T04さんのクチコミ(196ページ)全5,048件
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- 基本情報
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投稿日 2015年01月01日
総合評価:4.0
スクンビット通りからソイ33のタップ1に入ると、左手に「らあめん亭」があります。「らあめん亭」は、専門化・高額化路線を歩む今風のラーメンではなく、昔の日本の中華料理屋さんにあった普通のラーメンを食べることのできるお店です。お店は外観・店内共に清潔感がありますし、カウンター席正面のオープンキッチンでは、もう何十年も働いている職人さんが無駄口を叩くことなく、寡黙に仕事をこなしている姿を見ることもできます。日本人駐在員が多く暮らす一角という場所柄、タニヤ通りなど他の店舗に比べて客層も落ち着いています。メニューも多いですし、長年日本人に愛されてきたお店だけあって、何を注文しても美味しいです。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- BTS「プロムポン」駅に近いスクンビット通りソイ33-1です
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- ラーメンは200THB前後、いつも満足しています
- サービス:
- 4.5
- 日本人向きのお店ですから、接客もスムーズですし、食後には臭い消しのキャンディー付です
- 雰囲気:
- 4.0
- 店内はラーメン屋さんというより、どちらかと言えば”昔の定食屋さん”って感じで、清潔感がありますし、場所柄もあって客層も良いです
- 料理・味:
- 4.0
- 長年にわたって日本人に愛されてきたお店だけあって、何を注文しても美味しいです
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投稿日 2015年01月08日
総合評価:4.5
「旧バスターミナル」から宿泊先の「デジュシット・プリンセス・コラート」まで70THB、「旧バスターミナル」から「ザ・モール」まで40THB、「ザ・モール」から「デュシット・プリンセス・コラート」まで70THB、「姉御」から「デュシット・プリンセス・コラート」まで80THBでした。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 料金はトゥクトゥクの7掛けほどで、一人なら利用しやすいですが、雨の日・暑い日は嫌だな
- 支払額の安心度:
- 4.5
- それぞれの待機場所毎に料金相場があって、少しずつ違ったりするものの、特に外国人料金というようなもありません
- 利便性:
- 5.0
- 渋滞時には威力倍増、トゥクトゥクより台数が多いのも使いやすいですし、何と言ってもドア・ツー・ドアですからね
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投稿日 2015年01月09日
総合評価:4.0
現在の「ウェスティン・グランデ・スクンビット」は、初め全日空ホテルとして計画され、「デルタ・グランドパシフィックック」という名前で開業しましたが、その当時から「吉左右」を利用していました。当時はランチの定食が100THB代でしたが、味もそれなりで、お世辞にも美味しいものではありませんでした。店舗を大幅に改装した時に訪れましたが、やはり味は今一歩。ただ新しく日本人板前を招聘したということを耳にし、再び訪れて見ました。まずは日本人女性スタッフの姿があったことに驚かされました。注文したのは、年始の特別メニューにあった「新春弁当」1000THB++。日本人女性スタッフからお屠蘇のサービスがあったことにも成長を感じます。さて「新春弁当」の料理は…まだまだ荒削りでありながら美味しくなりましたし、ご飯の質も向上しており、それなりに満足することができました。今後に期待できそうです。
- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- BTS「アソーク」駅目の前の「ウェスティン・グランデ・スクンビット」8階です
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- こんなものでしょうか
- サービス:
- 4.0
- 初めて日本人スタッフの姿がありましたし、年始ということでお屠蘇サービスもありました
- 雰囲気:
- 4.0
- 改装後のお店は、シックでお洒落な雰囲気になりました
- 料理・味:
- 3.5
- かつてはお世辞にも美味しいとは言えませんでしたが、日本人板前を招聘して美味しくなりましたので、今後益々期待できます
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投稿日 2015年01月09日
総合評価:3.5
食料品と家事・日用品のスーパーマーケットですから、お土産品になりそうな雑貨はないものの、旅行者が旅先で必要となりそうなモノは一通り揃います。また一角にはフードコートもありますから、ちょっとした食事にも重宝ですね。そして何よりも、旅行者にとって起点の一つであるBTS「アソーク」駅前という立地も便利ですね。ただ、隣の「ターミナル21」の地階にもスーパーマーケットができているので、かつてほどの利用価値は…。
- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- BTS「アソーク」駅目の前、ホテル「ウェスティン・グランデ・スクンビット」の入る建物の地階になります
- お買い得度:
- 4.0
- スーパーマーケットですからね
- サービス:
- 3.5
- 旅行者はレジ横のサービスカウンターで5%OFFのカードを作ってもらえますよ
- 品揃え:
- 3.5
- 食料品と家事・日用品のスーパーマーケットですから、それらのものは一通り揃います
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投稿日 2015年01月09日
総合評価:4.0
「タイラット」でも「デイリーニュース」でも、タイ語新聞にはしょっちゅう「ロビンソンデパート」の割引クーポンが載っているので、結構お得感があります。クーポンを忘れても、「今日、クーポン忘れちゃったんだ」と言えば、売り場のお姉さんが「じゃぁ、持ってきたことにしてあげる」と割引してくれるなど、タイらしいサービスうが嬉しいです(笑)。また、前々からずっと思っていたことがあります。1階正面玄関には誰もスタッフがいないのに、BTS「アソーク」駅からの連絡通路を通って2階入口に向かうと、そこにはドアマンがいて、恭しく挨拶をしてくれます。これって、おかしなことですよね?
- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- BTS「アソーク」駅直結です
- お買い得度:
- 4.0
- タイの新聞に割引クーポンが掲載されていることも多く、生活者にとってはお得なデパートです
- サービス:
- 4.0
- 外国人街にありながら、ちゃんとタイ・ローカルな雰囲気が残っており、融通の利くサービスもあったりします
- 品揃え:
- 4.0
- 超高級品はないものの、それなりの品は、それなりに揃います
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投稿日 2015年01月09日
総合評価:4.5
スカイトラックスの格付で、2014年世界一を獲得したキャセイパシフィック航空。その順位に少なからず影響を与えているはずのキャセイ・ラウンジは、出発階に4か所ありますが、今回利用したのは出発フロア中央部分にある「ザ・ブリッジ」です。キャセイパシフィック航空で香港を経由したことは何度もあるものの、乗継の良さもあって今までラウンジを利用する機会はなく、今回が初めての利用になりました。友人などから「素晴らしいよ」と聞いていたこともあって、とても楽しみにしていたのですが、その期待を裏切らない施設でした。白を基調にした清潔感あふれるラウンジは、高い天井まで届く大きなガラス窓に囲まれ、その窓からは空港のパノラマ、レパートリー豊富な座席、美味しい食事はもちろん、壁の一部と化したバスルーム入口など、その美しいデザインに惚れました。間違いなくシンガポール・チャンギ国際空港第3ターミナルのラウンジ、クアラルンプール国際空港のマレーシア航空ゴールデンラウンジと並ぶような素晴らしいラウンジです。他の「ザ・ウィング」・「ザ・ピア」・「ザ・キャビン」、そして「アライバル」まで含めた他の4か所も是非利用して見たいと思います。
- 旅行時期
- 2015年01月
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- さすが年始、観光客を中心に混んでいました
- 施設の充実度:
- 5.0
- まずは綺麗、ガラス張りの高い天井、レパートリー豊富な座席、美味しい食事、キャセイラウンジの特徴であるロングバーなど、素晴らしいです
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投稿日 2015年01月09日
総合評価:4.0
私自身ここでの買い物は「THANN native」くらいなのですが、BTS「チットロム」駅直結ということもあり、バンコク滞在時には―不謹慎ながら―抜け道としてしょっちゅう使わせてもらっています。恭しいドアマンに迎えられて館内に入ると寒い位に冷房が効いており、造り・デザイン共に凄い高級感があって、自分がハイソな階層になったかと勘違いしそうです。特に中央吹き抜け部分の装飾には大変に美しいと思いますし、季節を感じさせられます。売られているものは高級品・ブランド品ばかりで、客層も限られていることから館内はいつも静かで、3階の「THANN CAFE」や、ロビーフロアにある「THE MANDARIN ORIENTAL SHOP」内のカフェスペースでゆったりとお茶するのも良いと思います。さらに、2階には懐かしのブランド「Onithuka」のショップがあることも、一定以上の年齢層には感涙モノではないでしょうか。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- BTS「チットロム」駅直結です
- サービス:
- 5.0
- しっかりしたインフォメーションデスク、ドアマンの挨拶、ピアノ演奏、無料WIFI、コンシェルジュサービスなど、さすが一流です
- 品揃え:
- 3.0
- ほぼ高級品・ブランド品ばかりで構成されていますから、それらを求めに行かないのであれば、評価は低くなります
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投稿日 2015年01月10日
総合評価:4.0
バンコクで日常の日本食と言えば、まずは「浪花」が思い浮かびます。いつもカウンター内におられる日本人オーナーの姿に安心感を覚えますし、料理の質も安定しています。「浪花」を利用する機会は夕食が圧倒的ですが、一番お得感を感じるのはランチです。定食のメインを選ぶと、立派な副菜が2品付いてきます。今回選んだのは「キスフライ定食」ですが、その日の副菜は豚生姜焼きと酢の物。これで180THB、御飯もちゃんとしていますし、お茶も無料(タイ人相手のお店では有料のことが多いです)ですから、お得感満載のランチです。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- 「シーロム通り」から「タニヤ通り」に入って、最初の角を右手奥に進みます
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 180THBのランチは、とてもお得です
- サービス:
- 3.5
- ずっと、もうずーっと昔から、メイドスタイルのおばちゃんによる年季の入った接客
- 雰囲気:
- 4.5
- 店内は日本です
- 料理・味:
- 4.0
- ちゃんと美味しいです
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投稿日 2015年01月12日
総合評価:3.5
「セントラルフェスティバル・パタヤ」のグラウンドフロアにあるフードコートです。言葉が分からなくても気軽に食事ができるという点でフードコートは便利ですが、このフードコートは「セントラルフェスティバル・パタヤ」内という便こともあって大変綺麗ですし、大きさもパタヤ最大級、さらに西洋料理・日本料理(なんちゃって系ですが…)など外国料理が充実していて、外国人観光客にとても人気があります。もちろん、料理の値段も外国人観光客向けに設定されてはいますから、フードコートの形態をとったレストランといったような感じでしょうか…。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- ビーチロード・セカンドロードどちら側にも面している「セントラルフェスティバル」、そのグラウンドフロアにあるフードコートです
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- フードコートの形態をとったレストラン、そんな料金です
- サービス:
- 3.0
- フードコートですから、特別なものはありません
- 雰囲気:
- 3.5
- 言葉が分からなくても気軽に食事ができる点でフードコートは便利ですが、このフードコートはパタヤ最大級で綺麗ですから、食事時は大変混んでいます
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投稿日 2015年01月10日
総合評価:4.0
駅や車両はどんどん進化していますが、同時に商業ベースも進行中です。ほとんどの車両はラッピングされ、鉄道オタク用のノベルティーグッズの販売も始まったようですが、それよりもエレベーターの開放・トイレの設置といった方向性を望みます。
- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 一時期料金が急騰しましたが、このところ安定
- 利便性:
- 3.5
- 普段エレベーターは使えないし、トイレはないし、繁華街の駅ではチケットブースが恒常的に混んでいるし…
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投稿日 2013年07月03日
総合評価:3.0
広いですし、日本をイメージしたデザインなので、欧米人にはエキゾチックな雰囲気を感じられるかもしれませんが…私の印象ではただ広いというだけ。広くて格子状のパーテーションがあるだけでプライバシーも保てず落ち着きませんし、飲食関係も貧弱です。ゲートまでの距離が同じくらいなら、ANAラウンジを利用します。
- 旅行時期
- 2010年01月
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投稿日 2015年01月10日
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投稿日 2015年01月10日
タン ティー カフェ (ゲイソン ショッピング センター店) バンコク
総合評価:4.0
アッパー階層用ショッピングセンターの「ゲイソンプラザ」。階層社会のない現代日本人にとっては理解しにくいでしょうが、中流以下のタイ人は訪れることが少ない場所ですから、館内はいつも静かな雰囲気です。その3階フロア、広い通路の一角には「THANN」直営の「THANN cafe」があります。さすがお洒落な造りのお店で、通路の一角にあるとは思えないほど落ち着いた雰囲気は、まさに「ゲイソンプラザ」ならではです。今回は490THBの「アフタヌーンティーセット」をいただきました。運ばれてきたお皿は、ちょっと恥ずかしいくらいの花柄(笑)。スイーツの色合いも含めて、やっぱり女性向でしょうね。でもスコーンは小麦の香りが立つし、クロテッドクリームは本格的なものだしと、さすが中身は本格派なものでした。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 5.0
- BTS「チットロム」駅直結の「ゲイソンプラザ」3階です
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- さすが料金は安いとは感じませんが、静かで優雅な時間を過ごせることを考えれば、悪くないと思います
- サービス:
- 3.5
- カフェdすから、特別なサービスはありませんが、さすが「ゲイソンプラザ」内ですから無料WIFIも利用できます
- 雰囲気:
- 4.0
- 高級感MAXの「ゲイソンプラザ」内ですから静かですし、お店のデザインもお洒落で、ハイソな気分に浸れます
- 料理・味:
- 4.0
- 食材に気を遣った「シュタヌーンティーセット」は、甘さ控えめで、クロテッドクリームなど本格的ですから、舌の肥えた日本人の口にも合うと思います
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投稿日 2015年01月12日
総合評価:4.0
お洒落でセンスの良いシルクやコットン製品が、お得な料金で手に入ることで有名なお店です。店舗は数か所ありますが、多くの外国人観光客の起点となっている「セントラルワールド」内のお店は利用しやすいと思います。お店も綺麗ですから、かつては多くの日本人観光客であふれていましたが、今や中国人団体客でごった返しており、ちょっと入りにくい雰囲気になっていました…残念です。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 「セントラルワールドプラザ」1階です
- お買い得度:
- 5.0
- 元々の値段がとても買い求めやすく、お得感があります
- サービス:
- 3.0
- 普通です
- 品揃え:
- 5.0
- 店内にはお洒落な小物類がいっぱいで、お土産探しが楽しくなります
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投稿日 2015年01月09日
総合評価:4.0
香港から羽田までのCX542便、機材はB747-400でしたが、その2階席は通路をはさんで1列×2のヘリンボーン座席。いきなりテンション上がります。食事のステーキも美味しいものでしたが、やはり感心したのは笑顔を欠かさない香港流接客。預けたコート・上着類は着陸前に返されますが、大体において手渡しのみ。ただ今回は「上の荷物入れに入れておきますか?」と、客の表情を見ての対応。まさに至れり尽くせりです。香港のラウンジも素晴らしいし、さすが「2014年度エアライン・オブ・ザ・イヤー」受賞、納得です。
- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 直行便
- 直行便
- 接客対応:
- 5.0
- 笑顔を絶やさない接客は、さすがサービスに定評のあるキャセイですね
- 機内食・ドリンク:
- 5.0
- 今回のテンダーロインステーキ、メチャ美味っ!
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 3.0
- 日本線ながら、映画の日本語対応はあまり進んでいません
- 座席・機内設備:
- 5.0
- 中距離路線ですから特別な施設はありませんが、何と言っても通路をはさんで1列×2のヘリンボーンシートはテンション上がります
- 日本語対応:
- 3.0
- ビジネスクラスに日本人乗務員はいませんでしたが、特に必要は感じませんので…エコノミークラスのキャビンには日本人乗務員がいるとのアナウンス有り
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投稿日 2014年12月21日
総合評価:4.0
毎年恒例「セントラルワールドプラザ」前の年末・年始用の飾り付けを見に行ったついでに、「伊勢丹」ものぞいて来ました。諸外国に日系デパートは何か所もありますが、ここまで日本と変わらぬ雰囲気を持ったデパートは、あまり記憶にありません。店内レイアウト、取扱いメーカー、日本人スタッフと、まさしく日本のデパートです。慣れない外国旅行に疲れた人にとっては、まさにホッとできる場ですね。とりわけ5階のスーパーマーケットと和惣菜屋さんのスペース、そして6階の「伊勢丹ごちそう通り」と「紀伊國屋書店」の利用価値は高いと思います。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- バンコクの中心とも言える「ラーチャプラソン交差点」にあり、BTS「チットロム」駅からは連絡橋で到着できますが、ちょっと歩きます
- サービス:
- 4.0
- 日本のデパートと同じようなサービスが受けられます
- 品揃え:
- 4.5
- 5階のスーパーマーケットと、和惣菜屋さんのスペース、そして6階の「伊勢丹ごちそう通り」と「紀伊国屋書店」の利用価値は高いと思います
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投稿日 2015年01月12日
総合評価:4.0
バンコクでのお土産で悩んだら、とりあえず「ナラヤ」。昔から日本人観光客御用達として定番のお店です。店内には、シルク・コットンを用いたセンスの良い小物・生活雑貨がいっぱいです。かつては「セントラルワールドプラザ」店が一見さんの日本人観光客を最も集め、このスクンビット通りソイ24入口にあるお店は、どちらかというとリピーター客が中心でゆったりと買い物ができた気がします。ただ「セントラルワールドプラザ」が中国人団体客に占拠されるようになってからは、こちらの店舗を訪れる日本人客が増加したようです。このあたりは日本人街でもありますから、食事がてらに買い物に訪れるのも良いでしょうね。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 5.0
- BTS「プロムポン」駅から階段を下りれば、すぐ目の前です
- お買い得度:
- 5.0
- センスの良いシルク・コットン製の小物類が安い値段で手に入ります
- サービス:
- 3.0
- 普通です
- 品揃え:
- 4.5
- 「セントラルワールドプラザ」内の店舗に比べると狭めの店舗ですが、品揃えは充分だと思います
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投稿日 2015年01月23日
総合評価:4.0
モーチット・バスターミナルからエアコラートのバスに乗り、コラートの「ザ・モール」を経由して「旧バスターミナル」に到着しました。バスを降りると、すぐにモーターサイクルタクシー(バイクタクシー)が寄ってきて、コラート中心部から離れている宿泊先の「デュシット・プリンセス・コラート」まで80THBでスムーズに到着しました。翌日も用事があって「旧バスターミナル」に向かいましたがバイタクで70THB。ターミナル内にはバス乗車中に必要となりそうな商品を売る店もありますし、バイタクやトゥクトゥクの待機台数も充分でした。そこから「ザ・モール」までバイタクで40THB、タオスラナリ像までは、ちょっと頑張れば歩けそうな距離ですから、観光の起点になりそうです。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- 利便性:
- 4.0
- コラートの街の中心部にあって、コンパクトで分かりやすいターミナルですし、お店やバイクタクシー・トゥクトゥクも充分ですから、利用しやすいです
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投稿日 2015年01月23日
ベルトラベルサービス (バンコク市内~パタヤ直行バス) バンコク
総合評価:4.5
バンコク市内からパタヤに公共交通機関で向かう場合、タクシー、エカマイ・バスターミナルからのバス、ビクトリーモニュメントからの乗り合いバンが一般的だと思います。そのなかで最も料金が安いのはバスで、2014年の夏に利用した時の料金は124THBでした。ただバスを利用した場合はホテルからエカマイ・バスターミナルまでの交通費、重い荷物を持って移動する労力、さらにパタヤ・バスターミナルから宿泊先ホテルまで移動する費用と労力が必要になります。乗り合いバンの料金も150THBほどで安いと思いますし、運転手さんとコミュニーケーションできれば、宿泊先ホテル前で降ろしてもらえたり、途中でトイレ休憩させてもらえたりします。ただ人数が集まらなければ出発しない場合もありますし、バンの物理的大きさから、荷物を自分で抱えなくてはならないこともあります。そこでベルトラベルサービスの登場になります。WEB予約で345THBと料金的には高くなりますが、何と言ってもドア・ツー・ドアが基本サービスですから、タイ語が不自由でも安心できます。バンコク市内からはエリア毎に分かれたバンがお客さんを乗せてバンナーの「ベルトラベルサービス」事務所前駐車場に到着します。各方面からのバンがすべてのお客さんを運んで到着すると、大型バスに乗り換えてパタヤ・バスターミナルまで向かいます。パタヤ・バスターミナルから宿泊先ホテルまでは再び少人数に分かれてのバンでホテルに到着するという流れですから、大きな荷物も気になりません。バンコク/パタヤ間のバスが一日3本(09:30/13:30/17:30)で、混みあう時期もありますが、やっぱり楽チン派には欠かせない選択肢です。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- エカマイからのバスに比べると高く感じますが、総合力で考えれば◎です
- 利便性:
- 4.5
- 本数が少なく、繁忙期には満席になることもありますが、やはりドア・ツー・ドアで送り届けられる点は大きな利点ですね
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投稿日 2015年01月23日
総合評価:4.5
モーチット・バスターミナルの3階にエア・コラートの1等チケットブースがあります。タイ語表示ですが、ブースの窓口は新バスターミナル行きと旧バスターミナル行きとに分かれていました。旧バスターミナル行き窓口のお姉さんに「旧バスターミナルまで、一番早い便で」と告げると、「どの席にする?」と、モニターに表示されている座席図を見せられました。画面では空席状況と共に、予約済み座席が男女別に表示されていました。運転手側最前列の席を選んでチケットを購入(220THB)してバスに乗ると、車内のお姉さんスタッフが私のチケットを見て座席に案内し、「どこで降りますか?」と尋ねて来ますが、降車場所を知らない私は「旧バスターミナル」と選択肢なし。他のお客さんの降車場所を聞いていると、「ザ・モール」が圧倒的に多かったようです。座席上には毛布が置いてあり、これからの車内の寒さが想像できました。サービスで配られる冷たいおしぼり・ボトルウォーター・菓子パンにタイらしさを感じますね。パンなどを配り終わったお姉さんスタッフが降車すると、代わりお兄ちゃん添乗員が乗車して来ましたが、このお兄ちゃんは「心は女よ」の方のお兄ちゃんでした。タイのバスの添乗員は食べ物・飲み物を配って仕事が終わりのことが多いのですが、その仕事は既にお姉さんスタッフによって終了しており、このお兄ちゃんスタッフは特にすることもなく、バスが動き出すと同時に化粧に終始しつつ、運転手との無駄話に終始するのでした。たった一つ目についたのは、順調に走っていたバスが途中で停まり、お兄ちゃんが車外に出て行って運転手さん用の栄養ドリンクを購入してきたくらいでした。…タイらしいですね(笑)。
- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- バンコクのモーチット・バスターミナルからコラートまで220THB、おしぼり・ボトルウォーター・菓子パン付ですから、タイのバスは素晴らしいです
- 利便性:
- 4.0
- 旧バスターミナル行き、新バスターミナル行きなどに分かれていますが、やはりコラートまでなら本数も多くて便利です




























































































































