mistralさんへのコメント一覧(75ページ)全863件
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詩情を感じました。。
私たちも2012に夫婦でトルコを訪問いたしました。
私も塩野さんお本を読んで興味を持っていましたが
旅の丁度初日が偶然にコンスタンチノープル陥落の日
でした。
空は晴れていたのですが肌寒い日であったことを覚えて
います。
mistralさまの記事や写真や絵を見ていて何か1000年帝国
が消滅する叙事詩を読んでいるような気持になり熱い想い
を感じました。
私も巡礼路を歩いていますと「いつか来た道」のノスタルジアを
たどっているような懐かしい気持ちになるときがあります。
これからもよろしくお願いいたします。
RE: 詩情を感じました。。
2013tomoさん
沢山の投票、そしてコメントを
ありがとうございました。
塩野さんのご本、何故か惹かれます。
その本の舞台をたどると、その時代に生きていた
人たちの熱い息が感じられるようです。
多分、塩野さんご自身がそのような想いで、小説を
かかれているからなのでしょうね。
> 私たちも2012に夫婦でトルコを訪問いたしました。
> 私も塩野さんお本を読んで興味を持っていましたが
> 旅の丁度初日が偶然にコンスタンチノープル陥落の日
> でした。
> 空は晴れていたのですが肌寒い日であったことを覚えて
> います。
すごい偶然でしたね〜
まさに呼び寄せられたかのような。
> mistralさまの記事や写真や絵を見ていて何か1000年帝国
> が消滅する叙事詩を読んでいるような気持になり熱い想い
> を感じました。
ありがとうございます!!
> 私も巡礼路を歩いていますと「いつか来た道」のノスタルジアを
> たどっているような懐かしい気持ちになるときがあります。
実は、サンティアゴ巡礼
ここをたどらなくてはいけない想いがずっとありました。
この9月、最後の100kmだけですが歩いてきます。
tomoさんはとっくに達成されているんでしたね〜
その上で、さかのぼって歩かれているご様子。
お写真の数が少ないのですが
歩くことの過酷さが伝わってきます。
でも、心の中の動きがたくさんあって・・・
とっても興味深く拝見しました。
こちらこそ、よろしくお願いいたします。
mistral2015年08月13日17時59分 返信するRE: RE: 詩情を感じました。。
> 2013tomoさん
>
> 沢山の投票、そしてコメントを
> ありがとうございました。
>
> 塩野さんのご本、何故か惹かれます。
> その本の舞台をたどると、その時代に生きていた
> 人たちの熱い息が感じられるようです。
> 多分、塩野さんご自身がそのような想いで、小説を
> かかれているからなのでしょうね。
>
> > 私たちも2012に夫婦でトルコを訪問いたしました。
> > 私も塩野さんお本を読んで興味を持っていましたが
> > 旅の丁度初日が偶然にコンスタンチノープル陥落の日
> > でした。
> > 空は晴れていたのですが肌寒い日であったことを覚えて
> > います。
>
> すごい偶然でしたね〜
> まさに呼び寄せられたかのような。
>
> > mistralさまの記事や写真や絵を見ていて何か1000年帝国
> > が消滅する叙事詩を読んでいるような気持になり熱い想い
> > を感じました。
>
> ありがとうございます!!
>
> > 私も巡礼路を歩いていますと「いつか来た道」のノスタルジアを
> > たどっているような懐かしい気持ちになるときがあります。
>
> 実は、サンティアゴ巡礼
> ここをたどらなくてはいけない想いがずっとありました。
> この9月、最後の100kmだけですが歩いてきます。
> tomoさんはとっくに達成されているんでしたね〜
> その上で、さかのぼって歩かれているご様子。
>
> お写真の数が少ないのですが
> 歩くことの過酷さが伝わってきます。
> でも、心の中の動きがたくさんあって・・・
> とっても興味深く拝見しました。
>
> こちらこそ、よろしくお願いいたします。
>
> mistral
miistral様
2012年の秋にサリアからコンポステーラまで
歩いたのが巡礼の始まりでした。
翌年の早春にパンプローナからアストルガ、
晩春にアストルガからコンポステーラ、そして
フィニステーラまで歩きました。
しかし、何度歩いてもカミーノは初めて歩くような
気持ちがしています。
今回もピレネーを越えてからスペイン側も少し奥まで
歩いたのですがまた違った経験を得ることができました。
ヘラクレイトスの言葉にありますように
「万物は流転する」、「太陽は日々新たである」
なのかもしれません。
mistral様の言われる通り
写真が少ないのは歩くのに精一杯でカメラを手に
取るゆとりがなかった時期です。
巡礼も後半になりますと(相変わらず下手ですが)
写真の枚数も増えてきました。
文書も写真も力が足らず経験したことをお伝えできず
いつももどかしい思いをしています。
でも拙いながら一緒に来れなかった家内や仲間たちに
少しでも巡礼の楽しさや驚きを伝えれことができればと
筆をとっています。
これからもお時間がありましたらご意見を下さい。
ご返信ありがとうございました。
Buen camino!
Tomo
2015年08月13日18時29分 返信する -
ザッハトルテ
mistralさん
最後のお写真のザッハトルテ、いかがでしたか? 私もウィーンで食べたことがありますが(28年前位?) 正直そんなにおいしいとは思わなかった。
ウィーンでヴェラスケス見れるなんて。。。いいですね。 大将 -
フランスの旅 に投票ありがとうございます
mistralさん
投票のお礼、まとめてで申し訳ありません。
フランスの旅を終えて、現在プラハです。
フランスで記憶に残るのは、大聖堂ばかりという印象です。
そういう所に行ったんですけどね・・・。
あと、川と街がきれいでしたね。
ハイライトは、何といってもピレネー越えでしょうか。
気付かれたと思いますが、今回パリに行ってません。
昔、2度ほど訪問しているので今回はパスしました。
またこれから旅が続きます。
体調と安全に気を付けて旅をします。
fernando2015年06月22日13時20分返信する -
このようなシチュエーションなら私も(;´ェ`)
哀しいですよね。
拝読していても せつなく(;´ェ`)なってきました。
誰もが性善説で暮らしているのではないのだなぁ。と
そして、改めて異国の旅の空の下なのだと感じさせてくれました。
それでなくても旅は心が高揚するものですし
まぁ少し乱暴に言えば、私などはその感じを味わう為に
旅に出るようなもの。まして、それが異国の地とあらば
今風に( ̄ー ̄)言えば「テンション上が〜る!」
とでもいうのでしょうか。
どこか、隙ができても誰も責めるとこなんてできませんよね。
そう言う私も 苦い経験を積んでいます。
前回イスタンブールに行った時には、当時のトルコリラの
単位が何千万リラとかの単位で、とあるレストランで
食事の後お勘定をお願いしたら店の奥に手招きされ
目の前で札をまるでトランプを切るように数えながら
手渡しされホテルに帰って数え直してみたら
桁ケタ違いでごまかされた(;´ェ`) とか
ニューヨークに初めて行った時の事。
初めての街だし安全策にと
JFK空港からホテルまでタクシーを使ったのですが
事前情報の通り気を配り(;´ェ`)、イエローキャブに乗り
空港の係員が渡すチケット(マンハッタンまでのおよその金額や
ボラれた時の連絡先を書いたもの)を貰いメーターが有るか
全てOK!で安心して乗り込みました。
途中のトライボローブリッジを渡る時
「あれがマンハッタン」との運転手の声を夢心地で聞いていました。
いざ、目的地に着いてみたら法外チップを要求され
一旦は断りましたが 豹変する様を見 あっさり観念しました(;´ェ`)
今では、地下鉄とエアトレーンで安く安全に行き来していますが
時間が経つとついつい「自分が旅の空の下」にいるのだ。
ということを忘れてしまっています。
久しぶりに身のしまる思いがしました。
その後、mistralさんの旅は
素敵なホテルで心癒され旅を続けられたこと
こちらも、ほっとしました。
あの街からRE: このようなシチュエーションなら私も(;´ェ`)
あの街からさん
メッセージをありがとうございました。
ブルサの旅のテーマはセマーだったんですが、だんだん、特に最後で
タクシーの運ちゃんとの一件にかなり力が入ってしまいました(笑)
> 哀しいですよね。
> 拝読していても せつなく(;´ェ`)なってきました。
> 誰もが性善説で暮らしているのではないのだなぁ。と
> そして、改めて異国の旅の空の下なのだと感じさせてくれました。
上海の旅行記にも投票をありがとうございました。(そこでも騙されていましたね)
多分、人をだますという感覚が、私たちとは違うところにあるんでしょうね。それはトルコが親日家が多いとはいえ、すべての人がそういうわけではないですし、騙す人にはきっと別の事情があるのでしょう。
> そう言う私も 苦い経験を積んでいます。
ほんとうに、旅の数だけ苦い経験は重なってきますね。
だからと言って、そういう経験があったとしても、その場所が嫌いになるわけではありませんから、不思議です。
> 今では、地下鉄とエアトレーンで安く安全に行き来していますが
はい!私も基本は公共交通機関愛好です。
どうしてもタクシーには不信感があるものですから。
今回は友人が足を痛めていたこともあり、またタクシー料金が安いこともあって、かなりタクシーも利用しました。
少ない経験から、流しのタクシーの方が信頼度が高かったです。寄ってくるタクシーは避けたほうが良さそうでした。
ただ、あまり詳しくは書きませんでしたが、友人が足をひきずっているのはわかっていたと思うのです。
最後、すぐ私たちを降ろすことはせず、わざわざ足元の悪そうな坂道を上ったところで下したのは、運ちゃんの意地悪だったように思います。
> その後、mistralさんの旅は
> 素敵なホテルで心癒され旅を続けられたこと
> こちらも、ほっとしました。
ご心配をおかけしましたが、
そのようなことがあっても、めげることもなく旅は続きました。
楽しい旅でした。
(懲りない)mistralより2015年06月10日21時25分 返信する -
ピンからキリまで
mistralさん
これでしたか、例のタクシーは。トルコは親日家が多いとききますが、いやなことをする人はどこでもいますね。まあ、最終的には天に向かって唾を吐くような行為は、いずれ身を滅ぼすと思いますが。
話は変わって、青緑のあのタイル、素晴らしい色ですね。 まるで海の中にいるような、胎内にいるような安心感を与える? というか、涼しげな。私の部屋にも欲しい位です。(BCN,先週から気温が上がってきました。昨夜はバルサ優勝ということで、道路では車のクラクション鳴りっぱなしの状態でした)
肉のケースのある食堂? のご家族、ファミリーランって感じで、みなさんいい感じの記念写真でした。
セマ―はなにかで見たことがあります。他の宗教は分かりませが、くるくる回ることによって祈るということにおきかえられるのか、ラマ教のようにくるくる回すことによってお経を1回読んだと言う風に考えるのか?
いろいろですね。
今回の旅行はピンからキリまで。 いいことも悪いことも、経験でしたね。
ご無事でよかった。
大将RE: ピンからキリまで
大将さん
メッセージをありがとうございました。
> これでしたか、例のタクシーは。トルコは親日家が多いとききますが、いやなことをする人はどこでもいますね。まあ、最終的には天に向かって唾を吐くような行為は、いずれ身を滅ぼすと思いますが。
はい、そうです(笑)
トルコはお国をあげて日本びいきなようですが、大将さんがおっしゃるように、あとは個人個人の問題になるんでしょうね。
友人が足を痛めていて、傍目にも不自由そうな様子がわかったんでしょうね。それで高めの料金でも了解するとふんだのかもしれません。
だとしたら、一層品性が劣りますよね。確かにいずれは災いは、我が身に降りかかることでしょう。
> 話は変わって、青緑のあのタイル、素晴らしい色ですね。 まるで海の中にいるような、胎内にいるような安心感を与える? というか、涼しげな。私の部屋にも欲しい位です。(BCN,先週から気温が上がってきました。昨夜はバルサ優勝ということで、道路では車のクラクション鳴りっぱなしの状態でした)
そうですね。深緑色のタイル、素晴らしいものでした。
暑くなってくると清涼感のある色彩に惹かれます。
> 肉のケースのある食堂? のご家族、ファミリーランって感じで、みなさんいい感じの記念写真でした。
人柄の良い一家!という感じが滲み出ていますね。
> セマ―はなにかで見たことがあります。他の宗教は分かりませが、くるくる回ることによって祈るということにおきかえられるのか、ラマ教のようにくるくる回すことによってお経を1回読んだと言う風に考えるのか?
> いろいろですね。
回転する技(?)は長年の修行の成果か、すごかったです。
頭のてっぺんから足先まで、ぶれることがなかったです。
さすがに若い子はゆらゆらしていましたが。
> 今回の旅行はピンからキリまで。 いいことも悪いことも、経験でしたね。
> ご無事でよかった。
有難うございます。
さすがに一人でタクシーに乗って、ああいったことに遭遇したら、どうだったかしら?言い値のままで泣き寝入りだったかも。
二人だったからこそ出来たことですね。そのまま無事帰れたから良かったですけど。
それでも、ブルサの旅はきっと思い出に残ることでしょう。
mistral2015年06月10日21時07分 返信する -
魅惑のイスタンブール
mistralさん こんばんは
イスタンブール 何とも魅惑の「響き」です。
2年前航空券の予約寸前、仕事の都合で泣く泣く諦めそれっきりになりました。
春のチューリップ開花時に合わせて行きたいな〜と妄想が沸々。
まず、地下宮殿に行ってみたい。
ブルーモスクで首が痛くなるまで上を見上げていたい。
「イスタンブールカード」が必携ですね。
旅行記タイトルがとってもいいですね♪♪
誰かと待ち合わせるって旅の素敵なエッセンス。
ちょっとドキドキ、無事に逢えたらハッピー2倍。
続編を楽しみにしています。 yun
PS
おかげさまで、塩麹が無事に育ちました。
「魔法の一匙」を今日初めて使ってみました。
豚肉を焼いてみましたが美味しいですね〜 調味料が不要でした。
頑張ってレパートリーを増やそうと思います。
御礼まで♪
RE: 魅惑のイスタンブール
yunさん
いつもありがとうございます。
> イスタンブール 何とも魅惑の「響き」です。
> 2年前航空券の予約寸前、仕事の都合で泣く泣く諦めそれっきりになりました。
そうだったんですね。
旅立つには、ときが必要な気がしています。
私自身、一旦ゲットしたティケットをキャンセルしていますし。
yunさんも、そのときが来たらきっと!ね。
願っていると、必ずそのときはやってきますよ。
> 旅行記タイトルがとってもいいですね♪♪
> 誰かと待ち合わせるって旅の素敵なエッセンス。
> ちょっとドキドキ、無事に逢えたらハッピー2倍。
ありがとうございます。
会えるまでのドキドキ感がいいですよね。
恋人に会うわけでもないのにね〜。
> おかげさまで、塩麹が無事に育ちました。
> 「魔法の一匙」を今日初めて使ってみました。
> 豚肉を焼いてみましたが美味しいですね〜 調味料が不要でした。
> 頑張ってレパートリーを増やそうと思います。
> 御礼まで♪
良かったです!!
我が家の昨夜のメニューもやはり
鶏肉を塩麹をまずまぶしておき、途中で気づいて胡椒とにんにくを
加え、オリーブオイルでやいてレモンを絞っていただきました。
おいしかった〜。
著書の中でも書かれていましたが、お肉にまぶしておくと、あく?が抜け、
良いお肉に変身するとのこと。農薬などの成分も除去するようです。
お野菜にまぶして一夜漬けも簡単!
体が喜んでいるような気がしてきます。
今度は甘酒もたのんでみるつもりです。
mistral
2015年06月07日10時17分 返信する -
イスタンブールから おかえりなさい!
mistralさん こんばんは。
5月にイスタンブールへ行くとおっしゃって
いましたのでそろそろかなぁ と
旅行記楽しみにしていました。(^∀^)
早速 第1作目を拝見いたしました。
mistralさんも精力的に回ってきたみたいですね。
懐かしく風景を見ていたら
ほんとまた行ってみたくなりますよね。
今後の展開も楽しみです。
あの街から -
モザイクでこれ?
mistralさん
6月6日からロマネスク教会が見られるボイ渓谷に行くつもりでしたが、いきなり日本行きの航空券に化けてしまい、延期となりました。そこの壁画のイエス様ははマンガチックというか、それに比べてここは、モザイクと思えない素晴らしさでした。
大将RE: モザイクでこれ?
大将さん
こんばんわ。
もう日本にお帰りのころでしょうか?
日本は急に暑くなったり、天候の急変にさぞかし驚かれることでしょう。
> 6月6日からロマネスク教会が見られるボイ渓谷に行くつもりでしたが、いきなり日本行きの航空券に化けてしまい、延期となりました。そこの壁画のイエス様ははマンガチックというか、それに比べてここは、モザイクと思えない素晴らしさでした。
>
ロマネスクの像は、かわいらしいですよね。
素朴な感じがしますね。私は大好きです。
このあと行くカーリエ博物館のモザイクは更にすばらしいものでした。
mistral2015年06月04日21時07分 返信する -
鯉だけの餌ではなかったんですね
mistralさん
先ずは、もう出発されたことと思いますので、返信はなさらないでください。ご旅行中だし、たいしたコメントもできませんので。
改めて麩の力を拝読させていただきました。 鯉の餌だけではなかったんですね。 フランスパンの固くなったような麩、うちではすきやきによく入れてて、結構私は好きでしたね。 しかし、そんないいことがあったなんて知りませんでした。あとは、吸い物に入ってたのしか知りません。
昔からの食べ物って理にかなってるものが多いですよね。昔の人は偉いというか、今はなんでも簡単に調べたりすることができますが、なかった時代にというのは、頭が下がる思いです。辛抱のいることですね。
ご旅行、続けてお楽しみください。お気をつけて。 大将RE: 鯉だけの餌ではなかったんですね
大将さん
今、イスタンブールからパリに来ました。
ちょっとしたフライトの都合からですが、
私にとっては、嬉しいことでした。
> 改めて麩の力を拝読させていただきました。 鯉の餌だけではなかったんですね。 フランスパンの固くなったような麩、うちではすきやきによく入れてて、結構私は好きでしたね。 しかし、そんないいことがあったなんて知りませんでした。あとは、吸い物に入ってたのしか知りません。
勘違いされているかも?
こうじです。あの、お酒や、甘酒を作るときに使うものです。
> 昔からの食べ物って理にかなってるものが多いですよね。昔の人は偉いというか、今はなんでも簡単に調べたりすることができますが、なかった時代にというのは、頭が下がる思いです。辛抱のいることですね。
本当にそうですね。
体験的に知っていたんでしょうね。
mistral2015年05月27日09時00分 返信するRE: RE: 鯉だけの餌ではなかったんですね
> 大将さん
>
> 今、イスタンブールからパリに来ました。
> ちょっとしたフライトの都合からですが、
> 私にとっては、嬉しいことでした。
>
> > 改めて麩の力を拝読させていただきました。 鯉の餌だけではなかったんですね。 フランスパンの固くなったような麩、うちではすきやきによく入れてて、結構私は好きでしたね。 しかし、そんないいことがあったなんて知りませんでした。あとは、吸い物に入ってたのしか知りません。
>
> 勘違いされているかも?
> こうじです。あの、お酒や、甘酒を作るときに使うものです。
>
> > 昔からの食べ物って理にかなってるものが多いですよね。昔の人は偉いというか、今はなんでも簡単に調べたりすることができますが、なかった時代にというのは、頭が下がる思いです。辛抱のいることですね。
>
> 本当にそうですね。
> 体験的に知っていたんでしょうね。
> mistral
mistralさん
おっと、なにを思ったのか。 どうも、菌がどうつながってるのか途中で自分で変な解釈をしてしまいました。 麹ですね。 これで菌が繋がりました。2度、拝読させていただいて、とんだ勘違いを、すみません。
わざわざ有難うございました。 お気をつけて。 大将2015年05月27日09時10分 返信する



