たびたびさんのクチコミ(2028ページ)全41,172件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2012年07月09日
総合評価:4.0
遠見岬神社は、勝浦「ビッグひな祭り」の会場の一つですが、一番のメイン会場。ここの神社は山裾に位置し、急な石段があるのですが、「ビッグひな祭り」では、この石段の全部を使って、2月の下旬から3月3日までの期間、なんと60段の雛飾りが飾られます。今は、もう終わっていましたが、もう一つのお勧めは、写真の景色。石段を上がって、さらに崖沿いの道を行くと、こんな風に、勝浦の街から勝浦港や湾全体までを眼下に見おろすことができます。朝市の後にでもちょっと寄ってみてください。
- 旅行時期
- 2010年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2012年07月11日
総合評価:3.5
浦和のちい散歩をしてみました。浦和駅の西口を出て、伊勢丹へ向かう途中に、観光案内所がありまして、駅の周辺で観光できるところを聞いたところ、この玉蔵院を紹介されました。浦和駅から、県庁どおりを県庁方面へ。中山道に出て、これを右折。駅から歩いて、20分くらいでしょうか。けっこうりっぱな参道の入り口にたどり着きました。建物や境内も、大変よく整備されています。で、写真のしだれ桜が圧巻。まだ、固いつぼみでしたが、この枝振りからすると、花の時期は迫力満点でしょう。隣に地蔵堂もあって、これもりっぱです。
- 旅行時期
- 2010年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2012年07月11日
総合評価:3.5
別所沼公園も浦和駅の周辺、ちい散歩。埼玉県庁の脇を抜けて、どんどん歩いていくと、30分弱でたどり着きます。沼としてはそんなに大きいとは思いませんが、それでも周囲は1キロ弱はあるでしょう。この日はいい天気ですし、ジョギングを楽しむ人が大勢いました。家族連れもいますが、釣り人も多いです。ほとりに、「別所」という老舗っぽいうなぎ屋さん。持ち帰りのうなぎ弁当が1000円という看板も。浦和自体が、うなぎが名物のようですが、中山道の旅人に精を付けるには、もってこいだったでしょう。
- 旅行時期
- 2010年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2012年07月11日
総合評価:3.5
「見染の松」は、木更津港の近く、鳥居崎海浜公園にありまして。切られの与三郎がここでお富を見初め、度々、逢瀬を楽しんだとされる場所です。切られの与三郎は「与話情浮名横櫛(よわなさけうきなのよこぐし)」という一節で知られる歌舞伎狂言の主人公。物語は実話をもとに書かれたもので、木更津市内の光明寺には与三郎のお墓もあります。なお、公園内には、他に、東京から全国にも広まったという木更津甚句のモニュメントもありました。やや、地味ですが、木更津の歴史に思いを馳せられる場所だと思います。
- 旅行時期
- 2010年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2012年07月11日
総合評価:4.5
千倉町にある白間津お花畑は、国道沿い。この辺りの農家が趣味で始めた花作りがどんどん発展して、こんな風に大規模になったのだとか。花は、気候が温暖なこの地域ならでは。本格的な野菜作りほか農作業が始まる前のこの時期に作られます。花は、売るためのものではないのですが、花摘みと小屋で観光客向けに少し売るくらい。大部分は、畑の肥料として、耕し込んでしまいます。ちなみに、ちょっとしたパーキングエリアがありまして、日東バスの停留所もあります。白浜駅と千倉駅間。「花畑」という名前です。
- 旅行時期
- 2010年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年07月11日
総合評価:4.0
鵜原駅から歩いて20分近くかかったかも。海中公園のパンフレットに載っていた、この尾名浦の写真があんまりきれいで寄ってみることにしました。鵜原駅から海に向かっては改札を出て、右方向が理想郷。反対に、左方向がこの尾名浦です。しかし、距離感も分からないし、標識も所々なので、初めてだとやはり分かりにくい。海岸端のトンネルをいくつも抜けてたどり着きました。小さな入り江なのですが、右側に見える、リングのように真ん中に空洞ができた岩が通称「めがね岩」。浸食で出来た面白い形。松がちょろんと生えているのもいい感じです。朝は、ちょっと逆光で、写真は黒くなりました。残念。
- 旅行時期
- 2010年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年07月11日
総合評価:4.0
安房白浜駅から歩いて5分。白浜ひものセンターは、海岸の国道沿いにあります。ふと目に止まったのは、店頭にずらりとぶら下がった「うつぼ」の日干し。珍しいなあと思ったら、「この時期だけ、こうして食べられるので。他の季節では臭くて食べられません。」とか。うなぎを捕る時使うような筒に餌をいれて、海に沈めておくと、5匹も6匹も入っているのだそうです。捕るのはやっぱり怖いですけどね。と笑っていました。さて、うつぼに限らず、白浜干物センターは、とにかく品数が豊富。お土産を選ぶには最適だと思います。
- 旅行時期
- 2010年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年07月10日
総合評価:5.0
ログキットは長崎市内にある佐世保バーガーのお店です。佐世保バーガーは全国的にもすっかり有名になりましたが、ここの特徴はその大きさ。マクドナルドの数倍はあろうかというビッグサイズには誰でもびっくり仰天でしょう。全国にもチェーン店ができているようで、東京や京都にもあるようですが。ここのお店も、元は、諫早の駅の北側にあったのですが、ここに引っ越してきたのだとか。中華街の入り口辺りで、観光客が多いエリアです。歩きながら食べるには、どうかという大きさですが、ダイナミックに食べ歩きするのも楽しいです。レギュラーで850円。
- 旅行時期
- 2010年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 4.5
-
投稿日 2012年07月10日
総合評価:4.0
月の美術館は、長崎でもじわじわ有名になりつつある美術館。ただ、美術館といっても、自分のうちを解放して、作品を見せてもらう形式。美術館だと思って探すと決して見つけられません。近くに行って、近所の人に何度も聞きながら、やっとたどり着きました。狭い路地の奥にある、まったくの個人住宅です。小さな看板「月の美術館」を見つけた時は、本当にうれしくなりました。作品は、とにかく美しい。青い色使いが独特で、夜の海を照らす月の景色は幻想的でもあり、宇宙を感じさせてくれるようでもあり。小さな作品が多いですが、スケールは大きいです。自分が世界の創造主であれば、どうやって地球の景色を造ろうか。そんな思いにさせてくれる場所ですね。
- 旅行時期
- 2010年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
-
豚肉が島原産だそうでして、地元の食材をしっかり使っているのもいいですね
投稿日 2012年07月10日
総合評価:5.0
桃太呂は長崎市内にあるぶたまんの専門店。この銅座本店のほか、長崎駅のアミュプラザ店と観光通りに面した浜の町店があります。長崎のお土産ナンバーワンになっているそうで、空港では冷凍のお土産用もあるようです。一個60円で、一食だと10個買って食べるのが標準でしょうか。私は、長崎に泊まるときは、よくホテルにこの10個の包みを持って帰って食べています。特に、特徴があるわけではないのですが、それが返って、飽きさせないところ。豚肉が島原産だそうでして、地元の食材をしっかり使っているのもいいですね。
- 旅行時期
- 2010年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2012年07月10日
総合評価:4.5
グリル アストリアは、長崎の老舗洋食屋さん。トルコライスが名物です。トルコライスは、長崎市内あちこちどこでも食べれるのですが、地元の通によれば、ここが一番だとか。スタンダードは、写真のようにドライカレーに、卵でとじた肉にナポリタンスパゲッティと変哲はありませんが、一つ一つが手が込んでしっかりと出来ている感じです。しかし、トルコライスの組み合わせは油っこいので、私的には、体の調子が良くて、バリバリ食べたい時に行きたい店。それでも、山盛りビッグサイズの特別トルコライスもありまして、これをパクパク食べている若い人もいました。それぞれですね。
- 旅行時期
- 2010年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 4.5
-
投稿日 2012年07月10日
総合評価:4.0
須加五々道美術館は、グラバー通りから歩いて5分。少し、賑わいからは外れた場所にあります。建物は、南山手にある長崎らしい洋館建築。国の重要伝統的建造物群保存地区に選定された地域にあります。長崎市出身の須加五々道は、水墨画の技術を基調に西洋美術の遠近法を融合させた独特の画風。「新日本画」というらしいのですが、墨絵にある繊細な線に色彩を重ねた描き方は、ちょっとくどさも感じます。一方で、線を抑えた作品もありますが、これは落ち着きがある反面、まとまりがありすぎて個性が感じられず、難しいものですね。長崎は多彩な文化が交錯してきた場所。やはり、その場所で育まれた画家であることは間違いないようです。
- 旅行時期
- 2010年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年07月10日
総合評価:4.0
長崎くんちの舞台諏訪神社の奥にある月見茶屋。神社本殿に向かって左手に歩いていくと長崎公園の方に抜けていくのですが、日本庭園のように整備された開けた場所があって、その辺りです。写真は、お諏訪のぼた餅。メニューだと五個がセットになっていたのですが、こちらが聞いてもいないのに、「これで多ければ、何個でもいいですよ。」と親切なアドバイス。お米のお餅でしょうが、なにかもち米でついたようななめらかさもあって、意外な逸品。長崎の歴史も一緒にいただいているような気分になりました。
- 旅行時期
- 2010年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 4.5
-
投稿日 2012年07月10日
総合評価:5.0
長崎ランタンフェスティバルは、まずは中華街で始まってだんだん大きくなったものだとか。ですから、ここがルーツ。そして、この狭い中華街の通りに連なる赤いランタンは、豪華なランタンが増えた今でも、懐かしさが漂ってランタンフェスティバルのシンボルでしょう。それぞれのお店がほかほかの肉まんや角煮まんじゅうを売っていまして大賑わい。寒い中、食べながら歩くのが最高ですね。私のお勧めは「蘇州林」の中華カステラ。栗が入ったのがあって、うまい。このランタンフェスティバルの時しか持ち帰りでは買えません。
- 旅行時期
- 2010年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2012年07月10日
総合評価:4.0
岩崎本舗は、長崎の名物、「角煮まんじゅう」のお店です。角煮は豚肉を甘辛くとろとろ煮込んだもの。これは、長崎しっぽく料理の流れだと思います。その角煮をふかふかの生地で包んでいるのですが、角煮のたれがけっこう染み込んでいるけど、なんとか、染み出さずに生地に収まっているという微妙な感じがいいですね。お店の前で、惜しげもなく、通りを行き来している観光客に試食させているのも、もはやいつもの景色。長崎の味として、全国にも十分知られていると思います。他のお店でも、角煮はありますが、いずれにしてもここがメジャーですし、角煮まんじゅうは岩崎本舗の商標と思っている人も多いかもしれません。
- 旅行時期
- 2010年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2012年07月11日
総合評価:3.5
思案橋は、長崎の夜の社交場「丸山」の入り口にあって、行こうか戻ろうか思案したと言う橋のことです。しかし、その橋はもうなくて、写真のモニュメントがあるきりです。そして、この思案橋は、有名なのに実際行ってみると大したことないと言う「日本三大がっかり」の一つ。ちなみに、ほかは、高知のはりまや橋と札幌の時計台のようですが。この思案橋の辺りは、観光通りにあって浜の町アーケードにも近いですし、隠れた名店も多い「思案橋グルメ通り」というディープな長崎が楽しめるエリアもあります。
- 旅行時期
- 2010年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2012年07月10日
総合評価:5.0
湊公園会場から山手に登っていくと、ほどなく唐人町会場です。ランタンフェスティバルは、元々は旧正月を祝う中国の春慶節が起こりですので、この辺りが本場かも。しかし、派手なランタンが少ないこともあって、人通りはめっきり少なくなりまして、かなり落ち着いた雰囲気。土神堂から、福建会館ほか、要所要所をゆっくりと巡り歩くのがいいでしょう。お祭りは、普段、家に引きこもっている女性を表に出して、男女の出会いの場を提供する意味もあったようで、金字の入った赤いろうそくを施設に納めて、縁結びを祈るという習わしへとつながっています。これは、ほかの会場にはありません。唐人町ならではですね。
- 旅行時期
- 2010年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2012年07月11日
総合評価:4.5
臥牛窯は、長崎の幻の焼き物、現川(うつつがわ)焼を復活させた窯です。現川は、長崎から諫早に向かうJRで現川の駅があり、元々は長崎市の近くにあったのだと思われますが、いずれにしても幻の焼き物。江戸時代に20年か30年くらいの短い間に、突如現れて、消えたという不思議な焼き物なのです。陶器なのに、磁器のように薄くて軽い。チョコレート色の地肌に白い化粧土で、刷毛目、くし目の今見ても斬新なデザイン。臥牛窯では白さぎがシンボルになっています。ちょっと、高めの値段ですが、十分にその価値はあります。一方で、まがい品も多いので、注意です。
- 旅行時期
- 2010年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- 品揃え:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年07月11日
総合評価:5.0
中央公園会場は、長崎ランタンフェスティバルのメイン会場です。特設ステージでは、中国雑技団、沖縄エイサー、蛇踊り、二胡の演奏など、多彩な催しが行われています。しかし、早い時間から、観覧席は埋まってしまうので、そのつもりで行った方がいいでしょう。私は、ステージの脇で見ていましたが、角度は悪いですが、間近で見れました。周囲には、屋台がずらっと並んで。シンボルのランタンは「豚の塔」と「鼠の嫁入り」。一角には、小さいですが、少林寺の子供のランタンもあって、これもけっこう気に入りました。
- 旅行時期
- 2010年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 催し物の規模:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年07月11日
総合評価:4.0
ふれあい交流館は、みなかみ温泉街の中心あたり。観光案内所があったので、立ち寄りました。見どころ食事どころを教えてもらいましたが、その際に、邪魔になっていた荷物をサービスで預かってもらい、市内散策が身軽にできました。ありがとうございました。館内には、日本間の休憩所もあって、これは相当に広いです。日帰り温泉は550円。手軽に、水上温泉の湯を楽しめます。私は、表の足湯で一服。無色透明の、ちょっとぬるめの湯は思いのほか気持ちよくて、しばらく、ボーっとして過ごしました。
- 旅行時期
- 2010年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 泉質:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
























