2026/01/23 - 2026/01/24
12位(同エリア693件中)
Mugieさん
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昨年、クラウディアさんの旅行記で初めて知ったタイ北部にある「赤い睡蓮の海」。
https://4travel.jp/travelogue/11955181
あまりの美しさに感動して、私の行きたいところリストに入りましたが、まさかこんなに早く辿り着けるとは思っていませんでした。
12月から2月の乾季にかけて、実際はピンク色の睡蓮が広い湖一面に、咲き誇ります。
花が咲き乱れ水面で揺れる様は、まさに絶景。
行ったことないけど、天国ってこういうところなんじゃないかな、と感じさせる幻想的で夢のような空間でした。
躍動感の感じられる動画はこちら→ https://www.instagram.com/p/DUC2irwkvBU/
ウドンターニーはタイの北部にあるので、合わせて長年行きたいと思っていたラオスに陸路で渡ることにしました。
<日程>
1/21 成田から空路でバンコクに移動
1/22 バンコク市内観光
1/23 バンコクから空路でウドンターニーへ移動
1/24 早朝、赤い睡蓮の花を観賞、バスでヴィエンチャンへ移動
1/25 高速鉄道でルアンプラバンへ移動、プーシーの丘で夕焼け鑑賞
1/26 現地ツアーでクアンシーノ滝など
1/27 ルアンプラバーン市内観光、空路でバンコクへ
1/28 バンコクから成田に帰国
<飛行機>
エアーアジア
成田ーバンコク:31,910円
バンコクーウドンターニー:7,417円
ルアンプラバーンーバンコクー成田:45,314円
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
1/23
この日の朝食は窓際の席が取れて、バンコクの高層ビルを眺めながらいただきました。ザ コンチネント ホテル スクンビット ホテル
-
卵料理は注文すると持ってきてくれますが、この日は目玉焼きにしました。
食後、国内線でウドンターニーに移動します。
ホテルから空港に行くタクシーは前日に予約しておきました。
ホテルのレセプションで聞いたら、800バーツするそうです。
空港から来るときは400しなかったのに、「ちょっと高いな」と考えこんだら、気持ちを察したのか、「Grabの方が安いですよ」と教えてくれました。
Grabでは644バーツ/約3,220円でした。ザ コンチネント ホテル スクンビット ホテル
-
心配した渋滞にははまらず、荷物の預け入れもスムーズで、時間に余裕ができたので、空港でマッサージを受けました。
30分で250バーツ/約1,250円でした。
日本よりは安いですが、街中のマッサージよりはだいぶ高いですね。ドンムアン空港 (DMK) 空港
-
空港で見かけた「しどん」という名のうどん屋さん。
これからウドンターニーに行くので、うどんという言葉に反応してしまいます。ドンムアン空港 (DMK) 空港
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エアーチケットは別ギリなので、航空会社はどこでもよかったのですが、本数が多くていい時間帯にあったのでエアーアジアで移動しました。
受託荷物をつけて2人で14,835円でした。
1人あたり7,000円ちょっとですから安いですね。 -
ウドンターニーの空港からホテルはまたGrabを頼みました。
運転手のお兄ちゃんは、あまり英語は得意ではないのですが、翻訳アプリを駆使して、「ウドンターニーには何日いるの?」「明日はどこに行くの?」「次はどこの街に行くの?」と会話しながら、営業をしてきます。
赤い睡蓮の海に行くと言ったら、1,400バーツ/約7,000円で連れて行ってくれるそうです。
事前調べでは相場は1,500だったし、車も新しくて乗り心地がいいので、即決しました。
Lineを交換したところ、メッセージが日本語で表示されていて驚きました。
こんな機能があるんですねー -
街の中心地にあり、翌日にラオスに行く国際バスが出ているバスターミナルにも近いので、バンブアグランドウドーンホテルに泊まりました。
一泊朝食付きで8,369円でした。コスパの良いホテル by Mugieさんバンブア グランド ウドーン ホテル ホテル
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設備が古い感じはしましたが、清掃は行き届いています。
コスパの良いホテル by Mugieさんバンブア グランド ウドーン ホテル ホテル
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テラスもあっていいですが、眺めはあまりよくありません。
コスパの良いホテル by Mugieさんバンブア グランド ウドーン ホテル ホテル
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一応、四つ星ホテルなので、ドリンク類もちゃんとありました。
値段を考えると、お得です。コスパの良いホテル by Mugieさんバンブア グランド ウドーン ホテル ホテル
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荷物をホテルにおいて、有名なうどんを食べに行きました。
ところが、Grabでついた先にはお店らしきものが見当たりません… -
Kao Piak Udonに行きたかったのですが、似たような名前のところがたくさんあって、選択肢が出てきたときに、よく確認せずに、一番上にあったKhaw Piak Udonを選んでしまったようです。
字が小さくてよく見えないんですよねー
老眼の進行を痛感しました( ;∀;) -
ここが来たかったカオピアックです。
タイ版ミシュランガイドにも掲載された有名店だそうですよ。カオピアック アジア料理
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もっとローカルなお店を想像していましたが、店内は意外とモダンな感じ。
行列ができることもあるそうですが、お昼過ぎの半端な時間だったので、ゆっくりくつろげました。カオピアック アジア料理
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カオピアックとは米粉とタピオカ粉で作られたうどんのような麺とクリアな豚骨スープが特徴で、ラオスの国民食だそうです。
ここはタイですけど、国境が近いので、ラオスやベトナム料理のお店も多いようです。カオピアック アジア料理
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日本のうどんに比べると、だいぶフニャフニャしています。
スープは豚骨だそうですが、臭みはないです。
目的地を間違えて、70バーツのうどんを食べるのに、タクシー代に140バーツをかけてしまいましたが、ウドンターニーでうどんを食べるというミッションがクリアできて満足です。カオピアック アジア料理
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食後はワット ポーティソムポーンにきました。
この金ぴかの仏塔には仏陀の遺骨と高潔な僧侶の遺骨が納められているそうです。ワット ポーティソムポーン 寺院・教会
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龍の階段が素敵ですが、靴を脱いで太陽に照らされた階段を登るので、足の裏が熱かったです。
ワット ポーティソムポーン 寺院・教会
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塔の上まで来ると、きれいな眺め。
他に訪れる人もいなく、静寂に包まれていました。
ところが、どうも胃が痛く、疲労感がつらいので、このあとの観光は取りやめてホテルに帰って休みました。
前日食べたソムタムのフライの油が胃に重くのしかかり、さらに寒い日本から暑いタイに来たせいか、体がだるかったです。ワット ポーティソムポーン 寺院・教会
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ひと眠りしたら、疲れは取れたのですが、どうも食欲がわきません。
娘もあまり食欲がないというので、近くのセントラルプラザで何か買って部屋で食べることにしました。
レインボーに輝くショッピングセンターを見たら、ちょっと元気が出てきます。セントラル プラザ ウドンターニー 百貨店・デパート
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私はスーパーでパンやヨーグルトを買いました。
食欲がないと言っていたくせに、娘はチーズの乗ったフライドポテトを買ったので、油のにおいで胃が重くなり、結局私は夕飯がのどを通りませんでした。セントラル プラザ ウドンターニー 百貨店・デパート
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ホテルへの帰り道はバーがたくさん並んでいます。
ウドンターニーはベトナム戦争時にアメリカ軍の駐屯地として発展したそうです。
その名残なのか、1人で来ているファランがものすごく多くて、驚きました。
あからさまな風俗街ではないので、危険な感じはありませんが、異様な光景でした。 -
1/24
日が変わって赤い睡蓮の花を見にやってきました。
朝ホテルの駐車場で運転手のお兄ちゃんに会うと、助手席にも誰か座ってるなと思ったのですが、おもむろにスマホの画面を見せられ、「ボーイフレンドと一緒だけど、いい?」と書いてあります。
そっち系なんだと驚きましたが、別に構わないので、一緒に行きました。
ホテルから車で45分くらいで睡蓮の咲く池に着きましたが、彼氏はずっと眠っていたので、駐車場について、ようやくその姿がわかりました。
車から降りてみると、体格がいいけど女性でした。
アプリが翻訳を間違えたんでしょうね(笑)クンパワピー(紅い睡蓮の海) 滝・河川・湖
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二人乗りのボート(300バーツ/1,500円)に乗り、まだ薄暗い池を疾走します。
海と言われるだけあって、広大な水面の先に対岸は見えません。
娘がback numberの「水平線」の世界みたいだというので、曲を流し、2人で歌いながら風を切ります。クンパワピー(紅い睡蓮の海) 滝・河川・湖
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日の出前のマジックアワーで、空のグラデーションがきれいです。
クンパワピー(紅い睡蓮の海) 滝・河川・湖
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空が明るみ、ピンクの花々がくっきり見えてきたら、ボートはゆっくりとスピードを落とし、睡蓮の群生の中に止まります。
クンパワピー(紅い睡蓮の海) 滝・河川・湖
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イチオシ
辺り一面、ビビッドなピンクの蓮が咲き誇る水面は幻想的です。
静寂に包まれて、時間の感覚がなくなるような不思議な気持ちになりました。クンパワピー(紅い睡蓮の海) 滝・河川・湖
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最初はボートが揺れるのが怖くて、なかなか動けませんでしたが、徐々に体勢を変えて、ボートすれすれのところでスマホのカメラで睡蓮の花をとらえます。
クンパワピー(紅い睡蓮の海) 滝・河川・湖
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睡蓮は夜明けとともに開花し始め、昼過ぎには花を閉じてしまいます。
午前中にしか出会えない光景なのです。
この美しい景色を見ていると早起きした甲斐があります。クンパワピー(紅い睡蓮の海) 滝・河川・湖
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あちらのボートは最大8人乗りで500バーツ/約2,500円です。
船が大きい分安定しているようです。クンパワピー(紅い睡蓮の海) 滝・河川・湖
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こちらの2人乗りの方は湖面に浮かぶ睡蓮を間近で見られるという良さがあります。
小舟の方が人気で、早く来ないと大きいボートにするか、7時半からの回になってしまいます。
船は場所を変えながら、移動していきますが、ここでしばらく停泊し、朝日が昇るのを待ちます。クンパワピー(紅い睡蓮の海) 滝・河川・湖
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ちょっと雲がかかっているので朝日は見えないかもなぁ、と思いましたが、期待を込めて水平線を眺めます。
クンパワピー(紅い睡蓮の海) 滝・河川・湖
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イチオシ
朝日を待っている間、ボートの揺れにも慣れてきて、ボートの先で立ち上がってみたり、と余裕が出てきました。
クンパワピー(紅い睡蓮の海) 滝・河川・湖
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イチオシ
そして、ようやく雲の切れ間から朝日が顔を出してきました。
めらめらと輝く火の玉は本当に燃えているんだと思いました。
陰になっていた睡蓮の花も一気にピンク色に輝きだし、もし天国があるなら、こういう景色なんじゃないかと思いました。クンパワピー(紅い睡蓮の海) 滝・河川・湖
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美しい朝日にキラキラと照らされた睡蓮の絶景。
オレンジ色に染まる花もまたきれいです。クンパワピー(紅い睡蓮の海) 滝・河川・湖
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イチオシ
空を見上げたり、水面に揺れる花々を眺めていると、自然の息吹が心に染みわたります。
地球がこんなにも美しく、優しく包み込んでくれる存在だということに、改めて感動しました。クンパワピー(紅い睡蓮の海) 滝・河川・湖
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日が昇った後も続く空のグラデーション。
眺める方向によって空の色が変わるのも、自然の神秘です。クンパワピー(紅い睡蓮の海) 滝・河川・湖
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イチオシ
ボートはさらに移動し、眺めのいい場所をホッピングしていきます。
静かに揺れる花々の間を小舟が進むたび、まるで夢の中を漂っているような気持ちになります。クンパワピー(紅い睡蓮の海) 滝・河川・湖
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奥にある木の辺りは島になっています。
「人が見えるなぁ」と思っていたら、私たちも移動して上陸しました。クンパワピー(紅い睡蓮の海) 滝・河川・湖
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島の中央にある木も、いい味出しています。
クンパワピー(紅い睡蓮の海) 滝・河川・湖
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ブランコや、ハートのモニュメントがあり、映え写真を撮りたい人の心をくすぐります。
娘はけっこう薄着ですが、私は日本で着ていたダウンで、ちょうどいいと思うくらいの寒さでした。クンパワピー(紅い睡蓮の海) 滝・河川・湖
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イチオシ
さらに睡蓮の間をボートで疾走していきます。
船の通り道はまるで道路のように直線に伸びています。クンパワピー(紅い睡蓮の海) 滝・河川・湖
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約1時間半ほどの天国にいるような船旅が終わり、地上へと引き戻されました。
周りを見ているとボートの漕ぎ手にチップを渡している人が多いので、あわててお札の色を確認し、私も赤い100バーツ/約500円を渡しました。クンパワピー(紅い睡蓮の海) 滝・河川・湖
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船着き場から駐車場までは食べ物屋さんやおみやげ屋さんがずらっと並び、にぎやかです。
クンパワピー(紅い睡蓮の海) 滝・河川・湖
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着いたときは真っ暗で、野良犬がうろついていたチケット売り場はこんなポップな装飾が施されていたのかと驚きました。
クンパワピー(紅い睡蓮の海) 滝・河川・湖
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食べかけですが、運転手のお兄ちゃんがお餅みたいなのをくれました。
朝起きてからも胃の調子が悪く、ヨーグルトを1/3ほどしか食べられませんでしたが、香ばしいお餅は日本のものと似ていて、おいしく食べられました。 -
ホテルに戻ってからも軽く朝食を食べました。
が、朝食を食べているのは、ほとんどが白人男性とアジア人女性の組み合わせ。
タイでベトナム戦争の名残を感じるとは思いませんでした。 -
朝ご飯を食べた後、ラオス行きのバスチケットを買いにバスターミナルに行きました。
ウドンターニ バスターミナル バス系
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ここが国際バスのチケットを売っている窓口です。
この路線はネット予約ができない上、次に出発する便のチケットしか買えません。
(前日とかにも買えないのです)
9時のバスが出たのを見計らい、11時のバスのチケットを買いに行ったのですが、窓口に人がいません。
「しばらくお待ちください」とあるけど、30分以上待たされました。
そして、「ビエンチャンまで2人分下さい」と言ったらパスポートを出せと言います。
ホテルから財布1つで出てきたので、パスポートは持っていません。
バスのチケット買うのにパスポートが必要なの??と思いましたが、仕方なくホテルに戻りもう一度買いに行きました。
現金しか受け付けないとか、1,000バーツ札は受け取らないとか、要求の多いチケット売り場です。
おまけに値上がりしたようで一人85バーツ/約425円でした。
でも、2時間近く乗る国際線なので安いです。ウドンターニ バスターミナル バス系
-
11時のバスがこちらです。
満席だったので、やはり早めに買うのが得策のようです。ウドンターニ バスターミナル バス系
-
京都バスがウドンターニーまで流れ着いたそうで、車内に日本語表記があります。
本当に筆談していいんですか? -
ウドンターニーから走ること1時間位で国境に到着しました。
島国日本に住んでいると、陸路の国境越えは何度経験してもワクワクします。 -
乗っていたバスからは一度荷物も下ろして出国しなければなりません。
手続きをしたら、またこのバスに戻るのですが、間違えてタイ・ラオス友好橋を渡るローカルバスに乗ってしまう観光客が多いそうなので注意です。 -
こちらがラオスの入国手続き。
謎の徴収があって、1人20バーツと言われました。
これが正当な手数料なのか、役人が勝手に取ってるのか定かではありません。
請求されなかったという人もいれば、人によって、あるいは時間帯によって金額が違うなど、情報が錯綜しています。 -
ラオスに入ってなんか変だなぁ、と思ったら、自動車が右側通行です。
タイは日本と同じく左側なんですけどねー
運転手さんはスムーズに切り替えて運転するのはさすがですね。 -
ようやくラオスの首都ヴィエンチャンにつきました!
この後はラオス編です。
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この旅行記へのコメント (13)
-
- たらよろさん 2026/02/13 21:47:45
- 知らない世界がいっぱい!!
- こんばんは、ムギーさん♪
赤い蓮の花が咲き誇るタイ北部の街。
全然知らない街でした。
夜明けと共に開花した蓮が一面に咲き誇るシーンは、
本当に夢か現実か…の雰囲気なんでしょうね。
何となくですが、イメージできる気がします。
フォトジェニックだなんて簡単に言ってしまうのが勿体無いくらいの美しさ。
蓮は、午前中で萎んでしまうのもまた
儚さを感じる所以なんでしょうね。
タイって、大都会があって、ビーチがあって、田舎の素朴な街があって、
歴史的遺産があって、大自然もあって。
何となく日本に重なる気もするって言うか。。。
だから、欧米の方にも人気の国なのかな??って。
私はそんなタイが大好きです~♪
いつかタイの北部にも行ってみたいなぁー。
たらよろ
- Mugieさん からの返信 2026/02/14 10:55:12
- RE: 知らない世界がいっぱい!!
- たらよろさん、こんにちは♪
写真映えするスポットってあると思いますが、赤い睡蓮の海は肉眼で見る方が何倍も良かったです。
睡蓮の向こうに朝日が昇る光景は自然の神秘を感じて心にしみました。
タイって魅力的なところがたくさんありますよね。
久しぶりにバンコクに行きましたが、だいぶ整備されて、ここなら住めそうだと思いました。
次は、ランタン祭りの時にチェンマイを再訪するのが目標です。
歴史ではアジアの中でタイと日本が植民地にならなかった国と習いましたが、自国の文化財が残ってるというのは、幸運ですね。
ムギー
-
- クラウディアさん 2026/02/13 20:58:53
- 天国
- こんにちは~。
私の拙い旅行記をみていただき旅のきっかけになったなんて光栄です。
あの日の出のオレンジ色の光とピンク色の蓮、なんとも言えない景色ですよね。あの眺めは日の出とともにじゃないと見れないので、船を変えて正解です。
ボーイフレンドの件、女性だったみたいでしたが、レディボーイだったりして?と色々妄想しちゃいました(笑)
ラオスも楽しみにしています。
- Mugieさん からの返信 2026/02/14 10:40:22
- RE: 天国
- クラウディアさん、こんにちは~
本当にクラウディアさんのおかげで素敵な景色に出会えました!
タクシーの出発時刻の話も印象に残っていて、調べてみたら、出遅れると次の回のボートになってしまうみたいなので、早めに出てよかったです。
やはり朝日も一緒に拝みたいですよねー
私も、タイの女性にしては背が高くて体格がよかったので、もしかしてレディボーイだったのかな、と思ったのですが、声は男性っぽくなかったかも、、、
今となってはわかりませんね(笑)
ムギー
-
- 働きマンさん 2026/02/13 16:11:19
- back numberの「水平線」の世界♪
- ムギーさん♪
こんにちは!
金曜日も16時!
私たち?会社員には嬉しい時間帯ですね♪
ところで、本当に天国みたいですね!?
素敵すぎる!!
インスタの動画が貼り付けてあったので先にそちらを見たのですが、選曲が素敵すぎーーーー!!
で、その後、旅行記をじっくり読むと、娘さんが、言われたセリフだったんですね?
ほんと、back numberの「水平線」の世界でびっくりです!
こんな場所が地球上にあるんだなー♪知らない場所がいっぱいあって、行きたい場所が尽きないなー♪(笑)
働きマン
- Mugieさん からの返信 2026/02/14 10:30:49
- RE: back numberの「水平線」の世界♪
- 働きマンさん、こんにちは♪
インスタも見ていただいてありがとうございます。
動画の方が、船に乗ってる様子が伝わるかな、と思います。
船に乗ってる間、ずっとback numberの「水平線」を聞いていたので、写真を見直していても、あの曲が頭の中を流れてきます。
娘と一緒に大きな声で歌いながら湖面を疾走したので、すごく印象に残りました(笑)
災害の多い日本では、自然の驚異にさらされることが多いですが、地球上にはこんなに優しい自然の美があるんだなぁと感慨深かったです。
海と言われるくらい大きな湖なのでスケールも大きかったですよ。
ムギー
-
- clearskyさん 2026/02/13 11:35:35
- 憧れのウドンターニー
- Mugieさんこんにちは
いつも私が行きたいー!と思ってるところへ行ってくださるのでとても参考になります。ホント、ウドンターニーはずっと憧れているのですが時期が私にはなかなか厳しく、未だ実現できていません(行きたすぎてバンコクからナコンパトムの睡蓮(年中咲くらしいです)を見に行ったことがあるくらいです)
ラオスもバスで行けちゃうんですね!私もいつかセットで行きたいです!続き楽しみにしています😊
- Mugieさん からの返信 2026/02/14 10:20:08
- RE: 憧れのウドンターニー
- clearskyさん、こんにちは。
タイは魅力的なところがたくさんありますよね。
ウドンターニーは去年知ったばかりですが、こんなに早く行けるとは思ってませんでした。
睡蓮の咲く時期が限定されるから、タイミングが難しいですよね。
写真でもきれいに見えますが、実際に睡蓮が咲き乱れる様子は何倍もきれいでした。
おすすめです!
ラオスはほんとに、のどかでよかったです。
バンコクからヴィエンチャンまで電車もあるそうです。
中国の昆明からも電車でつながっているので、いろんなルートが考えられておもしろいと思いました。
ムギー
-
- kayoさん 2026/02/13 01:26:30
- これぞシャングリラ!
- Mugieさん、今晩は~☆
コロナ直前の年末年始に訪れた、タレーブアデーン。
未だによく覚えている幻想的な光景、また行きたくなりました。
これぞシャングリラと言ったピンクに染まった光景は
多分一生忘れないと思います。
私はビエンチャンへは何度も行ったことがあるので、
あえてウボン・ラチャタニーからラオスのパクセを目指しましたが、
良かったら私の旅行記も見てくださいね!同じ光景が広がっています。
https://4travel.jp/travelogue/11586136
kayo
- Mugieさん からの返信 2026/02/14 10:04:02
- RE: これぞシャングリラ!
- kayoさん、こんにちは!
旅行記を見ましたが、おもしろいルートですね。
どうも国単位で考えがちですが、あの辺りはタイ、ラオス、ベトナムと横断できますね。
ラオスに行ったとき、中国と鉄道でつながってるので、驚きました。
元々、麗江と香格里拉に行く予定でしたが、飛行機のチケットを買うときに首相のあの発言で微妙な雰囲気だったので、急遽、行先を変えたんですけど、Google mapを見ながら、意外と地理的に近い位置に来たんだなぁと思いました。
赤い睡蓮はとてもきれいだったので、生きてるうちにもう一回行ってみたいですねー
そういえば、kayoさんはバンコクに住んでいたことがあるんですね。
子供たちが大きくなったので、そろそろ私も海外に住んでみたいな、と思う今日この頃です。
ムギー
-
- 唐辛子婆さん 2026/02/12 23:17:28
- 蓮池の美しさよりも
- Mugieさん
>「ボーイフレンドと一緒だけど、いい?」と書いてあります。
ボーイとガールを間違える翻訳機能に驚いてしまひました^^。
でも蓮池の美しさには圧倒されました。
行ってみたい。けど朝寝坊の唐辛子婆には無理かも・・・。
徹夜すればいいか?
唐辛子婆
- Mugieさん からの返信 2026/02/14 09:49:16
- RE: 蓮池の美しさよりも
- 唐辛子婆さん、こんにちは。
性別を間違えるなんて、ひどい翻訳ですよね。
誤訳のせいでずっと車内で悶々としてましたよ(笑)
あまり同性カプルとかあったことがないので、どう接したらいいのか、戸惑ってしまいました。
日本とタイは2時間の時差があるので、意外と早起きはつらくなかったです。
夜の方が眠くて早く寝ていました。
朝日をねらっていくのが人気のようですが、午前中であれば睡蓮はきれいに見えると思いますよー
ムギー
- 唐辛子婆さん からの返信 2026/02/14 18:20:14
- RE: RE: 蓮池の美しさよりも
- > 日本とタイは2時間の時差があるので、意外と早起きはつらくなかったです。
あ、そうなんですね。
じゃー頑張ってみやうかな?
唐辛子婆
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