旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

ももんがあまんさんのトラベラーページ

ももんがあまんさんへのコメント一覧(30ページ)全724件

ももんがあまんさんの掲示板にコメントを書く

  • ありがとうございます

    香川の旅を見ていただきありがとうございます。友人が香川にいるので今まで何回も行ったことがあるのですが旅行記は初めて書きました。旅行記を書こうとするとやはり見学もしっかりするようになるし、記録もとるので記憶にも残ります。
    最初に香川へ行ったときはまだ橋がなかったために 宇部というところから連絡船に乗って高松へ行きましたから、大阪から新幹線を使っても5時間以上はかかりました。今は難波から直通バスがあります。とても便利です。
    最近はさぬきうどんとしてとても有名になりました。あちこちにうどん屋さんがありどこも安くておいしいです。また魚料理もおいしいので食べ歩きには最高です。四国はお遍路さんのためにトイレや道が整備されているので回りやすいです。
    たくさんのお遍路さんたちに出会いました。日本人ってこんなに信心深かったのかと思いました。最近は団塊の世代の方たちが退職時期になりゆっくり回っている方が増えたのでしょうね。
    2015年01月03日14時50分返信する
  • 恭賀新年

    ももんがあまん様

    明けましておめでとうございます。

    新春を迎えご家族様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。

    昨年中は大変お世話になりまして有難うございます。

    本年も宜しくお願い致します。

    m(_ _)m

    jmb_sr
    2015年01月02日13時08分返信する

    RE: 恭賀新年

     明けまして、おめでとうございます、jmb_srさん。

     こちらこそ、今年も宜しくお願いしますね。

     > m(_ _)m

                     by ももんがあまん
    2015年01月02日14時04分 返信する
  • ブルターニュと曇り空

    ももんがあまんさん、

    いよいよ今年も終わりです。来年の南仏計画は進んでいますか?

    ブルターニュに入った、と思いきやすぐジャージー島ですね。でも確かにももんがあまんさんはブルターニュを以前も走られていますしお詳しいですものね。いつも思いますが、ブルターニュに曇り空って私の中ではこれぞ、というイメージです。本当にしっとりしていて美しいですね。いたる所に苔がむしていたりしていますし〜。でもそんなブルターニュの雨さえも止めてしまうほどの晴れ男なのですね(^o^)。

    全体主義の反対は個人主義、自由主義、なのでしょうか?個人の自由が大切にされているというわりに、ガチガチに思想や行動を縛りたがるのはまさに全体主義の巧妙な手口でしょうね。突出するとうたれるのもそう。どうして日本は今でも没個性に重点を置くのでしょうか?世界との決定的な違いの一つが、学生の就活の有り様です。どうして日本は新卒採用を異常に特別視して、型にはまった格好をさせて、決まり文句を面接で言わせ、内定するしないに関わらず個人情報を履歴書に書かせ…なのでしょう?操りやすいから?集合体として応募者を振り落とすから?国際社会とか女性の活躍とか言っていますが、その前に個人として人間が扱われないと、社会は良くなりません。すみませんちょっと話がそれました。

    来年がももんがあまんさんにとっても良い年でありますように、そしてフォートラベルの旅行者の皆さんが旅を楽しむことができますように。
    2014年12月31日12時30分返信する 関連旅行記

    RE: ブルターニュと曇り空

     dankeさん、こんにちは。

     今年も、いよいよお終いですね、dankeさんにも、来年が良い年で有りますように。

     来年の南仏計画、楽しみながら、ルートを検討しております、今のところ、ブルゴーニュからリヨンを経由してプロヴァンスへ、コートダジュール〜イタリアのリヴィエラ海岸沿いを、リヴォルノまで行って、船でコルシカ島へ、それから、コルシカ島を一周して、再びニースへ戻り、アルプス沿いのフランスを北上しながら、一部スイスを経由して、ブルゴーニュへ戻るという、約三か月の予定です。
     
     > 全体主義の反対は個人主義、自由主義、なのでしょうか?個人の自由が
     大切にされているというわりに、ガチガチに思想や行動を縛りたがるのは
     まさに全体主義の巧妙な手口でしょうね。突出するとうたれるのもそう。
     どうして日本は今でも没個性に重点を置くのでしょうか?世界との決定的
     な違いの一つが、学生の就活の有り様です。どうして日本は新卒採用を異
     常に特別視して、型にはまった格好をさせて、決まり文句を面接で言わ
     せ、内定するしないに関わらず個人情報を履歴書に書かせ…なのでしょ
     う?操りやすいから?集合体として応募者を振り落とすから?国際社会と
     か女性の活躍とか言っていますが、その前に個人として人間が扱われない
     と、社会は良くなりません。すみませんちょっと話がそれました。

     いえいえ、話がそれるのは、大歓迎です・・・ワタクシの旅行記は、何時も、話がそれておりますし・・ハハ・・

     「全体主義」の反対は、確かに「自由」や「個人」と言う言葉が、「キーワード」になるだろうと思います、また全体主義者が、もっとも憎んでいるものも、人々の、「自由」と、個としての「自意識」だと言えるだろうと思います。
     例えば、昔読んだ本にあった、フランス女性の、日本での生活体験ですけれど、有る村の役員さんに、村の「神社」の修理費として、寄付を求められたことが有ったそうで、女性は「私は、キリスト教徒なので、他の神様に奉仕する事は出来ないのです」と断ったところ。その役員さんは「これは、宗教では無いのです、みんながやる事なのですから」と言ったとか・・・・
     ほとんどの日本人は、この、村の役員さんの言を、もっともだと思うかも知れませんけれど、ワタクシは、この逸話が、日本における「全体主義≒ファシズム」の、日本独特の、「特徴」を表していると思っております。
     その第一の「特徴」は、この役員さんの「無意識」にあります、自分のやっていること、自分の見ているもの、その本質が何なのかと言う事は、先ず、考えてもいないし、それが第三者からどう見えるか等についても、殆ど、意識出来ていないと言う事。
     今一つは、「みんながやる」と言う同調圧力、日本人の多くが、情けないほど、これに弱い事でしょうか? これは、阿部謹也さんの中世研究から導かれた、「世間」と言う、日本特有の社会的圧力 (過っては、ヨーロッパ世界にも存在したモノ) が、未だこの日本社会の、ありとあらゆる「集団」や「地域」に、有形・無形の圧力として存在して有る事から来るのでしょうか?

     ハンナ・アーレントの「全体主義論」は、ヨーロッパにおける「それ」で、我が日本における「それ」と、「過程」や「現象」や「結果」としては、良く似てますけれど・・・日本の場合、その根底には「無意識」と「世間」が有ると思うので、より重症で、意識されない分だけ、治癒が難しい様な気もして・・・考えれば考えるほど、暗くなってしまいます・・・ハハハ・・・

     来年もよろしくお願いしま〜す。

                          by ももんがあまん
    2014年12月31日17時34分 返信する
  • サン・マロ好きですよ〜

    ももんがあまんさん、こんばんは!

    パリの凱旋門賞の旅行記、ノートルダム大聖堂の旅行記もじっくり読みたいのですが暮れでバタバタしてまして。。。

    サン・マロの旅行記と「いいね」ありがとうございました!
    私もサン・マロ大好きです!
    グレーがかった石造りの建物に赤や黄色の看板やショーウインドーなかなかシャレてますよね。
    第二次世界大戦で連合軍の砲撃を受けほとんど壊滅してしまったのを復元させたのは素晴らしいです。
    ドイツが占領していたとはいえ、アメリカさんはここまでやるか、というほどフランス各地を爆撃していますね。
    ヨーロッパが凄いと思うのは、破壊された町をきっちり元のままに復元させることです。
    まあ、東京の戦前の下町のごちゃごちゃを復元させてもしょうがないですけど、もう少し綺麗にできなかったかなあ。

    パリを出たらすぐ田舎は素晴らしいですよね。
    イタリアもイギリスもそうですよね。
    知人が「ロンドンやパリをで出たらすぐ田舎でいやんなっちゃた」
    と呆れていましたが、素晴らしいことだと思います。
    笑い話で日本に来たイタリア人が
    「東京は聞きしに勝る大都会だ、東京から新幹線に乗ったら京都までずっと東京だもんな」
    と言ったとか。

    「アホバカコンビ」って面白い〜
    アホノミクスなんて笑っちゃいられないですよね。
    普通の人がアホなのは良いですけれど、アホが権力持つと可哀想な貧しい庶民が酷い目にあうんですよね。

    サン・マロのオフィス・ド・ツーリズムのお姉さんには私もやられました〜
    各地のオフィス・ド・ツーリズムではお世話になってたのでサン・マロでも疑わなかったのですが。

    サン・マロへは、私も2回も行っているのですが、ももんがあまんさんの旅行記を拝見したら知らなかったことや見てなかったものもたくさんありました。
    グラン・ベ島には渡りましたよ〜
    ブルターニュは広いのでそれぞれが個性的なので好きです。

    寒くなってまいりました。
    お母様もももんがあさんも、お身体気をつけて新年をお迎えくださいね。
    来年もよろしくお願いいたします。
    2014年12月25日19時10分返信する 関連旅行記

    RE: サン・マロ好きですよ〜

     こんばんは、コクリコさん。

     > パリの凱旋門賞の旅行記、ノートルダム大聖堂の旅行記もじっくり読み
     たいのですが暮れでバタバタしてまして。。。

     忙しいのもいいですね〜、年末ですしね〜・・・まあ、ワタクシは、もうリタイアしてますし、日ごろから、あまり付き合いも良くない方なので、年末と言えど、静かに過ぎております・・・まあ、これもまた良しですね、好きな事だけ出来るし・・・ハハハ。

     > 第二次世界大戦で連合軍の砲撃を受けほとんど壊滅してしまったのを復
     元させたのは素晴らしいです。
     > ドイツが占領していたとはいえ、アメリカさんはここまでやるか、とい
     うほどフランス各地を爆撃していますね。

     ホント・・・アメリカ人ってのは、何処へ行っても自分流・・・って話も聞きますし、やっぱり田舎者なのかも?

     > ヨーロッパが凄いと思うのは、破壊された町をきっちり元のままに復元
     させることです。
     > まあ、東京の戦前の下町のごちゃごちゃを復元させてもしょうがないで
     すけど、もう少し綺麗にできなかったかなあ。

     錦糸町とか、亀戸とか、道は碁盤の目状で解りやすいですけど、街並みは、チョット・・・ですね、なんとなく、ああいう街並みで育つと、人間が殺伐となるような・・・ハハ、偏見かも?・・・昔、学生の時に、下町で下宿を探したことが有るのですけれど、2〜3軒廻ったところで、とても住めないと思って、逃げ出しました・・・以来ずっと、東京は、西側専門で住んでました・・・ハハハ。

     > パリを出たらすぐ田舎は素晴らしいですよね。
     > イタリアもイギリスもそうですよね。
     > 知人が「ロンドンやパリをで出たらすぐ田舎でいやんなっちゃた」
     > と呆れていましたが、素晴らしいことだと思います。
     > 笑い話で日本に来たイタリア人が
     > 「東京は聞きしに勝る大都会だ、東京から新幹線に乗ったら京都まで
     ずっと東京だもんな」
     > と言ったとか。

     ハハハハ・・・それは、傑作!・・・そう思っても不思議ないですね・・・ほんと、ダラダラと、メリハリが無いですしね・・・・

     > 「アホバカコンビ」って面白い〜
     > アホノミクスなんて笑っちゃいられないですよね。
     > 普通の人がアホなのは良いですけれど、アホが権力持つと可哀想な貧し
     い庶民が酷い目にあうんですよね。

     「バカが戦車でやってくる」と言う映画も有りましたし、バカを舐めてはいけません・・・安部晋三のように、己の「妄想」に凝り固まった「バカ」ほど、怖いものは無いと、ワタクシは、思っております、現在日本は、戦後最悪の政治権力の下にあると思うので・・・・何かできることは無いかと思い、数年前から、インターネット・メディアの「IWJ」とか「デモクラTV」の会員になったりして、陰ながら、応援しております・・・日本の新聞・テレビは、腐りきってますのでね。

     > サン・マロのオフィス・ド・ツーリズムのお姉さんには私もやられました〜
     > 各地のオフィス・ド・ツーリズムではお世話になってたのでサン・マロ
     でも疑わなかったのですが。

     フランスの「オフィス・ド・ツーリズム」は、何処にでもあって便利だし、何処でも親切なので、ホント、信頼してたのですけれどね・・・「サンマロ」だけは、要注意ですね・・・ハハハ。

     > 寒くなってまいりました。
     > お母様もももんがあさんも、お身体気をつけて新年をお迎えくださいね。
     > 来年もよろしくお願いいたします。

     有難うございます。
     コクリコさんご一家も、お元気で、新しい年をお迎えください。
     少し早いですけれど・・・・よいお年を!

                          by ももんがあまん
    2014年12月25日23時57分 返信する
  • ありがとうございます

    大宮にご投票ありがとうございます。
    関東へはなかなかいけない。4トラの行ったところの県を増やしたいという気持ちもあって、那須からの帰りに大宮へ立ち寄りました。駅からすぐ近くに一宮があったのでちょうどよかったです。人も少なく、公園もがらんとしていました。東京のベッドタウンとなっている大宮ですがまだまだ静かな佇まいでした。
     東京で1泊するので大学時代の友人と表参道で食事をしました。ちょうどクリスマスイルミネーションがされていてラッキーでした。

    ちなみに最後の写真は友人からもらいました。すごくきれいでしょう。

    それから 香川の旅も見てくださってありがとうございます。2もあるんですがまだアップできないんです
    2014年12月25日16時52分返信する

    RE: ありがとうございます

     今晩は、ポインセチアさん。

     ご丁寧な「お礼」の「メッセージ」、恐縮です・・・あんまり、気を使わないでくださいね。

     大宮は、昔、東京で働いていたときに、何度か行ったことが有ります、駅前は、ずいぶんと変わったと思いますけど、近くに「動物園」が有るとは知りませんでした。

     四国はまだ、一度も行ったことが無いので (九州もですけれど)、興味が有ります・・・高知などは、とてもおおらかな土地だと聞いたことが有ります・・・歴史と歌謡曲を思い出しながらの、日本一周の旅なんて・・・・いつか、やってみたいですね・・・ハハ。

                           by ももんがあまん
    2014年12月25日22時52分 返信する
  • こんにちは

    ももんがあまんさん、こんにちは
    いつもありがとうございます。

    今日はとっても寒くて風が強いですね。
    異常気象も普通になってしまいましたが
    名古屋が雪で真っ白の映像に、唖然とした今朝でした。

    読み応えのあるももんがあまんさんの旅行記を
    暖房の効いた部屋で何編か読ませていただいています。
    ももんがあまんさん始め、4トラの旅行記って
    売られている本や旅行ガイド本を読むより
    詳しくて勉強になって、写真が豊富でたくさんの物語があって・・
    こんな豊かで贅沢で目配りの効いた読み物はないな〜っと
    つくづく思う今日この頃です。読んでいて幸せな充実感が味わえます。
    (ももんがあまんさんのは、エスプリを聞かせたフランス人のイメージ)(ここではあまり馴染みのなかったような・・ハッキリした者の言い方や、甘くは無く少し批判的な文言が、ちょっと怖い感じを受けたりしますが、
    正直で媚びないで、軸ががぶれないところがすごいなと尊敬も感じています。・・・・)

    今日も拝見させていただきながら
    ドキドキしたり、癒されたり、のんびり感を味わったり
    昔の物語の中に引き込まれたような圧倒される空気感を味わい
    もう一度あの時代の小説を読んでみたくなりました
    写真が伝える力って、すごいと感じます

    ここでドキっとしたのが

    大堤防の釣り師達が釣ったヒラメが 、かなりの割合で、奇形魚がいた・・といところです。中国のように垂れ流しの工業地域をかかえているわけではないでしょうし・・想像もできなくて・・なぜ?っと。。
    そして釣り師たちの釣ったお魚は胃の中に入ってしまうのかしらと
    それも心配しちゃいました。

    時節柄、お風邪を召しませぬように・・
    それではまたお邪魔させていただきます。

    キャッツアイ
    2014年12月18日13時04分返信する 関連旅行記

    RE: 今晩は・・・

     今晩は、キャッツアイさん。

     昨日から、ホントに寒いですね、名古屋は雪ですか、こちら(奈良)でも、チラホラ舞ってますけれど、積もるところまでは行きませんね、でも、風がとても冷たいです。

     > 読み応えのあるももんがあまんさんの旅行記を
     > 暖房の効いた部屋で何編か読ませていただいています。
     > ももんがあまんさん始め、4トラの旅行記って
     > 売られている本や旅行ガイド本を読むより
     > 詳しくて勉強になって、写真が豊富でたくさんの物語があって・・
     > こんな豊かで贅沢で目配りの効いた読み物はないな〜っと
     > つくづく思う今日この頃です。読んでいて幸せな充実感が味わえます。
     > (ももんがあまんさんのは、エスプリを聞かせたフランス人のイメージ)
     >(ここではあまり馴染みのなかったような・・ハッキリした者の言い方
     > や、 甘くは無く少し批判的な文言が、ちょっと怖い感じを受けたりしますが、
     > 正直で媚びないで、軸ががぶれないところがすごいなと尊敬も感じてい
     。 ます。・・・・)

     有難うございます、読んで頂いて嬉しいです、意見とか考え方と言うのは、人それぞれなので、みんなもっと思う事を書けばよいのにと思うのですけれど、日本人は、なかなか、語りたがらない様で・・・・慎重と言うのか、臆病と言うのか・・・多分、社会的な「抑圧」が有るのだと、ワタクシは思うのですね・・・戦後70年、日本は「民主主義国家」のふりをしてきたけれど、所詮は、偽物だったのだと、最近の、日本の現状を見るにつけ、そんな気がします・・・ワタクシの考える民主主義国家とは、各人が自由に、自分の思う事を云えて、考え方を異にする人とも、「生産的な議論」のできる社会なのですけれど、この日本では、感情が先走って、議論にさえならないという有様が多多見られ・・・そこのところが残念ですね。

     > 大堤防の釣り師達が釣ったヒラメが 、かなりの割合で、奇形魚がい
     た・・といところです。中国のように垂れ流しの工業地域をかかえている
     わけではないでしょうし・・想像もできなくて・・なぜ?っと。。

     何故なのか? 言葉も解らないので、彼等に聞いたわけではないのですけれど、ひょっとしたら、放射能のせいかな? 等と思いました・・・北海は、当時、ソビエトの原子力潜水艦の出入り口でしたし、原潜が、放射能の汚染水を海洋投棄していたこと(日本海にも)は、当時、話題にもなりました・・・ヒラメと言うのは、海底にへばりついて住んでますので、特に影響を受けるのだと思います・・・日本の近海でも、ヒラメやカレイは食べない方が良いかもしれませんね。
     
     > 時節柄、お風邪を召しませぬように・・
     > それではまたお邪魔させていただきます。

     有難うございます、キャッツアイさんも、寒さには、十分お気をつけくださいね。

                         by ももんがあまん
    2014年12月18日21時56分 返信する
  • 帽子もファッションですよね。

    おしゃれな帽子がかわいいですね。
    いつも楽しく拝見させていただいています。

    サラブレッドの疾走する姿は、勇士みたいで好きです。

    ありがとうございました
    失礼しま〜す♪
    2014年12月17日08時13分返信する 関連旅行記

    RE: 帽子もファッションですよね。

     今晩は、一歩人さん。

     いつも、ご投票を戴き、有難うございます。

     > おしゃれな帽子がかわいいですね。
     > いつも楽しく拝見させていただいています。

     競馬は屋外スポーツですので、イギリスでも何処でもそうなんですけれど、お洒落と言えば、先ず「帽子」なのですね。

     > サラブレッドの疾走する姿は、勇士みたいで好きです。

     そうですね、僕も大好きです、でも、なかなか、望遠レンズでも無ければ、レース中の写真は上手く撮れません、旅行で携帯するには、望遠レンズは重いですし、何時も、限界を感じてます・・・プロの写真家じゃないので、マア、この程度で仕方ないかと・・・・

     また宜しくお願いします。

                         By ももんがあまん
    2014年12月17日23時08分 返信する
  • もうちょっとなのに女神は遠い!

    おはようございます、ももんがあまんさん。

    小さいときの競馬へのイメージはおじさんたちが競馬新聞を片手に
    お金をかけるギャンブルだと。
    今では女性ファンも多くいろんな年齢層の方が競馬場を訪れている
    んですね。

    凱旋門賞は日本でも話題になるお馬さんの頂点のレー^スなんですよね。
    「今年こそは優勝!」と願うのですがもう一歩のところで達成されず。
    今年は日本馬の成績が悪かったようで残念でしたね。
    でも凱旋門に来てる人を観察するのも楽しいですね。

    以前、ディズニーランドの帰りに東京競馬場に行ったことがあるんです。
    初めての競馬場で「安田記念」でした。
    パドックを見たり馬券を買ったり、けっこう楽しかったです。

    byまほうのべる


    2014年12月17日07時23分返信する 関連旅行記

    RE: もうちょっとなのに女神は遠い!

     今晩は、まほうのべるさん。

     > 小さいときの競馬へのイメージはおじさんたちが競馬新聞を片手に
     > お金をかけるギャンブルだと。
     > 今では女性ファンも多くいろんな年齢層の方が競馬場を訪れている
     > んですね。

     そうなんですよ、競馬=ギャンブルと言うのは事実ですけれど、中央競馬会の長年の「イメージ戦略」の成果もあって、ギャンブル以外の、スポーツとか、血統の不思議とか、ゲームとか、あるいは人々の「人生」を映し出す「鏡」としての「ドラマ&物語」の要素も併せ持ち、幅の広い楽しみ方の出来るもの・・・それが、今の日本の「競馬」なのですね・・・つまり、立派な「文化」なってるのですね。

     > 凱旋門賞は日本でも話題になるお馬さんの頂点のレー^スなんですよね。

     そうです、歴史的には、一番古いのはイギリスの競馬で「ダービー」(1779年)とか「セントレジャー」(1776年)とかですけれど、レースの「格≒頂点」と言うのは、時代によって変転してます、「凱旋門賞」は、歴史はまだ浅いのですけれど(1920年〜)、1949年から、賞金総額が大幅に増加して、フランスで三歳以上の古馬のレースとしては、一番「格」の高いレースとなり、国際的に注目を集めるようになります、日本の馬が最初に挑戦したのは、「スピードシンボリ」と言う馬で、1969年の事です・・・以来、述べ19頭が挑戦して、負け続け・・・これほど長く挑戦し続け、これほどたくさんの日本馬が負け続けている国際レースと言うのは、他にありません・・・ハハハ・・・もう意地になってますね・・ハハ。
     イギリスには「キングジョージ&クイン・エリザベス・ダイアモンド・ステークス」とか、アメリカには「ブリーダーズ・カップ」とか、日本の馬が挑戦しながらも、まだ勝ったことのない、有名な国際レースは有りますけど、「凱旋門賞」ほど、長く、たくさんの日本馬が挑戦し続けているレースは、他にありません。
     因みに、オーストラリアの「メルボルンカップ」とか、ドバイの「ワールドカップ」香港の「香港カップ」等も、有名な、国際レースですけれど、すでに日本の馬は勝ち名乗りを上げております・・・でも、やっぱり本場の「欧米」で勝たないと・・・ですね・・・ハハ、競馬中毒患者なもので、語りだすとキリが無いですね・・・ハハ。
     
     > 「今年こそは優勝!」と願うのですがもう一歩のところで達成されず。
     > 今年は日本馬の成績が悪かったようで残念でしたね。
     > でも凱旋門に来てる人を観察するのも楽しいですね。

     せっかく「パリ」に来ているのですから、ホントは、「パリジェンヌ」を撮りたいのですね・・・こんな時でも無ければ、カメラを向けられないもので・・・気が弱いモノで・・ハハハ。

     > 以前、ディズニーランドの帰りに東京競馬場に行ったことがあるんです。
     > 初めての競馬場で「安田記念」でした。
     > パドックを見たり馬券を買ったり、けっこう楽しかったです。

     競馬でわからないことが有れば、な〜んでも聞いてください、何しろ、キャリア45年、旅行しているとき以外は、殆ど参加してきましたので・・・ハハ・・・自慢にはなりませんけど・・・ハハハ。

                           by ももんがあまん
    2014年12月17日22時37分 返信する
  • 本当にすごいとさか

    ももんがあまんさん、

    再びお邪魔しています。コクリコさんへの返信を読ませて頂き、プロフ写真のポニーちゃんの旅行記に飛んできました。可愛いですね〜。ちょっと瞳を見せてもらうためにとさかをかきわけてもおとなしくしていたのですよね?可愛い!

    シェットランド島の自然は素晴らしいのですね。以前イングランド人で世界の島の研究家か旅人かが「好きな島は?」と聞かれて、「いっぱいありすぎるけど、スコットランドではシェットランド島、チャネル島の中ではサーク島(行かれました?)、そして今度行ってみたい欧州以外の島や国では日本(^_^)」と言っていましたよ。遺跡もたくさんあるんですね。でも遺跡周りはやはり自転車、もしくは車が必要ですね。スコットランドなら車の運転もヨーロッパのラテンの国々(スペインとかイタリア)よりしやすいかな?それにしても夜中に船で到着、お疲れさま様でした。私なら絶対吐いています。(-_-;)

    日本の馬や生産者がアラブの大富豪に買われるのですね。最近はヨーロッパのサッカーもその傾向があるので、なるほどですね。生産者の情報も大切なこと、全くのど素人の私は知りませんでした。

    それにしても小林旭さんの歌のくだりのように旅を…。なかなか素敵な発想ですね。ももんがあまんさんの紹介してくださった歌は知りませんでしたが、小林さんの他の数曲は聴いたことがあります。勿論日本語で歌われていますが、何となく当時私は子どもごころにエキゾチックな雰囲気を持った方だなぁと思っておりました。

    しばらくこちらのスコットランドの旅行記楽しませていただきますね。
    2014年12月06日23時36分返信する 関連旅行記

    RE: 本当にすごいとさか

     dankeさん、こんばんは。

     スコットランの旅行記に、たくさんの投票を戴き、有難うございます、スコットランドは、イングランドと比べても、まだまだマイナーな観光地なのですけれど、ワタクシは大好きなので、見て頂いて嬉しいです。

     > 再びお邪魔しています。コクリコさんへの返信を読ませて頂き、プロフ
     写真のポニーちゃんの旅行記に飛んできました。可愛いですね〜。ちょっ
     と瞳を見せてもらうためにとさかをかきわけてもおとなしくしていたので
     すよね?可愛い!

     シェットランドポニー可愛いですよ、この島原産のポニーですけれど、ホントに人になれてます、多分、余程、みんなに可愛がられているのですね。

     > シェットランド島の自然は素晴らしいのですね。以前イングランド人で
     世界の島の研究家か旅人かが「好きな島は?」と聞かれて、「いっぱいあり
     すぎるけど、スコットランドではシェットランド島、チャネル島の中では
     サーク島(行かれました?)、そして今度行ってみたい欧州以外の島や国で
     は日本(^_^)」と言っていましたよ。遺跡もたくさんあるんですね。でも遺
     跡周りはやはり自転車、もしくは車が必要ですね。スコットランドなら車
     の運転もヨーロッパのラテンの国々(スペインとかイタリア)よりしやすい
     かな?

     イギリスは、車は左ですのでね、大陸よりは運転しやすいかも? それに大陸よりは、ずっとノンビリしてますし、紳士の国ですのでね?
     シェットランド島は、正確には「諸島」なので、本当にバード・ウォッチングやシール(アザラシ)を見る為には、本島から船で、他の島へ行く必要があるかもしれません、でもそのためには、4〜5日の滞在が必要かもしれませんね。
     サーク島は、情報としては知っていたのですけれど、今回は1日、ガーンジー島のサイクリングで過ごしたので、サークまでは行けませんでした、でもその気が有れば、ガーンジーの港から、船が1日に何便も出てますので、簡単にいけるようです。

     それにしても夜中に船で到着、お疲れさま様でした。私なら絶対吐
     いています。(-_-;)

     ハハ・・船はソコソコ大きいのですけどね、スコットランドは雨が多いので、天候不順な日が多いのですね、でも幸い「欠航」と言う事には、一度もならなくて、その点はラッキーでした。

     > 日本の馬や生産者がアラブの大富豪に買われるのですね。最近はヨー
     ロッパのサッカーもその傾向があるので、なるほどですね。生産者の情報
     も大切なこと、全くのど素人の私は知りませんでした。

     いえいえ、普通の人は知りません、それで当たり前です・・ハハ・・でも、馬は買われても、生産者(人)は買われませんので宜しく・・ハハ・・書き間違えたかな?

     > それにしても小林旭さんの歌のくだりのように旅を…。なかなか素敵な
     発想ですね。ももんがあまんさんの紹介してくださった歌は知りませんで
     したが、小林さんの他の数曲は聴いたことがあります。勿論日本語で歌わ
     れていますが、何となく当時私は子どもごころにエキゾチックな雰囲気を
     持った方だなぁと思っておりました。

     古い歌なんですよ・・マア、歌は好みなので、好き好きなのですけれど、一応↓に、ご紹介しておきますね。
     http://www.youtube.com/watch?v=l2eAXe_WCcE 

                          BY ももんがあまん
    2014年12月07日20時25分 返信する

    Re: さすらい聴きましたよ〜 頭の中でまわってしまっています(^_^)

    ももんがあまんさん、

    返信ありがとうございました。

    イングランドと比べマイナーなんですね。聞いたことがあります。でもその一般的にマイナーといわれる土地に行くことを私は喜びとさえ感じます。まぁ人によっての価値観が違うので土地の人気度なんてあてにならなかったり変わったりしますが、スコットランド、行ったことはまだありませんが頑張ってほしいです。行ける日を私も夢見ております。

    「島原産」を「しまばらさん」と読んで、へぇ〜、わざわざ長崎産の馬がシェットランドに、面白いなぁなんて思ってしまいました。ボケていますね私。いやー、あのとさかが少しおしゃれな女の子の斜めに流した前髪みたいですね。あ、でもかき分けていない普段では斜めもなにもなくボンッていう感じ。愛らしい。

    ガーンジーの名前は見たことがあります。実は私もチャネル島に行きたくてしばらく調べていました。サーク島は車フリーと聞きましていうことで行ってみたかったのもあります。旅行記まだ先でしょうがお待ちしておりますね。

    ちなみに私の朝はさすらいの歌で始まりましたよ。小林さんの声って頭にこびりつきます(笑)。でもももんがあまんさん、風のように通り過ぎる以上に足跡を各地に残していらっしゃっているような気が(^_^)。パリの自転車屋さんは少なくとも「今年は(ももんがあまんさん)どうしたのかなぁ?」って思われていそうですし。

    いつかスコットランドに行く日が来ましたら真っ先にお知らせしますね♪
    2014年12月07日23時23分 返信する
  • 良く調べましたね!

    ももんがあまんさん、いよいよ始まりましたね。

    のっけからすごーい力作!
    wizさんの旅行記もそうですが、さらっと読んでしまうのはもったいなくてぐずぐずしています。

    リュクサンブール庭園の王妃像、よく調べましたね。
    調べて旅行記に書くと忘れないから良いですよね。
    知らない王妃が多いですけどすごく面白いです。
    今度行ったらじっくり見よっと!

    以前掲示板に書いたと思いますが毎年9月の中頃「文化遺産の日」と言う日がヨーロッパのいくつかの国にあって、その日は元老院無料で見学できるようですよ。
    人気はやはり大統領官邸と元老院らしく、見学するためには並ぶそうです。

    可愛いゴージャスな旅行なので安心しました。
    凄くゴージャスだと私とはかけ離れた人になってしまいます。
    パリでは110ユーロのホテルなんていまだかつて泊まったことないです。
    60〜70ユーロですよ〜まあ我々は安く泊まれればそれで良いので。
    でもこの度オンフルールで1部屋120ユーロのゴージャスなシャンブルドットに泊まりました!
    朝食込みだから普通の人にはお手頃価格かも。

    エッフェル塔は3回上りました!
    並ぶのは嫌いなのですが、30年前、20年前、3年前に上りました。
    上ったら私は3回とも「わーい♪」と感激しました。
    人によって評価が異なるのでももんがあまんさんは気が向いたら上ってみれば。。という感じですね。
    3年前は日本でサイトからチケットを前もって買ったのであまり並ばずにすみました。

    ゲンスブールの「枯れ葉に寄せて」は好きで聴きますが、金子由香利のは今初めて聴きました。
    ゲンスブールのあの永遠の正真正銘の不良少年の雰囲気や歌い方が好きなもんで。
    でも曲自体が好きなので由香利さんの歌もそれはそれで良いかな〜とも思いました。

    ところでももんがあまんさんのプロフィール写真ってポニーなのですか?
    2014年12月06日16時59分返信する 関連旅行記

    RE: 良く調べましたね!

     今晩は、コクリコさん。

     > のっけからすごーい力作!
     > wizさんの旅行記もそうですが、さらっと読んでしまうのはもったいなく
     てぐずぐずしています。
     >
     > リュクサンブール庭園の王妃像、よく調べましたね。
     > 調べて旅行記に書くと忘れないから良いですよね。
     > 知らない王妃が多いですけどすごく面白いです。
     > 今度行ったらじっくり見よっと!

     有難うございます、撮ってきた写真を見ながら、解らないことをいろいろ調べるというのが、ワタクシの、最近の、パターンになってます・・・? マア、ホントは、勉強してから行くのが正統派なんでしょうけれど、旅の楽しみとしては、逆もまた有ってよいかと・・・?


     > 以前掲示板に書いたと思いますが毎年9月の中頃「文化遺産の日」と言う
     日がヨーロッパのいくつかの国にあって、その日は元老院無料で見学でき
     るようですよ。
     > 人気はやはり大統領官邸と元老院らしく、見学するためには並ぶそうです。

     来年行くときには、そのあたり、タイミングを考えますね、確か15日でしたよね? ブロワ城に行った時、タダでした・・・上手くパリに到着できれば、パリの美術館や宮殿がタダで入れますね。

     > 可愛いゴージャスな旅行なので安心しました。
     > 凄くゴージャスだと私とはかけ離れた人になってしまいます。
     > パリでは110ユーロのホテルなんていまだかつて泊まったことないです。
     > 60〜70ユーロですよ〜まあ我々は安く泊まれればそれで良いので。
     > でもこの度オンフルールで1部屋120ユーロのゴージャスなシャンブル
     ドットに泊まりました!
     > 朝食込みだから普通の人にはお手頃価格かも。

     モンパルナス界隈は、結構、バラエティに富んでいて、探せば、60ユーロ前後も有ったのですけれど、少しはゴージャス?にと考えていたので、★ひとつ増やしました (これくらいが限度?)・・・でも、それでも、お茶のセットも無いし、バスタブも無かったので、考えれば、無駄な出費だったかも・・・?ですね、でもまあ、部屋は清潔でした・・・広くはなかったですけど。

     > エッフェル塔は3回上りました!
     > 並ぶのは嫌いなのですが、30年前、20年前、3年前に上りました。
     > 上ったら私は3回とも「わーい♪」と感激しました。
     > 人によって評価が異なるのでももんがあまんさんは気が向いたら上って
     みれば。。という感じですね。
     > 3年前は日本でサイトからチケットを前もって買ったのであまり並ばずに
     すみました。

     ・・・現在、思案中ですね・・・どうしようかな・・・?

     > ゲンスブールの「枯れ葉に寄せて」は好きで聴きますが、金子由香利の
     は今初めて聴きました。
     > ゲンスブールのあの永遠の正真正銘の不良少年の雰囲気や歌い方が好き
     なもんで。
     > でも曲自体が好きなので由香利さんの歌もそれはそれで良いかな〜とも
     思いました。

     シャンソンにしてもロックにしても、やっぱり、言葉の意味が解らないと、感情移入にも限度が有りますし、いちいち翻訳するのも、面倒だしと言う事で・・・ついつい、日本人歌手の方で済ましてしまいます・・・もうあまり若くないので・・・ハハ・・・金子由香利さんは、越路吹雪さんほどおおげさじゃないし、とても自然に、少し抑えて歌ってる歌が多いので、シャンソンの歌い方としては、こちらの方が、ワタクシには合いますね。

     > ところでももんがあまんさんのプロフィール写真ってポニーなのですか?

     ポニーです、シェットランド・ポニー、↓に紹介しときますね。
      http://4travel.jp/photo?trvlgphoto=24451914

                         by ももんがあまん
    2014年12月06日21時56分 返信する

    RE: RE: 良く調べましたね!


    >  有難うございます、撮ってきた写真を見ながら、解らないことをいろいろ調べるというのが、ワタクシの、最近の、パターンになってます・・・? マア、ホントは、勉強してから行くのが正統派なんでしょうけれど、旅の楽しみとしては、逆もまた有ってよいかと・・・?

    私もほとんどそうです。
    テレビでも後から見て「しまった、見落とした」とか「なるほど」とか。

    >  来年行くときには、そのあたり、タイミングを考えますね、確か15日でしたよね? ブロワ城に行った時、タダでした・・・上手くパリに到着できれば、パリの美術館や宮殿がタダで入れますね。

    今年は9月20日〜21日だったようです。
    来年は何日になるかわかりませんが、出発前に確認してくださいね。
    p.rendezvousenfrance.com/ja/events/53046

    >
    >  モンパルナス界隈は、結構、バラエティに富んでいて、探せば、60ユーロ前後も有ったのですけれど、少しはゴージャス?にと考えていたので、★ひとつ増やしました (これくらいが限度?)・・・でも、それでも、お茶のセットも無いし、バスタブも無かったので、考えれば、無駄な出費だったかも・・・?ですね、でもまあ、部屋は清潔でした・・・広くはなかったですけど。

    あら、私が去年泊まったモンパルナスの60ユーロ台のホテルでも今年の安ホテルでもティーパックと電気ポットですがお茶のセットありましたよ(イギリスみたいな瀬戸物のティーセットではないけど)。
    それでは110ユーロのホテルと変わらないというか、安いだけ良いかなと思いました。
    関係ないけど来年京都に行くのですが京都はたかがビジネスホテルなのにすごく高いですね、土曜日が特に(怒)。

    >  ポニーです、シェットランド・ポニー、↓に紹介しときますね。
    >   http://4travel.jp/photo?trvlgphoto=24451914

    旅行記拝見しました!
    シェットランド・ポニーの前髪って物凄いのですね。
    アルパカのヘアースタイルもユニークですね。
    「ワタリ」ってわかりますよ(笑)
    サンバラヘツドの景色良いですね。
    やっぱり島はいいなぁ〜
    来年、コルシカにいらっしゃるそうですので情報楽しみにしています。
    2014年12月07日13時34分 返信する

ももんがあまんさん

ももんがあまんさん 写真

29国・地域渡航

3都道府県訪問

ももんがあまんさんにとって旅行とは

日本からの逃亡??  ヨーロッパへの憧れ?? 

または、現代文明の、源流としてのヨーロッパ文明の、過去・現在・未来への興味&好奇心・・・そして、何かを考える事。

自分を客観的にみた第一印象

たぶん、普通な人?

大好きな場所

ヨーロッパ

大好きな理由

歴史・文化・社会・政治の、重層性と多様性。

行ってみたい場所

あまり有名でない、生活の場としての、小さな村や町。

現在29の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在3都道府県に訪問しています

京都 |

大阪 |

奈良 |