notchさんへのコメント一覧(56ページ)全868件
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いつも投票ありがとうございます。
notchさん、こんにちは。
不定期更新の私の旅行記にいつも投票ありがとうございます。
直島に行かれたんですね。
私も大好きなところで、そろそろ直島編をUPする予定なのですが、
notchさんの写真が素晴らしくて書く前から恥ずかしい限りです。
撮影禁止のところとか、写真には写らないアートも多くて、写真で本当の良さを伝えるのは結構難しいですね。
遅ればせながらフォローさせていただきました。
これからもよろしくお願いします。
ふらっと
2015年02月12日17時24分返信する -
初めまして いつもありがとうございます
神戸への想いが 伝わってきて 感動です。私の家は 窓ガラスが割れ 天井に亀裂が・・・。酷いことはなかったです。
近所の方と お水 食料品等 おにぎりを 三宮まで徒歩で、何回か運んでもらいました。道路がひどくて 私は行けなかったのですが、
主人と子供 カブスカウトの人達とで。今回 写真見させて頂いて 現在暮らしていることの有り難さを想います。
伊丹市 JR事故の前日 あの電車に乗っていました。9時発でした。復興してからも乗りたくなかったです。仕事で乗りましたが
皆 手を合わせて下を向いてました。notchさんの (雲の姿の 絶えず 変わっていくように)が心に残りました。
今 旅行 普通に暮らせることに 感謝です!ありがとうございました。 ラクパグメッセージありがとうございます。
ラクパグさん,こんにちは。
ご覧いただきありがとうございます。震災と列車事故のこと,お辛いご経験にもかかわらず,こうしてメッセージを書いていただき感謝いたします。
ラクパグさんがおっしゃるとおり,いまこうしてふつうに暮らせることや旅行に出られること,本当に感謝すべきことですね。あらためてそのことを考えることができました。ありがとうございます。
奥入瀬渓谷の美しい表紙写真に惹かれて旅行記におじゃましました。西表島のほうも,先日行ったときのことを思い出しながら楽しませていただきました。どちらも本当に大自然がすばらしいですね。
時に自然は災害をもたらしますが,人がそこから立ち直ることができるのも,自然から大きな力をもらっているからなのだなあと思います。奥入瀬渓谷もいつか行ってみたいと思いました。ありがとうございます。
notch2015年02月14日19時43分 返信する -
コメント、忘れてましたぁ〜(>_<)
notchさん、こんばんは〜
この西表島の旅行記、何度も拝見しているのに、コメントしてなかったんですねぇ〜
この旅行記にかなりの影響を受けて、西表島に行ったのに、うっかりしてましたぁ〜〜^^;
遊覧船でマングローブの森をご覧になったのですねぇ〜
やまねこレンタカーを借りていれば、そんな時間もあったかもしれませんが、今回は路線バスを利用して、由布島に行ってしまいまして。
昨年竹富島で乗れなかった水牛車の方を選んでしまいました。
いつもきちんとした計画を立てずに旅に出るので、戻ってからああすればよかったという後悔が多いです。
素敵な西表のプチ旅でしたね(^-^)
前日光 -
復興とは
notchさん、こんにちは
沖縄の旅行記に投票いただき、ありがとうございます。
無目的でただただのんびり、、、こんな旅ができることをありがたく思わなければいけませんね。
神戸の震災は私の会社の事業所も甚大な被害を被りました。自分の職場は後回しにして、顧客の安否を確認するために奔走した同僚の話はいまだに耳に残っています。
ちょうどテニスの全豪オープンの会期中、あの沢松奈生子の自宅も崩壊し、「帰る家はない」と覚悟を決めた彼女が自己最高のベスト8まで進んだことも、よく覚えています。
あれから20年、見た目の復興は進んだかに見えますが、かつての「町会」「商店会」は崩壊してしまい、人のつながりも分断されてしまったとも聞きます。
当事者の方々にすれば、復興の在り方に不満も多々あるでしょう。
しかし、部外者の私が思うに、自然災害だけで済んだというのは正に不幸中の幸いだったのではないか?
復興とは本当に難しい問題ですね。
そんなことを改めて考えました。この旅行記は素晴らしいです。メッセージありがとうございます。
琉球熱さん,こんにちは。読んでいただきありがとうございます。
琉球熱さんがおっしゃる「旅ができるありがたみ」,本当にそうですね。私も今回,こうして震災について考える機会をもって,今ある生活がどれほどありがたいことかを感じることができました。何年経とうとも,そのことは決して忘れてはいけませんね。
神戸の復興の力はとても大きいものを感じましたが,これも琉球熱さんがおっしゃるとおり,人のつながりが完全に元通りになったわけではありませんね。長田区の商店街ですが,震災後は「復興災害」ということばも生まれるくらい課題が山積と聞きます。難しい問題ですが,人と人が互いに向き合って,地道に解決の方向に歩んでいくしかないのかもしれませんね。
メッセージを通してあらためて考えるきっかけをいただきました。ありがとうございます。
フォローもしていただいたのですね。感謝いたします。今年も沖縄の魅力を紹介していただけるのを楽しみにしています。
notch2015年02月01日21時38分 返信する -
東の空から
notchさん
みなと大橋をオレンジに染める朝陽の写真、素晴らしい写真ですね。
なんだか今日の希望が湧いてきました。。
20年目の朝は涙でした。。おうじ -
消えない傷跡
notchさん、こんばんは。
神戸は、昨年神戸空港を利用することが多かったので、親近感を感じていましたが、そうでした…20年前のあの大震災。
忘れているわけでは決してないのですが、街を歩いていて直接的な震災の爪痕が感じられないほどの復興を遂げていますので、旅人はつい街の表面だけをチラッと眺めて、ホントに震災があった街なのかしら?なんて、お気楽に考えてしまいます。
あの時の悲しみは、年月を経て、静かに心の襞に蓄積され…でも、何かの拍子に突然激しい傷みを伴って思い起こされるのでしょう。
20年前のあの日の朝、テレビに映し出された高速道路の映像は、いつまでも頭の隅に焼き付いています。
東日本大震災の影響は、私の住む栃木でもかなり大きくて、我が家の実家のお墓は全壊してしまいました。
↓
https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/10553564/
その時の様子をまとめたものがありますので、お時間がありましたらご覧になってみてください。
日本のどこに住んでいても起こりうる自然災害、特に地震や火山の噴火といったものから、私たちは逃れられないのかもしれません。
でも、人は打ちのめされながらも立ち上がるのですね。
この旅行記の、下から6枚目のお写真、美しいです!
どれもすばらしいのですが、中でもこの1枚に惹きつけられました。
この旅行記にとても感動しました。
ありがとうございます。
前日光メッセージありがとうございます。
前日光さん,こんにちは。
阪神淡路大震災の旅行記をご覧になっていただきありがとうございます。
最後の須磨海岸,あの日は特に美しい海と空の光景が広がっていました。震災のことを考えながら神戸を歩いた後だったので,その美しい光景を目にしたときは涙が出てきました。移り変わる雲の姿を背景にして,姿を変えずに力強く立つ木の姿に感銘を受けたものです。やはり私たちは,たとえ大都会に住もうとも,大自然の大きな力を受けながら生きているのだなあと感じた瞬間でした。
東日本大震災では,前日光さんのご実家のお墓も被害を受けられたとのこと,当時はたいへんなご心労だったこととお察しします。写真を拝見して,心が痛むものを感じました。津波と原子力災害だけではなく,このような直接的な地震被害もあったのですね。あらためて東日本大震災の甚大さを感じました。
東日本大震災からの復興ですが,多くの課題があって道のりは長いと聞きますが,前日光さんもおっしゃるとおり,日本人には打ちのめされながらも立ち上がる力があると信じています。このことを考えるきっかけを与えてくださってありがとうございます。
notch2015年02月01日20時12分 返信する -
もう20年なんですね・・・
notchさん、こんにちは!
阪神淡路大震災からもう20年も経つんですよね・・・・。
東京に住んでいる私からすれば、ちょっぴり遠くの出来事で
実際に自分や自分の周りで、震災の事を感じる経験はありませんでしたが・・・
テレビで流れるニュース映像を見て、強い衝撃を受けた事を思い出します。
街はすっかり復興して、以前よりもっとと賑やかになり・・・旅行で訪れる
場合、震災の事なんて思い出しもしなかったけど・・・
被災された方は、20年前の出来事を忘れる事なんて出来ないんですよね。
改めて、日本人の団結力と心の強さを思い出した旅行記になりました。
また同様に大きな被害を出した東北の地・・・。復興にはまだまだ時間が
かかりますが、関西のように必ず復興をして欲しいなと思いました。
少々遅くなりましたが、今年も宜しくお願い致します〜♪
みかり2015年01月29日13時50分返信するメッセージありがとうございます。
みかりさん,こんにちは。こちらこそ今年もよろしくお願いします。
阪神淡路大震災は私も直接経験したわけではありませんが,ニュース映像で当時の様子を見ると,本当に20年前,この地がここまでの被害を受けていたのかと未だに信じられないですね。
神戸の街に震災の跡はすっかりなくなり,本当にきれいになりました。そして今,神戸に住んでいると,あの大災害を乗り越えてきた人々の力を感じることがたくさんあります。神戸の街からはたくさん力をもらっています。だからこそ,この震災の経験は忘れることなく,後世に伝えていかなければならないのだなあと思いました。
みかりさんおっしゃるように,東北も早く復興するとよいですね。関西でここまでの復興ができたわけなので,たくさんの課題はあれども,東北でも必ずや実現すると思いますよ。
メッセージありがとうございました。
notch2015年01月29日22時18分 返信する -
忘れてはいけないこと・・・
notchさん こんにちは。 旅行記拝見いたしました。
私は神戸市で青春時代を過ごし、20年前のあの日、西宮市で被災しました。
冷たく凍る冬の朝 電気もガスも水道も止まり、家具は倒れ家は傾き
情報は全て遮断され、何が起こったのかよくわかりませんでした。
明るくなって外に出て近所を歩いてみると、自宅の近くの阪神高速道路が
倒壊しているのが目に入り、初めて状況を理解することができました。
9年前、故郷を遠く離れた今の住まいに引っ越してきましたが
今も自分のホームはあの街だと思っています。
あの日のことは、だんだん記憶も薄れてきて、忘れがちになっていましたが、
notchさんのお陰で 懐かしいあの街の今の姿を見ることが出来ました。
つらくても目をそらしてはいけないのだなと思いました。
そして今元気で暮らせていることに感謝したいと思います。
ありがとうございました。メッセージありがとうございます。
夏秋さん,こんにちは。
20年前にたいへんなご経験をなさったにもかかわらず,この旅行記をご覧いただき,さらにメッセージまでいただき,ありがとうございます。つらいご経験だったでしょうが,当時のことをおしえていただいたことを心から感謝いたします。
震災の被害を受けた場所も,今ではすっかりきれいになっており,当時の状況を直接伝えるものはほとんどなくなってしまいましたが,今回神戸の街を歩いてみて,あの震災を忘れずに強く生きることの大切さを考えさせられました。
被災された方がいらっしゃる中で,私のような直接経験をしていない者がこのような旅行記を書いて公開することは本当によいことなのかどうか,迷いがありました。震災20年を迎え,いま神戸に住む一人として,何かできないかということで,今の神戸の姿をこうして伝えることくらいしか私にはできませんでした。しかし,こうしてお声をいただき,少しでもお役に立てることがあって安心することができました。
メッセージを拝見して,私自身も力をいただきました。ありがとうございます。
notch2015年01月29日21時54分 返信する -
丸ごとアートな島!
notchさん、こんばんは。
直島、行かれたんですね。
マスコミでも度々取り上げられるアートな島、黄色と赤のかぼちゃが目印。
そして、暮らしそのものがアートになっている!
この島をこんな風に演出したことに、まず脱帽!です。
この発想を地方再生に役立てることはできないものでしょうか?
ところで、20日〜23日まで、notchさんの旅行記の影響もあって沖縄本島と石垣島、西表島(由布島にも!)に行ってきましたぁ〜(^o^)
私の場合は、平凡な観光旅行でしたが、西表島が特に素晴らしかったです。
波照間島には、もちろん行けませんでしたが、いつの日か。。。
南の島も瀬戸内の島も、島旅はいいですよねぇ〜〜(*^_^*)
前日光メッセージありがとうございます!
前日光さん,こんにちは。
直島旅行記,ご覧になっていただきありがとうございます。直島よかったですよ。どんなアートが出てくるだろう?と楽しみにしながら島を歩いていました。世界中からお客さんが集まってきているという感じでしたよ。前日光さんがおっしゃるように,この島には地方が元気になるヒントがたくさん詰まっていると感じましたよ。
沖縄に行かれたのですね! 4日間で,本島・石垣島・西表島をめぐられたのですね。盛りだくさんでしたね! きっとすばらしい旅をなさったことと思います。旅行記は作られるのでしょうか。また楽しみにしています♪
私は最近,少し旅行から遠ざかっています。予定していた年末の北海道旅行は事情で行けなくなってしまいました。前日光さんの旅行記で,小樽や札幌,楽しみにしていたのですが...
まあ,そのうちまたどこかに出かけようと思っています。またよろしければお越しください〜♪
notch2015年01月29日21時22分 返信する -
こんばんわ
notchさんへ
ちょっとご無沙汰しております。
notchさんらしい、ほっこりする旅ですねー。
島の景色も独り占めのようで、羨ましい限り。
これからも素敵な旅を見せてくださいね。
細々と参加しますので、今年も宜しくお願い致します。
moonよりメッセージありがとうございます!
moonさん,こんにちは。ご覧になっていただきありがとうございます。
祝島,よいところでした。島の人たちもやさしくて,ねこちゃんたちはほっこりしていて,
風景も思う存分楽しめて,実は何気に選んだ行き先だったのですが,大当たりでしたよ。
冬の北海道旅のほうも楽しませていただきました。お天気にも恵まれてよかったですね。
ほぼ同じ時期に私も北海道に行く予定でしたが,都合で行けなくなってしまいました。
なので,moonさんの旅行記で行った気になっております(笑)
もし行っていれば小樽や札幌あたりはかなり重なっていたことと思いますよ〜
それにしても1年前の九州といい,今回の北海道といい,2年連続で年末年始旅行の時期と行き先が同じになるとは。こんなことあるのですねー
notch2015年01月23日20時20分 返信する



