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子連れ3世代で、高知~愛媛を3泊4日、主にレンタカーでドライブしながら回りました。父や親戚が数十年前に一時的に赴任したこともあるという、ゆかりの地を訪問するということで計画したものでした。我々夫婦や子どもにとっては、ほぼ初めての四国でした。<br />結果的には、普段旅行しないエリアを桜の一番良い時期に訪問でき、素晴らしい旅行になりました。<br /><br />この旅行記は、このうち、高知県内のものです。絶景や歴史スポットを巡りました。<br />愛媛県方面は↓<br />https://4travel.jp/travelogue/11817704

高知を3世代子連れドライブ旅行 【高知城、四万十川の沈下橋、足摺岬など】~足摺国際ホテル泊~

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2023/03/24 - 2023/03/26

8位(同エリア275件中)

shushu tany

shushu tany さん

この旅行記スケジュールを元に

子連れ3世代で、高知~愛媛を3泊4日、主にレンタカーでドライブしながら回りました。父や親戚が数十年前に一時的に赴任したこともあるという、ゆかりの地を訪問するということで計画したものでした。我々夫婦や子どもにとっては、ほぼ初めての四国でした。
結果的には、普段旅行しないエリアを桜の一番良い時期に訪問でき、素晴らしい旅行になりました。

この旅行記は、このうち、高知県内のものです。絶景や歴史スポットを巡りました。
愛媛県方面は↓
https://4travel.jp/travelogue/11817704

同行者
家族旅行
交通手段
レンタカー タクシー ANAグループ 私鉄
  • 【行程】<br />●3/24(金)<br />・我々は羽田から、父は福岡からそれぞれ高知空港へ。この時点で17:00くらい。<br />・地元の海鮮が絶品の「魚頭 大熊」で夕食。<br />●3/25(土)<br />・午前中、高知城を見学。<br />・高知駅前でレンタカーを借り、足摺岬へ向けてドライブ開始。<br />・途中、黒潮町の「道の駅・なぶら土佐佐賀」で昼食。<br />・中村(四万十市)で、父ゆかりの地を訪ねた後、四万十川の沈下橋を見学。<br />・足摺岬へ。ジョン万次郎資料館見学~太平洋を展望。<br />・足摺国際ホテルで宿泊。<br />●3/26(日)<br />・竜串海岸エリアを少し見学。<br /><br />この後、愛媛県に入り、愛南、宇和島、西予(卯之町)、大洲と回り、松山空港から帰宅しました(→次の旅行記へhttps://4travel.jp/travelogue/11817704)。

    【行程】
    ●3/24(金)
    ・我々は羽田から、父は福岡からそれぞれ高知空港へ。この時点で17:00くらい。
    ・地元の海鮮が絶品の「魚頭 大熊」で夕食。
    ●3/25(土)
    ・午前中、高知城を見学。
    ・高知駅前でレンタカーを借り、足摺岬へ向けてドライブ開始。
    ・途中、黒潮町の「道の駅・なぶら土佐佐賀」で昼食。
    ・中村(四万十市)で、父ゆかりの地を訪ねた後、四万十川の沈下橋を見学。
    ・足摺岬へ。ジョン万次郎資料館見学~太平洋を展望。
    ・足摺国際ホテルで宿泊。
    ●3/26(日)
    ・竜串海岸エリアを少し見学。

    この後、愛媛県に入り、愛南、宇和島、西予(卯之町)、大洲と回り、松山空港から帰宅しました(→次の旅行記へhttps://4travel.jp/travelogue/11817704)。

  • 3/24(金)<br />この日は息子の終業式の後に、羽田から高知空港へ。この時点で17:00くらい。

    3/24(金)
    この日は息子の終業式の後に、羽田から高知空港へ。この時点で17:00くらい。

    高知空港(高知龍馬空港) 空港

  • 地元の海鮮がいただけるという、「魚頭 大熊」というお店を予約していました。このお店、大正解!カツオのたたきはもちろん、カツオの刺身も絶品。<br />その他、まいごの磯煮(左下:巻き貝の一種だそう)、のれそれ刺身(右下:あなごの稚魚だそう)など、聞いたことがない名前の海鮮料理があり、それぞれめちゃめちゃ新鮮でおいしい!<br />また、右上の高知寿司は、こんにゃくが特徴的(他地域でのいなり寿司的な役割?)で、これまた珍しいものでした。<br /><br />この後、宿泊は、ビジネスホテル「ホテルエリアワン高知」へ。

    地元の海鮮がいただけるという、「魚頭 大熊」というお店を予約していました。このお店、大正解!カツオのたたきはもちろん、カツオの刺身も絶品。
    その他、まいごの磯煮(左下:巻き貝の一種だそう)、のれそれ刺身(右下:あなごの稚魚だそう)など、聞いたことがない名前の海鮮料理があり、それぞれめちゃめちゃ新鮮でおいしい!
    また、右上の高知寿司は、こんにゃくが特徴的(他地域でのいなり寿司的な役割?)で、これまた珍しいものでした。

    この後、宿泊は、ビジネスホテル「ホテルエリアワン高知」へ。

    魚頭大熊 グルメ・レストラン

  • 3/25(土)<br />この日からレンタカーを借りてドライブしますが、その前に高知城だけ見学しに行きます。町を歩いていると、アンパンマン関係のものが多いです。どうやらアンパンマンの原作者・やなせたかしさんのご両親が高知県出身だそうです。

    3/25(土)
    この日からレンタカーを借りてドライブしますが、その前に高知城だけ見学しに行きます。町を歩いていると、アンパンマン関係のものが多いです。どうやらアンパンマンの原作者・やなせたかしさんのご両親が高知県出身だそうです。

  • こちらは、はりまや橋。<br />江戸時代に、川を挟んで商売を行っていた「播磨屋」と「櫃屋」が両者の往来のため私設の橋を架けたことが由来といわれているそうです。現在はそれが再現され、周囲も気持ちの良い散歩道になっています。

    こちらは、はりまや橋。
    江戸時代に、川を挟んで商売を行っていた「播磨屋」と「櫃屋」が両者の往来のため私設の橋を架けたことが由来といわれているそうです。現在はそれが再現され、周囲も気持ちの良い散歩道になっています。

    はりまや橋 名所・史跡

  • はりまや橋の停留所から、高知城前まで少し路面電車に乗ります。<br />超レトロな車両です!<br />残念ながら、交通系ICカードは地元のものしか使えず、現金を両替しました。市内は一律200円のようです。

    はりまや橋の停留所から、高知城前まで少し路面電車に乗ります。
    超レトロな車両です!
    残念ながら、交通系ICカードは地元のものしか使えず、現金を両替しました。市内は一律200円のようです。

    はりまや橋停留場 (はりまや橋駅)

  • さて、路面電車を数分も乗ると、高知城前に着きます。<br />歩いて行くと、城が見えてきます。<br />思ったよりも高いところにあるんですね。<br /><br />高知城は、日本国内に残る木造の12古天守の一つとのことです。鉄筋コンクリートの復元天守に少し飽きてきたところなので、これは楽しみです。

    さて、路面電車を数分も乗ると、高知城前に着きます。
    歩いて行くと、城が見えてきます。
    思ったよりも高いところにあるんですね。

    高知城は、日本国内に残る木造の12古天守の一つとのことです。鉄筋コンクリートの復元天守に少し飽きてきたところなので、これは楽しみです。

    高知城 (高知公園) 名所・史跡

  • 追手門が見えてきます。<br />この高知城は、「天守閣と追手門が1枚の写真に無理なく収まる数少ないお城」だそうです。

    追手門が見えてきます。
    この高知城は、「天守閣と追手門が1枚の写真に無理なく収まる数少ないお城」だそうです。

  • 確かにそうですね!

    確かにそうですね!

  • 桜も、一番良い時期です。

    桜も、一番良い時期です。

  • 天守閣がはっきり見えてきます。<br />確かに古そうです。現在のものは1749年に建ったというので、250年位前です!

    天守閣がはっきり見えてきます。
    確かに古そうです。現在のものは1749年に建ったというので、250年位前です!

  • 登っていくと、詰門があります。<br />本丸と二ノ丸をつなぐ役割があり、当時は家老などの詰め所になっていたとのこと。

    登っていくと、詰門があります。
    本丸と二ノ丸をつなぐ役割があり、当時は家老などの詰め所になっていたとのこと。

  • さて、天守閣に向かいますが、その前に手前に見える本丸御殿を見学します。現存の12天守の中でも、この本丸御殿も残っているのはこの高知城だけだそうです。

    さて、天守閣に向かいますが、その前に手前に見える本丸御殿を見学します。現存の12天守の中でも、この本丸御殿も残っているのはこの高知城だけだそうです。

  • 確かにこちらも古い!

    確かにこちらも古い!

  • 天守閣もやはり古い!<br />武士たちがここを忙しく行き来する様子が目にうかぶようです。

    天守閣もやはり古い!
    武士たちがここを忙しく行き来する様子が目にうかぶようです。

  • このような急な階段を含め、木造の古いお城はワクワクします。

    このような急な階段を含め、木造の古いお城はワクワクします。

  • 天守閣の上から高知市内を望みます。

    天守閣の上から高知市内を望みます。

  • お城好きなうちの息子も感激していました。

    お城好きなうちの息子も感激していました。

  • 古いお城はたたずまいも落ち着いているように見えます。<br />見応えのあるお城でした。

    古いお城はたたずまいも落ち着いているように見えます。
    見応えのあるお城でした。

  • さて、高知城を後にし、高知駅前でレンタカーを借り、中村(四万十)に寄りつつ足摺岬をめざします。<br /><br />高知市内から車で1時間ちょっとのところにある、「道の駅 なぶら土佐佐賀」で昼食とします。<br />カツオのたたき定食が絶品!<br />塩が振ってあるのが一列、振ってないのが一列の合計10切れ。<br />塩を振ってあるほうを、柑橘系のタレにつけてたべるのが絶品!

    さて、高知城を後にし、高知駅前でレンタカーを借り、中村(四万十)に寄りつつ足摺岬をめざします。

    高知市内から車で1時間ちょっとのところにある、「道の駅 なぶら土佐佐賀」で昼食とします。
    カツオのたたき定食が絶品!
    塩が振ってあるのが一列、振ってないのが一列の合計10切れ。
    塩を振ってあるほうを、柑橘系のタレにつけてたべるのが絶品!

    道の駅 なぶら土佐佐賀 道の駅

  • こちらでは、あぶるところを間近で見ることができます!

    こちらでは、あぶるところを間近で見ることができます!

  • さらに車で30分ほど走ると、中村(四万十)に着きます。<br />父がほんの一時期赴任していたという、中村の町を少し見学し、四万十川の沈下橋へ。<br />町から一番近い、佐田沈下橋のみ見学します。

    さらに車で30分ほど走ると、中村(四万十)に着きます。
    父がほんの一時期赴任していたという、中村の町を少し見学し、四万十川の沈下橋へ。
    町から一番近い、佐田沈下橋のみ見学します。

  • 雨がちの天気だったからか、水流が思ったよりも速く、スリリングです。<br />ただ、手つかずの感じの川に、柵のないシンプルな橋が映えます。

    雨がちの天気だったからか、水流が思ったよりも速く、スリリングです。
    ただ、手つかずの感じの川に、柵のないシンプルな橋が映えます。

    佐田沈下橋 名所・史跡

  • 上流から屋形船が流れてきました。

    上流から屋形船が流れてきました。

  • 下流方向へ。

    下流方向へ。

  • 少し離れたところから見るとこんな感じにになっています。<br /><br />この後、足摺岬エリアに向かいます。

    少し離れたところから見るとこんな感じにになっています。

    この後、足摺岬エリアに向かいます。

  • さて、中村(四万十)からさらに1時間ちょっとで足摺岬エリアに着きました。<br />岬に行く前に、ジョン万次郎資料館を見学します。<br /><br />ジョン万次郎は、この地域の船乗りで、ざっくり言うと<br />・江戸末期、14歳の時に数人で沖に漁に出たが、暴風雨に遭って遭難し、<br />・無人島に漂着して生き延び、<br />・アメリカの捕鯨船に救助され、アメリカに着き、<br />・現地の学校で、測量術や航海学を学び、<br />・日本に帰国後は、幕末の外交交渉で通訳に抜擢されるなど大活躍した。<br />という、希有な体験をした人です。小説でもこれほどダイナミックな人生は描けないと思ってしまうようなすごい話です。

    さて、中村(四万十)からさらに1時間ちょっとで足摺岬エリアに着きました。
    岬に行く前に、ジョン万次郎資料館を見学します。

    ジョン万次郎は、この地域の船乗りで、ざっくり言うと
    ・江戸末期、14歳の時に数人で沖に漁に出たが、暴風雨に遭って遭難し、
    ・無人島に漂着して生き延び、
    ・アメリカの捕鯨船に救助され、アメリカに着き、
    ・現地の学校で、測量術や航海学を学び、
    ・日本に帰国後は、幕末の外交交渉で通訳に抜擢されるなど大活躍した。
    という、希有な体験をした人です。小説でもこれほどダイナミックな人生は描けないと思ってしまうようなすごい話です。

    ジョン万次郎資料館 美術館・博物館

  • こちらは、万次郎がアメリカで生活していた時に住んでいたところのドアノブだそう。

    こちらは、万次郎がアメリカで生活していた時に住んでいたところのドアノブだそう。

  • 当時のアメリカの捕鯨船の模型も展示されています。

    当時のアメリカの捕鯨船の模型も展示されています。

  • こちらは、万次郎が帰国後に掛け軸にアルファベトを書いたものだそう(複製)。

    こちらは、万次郎が帰国後に掛け軸にアルファベトを書いたものだそう(複製)。

  • 本日最後に、足摺岬へ。<br />ここにもジョン万次郎の像が。

    本日最後に、足摺岬へ。
    ここにもジョン万次郎の像が。

    中浜万次郎像 (ジョン万次郎) 名所・史跡

  • このエリアは海沿い(崖の上)に、気持ちの良い散歩道が続いているのですが、3世代子連れということもあり、駐車場から足摺岬展望台の、ほんの一部のみ歩きます。

    このエリアは海沿い(崖の上)に、気持ちの良い散歩道が続いているのですが、3世代子連れということもあり、駐車場から足摺岬展望台の、ほんの一部のみ歩きます。

  • ついに足摺岬展望台に到着!<br />灯台が見える絶景!<br />波が岩にぶつかる”白”があざやか!<br />

    ついに足摺岬展望台に到着!
    灯台が見える絶景!
    波が岩にぶつかる”白”があざやか!

    足摺岬 自然・景勝地

  • 左側も絶景!

    左側も絶景!

  • 駐車場のすぐ前に、四国霊場88ヶ所巡りの第38番札所である、金剛福寺があります。<br />外からのみ見学します。

    駐車場のすぐ前に、四国霊場88ヶ所巡りの第38番札所である、金剛福寺があります。
    外からのみ見学します。

    金剛福寺 寺・神社・教会

  • 周辺も絶景が続きます。

    周辺も絶景が続きます。

  • これは「白山洞門」というそうです。

    これは「白山洞門」というそうです。

    白山洞門 自然・景勝地

  • すごい自然の造形物です。

    すごい自然の造形物です。

  • 本日の宿泊先は、足摺国際ホテル。<br />年季の入った温泉ホテルで、リーズナブルに泊まれます。<br />何よりも部屋からの絶景がすばらしい!!

    本日の宿泊先は、足摺国際ホテル。
    年季の入った温泉ホテルで、リーズナブルに泊まれます。
    何よりも部屋からの絶景がすばらしい!!

    あしずり温泉郷 足摺国際ホテル 宿・ホテル

  • 海鮮はやはりおいしい。<br />ただ、前日の高知市内のレストランの方がおいしかったかな。

    海鮮はやはりおいしい。
    ただ、前日の高知市内のレストランの方がおいしかったかな。

    あしずり温泉郷 足摺国際ホテル 宿・ホテル

  • 3/26(日)<br />この日は愛媛県に向かって北上して行きます。<br />愛媛県に入る前に、竜串エリアを通ります。<br />奇異な岩の地形を見ることができます。

    3/26(日)
    この日は愛媛県に向かって北上して行きます。
    愛媛県に入る前に、竜串エリアを通ります。
    奇異な岩の地形を見ることができます。

    竜串海域公園 公園・植物園

  • こんなのも。

    こんなのも。

  • さらにドライブしていくと、叶崎灯台の絶景!<br /><br />この後、愛媛県に入り、今度は歴史関係スポットを中心に巡りました。<br />(別途旅行記作成中)

    さらにドライブしていくと、叶崎灯台の絶景!

    この後、愛媛県に入り、今度は歴史関係スポットを中心に巡りました。
    (別途旅行記作成中)

    叶崎展望台 名所・史跡

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この旅行記へのコメント (5)

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  • ひでじいさんさん 2023/07/14 07:53:37
    御無沙汰してます
    北海道の旅に「いいね」ありがとうございます。まだ1/3しか乗せてません、スポットが多く口コミが60件になりそうです。
    9月に羽田-高松-倉敷-尾道-松山-高知-高松-羽田と3泊4日で行きます。行程はほぼ出来、予約も済みました。旅行会社の四国ツアーで四万十川&沈下橋がコースになっていて気になってました。沈下橋はいくつかあるんですか。時間があれば行きたいです。

    shushu tany

    shushu tany さん からの返信 2023/07/15 11:55:00
    RE: 御無沙汰してます
    コメントありがとうございます!

    北海道いいですね。オロロライン方面は一昨年行きましたが、雄大な風景に感動しました。
    私たちは8月に函館〜道南地方に行きますので、またアップしたいと思います。

    四万十川の沈下橋は、私たちは一番下流にある佐田沈下橋しか行けなかったのですが、ガイドブック等をみていると、上流のもののほうが趣がありそうな感じだったので、本当はもっと上流のものも訪問したかったんです。ただ、佐田沈下橋だけでも思ったより見応えがありました。


    このサイトに詳しいですね↓

    https://www.city.shimanto.lg.jp/soshiki/13/1454.html

    ひでじいさん

    ひでじいさんさん からの返信 2023/07/15 15:35:24
    RE: RE: 御無沙汰してます
    shushu tany さん

    沈下橋の情報をありがとうございます。もう一度日程を見直します。

    私達は昨年10月に羽田、函館、五稜郭、洞爺湖泊、有珠山、室蘭、地球岬、登別地獄谷、登別熊牧場、ウポポイ、札幌泊、札幌市内、小樽、新千歳空港と廻ってきました。2泊3日ではなく3泊にすればよかったと反省してます。

    道南もいいですね。函館と小樽の海鮮市場は観光地価格で高いですが旨いものを食べてきてください。
    昨年は、まだ制限があって観光客が多くはなかったですが今年は混雑が予想されます。北海道でも道南は暑いかも知れません。

    では楽しんできてください。





    > コメントありがとうございます!
    >
    > 北海道いいですね。オロロライン方面は一昨年行きましたが、雄大な風景に感動しました。
    > 私たちは8月に函館〜道南地方に行きますので、またアップしたいと思います。
    >
    > 四万十川の沈下橋は、私たちは一番下流にある佐田沈下橋しか行けなかったのですが、ガイドブック等をみていると、上流のもののほうが趣がありそうな感じだったので、本当はもっと上流のものも訪問したかったんです。ただ、佐田沈下橋だけでも思ったより見応えがありました。
    >
    >
    > このサイトに詳しいですね↓
    >
    > https://www.city.shimanto.lg.jp/soshiki/13/1454.html
  • travelさん 2023/04/07 09:40:04
    レンタカ-
    shushuさん、初めまして!
    沈下橋の旅行記に訪問頂き有難うございます。
    shushuさんはレンタカ-で高知市から中村経由で足摺岬~愛媛まで行かれたとの事、私は運転に自信がないので羨ましい限りです。
    3世代のドライブ旅行って素敵ですね。
    沈下橋全てを回るのにはどうしてもレンタカ-が必要なので中村で借りましたが何時もは公共交通機関に頼っています。
    沈下橋、それぞれに特徴がありとっても良かったです。

      travel

    shushu tany

    shushu tany さん からの返信 2023/04/07 20:08:49
    RE: レンタカ?
    travelさん

    コメントありがとうございます!
    今回、四万十川の沈下橋は、時間の関係で一番市街地に近い佐田沈下橋しか行けず、他も訪問してみたいなと思っていたところ、travelさんの旅行記に行き当たりました。旅行記を拝見していますと、やっぱり上流のほうが趣があるというか秘境感があるというか、そんな感じがして次回は訪問したいと思いました。

    その他、ジョージアのメスティア〜ウシュグリ村の旅行記、ルーマニアのシナイアの旅行記をすごく楽しく拝見しました。

    ジョージアもルーマニアも2004年に旅行しましたが、ジョージアの田舎やルーマニアのシナイアなどは行きたいと思いながらも、スケジュールや地域情勢、情報不足などいろいろな理由から実現できなかった場所だったので、改めて「いつかは行きたい!」という思いを強くしました!

    shushutany

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