T04さんのクチコミ(200ページ)全5,048件
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投稿日 2014年12月15日
総合評価:3.5
「日光東照宮」参道を歩いていると、勝道上人によって開かれた日光山の中心寺院「輪王寺」山内地区への「黒門」が目に入ります。「黒門」には皇室との関係を示す菊の御紋が輝いていました。境内の「三仏堂」は修理中でしたが、かつては「陽明門」、その後は「大猶院」の「二天門」に安置されていた”風神・雷神像”を間近で見ることができました。「二天門」の修理が終われば、再び「二天門」に戻されるとういうことです。「二天門」の向かいには「宝物殿」、そして江戸期の庭園「逍遥園」もあるなど、意外に見ごたえがありました。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 「日光東照宮」参道沿いの「黒門」から「輪王寺」に入りました
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- たまに観光バスでツアー客が訪れますが、大きな問題はないと思います
- 見ごたえ:
- 4.0
- 菊の御紋章の「黒門」、「三仏堂」にはかつて「陽明門」にあった”風神・雷神像”、また「宝物殿」や「逍遥園」などが楽しめます
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投稿日 2014年12月15日
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投稿日 2014年12月14日
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投稿日 2014年12月14日
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投稿日 2014年12月14日
総合評価:3.5
「日光東照宮」参道を石鳥居に向かって歩いていると、右手に「輪王寺」の「黒門」を見つけました。説明板には、この「黒門」が江戸時代初めに天海僧正によって創建された「輪王寺」の表門であること、明治4年の火災において本坊内で焼け残った唯一の建物であると同時に、皇室との関係の深さについても書かれていました。良く見れば、門の梁部分には菊の御紋章が輝いていました。ただ、「日光東照宮」へと急ぐ参拝者で埋め尽くされる参道沿いにあるせいか、皆さんチラ見、あるいは黙って通り過ぎて行きます。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 「日光東照宮」参道にあります
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 「日光東照宮」への参拝者で埋め尽くされる参道沿いにあるせいか、あまり見向きされず…おーい、菊の御紋章、付いてるよ〜(笑)
- 見ごたえ:
- 3.5
- 江戸時代の立派な門、都心にあったら観光スポットになるのでしょうね
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投稿日 2014年12月13日
総合評価:3.5
平成大修理の最中で、「三仏堂」の伽藍は大きな素屋根で覆われていたのは残念でしたが、見学コースに”風神・雷神像”を見つけ驚かされました。かつては「日光東照宮」の「陽明門」、その後「大猶院」の「二天門」に安置されていた”風神・雷神像”ですが、現在は「陽明門」・「二天門」ともに大修理中ということで、こちら「三仏堂」に一時的に安置されているようです。手を伸ばせば触れられるような場所に置かれていることもあり、結構感動しました。また素屋根部分の7階は”天空回廊”と名付けられた展望スペースになっていましたが、手段は階段のみになりますから健脚向きです。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 「日光東照宮」に隣接しています
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- たまたまでしょうが、拝観中に見かけた方は1組2名のみでした
- 見ごたえ:
- 3.5
- 平成大修理で「三仏堂」の伽藍を見ることはできませんが、元「陽明門」、前「二天門」に安置されていた”風神・雷神像”も間近に見られました
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投稿日 2014年12月14日
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投稿日 2014年11月28日
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投稿日 2014年12月14日
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投稿日 2014年12月14日
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投稿日 2014年12月14日
総合評価:3.5
「日光東照宮」を訪れた人は、皆さん「唐門」から右手にある「御本社」入口や「眠り猫」の方に向かわれますので、ここ「神輿舎」前には人影が少ないと思います。春秋の渡御祭に使われる三基の神輿が収められている社殿ですが、やはり有名なのは天井に描かれた天女の絵だと思います。ただ…その絵を上手く写真に収められるかは、カメラの性能次第でしょうね。恨めしいです。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 「日光東照宮」、「唐門」に向かって左側です
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 皆さん、「唐門」から右手にある「御本社」入口や「眠り猫」の方に向かわれますので、ここ「神輿舎」前には人影が少ないです
- 見ごたえ:
- 3.5
- 何といっても天井の天女の絵、カメラの性能が良ければ良い写真も撮れそうですが…
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投稿日 2014年12月14日
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投稿日 2014年12月14日
総合評価:3.5
「御本社」に入ると、拝殿には多くの人が座っており、禰宜の方が説明をしておられました。説明途中からになりますが、格天井や襖に描かれた狩野探幽の絵、”将軍着座の間”について知ることができました。世が世なら近づくこともできない場所ですから、有難さも一入です。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 「日光東照宮」の「唐門」奥になります
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 曜日・時間によっては大変に混むようです
- 見ごたえ:
- 5.0
- 狩野探幽と弟子たちによって描かれた美しい図柄の格天井、右手には”将軍着座の間”、狩野探幽の襖絵…世が世なら近づくことも出来ない場所ですね
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投稿日 2014年12月14日
総合評価:3.5
「陽明門」手前の左手にある「鼓楼」を左手に見ながら進むと、目の前が「本地堂」です。天井に隅で描かれた大きな龍があり、その龍の絵の下で拍子木を打つと、まるで天井の龍から音が聞こえるという”泣き龍”で有名な社殿です。社殿を訪れる拝観者の様子を見て”泣き龍”の説明、そして拍子木を打ってもらえますが、私には天井の龍から声が聞こえて来るようには…。修業が足りないのかも知れませんね。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 「日光東照宮」内、「陽明門」手前の左手です
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 曜日・時間によっては激混みです
- 見ごたえ:
- 4.0
- 天井の大きな龍と拍子木の音、一度は訪れたいところです
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投稿日 2014年12月13日
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投稿日 2014年12月13日
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投稿日 2014年12月13日
総合評価:3.0
「日光東照宮」の「表門」を入った目の前にあるのが「三神庫」です。渡御祭の装束1200人分が収められている倉庫ということですが、屋根部分にまで金が施されている豪華版ですね。また”想像の像”の彫刻は見落としてましたので、次回のお楽しみにしておきます。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 「日光東照宮」の「表門」を入ると目の前です
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- ちょうど「日光東照宮」の入口ですし、団体様様記念写真スペースもあったりして、時間によっては混みあいます
- 見ごたえ:
- 3.5
- 渡御祭の装束1200人分が収められている倉庫ということですが、屋根部分にまで金が施されている豪華版ですね
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投稿日 2014年12月13日
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投稿日 2014年12月13日
総合評価:4.0
「日光東照宮」でも特別美しいとされる「陽明門」は修理中で、全面カバーがかけられていることもあったかもしれません。その「陽明門」をくぐると、目も眩むような美しい国宝「唐門」に思わず感嘆の声が出そうになりました。全体に白みがった特徴ある佇まい、要所を飾る金、そして精巧な透かし彫りの数々…素晴らしいです。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 「日光東照宮」の中心部分になります
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 人気の撮影スポットですから、休日などは位置取りに時間がかかるかもしれません
- 見ごたえ:
- 5.0
- 思わず声が出てしまうほどの美しさだと思います
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投稿日 2014年12月13日
総合評価:3.0
家康公を敬愛していた家光公の廟所だけあって、その伽藍は「日光東照宮」の社殿に似せていると思いましたが、それぞれの伽藍デザインや建材がバラエティーに富んでいる点においては「日光東照宮」以上かもしれません。「二天門」が修理中であったことは残念ですが、豪華な「唐門」、金ピカの「拝殿」と「本殿」、中国風の「皇嘉門」と楽しめました。ただ…「拝殿」では2名のお坊さんが世俗(お金に関する)の話に夢中で挨拶も返さない。「皇嘉門」前で出会ったお坊さんは、私の短い質問に面倒くさそうな態度ありあり。修業が足らん!
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 「日光東照宮」に隣接しています
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 訪れる人は意外に少なかったと思います
- 見ごたえ:
- 4.0
- 「二天門」が修理中であったことは残念ですが、豪華な「唐門」、金ピカの「拝殿」と「本殿」、中国風の「皇嘉門」と、デザイン的にも楽しめましたが…



































































































