっと早めでも 4月中に行くほうが 無難かなと思っています。

    上野の動物園に時々行くので 根津神社と組み合わせて行ったりします。
    夕焼けだんだんの方には 観光客が多すぎて あまり歩きたくないのです。
    今ならいいのでしょうが いちおう自粛時期なので 避けています。
    父を連れて出たいのですが Covid-19に感染されてしまっては 
    どうしようもないので 
    最近はあっていません。かわいそうなのですが、仕方ありません。

    toraobasanも お父様とは仲良しなんですね。

    またお邪魔させていただきます。
    コメントやいいねを沢山 ありがとうございました。

    今後もよろしくお願いいたします。

    Mより

    2020年05月15日13時46分 返信する

    RE: RE: ありがとうございました。

    > > M-koku1さん、こんにちは。
    > >
    > >  結城神社の梅と白川郷を見て頂きありがとうございました。
    >
    >
    > 白川郷はあこがれの地で、まだ行ったことがありません。
    > 写真をよく見るのですが、場所によってはかやぶき屋根の家並みが 見えないんですね。
    > 知りませんでした。
    > 合掌造りの村では 大学時代に 富山県の五箇山の合掌造りの民宿に 
    > 1週間ぐらい行きました。
    > その頃は観光地ではありませんでしたから、本当にのんびりといい時間を過ごしました。
    > 白川郷は 五箇山よりも大掛かりな合掌部落と聞いていましたから、 
    > いつかは行ってみたい村の一つです。
    >
    > ツアーだと展望台に行けないのですね。
    > やはり個人で行くほうがいいのかしら。
    >
    > 小田原は都内からそんなに遠くないので
    > たまに行きます。桜の時期の小田原城がいいし、おいしいウナギ屋さんもあるし、
    > お時間があったら ちょっと寄られたらいいと思います。
    >
    >
    >
    > >  根津神社のつつじ祭り、谷根千上京していたので見ました。
    > >  こんなにきれいではなく、残念でした。お祭りもあり道路を歩いて行く列を
    > >  暫く眺めてました、帰り正門前に出れないほどで違う道からでした。
    >
    >
    > つつじの時期は なかなか難しいです。
    > つつじ祭りが始まっている時期は 本当にいつがいいのか わかりにくいです。
    > おっしゃる通り 遅すぎる場合も ままあります。
    > けっきょく ちょっと早めでも 4月中に行くほうが 無難かなと思っています。
    >
    > 上野の動物園に時々行くので 根津神社と組み合わせて行ったりします。
    > 夕焼けだんだんの方には 観光客が多すぎて あまり歩きたくないのです。
    > 今ならいいのでしょうが いちおう自粛時期なので 避けています。
    > 父を連れて出たいのですが Covid-19に感染されてしまっては 
    > どうしようもないので 
    > 最近はあっていません。かわいそうなのですが、仕方ありません。
    >
    > toraobasanも お父様とは仲良しなんですね。
    >
    > またお邪魔させていただきます。
    > コメントやいいねを沢山 ありがとうございました。
    >
    > 今後もよろしくお願いいたします。
    >
    > Mより
    >
    > Mーkoku1さんへ。

    白川郷は写真がよくないので参考になりませんので、とても良かった1度目
    と違って歩いた場所が悪かったのでしょうか。ツアーだと時間ないから行かないよう
    にでした。コースによってはあるかも知れないですね。
    展望台からの景色は、何処でも見たい方です。

    娘も都内にいるので心配です。
    週2日出勤であとは在宅勤務でこの方法いいな〜と、仕事がはかどるなんて
    言ってます。
    天龍寺の表紙のお写真素敵でした。訪問させて頂いたのに又見せて貰ってました。
    行ったことあるのですが、実家の母と兄弟夫婦だからゆっくり見れなかったけれど
    好きなお寺です。

    鳥がお好きみたいですね、ぷっくりまん丸風の鳥、かわいかったです。
    丁寧で楽しい旅行記でした、雑なので恐縮です。
    また、読ませて頂きますね。

           toraobasan
    2020年05月15日18時01分 返信する
  • ご投票ありがとうございました。

    バミューダクルーズ旅行記へのご訪問ありがとうございました。

    3年ぶりのアンセムオブザシーズは前回にも増して楽しむことが出来ました。
    ボストンは雨模様ながらもどこかヨーロッパを感じさせる落ち着いた街並みに癒され、
    刺激的なNYでは暮らしているかのようなのんびりとした滞在をすることが出来ました。
    クルーズも刺激的過ぎて魅力にどっぷりハマっております。

    去年のGWはNY、今年はロンドンのはずだったのにC19のせいでキャンセル。
    過去の旅行記を見返して私も妄想旅行です。

    今後ともよろしくお願いいたします。
    2020年05月15日10時01分返信する

    RE: ご投票ありがとうございました。

    > バミューダクルーズ旅行記へのご訪問ありがとうございました。


    クルーズにはしばらく行けないのじゃないでしょうか。
    時々お邪魔させていただきたいと思っています。
    せめて旅行記で 乗った気分になるしかないですよね。
    とっても悲しいですが・・・

    ボストンはコネチカット在住時代 車で訪ねたことがあったのですが、
    久しぶりに仕事がらみで 立ち寄りました。
    相変わらず 良い街でした。
    そう、イギリスっぽいですよね。
    さすがにイギリス人が礎を築いただけのことはありますね。

    KRNさんのボストンも素敵でした。

    何もコメントを残さず 大変失礼いたしました。

    しばらくは まったく手付かずだった 膨大な写真の整理をしつつ 
    旅行記をまとめていこうと思っています。
    オンタイムのものは ますます少なくなるでしょうが 
    ご興味のあるエリアのものが上がった時には 
    ぜひまたどうぞ。

    お待ちしております。

    Mより
    >
    2020年05月15日13時07分 返信する
  • 懐かしい大手町、神田、皇居!

    M-koku1さん,
    今日は。

    この景色は様変わりですね。
    当時、勤め始めた大手町は何やら田舎者(三多摩の田舎出)にはまぶしかったですね。パレスのレストランでドイツ赴任前に上司に昼飯!を御馳走になった事や、皇居の御成婚記念の噴水あたりを散歩した事なども覚えています。
    神田界隈も取引先があって良く出かけました。偶々バッタリ会った従弟(一つ下、当時の都銀の神田支店勤務)と一寸お茶でもと、さぼった記憶も残ります^^。

    jijidaruma
    2020年05月08日17時46分返信する 関連旅行記

    Re: 懐かしい大手町、神田、皇居!

    こんばんは

    私も以前の会社のときには 結構この辺に出没していたのですが、再就職先では全く縁のないエリアになってしまいました。
    最近は、国際運転免許証を発行してもらうために行っていましたが、それもこのCovid-19のせいで不要になってしまいました。
    jijidarumaさんにとっても懐かしいエリアなんですね。
    共通点があって うれしいです。
    パレスホテルのお食事も おいしいですよね。
    今のパレスホテルは とっても素敵なビルになっています。
    中に入っただけで いい気分になります。

    父の生家が神田なので 小さいころには一時住んでいましたが、 地上げの時代を経て 良き神田は姿を変え 今は完全なビジネス街になってしまいましたね。
    都庁もこの辺じゃなかったでしたっけ?

    書き留めておかないと すべてを忘れていきそうなので こんな旅行記も書きました。読んでくださって ありがとうございました。

    Mより
    2020年05月08日23時13分 返信する
  • 桜見物!

    M-koku1さん、
    今晩は。きれいな写真を楽しみましたよ。
    今はシャクナゲ、ツツジですね。この時期、故郷の青梅にあるツツジの名所「塩船観音寺」もどうなっているのやら。普段だと、墓参りに行く頃なのに。

    お買物がてらに、隅田川沿いを散歩し、桜見物に興じる、良いですね。
    何事も悠々と楽しむのが一番、こうしていると、きっと免疫力もアップしてウイルスも避けていくでしょう。
    それではまた。
    jijidaruma
    2020年05月06日01時42分返信する 関連旅行記

    Re: 桜見物!

    jijidarumaさん

    おはようございます。
    コメントありがとうございます!(^^♪

    隅田川のそばに越して来て 一番嬉しかったのが 鳥たちが多いことです。まだまだ自然が残っているようで かなりな種類を見かけます。
    カワウが潜って魚をとっているところも見かけます。ということは、魚も住めるぐらいに 川が再生したということでしょう。
    1960~70年頃の川は 汚かったですね。ヘドロが一面で、橋を渡る時は いつも息を止めていたことを 思い出します。隅田川も神田川も外堀も、みんな同じでしたね。
    今では 鳥が遊ぶ川と桜で 毎年大満足しています。

    早く土手でのんびり本を読める日常が戻ってきてほしいと 切に願っています。

    今日は雨になると言ってましたが 自粛のせいで 気にならなくなったお天気です。
    どうぞゆっくりお過ごしくださいませ。

    Mより
    2020年05月06日08時53分 返信する

M-koku1さん

M-koku1さん 写真

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40都道府県訪問

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今までのアジアの訪問先 :ベトナム、インドネシア、マレーシア、タイ、中国、台湾、香港 サハリン 韓国
シンガポールは乗り換えのみ。アジアは 近いし、時差がないので、楽でいい。
中東エリアが次かなと、夢は膨らんでいましたが、タイミングを逃し、未だバーレーンのみ。 ドバイは乗り継ぎで街にちょっと寄っただけ

ヨーロッパ:イギリス、フランス、ドイツ、ベルギー、ポーランド、オーストリア、スイス、イタリア、スペイン、オランダ

アメリカは北米の2国とメキシコ

一番日本から遠い旅行先はカナリー諸島かな・・・

自分を客観的にみた第一印象

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