QUOQさんのクチコミ(75ページ)全3,073件
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投稿日 2018年02月12日
総合評価:4.0
西新井~大師前のたった1駅だけ、乗車時間約2分という短い路線です。2両編成の電車が基本10分間隔で運転しています。三が日に西新井大師への初詣で乗車しました。混んでいましたがすぐに到着なのでさほど気にならないです。
大師前駅は通常は無人駅で改札がありません。大師前駅の改札機能は西新井駅にある大師線乗り換え口の中間改札がその代わりとなっています。ICカードではなく大師前駅発の切符で乗車したい場合は、そのまま乗車し西新井駅で電車を降りたあと、乗り換え口改札の手前に券売機があって、そこで大師前駅発の切符が買えます。- 旅行時期
- 2016年01月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 東武伊勢崎線から通し運賃。
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 三が日のため混雑。
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 大師前駅の改札は西新井駅にある。
- 車窓:
- 3.0
- 眺める間もなく到着かも。
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投稿日 2018年02月12日
総合評価:4.0
通称・西新井大師は總持寺という真言宗豊山派の寺です。三が日に初詣に行ってきました。午前9時台に行きましたが、当然混んではいるものの参拝はスムーズに進みました。本堂内では護摩祈祷が行われています。参拝後は屋台で買って食べたりしながら境内を散策。
境内には本堂の西に「西新井」の地名の由来になったという加持の井戸があります(井戸の中は見れません)。本堂に向かって左奥には池もあります。ほかにも塩地蔵、奥の院など細かな見所がいっぱいあってなかなかおもしろいです。山門は江戸時代後期に建立されたものだそうで、どっしりとして風格がありました。- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 大師前駅より徒歩3分。
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 三が日なので混雑。
- 見ごたえ:
- 4.0
- 境内散策もおすすめ。
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初詣のあとに
投稿日 2018年02月12日
総合評価:3.0
午前に西新井大師への初詣を終えた帰りに寄りました。西新井駅直結の駅ビル「トスカ」の地下にあるので便利な立地です。
友人と3人で気兼ねなくだらだらと話しながら食事をするにはぴったりで、そういう意味ではコストパフォーマンスが高いといえます。味もファミレスらしい無難な感じです。パフェも食べてしまいましたが、思った以上においしく満足できました。- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 西新井駅直結。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 高いです。
- サービス:
- 3.0
- これといって特に。
- 雰囲気:
- 3.0
- 静ではないけど居心地は良い。
- 料理・味:
- 3.0
- 普通においしかったです。
- 観光客向け度:
- 2.0
- それほど向いていない。
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投稿日 2018年02月12日
総合評価:4.0
今回はバンコクが目的地ではなく、シェムリアップへの乗り継ぎで利用しました。羽田⇔バンコクがJAL、バンコク⇔シェムリアップがバンコクエアウェイズ(JALとのコードシェア)。
行き 羽田0:05→バンコク5:05(JL33便)
バンコク8:00→シェムリアップ9:00(PG903便)※JL5963便で予約
帰り シェムリアップ19:30→バンコク20:25(PG908便)※JL5964便で予約
バンコク22:25→羽田6:00+(JL34便)
荷物、発券ともスルーチェックインのため、タイへの入出国はなくコンコースの移動のみでした。到着がコンコース2階、出発がコンコース3階で、3階に上がった所に乗り継ぎ用の保安検査場があります。
コンコースはA~Gまであり、そのうち国際線はC~G。JALはF、バンコクエアウェイズはCで、動く歩道が設置されているとはいえ結構な距離を歩きました。時間に余裕を持って移動したほうがいいと思います。バンコクエアウェイズのシェムリアップ便は1階に降りてバスで移動でした。
空港内ではWi-Fiが2時間無料で使えるので時間つぶしになり便利。登録画面で名前、メールアドレス、パスポート番号などを入力する必要があります。本当は利用規約に反しているのでしょうが、入力情報は適当でも登録できて繋がりました。- 旅行時期
- 2015年01月
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 入出国してないので混雑とは無縁。
- 施設の充実度:
- 4.0
- 椅子もトイレもあって問題なし。
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投稿日 2018年02月12日
総合評価:4.0
カンボジアのシェムリアップへ行ったのですが、あれだけ日本から観光客が訪れるというのにLCCでさえ直行便がなく、往復ともバンコクで乗り継ぎました。羽田⇔バンコク(スワンナプーム)は往復JALで、バンコク⇔シェムリアップがバンコクエアウェイズによるフライトです(予約便名はコードシェアしているJAL)。羽田⇔シェムリアップ間で荷物、発券ともにスルーチェックイン。
行き 羽田0:05→バンコク5:05(JL33便)
バンコク8:00→シェムリアップ9:00(PG903便)※JL5963便で予約
帰り シェムリアップ19:30→バンコク20:25(PG908便)※JL5964便で予約
バンコク22:25→羽田6:00+(JL34便)
バンコク~シェムリアップは飛行時間が約1時間と短いですが機内食(軽食)が出ました。ただ、メインの料理は冷たくてダメ。手をつけてない人もちらほら。メイン以外のフルーツ、ヨーグルトなどはまあ普通です。
バンコクエアウェイズはエコノミーであっても空港で「ブティックラウンジ」というちょっとした休憩スペース的な施設が使えます。帰り、搭乗前にシェムリアップ空港のブティックラウンジを利用してみました。入口でボーディングパスを見せて入場します。パスにWi-Fiのパスワードを手書きで書いてくれました。
飲み物はコーヒー、紅茶。食べ物はクッキー、パイナップル、ポップコーンなど軽くつまむ程度の内容。バンコクエアウェイズの乗客であれば誰でも利用できるだけあって、規模の割に人が多く席もほぼ満席。くつろぐという感じではありません。それでも、軽く飲食しながらWi-Fiが使えるのは良かったです。- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- ラウンジが使えるので。
- 接客対応:
- 4.0
- ブティックラウンジが使える。
- 機内食・ドリンク:
- 2.0
- 冷たくて味もイマイチ。
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 1.0
- 1時間弱のフライトなので無くても大丈夫。
- 座席・機内設備:
- 3.0
- 普通な感じ。
- 日本語対応:
- 1.0
- 日本語は通じません。
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投稿日 2018年02月12日
総合評価:5.0
カンボジアのシェムリアップまでバンコク(スワンナプーム)乗継で行きました。羽田⇔バンコクは往復JALを利用。バンコク⇔シェムリアップはバンコクエアウェイズ(便名はコードシェアしているJAL)。荷物、発券ともに往復スルーチェックイン。
行き 羽田0:05→バンコク5:05(JL33便)
バンコク8:00→シェムリアップ9:00(PG903便)※JL5963便で予約
帰り シェムリアップ19:30→バンコク20:25(PG908便)※JL5964便で予約
バンコク22:25→羽田6:00+(JL34便)
往復とも深夜発、朝着というフライトのため、機内は基本照明を落として暗く、寝ている人が多かったです。飛行時間も北米やヨーロッパのような長さではないので、意外とあっという間に感じました。
客室乗務員には日本人ではないスタッフもいますが、日本語は普通に通じますので特にストレスなく過ごせました。- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- それなりに満足できる。
- 接客対応:
- 5.0
- 日系らしい気配りあり。
- 機内食・ドリンク:
- 4.0
- そば以外は合格。
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 5.0
- 日本語プログラムがメイン。
- 座席・機内設備:
- 4.0
- エコノミーでもまずまず。
- 日本語対応:
- 5.0
- 当然通じます。
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投稿日 2018年02月06日
総合評価:3.0
遺跡観光においてトイレがなくて困ったということはありませんでした。すべての遺跡にトイレがあるわけではないですが、主要な遺跡の入口周辺にはトイレの案内を見かけました。アンコールパスを持っているなら無料で利用できます。
清潔度も心配していたほどではなくまあまあな感じ。トイレットペーパーもありましたし、使わなかったけどウォシュレット代わり(?)のシャワーみたいなのも付いていました。- 旅行時期
- 2015年01月
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投稿日 2018年02月08日
総合評価:3.0
チップに関するいろいろな情報を見ますと、基本的にチップの習慣は無いが、実際は一定の場面においてチップが定着していて必要なことも多々ある といった感じでしょうか。
自分はマッサージもしないし高級レストランにも行かなかったので、チップを渡す場面はありませんでした。トゥクトゥクや車もあらかじめ料金を交渉して乗るわけで、それなのにチップを上乗せしたら何のための交渉なの って感じがしてしまい渡してません。ただし、本当に特別なにか良くしてもらうことがあったらあげたと思います。
もともとチップがない国であるなら、あえて自分から積極的にチップの習慣を根付かせることはしたくない というのが個人的な考えです。- 旅行時期
- 2015年01月
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投稿日 2018年01月31日
総合評価:5.0
観光のハイライトともいえるのがアンコールワット。アクセスはトゥクトゥクで。ドライバーは中に入場できないので堀の外で待っててもらいます。ガイドを付けずに自由に見学したのでガイドブックで見所を確認しながら回りました。
第三回廊は手すり付きの階段が設置されてはいるもののかなり急です。子供や足の悪い高齢の方は厳しいかも。多くの寺院は東向きですが、アンコールワットは西向きなので午後からのほうが順光できれいに撮影できます。- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- トゥクトゥクが便利。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- アンコールパスで入場。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 多いけど広いのでどうにか。
- 展示内容:
- 5.0
- 保存状態の良い彫刻が多数。
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投稿日 2018年01月31日
総合評価:4.0
周囲を堀で囲まれていて、自分は北側からアクセスしましたが、西側や東側からもアクセスできたと思います。堀を渡る橋の欄干は、アンコールトム南大門のように神々と阿修羅がナーガを引っ張っている場面で、ほとんどの頭部が欠損していて痛々しいです。
中央祠堂内には仏塔があり、祠堂の隙間(穴)から漏れてくる明かりと仏塔の先端をうまく合わせると、ロウソクの火が灯っているような写真が撮れます。これは祠堂内にいた現地の係員みたいな人が教えてくれて写真も撮ってくれたのですが、やんわりとチップを要求してきました。
ま、おもしろい写真も撮れたのでと思い、手持ちにあった100リエル紙幣をあげたんですけど、あとで考えてみたら100リエルって2円ちょっとでしたね…。チップとしては酷い額だったかも(笑) 「持ってない」「分からない」などと断ってもいいと思います。
ここでは珍しい二階建ての建物も見れました。そのほか、デヴァターやアプサラの彫刻も見られるし、木の根が遺跡に食い込んでいる箇所もあり、なかなか見所が多いのでおすすめします。アンコールトムの北に位置するのでトゥクトゥク等を使えばアクセスはそう悪くないです。- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- トゥクトゥクなどで。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- アンコールパスで入場。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいないがそれなりに。
- 展示内容:
- 4.0
- 見所は多い。
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投稿日 2018年01月31日
総合評価:5.0
アンコール遺跡に入場するにはパスが必要です。シェムリアップの街からアンコールワットに向かう通りにパスを買うチケットブースという場所があり、トゥクトゥクのドライバーにパスを買う旨を伝えれば寄ってくれます。
1日券、3日券、7日券があり、自分は3日券を購入しました。3日券は行った当時で40ドル。現地の物価を考えればかなり高いといえますが、これでほぼすべての遺跡に入場できます。郊外にあるベンメリア、プノンクーレン、プレアヴィヒア、コーケーなどはこのパスは使えずそれぞれ別料金がかかります。同じ郊外でもバンテアイスレイ、クバールスピアン、ロリュオス遺跡群はパスで入場できます。
パスは顔写真入り。購入する際に写真を撮るのであらかじめ用意する必要はありません。各遺跡では入口で係員がパスをチェックするという所が多いです。マイナーな遺跡は無人だったりしますけど。- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 小回り大回りはトゥクトゥクが便利。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- パスは高いけどこれでほぼすべて入場可。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 有名フォトスポットではやや混雑。
- 展示内容:
- 5.0
- カンボジアを代表する観光地。
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投稿日 2018年01月31日
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投稿日 2018年01月11日
総合評価:4.0
外国人観光客向けの飲食店が並ぶ界隈。そのため価格設定は地元の物価を考えればやや高めです。歩いているのも観光客がほとんどなので、よほど変な所にでも行かない限りは治安面も特に危ない感じはないです。
飲食店は基本的に昼間でも営業していますが、多くの観光客は遺跡観光に行ってしまっているので少なめ。昼間は隣接のオールドマーケットのほうが賑わっています。メインはやはり夕方以降。ネオンが輝き、ガヤガヤとした感じに。
オールドマーケットは夜は店じまいなので、食事のあとは何か所かあるナイトマーケットに寄ってみるといいかも。客待ちのトゥクトゥクがたくさんいるので帰りの足も心配いりません。- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 遠くからはトゥクトゥクでアクセス。
- 景観:
- 4.0
- 夜はネオンが輝き派手に。
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 夜は多くなる。
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投稿日 2018年01月11日
総合評価:4.0
シェムリアップ市街地で南北方向のメインストリートといえます。宿泊ホテルがこの通り沿いだったので、主に昼はトゥクトゥクでアンコールワット方面へ、夜は歩いてパブストリート方面へ行くのに通りました。
ホテルのほかラッキーモール、アンコールマーケット、アジアマーケットなど買い物する店が通り沿いにあり、レストランや食堂もぽつぽつあるので、なにかと便利な界隈です。歩いていると「トゥク?」と客引きの声がかかるくらい、トゥクトゥクがたくさん走っています。
歩道を塞ぐように車やバイクが停まっていることも多く、まっすぐ歩道を歩くことははっきり言って困難。一部車道との境界を歩かざるを得ない箇所もあります。交通量が多めなので事故に注意。- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- トゥクトゥクがたくさん通っている。
- 景観:
- 4.0
- 店舗やホテルなどが並ぶ。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 人というより、交通量がやや多い。
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投稿日 2018年01月10日
総合評価:4.0
シヴァタ通りからパブストリート方面へと斜め左に入っていくY字路にあるスーパーマーケットです。夜、パブストリートに行った帰りに寄りました。店舗の配色が赤、緑、オレンジの3色でセブンイレブンみたいな外観でした(笑) 中はまだ新しくて、できてそんなに経っていないのかなと思います。
カンボジアは輸入品が結構多いので、タイのスーパーみたいな楽しみはあまりないんですが、お土産になりそうな「Made in Cambodia」「Product of Cambodia」の菓子類や胡椒などもそこそこ売っていてました。そういう意味でアンコールマーケットよりは品揃えはいいと思います。
個人的にはSKAというメーカーのクッキーがおいしかったです。もちろん Product of Cambodia ですし、箱にアンコールワットがデザインされていてカンボジア土産らしくていいです。味はココナッツ、カシューナッツ、マンゴー、セサミなどがありました。小さい箱は10枚入り、大きい箱は20枚入り。
支払いにクレジットカードは使えますが、最低購入金額が決まっているので(10ドル以上だか15ドル以上だか)満たない場合は現金が必要です。現金はUSドルでもリエルでも可。営業時間は朝8時~深夜12時まででした。- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- シヴァタ通り沿い。
- お買い得度:
- 3.0
- 普通ぐらいかな。
- サービス:
- 3.0
- 一定額以上の購入でクレジット可。
- 品揃え:
- 4.0
- お土産になりそうな物もある。
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投稿日 2018年01月10日
総合評価:4.0
大回りコース上から4kmほど東へ入った位置にあるので、観光客は少なめでした。通常は北側からアクセスとなり、車やトゥクトゥクを降りたら南に向かって約250m歩き北門から入ります。二重の高い周壁に囲まれた内側に中央祠堂があるといった感じでした。
柱や破風の部分に彫刻が見られ、周壁の内側にあるテラスのような所にはナーガの欄干も一部残っていました。猫が1匹住み着いているようで、遺跡内を気ままに移動していてかわいかったです。- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 大回りコースから外れている。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- アンコールパスのエリア内(チェックあり)
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 少ないです。
- 展示内容:
- 4.0
- 破風の彫刻など。
-
投稿日 2018年01月02日
総合評価:3.0
アンコールトムの東にかつてあった東西に長い人工の貯水池。現在でも水のある西バライに対し、東バライは乾季雨季を問わず干上がってしまっています。バライだった所は田んぼや森が広がり道も通り、ここが水域だったというのはなかなか分かりづらいです。
バライの中央に東メボンという寺院が今でも残っていて、水があった時は島のようになっていたそうです。東メボンを訪れてもここが水に浮かぶ寺院であったという面影はほとんどなく想像するしかありません。- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 大回りコースで通ります。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- アンコールパスのエリア内。
- 景観:
- 3.0
- バライの面影はほとんどない。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 東メボンに観光客が来ています。
-
投稿日 2018年01月01日
総合評価:4.0
入口は西側で、東西それぞれの塔門は四面仏になっています。特に見るべきは一番奥の東側の塔門。木の根に覆われて遺跡が崩壊しそうです。だからといって木を取ってしまうと神秘的な雰囲気がなくなり、観光的には魅力が半減してしまうだろうし、なかなか難しいところですね。
彫刻も随所に見られ、髪をしぼるデヴァターと耳をさわっているデヴァターの彫刻はユニークなので写真を撮るのにぴったり。その他にも保存状態の良い彫刻が多数あるので、お気に入りのを探してみるといいと思います。
東塔門の先は森になっていて行き止まりなので、再び西塔門へ戻って出ることになります。規模はそんなに大きくないものの印象に残る寺院でした。- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 大回りコース。トゥクトゥクが便利。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- アンコールパスのエリア内(チェックあり)
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- それなりにいるが混雑はなし。
- 展示内容:
- 4.0
- 東塔門とデヴァターは必見。
-
投稿日 2018年01月01日
総合評価:4.0
かつては東バライ貯水池の中にあって、この寺院は池に浮かぶ島のようになっていたとか。現在は雨季乾季を問わず干上がっているのでその面影は感じられなかったです。
先にプレループを見てから東メボンに来たのですが、なんとなく似たような造りに見えました。決定的な違いは「高さ」ですね。東メボンはそんなに高くなく勾配も緩やか。中央まで容易に行けてしまいます。
四隅にゾウ、東西南北の門などにシンハの像があり、特にゾウは保存状態も比較的良いので必見です。祠堂の彫刻で見るべき箇所は少なめですが、開口部の上にあたる部分には細かな彫刻が施されていて美しいです。- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 大回りコース。トゥクトゥクが便利。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- アンコールパスのエリア内(チェックなし)
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混雑するほどはいない。
- 展示内容:
- 4.0
- ゾウとシンハの像。開口部上の彫刻。
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投稿日 2017年12月31日
総合評価:4.0
この寺院はプリアカン東の貯水池の中にあります。さらに寺院内は中央に大きな池があって、その四方をそれぞれ小さな池が囲む形という配置。入口は北側にあり、貯水池の中を通る幅の狭い参道を400mほど歩くことになります。
歩かされる割に、立ち入りは一番手前の池周辺までで、奥まで行くことはできないのが残念。そのため多くは見れず、中央祠堂もやや遠くから見る感じになります。入口から中央祠堂に向かって左側には、バラーハという神馬の像が見えました。
アンコール遺跡はひたすら石と森ばかりが続き、だんだんと新鮮味が薄れてきます。この遺跡は水域に囲まれてほかとはちょっと違った景色なので、そういう意味では行ってみるのもありだと思います。- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 入口から少し歩きます。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- アンコールパスのエリア内(チェックあり)
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 少なめです。
- 展示内容:
- 4.0
- 水に囲まれた寺院。



























































































































