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mistralさんへのコメント一覧(76ページ)全863件

mistralさんの掲示板にコメントを書く

  • 明日、出直します

    mistralさん

    素晴らしい宿に泊られて。 お食事がまるで絵画の様におしゃれです。
    私もああいった一軒屋的な所に泊ったことがありましたが、 ご飯はごはん処の棟に食べにいきました。

    さて、ふのお話、今日はさら〜っと読ませていただき、今こちら3:19AM.一度寝て、もう一回きっちりと読ませていただきます。すみません、勝手いたします。

     大将
    2015年05月19日10時20分返信する 関連旅行記

    RE: 明日、出直します

    大将さん

    いつもキッチリとコメントを
    読んで下さり、ありがとうございます。
    そんな深夜なのに!すみません。
    こうじ菌のくだり、
    私がすごい!と思ってしまい
    コメントが少々しつこかったですね。
    今晩、イスタンブールへ向かいます。
    旅先でコメントできるかわかりませんが、
    また、よろしくお願いします。
    mistral
    2015年05月19日11時23分 返信する

    RE: RE: 明日、出直します

    > 大将さん
    >
    > いつもキッチリとコメントを
    > 読んで下さり、ありがとうございます。
    > そんな深夜なのに!すみません。
    > こうじ菌のくだり、
    > 私がすごい!と思ってしまい
    > コメントが少々しつこかったですね。
    > 今晩、イスタンブールへ向かいます。
    > 旅先でコメントできるかわかりませんが、
    > また、よろしくお願いします。
    > mistral

    mistralさん   こちらこそ。    大将
    >
    2015年05月21日03時34分 返信する
  • 日本らしさ

    mistralさん こんにちは

    鹿児島二編 とても興味深く拝見しました。

    出水 
    「おれんじ鉄道」なるものに関心があり
    機会があれば行ってみたいとまさに思っていた地名なんです。
    武家屋敷:開け放した縁側からの風を受けながら読書したり
    下駄を履いて土間で食事の用意をしたり
    そんな日本の生活・・・、今の自分にとって惹かれる暮らしです。

    霧島
    なんと素敵なお宿でしょう。
    釜型のお風呂、入ってみましたか?
    有田焼の器で、眼にも美味しい「至福」のひと時ですね。
    グリンピースポタージュの可愛らしさにぞっこんです。

    麹菌のお話
    「他者を攻撃しないやさしい微生物」スッと胸に落ちるお話です。
    麹菌のファンになってしまいました♪

    yun
    2015年05月17日13時54分返信する 関連旅行記

    RE: 日本らしさ

    yunさん

    こんばんは。
    コメントを有難うございました。
    出水、気になっていらっしゃった地なんですね。
    ホテルの窓から、オレンジ鉄道の
    可愛らしい一両の電車が見えました。
    かぶりますね~
    実は以前、臼杵の旅行記を拝見した時、
    ここ、ここ、行きたかった!と
    思ってました。
    霧島の宿、
    釜風呂、入りましたよ。
    なかなかでした。
    露天風呂は、家族がうろうろしていて
    居室からも丸見え!で、
    入れませんでした。
    麹、すっかりはまってます。
    市販のものは、麹が生きてない可能性が?
    とのこと。
    生きていると、容器が破裂してしまうから、
    問題があるとのこと。
    パンフ、旅行記の最後に追加しました。
    見にくいかもしれませんが
    ご参考までに。
    mistral


    2015年05月17日20時07分 返信する

    早速・・・

    麹菌:追加情報をありがとうございます。

    関心あって市販品を試した事がありますが、どうもピンと来なかった。
    そうなのね・・・ 売り易くするため半死の菌だったのね。

    のろのろyunですが、稀に「これはっ!」と感じると猛ダッシュします。
    麹菌のお話にまさに猛ダッシュ。

    今、HPから塩麹と甘酒のお買い物してきちゃいました。
    塩麹、上手に発酵させられるかしら〜 がんばります♪
    届くのが楽しみ(^○^)

    鹿児島空港のすぐそばですね。いつか行きたいです。

    mistralさん きっかけをどうもありがとう♪

    yun

    2015年05月17日22時02分 返信する

    RE: 早速・・・

    yunさん

    すご〜い!
    素早い決断。
    大丈夫です。
    麹菌がしっかりしているから、
    順調に育ちますよ。
    mistralも、塩麹、水を入れて
    (それだけ)一週間かき混ぜるだけで
    出来上がりました。
    昨日から、魔法の一サジ、
    活躍しています。
    甘酒もいいですね!
    mistral
    2015年05月17日23時22分 返信する
  • 有難うございます。

    mistral様

    こんばんは。
    いつも、ご投稿を拝見させて戴きまして有難うございます。

    この度は、いつもながらの私の拙い投稿をご覧下さり恐縮です。
    更にご投票賜り有難うございます。
    また、先日より沢山の投票を頂戴致しながらお礼もせず申し訳ございません。

    セブパシフィック航空のプロモで\1000円の格安セールを知り衝動予約してしまいました。
    今回のセブパシフィックの破格運賃もメールマガジン等で告知されますので、
    ご興味が有りましたら、メール会員になられますと便利かと思います。

    私は、FBの「友達作って、みんなで安くマニラへ行こう!!」
    https://www.facebook.com/groups/gomanila/?pnref=lhc
    に登録しておりまして情報を知りました。

    今後共宜しくお願い申し上げます。
    今後のご投稿も楽しみにしております。
    それでは失礼致します。

    jmb_sr
    2015年05月12日20時57分返信する

    RE: 有難うございます。

    jmb_srさん

    そんなプロモがあるんですか?
    すごいですね。
    今度覗いてみますね。
    貴重な情報をありがとうございました。
    今後ともよろしくお願いいたします。

        mistral
    2015年05月12日22時59分 返信する
  • 家の中で矢の練習

    mistralさん

    侘び、寂のきいた所ですね。 まあ、この家ゝはそれを狙って建てられた訳ではないですが。 昔の家はこのように平屋で、障子を開け放つと広い空間になりますからね、家で観光葬祭がとり行われていたのがわかります。
    (うちの実家も平屋で、こんな感じでした。勿論こんなに歴史があった訳ではないですが)夏は風が通って涼しいと思います。

    それにしても家の中で矢の練習? すごいなあ。

    女性のいた所が一段下と言うのは、前に鹿児島の知覧の武家屋敷を訪れた時も女性の入口、男性用の入り口と分かれましたからね、男尊女卑の結果でしょうか。

     大将
    2015年05月09日22時19分返信する 関連旅行記
  • 関西人なんですが

    mistralさん

    関西人なんですが、それも大学時京都に下宿してたんですが、伏見稲荷には行ったことがありません。 きつね寿司(おいなりさん)はよく食べるんですけどね〜 (なんのこっちゃ?!)

     大将
    2015年04月29日05時41分返信する 関連旅行記

    RE: 関西人なんですが

    大将さん

    お久しぶりです。
    ゴールデンウィークを利用して、鹿児島にある
    夫の家のお墓参りに行ってきました。
    年をとってきますと、自分たちは関東に来てしまっていますし
    残してきたお墓のことなどが気になってきます。

    > 関西人なんですが、それも大学時京都に下宿してたんですが、伏見稲荷には行ったことがありません。 きつね寿司(おいなりさん)はよく食べるんですけどね〜 (なんのこっちゃ?!)
    >
    はい(笑)
    伏見稲荷、初めての訪問でした。
    神社仏閣、昔は素通りでしたが、これも関心がでてきています。
    油揚げ、スペインでは入手できますか?
    撮影に行かれる折、おにぎりを持参されていますので
    ご飯は炊かれているご様子ですが。

          mistral
    2015年05月09日19時43分 返信する
  • 懐かしいSL

    mistralさん

    いや〜懐かしいSL。こんなところで乗せてくれるんですね。 車内の灰皿とか懐かしい。 せん抜きは憶えていませんねえ。
    いつもSLを見ると、中学の時、学校から見に行ったら「父ちゃんのポーが聞こえる」って言う映画を思い出します。 先生も含め、みんな泣いてましたからね。  いや〜 SLはパワーを感じさせてくれますね。

     大将
    2015年04月16日07時57分返信する 関連旅行記

    RE: 懐かしいSL

    大将さん

    こんばんわ。
    4トラの最初の頃アップした旅行記に投票を有難うございました。

    > いや〜懐かしいSL。こんなところで乗せてくれるんですね。 車内の灰皿とか懐かしい。 せん抜きは憶えていませんねえ。

    私は何故か栓抜き、それもあまり綺麗でない、のを良く覚えています。

    > いつもSLを見ると、中学の時、学校から見に行ったら「父ちゃんのポーが聞こえる」って言う映画を思い出します。 先生も含め、みんな泣いてましたからね。  いや〜 SLはパワーを感じさせてくれますね。

    その映画、たしかお父さんが蒸気機関車の運転手さんでしたよね。
    いつごろでしたか?
    あれ!大将さん、ずいぶん私よりお若いような気がします。

    昔の映画は感動的なものが多かったように思います。
    先日は夫と「砂の器」のテレビ版、再放送を見ました。
    ビデオに撮っておいたので、何分割かしつつ、やっと見終わりました。
    映画の時代背景そのものが懐かしいのかもしれませんし
    ストーリー展開も(原作がすばらしいから!)引き込まれるようでした。

          mistral

    2015年04月16日23時32分 返信する

    RE: RE: 懐かしいSL

    > 大将さん
    >
    > こんばんわ。
    > 4トラの最初の頃アップした旅行記に投票を有難うございました。
    >
    > > いや〜懐かしいSL。こんなところで乗せてくれるんですね。 車内の灰皿とか懐かしい。 せん抜きは憶えていませんねえ。
    >
    > 私は何故か栓抜き、それもあまり綺麗でない、のを良く覚えています。
    >
    > > いつもSLを見ると、中学の時、学校から見に行ったら「父ちゃんのポーが聞こえる」って言う映画を思い出します。 先生も含め、みんな泣いてましたからね。  いや〜 SLはパワーを感じさせてくれますね。
    >
    > その映画、たしかお父さんが蒸気機関車の運転手さんでしたよね。
    > いつごろでしたか?
    > あれ!大将さん、ずいぶん私よりお若いような気がします。
    >
    > 昔の映画は感動的なものが多かったように思います。
    > 先日は夫と「砂の器」のテレビ版、再放送を見ました。
    > ビデオに撮っておいたので、何分割かしつつ、やっと見終わりました。
    > 映画の時代背景そのものが懐かしいのかもしれませんし
    > ストーリー展開も(原作がすばらしいから!)引き込まれるようでした。
    >
    >       mistral

    mistralさん

    「とうちゃんのポ―が聞こえる」のとうちゃんは小林圭樹さんで、娘役は吉沢京子さん(柔道一直線に出てらした関西出身の女優さんかと)ですね。
    あれって、実話じゃなかったでしたっけ?

    若いですか? 1959年2月生まれでした。

    「砂の器」もはっきり憶えていませんが、見だすと、これこれ、見たわって思いだすかもですね。 子供時代、渥美清さんの「泣いてたまるか」もみてましたね。それと渥美さんが列車の車掌役の喜劇も、これは映画かも?
    あの頃の映画、TV,おもしろかったなあ、って思いますね。

     大将
    >
    >
    2015年04月17日02時03分 返信する
  • こんにちは

    mistralさん、はじめまして、こんにちは

    mistralさんの長い旅行記、拝見し終わったところです。

    ツアーじゃなくて、個人でガイドさんを雇って、回られたのですね。
    余計思い出深い旅となられましたね。

    ガイドさんが、人の集まるところでは、足早に歩かれたというのは、やはり人に絡まれないようにとの心遣いでしたね。

    私達も、先頭にガイドさん、17名、添乗員とサンドして、スークに行くときなどは、買い物はなし、スリに注意、人にカメラ向けないとの注意を聞きつつ、足早に通り過ぎたものでした。

    治安が悪くなってるので、しょうがないですね。
    お写真拝見して、同じ所があったりして、感動が甦ってきます。
    砂漠のホテルは、同じでした、とても素敵でしたね。

    2015年04月13日15時04分返信する 関連旅行記

    RE: こんにちは

    みちるさん

    こんばんわ。

    > mistralさんの長い旅行記、拝見し終わったところです。

      たくさん投票をいただき、有難うございました。

    > ツアーじゃなくて、個人でガイドさんを雇って、回られたのですね。
    > 余計思い出深い旅となられましたね。

      旅から帰って、旅行記を仕上げて、それで旅も一段落・・・ですね。
      みちるさんの旅行記も拝見してきました。
      今日はアイト・ベン・ハドゥ。
      着々と進められていますね〜
    >
    > ガイドさんが、人の集まるところでは、足早に歩かれたというのは、やはり人に絡まれないようにとの心遣いでしたね。

    > 私達も、先頭にガイドさん、17名、添乗員とサンドして、スークに行くときなどは、買い物はなし、スリに注意、人にカメラ向けないとの注意を聞きつつ、足早に通り過ぎたものでした。

      一枚写真を撮っただけで、人が飛んでくるのには、驚きですね〜
      あんまり、そんな経験はしなかったような気が・・・
      ただ、スークでは人に向けて写真は撮らないようには注意されました。

    > 治安が悪くなってるので、しょうがないですね。
    > お写真拝見して、同じ所があったりして、感動が甦ってきます。
    > 砂漠のホテルは、同じでした、とても素敵でしたね。

      そうですね〜
      同じ場所の写真が出てくると、一層懐かしくなりますね。

      続きを楽しみにしております。

            mistral
    2015年04月13日21時42分 返信する
  • 木造建築

    mistralさん

    木造建築、うちの実家もそうでした。住んでみると夏は風が通り、涼しいのですが、冬は廊下、素足では歩けませんでした。その横が座敷、又その隣が仏間で、左右は庭だったのですが、 夜中木が泣くことがあり、怖いなと思ったこともありますが、今思うと懐かしい。 こういうったお宅を維持していうのって大変なことだと思いますよ。 東京の、それもこんなところに
    お屋敷が、と言う感じでした。

     大将
    2015年04月01日03時33分返信する 関連旅行記

    RE: 木造建築

    大将さん

    コメントをありがとうございます。

    > 木造建築、うちの実家もそうでした。住んでみると夏は風が通り、涼しいのですが、冬は廊下、素足では歩けませんでした。その横が座敷、又その隣が仏間で、左右は庭だったのですが、 夜中木が泣くことがあり、怖いなと思ったこともありますが、今思うと懐かしい。

    私が子供のころは、どこもそんな木造建築ばかりでしたね。
    今にして思うと、冬の寒さ、どうやって凌いでいたのか不思議です。
    せいぜい炬燵ぐらいしかありませんでした。
    でも子供も大人も、そんなに炬燵にしがみついてばかりでは
    なかったな〜と。

         mistral
    2015年04月02日20時53分 返信する
  • ローマ時代の橋

    mistralさん

    町々、村むらに特徴があって、いろいろ寄ってみたいなと思わせる所ばかりですね。 湯が出てくる噴水? あれってもしかして温泉地ですか?

    それにしてもローマ時代の橋っていうのは、どこの国も凄いですね。その当時の技術の高さを推し量ることができます。 橋を作りながら進んでいくローマ兵、征服した所を自分たちの国にあるように替えてしまう。凄い力ですね。

     大将
    2015年04月01日03時21分返信する 関連旅行記

    RE: ローマ時代の橋

    大将さん

    沢山の投票をありがとうございました。

    > 町々、村むらに特徴があって、いろいろ寄ってみたいなと思わせる所ばかりですね。 湯が出てくる噴水? あれってもしかして温泉地ですか?

    温泉地として有名なわけではないのですが・・・
    もしかしたら温泉がわきでているのに、それを利用せずに
    ただ噴水として流しているだけなのでしょうか?
    日本でしたら当然、温泉宿をつくるところでしょうね。

    > それにしてもローマ時代の橋っていうのは、どこの国も凄いですね。その当時の技術の高さを推し量ることができます。 橋を作りながら進んでいくローマ兵、征服した所を自分たちの国にあるように替えてしまう。凄い力ですね。

    たしかスペインにも立派な水道橋がありましたね〜

    若かりし20代のころ、南フランスを旅しました。
    その折の記憶が忘れられず、その地方に時として吹き荒れる
    ミストラルという風にちなんで、私のトラベラー名をmistral
    としました。
    不思議な感覚ですが、このあたりを旅すると、故郷へ帰ってきた
    ような気がしてきます。

          mistral
    2015年04月02日20時50分 返信する
  • 梅はどう見ても

    mistralさん

    梅はいつも思うのですが、バカボンのパパの鼻毛に見えて仕方がない。
    今年は日本、サクラが早いようですね。

     大将
    2015年04月01日03時08分返信する 関連旅行記

    RE: 梅はどう見ても

    大将さん

    有難うございます。
    我が家の近くにある公園を訪れた時の旅行記でした。

    > 梅はいつも思うのですが、バカボンのパパの鼻毛に見えて仕方がない。
    > 今年は日本、サクラが早いようですね。

    はい!
    そうですね。バカボンのパパ(笑)
    いつも梅の花のおしべ(?)のように
    鼻毛が見えていましたね。

         mistral
    2015年04月02日20時39分 返信する

mistralさん

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20国・地域渡航

20都道府県訪問

mistralさんにとって旅行とは

いつか、そこに居たことがあるような、
魂の記憶をたどっているような気分に
なるときは、こころから癒されます。

2016.11 読んでいた本の中にぴったりくる言葉を見つけましたので、追記します。
旅とは、何かを見残してくることだーと私は思う。もっと大事な、もっと貴重なものを自分は見落としてきたのではないか、そんな気がするからこそ、もう一度旅に出ることになるのだ。私はこれまで、数えきれぬほど、旅に明け暮れてきた、というのも、私の旅はいつも“心残りの旅”だったからである。人生についても、同じことが言えるが、月日は「百代の過客」だから、いくら心残りであっても、初めからやり直すわけにはいかない。けれど、自分の決意ひとつで、見果てぬ夢に、あらためて挑戦することは、けっして不可能ではあるまい。たとえ、残された時間が、ほんおわずかだったとしても、旅と人生とは、この点でも重なっていよう。
  森本哲郎 著 : 世界の都市の物語 「ウィーン」より

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