T04さんのクチコミ(199ページ)全5,048件
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投稿日 2014年12月19日
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投稿日 2014年12月19日
総合評価:3.0
華やかな社殿が建ち並ぶ「日光東照宮」の中でも、煌びやかという点では「唐門」が一番でしょうし、人気度といえば「眠り猫」のような気がします。その両雄の中間点という場所にあるのが「神楽殿」です。梁から屋根にかけて美しく装飾されていて見応えはあるはずなのですが…両雄にはさまれた位置関係もあって、人気度は今一歩のようです。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 「日光東照宮」、その「眠り猫」・「奥社」への入口にある社殿で、切符がもがれます
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 充分に豪華な社殿でありながら、目の前は煌びやかな「唐門」、奥には「眠り猫」という位置関係もあって、人気度は今一歩です
- 見ごたえ:
- 3.5
- 梁から屋根にかけての美しい装飾、見応えはあるはずです
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投稿日 2014年12月17日
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投稿日 2014年12月17日
総合評価:3.0
徳川家康公の墓所である「御宝塔」を「鋳抜門」越しに拝謁できる場所に建てられた社殿で、昇殿を許されたのは将軍様のみであったということです。全体に黒漆が塗られた社殿は、重厚で厳かな雰囲気です。世が世なら近づくこともできない社殿前に辿り着き、社殿内をのぞくことができるなんて…気位が高くなった気分になりました。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 「日光東照宮」の中で最も到達難易度の高い「奥宮」の拝殿です
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 人気はほとんどなく、静かで厳かな雰囲気でした
- 見ごたえ:
- 4.0
- 将軍様しか昇殿できない格式の高い社殿ですから、何やら気位が高くなった気分になりました
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投稿日 2014年12月17日
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投稿日 2014年12月17日
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投稿日 2014年12月17日
総合評価:3.5
「日光東照宮」内、「眠り猫」から200段の階段を上らないと到達できない場所ですから、ご年配の方々の姿はなく、墓所に相応しい雰囲気を感じる場所になっていました。青銅製の「御宝塔」の造りそのものに特別感はありませんが、その姿には凛とした存在感がありました。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 「日光東照宮」内において、「眠り猫」から200段の階段…到達難易度は最高です
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 当然、ご年配の方々の姿はなし
- 見ごたえ:
- 4.0
- 「御宝塔」そのものは特別なものはありませんが、墓所に相応しい静かで凛とした雰囲気を感じる場所で、「御宝塔」には凛とした存在感がありました
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投稿日 2014年12月17日
総合評価:3.5
「輪王寺」境内にある「宝物殿」です。普通に「輪王寺」の「宝物殿」であったら期待するものも違うのでしょうが、徳川記念財団とも関係が深いということになれば、「日光東照宮」が近いということもあって徳川宗家のお宝の数々…と思い浮かべてしまいました。結果、徳川宗家がらみのものは、少なくとも私が訪問した時期には見つかりませんでした。もちろん、狩野三兄弟の絵画が並んでいる姿など、見て損はありませんでしたが、期待するものが違っていました。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 「日光東照宮」、その「石鳥居」へと向かう参道途中にある「輪王寺」内です
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- どなたの姿もなく、ゆっくりと見学できました
- 見ごたえ:
- 3.0
- 徳川記念財団も関係した「宝物殿」ですから、ちょっと期待したのですが、予想以上に徳川宗家にかかわるものが少なかった点は残念でした
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投稿日 2014年12月17日
総合評価:3.5
「日光東照宮」周辺で最も訪れたいと思っていたのが、この「日光東照宮宝物館」でした。入館料は500円と、地方にあるこの手の施設としては、ちょっと高めかなという印象です。ただ展示品のレベルはさすがです。展示室は3か所に分かれており、最初の展示室が徳川将軍家関係です。徳川家康公が関ヶ原の戦いで身に付けていた「南蛮胴具足」、同じく関ヶ原の戦いで用いられた「網代駕籠」には銃弾が貫通した跡さえありました。他にも家康公愛用の品、また家光公に関係の深い品々が展示されていました。また他の2つの展示室は「日光東照宮」にちなんだ展示になっていました。総展示品数は多くはないものの、入館した価値はあると思いました。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 「日光東照宮」の「石鳥居」手前から「大猶院」へと至る道の途中にあります
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 500円という入館料は少し高めとは思いましたが、展示品のレベルからすると仕方ないのかな
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 時々、修学旅行生らしい小学生などがドカドカと入ってくることもありますが、だいたいは短時間で退館しますので、静かに見学できると思います
- 展示内容:
- 5.0
- 徳川家康公が関ヶ原の戦いで身に付けていた「南蛮胴具足」、やはり関ヶ原の戦いで用いられた「網代駕籠」、家康公愛用の品々など、さすがです
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投稿日 2014年12月17日
総合評価:3.0
「日光東照宮」の中でも最も人気のありそうな「眠り猫」のすぐ後方にある門で、「奥宮」へつづく階段の入り口に当たります。「眠り猫」を見て回れ右する人と、そのまま「奥宮」への階段に向かう人がいて、曜日や時間によっては「坂下門」前は大混雑になります。門そのものは、一見武士の気風が感じられる地味なものですが、その繊細な彫刻を見るにつけ、決して質素な門でないことが分かります。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 「日光東照宮」、その中でも最も人気のありそうな「眠り猫」のすぐ後方にある門で、「奥宮」へつづく階段の入り口に当たります
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 「日光東照宮」で一番人気かも知れない「眠り猫」の後方ですから、「奥宮」への入口ということもあって、曜日・時間によっては渋滞するかもしれません
- 見ごたえ:
- 3.0
- 「日光東照宮」内において、一番地味な雰囲気のする門で、武士の気風を感じることができましたが、決して質素な門ではありません
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投稿日 2014年12月17日
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投稿日 2014年12月17日
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投稿日 2014年12月16日
総合評価:3.5
「二荒山神社」の「神苑」内にある銅製の灯籠です。「化灯籠」とも呼ばれるように、伝承に彩られた灯籠で、刀傷らしいものを何か所も見ることができました。ただ、元々あった場所も記されていませんし、常識的に考えれば神社内で刀を振り回すことも考えにくいのですが、真相はどのようなものであったのでしょう…気にはなります。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 「二荒山神社」、その「神苑」内です
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 「二荒山神社」の「神苑」には、あまり人影がありませんでした
- 見ごたえ:
- 3.5
- 通称「化灯籠」とも呼ばれる銅製の灯籠には、刀傷らしいものをを何か所も見ることができましたが、真相は…
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投稿日 2014年12月16日
総合評価:3.5
「二荒山神社」には「拝殿」前、「神苑」内などに御神木が点在していました。一番インパクトがあったのは、「拝殿」前にあった”三本杉”で、同じ根っこから3本の木が天に伸びている姿には人智を超えたものを感じました。その他にも”三本杉”、「神苑」内には樹齢700年の御神木や、弘法大師御手植と伝わる樹齢1000年の槇の木など、普段は木に興味を持つことのない私にとってさえ、気になる存在でした。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 「拝殿」前、「神苑」内などに点在
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 「二荒山神社」に、あまり多くの人の姿はありませんでした
- 見ごたえ:
- 3.5
- 珍しい形、立派なもの、御神木がいっぱい!
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投稿日 2014年12月16日
総合評価:3.5
「日光東照宮」の「奥宮」こそ、徳川家康公の墓所となっている場所です。将軍のみが立ち入りを許された「拝殿」と、墓所である「御宝塔」との間に設けられているのが、この「鋳抜門」です。すべて一つの鋳型から作ったところから付けられた名前だそうです。その姿は、以前「増上寺」にある「徳川将軍家墓所」にあったものと同じでしたが、近づくことができなかった点が少し残念でした。まぁ仕方ありませんね。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 「日光東照宮」の「奥宮」において、その「拝殿」から「御宝搭」に至る門です
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 200段の階段を上って「奥宮」まで来られる人は限られていますので、あまり混んだりはしないと思います
- 見ごたえ:
- 3.5
- 以前、「増上寺」の「徳川将軍家墓所」で見たことのある門でしたが、近づくことができなかった点は残念でした…仕方ありませんね
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投稿日 2014年12月16日
総合評価:3.0
「輪王寺」の「黒門」側は「日光東照宮」への参道でもあり、終日にわたって多くの人通りがありますが、この勝道上人の銅像は、その「黒門」から「三仏堂」と前を通り過ぎ、右手奥という最も遠い(辺鄙?)な場所に位置しています。勝道上人のことは、今回日光を訪れて初めて知ることになりましたが、日光山を開いた方なんすね。「輪王寺」境内にある「宝物殿」にも、勝道上人所縁の品が展示されていました。それまで知ることのなかった偉人に出会えることも、旅の醍醐味ですね。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 「日光東照宮」、その「石鳥居」に向かう参道右手にある「輪王寺」、その「黒門」を入って一番右奥、ちょうど東参道への出口辺りにあります
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- あまり人通りも多くありません
- 見ごたえ:
- 2.5
- 「輪王寺」入口に銅像がポツンとあるだけで、ちょっと寂しいかな
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投稿日 2014年12月15日
総合評価:3.5
「輪王寺」、その「三仏堂」の正面に「逍遥園」がありました。一説には小堀遠州作と伝えられているようです。関西、とりわけ京都周辺では小堀遠州作の庭園にしばしば出会いますが、栃木という場所でも作庭を手掛けたのかもしれないのですねぇ。さて庭園は池泉回遊式庭園で、茶室も設けられていましたが、庭園そのものが小規模ですし、紅葉も終わった12月というタイミングで訪れたこともあってか、何か寂しい感じでした。どうせなら雪など積もっていた方が風情があったかも知れません。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 「輪王寺」の「黒門」を入って右前方にある「宝物館」隣りに入口があります
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- どなたの姿もありませんでした
- 見ごたえ:
- 3.0
- 規模も小さめですし、紅葉の終わった12月というタイミングもあってか、う〜ん…
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投稿日 2014年12月15日
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投稿日 2014年12月15日
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投稿日 2014年12月15日




































































