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PHOPHOCHANGさんへのコメント一覧(9ページ)全381件

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  • 滝が凍ってる!

    PHOさん、こんにちは。袋田の滝は氷爆とでも言うんですか、とても見事な景色ですね!
    2022年02月23日14時37分返信する 関連旅行記

    Re: 滝が凍ってる!

    コメント有難うございます_(._.)_ 
    氷瀑ですね。今年は寒さが厳しいので、半端無く凍ってます☆
    公共交通だとちょっと不便ですが、楽しめました。

    まだまだ寒いので、お体に気をつけてお過ごし下さいね。
    2022年02月23日15時15分 返信する
  • 土柱

    PHOさん、こんにちは

    遂に出ましたね、土柱!
    私は先日、氷の柱を見てきましたが(笑)

    このギザギザ崖は確かに異形、珍しいものだろうと想像できますが、「世界三大奇景」とはスケールがデカイ!
    ふと思ったのですが、郡山市の浄土松公園はご存知でしょうか?
    そこに「きのこ岩」ってのがあるんですが、これがまた異形で奇景なんです
    なんかPHOさんが好きそうだな―なんて思いましたが、どうでしょう?

    土柱の断崖は相当な高さに見えますが、ザレザレの地面に柵ナシは恐い!
    登っちゃうと見えないから(笑)、下から眺めた方がいいですね

    最後のトートバッグの柄が、ツボです

    ---------琉球熱--------
    2022年01月25日23時14分返信する 関連旅行記

    Re: 土柱

    あの柄に一目惚れです。岩や砂好きですが、漫画チックに可愛いモノも大好きで、家の中はぬいぐるみだらけです(岩や砂って訳には行かないので)。
    土柱、道中長かったです。でも徐々に風化が進んでるので、見られて良かったです。
    氷柱はいかがでしたか?旅行記楽しみにお待ちしてます。
    浄土松公園って初耳です!有難うございます_(._.)_ 早速調査対象といたします♪
    2022年01月26日02時07分 返信する
  • うずしお

    PHOさん、こんにちは

    鳴門の渦潮、その昔 出張(高松)ついでに見に行ったことがあります。
    一応、仕事だったんで時間の制約もあり、船には乗れず橋の上から見た・・・と思う(すでに記憶もおぼろ)
    当然下調べも何もせずに行ったので、「え、これ?」的なつつましい渦でした(笑)
    その時立っていた場所、今回のPHOさんと同じ場所だったのかなぁ?

    しかしあの橋、PHOさんの写真を見て、改めて巨大な建築物!と感心しました

    で、本題の「土柱」
    かなり引っ張ってますが(笑) お次はいよいよ登場ですね
    私は今週末に氷の柱を見てくる予定ですが、土の柱とはいかに!?

    ---------琉球熱--------
    2022年01月20日23時13分返信する 関連旅行記

    Re: うずしお

    メッセージ有難うございます!
    出張ついでに観光って、経験無いので、つか将来的にも無いよなぁ…。

    同じ場所ですよ。自分も最初に行った時は、潮とか全く考えてなかった(と言うか、行ける時間が限られてた)ので、渦だ!と言えるモノにお目にかかる事は出来ませんでした。
    でも、橋の下利用って何だか感激した覚えは有ります。
    明石大橋はサラッと通り過ぎてしまいましたが、大鳴門橋は斜めからも下からも見たので、その規模が良く判り、愛着感じました。

    土柱の規模が小さいので、ガッカリしないで下さいね。ただ茶色い崩れかけた土にしか見えないかもです。
    自分はニコニコしながらハイキングしましたけど♪
    2022年01月20日23時31分 返信する
  • 初!淡路島上陸・・

    PHOPHOCHANGさん、こんにちは。
    ようこそ関西に、お越しくださいました(^_-)-☆
    息子さんの運転で淡路島から鳴門まで行かれたようですが、息子さん⇒お若いですね。
    とても成人した子供さんがいらっしゃるように、見えませんでした。

    そして初めて、明石海峡大橋を横断されたそうですが・・
    ・・風が、とても強かったようですね( ;∀;)
    大鳴門橋や小鳴門橋も同様だったみたいで、ちょっとばかり緊張(!)を感じました。

    さて淡路島では、北淡町の野島断層保存館に行かれたのですね。
    私はいつか行けるかなと、未踏の地なのですが・・
    淡路SAの観覧車の説明といい、やっぱり遠方から来られた方が詳しく調べていらっしゃるように感じましたー(笑)

    今年もどうぞ、よろしくお願いします。 ふわっくま
    2022年01月13日12時33分返信する 関連旅行記
  • 前田侯爵邸

    PHOPHOCHANGさん はじめまして

    前田侯爵邸の写真の数々を拝見してその豪華さに驚いて居ります。
    ここを知った以上は行かない訳にはいきません(笑)。コロナが今は怪しいので、
    落ち着いたら行ってみます、シンプルな和室もさすがです。
    手回しの蓄音機、私の実家にもありました。聴いたのはクラシックではなくて、
    東海林太郎の歌でした。男心に 男が惚れてぇ・・・(笑)。

    当面は近場で済ませたいと思っております。

    pedaru
    2022年01月11日06時17分返信する 関連旅行記

    Re: 前田侯爵邸

    pedaru様

    はじめまして_(..)_
    メッセージ有難うございました。
    ぜひ行ってみてください。旅行記がお出かけのきっかけになったら、こんな嬉しい事は有りません☆

    蓄音機がおうちに有ったのですか!お聴きになってたのが、東海林太郎って自分も知ってるだけに身近に感じられます。

    毎日寒いので、お身体に気を付けてお過ごしくださいね。

    2022年01月11日07時43分 返信する
  • 英國製クレデンザ

    PHOPHOCHANGさま、こんにちは。

    旅行記を拝見させて頂きました。
    前田侯爵は本当は陸軍が大嫌いで海軍兵学校に進学したかったそうですが、旧側近筋から当主が日本を離れるような勤務は良くないと大反対され陸軍士官学校に進学された方で、東条英機陸軍大将と陸士同期でありならが、精神論主義の東条氏とは犬猿の仲だったそうです。
    その為に、早くに予備役に編入させられたものの、大東亜戦争勃発と共に召集され、飛行機事故で戦死大将に進級されました。
    前後は進駐軍に屋敷を接収され相当苦労を強いられたとの話を、お嬢様の美意子さまから生前に何度かお目にかかり伺っております。
    蓄音器は英國クレデンザ製のもので、レコードははっきり見えませんが、日本ビクタープレスの黒盤レコードですね。

    本年も亦宜敷くお願い申します。



    横浜臨海公園
    2022年01月09日10時56分返信する 関連旅行記

    Re: 英國製クレデンザ

    メッセージ有難うございました。
    美意子様とお知り合いだったのですね、凄い☆
    自分は書物から得た知識だけなので、やはり実際のお話を聞いた方のご意見は貴重です。
    レコードはビクターです。蓄音機のブランドも初めて知りました。
    同じスピーカーからの音を聴けたと思うと感慨深いモノが有ります。

    こちらこそ宜しくお願い致します!
    2022年01月10日21時27分 返信する

    日本ビクタープレス黒盤

    PHOPHOCHANGさま、おはようございます。


    クレデンザで流された日本ビクター黒盤の 美しく青きドナウ のレコードは、当時は亡命前のゲオルク・セル指揮ヴィーンフィル演奏ではありませんでしたか?




    横浜臨海公園
    2022年01月12日08時47分 返信する

    Re: 英國製クレデンザ

    其処までの説明は無かったのです。と言うか、曲名紹介で「青きドナウ」と説明にあれっ?と思い、曲が始まったら、シュトラウス二世の「美しく青きドナウ」でした。
    ちょっと残念でしたね。
    2022年01月12日09時13分 返信する

    拝復

    PHOPHOCHANGさま、おはようございます。


    小生の判断が間違い無ければ、1934年10月録音の英HMV録音のレコードだと思います。
    兎に角、SP録音は最高で片面3分50秒が限度なので、ヨハンシュトラウスの録音は演奏者技術者にとって難関難問で、曲内で省略が多数あり、エーリッヒ・クライバー・の
    テレフンケン録音盤は省略だらけで、現在聴くと誰もが不思議に思うようです。



    横浜臨海公園
    2022年01月12日09時39分 返信する

    Re: 英國製クレデンザ

    貴重な情報ありがとうございます。
    金沢蓄音機館から出張して来た方が持参していらしたほどですから、重要な品なのは間違いないでしょう。
    偶然とは言え、聴けて良かったです。
    2022年01月12日14時37分 返信する
  • 表紙の写真

    phoさん、こんにちは

    なるほど、天気が悪すぎて・・・表紙が寿司の写真になるという(笑)
    大島は一昨年のクリスマスに行きましたが、行きはphoさんと同じ
    あれ、滅法速いですよね だからデッキに出られない=つまらない
    帰りは調布までひとっ飛び、操縦士はもしかしたらご友人だったかも!
    (この話もビックリです)

    あの寿司は「べっこう寿司」というんですか
    八丈島だと「島寿司」って言いますよね? ほぼ同じものじゃないかと思うんですが、どうでしょう?
    余談ですが、大東島名物の「大東寿司」もルーツはこの島寿司ですね

    私が大島に行った時も天気が冴えなくて、何しに行ったんだかわからない旅でした(笑)
    個人的には調布行の飛行機に乗れただけでもラッキーだったんですが・・・

    さて、「明日」はどこへ?

    ---------琉球熱--------

    2021年12月10日23時58分返信する 関連旅行記

    Re: 表紙の写真

    コメント有難うございますm(_ _)m
    苦肉の策、ご理解いただき感謝です!
    火山博物館は撮影禁止だし、余程チラシをそのまま載せようかと思ったくらいです。

    ジェット船の感想って、やっぱりそうですよね。デッキに出て、海風に吹かれてこそ船旅。てか、飛行機にしても外の景色を楽しめないと損した気分(夜でも雲の中でも)になるし。

    飛行機と言えば、良く考えたら同級生はもう引退してるかな?年齢がPHOと同じですもんね。

    琉球熱様の大島旅とかぶったのは地層断面のみ(筆島まで行く時間無く)の第2日目です。
    またご覧いただければ幸いです♪
    2021年12月11日08時15分 返信する
  • おニューカメラ

    PHOさん、こんにちは

    新しいカメラの使い心地はいかがですか?
    それにしても、PHOさんがかなりコアな野球ファンとは知らなかった

    聖路加の周りって都心とは思えない佇まいですよね
    古い家並みが残っていたり、立派な木立があったり、あのBBQサイトは私もビックリしました
    川べりもどこか長閑な雰囲気だし

    なんだかんだ言っても、都内は見どころが多いなぁと感じます
    ここ2年ほど都心にはとんとご無沙汰です

    住民目線のPHOさんのレポート、重宝してます

    ---------琉球熱--------
    2021年12月03日22時39分返信する 関連旅行記

    Re: おニューカメラ

    いつもご覧いただき有難うございますm(_ _)m

    実は、高校野球は半世紀以上前から何だかんだ毎年注目してて、松坂投手はプロ入り後も長い事第一線で活躍してたので、思い入れはかなり有りました。てか、ラグビーにしてもマラソンにしても、スポーツ観戦は大好きです。

    中央区って意外と知らなくて、聖路加周辺も今回訪れてみてビックリ。機会が有ったら、水辺含めて、また歩いてみたいです。

    一番好きなのは雄大な自然の景観ですから、山に登っての眺望などを行かずとも琉球熱様の旅行記録で堪能させていただいてるので、これからもPHOの代わりに沢山登ってください♪

    あ、カメラは今までとほぼ同じなので(新しい機能を学んでいません)、使いやすいです。何もしなくても、前よりクッキリした画像になるのが嬉しいです☆

    次はどちらへ?
    2021年12月03日23時33分 返信する
  • 思い出した

    PHOさん、こんにちは

    表紙のインパクトにしばらく固まる・・・
    どっかで見たことあるなぁ、有名な「絵」・・・

    で、やっとこさ思い出しました
    青木 繁 「海の幸」
    https://www.artizon.museum/collection/category/detail/187

    でも絵の方は鮭じゃなくて人間でした(笑)

    というわけで、私も大量の鮭の下でポーズをとってみたい!(笑)

    ---------琉球熱--------
    2021年10月10日17時30分返信する 関連旅行記

    Re: 思い出した

    あの鮭凄いでしょb(^-^ )
    正直、(笹川流れの)岩は今までに似たようなの見た事有るっちゃ有るのですが、あの鮭の大群は初めて見ました。村上の、あの町中に干すのも意味が有るそうで、その知恵にも驚かされました。

    海の幸、知りませんでした。密で暗い感じは確かに繋がるモノ有りますね。知らない事を知るのは嬉しいです。ありがとうございますm(_ _)m

    宣言明けましたが、次は何処ですか?
    2021年10月10日23時48分 返信する
  • 稲田石&モンブラン?!

    ☆硬軟取り混ぜて、美味しい旅でしたね。石切り場の近くで甘いものを食べられるとはラッキー(栗の時期は長野だか甲府だかのモンブラン屋¿が大人気とか)。。。

    ☆茨城にこの壮大な石切り場があるんでしょ?確かチーママさんがアップしてたなあ~

    ☆砕石現場でのyou tuber~爆破の瞬間を見られるのかしら❓
    2021年10月02日09時28分返信する 関連旅行記

    Re: 稲田石&モンブラン?!

    コメント有難うございますm(_ _)m

    ご指摘の通り、此処は茨城県笠間市(焼き物の笠間焼で有名?な)に在ります。
    栗の産地でもあるので、モンブランは納得です。食べられるのはツアーを催行する会社内で、屋外のテーブルでした。高いのだから、もう少し落ち着ける場所が良かったです。
    爆破は見られないと思って間違い無さそうです。今は何より安全第一なので、観光客が居る時には行わず、寧ろ採石作業自体を見られればラッキーってレベルです。
    有名になると、色々制限出来ちゃうんですね。
    2021年10月02日09時56分 返信する

PHOPHOCHANGさん

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41都道府県訪問

PHOPHOCHANGさんにとって旅行とは

お金も時間も限られた(足りない)中で、どれだけ有意義に過ごせるか?
あれこれ考えて目一杯駆けずり回ります。優雅になんて思いもよらないし、せっかくの機会だからって大盤振る舞いもしません(出来ません)。
つまり、ストレス発散やリラックスにはなりません。日常からの脱出でも有りません。
節約の仕方などは正に日々の生活そのまんまです。
最近ようやく気付きました。
旅は日常です。
行き先と日にちを決める事からはじまって、実際出かけて来た後も、記憶を記録に変える作業に没頭します。
そして同時に次の旅先を考えもします。
その繰り返し。
つまり、生活に旅は組み込まれているのです。

自分を客観的にみた第一印象

海外ではかなり高い確率で「日本人には見えなかった」と言われます。どの辺が?と尋ねると、「歩き方」「喋り方」「服装(しかもスッピンだし)」って答えが返って来ます。可愛げ無いのでしょうが、まぁ実際それが自分なのです。色気の無さは日本に居ても変わりません。
学生時代から女子の少ない(或るいはPHOだけ)環境で過ごして来たせいも有るのでしょう、紅一点としてちやほやされた経験は一切無し。現在の職場もPHO以外は全員男性ですが、多分一番声のデカいのはPHOです。

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