mistralさんへのコメント一覧(74ページ)全863件
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仁王像と六地蔵
mistralさん
鯛が? いきなり鯉かなと思ったほどですが、鯛がやってくる? ついでにサメも。面白い所です。
仁王像、迫力ありますね。これも左甚五郎? ではなく面が? それとは正反対にかわいい六地蔵。なんとなく新しいような。
大将 -
旅慣れてらっしゃいますね
mistralさん
昔の旅行記にお邪魔させていただきました。お着物をご持参とは、流石に旅慣れてらっしゃいますね。 私も夏に浴衣を着て、人と会ってもいいかな、なんて思ったりしますが、普段着なれないのでだめですね。 旅館の浴衣でさえぐじゃぐじゃですので。
大将 -
103キロ
mistralさん こんばんは。
感服です!
巡礼記を読んでみたことはありましたが、なかなか自分にはって思っていました。
なんか、ちょっと背中を押されたような気になりました。
また続き拝見させていただきます。
おつかれさまでした!!
satRE: 103キロ
satさん
メッセージをありがとうございました。
お返事が大変遅くなりました。
私自身、行きたいとずっと思っていた場所でしたが
まさか、このような形で実現することになるとは
想っていませんでした。
ただ願っていると
いつか、そちらに向かっていたのかもしれない・・・
と思いました。
そこに至るには、突然知人ご夫妻が、
ポルトガルからの道を歩いてくることになりました・・・
というお話しを聞き
え〜?そうなの?私だって!
と、そのことが引き金になったり、
それがきっかけで友人も実は行きたいと
想っていたということがわかったり
いろいろなことが次々におこり
やがて、一年後には向かうことになった。
ということがありました。
satさんも是非に!
mistral2015年11月10日17時24分 返信する -
お帰りなさい♪
お帰りなさい mistralさん
祝!目標達成!
お天気に恵まれた旅路で何よりでしたね。
巡礼道、たくさんの人々が進む姿を拝見しました。
各々が自分にあった方法で計画し、想いを実際の行動へ移し
不安を抱えつつも、自分に挑む道程。
たんぽぽの綿毛が印象的、歩く旅では眼に映る対象も異なりますか?
そして、達成時の気持ちは・・・
続く旅行記を楽しみに待ってます。
yun
RE: お帰りなさい♪
yunさん
メッセージを有難うございました。
7,8,9月は巡礼道を歩く人のハイシーズンとのこと。
しっかりとした目印もあり、又巡礼者が途切れる
事もなく、安心でした。
もっとも私たちのツアーには、ガリシア出身の
ガイドさんが先導してくださいましたが。
今思い返してみると、不思議な感覚なのですが
特別な所を歩いてきたのではなく
今までの道すじの続きの道を辿ってきた
かのような感覚がしています。
到着時はあっけないものでした。
もし意味があるとしたのなら
苦しい思いをしつつ歩いていた
過程にあるのかもしれません。
驚いたのは
yunさんがパリの旅行記で、
トレッキングシューズで街歩きされたこと。
あの当時、私も巡礼道へ向けての心の?
準備を始めたころでした。
yunさんも、すでに巡礼道を歩き始めて
いるのかもしれませんね。
mistral2015年10月12日06時20分 返信する -
貴婦人と一角獣
mistralさん、こんにちは。
表紙の「貴婦人と一角獣」につられてお邪魔しました。
数年前、鳴門の大塚美術館で陶製のタペストリーの美しさに魅せられて、ぜひ本物を見にクリュニーに訪れたいと思っておりました。
今回、mistralさんの美しい写真ととても詳細なコメントを拝見して、その思いがますます強くなりました。
昨年でしたか、確か日本にも来たのですよね。それも見逃して残念に思っていました。
クリュニーを訪れる機会がありましたら、ぜひもう一度、mistralさんのこの旅行記を拝見させていただき、予習をして出かけたいと思います。
ありがとうございました。
himmel
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ガ―ゴイル
mistralさん
恥ずかしながら日本から帰ってまいりました。 日本では殆どPCも使えず、メールがたまりたまっておりました。
さて、やはり私はガ―ゴイルが気にいってしまいました。 タぺスタリ―のご紹介をほったらかしで申し訳ないですが、そればかり気になってしまいました。
大将 -
うれしい遠回り
mistralさん こんばんは
イスタンブールからパリへ
帰路にパリ、ちっとも苦にならない「遠回り」ですね♪
クリュニー中世美術館
最奥の展示室にある貴婦人とユニコーンを見たさに、
途中の展示を早足で駆け抜けた記憶があります。
mistralさんの旅行記で、見るべきものを多々見落とした事を自覚しました。
貴婦人とユニコーンの展示室はとても暗く、6枚の絵柄解釈も難解。
それでも何かひきつけられる作品ですね。
今旅の本編トルコでは、チューリップ絵柄の絨毯が登場しましたね。
人の手仕事は限りなく素晴らしいと思う。
その才能を授かる人は多くないけれど・・・。
もうすぐ、次なる旅へご出発でしょうか。
元気いっぱい♪楽しい旅を♪♪
yunRE: うれしい遠回り
yunさん
いつも有難うございます。
> イスタンブールからパリへ
> 帰路にパリ、ちっとも苦にならない「遠回り」ですね♪
そうなんです。
それでしか帰れない!と
嬉しい言い訳となりました。
> クリュニー中世美術館
> 最奥の展示室にある貴婦人とユニコーンを見たさに、
> 途中の展示を早足で駆け抜けた記憶があります。
> mistralさんの旅行記で、見るべきものを多々見落とした事を自覚しました。
私も一緒です。
想いは、貴婦人とユニコーンへ。
通り過ぎつつ写真を撮った程度。
大部分の時間はそこで過ごしました。
> 貴婦人とユニコーンの展示室はとても暗く、6枚の絵柄解釈も難解。
> それでも何かひきつけられる作品ですね。
> 今旅の本編トルコでは、チューリップ絵柄の絨毯が登場しましたね。
> 人の手仕事は限りなく素晴らしいと思う。
> その才能を授かる人は多くないけれど・・・。
気の遠くなるよう手仕事によってしか
出来上がらない作品をまのあたりにすると
たずさわっていた作者の
祈りにも近い?様な想いが
伝わってきます。
> もうすぐ、次なる旅へご出発でしょうか。
> 元気いっぱい♪楽しい旅を♪♪
有難うございます。
前回コメントいただきましたように
サンティアゴ・デ・コンポステーラまでの
最後の100キロちょっとを歩いてきます。
バスが併走してくれるという、
なんちゃって巡礼ですが。
楽しい旅のご報告ができると
良いのですが。
mistral2015年09月14日09時03分 返信する -
なんて素敵!
mistra様
初めまして、ちょんたと申します。
先日「東ローマ帝国」と言う紀行シリーズを5回にわたって見たばかりでしたので、こういう生の旅行記に接して、感動しております。
他にも素敵な写真と旅行記が沢山あってゆっくり読ませていただきたいので、取り急ぎコメントいたしました!
またよろしくお願いいたします。
ちょんたRE: なんて素敵!
ちょんたさん
mistralと申します。
先日は、投票いただき、
そして書き込みも有難うございました。
東ローマ帝国という紀行シリーズが
放映されたんですね〜
mistralも見たかったです!
ほろんでいった帝国に、とても惹かれていて
今回はその現場を見る旅でした。
行って良かったです。
ちょんたさんの旅行記、沢山の中の一部!
お邪魔してきました。
クルーズの旅、羨ましいです。
また続きを拝見させていただきますね。
mistral
> mistra様
>
> 初めまして、ちょんたと申します。
>
> 先日「東ローマ帝国」と言う紀行シリーズを5回にわたって見たばかりでしたので、こういう生の旅行記に接して、感動しております。
>
> 他にも素敵な写真と旅行記が沢山あってゆっくり読ませていただきたいので、取り急ぎコメントいたしました!
>
> またよろしくお願いいたします。
>
> ちょんた2015年09月11日19時19分 返信する -
出遅れた鯨の味噌汁
mistralさん
こんばんは、年に1度しか(いや3度くらいかも)4Tに来ない不良会員でございます。
てなことをゆってる間に・・・おお、ブルサに行ってらしたのですね。(→遅い)
しかもワシへの謝辞もしっかり書かれてたのですね(→遅い)
「早打ち鯨」としては汗顔のきわみ、いやー穴があったら入りたい心境です。(→シモネタなし)
あらためて拝見し、写真も情景も、ありありとあのムード、空気感がよみがえりました。。。
それに、自分でゆうのもなんですが、ワシの書き殴りとえらい違いです。
同じ場所を旅していながら、あまりの内容の濃さ、とゆうより自分の薄さに、いまさら驚くわたくし。
あの青の廟堂も、ワシ行ったんです。怠けて書きませんでしたの。(→懺悔)
RE: 出遅れた鯨の味噌汁
鯨の味噌汁さん
滅多に4Tに立ち寄られないのに、
mistralのところにご訪問下さり
感謝です。
> てなことをゆってる間に・・・おお、ブルサに行ってらしたのですね。(→遅い)
> しかもワシへの謝辞もしっかり書かれてたのですね(→遅い)
ハイ
おかげさまで、はるばるブルサへ行ってきました。
その上、友人まで巻き込み、
二人ともブルサを堪能してきました。
> 「早打ち鯨」としては汗顔のきわみ、いやー穴があったら入りたい心境です。(→シモネタなし)
> あらためて拝見し、写真も情景も、ありありとあのムード、空気感がよみがえりました。。。
同じ空気を味わった仲間!
といったところでしょうか?
> それに、自分でゆうのもなんですが、ワシの書き殴りとえらい違いです。
> 同じ場所を旅していながら、あまりの内容の濃さ、とゆうより自分の薄さに、いまさら驚くわたくし。
> あの青の廟堂も、ワシ行ったんです。怠けて書きませんでしたの。(→懺悔)
有難うございます。
それでも、やはり鯨さんのブログに出会っていなければ、
あのセマー体験もできませんでしたし、
いろんな人との、良きにつけ悪しきにつけの
出会いもなかった!と、
今でも感じています。
mistral2015年09月08日22時53分 返信する



