Salaamさんのクチコミ(30ページ)全713件
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投稿日 2018年07月20日
総合評価:4.0
鷲の巣展望台近くとその麓を結ぶケーブルカー。
アップダウン激しいウラジオストクでは便利な乗り物です。
ちょっと残念なのがこのケーブルカーは大通りであるスベトランスカヤ通りまでは下りず、その間のプーシキンスカヤ通りまでしかいかない中途半端な乗り物である点。
とは言え、片道11ルーブル(約20円)と言う価格は大変お値打ち。
切符は社内に乗っているマトリョーシカみたいなオバチャンから買いましょう。- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- たった20円で坂の上まで行けます。
- 利便性:
- 3.0
- 安いけど乗り場はなんとも中途半端な場所。
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投稿日 2018年07月20日
総合評価:3.0
ウラジオストクへ訪れる方のほとんどが利用する極東の玄関口。
市内からは大分離れていますが、市内と空港間のアクセスはタクシーがリーズナブルだし便利。
アエロエクスプレスと言う鉄道も走っていますが、成田便の発着時間には不向きなダイヤなので利用度は低し。
バスは安いですが、運航状況がかなり不安定で時刻表通りには全く運行していなさそう。
特筆事項としてロシアらしく英語の通用度はかなり低いです。
観光案内所、入管、税関、お土産物店、郵便局、基本的にどこも英語は通じません。
辛うじて航空会社のスタッフさん(S7航空)は英語が流暢で助かったくらい。- 旅行時期
- 2016年03月
- アクセス:
- 2.5
- 市内からだいぶ離れた立地。電車がない時間はタクシーが吉。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 極東のメイン空港ですが、小型の地方空港なのでさほど混雑しません。
- 施設の充実度:
- 3.0
- 必要最低限にして十分、と言った所。
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投稿日 2018年07月14日
総合評価:3.5
知人が通う店で紹介預かり、とある休日に行ってみました。
その知人が入るきっかけになったのが、いつ見てもタクシーが店の前に停まっているから間違いないのでは?と。
だだっ広い店内にデカいテーブルが並び、奥には落語の高座のような座敷が。
噂の通りタクシーの運転手さんが数名おり、店員は初対面でも世間話に花を咲かせてくれるおばちゃん。
角には高校野球を流しているテレビ。
絵に書いたような定食屋さんです。
私のチョイスは刺身定食。
刺身はハマチ、カジキ(?)、鰹、イカ、アジ。卵焼きに魚を炊いたもの。
大盛り気味のご飯に味噌汁とたくあん。
これで880円はお得ですね。
ちなみにご飯のおかわりは有料で100円。
今まで食った中で最高の定食!とまではなりませんが、味も申し分なく、何よりもコスパ良好なので近くに寄った際にはまたお邪魔するかもです。- 旅行時期
- 2018年07月
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投稿日 2018年06月02日
総合評価:4.0
車社会だったドバイに一石を投じたドバイメトロ。
建設や整備には合計5社中4社が日本企業を占めるJVで作られた公共交通機関です。
こちらもさりげなく世界一があり、世界最長の無人運行システムの鉄道だそうです。
多くの観光地には便利な足となるドバイメトロですが、一部ジュメイラ地区沿岸部のホテルや見所へは駅からタクシーに乗る必要あり。
普通の他にゴールドクラスがありますが、金額以外に大きな差はありません。
(ロングシートかクロスシートの差だけ?)
全く動かなくなる事で有名なドバイの渋滞ですが、ドバイメトロは渋滞知らず。
しかし過信する事なかれ。
道が渋滞していると言う事はメトロも混雑しているという事。
通勤ラッシュ時の日本の電車と見間違うくらいの混雑を呈します。
またラッシュ時は乗客数に対して車両数が不足しているので全員乗り切れず、数本電車を見逃す必要もあったりしますので、時間には余裕をもって!- 旅行時期
- 2017年02月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- アブラのように激安ではないですが、安価で移動できる便利な乗り物。
- 利便性:
- 3.5
- ラッシュ時に当たらなければ快適で便利です。
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投稿日 2018年06月02日
総合評価:2.5
2018年現在2路線しかないドバイメトロには乗換駅が二つあります。
クリーク北側のユニオン駅と、クリーク南側にあるここブルジュマン駅。
ブルジュマンは駅に直結しているショッピングセンターの名前で言わばドバイの高島屋前。
もともとはアラブ史上著名な預言者ムハンマドとも行動を共にした武将の名を冠したカリード・ビン・アル・ワリード駅でしたが、ショッピングセンターが命名権を購入し変わったとか。
改札口前はブルーの妖しげな照明が印象的な駅です。- 旅行時期
- 2017年02月
- アクセス:
- 4.0
- 2駅ある乗換駅の一つ。交通の要所ですね。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- ドバイ南側から来ると先に着く乗換駅なのでラッシュ時は混雑します。
- 施設の充実度:
- 4.0
- 妖しいブルーのライトが印象的。
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投稿日 2018年06月02日
Deira Old Souk Abra Station ドバイ
総合評価:4.0
ドバイクリークの北岸と南岸を結ぶ市民の足。
そして観光費用が高めのドバイで楽しめる激安5分クルーズの乗船場所。
クリーク周辺の古いドバイエリア北岸に位置する乗り場で、ここ発のアブラ(船)は24時間運航しています。
スパイススークやゴールドスークのほど近い所にある乗り場なので、スークを楽しんだ後にドバイ南側を楽しむ場合は是非乗ってみて下さい。
周囲には煌びやかなドバイとはちょっと趣向の異なる、貿易拠点として成長を成したドバイの名残も見られるので、ドバイの違う側面を見る意味でも楽しいです。- 旅行時期
- 2017年02月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 1Dhsで楽しめるクルーズ。これ以上安くならなくても(笑)
- 利便性:
- 5.0
- 路線ん位よっては24時間ひっきりなしに運航しているので便利。
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投稿日 2018年06月02日
総合評価:3.5
ドバイクリーク北岸デイラ地区の船着場目の前にあるスーク。
その名の通り、スパイスを扱う店が多数ありますが、同時に多くの土産物店も。
スパイス屋さんでは地元の方が買いに来る様子も見られますが、多くは土産物屋を冷やかす観光客と呼び込む店員さん。
とは言え、煌びやかで近代的になる前のドバイが見られる貴重な場所でもあるので、雰囲気を楽しむ為にも一回寄って損はないでしょう。
スパイス店は主にイラン系、土産物店は主にインド亜大陸系の方が営んでいるようです。
暑くて喉が渇いたらスーク入口のジューススタンドJafer Biman Ali Cafeteriaで一服しましょう。いつも混んでいるのですぐ見つかります。- 旅行時期
- 2017年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- ドバイ市内の中心地に位置しています。メトロではアル・ラス駅が最寄り。
- お買い得度:
- 3.5
- ある程度の値段交渉に応じてくれます。怪しい日本語使いも(笑)
- 品揃え:
- 4.0
- スパイススークの名の通り多種多様なスパイス。軒を連ねる土産物店の品揃えは似たり寄ったり。
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投稿日 2018年06月02日
総合評価:4.0
世界一好きなドバイにとって、また一つ世界一。
世界一の噴水ショーであるドバイファウンテンです。
世界一デカいドバイモールの庭にあり、世界一高いブルジュハリファのお膝元にある世界最大の噴水ショー。
世界一密集地にあり、物価の高いドバイにおいてタダで楽しめる観光設備とあり、かなり混雑します。
不幸中の幸いは30分に一回のペース(時間帯によります)でショーを行うので、ショーが終わり、人がはけた瞬間に前方を狙い、そこから次のショーを待つのが得策でしょう。
ちなみにブルジュハリファの展望台から見ると、ショーの音楽は聞こえてこないし、かなり高い所から見るのでその規模がイマイチ伝わってこないのでオススメできません。- 旅行時期
- 2017年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- ブルジュハリファのお膝元。ドバイメトロ駅からモール経由で来ると思いのほか遠いです。
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料のショーなのでコスパに文句は言えません。
- 施設の快適度:
- 1.5
- とにかく人人人!かなりの混雑です。特に夜のショーはすごい人。
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投稿日 2018年06月02日
総合評価:3.5
ドバイ旅行をする方の大半が利用するであろうドバイ国際空港。
こちらは国際線利用旅客数世界一の空港だけあり巨大ですし、混雑具合もけた違い。
到着の観点から言えば、入国はかなり混雑するので余裕をもったスケジュール繰りを立てた方がいいでしょう。
経験則で言えば、過去最高の待ち時間は1時間を超えていました。
もし入国レーンが混雑している場合、なるべく出稼ぎ労働者と思われる方が少ない列に並んだ方が早く入国できると思います。
出発に関しては利用するターミナル(とコンコース)によってその体験談は大きく異なると思います。
ターミナル1 - UAE以外のFSCを中心とした航空会社が就航しているターミナルで、設備は古い空港と言う印象を否めない物のまだそこそこ整っています。とは言え、華美な設備は期待できません。
ターミナル2 - 生憎利用したことはありませんが、FLY DUBAIを中心としたLCC系航空会社のターミナルです。LCCターミナルである事と就航地の傾向も相まってかなりカオスであると伺っています。
ターミナル3 - 本拠地であるエミレーツ航空の利用ターミナルです。設備的には一番新しく、ドバイメトロとも直結しているのでアクセスは良し。
なお、ターミナル1と3は出国後のコンコースエリアでは繋がっております。
ドバイ国際空港の目玉はなんと言っても免税店で、ブランドショップからスーパー、郵便局までと色々揃っています。
ショッピングに興味がない方の場合はアラブ料理でも召し上がってはいかがでしょうか?- 旅行時期
- 2017年02月
- アクセス:
- 4.0
- 市内からはドバイメトロもありタクシーでもすぐの距離。ただラッシュ時はメトロの混雑、車は渋滞に注意。
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- さすが国際利用旅客数世界一の空港だけあり、混雑はすごいです。入国審査通過には1時間は見た方がいいでしょう。
- 施設の充実度:
- 4.0
- 乗り継ぎ需要で成り立っている空港だけあり、設備は充実しています。
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投稿日 2018年06月02日
総合評価:4.0
もともと貿易拠点として発展を遂げたドバイ。
そのドバイでクリーク南岸のボール地区と並んで一番古い地区がクリーク北岸のデイラ地区。
様々な貿易商品の中でも大きく発展したのが金、そして金の売買拠点となった店舗が集約したのがこのゴールドスーク。
金そのものの相場は国際市場と連動しているので購入地で大きく変化する事はないです。
しかし2つの理由でドバイでは他の国で金を買うより少し安くなります。
1) ドバイには消費税がない。
単純比較で日本で買うより8%安く見えます。
2) 付加価値による幅が少ない。
宝飾用の金を購入する場合、デザインの加工料が加算されますが、ドバイでは少な目。
上記の理由から他の国より金が安く見えます。
とは言え、金の売買に詳しくない日本人が買うにはある程度の事前準備は必要です。最低限の事前チェックとしては金の相場を確認しておく事。そして現地の人(エミラーティー)が売買している店を選びましょう。- 旅行時期
- 2017年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 地下鉄で行くならアル・ラス駅が最寄り。またはアブラでバール・ドバイから。
- お買い得度:
- 4.0
- 金は国際相場と連動しています。が、消費税や付加価値の有無で少し安く感じます。
- サービス:
- 3.0
- 店員のサービスは正に人それぞれ。
- 品揃え:
- 4.5
- 金に限定すれば店舗数が多いので品揃えはすごいです。ただ、日本人の好みのデザインがあるかは微妙。
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投稿日 2018年06月02日
総合評価:3.5
「世界最大のショッピングモール」と言うだけで全てを語り尽くしたと思う程巨大なショッピングモールです。
ただ、何もショッピングだけでないのがドバイモールの凄い所。
水族館やアイススケートリンクまで併設しているスケールの違いがさすがドバイ、と言った所。
ショッピングに興味のない方にとっては、ブルジュ・ハリファ見学ついでに立ち寄る感覚で十分かも知れません。- 旅行時期
- 2017年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- ドバイモールの名を冠したメトロ駅がありますが、駅から入口までが結構遠いです。
- お買い得度:
- 3.0
- 化粧品を覗いたワイフは「大して安くはない」との事。
- サービス:
- 3.5
- 接客は個々のテナントに寄りけりです。モール内にタクシーが走っています。
- 品揃え:
- 5.0
- 世界最大のショッピングセンターなだけあり、探せばなんでもあります。ただし探し出すまでが苦労。
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投稿日 2018年06月01日
総合評価:4.5
私的に香港のスターフェリー、バンコクのチャオプラヤーエクスプレスと並び世界三大激安クルーズと位置付けております。
ドバイクリークの北側デイラ地区から南側のバールドバイ地区を結ぶ庶民の足であるアブラ。
エンタテイメントと価格が正比例しているドバイでは極めて廉価で楽しめるエンタテイメントの一つともいえるでしょう。
5分程の船旅とは言え、片道1Dhs(30円)程度で楽しめる船旅は世界的にも珍しいでしょう。
なんでも煌びやかなドバイにおいて、ボロボロの木造船のエンジンが唸りをあげてひっきりなしにクリークを往来する様は圧巻です。
5分程度では納得できない方には船を一艘まるまるチャーターする事も可能です(要交渉)。
乗り方はいたって簡単で、乗り場に行き、船に乗り、運航している間に船頭さんに払うだけ。
ただ、極めて廉価な渡し賃なので高額紙幣でのお支払いは控えた方がいいでしょう。- 旅行時期
- 2017年02月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 片道1Dhs(30円)と極めて廉価!
- 利便性:
- 5.0
- 24時間(路線による)絶え間なく運航しているので便利。
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投稿日 2018年05月24日
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投稿日 2018年05月24日
総合評価:3.5
中央のドーム状の建物から4方向に放射状に延びたサテライト建物。
お土産品から日用品まで様々な物がそろっております。
品物の種類によって、大まかな区分けはされているので、お目当てが決まっていれば宛もなくグルグルする必要はありません。
ショッピングに興味ない方々は屋台コーナーで食事も可能。
主にバーベキュー的調理方法の魚や海老、イカまで。
味は見た目のまんまなので意外感はあまりありません。- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- ワットプノン、王宮双方から徒歩圏内。
- 品揃え:
- 4.0
- お土産から日用品までそろっております。
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投稿日 2018年05月24日
総合評価:3.5
現在の国王陛下も居住している生きた城です。
戦闘用に作られた城ではなく、居住用に作られた城なので結構装飾も施されています。
ポルポト時代に真っ先に破壊される対象と思いきや、国王は殺さず幽閉していたようで、破壊はま逃れています。
しかし建築物としてはクメール様式と所々に洋風が混ざっているものの、建築年代が古くても19世紀頃と新しく、多くは20世紀中頃までにリフォームされたようで歴史は浅めです
とは言え、敷地は広いので隅々までじっくり見ようとすれば半日コースになります。
短パンミニスカート、ノースリーブは不可ですので注意。- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- プノンペンの中心地、メコン川添いに位置するので誰でもわかります。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 押し合いへし合いではないですが、見学者は結構います。地元の遠足風の集団も。
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投稿日 2018年05月24日
総合評価:3.5
プノンペン弾丸旅行の夜に寄ったナイトマーケット。
店の品ぞろえ等は観光客より地元の方向けな感が否めませんが、個人的に気に入ったのが屋台コーナー。
だいたい屋台コーナーと言うと食べ歩きかベンチとテーブルが並んでいるのが主流と思いますが、プノンペンのナイトマーケットではテニスコート2面くらいの広場にゴザが敷かれており、そこを囲むように屋台が並んでいます。
各々、好きな物を買ってきて、中央のゴザエリアで座って食べるナイトピクニックの様相。
屋台メニューは決して目新しい物がある訳ではないですが、味は可もなく不可もなく。
でもこの車座に座って食べる雰囲気は珍しくて気に入りました。- 旅行時期
- 2016年02月
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投稿日 2018年05月23日
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投稿日 2018年05月23日
総合評価:4.0
正確な統計が取り辛いですが、一説ではカンボジアの人口の3割を虐殺したと言われているポルポト派。
その虐殺に関する歴史を展示した博物館です。
広島の原爆資料館と似たような、人間の残虐性を示す内容の資料館です。
ビジュアル的に露骨な描写こそ少ないですが、内容はかなりショッキングであり、精神的に訴えてくるものがかなりあります。
従って、小学生以下の子供が来るには少し配慮が必要かもしれません。
しかし、目を背けたくなる現実に関しては、後世を生きる我々は直視すべき内容であるように思います。
生半可な知識で語るべき内容ではないとは思いますが、少しでも人間の残虐性について学び、同じ事を繰り返さない事を誓う場。
楽しく笑顔たくさんの旅行から一瞬笑顔を取り去っても訪れるべきでしょう。- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2018年05月22日
総合評価:4.0
見所いっぱいとは言い難いウラジオストクの中でも目玉スポットの潜水艦博物館。
ソ連初期の古い潜水艦で、当時の様子を知る面白い場所。
艦内でエンジンがあったと思われる場所からエンジンは撤去されており、当時の展示物が並びます。
でも基本的に展示は全てロシア語なのでイマイチ解らない。
この人は偉かったのだろう、レベルの推測で見学は過ぎて行きます。
艦前方には当時の居住区と通信室、魚雷室があり、ここは言葉が解らなくても見応え抜群。
入館料100ルーブルに加え、写真を撮る場合は50ルーブル追加でかかります。- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- ウラジオストク中心地から徒歩圏内。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 決して広くないですが、200円しない入場料の価値はあり。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 団体ツアーとバッティングしなければ空いていて快適です。
- 展示内容:
- 3.0
- 如何にもソ連!な雰囲気が好きな方にはもってこい。でも基本案内はロシア語のみ。
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投稿日 2018年05月22日
総合評価:3.5
世界各地で閉鎖が相次いでいる北朝鮮レストランですが、今現在元気に営業中の店舗。
外観はちょっと怪しく、大丈夫かな?と二の足を踏む雰囲気ですが、入ってみるとなんて事はありません。
北朝鮮料理はどんなものか、と思っておりましたが、食べてみると辛さ控えめの韓国料理に少し中華な雰囲気が混じった感じで、日本人の舌になじみ易い味付け。
かなりの量を食べて二人で4000円弱とお値打ち感あり。
噂されていた歌えや踊れのショーは時間帯の問題か残念ながらなし。
でもステージ(?)に楽器類は見られたのでひょっとしたらやる時はやるかもです。
エンタメ要素としては店内のテレビでずっと朝鮮中央テレビが放映されている事。
チョゴリ姿の店員さんと写真を撮りたかったですが、断られちゃいました。
たまたま唯一不愛想だった方にお願いしたからかも知れません。- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- ウラジオストク中心地から少し外れた所。ウラジオストク駅から近く。
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 二人で夕食に4000円弱。思ったよりリーズナブル。
- サービス:
- 2.5
- 楽団さんが歌い踊り、と思っていましたが、それは一切なし。チョゴリを着た店員さんと写真撮りたかったですが断られました(涙)
- 雰囲気:
- 4.0
- 外観は怪しく大丈夫かな?と思いますが、実際に入ってみると結構普通です。ちょっと違うのはテレビで流しているのが朝鮮中央放送である点。
- 料理・味:
- 4.0
- 北朝鮮料理とはどんな物が出てくるのか!と思いきや、意外にも辛さ控えめな韓国料理と言った所。













































































