TMBSさんのクチコミ(6ページ)全254件
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投稿日 2026年07月03日
総合評価:5.0
台北に2つある鉄道博物館のうち、台北駅前の台湾総督府鉄道部→台湾鉄路管理局庁舎を保存・活用した博物館。
実車の展示はないですが、実際に台鉄で使われていた備品や標識など、実物の展示が充実しています。また、「莒光号」客車のモックアップや1970年代の台北駅周辺と1910年代の台湾総督府鉄道部台北工場を再現した模型ジオラマは圧巻です。
館の建物自体も日本統治時代に建設された庁舎建築や工場建築で歴史的価値があり、見学には最低2時間程度の時間をかけることをお勧めします。- 旅行時期
- 2026年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- MRT北門駅2番出入口目の前、台北駅からも近いです。
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 入館料は100元。日本と同程度。障害者手帳割引あり。
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- あまり混み合ってはいないです。
- 展示内容:
- 5.0
- 実物・模型などが充実。建物そのものも昔の鉄道庁舎と工場。
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投稿日 2026年07月02日
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投稿日 2026年07月01日
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投稿日 2026年06月29日
総合評価:4.5
台湾鉄路公司(台鉄)と台湾高速鉄道(台湾新幹線)が乗り入れる台北一のターミナル駅。
台北捷運(MRT)の台北車站駅に直結しており、桃園機場捷運の台北車站駅とも地下通路で結ばれています。
複数の事業者の駅が隣接しており、複雑な地下街ネットワークとも繋がっているため、一見するとダンジョンのように道に迷ってしまいそうに見えることも多いです。
それでも随所にサイン類が充実しているため、乗り換え時間に余裕を持ち、サインに従いさえすれば初めての人でもスムーズに移動することができると思います。
駅構内には様々な飲食店や売店、さらにはコインロッカーなど、付帯設備が充実しており便利です。- 旅行時期
- 2026年03月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 台湾一のターミナル駅なので早朝深夜以外は混雑
- 施設の充実度:
- 5.0
- 店舗その他の付帯施設、サイン類も充実
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投稿日 2026年06月28日
総合評価:5.0
北門の真向かい、忠孝西路と博愛路に沿った土地にある台北郵局。
竣工年は日本統治時代の1929年もしくは1930年とされています。
竣工当時は3階建てでしたが、戦後の国民党政権下で4階部分が増築されています。
外観だけでも一見の価値がありますが、2階部分には切手などを展示する博物館もありますので、時間がある方はそちらも立ち寄られることをお勧めします。- 旅行時期
- 2026年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 台北駅・北門駅から徒歩すぐです。
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2026年06月27日
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投稿日 2026年06月25日
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投稿日 2026年06月24日
総合評価:5.0
西門町の北の外れにある洛陽街は、牛肉麺のお店が軒を連ねる「牛肉麺街」の一つとして知られています。
建宏牛肉麺もそのなかの名店の一つ。24時間営業なので、深夜でも早朝でも気軽に本場の味を楽しむことができます。
スープはあっさりした醬油味で、麵の太さは好みに応じて選ぶことができるようになっています。- 旅行時期
- 2026年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 5.0
- 西門駅・台北駅から徒歩圏内の場所にあります
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- スープはあっさりしており、肉も大きめでした。
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投稿日 2026年06月23日
総合評価:4.0
台北捷運(MRT)の淡水信義線(レッドライン)と板南線(ブルーライン)の接続駅。
巨大ターミナル駅・台北駅の東側に位置しており、台湾鉄路公司(台鉄)と台湾高速鉄道(高鐵・台湾新幹線)の台北駅に直結しています。
ただし、桃園機場捷運の台北駅との間の連絡にはは徒歩10分以上を要しますので、利用の際は注意が必要です。
駅自体の規模が大きく、同時に広大な地下道ネットワークと接続しているため、一見動線が複雑に思えますが、そこかしこに案内標識が設置されているため他の鉄道路線との乗り換えは思いのほかスムーズです。- 旅行時期
- 2026年03月
- アクセス:
- 4.0
- 桃園機場捷運の台北駅にはやや距離があります。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- ターミナル駅なので始終混雑しています。
- 施設の充実度:
- 4.5
- 最近一部の改札口がリニューアルされました。
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投稿日 2026年06月22日
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投稿日 2026年06月21日
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投稿日 2026年06月20日
総合評価:4.5
台北近郊・新北市中和区のMRT南勢角駅近くにある華新街は「ミャンマー人街」。
国共内戦を機に台湾にやって来たミャンマー出身者、雲南省出身者が集住し、ミャンマー料理や雲南料理、インド料理のレストランやアジア食材店が数多く軒を連ねており、「南洋観光美食街」の副名称があります。
レストランの多くは夕方で閉店するため、なるべく昼間に訪問することをお勧めします。- 旅行時期
- 2026年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- MRT南勢角駅から徒歩10分程度
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 夜間は営業しているお店が少ないため、人通りはまばらでした。
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投稿日 2026年06月19日
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駅構内・車内での飲食は厳禁。ICカード残高不足時のルールが独特。
投稿日 2026年06月18日
総合評価:5.0
台北市とその周囲の新北市に属する区域をくまなく結ぶ地下鉄と新交通システム。
ありとあらゆる観光施設や商業施設にアクセス可能で、初乗り20元と運賃が安いこともあり、台北滞在の際には一番気軽に利用できる交通機関です。
駅構内や車内は飲食禁止、違反者は高額の罰金を科されるため注意が必要です。
また、ICカードの残額が不足している場合は、不足額がマイナス60元までならそのまま下車することができ、次回乗車前に券売機で清算する形になります。- 旅行時期
- 2026年03月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 初乗り20元は財布に優しいです。
- 利便性:
- 5.0
- 台北市・新北市内の移動に便利です。
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投稿日 2026年06月17日
総合評価:5.0
和歌山県出身の平松徳松氏が1917年に開いた料亭「紀州庵」支店の離れを修復のうえ、保存活用した文化交流施設です。館内には和歌山市から贈られた紀州手鞠が展示されているほか、庭には「吉宗桜」の木が植えられています。
国民党政権下で公務員の官舎になった際に、少年時代の作家・王文興(1939~2023年)が居住していた縁で、文学に関する展示や同人誌の出版が行われています。
併設している新館にはショップとカフェがあり、書籍や絵葉書などの土産物を買ったり、飲み物や軽い食事を楽しむこともできます。- 旅行時期
- 2026年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- MRT古亭駅から南へ徒歩10分
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 入館料無料です。
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
- 建物の歴史や建物にゆかりのある作家の歩みを紹介
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投稿日 2026年06月16日
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投稿日 2026年06月15日
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国立台湾博物館鉄道園区と大稲埕南部の最寄り駅、機場捷運にも乗り換え可能。
投稿日 2026年06月14日
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投稿日 2026年06月14日
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MRT松山新店線の北門駅に直結、航空会社のチェックインカウンターも併設
投稿日 2026年06月12日
総合評価:4.5
桃園国際空港へのアクセス路線となる桃園機場捷運の台北側の始発駅。
桃園国際空港に発着するフライトのチェックインカウンターも併設しています。
台北駅とは名乗っていますが、台鉄・高鐵(新幹線)・台北捷運(MRT)の台北駅からやや遠いため注意が必要です。
MRTとの乗り換えは、松山新店線の北門駅からの方がやや近いです。
乗車の際は、直達車(急行)と普通車でホームが異なる点も注意が必要です。- 旅行時期
- 2026年03月
- アクセス:
- 4.0
- 台鉄・MRTの台北駅からはやや遠いです。
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 施設の充実度:
- 4.0
- 直達車と普通車のホームが異なるため注意。






















































