川岸 町子さんへのコメント一覧(17ページ)全2,135件
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素晴らしい写真と旅行記、ありがとうございます。
川岸町子さん
はじめまして。素晴らしい写真と、素敵な旅行記をありがとうございます。
どの教会、霊廟もほんとに素晴らしいので、歩けるうちに是非一度訪れたいと思い、この3月末にボローニャから日帰りでラヴェンナを訪問する予定を立てて、トラベラーの皆さんの旅行記を読んで、勉強しているところです。
私は時間感覚が鈍くて、ちょっと気になるものがあると、ついそちらに気を取られてたたずんでしまったりするもので、ガッラプラチーディア廟とネオニアーノ礼拝堂の時間指定に、予定通りたどり着けるものやら今から気に病んでいます。
載せて頂いている予約時間だと、やはりせわしかったでしょうか? あと、25分/5分の入場制限時間って、どういう形で運用されていましたか? 係の人が時間ごとに入れ替えの指示したりするのでしょうか? 短い入場時間にも関わらず、素晴らしい写真をたくさん撮られているので、感心しきりで拝見しています。
教えて君で申し訳ありませんが、アドバイスを頂けるとたいへんありがたいです。RE: 素晴らしい写真と旅行記、ありがとうございます。
LC520さん
こちらこそ、ご覧下さり、ありがとうございます。
> どの教会、霊廟もほんとに素晴らしいので、歩けるうちに是非一度訪れたいと思い、この3月末にボローニャから日帰りでラヴェンナを訪問する予定を立てて、トラベラーの皆さんの旅行記を読んで、勉強しているところです。
ボローニャから日帰りとのことですが、
☆できるだけ早い時間帯がおススメです。空いていますし、見どころ多く見学に時間がかかります。
☆お調べ済みかと存じますが、ボローニャからの列車は、直行と乗継の2種類あり、やはり直行が便利だと思います。
> 私は時間感覚が鈍くて、ちょっと気になるものがあると、ついそちらに気を取られてたたずんでしまったりするもので、ガッラプラチーディア廟とネオニアーノ礼拝堂の時間指定に、予定通りたどり着けるものやら今から気に病んでいます。
載せて頂いている予約時間だと、やはりせわしかったでしょうか?
☆正直せわしなかったです。仰るお気持ち、お察しします(*^-^*)私は写真をたくさん撮り、さらに見学時間をじっくりかけたいタイプです。ラヴェンナの街も素敵で、途中何度も足を止めてしまいました。
☆ガッラプラチーディア廟とネオニアーノ礼拝堂の時間指定は厳守で訪れましたが、両方とも10分以上は待たされました。
> あと、25分/5分の入場制限時間って、どういう形で運用されていましたか? 係の人が時間ごとに入れ替えの指示したりするのでしょうか?
☆時間制限ですが、スタッフさんが管理なさり退出時間になると声をかけます。そして全員を退出させ、聖堂内が無人になってから、次の入場を行うようでした。聖堂内の広さに合わせ、人数制限を設けているのかと思います。
☆撮影ですが、予め「●●聖堂には○○のモザイクがある」というような情報を予習して訪れました。制限時間内で周らなければならず、ポイントを決めていました。
モザイク芸術が豊かなイタリアで、一番美しいモザイクを見られるラヴェンナは憧れの街でした。しかも「サンタ・ポリナーレ・イン・クラッセ聖堂」以外は、徒歩で周れる範囲内に集まっているので、動きやすいです。
「サンタ・ポリナーレ・イン・クラッセ聖堂」はバスで簡単に行けますし、のどかな雰囲気と合わせ、おススメです。
ランチをする間もなくモザイクに見惚れていましたが、ラヴェンナの街も静かで人も少なくて好きになりました。
今月末のお出かけ、とても楽しみでいらっしゃいますね(^^♪
お気をつけて、ラヴェンナのモザイクを堪能なさって下さいませ。
ご出発まで、くれぐれもご自愛下さい(*^-^*)
町子2024年03月09日14時22分 返信するRE: RE: 素晴らしい写真と旅行記、ありがとうございます。
川岸町子さん
早々にご返信をいただき、ありがとうございます。
>時間制限ですが、スタッフさんが管理なさり退出時間になると声をかけます。そして全員を退出させ、聖堂内が無人になってから、次の入場を行うようでした。
そうなのですね。やはり、予約時間は厳守、と言う事ですね。載せて頂いている予約時間を参考に、少し余裕も取れるような時間を考えてみようと思います。(この、いろいろ考えてる時間こそが楽しい、と言う説も...あとは電車が)
突然のぶしつけな質問に、丁寧に教えてくださって、ほんとにありがとうございました。
LC5202024年03月12日12時10分 返信する -
貴重な経験(^_-)-☆
まっちぃしゃん\(◎o◎)/!
おこんばんは、ムロろ~んです。
インドへ行かれた旅行記を拝見しました。
って、絶対お連れのお二方にとってインドへ旅されて貴重な経験を味わったんだろうなぁ。
そして、人生180度変わったんだろうなぁ。
そして、まっちぃしゃんのこと、ますます尊敬して???
まっちぃしゃん、スゲー(@ ̄□ ̄@;)!!
私はネパールで旅して良かったって思ったんです。
いきなりインドは(;´Д`)。
「人酔い」でギブアップすると思います。
お二方もネパールへ旅されたら、ちょっとは気持ち変わるんじゃないのかなぁ(´艸`*)?
私もカトマンズの死者のお見送りの場面を遭遇した時にはホントに驚いたんです。
他人が見える所で堂々と???
日本では考えられないって???
でも共通していることは「神聖な場」「生」もしかり「死」というものを大切にしているからこそ儀式を大切にしているんだなぁって思ったんです。
ガンジス川の流れでまっちぃしゃんも色々と考えられたかと思いますけれど、インドを旅されたことでまっちぃしゃんという人間が作られているのかなぁって思いました(^_-)-☆。
ヾ(*´∀`*)ノキャッキャ。
あっ、あのお方と共にインドツアー、1席、端っこ、イヤ荷物持ちで良いので?アハ(笑)。
ムロろ~んRE: 貴重な経験(^_-)-☆
ムロさん、おはようございます。
いつもメッセージをありがとうございます(^-^)
> って、絶対お連れのお二方にとってインドへ旅されて貴重な経験を味わったんだろうなぁ。
> そして、人生180度変わったんだろうなぁ。
> そして、まっちぃしゃんのこと、ますます尊敬して???
> まっちぃしゃん、スゲー(@ ̄□ ̄@;)!!
いえいえ、旅好きなおばさんでしか、ございません。
今まで過去に何度か町子ツアーしても、振り回されて後ろ足で砂かけられるようなこと、2度もあるし(苦笑)そのうち一回は、ムロさんもご存じですよねぇ(笑)お金が返ってこなかった件。ボランティア精神、ある意味修行なのかと(苦笑)
> 私はネパールで旅して良かったって思ったんです。
> いきなりインドは(;´Д`)。
> 「人酔い」でギブアップすると思います。
そうかもしれませんね。ネパールとインドでは大きく印象違いますものね。
> お二方もネパールへ旅されたら、ちょっとは気持ち変わるんじゃないのかなぁ(´艸`*)?
> 私もカトマンズの死者のお見送りの場面を遭遇した時にはホントに驚いたんです。
> 他人が見える所で堂々と???
> 日本では考えられないって???
> でも共通していることは「神聖な場」「生」もしかり「死」というものを大切にしているからこそ儀式を大切にしているんだなぁって思ったんです。
実は私は二人にネパール話をしてます。「私はインド好きだけど、ネパールの方がさらに好きなの。」「ネパール、インド、スリランカで私のベスト3の街をあげるとしたら、全部ネパール」と。でも二人が行きたい所はあくまでもインドなのよね〜。またインドへと思っているようだし(笑) 中身の濃すぎるバナラシ滞在だったと思うけど感動しまくってたわ(笑)
> ガンジス川の流れでまっちぃしゃんも色々と考えられたかと思いますけれど、インドを旅されたことでまっちぃしゃんという人間が作られているのかなぁって思いました(^_-)-☆。
> ヾ(*´∀`*)ノキャッキャ。
私はインドより先にネパールを旅して、めちゃくちゃ感動しまくりでした。何度行っても感動させられる国だと思う。街を見ていると涙出てくるの。また絶対行きたいな。
> あっ、あのお方と共にインドツアー、1席、端っこ、イヤ荷物持ちで良いので?アハ(笑)。
やほりコアラちゃんとご相談だね〜(笑)今朝は雪でしたね。皆さん、暖かくしてお過ごし下さいね。
町子2024年03月06日07時49分 返信する -
混沌からの変容?
町子さん
おはようございます。
4トラ、すっかりご無沙汰しております。
以前ちょっとお話ししたスピリチュアルケア関連のボランティアで
忙しくしておりまして。
今回は若いお嬢さん?を同行されてのインド旅とのこと。
町子さん主催のインド旅、と聞いたご家族が、旅行を了承されたとのエピソード、
納得です。
日頃の町子さんのお人柄を知っておられたら、どなたも安心してインドへの旅でも
送り出せたことでしょう。
さて私は、ヨガをインド人の先生から、更にそれを引き継がれた先生の奥さまから、
その後は、インドの大学でヨガテラピーで学位を取得された方に教わっています。
先生方から語られてきましたインドのすがたをずっと思い描いてきていました。
今回の町子さんの旅行記から、そのありさまが具体的な姿となって伝わってきました。
元々町子さんが撮影された現地の人々の画像は、いきいきとしたまなざしだったり
笑顔だったりが魅力的なものでしたが、
その後は4トラからお顔が特定できないような処理をするようにお達示が出て
モザイクがかかってしまっていることが残念なことですね。
リアルな現地の方々のお写真を見てみたく思いました。
インドそのものも、以前の姿からの変容を余儀なくされていることは
今のヨガの先生からも時折伺うことです。
旧跡などは自由に立ち入ることが出来なくなってしまった、などのお話が多いのですが。
20日からフランスへ行ってきます。
到着後、すぐポワティエへ直行しロマネスクの教会堂巡りです。
mistral
RE: 混沌からの変容?
mistralさん、おばんでした(*^-^*)
> 4トラ、すっかりご無沙汰しております。
> 以前ちょっとお話ししたスピリチュアルケア関連のボランティアで
> 忙しくしておりまして。
こちらこそ、ご無沙汰しております。お忙しい中、いつも温かいメッセージをありがとうございます(#^^#)
> 今回は若いお嬢さん?を同行されてのインド旅とのこと。
> 町子さん主催のインド旅、と聞いたご家族が、旅行を了承されたとのエピソード、
> 納得です。
> 日頃の町子さんのお人柄を知っておられたら、どなたも安心してインドへの旅でも
> 送り出せたことでしょう。
もったいないお言葉をありがとうございます。実はインドの路地歩きをしていたなんて、とんでもないことですが(笑)
> さて私は、ヨガをインド人の先生から、更にそれを引き継がれた先生の奥さまから、
> その後は、インドの大学でヨガテラピーで学位を取得された方に教わっています。
> 先生方から語られてきましたインドのすがたをずっと思い描いてきていました。
mistralさんは、お身体だけではなく、お気持ちもしなやかでいらっしゃいます。ヨガも関係なさっているのでしょうか?
> 今回の町子さんの旅行記から、そのありさまが具体的な姿となって伝わってきました。
> 元々町子さんが撮影された現地の人々の画像は、いきいきとしたまなざしだったり
> 笑顔だったりが魅力的なものでしたが、
> その後は4トラからお顔が特定できないような処理をするようにお達示が出て
> モザイクがかかってしまっていることが残念なことですね。
> リアルな現地の方々のお写真を見てみたく思いました。
ありがとうございます。インドのホテルからの怪しいメール(クレカ情報を送信しないと、予約が取り消されるとの内容)についての旅行記を上げたのですが、4トラベルから削除されてしまいました…。お出かけ内容でないからダメ?色々難しくなっていますね。時間ある時にインドで撮影した人物写真を、差し出がましいのですがmistralさんのlineあてに送信してもよろしいでしょうか?
> インドそのものも、以前の姿からの変容を余儀なくされていることは
> 今のヨガの先生からも時折伺うことです。
> 旧跡などは自由に立ち入ることが出来なくなってしまった、などのお話が多いのですが。
インドと日本の両方をご存じの方からのお話、様々な観点からの内容をお聞きできそうで、うらやましいです。
> 20日からフランスへ行ってきます。
> 到着後、すぐポワティエへ直行しロマネスクの教会堂巡りです。
良い季節のフランス、素敵ですね〜、どうぞお気をつけて行ってらっしゃいませ(^^♪ ロマネスクの教会堂のお話を楽しみにしています。
先日テレビに松戸のツォップが登場し、夜中の2時からパンの仕込みを始めるそうです。パン生地にこだわっているのでしょうね。mistralさんと訪れたことを思い出しました。また食べたいです。
町子2024年03月04日21時24分 返信する -
大好きなバラナシ☆
町子さん、今晩は~☆
やっぱりバラナシ、インパクトありますね。
インドの町の中では断トツ好きな町で、3回行きました。
行ってはガートでボォーっとガンジス川を眺める、それだけですが、
何故かリピートしちゃう町ですよね。
お香の臭いやタブラーの音色、インドの世界にひたすら浸れますよね。
久美子ハウス、まだ健在でしたか?
ガンジス川では死体をそのままボートから水葬される様子を見た時は
ビックリでした。火葬場も遺体が焼け焦げていく姿に、衝撃が。
インドは何もかもあからさまに見せてくれますよね。
バラナシでは3度行きましたが沐浴経験はないです。
でもあの汚い水で歯磨きされてるインド人を見て、またまたビックリ~。
夏に行った上流のリシケシュでガンガーで泳ぎました。
沐浴のガートではなく上流の川から飛び込みです。
やっぱり異教徒で観光客の私達は聖域には中々入りづらいですよね。
kayoRE: 大好きなバラナシ☆
kayoさん、おばんでした(*^-^*)
> やっぱりバラナシ、インパクトありますね。
> インドの町の中では断トツ好きな町で、3回行きました。
さすがkayoさん、バナラシ3回すごいです!私が好きなインドの街はどこかな?まずデリーではないです(笑)
> 行ってはガートでボォーっとガンジス川を眺める、それだけですが、
> 何故かリピートしちゃう町ですよね。
> お香の臭いやタブラーの音色、インドの世界にひたすら浸れますよね。
ガンガーを眺めるのが、バナラシでの最高の過ごし方だと思います。前回はガンガーにまあまあ近いGHで、屋上に登って向こうにガンガーを眺めた記憶です。バナラシの路地を歩くと、前回はGHの看板をよく見かけたけど、最近は減ってしまったような気がします。
> ガンジス川では死体をそのままボートから水葬される様子を見た時は
> ビックリでした。火葬場も遺体が焼け焦げていく姿に、衝撃が。
> インドは何もかもあからさまに見せてくれますよね。
私はボートに乗った時、遠くを見つめていました。水を含んで膨れ上がった ご遺体が流れて来ると聞き、めちゃくちゃ警戒して。火葬場はバナラシならではの光景ですよね。
> バラナシでは3度行きましたが沐浴経験はないです。
> でもあの汚い水で歯磨きされてるインド人を見て、またまたビックリ?。
> 夏に行った上流のリシケシュでガンガーで泳ぎました。
> 沐浴のガートではなく上流の川から飛び込みです。
> やっぱり異教徒で観光客の私達は聖域には中々入りづらいですよね。
うわぁ〜、夏のガンガーで泳いだのですね。私はリシケシュは行けず、ハリドワールだけですが、改めてガンガーの上流と下流では、これほど違うのかと思いました。リシケシュも行ってみたいな。ダラムサラも。実は今回、グジャラートも候補に入れました。インドは広すぎますね!メッセージをありがとうございました(*^-^*)
町子2024年03月04日21時05分 返信する -
懐かしいチンク・エ・テッレ
町子さん、こんばんは☆
いくつか見逃していたイタリアの旅行記があったので拝見させて頂いています。
シンク・エ・テッレ、とっても懐かしいです☆
この辺りの街はホテル代が高かったので、私はラッパロという街に泊まりました。
町子さんはろれっキングもしたのですね。
私は高台を登って街を眺めては降りて、電車と船で移動していました。
また行く機会があったらトレッキングしてみたいなと思っています。
愛の小道はまだ通れなかったのですか!
私が行ったのは10年くらい前なのに...。
でも、もうすぐ開通しそうですね。
チヴィタ・ディ・バーニョレージョも素敵な所でしたね!
行ってみたいけど、行くのが大変そう...。
それにしてのバスの運転手さん、チヴィタに着いた時に教えてくれてもいいのに意地悪でしたね(一一")
B&Bやゲストハウスはオーナーさんがずっといる訳ではないので色々と大変ですよね。
でも、荷物預けているのに帰って来ると言った時間にいないとは!
何だか色々大変でしたね...。
町子さん、大きな荷物を背負って歩いたとありますが、もしかして17日間分の荷物でもバックパックですか???
私なんてるなさんに笑われるほど荷物多いもので(^▽^;)
そうそう、今年から仕事場が新宿から池袋に変わってしまいました...。
新宿で働いているうちに町子さんとお会いしておけば良かったかな?
池袋でもそんなに変わらないか(≧▽≦)
milk
RE: 懐かしいチンク・エ・テッレ
milkさん、おばんでした(*^▽^*)
いつもメッセージをありがとうございます。
> シンク・エ・テッレ、とっても懐かしいです☆
> この辺りの街はホテル代が高かったので、私はラッパロという街に泊まりました。
イタリアは名前が知られていないけど、素敵な街が沢山ありますよね。
> 私は高台を登って街を眺めては降りて、電車と船で移動していました。
> また行く機会があったらトレッキングしてみたいなと思っています。
トレッカーが多く渋滞するほどで、すれ違う場合かなり待たなければならず、時間がかかりましたが、良い思い出です。
> 愛の小道はまだ通れなかったのですか!
> 私が行ったのは10年くらい前なのに...。
> でも、もうすぐ開通しそうですね。
もうすぐもうすぐと言われ続けですね(笑)本当は私は行く時は開通しているはずだったのに。あるあるです(笑)
> チヴィタ・ディ・バーニョレージョも素敵な所でしたね!
> 行ってみたいけど、行くのが大変そう...。
> それにしてのバスの運転手さん、チヴィタに着いた時に教えてくれてもいいのに意地悪でしたね(一一")
欧州の素敵な村々は行きたくても交通の便が悪く、それがネックになりますよね。でも行きたいし(笑)意地悪なドライバーに当たっちゃいましたね(-_-メ)笑い話になりました。
> B&Bやゲストハウスはオーナーさんがずっといる訳ではないので色々と大変ですよね。
> でも、荷物預けているのに帰って来ると言った時間にいないとは!
> 何だか色々大変でしたね...。
時間がいい加減な宿も含めて、イタリアなのでしょうね(苦笑)24時間制の宿がありがたく思えます。
> 町子さん、大きな荷物を背負って歩いたとありますが、もしかして17日間分の荷物でもバックパックですか???
> 私なんてるなさんに笑われるほど荷物多いもので(^▽^;)
フランクフルト→ローマ間は機内に持ち込める7キロ以下に収めました。 最後はヴェネツィアからミュンヘンへと列車だったので、お土産が増えても大丈夫でした。milkさんの荷物、見てみたいわ〜(*^▽^*)
> そうそう、今年から仕事場が新宿から池袋に変わってしまいました...。
> 新宿で働いているうちに町子さんとお会いしておけば良かったかな?
> 池袋でもそんなに変わらないか(≧▽≦)
池袋へは行きやすいので、お時間合えばお願いします(*^^)v お豆腐を買いに休日に行くこともあります。西口から20分ほど、「大桃豆腐」おススメです。
町子2024年03月04日20時50分 返信する -
変わっていくインドと変わらないインド。
町子さん、こんにちは。
インド、バナラシの旅行記を拝見しました。表紙の写真、いいですね。ガンジス河の夕焼け、これぞインドという写真。さすが町子さんの写真の腕とセンスに感服します。
「インドには行っちゃだめ」は確かに私も身内にだったら絶対に言うと思います。インドはとにかく治安が悪い、男尊女卑で、特に田舎では女性への性犯罪も頻繁で、何が起こるか分からない怖い国というのが私の印象です。
でも、世界を廻り、全てを知り尽くし心得た町子さんがどれだけ信頼が厚いかが旅行記からもわかりました。バラナシの雰囲気、街の様子、行き来する車やトラックの様子など町に住む人々の生活が良くわかります。
「アルティまたはプージャ」と呼ばれる儀式、初めて知りました。人の数も凄いですね。さすが、世界一の人口を誇る国ですね。押し売りの商売をする人もやはりいるんですね。手づかみでお花を撒いたり、炎や煙を操ったり、祈りの音や祈りの声、町子さんの写真からすごく伝わってきます。
僧侶の追っかけをする日本人もいるんですね。何とも不思議な魅力があるんでしょうね。
夜明け前のガンジス川の人の群れ、儀式、そして沐浴する人達、祈りの花。ヒンドゥー教の文化が少し分かったような気がします。
町子さんがボートから見た朝日、神々しいですね。赤い色から橙色へとグラデーションが変わっていき、ぼうっと薄明かりが射してくるのですが、河の蒸気のせいでしょうか、遠くは霞んでいますね。このいかにもガンジスという雰囲気の写真、好きです。
聖地での裸足、ごみ箱、公衆トイレなども昔と同じところと、変わったところが入り乱れているんですね。やはり少しづつ変わってきてはいるんでしょうね。
町子さんが撮影した干された洗濯物、お土産屋台、音楽演奏などの写真が人々が生きて生活している息吹を存分に感じられます。昔は更衣室もなかったんですね。やはり観光客として訪れるには充分注意する必要があるというのは町子さんの言葉からわかりました。
これから大国の仲間入りしようとしているインドはこの後、どんなふうに変わっていくのかとても興味深く拝見しました。ありがとうございました。
taka
RE: 変わっていくインドと変わらないインド。
takaさん、おばんでした(*^▽^*)
> インド、バナラシの旅行記を拝見しました。表紙の写真、いいですね。ガンジス河の夕焼け、これぞインドという写真。さすが町子さんの写真の腕とセンスに感服します。
丁寧にご覧頂き、またメッセージをありがとうございます。2泊のうち1回だけでもガンジス河のきれいな朝焼けを見られてラッキーでした。ここに立てば、誰もがガンジス河のあずましい日の出を撮れちゃうと思います(笑)
> 「インドには行っちゃだめ」は確かに私も身内にだったら絶対に言うと思います。インドはとにかく治安が悪い、男尊女卑で、特に田舎では女性への性犯罪も頻繁で、何が起こるか分からない怖い国というのが私の印象です。
昨日もインドでのおぞましい性犯罪のニュースを見て、ぞっとしました。カースト制度は廃止されたと言われますが、その悪い部分がしっかり残っている気がします。また貧富の差は一層どころか、極端に広がっているようです。
> でも、世界を廻り、全てを知り尽くし心得た町子さんがどれだけ信頼が厚いかが旅行記からもわかりました。バラナシの雰囲気、街の様子、行き来する車やトラックの様子など町に住む人々の生活が良くわかります。
経済成長が著しく車の数が驚くほど増えました。人も多く人口増加を実感します。街も店が増え華やかになり、大きな変化が伝わりました。 人々の生活は一年一年変わっているのかもしれません。
> 「アルティまたはプージャ」と呼ばれる儀式、初めて知りました。人の数も凄いですね。さすが、世界一の人口を誇る国ですね。押し売りの商売をする人もやはりいるんですね。手づかみでお花を撒いたり、炎や煙を操ったり、祈りの音や祈りの声、町子さんの写真からすごく伝わってきます。
信者さんは聖地バナラシへお金をかけてやって来て、儀式に参加して沐浴をし、心が満たされて、これからの人生を送っていくのだと思います。私でさえ儀式の空気に圧倒されるので、信者さんはどれほど心に染みるのか…。
> 僧侶の追っかけをする日本人もいるんですね。何とも不思議な魅力があるんでしょうね。
前回の儀式は、ロン毛のイケメン僧侶がおられたのです(笑)
> 夜明け前のガンジス川の人の群れ、儀式、そして沐浴する人達、祈りの花。ヒンドゥー教の文化が少し分かったような気がします。
祈りの花を売る人、祈りの火を売る人、おでこに赤い小さな点を付ける人、ボートを出す人、改めてさまざまな職業があり、ガンジス河は成り立っていると思いました。
> 町子さんがボートから見た朝日、神々しいですね。赤い色から橙色へとグラデーションが変わっていき、ぼうっと薄明かりが射してくるのですが、河の蒸気のせいでしょうか、遠くは霞んでいますね。このいかにもガンジスという雰囲気の写真、好きです。
ありがとうございます。実はインドは大気汚染がひどく、鼻をかむとティッシュが黒くなる時もあります。排ガスもひどいです。天気予報を調べるとデリーもバナラシも「空気の悪さの状況」まで表示され、インド旅は不健康になっちゃいますね(笑)
> 聖地での裸足、ごみ箱、公衆トイレなども昔と同じところと、変わったところが入り乱れているんですね。やはり少しづつ変わってきてはいるんでしょうね。
良い方向に改善されていくといいなと思います。何よりも地元の皆さんにとって。
> 町子さんが撮影した干された洗濯物、お土産屋台、音楽演奏などの写真が人々が生きて生活している息吹を存分に感じられます。昔は更衣室もなかったんですね。やはり観光客として訪れるには充分注意する必要があるというのは町子さんの言葉からわかりました。
ガンジス河沿いで悪ふざけをした観光客が殺された事件もあります。沐浴は宗教がらみなので、失礼があってはならないですよね。聖地ではそれなりに、きちんとしなければ。
> これから大国の仲間入りしようとしているインドはこの後、どんなふうに変わっていくのかとても興味深く拝見しました。ありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。 まだまだしばれる時季ですので、くれぐれもご自愛くださいませ(*^-^*)
町子2024年03月04日19時40分 返信する -
今朝帰国しました~(*^-^*)
町子さん、こんばんは~
インドから今朝帰国しました。
アドバイスのお陰で、元気にお腹も壊さずに過ごせました。
ありがとうございますm(__)m
いや~想像以上に楽しかったです。
もちろん、ウザウザインド人もわんさかいましたけど、結構優しくて親切な方が多かった印象です。
実は、インドに行く1週間前から喘息の発作が30年ぶりくらいに再発しそうな体調でしたが、インドに行ったら元気になりました。
不思議(・・?
行くのには体力も気力もいりますが、また行きたいとすでに思ってます。
まずは、お礼まで。
puyoRE: 今朝帰国しました?(*^-^*)
puyoさん、おはようございます。
> アドバイスのお陰で、元気にお腹も壊さずに過ごせました。
> ありがとうございますm(__)m
無事にお帰りなさ〜い(*^▽^*)良かった良かった!
> いや?想像以上に楽しかったです。
> もちろん、ウザウザインド人もわんさかいましたけど、結構優しくて親切な方が多かった印象です。
> 実は、インドに行く1週間前から喘息の発作が30年ぶりくらいに再発しそうな体調でしたが、インドに行ったら元気になりました。
> 不思議(・・?
あらら不思議、あんなに空気が悪いのに(笑)お元気で何よりでしたね。
次回お会いする機会あれば、お話聞かせてくださいね〜
> 行くのには体力も気力もいりますが、また行きたいとすでに思ってます。
ふふふ、それがインド・マジックかもしれません(笑)
町子2024年03月03日09時10分 返信する -
まっちぃしゃん=インド part2(笑)
まっちぃしゃん\(◎o◎)/!
こんばんは、ムロろ~んです。
インドへ行かれた旅行記を拝見しました。
まっちぃしゃん、やっぱり異国の地へ旅するのが心の底から好きっていう感じがしますねぇ(´艸`*)。
コロナ禍での日本国内で過ごしていたなんて人生で一番つまらなかったんじゃないって?
私以上にそう思っていたのかもしれないなぁって。
それでインドを旅ができたことって心底嬉しかったんじゃありません(´艸`*)?
私も僧侶時代に旅してみたかった地でもありました。
僧侶だった時にってのがポイントで。
かえって余計に目が付けられるかもしれませんけど?
行ってみたい地でもあるんです、インドって。
着いてみてのニューデリーの駅でのお誘いでしょう?
人見知りでシャイだから…(爆)。
まっちぃしゃん、無理よ、私。
キャー\(^o^)/。
ムロろ~んRe: まっちぃしゃん=インド part2(笑)
ムロさん、おはようございます(^-^)
いつもメッセージをありがとうございます。
私は宗教色の濃い所が好きなのです。祈りの場、祈る人々の姿、そこを支える街、長い間ずーっと受け継がれてきた雰囲気など、とても惹かれます。街で言えば、インドの街より、ムロさんも行かれたカトマンドゥの方が大好きかな。
もしムロさんがインドへ行かれるなら、私以上に様々なことに、お気づきになると思います。きっと大歓迎されちゃう(歓迎方法は色々なので 笑)
え?町子インドツアーに参加なさいますか(笑)?そこは秘書のコアラちゃんと私が相談しないと(笑)
町子2024年02月22日07時40分 返信する -
まっちぃしゃん=インド
まっちぃしゃん、おばんです☆
やっぱりまっちぃしゃんにはインドが似合います(笑)
あはは( *´艸`)そりゃまっちぃしゃんをご存知の方はギャップがあり過ぎて誰もがそう思いますわ。ましてインド人から見たらこりゃいいカモだってなるでしょうね。ホントは強者なのに...
私はトランジットでほんの数時間の滞在しかしたことないインドですが、やっぱりここは体力と気力がないと行けないって思っています。
あのクラクションの洪水と人の多さ、暑さ、臭い、かなりしんどかった。
ワンコもあちこちにいたけど、どうも狂犬病とか心配しちゃって避けて通っていました。
インド人って美男美女が多いですよね。
顔も小さいし目力あり過ぎ@@;
いやぁ~私のヨーロッパ街歩きなんて甘ちょろいね(笑)
いつかインド再訪があればまっちぃしゃんのガイドお願いしようかな?
るなRE: まっちぃしゃん=インド
るなちん、こんにちは(^-^)
いつもメッセージをありがとうございます!
> やっぱりまっちぃしゃんにはインドが似合います(笑)
ぐふふ(^o^) その割には、ぎゃふんとされてしまい、まだまだ未熟者だわ(苦笑)
> あはは( *´艸`)そりゃまっちぃしゃんをご存知の方はギャップがあり過ぎて誰もがそう思いますわ。ましてインド人から見たらこりゃいいカモだってなるでしょうね。ホントは強者なのに...
ぐふふ、最終日にもからまれて、騙されました(涙) もうデリーは2度と行かないって思うほどの傷心だわ(笑)
> 私はトランジットでほんの数時間の滞在しかしたことないインドですが、やっぱりここは体力と気力がないと行けないって思っています。
健康体でないとダメだと痛感しました。初お腹壊し体験して、眠れない夜。体力奪われるし、インドにはかないません。
> あのクラクションの洪水と人の多さ、暑さ、臭い、かなりしんどかった。
> ワンコもあちこちにいたけど、どうも狂犬病とか心配しちゃって避けて通っていました。
今回は強烈な臭いにも、頻繁にやられました(*_*) クラクションはやかましく、交通量は前回よりずっと激しく、人口が増え続けていると実感です。やれやれ(笑)
> インド人って美男美女が多いですよね。
> 顔も小さいし目力あり過ぎ@@;
そうなんです!濃すぎる風貌でガン見、目が合っても決してそらさず、恥じらい無いんだよね(笑)
> いやぁ?私のヨーロッパ街歩きなんて甘ちょろいね(笑)
> いつかインド再訪があればまっちぃしゃんのガイドお願いしようかな?
大変恐縮でございます(笑) 頭の中で次回のインド旅の妄想中です(笑)
町子2024年02月20日13時36分 返信する -
インドは人が面白い♪
町子さん こんにちは~
人口世界一のインド、どこに行っても人がいっぱいで、人々の表情が面白いですよね。なのにこのご時世、写真を撮るのも出すのも難しい時代になりました。もったいないな~と思う、今日この頃です。
今回のインド旅の前半は、お若い元同僚の方達を案内されたのですね。さすがすごい信頼度ですね。でも責任重大、無事に帰国されてほっとされたことでしょう。
それにしても悪だくみ軍団のいるニューデリー駅、私なんかカモにされてコロッと騙されてしまうことでしょう。
ごみごみしているはずの街にゴミが少なくなったのは、コロナを経たからでしょうか。何だか物足りなく感じているらしい町子さんに笑えます(^^) インドの日常、私は自分の目で見ることはないと思われるので、こちらの旅行記で楽しませて頂きますね。卵をあんな感じに積んで大丈夫なのかしら。見ているだけでハラハラします。
モスクはやっぱり美しいですね。「ジャマー・マスジット」は、初めてなら絶対に入った方が良いと思うけれど、町子さんと離れるのが怖かったのでしょうね。狭い路地のお店の一つひとつが”インド”って感じがします。心配なのが食事ですが、町子さんおすすめのチャイは美味しそうです!
お店の近くに集まった人の中の男の子が可愛いです。確かに目力が強そうです。集合した女の子達も、少しボカシていても美しさが伝わりますね。町子さんのお写真は、人が魅力的で大好きです!!
後半には、私の小樽でのトラブルなんて大したことなかったわ。。と思えることが待っているのでしょうか? 続きも楽しみにしています(^^♪
yokoRE: インドは人が面白い♪
yokoさん、おはようございます(^-^)
いつも丁寧にご覧頂き、メッセージまで本当にありがとうございます。
> 人口世界一のインド、どこに行っても人がいっぱいで、人々の表情が面白いですよね。なのにこのご時世、写真を撮るのも出すのも難しい時代になりました。もったいないな?と思う、今日この頃です。
インドでの撮影で一番おもしろいのは人ですが、4トラの規制が厳しくなり、撮影了承済でも慎重に目を隠しました。掲載まで確認取らない事が多く、またそこまですると、シャッターチャンスを逃したり。難しいです(*_*)
> 今回のインド旅の前半は、お若い元同僚の方達を案内されたのですね。さすがすごい信頼度ですね。でも責任重大、無事に帰国されてほっとされたことでしょう。
インドへ何度か行ったことあるとの理由だけなのですが、責任重大!それどころか今回は予想外のことも多々あり、インドは何度行っても、負けます(苦笑)
> それにしても悪だくみ軍団のいるニューデリー駅、私なんかカモにされてコロッと騙されてしまうことでしょう。
ここでは一度も被害に遭った事はなく、でも毎回わずらわしい思いをさせられて、いい加減にしてよと日本語で毒づいちゃいます。
> ごみごみしているはずの街にゴミが少なくなったのは、コロナを経たからでしょうか。何だか物足りなく感じているらしい町子さんに笑えます(^^) インドの日常、私は自分の目で見ることはないと思われるので、こちらの旅行記で楽しませて頂きますね。卵をあんな感じに積んで大丈夫なのかしら。見ているだけでハラハラします。
整ったインドの姿は想像できず、ごちゃごちゃてゴミがあふれ、混沌とした光景が私のインドのイメージ。あまりきれいになってほしくないような気もします(笑)自分は好きで行くけど、人様にはあまりオススメ出来ない国だと思います。もし子どもや孫がこの先インドへ個人旅するなんて言われたら、「止めて〜」と言うかもです(笑)
> モスクはやっぱり美しいですね。「ジャマー・マスジット」は、初めてなら絶対に入った方が良いと思うけれど、町子さんと離れるのが怖かったのでしょうね。狭い路地のお店の一つひとつが”インド”って感じがします。心配なのが食事ですが、町子さんおすすめのチャイは美味しそうです!
このイスラムエリアは狭い路地にお店がぎっしり、色々な香りや臭いがします。様々な職業の方々が存在し、物乞いとお店の人のやり取り、朝からもりもりご飯食べる人達、活気がありました。
> お店の近くに集まった人の中の男の子が可愛いです。確かに目力が強そうです。集合した女の子達も、少しボカシていても美しさが伝わりますね。町子さんのお写真は、人が魅力的で大好きです!!
ありがとうございます!外国人が珍しいほどで、めっちゃ興味を示されました。インド人は好奇心旺盛です(笑)
> 後半には、私の小樽でのトラブルなんて大したことなかったわ。。と思えることが待っているのでしょうか? 続きも楽しみにしています(^^♪
yokoさんの小樽でのトラブルは、あの冬の寒さを体験した人ならば、どれ程厳しい状況か察します。さらに時間との戦い。一番ムカつくのが中国人ドライバーで、取り締まって欲しいわ!北海道で悪どい商売するのは、即刻止めてもらわないと。私の後半のトラブルは、私で良かった、同行の二人に降りかからず良かったです。二人はインド大好きになり帰国しました。
町子2024年02月19日08時12分 返信する



