2013/10/04 - 2013/10/04
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ももんがあまんさん
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今回は、パリに戻ってきての第一日・・・・せっかくのバリなのですけれど、長旅から、戻ってきての日々と言うのは、少々気分的にも、お疲れで、ついダラダラ・・・なのですね・・・でもまあ、そこを何とか、せめて一ヶ所はと言う事で、やってきました、4traで初めて知った「建築文化博物館」、エッフェル塔の近くの「シャイヨー宮」と言う建物の中にある、中世から現代までの、フランスの建築と、その装飾の「殿堂」です。
中世の建築は、ロマネスクからゴシック〜フランボワイヤンゴシックまで、原寸大のレプリカがズラリと並んでいて、なかなかに壮観です、勿論すべてがキリスト教建築で、城塞や民家や農家の建築では無いので、建築文化と言っても、チョット偏っていますけど・・・マア、教会建築こそが、当時の建築の最先端でもあるでしょうし、これで良いのかも?
ともあれ、表紙の写真は、その中世・フランボワイヤンゴシックのコーナーにある、お休みどころ…博物館は、疲れますのでね・・・・ともあれ、今回は、宗教建築やスカルプチャーに囲まれて、「キリスト教」についても描きますけど、その前身の「ユダヤ教」についても書いてみたい・・・特に、何時か書きたいと思っていた、ワタクシが、もっとも「不快」だと思っている、「ユダヤ教」の、ある「祭り」について・・・・
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 自転車
- 航空会社
- フィンランド航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
イチオシ
バ リ Eglise Saint Augustin
今日は、久々のパリです、午前中に、バスティーユ広場近くの、中古の自転車屋さんに行って、自転車を買い戻して頂いて、そのあとは、「シャイヨー宮」難にある「建築文化博物館へ行きます・・・・4travelのトラベラーさんの旅行記によって初めて知った、新しい、パリの「博物館」です・・・・一枚目の写真は、その「シャイヨー宮」の近くで見つけた、美しい教会。 -
パ リ サン・トギュスタン教会
美しい建物ですけれど・・・・ロマネスクか、ゴシックか、バロックかと考えていたら、なんてことは無い、19世紀後半に建てられた教会なのだとか・・・・敢えて、言うならば、ネオ・ロマネスクと言う感じでしょうか? -
パ リ サン・トギュスタン教会
マア、新しいので、あまり歴史的な意味は無いと思いますけれど、美しい事は美しいので、しっかり写真を撮っておきます・・・なかなか、色鮮やかな教会です。 -
パ リ サン・トギュスタン教会
祭壇です・・・これもなかなか色鮮やか。
因みに、この「サン・トーギュスタン」は、多分、神学者の「聖・アウグスティヌス」の事だと思います、「[告白]とか「神の国」等の有名な著書があります、思想的には、人間の「意志」を無力なものとみなし、神の恩寵なくしては、「善」を成し得ないものと説いたそうです・・・・・マア、その神様も、聖書で読む限りは、散々惨いことをしているのですけれど・・・・ -
パ リ De l`architecture & du Patrimoine
Beaulieu sur Dordogne Eglise abbastide St.Pierre
やってきました「建築文化財博物館」・・・「architecture」は「建築物・建築法」、「Patrimoine」は「遺産」なので、「建築・遺産・博物館」と訳すべきかも?
一階には、ロマネスクからゴシック〜フランボワイアン・ゴシックなどが、年代順に、順を追って並んでますので、とても解りやすくなっております・・・掲載写真&コメントの順序も、一応その順序で並べるつもりですけど、写真を撮った時は、必ずしも、順序良く撮ったわけではないので、間違ってるかも?・・・まあ、その点はご容赦を、入り口は、ドルドーニュ地方の「ボーリュー」と言う町にある「サン・ピエール大修道院教会」のタンパン、絵柄は勿論「最後の審判」だと思いますけれど、中央は、雲竜型の土俵入りをしているキリスト、周辺には、天使と聖人たちが大きく描かれていて、両サイドの足元に、棺桶から出てきた人々、その下段には、多分地獄の怪獣たちですね・・・・ -
建築文化財博物館 Beaulieu sur Dordogne Eglise abbastide St.Pierre
「ボーリュー」の「サン・ピエール修道院教会」
上記「タンバン」横に置いてあった「柱」のレリーフです、ロマネスクの典型のやたら細長い人間が、柱を支えています・・・因みに「ボーリュー」の村は、ドルドーニュ川の沿いの村ですけれど、地域的には、「リムーザン地域県」の最南端、「ミディ・ピレネー地域県」のすぐ隣、ドルドーニュ川を下って近くには、「ロカマドール」の村があります。 -
建築文化財博物館 Soulliac Abbaye Sainte-Marie de Souillac
同じく、フランス南部・べりゴール地方、ドルドーニュ川沿いの町、「ズーイヤック」の町にある、有名な「サン・マリー修道院」のロマネスク・・・鳥や獣が、くんずほぐれつ、上部には、人間も参戦して、噛みつき合っております・・・何を考えてこんなものを描いたのか?。
今回の掲載写真は、まだ行くったことのない「町」、見たことのない「教会」の写真を中心に、ご紹介しております、ロマネスクなら「コンク」とか、ゴシックなら「ランス」とか「アミアン」等、有名どころも、この「博物館」では紹介されてますけれど、実物を見たことが有るし、すでに旅行記も書いて紹介済みですので、それらについては、今回は「パス」といたします。 -
建築文化財博物館 ズーリャック サント・マリー修道院
上と同じ、「サント・マリー修道院」の有名な「預言者イザユ」の像です、紀元前八世紀のユダ王国に仕えたとされる、宮廷預言者のイザヤが第一イザヤ、以下時代が下って、第二イザヤ、第三イザヤ、などと複数の人間によって「イザヤ書」なるものが、成立しているのだそうです、全編、人間の傲慢と悪に対する「呪詛」に満ち、決してあまり気持ちの良い書物ではありません・・・「黙示思想」=「最後の審判」の源流の一つですけれど、その事を強く示唆した「24章〜27章」は、バビロン捕囚(BC597)以降に書かれたとされていて、各章は、必ずしも、時代順に並んでいるわけでは無いらしい・・・? -
建築文化財博物館 ズーリャック サント・マリー修道院
同じく「サント・マリー修道院」の「タンバン」に描かれていた「レリーフ」で、破壊されながらも、教会に保存されていたものだそうです、テーマは「テオフィロスの奇跡」と言われる物語だそうです、悪魔に魂を売って権力を手に入れた司祭が、そのことに悩み苦しみ、あわれに思った聖母マリアによって救われるという、中世では有名な「奇跡話」なのだとか・・・「ファウスト博士」みたいな話ですね、全然知らんかった・・・詳しくは、wizさんの旅行記↓で。
http://4travel.jp/photo?trvlgphoto=15514954 -
イチオシ
建築文化博物館 M0issac Abbaye de Saint-Pierre
こちらは、南フランス・ミディピレネー地方「モワサック」の町にある「サン・ピエール修道院教会」の南・入り口のレリーフ群・・・・2012年には、この地域に旅をしたのですけれど、上記の「「ズーリャック」も「モワサック」もパスしてしまいましたけど・・・こちらで、ご対面できました・・・でも、写真で見るのとは、ビミョーに違う感じです。 -
建築文化財博物館 モワサック サン・ビエール修道院
「タンバン」のアップです・・・なかなかよく出来た「レプリカ」ですけれど、キリストの表情にイマイチ味が無いかも・・・写真で見る「本物」のほうが良いかも・・・? -
建築文化財博物館 モワサック サン・ビエール修道院
こちらに描かれているのは、下段左から「受胎告知」「エリザベス訪問」、中段は「東方三博士の礼拝」で「マギの礼拝」とも呼ばれますけれど、「マギ」とは、「占星術師」の事なのだそうです、上段は「エジプトへの逃亡」・・・以上はすべて、新約聖書の聖書物語ですね。 -
建築文化財博物館 モワサック サン・ビエール修道院
上の反対側の扉のレリーフ、こちらは、地獄の様相です・・・・死の間際に、悪魔間のお迎えを受けている病人とか、乳首を蛇にかみつかれている女性とか・・・かなりすり減っていて明瞭とは言えませんけれど、悪魔が沢山・・・・ところで、上の段にいるのは、多分、アブラハムおじさんですね、その隣は多分「預言者」、誰だかは不明。 -
建築文化財博物館 Abbaye aux Dames de Saintes
大西洋岸・ポワティエ・シャラント地域の「サント」の町の「女子修道院」です、正面ファサードの入り口ですけれど、ロマネスクにみられる「タンバン」がありません、これは、ポワティエなど、この地域のロマネスク教会の特徴なのだとか・・・古めかしく聞見えますけど、安っぽくも見えますね、アートとしてもイマイチ? -
建築文化財博物館 Aulnay de Saintonge Eglise Sainte-Pierre
同じく、「ポワトゥー・シャラント地域」の、「オルネー」の町にある、「サン・ピエール教会」の「ファサード」の入り口です、サンチャゴ・デ・コンポステーラの巡礼のために建てられたという、重要な教会なのだそうで、建設は1120〜1140年なのだとか。 -
建築文化財博物館 Abbatiale Saint-Gilles
南フランス「ラングドック・ルション地域」の「サン・ジル」の町にある「修道院教会、正面ファサードです・・・もう少し上まで作ってほしいですね・・・この町は、南フランス「ニーム」の近くにある町なので、行こうと思えば、多分、行けるはず・・・・オック語の地域でもあり、トゥールーズ伯の勢力圏でもあった、中世には重要な町です。 -
建築文化財博物館 サン・ジル修道院
上の写真を、角度を変えて撮ったものです、とても、細かく彫られていて、なんとなく、インドかどこかの「石像群」を思わせます、この町辺りは、来年あたりは、行けるチャンスがあるかも・・・? -
建築文化財博物館 Avallon Eglise Sainte-Lazare
次は、「ブルゴーニュ地域」の「ロマネスク」です、ブルゴーニュ地方は、この三年のフランス旅行では、未だ訪れていない地域です。
先ずは「アヴァロン」の町の「サン・ラザロ教会」のファサードの入り口、こちらには「タンパン」があります・・・「アヴァロン」の町は、観光的には有名な街ではないけれど、あの有名な「ヴェズレー」への入口の町なので、次の旅では、比較的簡単に行けそうですね。 -
建築文化財博物館 Vezelay La basilique de Saint Marie Madelaine
こちらが、その「ヴェズレー」西扉口の「タンバン」、教会は、ブルゴーニュ・ロマネスクとしては、最も有名な教会で、そのレリーフは、ロマネスクの最高傑作と言われているのだとか・・・・因みに、この教会は、マグダラのマリアに献じられていて、その聖遺物が収められているのだとか・・・ホントかな?
手前の白い「教会」は、「クリューニー修道院」の模型です。 -
建築文化財博物館 ヴェズレー サン・マドレーヌ聖堂
聖堂の「柱頭彫刻」・・・この有名な「聖堂」なら、もっと面白いのがあると思うのですけれどね・・・? -
イチオシ
建築文化財博物館 Autun Cathedrale Saint-Lazare
こちらは同じく、「ブルゴーニュ地方」の「オータン」にある「サン・ラザール大聖堂」の「タンバン」、主題はもちろん「最後の審判」・・・右に追いやられているのが「地獄行き」のようですね、圧倒的に多そう・・・? -
建築文化財博物館 オータン サン・ラザール大聖堂
こちらは、もともとは、「サン・ラザール大聖堂」の入口を飾っていたといわれる「イブの誘惑」のレリーフ、現在は、同じオータンの「ロラン美術館」というところにあるらしい・・・・オータンに行ったときは、忘れないように・・・ですね。 -
建築文化財博物館 オータン サン・ラザール大聖堂
こちらは、教会を飾っている「柱頭彫刻」の色々・・・・柱がついていないので、何処かの廃墟から拾ってきた欠片のように見えます・・・ハハハ・・・真中は、「東方三博士」でしょうか、天使が星を指さしてるけど、三人とも寝てますね? こんな絵柄は見たことないです。
追記です、この「柱頭彫刻軍」、オータンのサン・ラザール大聖堂では、実際に、こんな形で、教会2階の「展示室」に展示されているのだそうです・・・ほんとに、壊れた「柱」の残骸なのかも・・・コクリコさんから、教えて頂きました。
それから、真ん中の「マギ」、眠っているように見えるけれど、一番上のマギは、目を覚ましているのだとか・・・・ベツレヘムでイエスの誕生を祝福したマギが、帰途、眠っている時、天使がそっと指を触れて「エルサレムに帰りに寄ってヘロデ王に新しい王の誕生を告げるな。ヘロデはこの子を殺そうとしている」
と告げたシーン・・・なのだとか、聖書に忠実に、描かれているそうです・・・読んだはずなのに、忘れてますね・・・齢のせいです。 -
建築文化財博物館 建築文化博物館 オータン サン・ラザール大聖堂
同じく、教会の身廊を飾っていた「柱頭彫刻」・・・詳しくは、Wizさんの旅行記でお読みください↓・・・ハハ・・・横着しときます。
http://4travel.jp/photo?trvlgphoto=15515888 -
建築文化財博物館 Abbaye Saint-Fourtune de Charlieu
ロマネスクの最後は、ローヌ・アルプ他方「シャルリュー」の「サン・フォーチュン修道院」・・・絵柄は「キリストの再臨」、キリストも天使も、黙示録の四獣も、顔がはぎとられてるのが残念。 -
建築文化財博物館 Chartres Cathedrale Notre-Dame
「シャルトル」の「ノートルダム大聖堂」の扉口、中央「タンバン」は「キリストと黙示録の四獣」、下段と両サイドに並んでいるのは、多分聖人し預言者たち・・・
ここからは「ゴシック」のはずなんですけれど、何となくまだまだ、ロマネスクという感じの像が並んでます。 -
建築文化財博物館 Chartres Cathedrale Notre-Dame
ロマネスク風の、細長い像です、手に細長い「羊皮紙」のようなものを持っているのは、多分預言者だと思います? -
イチオシ
建築文化博物館 ???
こちらは、「イブ」の像なのだとか、ゴシック期の像ですけれど、腕には「ドラゴン」を抱いております・・・これが、わりと可愛い・・・でも残念ながら、何処のなんという教会のものなのか、忘れてしまいました。 -
建築文化財博物館 Strasbourgh Cathedrale Notre-Dame
こちらは、有名な、「ストラスブール」の「ノートルダム大聖堂」を飾っている「女性像」です、左四体は「誘惑者と愚かな女たち」、その右は「悪徳を打ちのめす美徳」、一番右は「シナゴーグ」ですね、ストラスブールでは、工事中のため見られませんでした・・・・中世特有の「寓意像」なのですけれど、キリスト教に敗北した「ユダヤ教」を表しているのだとか。 -
建築文化博物館 ストラスブール ノートルダム大聖堂
真実を見れぬ目隠しされた眼、キリスト教に対する敗北を表す折れた槍、左手に未だ捨てきれぬ律法の書というのが、憐れな「シナゴーグ」(ユダヤ教)の基本的スタイルなのだそうです・・・マア、キリスト教というのは、あくまでもユダヤ教の分派ですので、かなり意識しているということですね・・・けれど、ユダヤ教徒には「元祖」の誇りもあるでしょうし、簡単にはキリスト教徒にはなれませんよね。 -
建築文化財博物館 ?? トロワ サン・テュルバン教会(追記)
何処の何だったか、忘れて書くこともないので・・・「シナゴーグ」に因んで、ワタクシが一番気になってることを、一言書いておきます・・・
それは、ユダヤ教で最大の祭りとして祝われているらしい「過ぎ越しの祭り」のこと、知っている人は知ってると思いますけれど、これは、旧約聖書の「出エジプト記」に出てくるお話が元で、ユダヤ人の出国を認めないエジプトのファラオを懲らしめる為に、ユダヤの神が行った、ある「行為」に由来します。
追記です、wizさんから、トロワのサン・テュルバン教会では?と、教えて頂きました、正面入り口のタンパン・・・それにしても、wizさんは凄い、こんな「断片」だけで、解るのですから・・・感動モノですね↓。
http://structurae.info/photos/index.cfm?JS=23463 -
建築文化財博物館 ??? シャルトル ノートルダム大聖堂(追記)
「主」は、モーゼに言われた・・・・「真夜中頃、私はエジプトの中を進む、陽の時、エジプトの国中の初子は皆死ぬ、王座に坐しているファラオの初子から、石臼を引く女奴隷の初子まで、また家畜の初子もすべて死ぬ、大いなる叫びがエジプト全土に起こる」・・・・「 私は「主」である。 あなたたちのいる家に塗った血は、あなたたちの印となる、血を見たならば、私はあなたたちを「過ぎ越す」。 私がエジプトの国を撃つ時、滅ぼすものの災いは、あなたたちには及ばない。 この日は、あなたたちにとって記念すべき日となる。」・・・そしてその結果・・・「その夜、エジプト中の全ての初子か撃たれ・・・死人が出なかった家は一軒も無く、大いなる叫びが、エジプト中に起こった」(出エジプト記・11章・12章)
追記です、こちらは、「シャルトル・ノートルダム大聖堂」南扉口のタンバン「最後の審判」(1210〜1215年)なのだそうです、wizさんに教えて頂きました、ゴシックとしては、初期のものですね。 -
建築文化博物館 ??? パリ ノートルダム大聖堂(追記)
こちらは、「フランボワイアン・ゴシック時代」のレリーフだったと記憶してますけど、間違っていたら、ごめんなさい・・・(追記)です、同じくwizさんより、パリの「ノートルダム大聖堂」南扉口の「聖エティエンヌの生涯」なのだとか、製作年代は1240年・・・今年も、パリに行けるので、よく見ておかねば・・・ハハ。
つまり、「過ぎ越しの祭り」の由来とは、ユダヤの神が、「エジプト中の初子を、全て殺しまくり、ユダヤ人の子供だけを助けた」ことに由来し、これを感謝して「祝う」ことなのですけれど・・・・どうだかな〜と言う気がしてならないのです・・・・如何に、このことが、ユダヤ人を奴隷状態から救ったにしても、何の罪も責任も無い子供たちを殺しまくっている訳で、この日を「祝う」と言う・・・どうしてそんな気になるか?と、ワタクシは、その神経を疑う・・・それがいかに「主」の命令であろうともです・・・・このことからは、結局、自分さえよければと言う、究極の「エゴイズム」しか見えないのですけれど・・・今のシオニスト国家「イスラエル」の残虐な姿に重なってみえます。 -
建築文化博物館 ??? アミアン ノートルダム大聖堂(追記)
これもどこだったか・・・ゴシック時代のものは、有名どころは大体見てますけど、多分、どこかの「ノートルダム教会」・・・? (追記)同上です、wizさんから、アミアンの「ノートルダム大聖堂」と教えて頂きました、「黄金の聖母像」(13世紀中頃)として有名なのだそうです・・・・wix\zさんのおっしゃる通り、時代と共に、像がリアルになってるのが、よく解りますね。
ユダヤの「主」は、この「子供殺し」の前にも、「血の災い」「蛙の災い」「ぶよの災い」「虻の災い」「疫病の災い」「腫れ物のの災い」「雹の災い」「イナゴの災い」「暗闇の災い」と、ありとあらゆる『災い』でファラオとエジプトの民を苦しめるのですけれど・・・・エジプトのファラオは、心を「かたくな」にして、イスラエルの人々を去らせなかったとか・・・・当たり前ですね、こんなことばかりされたら、ワタクシだって「カタクナ」になります・・・ハハ・・・ユダヤの「主」は「北風と太陽」と言う童話を知らなかったし、頭もあまり宜しくないのかも・・・? サッサと、ファラオだけを殺して差し替えた方が早いだろうに・・・・
とまれ、「神話」「物語」「童話]として片付けるには、あまりにも重いし、この「無惨」な行いが、今日も、「祭り」「祝日」として祝われている事に、度し難い「異常さ」を感じるのです・・・・ユダヤ人の人々は、どう考えているのでしょうね・・・・自分たちの「解放」は、エジプトの全ての子供たちの「死」の代償の上にあるわけで、それが「祝う」べきものなのか・・・ユダヤの人々に問うてみたのですけれど、ワタクシには、ユダヤ人の知り合いがいないので・・・??
言っておきますけど、ワタクシは決して「反ユダヤ主義者」じゃないし、個々のユダヤ人を憎んでもおりません (でも、イスラエルと、これを支持する人々は、間違っていると思ってますけど)・・・この祭りを「祝う」神経が、現在のイスラエルの「残虐さ「異常さ」の「原型」だとすれば・・・かなり、根は深い・・・ -
イチオシ
建築文化博物館 Bar-le-Duc
この骸骨は、「バール・デュック」という町の教会にある「骸骨像」、これを見たくて、「バール・デュック」の町(ロレーヌ)へ行ったのですけれど、その教会が締まっていて、実物は見られませんでした・・・こちらで拝見…る真似救のレリーフにしても、ゴシックにしても、ほぼ実物大で作られている「レプリカ」で、よく出来ているのは確かですけれど・・・良〜く見ると、キリストの顔つきなど、どれも実物とは、ビミョーに違うように見えます、 -
建築文化博物館
何処の教会だか忘れてしまいましたけど・・・・「フランボワイアン・ゴシック」が燃えてます、でも、退屈な装飾に過ぎないとの意見もあり、そう言われれば、そう見えないでもないですね・・・? -
建築文化財博物館 ルーアン(追記)
この辺りからは、バロックとルネサンスのコーナー・・・「凱旋門」のように見えますけど・・・何処の何でしたか。このあたりは、忘れてしまいました。
追記です、この「凱旋門」のようなものは、「ルーアン」の大時計の「台座」なのだとか、コクリコさんに教えて頂きました。 -
建築文化財博物館 ルーアン(追記)
同じく(追記)、上記「ルーアンの時計台」の、台座の天井で、テーマは「良き羊飼いのキレスト」なのだとか・・・・ルーアンには、行ったことが有るし、見たはずなんですけれど、忘れておりましたです・・・やっぱり、写真に撮っておかないと駄目ですね、記憶は当てになりません。 -
建築文化財博物館
疲れてきたので、ちょっと一息・・・ギャラリーの真ん中に、丸椅子が有ります、この辺りは、「ルネサンス」から「バロック」のコーナー。 -
建築文化財博物館
このスタイルは、まぎれも無く「バロック」・・・間違ってたら、「ゴメン」・・・・ -
建築文化財博物館 これは誰?
最後に書いておきますけれど、この博物館は、ロマネスクにしても、ゴシックにしても、ほぼ実物大で作られている「レプリカ」で、レリーフも彫像もよく出来ているのは確かですけれど・・・良〜く見ると、キリストの顔つきなど、どれも実物とは、ビミョーに違うようにも見えます、場所のせいで気のせいかもしれませんけれど、実物の写真と見比べるのも良いかも・・・・? -
建築文化博物館 Cahor Cathedrale St.Etienne
彫像やレリーフだけでなく、二階には、フレスコ画や天井画のコーナー音あります、これは、南フランス・ミディ・ピレネー地方の「カオール」の町にある、ドーム式天井の「フレスコ画」、教会は、12世紀の創建の「サン・テティエンヌ大聖堂」、ドーム式天井としては、フランスで一番古いものだと思います・・・・本物よりも、天井が低くて、よく見えます。 -
建築文化博物館
中世絵画ですけれど・・・多分、首を吊った「ユダ」の絵かも・・・? -
パ リ
言わずと知れた「エッフェル塔」・・・シャイヨー宮からの眺めです・・・この博物館には、現代建築のコーナーも有りますけど・・・ワタクシが見ても「猫に小判」ですので「パス」ですね。 -
パ リ エッフェル塔
同じく、シャイヨー宮からの眺め・・・・上ったことないです、何時も、列が出来てますのでね・・・面倒で・・・
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この旅行記へのコメント (10)
-
- マリアンヌさん 2015/02/16 01:00:28
- 初めて知りました
- ももんがあまん、こんばんわ。その2です。
こんな博物館あったんですね。
私はフランス中、くまなく行けないと思うのでたとえレプリカでも
一度訪れてみたいと思います。
教えていただきありがとうございます。
ロマネスク、いいですねぇ。
交通の便がよくないので、ツアーでコンク、ロカマドールあたりに
一度だけ行ったことがあるのですが、行きたいですね。
凱旋門賞、さすが社交場、華やかですね。
残念ながら競馬はよくわかりませんけど、見るだけで楽しそう。
まだ西欧でサッカー、ラグビー、テニスも見れてないので…
夢はかのうのかな?
マリアンヌ
- ももんがあまんさん からの返信 2015/02/17 19:25:11
- RE: 初めて知りました
- 今晩は、マリアンヌさん。
> こんな博物館あったんですね。
> 私はフランス中、くまなく行けないと思うのでたとえレプリカでも
> 一度訪れてみたいと思います。
> 教えていただきありがとうございます。
僕も、この博物館は、コクリコさんなんかの、4travelの友人のおかげで初めて知ったのです、行ってみて、実際の「現場」の感覚とは、やっぱり別物だとは感じたのですけれど、解りやすく、時代順に並んでいたり、原寸大なので、やっぱり「迫力」は有りました、見るだけの価値は有るとおもいます・・・そのうえで、興味を魅かれた「教会」の現物を見に行くというのが良いかも・・・ですね。
> ロマネスク、いいですねぇ。
> 交通の便がよくないので、ツアーでコンク、ロカマドールあたりに
> 一度だけ行ったことがあるのですが、行きたいですね。
ロマネスクいいですね、ゴシックからルネサンスやバロックなどの時代になると、新しくなるにつれて、精密ではあっても、リアルすぎて、却って、面白くないような感じもします。
> 凱旋門賞、さすが社交場、華やかですね。
> 残念ながら競馬はよくわかりませんけど、見るだけで楽しそう。
> まだ西欧でサッカー、ラグビー、テニスも見れてないので…
> 夢はかのうのかな?
馬は、綺麗で可愛い生き物なので、動物好きだったら、見てるだけで、嬉しくなると思います (ワタクシなどもそうです)・・・競馬と言うのは、ギャンブルだけでない楽しみも、イロイロありますので、是非、ご体験を・・・特に、大きなレースのある日が楽しいかと思いますよ、これは、日本でも同じです・・・まあ、ファッショナブルと言う点では、日本は確実に負けてますけれど・・・ハハ・・・ワタクシも負けてます、何時も、G-バンなので。
by ももんがあまん
-
- wiz さん 2014/09/29 23:44:21
- ふたたび
- ももんがあまんさん、Bonsoir〜。
朝見た時に、これがかなり特徴があって、どこだろう?と思ったのですが・・
http://4travel.jp/photo?trvlgphoto=35378827
トロワのサン・テュルパン教会のもののようです!
Troyes - Basilique Saint-Urbain
- Facade occidentale - Portail - Tympan
http://structurae.info/photos/index.cfm?JS=23463
コクリコさんが書かれているルーアンのは、
(ちょうどルーアンに行く前に)私もコクリコさんに教えてもらい、
ルーアンで通りすがることのないよう気を付けて見てきました^ ^;
- ももんがあまんさん からの返信 2014/09/30 01:19:30
- RE: ふたたび
- Bonsoir〜 今晩は、wizxさん。
> 朝見た時に、これがかなり特徴があって、どこだろう?と思ったのですが・・
> http://4travel.jp/photo?trvlgphoto=35378827
>
> トロワのサン・テュルパン教会のもののようです!
> Troyes - Basilique Saint-Urbain
> - Facade occidentale - Portail - Tympan
> http://structurae.info/photos/index.cfm?JS=23463
いつもいつも、ありがとうございます、ホントに助かりま〜す、早速、「追記」しておきま〜す。
今回のフランス行きでは、趣味の「競馬観戦」(10月5日)が、一番の目的なのですけど・・・ハハハ・・・それなりに、日程(二週間)も、取りましたので、シャルトルには、是非、今一度行って来たいし、パリの「ノートルダム」も、もう一度、じっくり見てみたいと思ってます、あと、行ったことのない「ル・マン」の街にしようか?、それとも、思い切って、ブルゴーニュの行きたいところを数カ所、先取りしようかとか・・・美しい村は、電車とバスでは、行きにくそうなので、どうしよう?とか、パリとチャネル諸島以外は、未だに迷っております・・・ハハ・・・決めて行っても、現地で気が変わるかも・・・ハハ?
とまれ、ジタバタ考えても、10月3日には出発です・・・行ってきま〜す。
by ももんがあまん
- wiz さん からの返信 2014/09/30 08:07:14
- 行ってらっしゃい!
Bonjour〜ももんがあまんさん!
> 今回のフランス行きでは、趣味の「競馬観戦」(10月5日)が、一番の目的なのですけど・・・ハハハ・・・それなりに、日程(二週間)も、取りましたので、シャルトルには、是非、今一度行って来たいし、パリの「ノートルダム」も、もう一度、じっくり見てみたいと思ってます、あと、行ったことのない「ル・マン」の街にしようか?、それとも、思い切って、ブルゴーニュの行きたいところを数カ所、先取りしようかとか・・・美しい村は、電車とバスでは、行きにくそうなので、どうしよう?とか、パリとチャネル諸島以外は、未だに迷っております・・・ハハ・・・決めて行っても、現地で気が変わるかも・・・ハハ?
そうなんですよ〜! 電車とバスでは「美しい村」はなかなか大変です!!(行けても数多く行くのは大変!) 私も、パリから日帰りしやすいところで行きたいところを選択する時、迷います。 ももんがあまんさんも行かれたラン(Laon)やサンリスにも行きたいし、私もル・マンも考えていました! あとブルゴーニュはけっこう(パリから)行けるところがあるし、いつも選択に迷うところです^ ^; でも、私の場合は日数が少ないのであまり多く選んでられないですが!
ももんがあまんさん、だいぶ昔から競馬されてるんですね!(私バイトしてたことあります^ ^;) 2年前の滞在が凱旋門賞の時でしたが、なんかホテルが取りにくい感じがしました。
> とまれ、ジタバタ考えても、10月3日には出発です・・・行ってきま〜す。
気をつけて行ってらっしゃい〜〜〜!(私もその間に行って帰ってきます!)
- ももんがあまんさん からの返信 2014/09/30 10:53:18
- RE: 行ってらっしゃい!
- おはようございます、wizさん。
> ももんがあまんさん、だいぶ昔から競馬されてるんですね!(私バイトし
てたことあります^ ^;) 2年前の滞在が凱旋門賞の時でしたが、なんか ホテルが取りにくい感じがしました。
そうなんですよね、ホテルは、行ってから探すつもりなんですけど、マア今年は、予算に余裕もあるし、五つ星でも、いざとなったら何とかなります、それでも駄目なら、また「ダルタニャン」のユースホステル・・・ハハ・・・凄い違いですね・・・何せまあ、ホテルは行き当たりばったりが好きなので・・・ハハ。
> 気をつけて行ってらっしゃい〜〜〜!(私もその間に行って帰ってきます!)
有難うございます、wizさんも、久々のお休みのようで、「Bon Voyage」ですね・・・旅行記も、楽しみに、お待ちしてますね。
by ももんがあまん
-
- wiz さん 2014/09/29 09:13:59
- Bonjour!
- ももんがあまんさん、おはようございます!
いよいよ旅行記も去年の最後になってきましたね〜。
そして、今年の旅行が近づいてきましたね!
一応、この写真から3枚は、
http://4travel.jp/photo?trvlgphoto=35325555
シャルトル/ノートルダム大聖堂
南扉口 タンパン 1210-1215年
「 最後の審判 」
パリ/ノートルダム大聖堂 南扉口 タンパン 1240年頃
「 聖エティエンヌ(ステパノ)の生涯 」
アミアン/ノートルダム大聖堂 13世紀中頃
「 黄金の聖母 <<Vierge Doree>> 」 (この聖母像が有名のようです。)
と、ゴシックの有名どころ3つを書きましたが・・
やはり、より写実性が増していく(分かりやすい)ゴシックよりも、彫刻の形態的にはロマネスクの方がおもしろいなぁとつくづく思います。 一番見たいのはモワサックなんですけど。
ももんがあまんさんやコクリコさんのように実物をたくさん見られていると博物館では物足りないでしょうね〜^ ^;
体調を整えて、Bon voyage!
- ももんがあまんさん からの返信 2014/09/29 18:29:08
- RE: Bonjour!
- 今晩は、wizさん。
> 一応、この写真から3枚は、
> http://4travel.jp/photo?trvlgphoto=35325555
>
> シャルトル/ノートルダム大聖堂
> 南扉口 タンパン 1210-1215年
> 「 最後の審判 」
>
> パリ/ノートルダム大聖堂 南扉口 タンパン 1240年頃
> 「 聖エティエンヌ(ステパノ)の生涯 」
>
> アミアン/ノートルダム大聖堂 13世紀中頃
> 「 黄金の聖母 <<Vierge Doree>> 」 (この聖母像が有名のようです。)
早速、(追記)で、書き足しさせて頂きました、有難うございま〜す。
アミアンには、こんな優しげな「聖母像」も有ったのですね、↓のやたら怖い「聖母像」が印象に強かったもので、気が付きませんでした。
http://4travel.jp/photo?trvlgphoto=25097264
> 体調を整えて、Bon voyage!
有難うございます、最近ちょっと風邪気味なので・・・せっかくの「休日」が台無しにならない様に、注意せねば・・・ですね・・・ハハハ。
by ももんがあまん
-
- コクリコさん 2014/09/25 23:34:00
- とうとう建築文化博物館に来ましたね。
- ももんがあまんさん、こんばんは。
建築文化博物館の旅行記で最後でしょうか?
初めて建築文化博物館に来た時はとても感動して興奮しましたが、その後本物をたくさん見たので今見たらどうでしょう。
私より多くのロマネスク、ゴシック彫刻をご覧になったももんがあまんさんですから本物の迫力に劣ると感じるのはわかります。
いつかヴェズレーやオータンの本物も是非!
>「凱旋門」?の天井です。
これはルーアンの大時計下の彫刻で「善き羊飼いのキリスト」だと思います。
ルーアンには以前行きましたし今年もまた行ってきて、大時計の下をくぐりました!
過ぎ越しの祭りは私も嫌〜な感じがしていました。
詳しい年代はちゃんと調べていないのでわかりませんがエジプトにとっては偉大なファラオの時代だったのでは?
- ももんがあまんさん からの返信 2014/09/26 11:12:55
- RE: とうとう建築文化博物館に来ましたね。
- こんにちは、コクリコさん。
> 建築文化博物館の旅行記で最後でしょうか?
あと一遍あります・・・けれど、最後は少しお疲れモードなのと、「競馬観戦」がメインなので、いつもの旅の終わりと同じで、ダラダラ・・と言う感じで過ぎております・・・・競馬歴、ほぼ休みなく45年なので、競馬とギャンブルの「ウンチク」など、つらつらと書こうかと・・・?
> 初めて建築文化博物館に来た時はとても感動して興奮しましたが、その
後本物をたくさん見たので今見たらどうでしょう。
> 私より多くのロマネスク、ゴシック彫刻をご覧になったももんがあまん
さんですから本物の迫力に劣ると感じるのはわかります。
> いつかヴェズレーやオータンの本物も是非!
ロマネスクからゴシック、ルネサンスやバロックまで、原寸大のレリーフや彫刻を、一堂で見られるという意味では、優れた博物館だと思います・・・ただ、あくまで「入門編」としては素晴らしい・・・と言う感じでしょうか? 「絵画」等とは違って、教会建築は、青空の下、広場や、周辺の建物や街並みと「セット」として有るものだと思うので、やっぱり、現物の雰囲気を味わえるものでは無いように思いますね・・・・そういう意味でも、ヴェズレーやオータン、サン・ジルなども、是非行かねばと考えてます。
> >「凱旋門」?の天井です。
>
> これはルーアンの大時計下の彫刻で「善き羊飼いのキリスト」だと思います。
> ルーアンには以前行きましたし今年もまた行ってきて、大時計の下をく
ぐりました!
そうでしたか、僕も行ったはずなのですけど・・・そういわれれば、そんな気がしてきました?・・・ハハ・・・追記しておきますね。
> 過ぎ越しの祭りは私も嫌〜な感じがしていました。
> 詳しい年代はちゃんと調べていないのでわかりませんがエジプトにとっ
ては偉大なファラオの時代だったのでは?
出エジプトは、BC13世紀と言う事なので、この時代の代表的ファラオは「ラムセスに世」でしょうか、現トルコのヒッタイトと戦争した王様ですね。
でも、聖書学の上村静氏によれば、「出エジプト」等と言う歴史的事実は存在しないとの事です、日本の神話で言えば、天照大神が存在したかしなかったかと言うレベルの話で、全くの「神話」なのだとか・・・エジプトこそ、良い面の皮ですね・・・迷惑な話です・・・ハハハ。
10月3日の出発までに、何とか「最終編」仕上げるつもりですので、宜しくお願いしま〜す。
by ももんがあまん
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