mistralさんへのコメント一覧(77ページ)全864件
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地名に誘われて
mistralさん
フォローしながら、まだ拝見していない旅行記があったようでした。
4トラのトラベラーさん、フォローになったその時から、フォローした人の旅行記は見ないという悪しき風習があるようで。それならするな、と自分ににも言えてる、と。。。
さて、プロヴェンサ。地名にひかれてやってまいりました。 流石におフランスのお隣の州でございます。こちらはCの下に髭みたいなのをつけるのですが、それをやると文字化けするので。
結構レンタカーでも、ガンガンと海外を走っていかれるのですか? 悪戦苦闘と書かれてましたが。
大将RE: 地名に誘われて
大将さん
いつも有難うございます。
古い旅行記に、ご訪問そして投票までいただいてしまいました。
私こそ、大将さんのたくさんある旅行記には
まだまだ未訪問の旅行記がどっさり・・・
> さて、プロヴェンサ。地名にひかれてやってまいりました。 流石におフランスのお隣の州でございます。こちらはCの下に髭みたいなのをつけるのですが、それをやると文字化けするので。
フランス語でもCの下にお髭をつけるものがありますが
化けてしまいますね。
それで最近はカタカナ表記することにしました。
> 結構レンタカーでも、ガンガンと海外を走っていかれるのですか? 悪戦苦闘と書かれてましたが。
ヨーロッパでは初レンタカーでした。
トラベラーさんの中には、お一人旅でもスイスイとあちこち
走り回られる方がおられて・・・
大いに刺激を受けました。
夫と二人で運転をするつもりで行きましたが、その折は夫がドライバー、
私は助手という役割でおわりました。
旧市街の狭い道、狭いパーキングには本当に気疲れをしました。
でも、車での旅の楽しさにも目覚めたかも!!!
mistral2015年04月02日20時34分 返信するRE: RE: 地名に誘われて
> 大将さん
>
> いつも有難うございます。
> 古い旅行記に、ご訪問そして投票までいただいてしまいました。
> 私こそ、大将さんのたくさんある旅行記には
> まだまだ未訪問の旅行記がどっさり・・・
>
>
> > さて、プロヴェンサ。地名にひかれてやってまいりました。 流石におフランスのお隣の州でございます。こちらはCの下に髭みたいなのをつけるのですが、それをやると文字化けするので。
>
> フランス語でもCの下にお髭をつけるものがありますが
> 化けてしまいますね。
> それで最近はカタカナ表記することにしました。
>
> > 結構レンタカーでも、ガンガンと海外を走っていかれるのですか? 悪戦苦闘と書かれてましたが。
>
> ヨーロッパでは初レンタカーでした。
> トラベラーさんの中には、お一人旅でもスイスイとあちこち
> 走り回られる方がおられて・・・
> 大いに刺激を受けました。
> 夫と二人で運転をするつもりで行きましたが、その折は夫がドライバー、
> 私は助手という役割でおわりました。
> 旧市街の狭い道、狭いパーキングには本当に気疲れをしました。
> でも、車での旅の楽しさにも目覚めたかも!!!
>
> mistral
mistralさん
いえいえ旅行記見ていないのは私のほうですよ。
車ですが、あれば便利だし、行動範囲もひろがりますもんね。大将2015年04月04日04時26分 返信する -
トゥールーズのオルレアンホテル!
mistralさん、こんばんは!
旅行記にたくさん投票いただいた上あたたかいコメントもありがとうございました。
mistralさんは2013年にトゥールーズにいらしたのですね。
私は2012年、つい最近行ったような気がしていたのですが既に3年前になってしまいました。。。しみじみ。
それよりかなり前、トゥールーズに行ったことがあり、その時mistralさんがお泊りになった駅前のオルレアンホテルに泊まったのです。
懐かしいわ〜
オルレアンホテルで小学生だった息子が高熱を出し、ホテルに若いお医者さんが往診してくださったのが思いだされます。
とっても良いお医者さんで「この薬を飲めば明日からまた旅行できますよ」
と言ってくださり、本当に次の日カルカッソンヌに行くことができました!
当時は今のようにガラの悪い人はいなかったなぁ〜
息子の具合が悪くトゥールーズはほとんど歩けなかったので2012年に再訪したのでした。
mistralさんは駆け足でトゥールーズを回ったのですね。
でもどのコメントもとても詳しくて駆け足だなんて思えないくらい!
私もオーギュスタン美術館のグラースの聖母大好きです。
聖母なのに親しみやすい可愛らしいお顔、恋人をモデルにしたのかしら〜なんて思っちゃいますよね。
ガーゴイルたちも愛嬌があって、ペットみたいに可愛いです。
みなさんの旅行記拝見すると見落としたものが多くて「しまった」と思ってばかりです。
mistralさんが写されたロマネスクの彫刻のいくつかも見てなかったような・・・
でもとても新鮮な気持ちで見られて嬉しいです。
これからもよろしくお願いいたします。
RE: トゥールーズのオルレアンホテル!
コクリコさん
こんばんわ。
メッセージをありがとうございました。
お礼が遅くなってしまいました。
> それよりかなり前、トゥールーズに行ったことがあり、その時mistralさんがお泊りになった駅前のオルレアンホテルに泊まったのです。
> 懐かしいわ〜
> オルレアンホテルで小学生だった息子が高熱を出し、ホテルに若いお医者さんが往診してくださったのが思いだされます。
> とっても良いお医者さんで「この薬を飲めば明日からまた旅行できますよ」
> と言ってくださり、本当に次の日カルカッソンヌに行くことができました!
> 当時は今のようにガラの悪い人はいなかったなぁ〜
思いがけずご縁がありましたね〜
そこのホテルは翌日のパリへの出発にそなえて駅からの利便性で選びました。
多分、当時とは駅近辺の雰囲気は変わってしまっているかもしれませんね。
> 息子の具合が悪くトゥールーズはほとんど歩けなかったので2012年に再訪したのでした。
旅のきっかけは本当に思いがけないところにあるんですね。
その時は本当に運良く息子さんも回復され、旅を続けることができたんですね。
私も20代、Pau(ルルドより西方にある大学都市です)というところで
ひと夏を過ごしました。そのあと、ずっと電車での旅をつづけました。
後で考えた時には、どうしてそんな田舎の街に滞在したのかわからなかったんですが、当時から無意識のうちに惹かれていたのかも!と想うようになりました。
帚木さんの本などを読むうちに、やはり再訪しなくては!と想っていました。
> mistralさんは駆け足でトゥールーズを回ったのですね。
> でもどのコメントもとても詳しくて駆け足だなんて思えないくらい!
>
> 私もオーギュスタン美術館のグラースの聖母大好きです。
> 聖母なのに親しみやすい可愛らしいお顔、恋人をモデルにしたのかしら〜なんて思っちゃいますよね。
> ガーゴイルたちも愛嬌があって、ペットみたいに可愛いです。
そうですね!
もう一度、じっくり眺めていたいです。
またよろしくお願いいたしますね。
mistral2015年02月23日21時02分 返信する -
街歩き
mistralさん
韓国に限らずこういった街歩きいいですね(というより村? それは街の名前)まあ、住んでる人にはいい迷惑かもしれませんが。メインの通りよりちょっと横に入った所にいいものがあったりと、嬉しい発見があるのがいい。
mistralさんの視点は私と似てる所があり、興味深いです。 大将 -
ああ、そうそう、と
mistralさん
ロンドンの続きを拝見させていただきました。 私も何度か行かせてもらった大英。 日本から来られたツアーで、ここと衛兵交代がある日ががっちあうと、大英は大体30分から40分でしたね。 先ずはエジプトから始まって、ギリシャと、本当に同じ進み方ですが、ガイドさんも説明をへし折っていかねばなりません。 忙しいですよ。 そんなグループついてまわったことがあるので、ああ、そうそう、ここここと。
V&Aモリスルームは知りませんでしたね。 一体ロンドンで私は何をしていたのでしょうか、16年もおりながら。 今考えると惜しいことをしたと。仕事にロンドンに行ったようなものでした。
15番のバス、たしか、”オペラ座の怪人”の劇場が斜め前位から出てませんでしたかね? 三越裏の通りの、あ〜、名前がでてきません。
大将RE: ああ、そうそう、と
大将さん
おはようございます。
早速有難うございます。
16年もロンドンにお住まいでしたか!!!
大英博物館、いったいいつになったら次のところに進めるのでしょうね。
前回もそっくり同じところあたりで、時間切れでした。
次回、もし訪れることになったら、続きから挑戦したいと思います。
トラファルガー広場あたりは、苦手です。
今一つ位置関係がわかりません。
15番は Her Majesty's Theatre あたりからが始発でしたか。
広場のバス停をぐるぐる探し回っていて、周辺にまで気が回りません
でした。
以前はそこで「オペラ座の怪人」を見たというのに!
ロンドン初めての友人にとりましては、マストなスポットをかなり
飛ばしてしまいましたので、
こんな巡り方で良かったのかな〜と、反省しています。
mistral
> mistralさん
>
> ロンドンの続きを拝見させていただきました。 私も何度か行かせてもらった大英。 日本から来られたツアーで、ここと衛兵交代がある日ががっちあうと、大英は大体30分から40分でしたね。 先ずはエジプトから始まって、ギリシャと、本当に同じ進み方ですが、ガイドさんも説明をへし折っていかねばなりません。 忙しいですよ。 そんなグループついてまわったことがあるので、ああ、そうそう、ここここと。
>
> V&Aモリスルームは知りませんでしたね。 一体ロンドンで私は何をしていたのでしょうか、16年もおりながら。 今考えると惜しいことをしたと。仕事にロンドンに行ったようなものでした。
>
> 15番のバス、たしか、”オペラ座の怪人”の劇場が斜め前位から出てませんでしたかね? 三越裏の通りの、あ〜、名前がでてきません。
>
> 大将2015年01月14日09時45分 返信する -
日本と似てるかも。。。イギリスのカントリーサイド
mistralさん、
今回は旅行時期がワシと一緒だったんですね。同じ日に成田出発されてますね〜。
イギリスのカントリーサイド、ワシも好きです。
高い山がなくて、そのくせ雨が多い土地なんで、小さな川にもたっぷりの水が流れていて。その流れも日本みたいに速くないの。
かと思うと立派な運河が草原を横切っていたり。
水が豊かな土地だから、家屋も木造なんでしょうね。
しっくいや石造りの家が多いヨーロッパでは異色かもしれません。
その意味では日本と似てるのかもしれませんね。RE: 日本と似てるかも。。。イギリスのカントリーサイド
鯨の味噌汁さん
今年もよろしくお願いいたします。
投票とメッセージをありがとうございました。
> 今回は旅行時期がワシと一緒だったんですね。同じ日に成田出発されてますね〜。
そうだったんですね〜
出発日が同じとは!
お仕事がおありで、その出発は厳しくなかったのでしょうか!!
> イギリスのカントリーサイド、ワシも好きです。
> 高い山がなくて、そのくせ雨が多い土地なんで、小さな川にもたっぷりの水が流れていて。その流れも日本みたいに速くないの。
>
> かと思うと立派な運河が草原を横切っていたり。
>
> 水が豊かな土地だから、家屋も木造なんでしょうね。
> しっくいや石造りの家が多いヨーロッパでは異色かもしれません。
> その意味では日本と似てるのかもしれませんね。
そう言われてみると、確かにどっしりとした石造りの、外界と
きっちりと遮断しているかのような建造物とは、ちょっと違う
感じがしますね。
本当のところ、気候ののどかな時期に、ゆっくりと旅したかった
ですね〜
この場をおかりしまして、ちょっと一言・・・
前回のブルサへの旅につきましてのコメントをいただいて
納得したことがありました。
鯨の味噌汁さんはブルサまでバスを使われていました。
どうしてバスなのか?バス旅がお好きなのか?と思っておりました。
フェリーのティケットが取れなかったんですね。
今年も楽しいご旅行と、ブログを期待しております。
mistral
2015年01月07日20時20分 返信する -
職人の業
mistralさん
今回は東京駅、見せていただきました。日本の職人さんの手の細かさ、器用さはずば抜けているように思いますが、それも海外から学んだ物も多いはず。しかし流石は日本人、学んだ所を超える業をやり遂げてしまうのが、凄い。
東京駅のドームの下のデザイン、NYのセントラルパークのジョン・レノンの”イマジン”の所、そっくりです。
大将RE: 職人の業
大将さん
こんばんわ。
今年も残すところ、あと数日となりました。
> 今回は東京駅、見せていただきました。日本の職人さんの手の細かさ、器用さはずば抜けているように思いますが、それも海外から学んだ物も多いはず。しかし流石は日本人、学んだ所を超える業をやり遂げてしまうのが、凄い。
>
古いブログですのに、有難うございました。
昔の職人さんの技に負けじと、現代の職人さんが挑む・・・
そして後世の職人さんに恥ずかしくないような技でもって仕上げる・・・
そういった職人さんの世界に惹かれます。
> 東京駅のドームの下のデザイン、NYのセントラルパークのジョン・レノンの”イマジン”の所、そっくりです。
その後も、東京駅は人気ものです。
たびたびテレビなどでも取り上げられています。
セントラルパークに東京駅のドーム下のデザインがそっくりなところが
あるのですね。
辰野金吾さんのデザインが海を渡ったのでしょうか?
それとも辰野さんが設計時にどこかの海外の建築物からインスパイア
されていたのでしょうか?
興味深いですね。
大将さん
来年も興味ある旅行記をアップされるのを楽しみにしています。
そしていつか、私自身、ほんの一部でも大将さんの足跡をたどって
みたいと思っています。
来年もよろしくお願いいたします。
mistral
2014年12月26日21時44分 返信するRE: RE: 職人の業
> 大将さん
>
> こんばんわ。
> 今年も残すところ、あと数日となりました。
>
> > 今回は東京駅、見せていただきました。日本の職人さんの手の細かさ、器用さはずば抜けているように思いますが、それも海外から学んだ物も多いはず。しかし流石は日本人、学んだ所を超える業をやり遂げてしまうのが、凄い。
> >
> 古いブログですのに、有難うございました。
> 昔の職人さんの技に負けじと、現代の職人さんが挑む・・・
> そして後世の職人さんに恥ずかしくないような技でもって仕上げる・・・
> そういった職人さんの世界に惹かれます。
>
> > 東京駅のドームの下のデザイン、NYのセントラルパークのジョン・レノンの”イマジン”の所、そっくりです。
>
> その後も、東京駅は人気ものです。
> たびたびテレビなどでも取り上げられています。
> セントラルパークに東京駅のドーム下のデザインがそっくりなところが
> あるのですね。
> 辰野金吾さんのデザインが海を渡ったのでしょうか?
> それとも辰野さんが設計時にどこかの海外の建築物からインスパイア
> されていたのでしょうか?
> 興味深いですね。
>
> 大将さん
> 来年も興味ある旅行記をアップされるのを楽しみにしています。
> そしていつか、私自身、ほんの一部でも大将さんの足跡をたどって
> みたいと思っています。
> 来年もよろしくお願いいたします。
>
> mistral
mistralさん
この紙面をお借りして申しわけありません。 マルタ島の旅行記であれ? このトラベラーさんの、なかなかいい旅行記だな、と言うのから始まって、今年はいろいろ拝見させていただき有難うございました。来年もまた、お付き合い願います。 よいお年をお迎えください。 大将
>2014年12月31日08時46分 返信する -
コッツウォルズ
mistralさん
コッツウォルズ、私も仕事で何度も行きましたが、時間なく、忙しいでしょう? ビクトリアの駅と言うことはEva EvansかMIKIさんですね。
まあ、それはいいとして。
時間はありませんが、結構お買いものされて、よかったですね。
私も夏にロンドンに行った時に、コッツウォルズの端の村に行きたかったのですが、雨だったのもあり、辞めました。(一度行ってるのですが)
大将RE: コッツウォルズ
大将さん
いつもコメントを残していただき、有難うございます。
先日、大将さんの旅行記にお邪魔して、そのまま投票だけで
失礼しました。
>
> コッツウォルズ、私も仕事で何度も行きましたが、時間なく、忙しいでしょう? ビクトリアの駅と言うことはEva EvansかMIKIさんですね。
> まあ、それはいいとして。
大将さんにとって、イギリスは近所のお庭のようなものでしょうね〜
ビクトリア駅集合・・・いくつかの旅行社があるんですね。
当日は「みゅう」のツアーに参加しました。
4つの街を巡るというツアーでしたので、忙しいのは覚悟のうえの
参加でした。本当でしたら、レンタカーを借りて、どこかで一泊
したいところですね。
> 時間はありませんが、結構お買いものされて、よかったですね。
> 私も夏にロンドンに行った時に、コッツウォルズの端の村に行きたかったのですが、雨だったのもあり、辞めました。(一度行ってるのですが)
>
そうだったんですか。
雨ですと、せっかくの景観もまた変わってきますものね。
今回の旅はお天気に恵まれて、ラッキーでした。
mistral
2014年12月26日21時32分 返信するRE: RE: コッツウォルズ
> 大将さん
>
> いつもコメントを残していただき、有難うございます。
> 先日、大将さんの旅行記にお邪魔して、そのまま投票だけで
> 失礼しました。
>
> >
> > コッツウォルズ、私も仕事で何度も行きましたが、時間なく、忙しいでしょう? ビクトリアの駅と言うことはEva EvansかMIKIさんですね。
> > まあ、それはいいとして。
>
> 大将さんにとって、イギリスは近所のお庭のようなものでしょうね〜
> ビクトリア駅集合・・・いくつかの旅行社があるんですね。
> 当日は「みゅう」のツアーに参加しました。
> 4つの街を巡るというツアーでしたので、忙しいのは覚悟のうえの
> 参加でした。本当でしたら、レンタカーを借りて、どこかで一泊
> したいところですね。
>
> > 時間はありませんが、結構お買いものされて、よかったですね。
> > 私も夏にロンドンに行った時に、コッツウォルズの端の村に行きたかったのですが、雨だったのもあり、辞めました。(一度行ってるのですが)
> >
> そうだったんですか。
> 雨ですと、せっかくの景観もまた変わってきますものね。
> 今回の旅はお天気に恵まれて、ラッキーでした。
>
> mistral
mistralさん
今年もあと少し、いろいろ学ばせていただいたことに感謝です、有難うございました。
コッツウォルズ、私もいつかは車で、その前に免許取り直しですが。。。
MIKIさんはみゅうバスだしてましたね。まだまだ、頑張っていらっしゃるようで。どうでもいいことですが。
まだ日はありますが、よいお年をお迎えください。 私は25,26日とせっかくの休みなのに、先週行った村で風邪をひいてしまったようです。
いつもの行いがものを言うのでしょう。
大将
>2014年12月26日23時32分 返信する -
お近くまでおいてでしたか
mistralさん
ヨーロッパにおいででしたか。 それもロンドン、ご近所じゃないですか。
分かる都市は安心して拝見させていただけます。衛兵交代、大体11:30位ですが、早い人は早く行ってますね。 楽団の顔の赤いこと、これってなんですか? 帽子は年中これだったかな? 普段はロンドン、夏でも涼しいですから(今年の夏は蒸し暑くなったり、私が行った8月は、流石に涼しいのを通り越して寒くなってました)
バッキンガム宮殿、かなり昔、今で言うPMやって、宮殿がユニオンジャックになってました。
マンダリンにお泊りでしたか。一度、スパに行ったことがありました。ああ、アフタヌーン・ティーもあったか。 あのホテルいいですよね、泊ったことはありませんが。マドンナもこのホテル気に行ってたような??
やはりロンドンに行くとミュージカルですね。しかし、ポンドも上がって来てたでしょう?
大将
RE: お近くまでおいてでしたか
大将さん
こんばんわ。
いつもありがとうございます。
大将さんが以前お住まいだったロンドン。
行ってきました。
いままで選択肢からはずれることが多かったのですが、
行ってみたら、とても楽しんでくることができました。
衛兵交代、以前はかなり遠くから見学した記憶がありますが
今回は最前列に陣取り、パレードが始まるまでじっと辛抱して!
待って、すっかり観光客をしてきました。
衛兵さんのお顔がかなり赤いですね〜
望遠で撮っていて、近づいてきて、でもそのまま撮るしかありません
でした。こんなだったら、パソコンで調整すれば良いのでしょうか?
今回はフライトとホテルがセットになっているツアー(?)を利用
しました。そのほうが別々に予約するよりずっと安かったからです。
ホテルはラッセルスクエア近くのエコノミーホテルです。
大英博物館は徒歩圏でした。
食事は一回ぐらいはどこか名店?に予約しようと探し、マンダリン
オリエンタルにあるレストランに決めました。
泊まってみたいですね〜
ポンドは高い!だろうと予想していましたが、当日両替してびっくり
しました。1ポンド、2百円!でした。
また機会があったら再訪してみたい街となりました。
mistral2014年12月14日20時20分 返信する -
1年の終わりに
mistralさん こんばんは
「日常ではない一日をロンドンで」素敵なタイトルですね。
実は私、初海外渡航がロンドン:VS901便でしたので、
PCの前で思わず「わあ〜」と声をあげてしまいました。
ヴァージングループ率いるリチャード・ブランソンに同調し、
初搭乗機を迷い無くVSとした事を覚えています。
エコノミークラスのパーソナルモニター世界初導入など、
実行していくその意思に拍手したものでした。
来年2月1日日本線から撤退との報に、もう一度乗りたい気持ちでした。
mistralさんの旅行記にその名が登場し、勝手に舞い上がってしまいました。
バッキンガム衛兵交代式は混雑するけれど、やはり見たい景色ですね。
モコモコ帽子は・・・、きっと夏用ありますよね?
ミュージカル「Billy Elliot」
2000年公開の映画、邦題「リトル・ダンサー」DVDで持っています。
とても好きなお話です。ミュージカルで見たらとても楽しかったことでしょうね。
ミュージカルライブ映像であらためて映画が作成され、まさに現在、東京で限定公開中のよう。見に行こうかしら。
そして、ローズ茶の綺麗なこと♪
ロンドンへ行きたくなってしまいました。
yun
RE: 1年の終わりに
yunさん
こんばんわ。
いつもありがとうございます。
初海外がVS901便とは!
でも、よく便名まで覚えておいでですね〜
私は行ったらすぐ、便名などは忘れてしまいます。
きっとVS便にすることに、意味があったからなんですね。
今回、フライトとホテルとセットになったツアーを利用しました。
そのほうが別々に予約するよりずっと安かったからです。
VS便が撤退することは聞いていましたので、記念の最後のフライトに
なるだろうな〜と、ちょっぴりうれしかったです。
当日は空港で、プレミアムエコノミーの空席ありと知らされ
アップグレードしましたが、帰りの便はそのままのエコノミー席で
帰ってきました。
エアバスだったと思いますが、結構座席は広めで
良かったように思いました。
バッキンガム宮殿の衛兵交代は前回、訪問の折に、遠くから
見学しました。
今回、最前列に陣取り、1時間以上のときを待ち、パレードが始まるまで
ずっと辛抱しました。
こんなことって、普段だったら出来ないことです。
すっかり観光客をしてきました。
「Billy Elliot」
ウェストエンドでのミュージカルの演目の中から友人が選びました。
日本では時々、四季などのミュージカルを観にいきますが、初体験。
ちょうど、折から日本で、期間限定での映画が公開されているという・・・
いろいろな節目に出会いました。
ロンドン!
今まで選択肢からは外れることが多かったのですが、楽しいことが
まだまだたくさん待っていそうな街という予感がしています。
mistral2014年12月14日20時05分 返信する



