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shushu tany さんへのコメント一覧(4ページ)全87件

shushu tany さんの掲示板にコメントを書く

  • 素敵な旅!!

    shushu tanyさん

    おはようございます(^^)

    旅行記拝見して行動範囲の広さに驚きです(^^♪
    私も5月に函館に行きましたが公共のバスと市電での行動で
    函館市街中心の散策でした。海鮮は美味しいですね!!

    それとお子様が私の孫と同じぐらいです。
    可愛く、元気そうで私まで楽しくなります。

    白神岬・・・・志苔館跡等、私の知らないスポットばかりで興味津々で拝見し、素敵です。
    それと函館朝市が凄く混んでいるようですね(汗
    大変参考になりました。(^^)

    ma-yu
    2023年09月09日07時49分返信する 関連旅行記

    Re: 素敵な旅!!

    ma-yu さん

    コメントありがとうございます!

    私たちは五稜郭と函館山以外はどちらかというと、松前半島や亀田半島の車で行くスポットを中心に計画していたので、このような行程になりました。

    城跡などのスポットは、結構マニアックなものも含まれていると思います(笑)。うちの子が城が好きでスタンプを集めているので、かなり地味なスポットでも訪問する(させられる)ことがあるんです。。。

    朝市は、日曜日に訪問しましたが、もしかしたら平日はそれほどは混んでないのかも知れませんね。

    ma-yuさんが5月に訪問されたときの旅行記を改めて拝見しましたが、ホテルで朝市のお店の朝食券付きプランがあるのですね!しかも私達が入った朝市のお店よりおいしそう!次回はトライしたいです。

    市電も、私達は逆に乗る機会がなかったので、次回は乗ってみたいです!見た感じ趣のある車両も多かったですし。

    shushu tany
    2023年09月10日08時39分 返信する
  • はじめまして

    shushu tany様、はじめまして。
    福岡県の南の方に住んでいるDecoと申します。

    根室半島一周 【歴史スポット、納沙布岬など】 〜アイヌのチャシ跡、戦時中のトーチカ、北方領土関係等〜 https://4travel.jp/travelogue/11787500 を興味深く拝見しました。

    冒頭で和田屯田兵村被服庫を訪れられていますが、私が住んでいる福岡県からも屯田兵として和田村で開拓に従事した人物がいます。
    藤本卓爾という人ですが、藤本家は江戸時代に、大牟田市にあった三池炭鉱の三池藩領の採炭をほぼ独占して三代に渡り莫大な富を築きますが、江戸末期に採炭権を藩より取り上げられ没落します。
    しかし、三代目の子である卓爾は藩校教授を務めたり私塾を開いた後、屯田兵として和田村に赴いたそうです。

    私は藤本傳吾家のことを旅行記にして公開したいと思っておりますが、shushu tany様のこちらの旅行記にリンクを貼ることをお許しいただけないでしょうか。
    また、もし差支えなければ、被服庫と屯田兵碑の写真を私の旅行記内で使用させていただければと思っております。
    本来なら自分で訪れるべきですが、事情があって今の私は北海道の根室まで行くことができません。藤本家の歴史を綴るにあたり、最後に卓爾が北海道で関わった施設の写真を掲載したいと思っています。

    もし、リンクや写真の使用を認めていただいた場合ですが、公開後すぐにお知らせします。
    また写真に関してはshushu tany様からお借りした旨を明記します。
    内容に関して不都合などがあったら、削除なども含めてできるだけ早く対応致します。

    初めてのメッセージでこのようなお願いをして、失礼かとは存じますが、何卒よろしくお願い致します。
                                 Deco
    2023年09月01日08時43分返信する

    RE: はじめまして

    Deco様

    この度は、私のつたない旅行記に訪問いただきまして、ありがとうございます。

    リンクの掲載などについて、丁寧にご説明いただきありがとうございます。結論から申し上げますと、私自身としては、旅行記は公開した時点で、(逆に批判なども含めても)誰にどのように利用されてもOKというスタンスでいますので、写真、文章含め、どのように活用いただいてもかまいません。

    その上で、Deco様のように、私の知らない深い歴史の部分を紹介される過程で活用してくださるのであれば、大変光栄に思います。

    北海道の開拓については、それほど詳しいわけではないのですが、その過酷さがいろいろな小説などで扱われていたのは知っていて、根室をドライブした際に、その関係のスポットがあるということを知り、訪問したものでした。訪問してみると、明治期に建てられたものがそのまま残っており、感慨深かったです。ただ、予約をするとこの旧被服庫の内部も見学できるということを、現地を訪問して初めて知り、もう少し下調べをしてから訪問すれば良かったと後悔もした次第です。

    藤本卓爾という人物のことは初めて知りました。なんとなく、北海道開拓というと、会津藩とか、東北地方から北海道に向かったというイメージが強かったのですが、はるか遠くの福岡の人もいたのだというのが驚きです。勉強になりました。

    また、Decoさんの旅行記も参考にされていただきたいものも多くありそうですので、フォローもさせていただきました。今後もちょこちょこ訪問させていただくかも知れませんが、よろしくお願いいたします。(早速、「三池炭鉱専用鉄道敷跡をゆく(1)」を楽しく拝見しました。こういうのが私も大好きです。。

    重ね重ね、この度はご連絡ありがとうございます。

    shushu tany
    2023年09月01日20時09分 返信する

    ありがとうございます

    shushu tany様

    ご丁寧な返信をいただき、またリンクや写真の件についても温かいお言葉をいただき、ありがとうございます。
    またフォローもいただきまして、大変嬉しく思っております。
    拙旅行記もごらんいただき、恐縮です。

    和田村の旧被服庫は屯田兵が入った頃に建てられたようで、藤本卓爾や彼と入った三池の人々も訪れていたかも知れません。そう思うと、とても感慨深いものがあります。
    shushu tany様が書かれたように、北海道の開拓というと会津藩や東北の印象が私も強いです。それだけに身近な場所から開拓者になっていた人々がいたことにとに驚きました。
    考えてみれば、明治は社会や制度が大きく変わった時代。その中で新天地を目指して開拓に赴いた人々が多く、卓爾もその一人だったのかも知れません。

    また、旅行記公開の折には連絡いたします。
    この度は、ありがとうございました。
                                   Deco
    2023年09月02日05時58分 返信する

    公開しました。

    shushu tany 様

    藤本傳吾についての旅行記を公開致しました。https://4travel.jp/travelogue/11790781
    御目通しいただければ幸いです。
    また、記述等なにかありましたら修正致します。
    どうぞよろしくお願いいたします。
                                 Deco
    2023年09月03日19時25分 返信する
  • 楽しい親子旅行

    shushu tany さん お久しぶりです。
    楽しく夏の函館を満喫ですね。充実の家族旅行とお見受けしました👍
    わが家も3年前の夏に歩いたので、懐かしい! ただ車なしのわが家は、函館市街と大沼公園でのんびり(同じく駒ヶ岳ばっちり)。恵山方面も行ってみたかった😅

    そいは、北海道ではたまに食べる魚です。魚は結構、地方色ありますね。
    2023年08月30日14時28分返信する 関連旅行記

    Re: 楽しい親子旅行

    ねも さん

    ご無沙汰しております!
    私たちも、普段の生活では自家用車は使わないので、レンタカーを借りても恐る恐るです。。。
    魚については、その「そい」をはじめ、名前さえ聞いた事がないものもあり、改めて北海道の海鮮グルメの奥深さを実感しました。
    恵山は、壮大な景色と人の少なさがすばらしく良かったです。ただ、当日はめちゃめちゃ暑かったので、散策は半ばであきらめてしまいました。是非秋か春にリベンジしたいと思っています。

    shushu tany
    2023年08月30日20時30分 返信する
  • お邪魔します。

    家族旅行はいいですね、文章から楽しかったことが読み取れます。
    都会から離れ、静かな自然と絶景があり、旨いものも食べれていい旅でしたね。
    私の旅の趣向と似てるように思えました。

    私も30年以上前にはよく家族旅行に子供3人連れて行きました。3人もいると好みが違うので喧嘩旅行になったことが度々でした。
    今はシルバー旅行ですが老夫婦とは言え、途中何回も言い争いです。
    (文句ばかり言うので)
    お邪魔しました。
    2023年08月16日07時14分返信する 関連旅行記

    RE: お邪魔します。

    いつもメッセージありがとうございます。

    家族旅行は、確かに喧嘩がつきものですよね。
    (1) なるべく計画段階から計画についての合意をとっておく
    (2) 他の家族が行きたいスポットもなるべく盛り込みつつもいかに自分の満足度も高められるかのバランスをとる

    などに注意しているつもりですが、いろんな面で齟齬が生じますよね。それも含めて旅行の醍醐味だ!!と思えるくらいの悟りに達したいものです(笑)が、私はまだまだ修行足りません。
    2023年08月16日19時49分 返信する

    RE: RE: お邪魔します。

    shushu tany さん

    私たちは2泊3日の旅が多いですが行先、計画、予約など全て私がやります。
    行く前に連れ合いに予定表を作って見せても一切コメント無し、どんな所に行くのかも知らずです。トンマと間抜けが重なり、トンマを指摘すると空港に向かう前から喧嘩です。

    旅費は全て折半です。
    折半は生活費、税金、国保、電話代など全てそうです。これなら文句ないですから。





    > いつもメッセージありがとうございます。
    >
    > 家族旅行は、確かに喧嘩がつきものですよね。
    > (1) なるべく計画段階から計画についての合意をとっておく
    > (2) 他の家族が行きたいスポットもなるべく盛り込みつつもいかに自分の満足度も高められるかのバランスをとる
    >
    > などに注意しているつもりですが、いろんな面で齟齬が生じますよね。それも含めて旅行の醍醐味だ!!と思えるくらいの悟りに達したいものです(笑)が、私はまだまだ修行足りません。
    2023年08月18日08時04分 返信する
  • お邪魔します

    北海道の旅に「いいね」ありがとうございます。
    shushu tany さん達は箱根に行かれましたか。私は小田原に住んでいて箱根は何十回と行っていて、最近は行ってません。行かれた所は見覚えがあります。
    新宿からだとフリーパスがお得ですね、私は自家用車です。
    今はコロナの規制が解除され益々人が多くなったでしょうね。コロナ前は海賊船には東南アジアの人が沢山乗っていました。
    駒ヶ岳の山頂や箱根園には昔スケートリンクがありました。山中城は本丸は無いけど、めずらしい堀があり見ごたえはあったでしょう。
    暑い夏に若干涼しいと思い箱根に行きましたがかわりませんでした。(笑)
    2023年07月18日06時57分返信する 関連旅行記

    RE: お邪魔します

    コメントありがとうございます。

    箱根は、楽しいのですが、人が多過ぎて疲労感も大きいですね。でもそれだけ見応えのあるところが多いですよね!
    山中城は確かにお堀の形が珍しくて訪問してよかったです。箱根の中心エリアと違い、人も多くなくゆったり見学できました。
    2023年07月19日22時05分 返信する
  • 御無沙汰してます

    北海道の旅に「いいね」ありがとうございます。まだ1/3しか乗せてません、スポットが多く口コミが60件になりそうです。
    9月に羽田-高松-倉敷-尾道-松山-高知-高松-羽田と3泊4日で行きます。行程はほぼ出来、予約も済みました。旅行会社の四国ツアーで四万十川&沈下橋がコースになっていて気になってました。沈下橋はいくつかあるんですか。時間があれば行きたいです。
    2023年07月14日07時53分返信する 関連旅行記

    RE: 御無沙汰してます

    コメントありがとうございます!

    北海道いいですね。オロロライン方面は一昨年行きましたが、雄大な風景に感動しました。
    私たちは8月に函館〜道南地方に行きますので、またアップしたいと思います。

    四万十川の沈下橋は、私たちは一番下流にある佐田沈下橋しか行けなかったのですが、ガイドブック等をみていると、上流のもののほうが趣がありそうな感じだったので、本当はもっと上流のものも訪問したかったんです。ただ、佐田沈下橋だけでも思ったより見応えがありました。


    このサイトに詳しいですね↓

    https://www.city.shimanto.lg.jp/soshiki/13/1454.html
    2023年07月15日11時55分 返信する

    RE: RE: 御無沙汰してます

    shushu tany さん

    沈下橋の情報をありがとうございます。もう一度日程を見直します。

    私達は昨年10月に羽田、函館、五稜郭、洞爺湖泊、有珠山、室蘭、地球岬、登別地獄谷、登別熊牧場、ウポポイ、札幌泊、札幌市内、小樽、新千歳空港と廻ってきました。2泊3日ではなく3泊にすればよかったと反省してます。

    道南もいいですね。函館と小樽の海鮮市場は観光地価格で高いですが旨いものを食べてきてください。
    昨年は、まだ制限があって観光客が多くはなかったですが今年は混雑が予想されます。北海道でも道南は暑いかも知れません。

    では楽しんできてください。





    > コメントありがとうございます!
    >
    > 北海道いいですね。オロロライン方面は一昨年行きましたが、雄大な風景に感動しました。
    > 私たちは8月に函館〜道南地方に行きますので、またアップしたいと思います。
    >
    > 四万十川の沈下橋は、私たちは一番下流にある佐田沈下橋しか行けなかったのですが、ガイドブック等をみていると、上流のもののほうが趣がありそうな感じだったので、本当はもっと上流のものも訪問したかったんです。ただ、佐田沈下橋だけでも思ったより見応えがありました。
    >
    >
    > このサイトに詳しいですね↓
    >
    > https://www.city.shimanto.lg.jp/soshiki/13/1454.html
    2023年07月15日15時35分 返信する
  • 知られざる浦安ですね!

    shushu tany さん、こんにちは!

    目から鱗の旅行記でした。ディズニーリゾートには何回も行っているのに、こんな知られざる浦安があったとは! 身近なところにも、まだまだ知らない世界がいっぱいあるということですね。勉強になりました。
    古い町並みと近代的な都市の対比も素晴らしかったです。

    j3matu
    2023年07月03日20時29分返信する 関連旅行記

    Re: 知られざる浦安ですね!

    j3matuさん

    いつもコメントありがとうございます。
    この時の散策は、約1ヶ月前のもので、こんなの誰も感心がないだろうと、旅行記としてまとめるつもりがなかったのですが、たまたま仕事や家庭の状況から時間ができ、お酒を飲みながら、ゆるーっとまとめたものでした。

    以前から、東京湾は昔は遠浅の地形を利用して貝や海苔などを産出した漁村が多いということは聞いていたのですが、実際に現地を訪問したいと思ったものでした。

    それに加え、以前別の用事でJR京葉線に乗った時に、車窓を眺めていたところ、こんなに壮大な人工物(埋め立て地)があるのだなと、妙に感動した記憶もありました。今回は、浦安の古い町と新しい人工物エリアをまとめて散策したいと思い実現したものでした。

    それはそうと、少し前かも知れませんが、j3matuさんの屋久島の旅行記を大変興味深く拝見しました。いつか行きたいと思っているところです。

    shushu tany
    2023年07月03日21時41分 返信する

    Re: 知られざる浦安ですね!

    shushu tany さん、返信ありがとうございます。

    屋久島、良かったですよ。ぜひ行ってみてください。
    私も shushu tany さんの旅行記から影響を受けて、冬の日光を狙っています(笑)

    j3matu
    2023年07月04日06時41分 返信する
  • 8年後のトビリシ、10年後のブカレスト

    shushu tanyさん、返信コメントを頂き有難うございます。
    ジョ-ジアとルーマニアの旅行記に訪問頂き有難うございます。
    トビリシもブカレストも随分変わりましたね。
    トビリシは一人でメトロを利用したりして散策しましたが人がたくさんいてとっても賑やかで数年経過するとすっかり街の雰囲気も変わりますね。
    ル-マニアも想像以上にヨーロッパの観光客で賑わっていて意外でした。
    両国共に何時何時までも思い出に残る素敵な旅になりました。

    shushu tanyさん、行きたい所があるって素晴らしい事です。
    その時は私の訪問時とは変わっているでしょうね。

      travel
    2023年05月16日15時36分返信する 関連旅行記

    Re: 8年後のトビリシ、10年後のブカレスト

    コメントありがとうございます。
    ジョージアもルーマニアも、急速に経済成長したと思いますので、変化がすごいですよね!
    両方とも賑わっていたとのことで、びっくりです。ジョージアもルーマニアもまだほとんど観光という概念がないような感じで、観光しているということで周囲からかなり奇異な目で見られました。

    また訪れたいのですが、うちはまだ子供が小学生ということもあり、なかなか自由に動けいないような状況です。タイミングを待ちながら、また訪問したいです。
    2023年05月18日20時01分 返信する
  • 興味ある旅ルート

    shushu tanyさん、フォローさせて頂いています。
    この旅のルート参考になります。これだけ回って1泊2日なのですか。
    渥美半島と知多半島が廻れて良さそうです。どこも綺麗です。
    また伊良湖岬にも行ってみたいなー、以前行ったのは二十数年前ですからねぇ。

    私も城が好きですが、
    もしかして「ニッポン城めぐり」の城めぐらーですか?
    2023年04月18日14時26分返信する 関連旅行記

    Re: 興味ある旅ルート

    ぢろーさん

    コメントありがとうございます。
    今回はかなりスケジュールがタイトで、各スポットもじっくり見るというよりは、ダイジェスト的に訪問するみたいな感じでした。本当はもっとゆっくり見たかったのですが、スケジュールの関係でこのような感じになりました。

    お城はうちの息子が好きで、100名城と続100名城のスタンプ帳がついている本を持っていて、訪問先に城があれば立ち寄ってスタンプをもらって来る感じです。
    「ニッポン城めぐり」というのもあるんですね。しかも、アプリでも!初めて知りました。うちの息子にも紹介してみたいと思います!

    ぢろーさんの旅行記も拝見しましたが、台湾に頻繁に行かれているんですね!
    うちは、息子がまだ0歳の時から計4回家族で台湾を訪問しており、台湾の大ファンになってしまったので、コロナ禍も終わり、そろそろ行きたいなと思っていたところです。子連れながら、定番観光地よりはあまり旅行者が少ない所を訪問したいと思っているので、大変参考になりそうです。

    今まで不覚にもフォローさせていただいていなかったので、今回フォローさせていただきました。
    今後もちょこちょこ旅行記にお邪魔することもあると思いますが、よろしくお願いいたします。

    shushu tany
    2023年04月18日20時11分 返信する
  • 私もやりたいです!

    shushu tany さん、こんにちは。

    いつも旅行記を楽しみにして拝見させていただいております。
    いつも思うのですが、今回もshushu tany さんの息子さんとテンション上がるポイントが同じでした。
    「火縄銃 射的」…そりゃ、やりますよね。絶対やりますよ。羨ましいです。

    伊良湖オーシャンリゾートからの眺めも素晴らしかったですね。まるで絵画のような絶景でした。

    j3matu

    2023年04月15日08時08分返信する 関連旅行記

    Re: 私もやりたいです!

    j3matuさん

    いつもありがとうございます!
    火縄銃の射的は、実際は強い空気を出す感じのもので、コルクとかの模擬弾も入っていませんでしたが、的を狙う時にのぞく装置(なんと言うのか知りません・・・)が当時の火縄銃のものが再現されていて面白かったです。

    伊良湖オーシャンリゾートからの眺めは素晴らしく、確かに窓からの景色が印象派か何かの絵のようでした。周囲も散歩できそうな感じで、一人旅だったら歩き回るのになあ、という感じでした。
    2023年04月15日20時07分 返信する

shushu tany さん

shushu tany さん 写真

7国・地域渡航

28都道府県訪問

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shushu tany さんにとって旅行とは

自分の常識がくつがえされることが好きです!
えっ?あららー!という。
他国の人/異性/他県出身の人/違う職業の人/違う趣味の人/性格の違う人・・・世の中には、たくさん“自分と違う人”、“異質な人”がいますが、そういう人たちが何を考え/行動しているのか、その背景は何なのか?ということに、単純に好奇心をそそられます
その最たるものが旅行だと思っています。

最近は、うちの子どもが歴史に興味があるので、子連れ歴史関係スポット訪問みたいな旅行も多いです。
歴史も、時間的に別のところに行って思いを馳せるという意味で、空間的に別の場所に行く旅行に似た要素があると思っています。時間的な移動か、空間的な移動かだけの違い、というような。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

“辺境”、“観光化されていないところ”に感心があり、旅行した場所はそういう場所の方が多いです。情報が少ない、観光客が少ないほうが好奇心をそそられます。

具体的には、“旧共産主義圏”、“旧ソ連圏”、大都市ではなく“周辺都市”、“シルクロード”など。
国内では、東北地方や山陰地方など。

大好きな理由

自分たちとは異質な人の背景について、好奇心をそそられる。
観光化されていない地域ほど、現地の人と交流できることも多い。
多くの人が知らないという“特別感”があるなど。

行ってみたい場所

海外では、中国の東北地方、まだ行ってない東欧全般、旧ソ連圏、その他大都市よりもその郊外や田舎。
国内では、東北地方、山陰地方、北海道の道東、オホーツク地方など。

現在7の国と地域に訪問しています

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