mistralさんへのコメント一覧(5ページ)全860件
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シャモニー!
mistralさんへ
mistral夫さんへ
ご無沙汰しています。
昨年の暮れあたりはいろいろとご心配いただきありがとうございました。
おかげさまで現在は何とか元気でやっています。
思い切って仕事場を変え、単身赴任で働いています。
家族とは離れ離れになってしまいました。
出稼ぎ状態です…^^;
こんな状態だからなのか、
家族と旅行に行きたい衝動にかられ…
まだ決定はしていないのですが、次のお正月あたりにヨーロッパへ行きたいねと話しています。
そこでなんですが、お二人に質問があります。
もしお時間あればご回答いただければありがたいです!
行くことになればどうしても行く街は「リバプール」です。
そして次の候補がスイスなんです。
娘が行ってみたいと言い出しまして。
そこで4トラでシャモニーなどの旅行記を見ていたら、
お二人の旅行記が・・・
以前に拝見していたのですが、再度じっくりと見ちゃいました。
山の険しさ
緑の深さ
空の青さ
どれも素晴らしいですね~。
そこでスイスのことならお二人に聞くしかないっと思いまして。
実は4トラの質問コーナーで「スイスの山岳鉄道に乗ってみたいのですが・・・」と質問してみました。マッターホルンがおすすめとのことでした。しかしそのふもとの町まで行って、鉄道に乗って更に移動して・・・となるとお金も時間も予定よりかかりすぎて、諦めようとなりました。
しかしmistralさんのシャモニーの旅行記を見たら、諦めるのは早いかなと思いました。
パリからジュネーブに行き、そこでシャモニーに行くのは、そんなに時間がかからないのですか? シャモニーで山を見るだけで素晴らしい体験になりそうな気もして。
その後、イタリア側に電車やバスで抜ける時も、景色はきれいでよい旅になりそうな・・・
ちなみにまだ航空チケットは取っていません。
もし現実になるなら12月24日発1月6日現地発と計画しています。
お時間のある時に少しでもアドバイスいただけたら助かります。
よろしくお願いします。
procida
2025年09月09日12時54分返信するRE: シャモニー!
procidaさん
お問い合わせ頂きましてありがとうございます!
というより、お元気でお過ごしのご様子をお知らせくださり、何よりも嬉しく思いました。
ご自分にとっての有意義な日々を送るにはどうしたら良いか、という道は
ご自身でしかきっと見つけることはできなかったんでしょうね。
思い切って更なる新しい可能性を求められたprocidaさんに拍手をおくります。
単身赴任をされているとか。
離れて暮らされていると、家族のありがたさ、かけがえのない大切さが分かるといいます。
きっとご家族の皆さんと、旅の計画を大盛り上がりで話されておられるんでしょうね。
昨年のシャモニーの旅は、オットの単独行です。
私自身、色々なことで忙しかったものですからタッチせず、計画段階から夫1人で計画しておりました。
夫にもお問い合わせのメールを見せました。
夫自身はもともとの山男で日本では冬山にも登攀していましたが、冬場のシャモニーへは
行ってないようです。
スキーリゾートとしても有名なところですから、冬場の楽しみ方はまたありそうですね。
夫からはまたお返事を差し上げるそうです。
mistral
2025年09月09日13時55分 返信するRE: シャモニー!
mistral夫より
はじめまして
妻より、たまにおうわさは聞いています。
ヨーロッパアルプスの事をお尋ねのようですが、小生山が好きで何度か行ったことはあります。
ただ、シャモニーは5,7,8,9月のみで冬のアルプスは知りません。
シャモニーは有名なスキーリゾートでもありますから、パリ、ジュネーブ、シャモニー間は小生の辿った時間(ブログ参照して下さい)で割と楽に行けるかと思います。
ただ、ハイシーズンとなると宿のお値段は爆上がり、交通タイムスケジュールもシーズン仕様となるかと思います。スキー場はグラ・モンテをはじめ一杯あります。冬場でも多分ミディロープウェイは稼働するし、上級者はメール・グラス氷河でも滑るのではないでしょうか。
シャモニーからイタリア側、ツェルマットへは電車でもバスでも行けますが、タイムスケジュールは季節により大きく異なります。小生はOmioやFlixBusを利用しました。
スイスの山岳鉄道は綺麗ですが、季節によって乗り継ぎがえらい不便なこともありました。
年末年始はよくわかりません。
悪しからず。ありきたりの返事ですみません。
> mistralさんへ
> mistral夫さんへ
>
> ご無沙汰しています。
> 昨年の暮れあたりはいろいろとご心配いただきありがとうございました。
> おかげさまで現在は何とか元気でやっています。
>
> 思い切って仕事場を変え、単身赴任で働いています。
> 家族とは離れ離れになってしまいました。
> 出稼ぎ状態です…^^;
>
> こんな状態だからなのか、
> 家族と旅行に行きたい衝動にかられ…
> まだ決定はしていないのですが、次のお正月あたりにヨーロッパへ行きたいねと話しています。
> そこでなんですが、お二人に質問があります。
> もしお時間あればご回答いただければありがたいです!
>
> 行くことになればどうしても行く街は「リバプール」です。
> そして次の候補がスイスなんです。
> 娘が行ってみたいと言い出しまして。
> そこで4トラでシャモニーなどの旅行記を見ていたら、
> お二人の旅行記が・・・
> 以前に拝見していたのですが、再度じっくりと見ちゃいました。
> 山の険しさ
> 緑の深さ
> 空の青さ
> どれも素晴らしいですね~。
>
> そこでスイスのことならお二人に聞くしかないっと思いまして。
>
> 実は4トラの質問コーナーで「スイスの山岳鉄道に乗ってみたいのですが・・・」と質問してみました。マッターホルンがおすすめとのことでした。しかしそのふもとの町まで行って、鉄道に乗って更に移動して・・・となるとお金も時間も予定よりかかりすぎて、諦めようとなりました。
> しかしmistralさんのシャモニーの旅行記を見たら、諦めるのは早いかなと思いました。
>
> パリからジュネーブに行き、そこでシャモニーに行くのは、そんなに時間がかからないのですか? シャモニーで山を見るだけで素晴らしい体験になりそうな気もして。
> その後、イタリア側に電車やバスで抜ける時も、景色はきれいでよい旅になりそうな・・・
>
> ちなみにまだ航空チケットは取っていません。
> もし現実になるなら12月24日発1月6日現地発と計画しています。
>
> お時間のある時に少しでもアドバイスいただけたら助かります。
> よろしくお願いします。
>
> procida
>
>2025年09月09日14時28分 返信するRE: RE: シャモニー!
mistralさんへ
ご返信いただきありがとうございます。
家族と離れ今まで当たり前だったことが、どんなに素晴らしいことだったのかを感じてます。
思い出すことは特別なことではなく、どうでもいいような普段のこと。
それが素晴らしいことだったんだと改めて気づきました。
旦那さん、山男でしたか!
すごいです。
昔の写真も見ました。
すごいですね。
以前、mistralさんからシチリア、モディカの事でやりとりしてましたよね。
偶然かもしれませんが、息子がスイスがダメならシチリアに言ってみたいなんて言い出しまして。
私が15歳の頃はシチリアなんて知っていたのかな〜なんて思ってました。
旦那さんからもお返事いただきました。
ありがたいです。
今後ともよろしくお願いします。
procida
2025年09月10日21時18分 返信するRE: RE: シャモニー!
mistral旦那様へ
こんばんは。
お返事いただきありがとうございます!
旦那様のスイスでの山の写真にビックリでした。
あんなに前からスイスに行かれて、山男になられていたのですね〜。
アドバイスにあった通り、
その時期はホテルも埋まっていて、料金も高く驚いています。
家族とも相談して再考したいと思います。
ありがとうございました。
今後ともよろしくお願いします。
procida2025年09月10日21時36分 返信するRE: RE: RE: シャモニー!
procidaさん
こんばんは。
> 旦那さん、山男でしたか!
> すごいです。
> 昔の写真も見ました。
> すごいですね。
今だに気持ちだけは山男のようです。
かつてのような体力、気力はすっかり無くなっているのに
永遠にあるものと思っている、、、
> 以前、mistralさんからシチリア、モディカの事でやりとりしてましたよね。
そうです、そうです。
procidaさんから教えて頂いて見た、あの素晴らしいモディカの夜景は
今でも目に焼きついています。
> 偶然かもしれませんが、息子がスイスがダメならシチリアに言ってみたいなんて言い出しまして。
> 私が15歳の頃はシチリアなんて知っていたのかな〜なんて思ってました。
お子さまたちは、これまで様々な所を旅されているから、流石ですね。
あのシチリア旅は、年末から年始にかけてでした。
偶然としても、スイスがシチリアに変わるのも、アリかもしれませんね。
mistral2025年09月10日23時12分 返信する -
画家の生き方
mistralさん おはようございます。
コメントしようと気になっておりました。時間の経つのは速くて、やっと書けるようになりました。
数ある画家のなかで、こうして取りあげられ、人に感銘を与える人は、ほんの一握り、真珠でいえば花玉のような物です(笑)。
家族も持たず、一生独身で、絵にだけ人生をかけて来た人なんですね。
現代日本でも、すばらしい作品を残しながらも、絵だけで生活できる人はほとんどいませんね。画家は貧乏しても絵だけを描ければ満足という人が大半です。
高島野十郎と言う画家をご紹介くださってありがとうございます。彼の描く絵は、我々年代の人が理解でき、心を打たれるものを持っています。
友人に絵を描く男がいましたが、あるとき月夜の景色を見せてもらいました。
月夜の美しさは、絵筆を持たせずにはいられないほどの魅力があります。しかし、表現は難しく、見事失敗していました(笑)。
猛暑でどこへも出かけないのですが、なんとか千葉美術館に行きたものです。そして
misitralさんのように市川霊園にも行きたいです。
pedaruRe: 画家の生き方
pedaruさん
おはようございます。
お忙しい中、コメントを頂きましてありがとうございました。
毎日、涼しい秋が待ち遠しいことです。
花玉真珠という言葉をはじめて伺いました。
さすがジュエリーづくりをされておられるpedaruさんからの
お言葉に、野十郎さんの存在がひときわ輝いてきたように感じられました。真珠の輝きは、他の宝石の輝きとは違っていて、その輝きを真珠になぞらえられたpedaruさんは、さすがと想いました。
生涯を独身で通された野十郎さんでしたが、不思議なことに多くの方々との関わりをお持ちだったようです。
生前は絵を生業とされることは難しかったのでしょうが、ご兄弟の方々からの支え、関わられた方々からの交流などにも恵まれた人だったようです。
一点の蝋燭の絵を仕上げるには2年近くかかっていたとか。
そんな絵でさえ出来上がるとどなたかに差し上げてしまわれた野十郎さん。
だからこそ今回のような大規模な展覧会が開催できたことと思いました。
個人蔵とされる絵が結構多かったんです。
義父が亡くなった折に、市川霊園にお墓を造ったのは、義母でした。近くのお寺さんとの交流は両親ともにあったのですが、自身はクリスチャンでしたから、そこに墓地を造るには躊躇いがあったのかもしれません。それでも葬儀は元ご住職にお願いしました。その後、色々考えた結果、檀家にしていただいたのは夫でした。
野十郎さんのお墓は、雨の中でひっそりと佇んでいました。
生前の野十郎さんの生き方を想わせるような佇まいでした。
是非とも展覧会へも足をお運び下さいませ。
そしてできましたら旅行記にして下さい。
pedaruさんの野十郎さんの旅行記を拝見したいです。
mistral
2025年08月28日08時41分 返信する -
初めて知りました。
mistralさん、おはようございます(^o^)
知らないことが、なんて多いのかと思います。
初めて知った画家てす。
人物画は、まるで写真のように生き生きと、額縁から出て来そうな感じですね。
ありのままを描いて、ここまで実写できるなんて!
雨の法隆寺五重塔、近くで雨だれを見たくなります。
雨の線のうつくしさ、見事ですね!
からすうりや、けし、秋の植物など、植物の絵が私好みです。
お墓を訪ねられたとのことで、mistral さんらしい優しさが伝わります(^-^)
町子RE: 初めて知りました。
町子さん
おばんです。
コメントをありがとうございました。
> 知らないことが、なんて多いのかと思います。
> 初めて知った画家てす。
私も野十郎さんのことを初めて知りました。
その後、ネットなどで検索してみましたら、溢れるほどの情報がありました。
自分が関心を持っているかどうかで、通り過ぎたままになってしまう事がらがどれほど多いのか
思い知らされます。
> 人物画は、まるで写真のように生き生きと、額縁から出て来そうな感じですね。
> ありのままを描いて、ここまで実写できるなんて!
そうですね。
自画像はむしろ厳しすぎる眼差しでもってご自身を捉えられているようにも思えました。
細部にまで手抜きのない作品ですね。
> 雨の法隆寺五重塔、近くで雨だれを見たくなります。
> 雨の線のうつくしさ、見事ですね!
本当に、すぐそばまで近寄らないと雨の線までは見えないんです。
> からすうりや、けし、秋の植物など、植物の絵が私好みです。
ツヤツヤしたからすうりの質感、けしの群生の様子とその背景などなど
一つ一つ見入ってしまいました。
> お墓を訪ねられたとのことで、mistral さんらしい優しさが伝わります(^-^)
たまたま同じ霊園にお墓があることを知って驚きました。
終焉の地は柏だった、と知っただけでもびっくりでしたが、まさかの墓地が、、、
そんなこんなで旅行記作成に力が入ってのかもしれません。
mistral2025年08月14日21時29分 返信する -
台中すぐにも行きたい!
mistralさん、お久しぶりです。
ぼくは台湾は行ったことがなくて、そのうち遠距離が無理になったら台湾へ行こうと最後にとってあるんですが、mistralさんの旅行記を拝見したら早めに行きたくなってしまいました。
台中、いいですね。
宮原眼科はほんとうに図書館かと思う格調の高さ!
mistralさんの写真の腕もあるんだろうな。
檪社もしゃれていて、台中という街の品の良さを感じました。
鈴木耳鼻咽喉科も素敵です。
みんな植民地支配の遺物ではあるんだろうけど、それを現代に生かす台湾の人々の力がすごい。
藍天飯店は今時信じられないような安さでセンスがいいし、海鮮鉄板焼きはうまそうだし、台中すぐにも行きたい!
ひらしまRE: 台中すぐにも行きたい!
ひらしまさん
こんばんは。
ほんとうにお久しぶりです。
すっかりご無沙汰しておりました。
この酷暑で(とつい暑さのせいにしてしまいます)コメントをお送りする気持も無くしてしまいがちです。
> ぼくは台湾は行ったことがなくて、そのうち遠距離が無理になったら台湾へ行こうと最後にとってあるんですが、mistralさんの旅行記を拝見したら早めに行きたくなってしまいました。
私たちも同じ気持でおります。
ヨーロッパまでは往復するだけで大変です。
すでに息切れ気味?ですが、あまりアジア圏の旅には慣れていませんでしたから
ひらしまさんとは逆になりますが、日本に対して友好的な国の台湾に慣れようと思い
何度か行ってみています。
> 台中、いいですね。
良いでしょう!
おすすめです。
> 宮原眼科はほんとうに図書館かと思う格調の高さ!
> mistralさんの写真の腕もあるんだろうな。
> 檪社もしゃれていて、台中という街の品の良さを感じました。
> 鈴木耳鼻咽喉科も素敵です。
お褒めいただき恐縮です。
> みんな植民地支配の遺物ではあるんだろうけど、それを現代に生かす台湾の人々の力がすごい。
地方都市でも、古い建物をリノベして現代に蘇らせて、お洒落な店舗になっておおいに
観光客で賑わっているようです。
> 藍天飯店は今時信じられないような安さでセンスがいいし、海鮮鉄板焼きはうまそうだし、台中すぐにも行きたい!
暑さがおさまるころの旅を是非、台湾にと、ご計画下さいませ。
私たちは9月に、昨年フライトを予約してあったロンドンへ行ってきます。
mistral2025年08月13日21時27分 返信する -
なんて温かい絵
mistralさん、ご無沙汰しております。
毎日暑いですが、お元気ですか?
高島野十郎という画家は知りませんでしたが、柏にも住まわれていたと聞いてとても親近感が湧いてしまいました。
「柏のどこだろう?」と思っていたら手書きの地図が!
増尾でしたか。
絵を拝見すると、暗いトーンの中にも温かさが伝わる素敵な作品で、とても素敵ですね。
お友達が思わず教えたくなったのも納得です。
それにしても、千葉の美術館もこんなに素敵だったとは。
mistralさんのお家のお墓と同じ霊園だったとはご縁ですね。
写真撮影可能だったお陰で素敵な作品をたくさん見る事が出来て嬉しいです。
紹介して下さいってありがとうございました。
milkRE: なんて温かい絵
milkさん
コメントまでいただきありがとうございます。
私の方こそご無沙汰してます。
旅行記を拝見しておりますと、さすがmilkさんはお元気で活躍なさっているご様子ですね。
私はもともと夏は苦手でして、そんな折、引きこもって旅行記を作成するには
おあつらえ向きとなりました。
> 高島野十郎という画家は知りませんでしたが、柏にも住まわれていたと聞いてとても親近感が湧いてしまいました。
> 「柏のどこだろう?」と思っていたら手書きの地図が!
> 増尾でしたか。
確かmilkさんのお住まいもそちら方面でしたね。
柏在住の友人も、野十郎さんが増尾に住んでおられたと知り、途端に身近な存在に感じた、と
話していました。
当時は周囲は何もないところ、と書かれていましたが、今ではすっかり様相は様変わりして
いることでしょうね。
> 絵を拝見すると、暗いトーンの中にも温かさが伝わる素敵な作品で、とても素敵ですね。
> お友達が思わず教えたくなったのも納得です。
そうですね。
端正に描かれている作品の中に、野十郎さんの情熱だったり、優しさだったり
様々な想いがが感じられてきて、いつまでも飽きずに見ていられます。
> それにしても、千葉の美術館もこんなに素敵だったとは。
最近になって館長さんが代わられたそうです。
もとブリヂストン美術館で学芸部長をなさっていた方だそうです。
外部からの登用は今回初めてだったそうです。
美術界での幅広い人脈などもおありでしょうから今後の企画が楽しみです。
> mistralさんのお家のお墓と同じ霊園だったとはご縁ですね。
そうなんです。びっくりしました。
> 写真撮影可能だったお陰で素敵な作品をたくさん見る事が出来て嬉しいです。
こちらこそご訪問いただき嬉しかったです。
mistral2025年08月13日18時08分 返信する -
千葉県立美術館…
☆公立の施設は無料が増えていますね!思わぬところで安い入場料に当たると嬉しかったり!
☆確か、幕張の先にある「花の美術館」もリニューアルして素晴らしくなった様ですが、かつては300円で入れた!今でもシニアサーヴィスがあるかもしれませんね(行こうかな)
☆此方は正統派。。写実派。。。というか、知らなければ通り過ぎるだけの世界だけど、もう少し展示に工夫が欲しい所です。勝手なことを抜かしてしまう県民でもうし訳ない❣RE: 千葉県立美術館…
salsaladyさん
ご無沙汰しておりますのに
コメントありがとうございました。
> ☆公立の施設は無料が増えていますね!思わぬところで安い入場料に当たると嬉しかったり!
そうですか。
公立でも無料と言われて、びっくりしたり、嬉しかったりでした。
> ☆確か、幕張の先にある「花の美術館」もリニューアルして素晴らしくなった様ですが、かつては300円で入れた!今でもシニアサーヴィスがあるかもしれませんね(行こうかな)
花の美術館もシニア割引があったようでしたね。
リニューアルしていたんですね。知りませんでした。
あちこちで施設は老朽化してきて(私たち世代と一緒?)改修工事が大変な時代になっていますね。
> ☆此方は正統派。。写実派。。。というか、知らなければ通り過ぎるだけの世界だけど、もう少し展示に工夫が欲しい所です。勝手なことを抜かしてしまう県民でもうし訳ない?
フフフ。
館長さんは最近になって代わられたようです。
ブリヂストン美術館で学芸部長さんをされていた方が就任されたようです。
外部からの登用は初めてだったようです。
美術界での幅広い人脈がおありで、もしかしたら今回の巡回での美術展を
真っ先に千葉で開催することにこぎつけられたのかも知れません。
まだまだこの酷暑は続きそうな勢いですね。
お互いに気をつけて過ごして、なんとかこの夏をのりこえましょう。
mistral
2025年08月13日17時51分 返信する -
凝視しすぎて目が痛くなっちゃいました
mistralさん
こんなに丁寧に一枚一枚ゆっくりと拝見したことは初めてです。
蝋燭がやはり一番魅力的で、引きこまれます。
額縁もとてもよくあっていて。
自画像はどれも恐い。迫力がありすぎて。
詳しい説明をありがたうございました!
唐辛子婆RE: 凝視しすぎて目が痛くなっちゃいました
唐辛子さん
目が痛くなるほどご覧くださって!
お手間をとらせてしまいました。
私は、これまでお名前を知らなかった画家さんで
その上他の面でも秀でていた方なのに、絵の世界へ転身された、という経歴に驚き、
書き上げられた絵は、不思議なほどに惹きつけられて。
そんなで一度見てはまってしまいました。
そんな魔力があるのでしょうか。
また、この酷い暑さで、出かけるのも必要最低限に絞っている折に
旅行記作成にはおあつらえ向きとなりました。
> こんなに丁寧に一枚一枚ゆっくりと拝見したことは初めてです。
> 蝋燭がやはり一番魅力的で、引きこまれます。
> 額縁もとてもよくあっていて。
蝋燭の炎には思わず引き込まれますね。
じっと見つめていると、炎がチロチロと揺らぐようです。
額縁もすごいですね。
最初のトリミングは額縁ギリギリでしてみましたが、どうもあんまり良くなかったので
周辺を残してトリミングしました。
こんな詳しく絵画展の旅行記を作ったのは初めてかもしれません。
>
> 自画像はどれも恐い。迫力がありすぎて。
同感です。
最後のポートレートは穏やかなお爺さんのようですね。
コメントをありがとうございました。
mistral2025年08月13日16時57分 返信する -
参考になりました♡
来月、ナンシーに行きます。多分2度目はないので、もらすことなく見てみたく色々調べていたところ、mistralさまにたどり着きました。
綺麗なお写真うっとりです。
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誰と旅する?
mistralさん、こんばんは、
旅行で、CDG駅からポアチィエに行かれる時の経緯を知り
新ためて24年のポアチィエの旅行記に訪問~
そこでmistralさんの旅行スタイルはやはりパルファンと
似ているよなぁって・・その感情も・・
ロマネスク探訪に付き合ってもらうのに夫さんに配慮して
旅程を組んだり、公共の乗り物での疲れ、苦労、トラブル等。
一人旅、友人旅、ツアーは行かないし、結局伴侶をなだめつつ
出かけてるわけですが・・ま、長い長い付き合いです~
それにしてもロマネスク彫像に詳しくたけていらっしゃる!
取り留めないことをコメントしてしまいごめんなさい。
また、おじゃまします。
パルファン
RE: 誰と旅する?
パルファンさん
こんにちは。
引き続いてのコメントをありがとうございます。
> そこでmistralさんの旅行スタイルはやはりパルファンと
> 似ているよなぁって・・その感情も・・
そうですね。
以前もそんなふうにおっしゃっていただきましたね。
私にも、同じような感覚を抱いていましたこともあって、改めてパルファンさんからの
ご指摘に共感したのでした。
> ロマネスク探訪に付き合ってもらうのに夫さんに配慮して
> 旅程を組んだり、公共の乗り物での疲れ、苦労、トラブル等。
そうです、そうです。
最初の頃は、何がそんなに面白いの、といった態度だった夫から、もう良いでしょう
と促されたりして、、、
そのうちに私も学んできて、付き合ってもらう代わりに、夫の行きたいと思う所へも
つき合うようにして、おあいこさまね、と(笑)
我が家と違うのは、旅でハンドルを取るのはパルファンさんだったことでした。
パルファンさんはこの数年、レンタカーでの旅からは足を洗われたご様子でしたね。
夫は昨年もイタリア、チロル地方への一人旅でもレンタカーを借りていました。
まぁ、様々なトラブルに見舞われながらも、無事帰国しましたが、実際は我が家でも
レンタカーを使うのはやめなくては、と思う日々です。
> 一人旅、友人旅、ツアーは行かないし、結局伴侶をなだめつつ
> 出かけてるわけですが・・ま、長い長い付き合いです~
はい、同感!
もっとずっと若い頃は、ツアー参加、それも友人たちと、など色々な体験を経て、
今に至るわけですが。
結局長い付き合いである夫をなだめつつ、夫と旅をすることが一番という結論に
至ったわけです。
それも、旅の相棒として、あとどのぐらい一緒に行けるかは、残りの時間はわずかになって
きたかもしれません。
> それにしてもロマネスク彫像に詳しくたけていらっしゃる!
ロマネスク美術巡り、の参考書は結構あちこち出ていまして、行くまではそんな本を
パラパラと見ているわけです。
現地に立ったら、これがあの場面!と思い出して、写真を撮りまくってしまいます。
以前は、金沢百枝さんのロマネスク美術の講座にしばらく通っていました。
マリアンヌさんともご一緒していました。当時はやはりロマネスク巡りをされているお二人
ともご一緒していました。
そんなこともありましたが、、、
行ってみたいと思うようなところは、交通の不便なところばかりですから
この先の旅ではレンタカーを手放したら、難しいでしょうね。
私もついついのおしゃべりをしてしまいました。
mistral2025年08月02日14時28分 返信する -
鴨川アイランド、行ってみようかな
鴨川アイランドは我が家から1時間ちょっとです。夏休み中に息子一家をよんで行ってみようかなと思いました。
独立したヴィラをかりるというのはいいですね。
カッパは貸してくれるのですか。みなさん青いカッパですね。
これだったら、いっそのこと水着で、まともに濡れちゃったほうがいいみたいです。
いけないのかな。
近くにヴィラを借りればそのまま帰ってシャワーを浴びればいいみたいです。
我が家の孫姫はワイルドな性格なので、喜ぶと思います。
写真は撮れませんね。
すごい暑さでした。
今日は台風のおかげで比較的過ごしやすい温度です。
台風さんには涼しいまま、なにごともなく東に急カーブで遠くにいってほしいなあ。
ホームドクターからはおとなしく家にいるように言われています。
中性脂肪対策では積極的に体を動かせというご指示。
どうすりゃいいのさ、という感じです。
とにかくこの夏を生き延びなければと思います。
昨年も同じことを言っていたような。
このさき夏はどうなるのでしょう。
RE: 鴨川アイランド、行ってみようかな
しにあさん
こんばんは。
コメントをありがとうございます。
> 鴨川アイランドは我が家から1時間ちょっとです。夏休み中に息子一家をよんで行ってみようかなと思いました。
> 独立したヴィラをかりるというのはいいですね。
夏休みの家族旅行のプラン
気に入っていただけて良かったです。
鴨川シーワールドへは、恐らく他県の皆さまもいらっしゃるようです。
我が家からも1時間ちょっとで行ける距離ですから、千葉県民にとってはお手軽な目的地ですね。
> カッパは貸してくれるのですか。みなさん青いカッパですね。
青いカッパはプールサイドで販売していました。
いかほどだったんでしょう?
息子一家はちゃんとした雨ガッパを持参してきていました。
私たちはおまけについてきたようなペラペラの雨ガッパでしたから、ちょっと大変でした。
> これだったら、いっそのこと水着で、まともに濡れちゃったほうがいいみたいです。
> いけないのかな。
それは良い考えですね。
ビーチサンダルで、上にTシャツでも着ていれば良さそう。
要確認ですね。
> 近くにヴィラを借りればそのまま帰ってシャワーを浴びればいいみたいです。
> 我が家の孫姫はワイルドな性格なので、喜ぶと思います。
> 写真は撮れませんね。
元気いっぱいの孫娘さんですか!
前列に陣取っておられる方々は、大喜びで海水をかぶっておられたようです。
お孫ちゃんもやはり喜ばれるかも。
グループからお一人が代表となって、最後尾の高いところに陣取って写真を撮っている方も。
> すごい暑さでした。
> 今日は台風のおかげで比較的過ごしやすい温度です。
> 台風さんには涼しいまま、なにごともなく東に急カーブで遠くにいってほしいなあ。
台風はどうやら明日には抜けるようですね。
束の間の涼しさでしたね。
> ホームドクターからはおとなしく家にいるように言われています。
> 中性脂肪対策では積極的に体を動かせというご指示。
> どうすりゃいいのさ、という感じです。
この酷暑では、家で大人しくしていた方が良さそうです。
もともと私は夏の暑さには弱くて、ひたすら秋の訪れを待っているというタイプです。
> とにかくこの夏を生き延びなければと思います。
> 昨年も同じことを言っていたような。
> このさき夏はどうなるのでしょう。
なんとか秋風が吹いてくるまで生き延びましょう。
mistral
2025年08月01日23時14分 返信する



