mistralさんへのコメント一覧(79ページ)全863件
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せっかくの楽しい旅の初っ端で。。。
こんばんは、mistralさま。
特典航空券を無事にGETできて、旅立てたまでは良かったけれど、
上海という近場のイメージがいけなかったのか??
やっぱり日本じゃ無いんだよね。
珍しいお茶にすごいなぁ、、って思っていたら騙されていたんですね。
おっしゃるように、良い子♪って思った人に騙されたというその信じた気持ち分、ショックが大きいですよね。
騙された被害額より心。
やっぱり騙す騙されるという行為は絶対にダメよ。
心が悲しくなっちゃう。
気を取り直して上海の夜景はカラフルで綺麗ですね。
ホテルも居心地良さそうで、、、
本当にこの事件さえなければ!!なのに、これからは気をつけなさいよ、という教訓ってことで。
私も気をつけます。
たらよろRE: せっかくの楽しい旅の初っ端で。。。
たらよろさん
こんにちは。
メッセージをありがとうございました。
> 特典航空券を無事にGETできて、旅立てたまでは良かったけれど、
> 上海という近場のイメージがいけなかったのか??
そうなんですよね。
あっという間に着いてしまったことが、心の警戒ラインが引き下がってし まったんですね。
> やっぱり日本じゃ無いんだよね。
> 珍しいお茶にすごいなぁ、、って思っていたら騙されていたんですね。
> おっしゃるように、良い子♪って思った人に騙されたというその信じた気持ち分、ショックが大きいですよね。
> 騙された被害額より心。
え〜
結果的には、金額より心が寂しかった・・・
高齢の母に帰ってから話したら、昔からそうなんだよ、気をつけないといけないと言われている、と言われてしまいました。
> やっぱり騙す騙されるという行為は絶対にダメよ。
> 心が悲しくなっちゃう。
> 気を取り直して上海の夜景はカラフルで綺麗ですね。
> ホテルも居心地良さそうで、、、
> 本当にこの事件さえなければ!!なのに、これからは気をつけなさいよ、という教訓ってことで。
> 私も気をつけます。
ありがとうございます。
旅を重ねると、経験値も増えますね〜
これにこりずに、また未知の国への旅をお互いに、続けましょう。
mistral2014年08月30日13時40分 返信する -
中国ならでは
mistralさん こんばんは
お盆旅行、折角チケット見つかったというのに・・・悔しい出来事でしたね。
私も蘇州で痛い勉強をした事があります。
「商い」に対する、中国人の独特な「感覚」なのでしょうね。
日本ならば悪徳業者しか使わない手法が、中国では極々標準??
そんな商いの手法が、世界の都市各所にチャイナタウンが存在する原動力のひとつかとも思えます。
巧みな話法に対抗するには、全ての相手を疑ってかかれば良いのでしょうが、そうすると信じてよかった相手を疑い、逆の後悔が生まれるかも。
いつもの自分で居ながら、中国訪問時は警戒レベルを引き上げればいいのでしょうか。
難しいですね。
窓から対岸の浦東が眺められるホテルが素敵ですね。夜はカーテンを開けたまま休みたい♪
いつでもフりーでお茶がいただけるのも嬉しい!
きっと、2日目は気持ちを入れ替えて街歩きをされた事でしょう。
yun -
ワイン
mistralさん
私もその昔石和温泉に行ったことありますが、しかし仕事で。まだ20代後半でしたかね。どこに泊ったかは忘れてしまいましたが(そういった記録のノートも実家にあったのですが)
ワイン、日本のも負けてはいないでしょう? フルーティーなものを購入されたようで、いかがでしたか? 私も昔は辛口、フルーティーのものをよく飲んでましたが。(夕食の支度をする時に、ちびちびやってました。)
車の免許があれば、日本に帰った時は年老いた母を車に乗せて、こういった所、連れていってやりたと思うのですが、もう、免許もなく。兄、弟、それに両親も持ってたのですが、私だけぺ―パードライバーってやつです。
まあ、運転してると景色も撮れませんがね。
大将 -
キリスト教からイスラムの世界に
mistralさん
騎士団の宮殿はあの色の大理石の床と天井が印象に残りました。
キリスト教側、オスマントルコ側の刀の展示を拝見しながら、アルコイの祭りの刀を思い出してしまいましたよ。 キリスト教側は細身でまっすぐ、反対にイスラム側は少し沿ってて、三か月のような。それを暗示するかのように、ドバイに一泊ですか。しかし、いきなり未来都市ですね。未来都市でもホテルに浴衣がないのがドバイ。 着がえもされてゆっくりされたかったことでしょうね。
大将RE: キリスト教からイスラムの世界に
大将さん
>
> 騎士団の宮殿はあの色の大理石の床と天井が印象に残りました。
>
> キリスト教側、オスマントルコ側の刀の展示を拝見しながら、アルコイの祭りの刀を思い出してしまいましたよ。 キリスト教側は細身でまっすぐ、反対にイスラム側は少し沿ってて、三か月のような。それを暗示するかのように、ドバイに一泊ですか。しかし、いきなり未来都市ですね。未来都市でもホテルに浴衣がないのがドバイ。 着がえもされてゆっくりされたかったことでしょうね。
>
私も、アルコイの旅行記を拝見したときに、そういえば
マルタでイスラム、キリスト教側、両方の武器を見てきたな〜
と思い出していました。
地中海沿岸諸国はどこへ行っても、両方の攻防の歴史が残っていますね。
アルコイのお祭りのように、闘いが終わったら仲良く並んで歩けたら
どんなにか良かったことでしょう。
mistal
2014年08月04日22時28分 返信する -
職務放棄
mistralさん
一緒に歩いてる感覚で楽しませていただきました。 染めの作業場、昔入ったことがありますが、私は人より鼻がきくので、もう、はきそうでした。
鼻にミントを詰めろと言われも、ミント自体がだめなので。。。
流石にターバンは現地の人、似あってらした。
職務放棄したガイド氏。 普通のエージェントならガイド料渡しませんね。どんな理由があったか知りませんが。 お客さんを助けず、船から降りたようなものですよ。
トルコ航空、いまだにリコンファームさせるようにしてるんですね。
あの時代もなくなったと思ってたのですが。。。 NYの帰りBAにリコンファームで私の席は落とされ、おかげでCクラスにということもありましたが。
大将
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買うてやあ
mistralさん
日本の祭りにの旅行記によ〜おこし。
砂漠の中の日の出、赤かったらもっと素晴らしかったかもしれませんが、月のような太陽もなんか幻想的でしたよ。
最後、らくだのおっちゃん、絶対売りつけるぞ、と思ったらやっぱりでした。
ご主人はロッククライマーさんだったんですね。 こちらも登って行く人多いですよ。あっ、前に見ていただいたかな? シウラナもクライマーの聖地だそうで。実際見かけましたよ。
大将RE: 買うてやあ
大将さん
こんにちは。
コメントをありがとうございました。
> 日本の祭りにの旅行記によ〜おこし。
はい、旅行記を拝見しつつ、そのまま失礼してました。
> 砂漠の中の日の出、赤かったらもっと素晴らしかったかもしれませんが、月のような太陽もなんか幻想的でしたよ。
砂漠の日の出のイメージからはかけ離れていて、ちょっとがっがりでしたが、それもありなんですね。
> 最後、らくだのおっちゃん、絶対売りつけるぞ、と思ったらやっぱりでした。
最初の彼との遭遇は、日の出を待っているときでした。
彼は市場調査をしていたんでしょうね。
私たちのところへきて、写真をとってくれて・・・
安心させて?
同行のお二人は娘たちか?など聞いたり、調べていたんでしょうね。
買わないのもありでしたが、気まずいまま終わるよりは、買わされてしまうほうを選んだ・・・気の弱い夫婦でした。
まさに彼の目は正しかったですね(笑)
> ご主人はロッククライマーさんだったんですね。 こちらも登って行く人多いですよ。あっ、前に見ていただいたかな? シウラナもクライマーの聖地だそうで。実際見かけましたよ。
旅行記がおありなんですね。
今度拝見しますね。
mistral
2014年07月19日16時25分 返信する -
イベリア半島を超えれば
mistralさん
今日は夕方、バスのターミナルまで行って調べることが。ここからヨーロッパの国々に高速バスがでています。 そう、当然、モロッコへも。
イベリア半島を超えれば、このような景色が広がるモロッコです。
大将 -
ニアミスです!
こんにちは〜。
自分もやっとモロッコの次の旅行記を書き終えたところですが、お写真を見てびっくり。アイト・ベン・ハッドゥの写真が自分のものかと思うくらいそっくりでした。
同じ場所だから当たり前かもしれませんが、雲の場所もほとんど同じ…、拝見させていただくと、確かに旅行の方向は逆回りですが、5月1日は自分もアイト・ベン・ハッドゥに泊まっていました。
で、5時ころはというと、ちょうど一人で散策をしていた時間帯でしたので、自分が撮った写真の中に、もしかすると小さく写っているかもしれません(笑)。
しかし、この日のうちに観光しておいてよかったですね〜。夜に雨が降ったようで、翌日はかなり暗くなってしまっていて。しかも、ドライバー兼ガイドの話を聞き間違えて、自分はほとんど観光できませんでした。
ということで、中の観光はあまりできていなかったので、参考になりました。
また立ち寄らせていただきたいと思いますので、よろしくお願いします。
すごい偶然ですね〜
massiさん
こんばんわ。
今、massiさんの旅行記、拝見してきました。
砂漠のホテルは、私たちが翌日泊まることになるホテルです。
massiさんたちは素敵な色彩の砂漠をご覧になることができて
良かったですね。
翌日は夕日もあまり冴えた色彩になならず、更に日の出は残念ながら
曇り空でした。
本当に旅は十分な時間が取れずに、残念な思いでその地をあとに
することが多いですね。
アイト・ベン・ハッドゥ、本当にもしかしたらどこかですれ違った
かもしれませんね。でも、記憶では日本の方にはお会いしてなかった
ので、ニアミス!!!です。
遥か日本から旅に出て、こうしてフォートラベルの中で
メッセージのやり取りをすることになる方と、モロッコの地で
ニアミスをするなんで、なんだか不思議な想いでいっぱいです。
今後ともよろしくお願いいたします。
mistral
2014年06月08日23時04分 返信する



