川岸 町子さんへのコメント一覧(16ページ)全2,189件
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待ってました、マテーラ
町子さん
おばんです。
マテーラ到着、お待ちしていました。
表紙の写真が素敵です。
いつか行ったシチリアのモディカに良く似ています。
モディカは中心が谷状に低く、両側斜面に家々がびっしりと建ち並んでいました。
街のトーンがおなじようです。
そして教会の数の多さも。
1箇所から鐘の音が聞こえてくると、まるで呼応するかのようにあちこちからも聞こえてきて、まるで夢の中で聞いていたかのように思われました。
黄昏時になって、家々の明かりがポツリポツリと灯り始めるころが最高な時ですね。
私も高台に行って、しばし暗くなるまで見続けていました。
マテーラ大聖堂、プーリアロマネスク様式の内部を見てみたかったです。
mistralRE: 待ってました、マテーラ
mistralさん、おばんでした(*^▽^*)
メッセージをありがとうございます。
> いつか行ったシチリアのモディカに良く似ています。
> モディカは中心が谷状に低く、両側斜面に家々がびっしりと建ち並んでいました。
> 街のトーンがおなじようです。
モディカやラグーサに行きたくて計画し、一部チケットを取ったことあるのですが、キャンセルしなければならず、憧れのままです。
南イタリアは、北イタリアよりも地形に特徴ある街が多くて、毎日変化を楽しめますね。
> そして教会の数の多さも。
> 1箇所から鐘の音が聞こえてくると、まるで呼応するかのようにあちこちからも聞こえてきて、まるで夢の中で聞いていたかのように思われました。
素敵な響きですね。mistralさんが耳を澄ませておられる姿を想像してしまいました(笑)
> 黄昏時になって、家々の明かりがポツリポツリと灯り始めるころが最高な時ですね。
> 私も高台に行って、しばし暗くなるまで見続けていました。
まだ日が長い時期でしたので、空と時計を見ながら、駆けずり回っていました(*^▽^*)
> マテーラ大聖堂、プーリアロマネスク様式の内部を見てみたかったです。
ですよねぇ(苦笑)すっぽり頭から抜けていました、とほほ…
町子2025年04月21日20時25分 返信する -
マテーラ到着
町子さん
おばんです。
マテーラ到着、お待ちしていました。
表紙の写真がとっても素敵です。
以前滞在したシチリアのモディカに良く似ています。
そこも中心が谷状に低く、両側の斜面にびっしりと家々が立ち並んでいました。
教会があちこちにあって、鐘の音が次ぎ次に呼応するかのように響きわたり
まるで夢の中で聴いているようでした。
町子さんもそんな街の中で、時間も忘れて歩き回ったことでしょうね。
そんな街でやっぱり素晴らしいのはたそがれ時の光景。
次々に家々の窓に火が灯って行く時の光景ですね。
私も少し高台に上がって、しばしばぼんやりと見つめていた事を思い出しました。
マテーラ大聖堂の内部、プーリアロマネスク様式の内部を見たかったです。
mistral -
1993年「マテーラの洞窟住居と岩窟教会公園」として世界遺産に登録
町子さん
洞窟住居、タジキスタンのペンジケントの遺跡はこんなだったのかなあと想像します。
まわりは砂漠でオアシスは7000人の洞窟住居で、人口が増えると別のオアシス目ざして移住、というソグド人の話を調べたばかりだったので。
それにしても夕刻の家々の光の美しいこと!
そして町子さんがどこまでも歩ける健脚の持ち主なんだと改めて実感しました。
昭和記念公園の広さに疲れちゃわないかと心配したのが杞憂でした^^。
お目にかかれる日を楽しみにいたしております。
唐辛子婆Re: 1993年「マテーラの洞窟住居と岩窟教会公園」として世界遺産に登録
唐辛子さん、おばんでした(*^▽^*)
私の知らない遺跡のお話をありがとうございます!
7000人もの洞窟住宅は、どうやって考え出して、造られたのでしょうね?
別のオアシスに移ると、その住宅は空っぽになってしまうのでしょうか?
大勢の人々の姿を空想すると、人間の力を感じます。
「昭和記念公園の広さに疲れちゃわないかと心配したのが杞憂でした^^。」→
私は、とにかく歩き、海外で2~3万歩は普通かもしれません。
毎日、駅や会社ではエスカレーターを使わずに階段へ直行します(笑)
広大な昭和記念公園は、木々の美しさを楽しみながら歩ける所だと感じました。
公園を出た後のお楽しみも待ってます(笑)
こちらこそ、お目に書かれるのを心より楽しみにしております(*^-^*)
町子
2025年04月19日19時59分 返信するRe: 1993年「マテーラの洞窟住居と岩窟教会公園」として世界遺産に登録
町子さん
>7000人もの洞窟住宅は・・・別のオアシスに移ると、その住宅は空っぽ>になってしまうのでしょうか?
いえいえ。
7000人が収容できなくなるほど人口が増えたらみんなが食べて行けなくなるので、移住希望者(または追い出されるように)別のオアシスを求めて砂漠へと出て行ったみたいです。
そして次のオアシスを見つけたらそこに集団で住み着く。オアシスの水で賄えるだけの畑地を作り、そこも手いっぱいになるとまた出ていく。
その繰り返しでオアシスにはどこもソグド人がいることになり、サマルカンドからの交易が以前よりは楽になったようです。
>駅や会社ではエスカレーターを使わずに階段へ直行します(笑)
嬉しいですね、私もです^^。
後期高齢者になってからは疲れやすくなりましたが歩くのが好きです。
唐辛子婆2025年04月20日13時19分 返信する -
やっぱり海も良いですね♪
町子さん こんにちは~
遅ればせながら、伺いましたm(__)m
私は海よりも、山並みや森の中を流れる小川に癒しを感じて好きだと思ってきました。でも町子さんの旅行記でお写真を拝見していると、『やっぱり海も良いな~』と思ってしまいました!
日本人にも人気の青の洞窟がある「カプリ島」は、船が出なかったり船が出ても洞窟に入れなかったりすると聞いていました。そこまで行って船が出ないのはとっても残念ですよね。せっかく行くなら、日にちの余裕を持って行くのが良さそうですね。
プロチダ島の丘の上からの景色は、お天気にも恵まれて最高ですね!! 町子さんが憧れておられたお気持ちがよく分かる美しい眺めです!!!
街の中も素敵ですね。洗濯物が干してある光景、平和な感じがして私も大好きです。港の景色を見ながら食べる、ローカルな魚のフリッターと白ワイン。最高のごちそうです♪ でも、確かに1人では量が多いかも。。(^^;)
明るいイタリア人からの「写真撮ってよ!」のリクエスト。街の雰囲気が伝わります。素敵な旅行記で、海の景色の株が上がりました(^_-)-☆
yokoRe: やっぱり海も良いですね♪
yokoさん、おばんでした(*^▽^*)
いつも優しいメッセージをありがとうございます。
実は私も、特別海が大好きなことはなく、山派です。
プロチダ島へ行く前日のチケット売り場で、私は愕然としました(*_*;
ここまで来て島へ渡れなかったら、、、泣きたくなっちゃいます。
別の島の話ですが、私の周りでカプリ島へ行かれ無事に青の洞窟を見られた方は、半数以下だと思います。
長時間待たされ、でもダメだったので、代わりに別の所へ連れて行くツアーの話も聞きました。
島やお天気に左右される場所への計画は難しいですね。
実はプロチダ島に泊まりたかったのですが、とんでもないです!ってほど高額…
円安だし、ホテル側もけっこう強気で、厳しいです。
食事も一人では食べきれない量で、ランチに沢山食べちゃうと夕食をまともに食べられない年になりました(苦笑)
日帰りでも明るく美しい眺め、そして島民の普段の様子の一部を見せて頂きました。
船で行き来する島は旅情をそそりますね。
町子2025年04月19日19時08分 返信する -
アマルフィでは大聖堂と地下礼拝堂は忘れずに行かないと!
町子さん、こんにちは~
プロチダ島の次の訪問地はアマルフィ海岸とマテーラ方面だったのですね。
アマルフィはイタリアでも屈指の人気観光地。やはりホテル代はかなり高額だったとか。 私も来月立ち寄るパリのホテル代の高さにびっくり!少し離れたサレルノで宿泊されたそうですが、サレルノも負けないくらい素敵な海沿いの街で、賢い選択でしたね!サレルノってピンクの建物が多いようで、明るくてロマンチックな雰囲気 女性は好きですよね。
「アマルフィ大聖堂」は旅行記などで何度も目にし、大変美しい外観やファサードだとわかっていましたが、内部の様子をとても詳しく紹介してもらって、とてもうれしかったです。煌びやかな聖堂内の写真を拡大してみると、本当に綺麗でうっとり...。フレスコ画も見応えありそうですね。大聖堂だけでなく、博物館や地下礼拝堂もマストだと思いました。特に地下礼拝堂は本当に美しくて見惚れてしまいました.:*☆*:.
アマルフィへはサレルノからバスと船両方を使われたとのことですが、船の方がアマルフィの街が一望できていいですね!私はアマルフィは行ったことがないんですが、チンクエテッレでも同じような経験をしました。こんな風に海の上の断崖にカラフルな家が寄り添うように建ち並ぶ風景って、ほんと心惹かれますよね~
マテーラは未到の地。私も行ってみたいと思っていたのですが、サレルノからバスに乗れば4時間もかからずに行けるとは初めて知りました。現地でも最初、直行バスが利用できるか、心配だったでしょ!でも調べられた通り、直行バスがあって乗れてよかったです!!! 次はバーリやアルベルベッロを紹介してくれるのかしら?とても楽しみです(*^^*)
akikoRE: アマルフィでは大聖堂と地下礼拝堂は忘れずに行かないと!
akikoさん、こんにちは(*^▽^*)
いつも優しいメッセージをありがとうございます。
織田裕二さんと天海祐希さんの「アマルフィ大聖堂」は映画の舞台になり、日本でも有名になりました。私はこの映画を機内で見ましたが、その数年後に実際訪れるなんて、当時は思いませんでした。めちゃくちゃ混んでいたので、大人気の観光地です。道中も含めてのアマルフィ観光ですが、ツアーバスはバカンスシーズンはどうするんだろう?相当な頻度で渋滞が起こると思うほどの狭いつづら折りの道でした。。
サレルノは穏やかそうで、アマルフィへのアクセスも良く、おススメです。シーフードを食べられなかったのが心残り…。私は何を食べていたんだろうと思ったら、プロチダ島で山盛りフリッターを食べた後でした…。
私はどうしてもマテーラで連泊したいので、サレルノからの行き方を色々調べ、直行バスにたどり着いたのです。でも本当にあるのかどうか、ドキドキ(*_*; 夕刻からの風景や朝早い時間帯の様子が見たかったからです。マテーラはとても美しい町で、南イタリアの明るさとは少し異なり、落ち着いた雰囲気です。ゆるい坂道が多く、上ったり下ったり。イタリアは見どころが多く、しかもさらっとした観光では満足できない所ばかり。行き尽くせませんね。akikoさんの欧州編を今から楽しみにしています(#^^#)
町子2025年04月13日14時47分 返信する -
魅力にあふれた「スペインの美しい村」
町子さん おはようございます(^^)
今年は寒さが長引き、うっかり長く冬眠してしまいました。伺うのが遅れてごめんなさいm(__)m
ラ・マンチャ地方の村、2か所。公共交通機関では行けないような不便な所に現地の方の案内で連れて行って頂くなんて、これ以上ない体験ですよね♪
葡萄畑を見ると、2024年は葡萄の出来が良かったようなので、今度スペイン産のワインを見つけたら購入することにしましょう(^_-)-☆
そして到着した小さな村、白や茶色の建物が青空に映えますね。村の小さなメインストリートや教会など人々の暮らしに根差した場所で、大切に使われてきた物を見つけると、心が温かくなりますよね。
小さな村と言っても立派な建物が多く、街の中も清潔ですね。「スペインの美しい村」に選定されていると聞いて、納得です!! ツアーでは絶対に連れて行ってくれない、こういう村に憧れます。
老紳士の後ろ姿や笑顔も素敵。オリーブをつまみにビールを飲む。こういう人生の過ごし方が、かっこいいと思わせるお写真ですね。さすが町子さんだわ(#^^#) 街の中に施されたアイワンワークに目はクギ付け、ドアノブも良いな~♪
スペインのbarも楽しそう。床のゴミの多いお店に行ってみたい。bar巡りをして、タパスを頂く。。こういうのをやってみたかったんです!
2つ目の小さな村、私が以前行った南仏の小さな村を思い出しました。過疎化などの問題はあるのでしょうが、青い空と人々の明るい笑顔を見ると、なんとかなるかもね~って気分にさせてくれますよね(^^♪
yokoRE: 魅力にあふれた「スペインの美しい村」
yokoさん、おばんでした(*^▽^*)
気温差の激しい今年の春先ですが、お忙しい中ご覧下さり、メッセージをありがとうございます(*^-^*) お孫ちゃま達は、すくすくとご成長で、お会いするのが何よりもの癒しでしょうね。勝手ながら、あまり早く大きくなってほしくないと思いますよね。
> ラ・マンチャ地方の村、2か所。公共交通機関では行けないような不便な所に現地の方の案内で連れて行って頂くなんて、これ以上ない体験ですよね♪
スペインは大都市をつなぐルートは改善されるのに、地方や田舎はどんどん不便になっていきます。地方で行きたい所へ出かけるのは相当難しく、案内して頂けることにも深く感謝です。
> 葡萄畑を見ると、2024年は葡萄の出来が良かったようなので、今度スペイン産のワインを見つけたら購入することにしましょう(^_-)-☆
私もです~(笑)葡萄の味が濃いようです。
> そして到着した小さな村、白や茶色の建物が青空に映えますね。村の小さなメインストリートや教会など人々の暮らしに根差した場所で、大切に使われてきた物を見つけると、心が温かくなりますよね。
> 小さな村と言っても立派な建物が多く、街の中も清潔ですね。「スペインの美しい村」に選定されていると聞いて、納得です!! ツアーでは絶対に連れて行ってくれない、こういう村に憧れます。
現在の人口や町の規模で、歴史ある町を維持していくのは大変かと思いますが、なんとか後世に繋げていってほしいです。穏やかで治安が良くて清潔で安心して暮らせる村、それが本当の「美しい村」なのかも。観光客は私を含め(苦笑)シニア世代がほとんどでした。もしかすると現地の一日ツアーがあるのかもしれません。
> 老紳士の後ろ姿や笑顔も素敵。オリーブをつまみにビールを飲む。こういう人生の過ごし方が、かっこいいと思わせるお写真ですね。さすが町子さんだわ(#^^#) 街の中に施されたアイワンワークに目はクギ付け、ドアノブも良いな~♪
しばらく広場でお二人で、おしゃべりをなさり、それがとても穏やかな雰囲気で。ビールを飲みに行こうという話になって、杖をついて立ち上がってbarへ。お二人の後姿から、人生を楽しんでおられる様子が感じられました。
> スペインのbarも楽しそう。床のゴミの多いお店に行ってみたい。bar巡りをして、タパスを頂く。。こういうのをやってみたかったんです!
最近テレビなどでブリスベンが出ると、すぐにyokoさんを思い出します。ブリスベンのお店、素敵でしたものね(#^^#)
> 2つ目の小さな村、私が以前行った南仏の小さな村を思い出しました。過疎化などの問題はあるのでしょうが、青い空と人々の明るい笑顔を見ると、なんとかなるかもね~って気分にさせてくれますよね(^^♪
良いですね~~♪南仏の小さな村も憧れます。南ヨーロッパの田舎は、のんびりして、おおらかで、生活を感じる雰囲気もあり、どこも皆、素敵なんだろうなと思います。そこに暮らす人々の存在が、そうさせているのかな。なおさら過疎化が心配です…。
町子2025年04月06日20時50分 返信する -
素晴らしいプロチダの風景に癒されました.:*☆*:.
町子さん、おはようございます!
プロチダ島の旅行記、拝見しました(=^▽^=)
私もこの島の風景に憧れて訪問したことがあるのでとても楽しみにしていました^ ^
まず、空一面青空のこれ以上ない素晴らしいお天気.:*☆*:. 前日は悪天候で、この日船が出るかとても気を揉まれたようですが、ほんとに良かったですね。特に、私も大好きだったコリチェッラの展望台から見える、プロチダを代表するカラフルな家並みと港の美しい風景は本当に素敵です~~ 朝陽がちょうど当たる時間帯で、素晴らしい光景に出会えましたね♪ あと、良いお天気で遠くにヴェスヴィオ火山が見えたり、海が濃淡2色に分かれた風景もご覧になれたんですね!きっと神様がご褒美をくれたに違いないです^ ^
「人口は1万人」というキャプションが入った写真も素敵!島民の洗濯物を干す人あり談笑しながら歩く女性3人組ありといった島民のさりげない日常を切り取った写真はとても味があると感じました。ねこちゃんもたくさんいましたよね(^_-)-☆ 町子さんは街の風景の細かな点、例えばキュートな郵便受けなど、も見過ごさず丁寧に撮影され紹介してくれていて、それらの写真にほっこりさせられます(^^)♪
ランチは港の一角にある映画のロケ地になったレストラン”Il Postino”で食べられたとか。ワインと魚のフリッターを召し上がられたんですってね。私もコロッケみたいなものとイカリングのフライを食べたのを思い出しました。潮風を感じながらのお食事はちょっと特別でしたね!
町子さんの旅行記で大好きだったプロチダ島の最近の様子を見ることができて、とてもうれしかったです(#^.^#)
akikoRe: 素晴らしいプロチダの風景に癒されました.:*☆*:.
akikoさん、おはようございます(^-^)
いつも素敵なメッセージをありがとうございます。akikoさんもプロチダ島へ行かれた先輩のお一人なのですね。4トラをしなければ、私はプロチダ島を知らず素通りだったかもしれず、先輩方の旅行記に感謝します!
人口一万人の写真に目を止めて下さり、ありがとうございます(^-^)坂道を登って来られるご様子に、あわててシャッターを押しました。ここで3枚撮影し、うち1枚は3人の女性は写らず。普段の町中に、地元の皆さんが入って下さると、自然な雰囲気が生まれるのでしょうね。観光客だと、まるで違う雰囲気になっちゃうかも。
キュートな郵便受けや、おしゃれなドア、植木鉢などを島の皆さん自身が楽しんでおられると思いました。
島にはネコちゃんが似合いますね。観光客にも可愛がられているので、とても人懐こく人気者(^_-)
akikoさんと同じレストランとは光栄でござりまする(笑)中国人のグループが入ってきて、沢山の種類を注文なさり、羨ましく見ちゃった。沢山残したので、セコくテイクアウトして頂き夕食になりました。
出不精の私は、再来週に昭和記念公園へ行く予定です。akikoさんの旅行記に感激して、背中を押して頂きました!ありがとうございます(^-^)
町子2025年04月02日07時58分 返信する -
陽気な人々が住むナポリ♪
町子さん、こんにちは~
スペインから南イタリア・ナポリに移動されたんですね。
ナポリは私も1度訪れたことがあり、北部イタリアとは雰囲気が変わり、陽気な街という印象を持ちました。
ナポリ王宮は外観だけ見ただけでしたが、内部の大階段のあるエントランスホールが大変美しくて”ブラボー” (長友選手みたいに^ ^)と心で叫びましたよ。これは「イチオシ」間違いなしです。「プレビスシート広場」も見覚えがあると思い、自分の旅行記をチェックしましたが、4トラには「ナポリ」は上げていませんでした。確か、広場の中心に騎馬像があって、美しい像なのに落書きが目立っていてもったいないと思った記憶が...。
洗濯物が干されている路地裏はナポリ名物ですね!洗濯物といってもカラフルなTシャツなどで、ある意味 ”絵になる風景” に思えます^ ^ 住民の皆さんも心得ているようで、下着類などは見えるところには干されてませんもんね。
ナポリピッツァも懐かしいです!イタリアの人に言わせると、具だくさんのゴテゴテしたピザは本来のピザじゃないそうですね。ナポリピッツァはシンプルなのに、とってもバランスが良くて美味しいんですよね~ ピザ職人さんたちの陽気さも伝わってきました。
「ジェス・ヌォーヴォ教会」は初めて知りましたが、外観はモノトーンぽいのに、内部は大変デコラティブで大変美しいですね!祭壇がなければ宮殿のようだわ.:*☆*:. クーポらもとっても美しいです!ここは行ってみたいと思いました。
落書きのことですが、ナポリは落書きが多いなっていう印象で、せっかく美しい建物や街角の壁などに特有の絵や文字が描かれて台無しになっているのがもったいないと感じました。町子さんの撮られた写真で横断歩道のピクトグラムがありますが、これにも落書きが描かれてる???と思ってググってみたらこれは違って、クレット・アブラハムというストリートアートの芸術家が作品として作成したものだそうですね。さすが芸術の国だわ~(*^^*)
ナポリの次にプロチダ島に行かれたんですね!わぁ、これも楽しみです♪ 続編を心待ちにしています。
akikoRe: 陽気な人々が住むナポリ♪
akikoさん、おばんでした(*^▽^*)
いつも優しいメッセージをありがとうございます。
akikoさんもナポリへ行かれたことがおありなのですね。でも旅行記をupなさらなかったとは、とても残念だわ。拝見したかったな(#^^#)
私がナポリへ行ったのは大昔(笑)、ローマから日帰りのオプショナルツアーでポンペイ遺跡とナポリ湾を見渡せる高台などを訪れました。帰国後に杏さんと博士ちゃんのポンペイ遺跡の番組を見て、もう一度じっくり遺跡巡りをしたくなりました。二人の知識が豊富で、興味をそそられちゃって。
ナポリは見どころ多く、日帰りで行ける風光明媚な所も沢山あり、1週間滞在しても良さそうですね。
ナポリ王宮は、2階の博物館もブラボーらしいです(笑)省略しちゃったけど。さらにナポリは見落としも多く、集中力に欠けていました。実は前日にロストバゲージで荷物を取りにマドリッドの空港へ行きました。不安な数日を過ごしたせいか、空港から出る元気もなく、早朝まで空港のベンチで仮眠状態。治安があまり良くないと言われるナポリを、そんな状態で歩くのはダメですね。夕方にはホテルへ戻り、テイクアウトの食事で済ませ、早々に就寝。
話がそれて長くなりますが、2年前にマドリッド空港へ行った時は、22時頃にに市内からタクシーで空港近くのホテルへ。翌朝6時に元気に空港へ向かいました。2歳年をとると、思うように身体が動かなくなる…(苦笑)私は今、10年パスポートの更新申請をしていて、これが最後のパスポートになるのかな?と弱気に思ったり(涙)
ナポリピザのお店は、Googleで高評価4.7点です。明るくフレンドリーでローカル色豊かな雰囲気の中で頂くのは、旅の醍醐味の一つ。このお店の近くに写真の洗濯物を干す狭い路地がありました。もし自分なら、洗濯物はすべて室内干しにするだろうな。人様の洗濯物にカメラを向けておきながら、勝手なものです(失笑)
「横断歩道のピクトグラム」を調べて下さり、ありがとうございます!誰もが目にするものを対象にデザインするって、相当なセンスですよね。
気温差激しい日が続きますので、どうぞご自愛ください(*^-^*)
町子2025年03月30日21時50分 返信する -
やっぱりスペインは心に響く~
町ちぃ おばんです
ラ・マンチャの旅 やっぱ素敵素敵~♪
街角、昔からの建築、全部いいなぁ
それと老紳士の後ろ姿 うんうんカッコいい~
年を重ねた後ろ姿には間違いなく生きた証が刻まれてるもんね
私の感じたスペインは根っから明るいって印象だったけど
やっぱり今でもそう?
>2つの村は、子ども達や若者の姿がほとんどなく、とても静かでした。
>淋しいけど過疎化が速いスピードで進んでいるのかも…。
日本も子供や若者が減少して下向きだけど…何だか淋しいねぇ
若者や子供が大切って、この歳になるとしみじみ思うわ
赤茶色の壁色、哀愁を感じちゃう~
大好きなスペインを思い出しながら町ちぃの旅行記見てま~す
ままより
RE: やっぱりスペインは心に響く~
ままちゃま、おばんでした(*^▽^*)
> それと老紳士の後ろ姿 うんうんカッコいい~
> 年を重ねた後ろ姿には間違いなく生きた証が刻まれてるもんね
年配の方々の後姿に、なぜか惹かれてしまいます。それは、ままちゃまが書いて下さったように「生きた証が刻まれているから」なのですね。「生きた証」心に響く言葉をありがとうございます(*^-^*)
> 私の感じたスペインは根っから明るいって印象だったけど
> やっぱり今でもそう?
はい、おしゃべり好きで、機関銃のような勢いでガンガン言葉を発して、元気やなぁって思うほどです(笑)でもSさんからのお話を聞くと、様々な人がいて、明るいのは一面なのかな…と感じました。どこの国も同じですね…。
> 日本も子供や若者が減少して下向きだけど…何だか淋しいねぇ
> 若者や子供が大切って、この歳になるとしみじみ思うわ
ニュースで見ると、私の出身地新潟県は多くの若者が県外に出てしまい、将来人口が3分の1になるかもしれないそうです。寂しいなぁ
> 赤茶色の壁色、哀愁を感じちゃう~
> 大好きなスペインを思い出しながら町ちぃの旅行記見てま~す
ままちゃま、いつも温かいメッセージをありがとうございます(*^-^*)
町子2025年03月23日00時03分 返信する -
2つのスペインの美しい村.:*☆*:.
町子さん、こんにちは~
ラマンチャ地方にある2つの”美しい村” を訪問されたとか。
この地方は郊外に出ると、本当に赤茶色の風景が広がっているんですね~
ビジャヌエバ・デ・ロス・インファンテス村は広場の周辺には立派な建築が建ち並び、歴史が感じられますが、それほど観光客が多いわけでもなくのどかな街なんですってね。
barの近くに老紳士がお二人座っておられたそうで、その姿は帽子を被り、きちんとした身なりをされているのに好感を持ちました。おそらく近所にお住まいなんでしょうが、Tシャツにズボンというラフな格好ではなく、まさに老紳士ですね!イタリアでも感じましたが、お年を召した方もおしゃれで、着るものに気を配っているのが素敵です。
町子さんが目をつけられた建物のアイアンワーク、繊細で私も気に入りました。ドアノブも装飾的でどれもユニークで素敵だわ。
Barのことですが、スペインでは食べた後のゴミは床に捨てるというのは、今でもそうなんですね。5月にバスク地方に行く予定で、バルをいくつか回ろうと思っていますが、床に注目してみようと思います(笑)それにしても、町子さんたち女性3人もカフェではなく、バルに3軒行かれたのですね!
次に行かれたサン カルロス デル バジェは、郊外の落ち着いた街という感じですが、広場に面したサンティシモ・クリスト・デル・バジェ教会は大変立派な造りです。キリスト教巡礼路にあるそうで、巡礼者には馴染みの場所なんでしょうね~
2つの村とも自力では行きにくいところで、連れて行っていただけて良かったですね(^_-)-☆
akikoRE: 2つのスペインの美しい村.:*☆*:.
akikoさん、おばんでした(*^▽^*)
いつも丁寧にご覧下さり、ありがとうございます。
二つの村は、立派な教会が中心にあり、歴史を感じる街並みでした。この日は日曜日なので、スペインに多いカトリック信者さんが礼拝に行かれるようですが、人通りは少なかったです。平日は、さらにひっそりした雰囲気だろうと察します。「〇〇の美しい村」がフランスやイタリアにもあり注目されていますが、観光客で賑わう村は、どの程度なのでしょうね?
2022年にSさんに案内して頂いた所も、同じ状況でした。当時ラ・マンチャ地方は乾燥が激しく、川が干上がって、景色が変わっていました…。また20代の頃に亡き夫と訪れたアンダルシアの村へも再訪したかったのに、路線バスが無くなっていて、とても残念…。
> barの近くに老紳士がお二人座っておられたそうで、その姿は帽子を被り、きちんとした身なりをされているのに好感を持ちました。おそらく近所にお住まいなんでしょうが、Tシャツにズボンというラフな格好ではなく、まさに老紳士ですね!イタリアでも感じましたが、お年を召した方もおしゃれで、着るものに気を配っているのが素敵です。
仰るように欧州の男性は、おしゃれですよね。赤い傘を持つ気障っぽい人も多いけど(笑)日本よりも帽子屋さんが目につきますものね。旅先で見かける帽子は、他にはイスラム帽やイスラエルの帽子、少数民族の帽子、私が一番大好きなのは、ネパールの男性の帽子です。でも最近のネパールでは、帽子は年配者しかかぶらず、若い人は敬遠すると聞いて、とても寂しくなるわ(T_T)
> 町子さんが目をつけられた建物のアイアンワーク、繊細で私も気に入りました。ドアノブも装飾的でどれもユニークで素敵だわ。
強烈な光のせいで、影がくっきり、ラ・マンチャ地方らしい光景です。ドアも注目するアイテムだけど、夏のラ・マンチャ地方は、ドアをあけたままで、玄関にカーテンをかけたままのお家も多いです。エアコンが普及していないから?
> 5月にバスク地方に行く予定で、バルをいくつか回ろうと思っていますが、床に注目してみようと思います(笑)
⇒きゃぁ~~、素敵(^O^)/バスク地方やスペイン北部へは訪れたことなく、次回こそはと、何度考えたことか。うらやましいです(#^^#) きっと沢山の美味しい物がakikoさんを待っていますね!おなかいっぱ~い召し上がって来て下さいね(笑)
ラ・マンチャ地方はバルが、コーヒーもアルコールも、軽食もおつまみも、まとめて営業している感じです。Sさんに案内される辺りでカフェは、ほぼ見かけないかもしれません。
スペインの美食が集まるバスクは、バル巡りが最高に楽しでしょうね♪
町子
2025年03月22日23時49分 返信する



