ももんがあまんさんへのコメント一覧(29ページ)全724件
-
こ、ここにも古墳が〜っ!
またまたお邪魔しますだ。
あーん、ガンジー島にも古墳が点在してるんでがすね!
どちらもこんもりと盛り土で通路とお部屋があるのっすね、
ヨーロッパの古墳って丸いか細長いかみんな同じような作りでやんすね。
ももんがあまん様は鳥葬がご希望ですか?
迷子は・・・怖いんで
(昔見たドキュメンタリーではヒマラヤの鳥葬は、
啄ばみ易いようにご遺体を細かくバラバラに解体するのであった・・・)
ガッツリと高温で焼かれて灰になって
千の風になって空に飛んできたいでありますだ(^_^;)
7年前にアッシが旅行記を上げた時には
その他の観光地しかなかったんすが
その時に4トラさんへチャネル諸島の表示もお願いしたんすが、
その内に検討させて頂きますが
気が付けば、ジャージー島のトラベルガイドページが
出来てたんすね〜。
早速お仲間に入れさせて貰ったっすョ(^_^)/RE: こ、ここにも古墳が〜っ!
今晩は、迷子さん。
> あーん、ガンジー島にも古墳が点在してるんでがすね!
> どちらもこんもりと盛り土で通路とお部屋があるのっすね、
> ヨーロッパの古墳って丸いか細長いかみんな同じような作りでやんすね。
そうですね、アイルランドのニューグルンジは丸いし(墓なのかどうか?)、イギリスのエイヴベリーなんかのは、細長ですよね、これがエジプトまで行くとピラミッドで(これも、墓なんだか、何なんだか?)、日本の、前方後円墳なんてのも、考えてみれば、それなりにユニークですね。
> ももんがあまん様は鳥葬がご希望ですか?
> 迷子は・・・怖いんで
> (昔見たドキュメンタリーではヒマラヤの鳥葬は、
> 啄ばみ易いようにご遺体を細かくバラバラに解体するのであった・・・)
> ガッツリと高温で焼かれて灰になって
> 千の風になって空に飛んできたいでありますだ(^_^;)
でも、鳥さんのお腹に入った方が、空を飛べそうですよ・・ハハハ・・バラバラにされたくないですけどね・・・
> 7年前にアッシが旅行記を上げた時には
> その他の観光地しかなかったんすが
> その時に4トラさんへチャネル諸島の表示もお願いしたんすが、
> その内に検討させて頂きますが
> 気が付けば、ジャージー島のトラベルガイドページが
> 出来てたんすね〜。
> 早速お仲間に入れさせて貰ったっすョ(^_^)/
多分、ホントに、つい最近かも?、最初書き上げたときは、探しても、見当たらなかったので、其の他の旅行記に入れてました、そのあとで、偶然見つけたんですんですよ・・・ジャージー島よりも、チャネル諸島にすれば、その方が良いように思いますけどね、マア、イロイロ、考え方もあると思うけど、イギリスやアイルランドの町や観光地は、フランスなんかに比べると、まだまだ、項目が少ないですね。
迷子さんの旅行記、また読みたいんですけど・・・ご予定は無いんですか?
by ももんがあまん2015年02月20日22時32分 返信する -
な、な、懐かしい風景だじょ〜!
ご無沙汰してますた、こんにちは。
おおぅ!去年のツール・ド・エウロパは
チャネル・アイランドへ立ち寄られてたんすね〜♪
名物?のジャージーミルク・アイスとちっこいジャガイモ
は試されたっすか?
ここではホテルにお泊りになられたんすね?
ゴージャスだぁ〜(^O^)/
この島にあったユース・ホステルはどうなったんだろ?
(迷子が行った2008年春には警察の現場検証発掘中で閉鎖されたっすョ)
この島は道に必ず○○通りの長ったらしい仏語の表示が
あるんで地図さえあれば迷わずに周れたと思います。
迷子もイギリスなんだか?フランスなんだか?
あのお城の展示の数々と共にサッパリ???でしただョ^^;RE: な、な、懐かしい風景だじょ〜!
懐かしいです、迷子さん。
最近あんまり、新作をアップされてないみたいなので、どうしたのかなあ〜って、心配してました、お元気なんですね。
> おおぅ!去年のツール・ド・エウロパは
> チャネル・アイランドへ立ち寄られてたんすね〜♪
> 名物?のジャージーミルク・アイスとちっこいジャガイモ
> は試されたっすか?
ジャージーアイスは、季節的に、ちょっと寒かったですしね・・・迷子さんの旅行記にあったような、車(バン)のアイス屋さんも見かけなかったです、ジャガイモの事は、忘れてました・・・まあ、あんまりグルメじゃないし・・・でも、いつもの旅行に比べて、毎食「レストラン」と言う、ワタクシとしては、信じられないような、「ゴージャス」な旅行だったんですよ・・・今年が心配ですけど、粗食に耐えられるかどうか?
> ここではホテルにお泊りになられたんすね?
> ゴージャスだぁ〜(^O^)/
> この島にあったユース・ホステルはどうなったんだろ?
> (迷子が行った2008年春には警察の現場検証発掘中で閉鎖されたっすョ)
去年の旅行は、身内にイロイロトラブルも有って、ストレス解消の意味もあったのですね・・・それでまあ、チョット「ゴージャス」に・・・ユースが有るかどうかも調べなかったです。
> この島は道に必ず○○通りの長ったらしい仏語の表示が
> あるんで地図さえあれば迷わずに周れたと思います。
> 迷子もイギリスなんだか?フランスなんだか?
> あのお城の展示の数々と共にサッパリ???でしただョ^^;
地図は持ってたんですけれどね、あちこち、至る所に、ドルメンのマークは有れど、姿は見えず・・・目標の選択を間違えたようですね。
でも、代わりに、ガーンジー島でしっかり見てきましたからね、ワタクシには、マア、「猫に小判」の先史時代の遺跡ですけれど、良かったら、続きをご覧くださいね。
また、迷子さんの旅行記が見られるよう、楽しみに待ってますね。
by ももんがあまん2015年02月19日23時17分 返信する -
初めて知りました
ももんがあまん、こんばんわ。その2です。
こんな博物館あったんですね。
私はフランス中、くまなく行けないと思うのでたとえレプリカでも
一度訪れてみたいと思います。
教えていただきありがとうございます。
ロマネスク、いいですねぇ。
交通の便がよくないので、ツアーでコンク、ロカマドールあたりに
一度だけ行ったことがあるのですが、行きたいですね。
凱旋門賞、さすが社交場、華やかですね。
残念ながら競馬はよくわかりませんけど、見るだけで楽しそう。
まだ西欧でサッカー、ラグビー、テニスも見れてないので…
夢はかのうのかな?
マリアンヌRE: 初めて知りました
今晩は、マリアンヌさん。
> こんな博物館あったんですね。
> 私はフランス中、くまなく行けないと思うのでたとえレプリカでも
> 一度訪れてみたいと思います。
> 教えていただきありがとうございます。
僕も、この博物館は、コクリコさんなんかの、4travelの友人のおかげで初めて知ったのです、行ってみて、実際の「現場」の感覚とは、やっぱり別物だとは感じたのですけれど、解りやすく、時代順に並んでいたり、原寸大なので、やっぱり「迫力」は有りました、見るだけの価値は有るとおもいます・・・そのうえで、興味を魅かれた「教会」の現物を見に行くというのが良いかも・・・ですね。
> ロマネスク、いいですねぇ。
> 交通の便がよくないので、ツアーでコンク、ロカマドールあたりに
> 一度だけ行ったことがあるのですが、行きたいですね。
ロマネスクいいですね、ゴシックからルネサンスやバロックなどの時代になると、新しくなるにつれて、精密ではあっても、リアルすぎて、却って、面白くないような感じもします。
> 凱旋門賞、さすが社交場、華やかですね。
> 残念ながら競馬はよくわかりませんけど、見るだけで楽しそう。
> まだ西欧でサッカー、ラグビー、テニスも見れてないので…
> 夢はかのうのかな?
馬は、綺麗で可愛い生き物なので、動物好きだったら、見てるだけで、嬉しくなると思います (ワタクシなどもそうです)・・・競馬と言うのは、ギャンブルだけでない楽しみも、イロイロありますので、是非、ご体験を・・・特に、大きなレースのある日が楽しいかと思いますよ、これは、日本でも同じです・・・まあ、ファッショナブルと言う点では、日本は確実に負けてますけれど・・・ハハ・・・ワタクシも負けてます、何時も、G-バンなので。
by ももんがあまん2015年02月17日19時25分 返信する -
小休止
こんばんわ。
旅行記ちょっと途中で小休止。
15年前ナンシー、ストラスブール、コルマール、オー・クニクスブール城、リクヴィルあたりに行きました。
懐かしいところも少しありましたけど当時は写真もそれ程撮らなかったし
新鮮な感じで細かく見せていただきました。
歴史のお話も楽しく読ませていただいています。
ヴィアンデン城、いいですねぇ。レ・ミゼラブル、子供の頃にしか読んでないので読み直したくなりました。
ロレーヌやアルザスのひっそりとした村、いいですねぇ。
(リヴォービレなどは観光化し過ぎちゃってる気がします)
私はそこまでは行けそうもないので、ももんがあまんさんの旅行記で
楽しませていただきます。
グリューネルバルトの絵、印象的だったのを思い出しました。
鞭の跡なのか体中のボツボツに見入ってしまいましたが、「聖アントニウスの火」の病状を写したのでしょうかね。
中世、ペストで死斑が出たり、麦角菌で焼けるような痛み、黒ずみなんて怖かったでしょうね。それも犯した罪のむくいなんて言われては…
私がもし中世に生きたら、魔女狩りとかカタリ派異端とかになっていたりして…
では、また。
マリアンヌ
RE: 小休止
こんにちは、マリアンヌさん。
お元気ですか?
いつも、「メッセージ」と「いいね」を戴いて有難うございます。
> 15年前ナンシー、ストラスブール、コルマール、オー・クニクスブール
城、リクヴィルあたりに行きました。
> 懐かしいところも少しありましたけど当時は写真もそれ程撮らなかったし
> 新鮮な感じで細かく見せていただきました。
マリアンヌさんも行かれたんですね、でも、15年前と言うと、デジカメもまだまだ容量が小さかった時代ですね、僕も当時、イングランドやアイルランドを廻って、写真を撮っては消し、撮っては消し、どの写真を残すか、ずいぶん思案した記憶が残ってます。
> ヴィアンデン城、いいですねぇ。レ・ミゼラブル、子供の頃にしか読ん
でないので読み直したくなりました。
ヴィアンデン城、ファンタスティックで、ロマンチックなお城でしたよ。
> グリューネルバルトの絵、印象的だったのを思い出しました。
> 鞭の跡なのか体中のボツボツに見入ってしまいましたが、「聖アントニ
ウスの火」の病状を写したのでしょうかね。
> 中世、ペストで死斑が出たり、麦角菌で焼けるような痛み、黒ずみなん
て怖かったでしょうね。それも犯した罪のむくいなんて言われては…
> 私がもし中世に生きたら、魔女狩りとかカタリ派異端とかになっていた
りして…
ホント・・・ただの病気を「罪」のせいなんて、踏んだり蹴ったりですね・・・当時は、「身障者」とかも、同じように「罪」の証しとされていたので、どんな身分でも、肉体に「障害」を持っていたりすれば、「王様」には、なれなかったのだそうです・・・
また宜しくです。
by ももんがあまん2015年02月17日19時01分 返信する -
理由。
ももんがあまんさん、今日は。
爆笑旅行記ですね。
拝観料に付いて。
坊さんも「人の子」旨い物を喰いたいし、良い服着たいし、歩くより車に乗りたいし・・・。(笑)
経費が掛かる事、掛かる事。
元々は、奈良時代の仏教は国家管理の下、坊さんは国家公務員でした。
なので、国から諸経費を貰って生活してましたが、経費を貰う権利が領地を貰う権利に変化してしまい、領地から年貢として徴収して居た時代が長く続きます。
戦国時代には、畿内一円を支配する石山本願寺が出現してきます。
織田・豊臣の本願寺(一向宗)攻めにより解体されますが、徳川幕府は一向宗と絶縁する宗派に対して庇護を与える施策をとります。
大和国は、興福寺が守護職として寺社奉行の直轄下に置かれます。
総ての寺社領地は、寺社奉行の管理下に置かれます。
幕府の庇護での不足分を補う為に、拝観料徴収権を幕府に認められる様になりました。
各藩でも、同様な処置が行われていきます。
藩内の寺社領地は、藩が間接的に管理をして年貢を寺社へ渡す場合と、扶持米として渡す場合が有りました。
いずれにしても、不足分を拝観料徴収で当ててます。
幕府や藩主が認めたと言う事ですね。
牛、犬、鶏。
太古の昔、周王朝時代の祭礼には生け贄が必要でした。
国家行事としての祭礼では、牛が生け贄でした。
牛が居ると言う事は、「国家祭祀」を執行する所を意味します。
平安時代の牛車は、「私は国家祭祀を、いつでも執行出来ます。」を示す為に牛に引かせています。
犬は、士の身分が祭祀を執行する時の生け贄で、士とは農民の事を言います。
周王朝時代の国家運営は、年貢が総てだったので、年貢を生産する士の身分は国家運営での国家公務員とされてます。
従って、公務員に対しては王様は強権を振るってます。(笑)
鶏は、貴族・士の身分以外の庶民を表しています。
庶民が祭祀する場合の生け贄が、鶏。
砂石が敷いてあるのは、防犯上の歩きにくさと、警報装置の為です。
現代の寺社は、拝観料をむしり取るだけですが、戦国時代は僧兵が必ず居て、砦としての役割りを担っていました。
「冠婚葬祭に特化すべしが、持論。」のようですが、是を聞いた社寺は大喜びしますよ。
冠・・・弱冠二十歳にして冠す。成人式ですね。
婚・・・結婚式ですね。
葬・・・葬式ですね。
祭・・・祭祀ですね。
周王朝時代、年間祭式が600有ったそうです。
「ももんがあまんさんは、何時でも祭祀に寄付してくれるんだってよ。」と、言われて仕舞いますが・・・。(笑)
ももんがあまんさんに、社寺からお布施の催促のメールが来そうです。(笑)
墨水。RE: 勉強になります・・・
墨水さん、こんばんは。
素晴らしい知識をご披露頂き、感謝します、おかげで疑問が解けて、とてもスッキリいたしました・・・あとで、旅行記の方に「追記」でご紹介させていただきます。
特に、牛・犬・鶏の謎が、氷解いたしました・・・と言う事は、「牛」が一番「格式」が高い、と言う事になるのでしょうね・・・ワタクシはマア「庶民」なので、「鶏」で良いわけですね・・・ハハ・・・安上がりで良いかも?
お寺の入場料、子供の頃(中・高校生)の頃、大仏さんなんか、タダで見れたと思うのですけれど・・・江戸時代から「有料」だったとすれば、記憶違いなのかも知れませんね・・・イマイチ納得できないけど?
それにしても、墨水さん、素晴らしくよくご存知で・・・墨水さんは、もしや、お寺さんか? 神主さん?
でも、ワタクシは、「冠婚葬祭」は基本的にやらないので、商売にならなくてすみません、マア当然、付き合う事は有りますけど・・・お祭りも、基本的に、あまり好きじゃないし・・・自分の「葬式」も、出来ればやってほしくない・・・鳥の餌(鳥葬)なら良いかも?・・・でも、法律的に駄目なのだとか・・・残念。
ところで、墨水さんの「王制」と「共和制」についてのご意見、承りました、なるほどなあ〜と思うところもあり、ワタクシとは、まるで違うなあ〜と言うところもあり、マア、当然ですけれど、また後ほど、良く考えて、ご返事させていただきますね。
by ももんがあまん2015年02月14日18時31分 返信するRE: RE: 勉強になります・・・
ももんがあまんさん、今晩は。
> 特に、牛・犬・鶏の謎が、氷解いたしました・・・と言う事は、「牛」が一番「格式」が高い、と言う事になるのでしょうね・・・ワタクシはマア「庶民」なので、「鶏」で良いわけですね・・・ハハ・・・安上がりで良いかも?
ついでに書かせて貰いますが、牛、羊、(猪)豚、犬、雉、鶏の順です。
> お寺の入場料、子供の頃(中・高校生)の頃、大仏さんなんか、タダで見れたと思うのですけれど・・・江戸時代から「有料」だったとすれば、記憶違いなのかも知れませんね・・・イマイチ納得できないけど?
総ての社寺が江戸時代から拝観料を徴収していた訳ではありません。
特に興福寺(奈良市内の社寺の統べてを管轄していた)は、特権を与えられていたので、拝観料の必要性が無かった時代が有ったかも知れません。
> それにしても、墨水さん、素晴らしくよくご存知で・・・墨水さんは、もしや、お寺さんか? 神主さん?
私は、宗教関係者ではありません。
> でも、ワタクシは、「冠婚葬祭」は基本的にやらないので、商売にならなくてすみません、マア当然、付き合う事は有りますけど・・・お祭りも、基本的に、あまり好きじゃないし・・・自分の「葬式」も、出来ればやってほしくない・・・鳥の餌(鳥葬)なら良いかも?・・・でも、法律的に駄目なのだとか・・・残念。
此所に来て、急に持論撤回ですか。(笑)
成人式は、地方公共団体が税金で祝ってくれます。
少なくとも、納税者として税金の使い道には興味有るでしょ。(笑)
「己の責任」は、其処じゃないんですか?。
婚礼も葬礼も、参加した事は有るでしょ。
子供の頃には、節分祭や棟上式やどんと焼きやら、むじゃきに参加した経験があるでしょ。
初盆祭もそうですよね。
知らず知らずの内に参加してるでしょ、祭礼に関わってきてるんですよ人生は。
なにも、恥じる事は有りません。
それが普通なんですよ。
キリスト教国でも、イスラム教国でも同じです。
みんな、いずれかの形で祭礼に関わってきてるんですよ人間は。
どれが良くて、どれが悪いと言う事ではないんですよ。
誰かが造った米を食って生きてるでしょ、生産者は大雨降れば、晴れる事を願い。
晴れれば雨降る事を願い、神に祈るが如きに田畑を耕している。
その想いを知る事が、人生何じゃないんですか?。
墨水。2015年02月14日23時46分 返信するRE: RE: RE: 勉強になります・・・
墨水さん、今晩は。
> ついでに書かせて貰いますが、牛、羊、(猪)豚、犬、雉、鶏の順です。
有難うございます、旅行記の内容を、充実できるので、また後で、追記しておきます。
> 総ての社寺が江戸時代から拝観料を徴収していた訳ではありません。
> 特に興福寺(奈良市内の社寺の統べてを管轄していた)は、特権を与えら
れていたので、拝観料の必要性が無かった時代が有ったかも知れません。
そうなんですか、と言う事は、ワタクシが、ボケてきたわけでは無いのかも・・?・・でも、ボケてるかも・・・あまり自信が無くなってきました・・・ハハ。
> 私は、宗教関係者ではありません。
そうですか、失礼いたしました・・もう詮索はいたしません。
> 此所に来て、急に持論撤回ですか。(笑)
いえいえ、「撤回」はしておりませんですよ、「宗教は、冠婚葬祭に特化して、政治や社会問題に口を挟むべきじゃない」と言うのは、持論として変わりませんし、だからと言って、ワタクシが、その「冠婚葬祭」をやるかどうかと言う事とは、全く別の事なのであります。
> 成人式は、地方公共団体が税金で祝ってくれます。
> 少なくとも、納税者として税金の使い道には興味有るでしょ。(笑)
> 「己の責任」は、其処じゃないんですか?。
成人式は、行きませんでした・・・ほんと、つまらない税金の使い方をしてるなあ・・とは、思ってますけど (腫脹さんの、選挙目当てですからね)・・ハハハ。
> 婚礼も葬礼も、参加した事は有るでしょ。
有りますよ、これは仕方ないですね・・・浮世の「義理」です。
> 子供の頃には、節分祭や棟上式やどんと焼きやら、むじゃきに参加した
経験があるでしょ。
> 初盆祭もそうですよね。
> 知らず知らずの内に参加してるでしょ、祭礼に関わってきてるんですよ
人生は。
子供の頃にはね・・・これは、親の習慣でしたから・・・でも、大人になってからは、殆ど何にもしてないです・・・ハハハ・・・先日の節分の「恵方巻き」なんて、ホント、バカ臭くて・・・あれって、芸者さんの「お座敷遊び」だったんだそうですよ、「アレ」を男の「アレ」に見立てたんだとか・・・アハハ・・・
> なにも、恥じる事は有りません。
恥じてませんよ〜
> それが普通なんですよ。
大人になってからは、あまり普通じゃないかも? でも意外と、ワタクシみたいなのも、増えてるのかも? いつかは、ワタクシみたいなのが、普通になるかも?
> キリスト教国でも、イスラム教国でも同じです。
> みんな、いずれかの形で祭礼に関わってきてるんですよ人間は。
> どれが良くて、どれが悪いと言う事ではないんですよ。
良いとか、悪いとかじゃなくて、あまり関心が無いですね・・・「冠婚葬祭」には・・・浮世の義理で、やらなければならない事はあるけれど・・・私事で、敢えてやりたいとは思わないです。
> 誰かが造った米を食って生きてるでしょ、生産者は大雨降れば、晴れる
事を願い。
> 晴れれば雨降る事を願い、神に祈るが如きに田畑を耕している。
> その想いを知る事が、人生何じゃないんですか?。
その思いは「同感」ですね、思いは解るつもりですよ・・・百姓の生まれですし・・・でも、最近は、そうした意味での「祭礼」は、田舎の村でも、無くなりつつあると思いますし、それを「商売」や「見世物」にするような事には、あまり、関心が無いのですね・・・ハハハ・・・。
いろいろ教えて頂いて、有難うございました。
by ももんがあまん2015年02月15日00時44分 返信する -
モンマルトル墓地
ももんがあまんさん、お久しぶりです。
日常に少し余裕ができて、遊びにきています。
パリのモンマルトル墓地はまだ行ってないんですよね。
ニジンスキーの墓もあるのですね〜
それもペトルーシュカみたいな衣装の像にファンからのトウシューズに
薔薇の花・・・素敵!
バレエ好きには伝説のバレエリュス、ディアギレフ、ニジンスキー
たまりません。
まだツールドエウロパも完読できてないので
また遊びに伺いま〜す。
マリアンヌRE: モンマルトル墓地
今晩は、マリアンヌさん。
いつも、たくさんの「いいね」と「メッセージ」を戴き、有難うございます。
> パリのモンマルトル墓地はまだ行ってないんですよね。
>
> ニジンスキーの墓もあるのですね〜
> それもペトルーシュカみたいな衣装の像にファンからのトウシューズに
> 薔薇の花・・・素敵!
> バレエ好きには伝説のバレエリュス、ディアギレフ、ニジンスキー
> たまりません。
モンマルトルの「ニジンスキー」のお墓は、結構、有名なんだそうですよ、最近は、歌手の「ダリダ」の墓の方が、目立ってるような気もしますけど・・・パリのお墓は、緑も豊かで、散歩にも適してますし、ユニークな墓石も多いので、いつも、ちょっとした「美術館」のような気分で、歩いております・・・変ですかね・・ハハ?
> まだツールドエウロパも完読できてないので
> また遊びに伺いま〜す。
何時でも、お暇なときに、おいで下さいませ、大歓迎であります。
by ももんがあまん2015年02月13日00時37分 返信する -
サン・シュリアック
ももんがあまんさん、こんばんは
マドリード旅行記へのご投票をいただきまして、ありがとうございました。
スペイン旅行記がようやく完結し、ノルマから解放された気分です。
先日教えていただいた、もう一つのサン・マロの旅行記を拝見させていただきました。
やはり素敵な町ですね。
ヨーロッパの旧市街や城砦都市、大好きです。
旅行記の中に出てきた、サン・シュリアックも風情があっていいですね。
実は、『フランスの美しい町』をすべて網羅した本を持っています。
サン・マロの近くということで、過去にチェックしたことがあったとは思うのですが、
今回の旅の予定には入れていませんでした。
今その本をあらためて見ましたら、1ページだけですけれど写真が載っていて、
その写真では特に行きたいと思わなかったようです(以前は)。
でも、ももんがあまんさんの旅行記で拝見したら、とてもいい感じで、
行ってみようかな、という気持ちになりました。
カンカルは牡蠣を食べに行くつもりでいます、6月ですが。
(1年中、食べられる牡蠣があると聞いてますが、大丈夫かなー?)
スペイン旅行記のノルマが終わりましたので、これから今年のフランス旅行の
計画・お勉強を始めます。
ももんがあまんさんの旅行記も参考にさせていただきます。
sanabo2015年01月13日23時08分返信するRE: サン・シュリアック
こんにちは、sanoboさん。
メッセージ、有難うございます。
> マドリード旅行記へのご投票をいただきまして、ありがとうございました。
> スペイン旅行記がようやく完結し、ノルマから解放された気分です。
スペインは、四半世紀ほど昔、結構あちこち歩いたことが有って、懐かしく拝見してます、昔は、物価が安くて、民宿に毛の生えた程度の安宿もたくさんあって、貧乏旅行者にとっては、天国のような国だったのですけれど、今はどうなってるんでしょうね・・・? ポルトガルと含めて、何時かまた行ってみたい国です。
> 旅行記の中に出てきた、サン・シュリアックも風情があっていいですね。
> 実は、『フランスの美しい町』をすべて網羅した本を持っています。
> サン・マロの近くということで、過去にチェックしたことがあったとは
思うのですが、
> 今回の旅の予定には入れていませんでした。
> 今その本をあらためて見ましたら、1ページだけですけれど写真が載っ
ていて、その写真では特に行きたいと思わなかったようです(以前は)。
> でも、ももんがあまんさんの旅行記で拝見したら、とてもいい感じで、
> 行ってみようかな、という気持ちになりました。
フランスの美しい村の本、お持ちなんですか、良いですね、僕も、何時も買わねばと思うのですけれど、途中で買うと、荷物が重くなるし、パリではなかなか売ってないし・・・と言う事で、未だ手元にありません・・・
ブルターニュにおける「フランスの美しい村」は、一ヶ所だけ「Moncontour」と言う村(サン・マロ」や「サン・ブリャック」の近く)を見逃してしまいました、sanoboさんの旅行記で見られれば、嬉しいんですけれど・・・ハハハ・・・ムシが良い?
> カンカルは牡蠣を食べに行くつもりでいます、6月ですが。
> (1年中、食べられる牡蠣があると聞いてますが、大丈夫かなー?)
「カンカル」は、ワタクシが行ったのは、もう10月でしたけど、夏は良いだろうなあ〜〜と感じられた海辺のリゾートです、カキも美味しいでしょうねえ・・・ 羨ましい・・・
> スペイン旅行記のノルマが終わりましたので、これから今年のフランス
旅行の計画・お勉強を始めます。
ワタクシも、現在、今年の夏の旅(南・東フランス&少しイタリア&少しスイス)を計画中です、いつもの自転車旅行(約三か月)ですけど、お互いに、無事に出発できたらいいですね・・・祈っております(特に、ワタクシの場合、最近トラブルが多いので・・ハハ・・)。
> ももんがあまんさんの旅行記も参考にさせていただきます。
ワタクシの旅行記が、少しでも参考になれば、とっても嬉しいです。
by ももんがあまん2015年01月14日10時35分 返信するご返信、ありがとうございます。
ももんがあまんさん、こんにちは
> フランスの美しい村の本、お持ちなんですか、良いですね、僕も、何時も買わねばと思うのですけれど、途中で買うと、荷物が重くなるし、パリではなかなか売ってないし・・・と言う事で、未だ手元にありません・・・
私が持っているのは、「フランスの美しい村」協会刊行のものではなく(フランス語も理解できませんし)、吉村和敏さんという写真家の方が4年余りをかけて全150村を写真に収めた【『フランスの美しい旅』全踏破の旅】(講談社\2500)です。
> ブルターニュにおける「フランスの美しい村」は、一ヶ所だけ「Moncontour」と言う村(サン・マロ」や「サン・ブリャック」の近く)を見逃してしまいました、sanoboさんの旅行記で見られれば、嬉しいんですけれど・・・ハハハ・・・ムシが良い?
私の本には、Moncontourは載っておらず、2009年時点のものなのでそれ以降に指定されたのでしょうね。
グーグルマップで見たら確かにサンマロから車で1時間ほどの所にありましたので、ストリートビューで見てみたら小さな村というよりは町という感じでしたので、行くかどうか未定です。(検討してみます。)
> ワタクシも、現在、今年の夏の旅(南・東フランス&少しイタリア&少しスイス)を計画中です、いつもの自転車旅行(約三か月)ですけど、お互いに、無事に出発できたらいいですね
そうですね。
特にももんがあまんさんは3ヶ月という長丁場、健康も含め下調べや準備もたくさんでしょうね。それも楽しみのひとつですが。
いつご出発ですか?
順調にご出発なされることを願ってます。
ではまた、よろしくお願いいたします。 sanabo2015年01月14日15時02分 返信する -
ありがとうございました
やっとミャンマーの旅を完結することができました。最後の寺院シリーズは回ったところも多くちょっとてこずりました。
ご投票いただきありがとうございます。昔はビルマと言われていたところです。私の年齢の人なら「ビルマの竪琴」の映画を見たことがあると思います。(中井貴一さんの方ではなく)水島上等兵でしたかね。彼が竪琴を弾いて敵が来るのを知らせたというお寺にも行きました。でもあそこで竪琴を弾いても聞こえないかもしれません。
他のアジアの国に比べてもずいぶん貧しい感じでした。これから発展していくのでしょう。鉄道網の整備を日本が手伝うそうですがそうなればまた発展もしやすいかもしれません。1日300円ぐらいの日当が普通だそうですが、それを貯金するという考えはないみたいです。日本より貧しいけど心は豊かかもしれません。学校へ行っていない子もまだたくさんいるみたいでした。これから伸びていく国ですから子どもたちの教育は充実されるといいとおもいました。
今年も元気に旅行をしようと思っています。よろしくお願いします2015年01月13日17時53分返信する -
明けましておめでとうございます☆
ももんがあまんさん、明けましておめでとうございます☆
今年もヨロシクお願いします!
私の無知をさらけ出しそうなんですが、
ジャージー牛ってこの島の牛の事だったんですね。
私はてっきりアメリカのニュージャージーの牛かと思っていて、勉強になりました。
>(追記・最近、ジャージー島の銀行は、EU居住の顧客情報の公開を、2015年6月まで>に、EU各国政府に行うことに決まったとかで、やや、状況は改善されるらしいので
>すけれど・・・
年明け早々ヨーロッパの各国がEU離脱をほのめかしていると言うニュースを見て、
こういう所でもEUのルールに縛られたくない一端があるのかも?と思いました。
スイスがEUに加わっていない理由も中立国以外に金融面にも影響を及ぼされたくない
事情があってのことなのかな?
一旦資金が移動しちゃったらこの島、どうなるのか心配ですが。
kayoRE: 明けましておめでとうございます☆
おめでとうございま〜す、kayoさん。
こちらこそ、今年も宜しくお願いしま〜すです。
> ジャージー牛ってこの島の牛の事だったんですね。
> 私はてっきりアメリカのニュージャージーの牛かと思っていて、勉強に
なりました。
アメリカのニュージャージーって、確か、この島の名前を取ったんですよね・・・確か?・・・ア、それから、上着のジャージーと言うのも、この島の名前からなんだとか、結構、有名な島なんですよね。
> 年明け早々ヨーロッパの各国がEU離脱をほのめかしていると言うニュー
スを見て、こういう所でもEUのルールに縛られたくない一端があるのか
も?と思いました。
> スイスがEUに加わっていない理由も中立国以外に金融面にも影響を及ぼ
されたくない 事情があってのことなのかな?
そうですか、そんなニュースが有ったんですか・・・知りませんでした、あまりテレビを見ないので・・・EUの理念と言うのは、二度と悲惨な戦争にならないように、通貨も統合して、運命共同体として、各国が協調し合いましょう、と言う事だったと思うのですけれど、なかなか、人のエゴと言うものは扱い難く・・・いばらの道ですね。
スイスもそうだと思いますけど、少し前に、スイスのある銀行マンが、脱税指南をしていたとかで、アメリカにつかまって、銀行は、莫大な罰金を支払わされタ挙句、顧客情報を開示させられたとか、そんな話があったように記憶してますけど・・・まあ、アメリカの剛腕で、スイスの鉄の信用も失墜させられたわけですけれど・・・だからと言って、アメリカの大富豪が、素直に税金を払うとも思えず・・・アメリカによる、単なる、スイスいじめの感は拭えないと、そんな気がしてます。
> 一旦資金が移動しちゃったらこの島、どうなるのか心配ですが。
この島は、大丈夫だと思いますよ、イギリスでは、一番、暖かい島ですし、スコットランドの島々の事を考えれば、条件は、遥かに恵まれてますから。
by ももんがあまん2015年01月09日21時42分 返信する -
はじめまして
ももんがあまんさん、はじめまして
今年のフランス旅行ではサンマロへも行く予定をしており、
新着旅行記からお邪魔させていただきました。
旅行記を拝見し、今から行くのがとても楽しみになりました。
私もいつも個人旅行ですが、昨年のスペイン旅行ではガイドブックの記載に
誤りがあり予定が狂ってしまう事態に遭遇しました。
今後は大事なことは現地のツーリスト・インフォで確認しようと思っていたのですが、
ももんがあまんさんの旅行記を拝見したら、ツーリスト・インフォも
あまりあてにならないかも、と思ってしまいました。(笑)
またお邪魔させていただきますね。
今後ともよろしくお願いいたします。
sanabo2015年01月05日23時29分返信するRE: はじめまして
こんにちは、sanaboさん、はじめまして。
> 今年のフランス旅行ではサンマロへも行く予定をしており、
> 新着旅行記からお邪魔させていただきました。
>
> 旅行記を拝見し、今から行くのがとても楽しみになりました。
そうですか、フランスのこのあたり、ブルターニュとノルマンディーは、共に海沿いの街も多くて、良く似たところもありますけれど、ノルマンディーは、パリに近い分だけ、少し派手で華やかで、ブルターニュは、より田舎で、地味な分だけ、生活感がある感じでしょうか?
2011年に、この辺りをl自転車で旅した旅行記をアップしておりますので、宜しかったら、参考にしてみてください、因みに「↓」は、この時に行った、同じ「サンマロ」の旅行記で、周辺の町や村も記録しております。
http://4travel.jp/travelogue/10668917
> 私もいつも個人旅行ですが、昨年のスペイン旅行ではガイドブックの記載に
> 誤りがあり予定が狂ってしまう事態に遭遇しました。
> 今後は大事なことは現地のツーリスト・インフォで確認しようと思って
いたのですが、
> ももんがあまんさんの旅行記を拝見したら、ツーリスト・インフォも
> あまりあてにならないかも、と思ってしまいました。(笑)
フランスの「オフィス・ド・ツーリズム」は、殆ど、どんな小さな町にもあるし(村にもあります)、実際、とても親切なところが多いので(何処でも、適切な予算のホテルやシャンブル・ドットを探して予約をしてくれます)、ワタクシは、信用してましたのですけれど・・・まあ、人のやる事ですので、こんなこともあると・・・ハハハ。
> またお邪魔させていただきますね。
> 今後ともよろしくお願いいたします。
こちらこそ、宜しくお願いします、sanaboさんとは、旅先の好みが似てる感じなので、フォローさせていただきますね。
by ももんがあまん2015年01月06日11時43分 返信する



