2025/02/14 - 2025/02/14
196位(同エリア1783件中)
mistralさん
- mistralさんTOP
- 旅行記283冊
- クチコミ23件
- Q&A回答19件
- 384,787アクセス
- フォロワー111人
せっかく高雄まで行くんだから、台中にも行ってみない?と夫が提案するので、面白そうなホテルを見つけて1泊予約してあった。
ネットで調べると、確かに多くの観光客が押し寄せるポイントが何ヶ所かあるみたいで、楽しみだな、と思ったまま当日に。
高雄から新幹線に乗車。
下調べもなく現地に向かうと、さまざまなことが起こることを実感した。
それでも行き当たりばったりでも、なんとかなりながらも旅は進行したのです。
街歩きをしてみると、日本統治時代に遺されたと思うような重厚な建築物などもみられて、新旧両方の台中の姿をもっと見てみたいと思えて、再訪したいと思える街へと変わったのです。
(表紙写真は、皆さんお馴染みの、今なお「宮原眼科」として有名な店舗内部の写真)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2月13日
高鉄左営発 13:55 台中着 14:37 の新幹線に乗車
高鉄左営駅は高雄の新幹線の駅名で、他にはZuoying など
呼び名がいろいろあって紛らわしい。
屏東から国鉄の電車に乗る際、(新)左営駅まで直行できる
電車もあり、それに乗り込んだが、終点前にももうひとつ
左営駅があってどちらで降りるか迷った。
結局終点まで乗ったが、それで正解だった。 -
kkdayという代理店にて新幹線のティケットを購入。
片道に限り、外国人には二人分の申込で一人分が無料に
なるという特典があり、バウチャーが送られてくる。
実際には新幹線料金は1人分を支払う。
その後、高鉄サイトで乗車希望日の発車時刻、列車番号
を選ぶと、自動的に座席の指定もされて、予約番号が与えられる。
高鉄の駅にて事前に予約番号から発券をしてもらって乗車となる。
当日は1時間後に発車する列車の予約をしてあったが、窓口で
発券の手続きをしていただく際に、1時間早く発車する列車に
振り替えて下さった。
新幹線は所要時間がまちまち。
最初はどうしてかわからなかったが、停車駅をみてみると
最短時間の列車はノンストップということがわかりその列車で予約してあった。
振り替えて下さった列車もノンストップだった。
あっという間に台中駅に到着。
(写真は高鉄の台中駅) -
台中駅で
下車後、国鉄に乗り換えようと思っていたが、MRTも開通し、
そちらへの乗り換えもできるとの情報を直前になって仕入れた。
歩いていったらすぐ乗り換え口があったので、ふらふらとMRTの改札を通過。
路線図を良く見ないまま待っていた電車に乗り込んでしまった。
途中でgoogle mapで現在地を確認してみたら、目指す方向(国鉄台中駅周辺)からは離れつつあることに気づき、あわてて下車した。 -
こちらの情報がアップデートされずにいたための失敗。
本当だったら、国鉄で大慶から右方向に進むと目指す方向だった。
MRTは緑色のラインが現在運行されているようだ。
途中駅で下車ご、タクシーでホテルまで向かおうと思った。
タクシー乗り場との標識がある大通りでしばらく待った後
やっと拾うことが出来た。
ホテルまでは200元ほどだったので、国鉄台中駅からは
徒歩圏のホテルだったのに、だいぶ遠くに来てしまっていたようだ。 -
運転手さんも探しながら?やっとホテルに到着。
大通りからは少し横に入ったところにあるホテル。
名前は 「Blue Sky Hotel」という。
運転手さんにはそのホテル名はわかりにくかったのかも。
「藍天飯店」と伝えた方が良かったのかもしれない。 -
ドアを開けて入ると、こんな光景が。
-
横に見えるのは(入って左手)
スーツケースをぎっしりと積み上げた壁面のオブジェ。 -
ツインルーム。
カーテンを開けると、すぐに通りの景観が
見下ろせる。 -
シャワールームとトイレ。
-
見違えるようなトイレと洗面台。
ウォシュレット付き。 -
水回りの可愛らしいタイル。
ついつい書いてしまうけれど
このホテルは宿泊料 TWD 1366 (朝食なし)
霧台の民宿 TWD 2400 (朝食を持ってきて下さった)
屏東のホテル TWD 2048 (朝食つき) -
アルネ・ヤコブセンのエッグチェアがロビーの一角に置かれていた。
-
ちょっと座ってみました。
-
夕食後、帰ってきての撮影。
こんなふうに、大通りから入った通りに建っているので
夜間は静かに過ごすことが出来た。 -
そして、ホテルの向かい側にあるのは
最近有名らしいカフェ 「HAUSINC 1035」 -
外に出ていたメニューを撮影。
朝食はついていなかったので、翌日のブランチを
いただきながら内部見学をと思い
席の予約だけしてもらった。 -
大通りに出てまっすぐ進んでいくと
宮原眼科が見えてくる。 -
台中駅周辺部は日本統治時代の建築物が多く残るエリアだそう。
一時は荒廃の一途をたどっていたそうだが、そこに目をつけたのがパイナップルケーキで有名な台中の日出グループ。
商品のおいしさ、品質、パッケージの可愛らしさ、更にリノベーションされて見事によみがえった見ごたえのある建築物などでここは人気ショップとなっている。 -
ここは図書館?かと思ってしまうけれど
もとは1927年宮原武熊さんによって開院された眼科医院だったそうで、宮原さんが日本帰国後は「台中市衛生医院」として再利用されたのち、数十年の間閉院されていたそうだ。
その後、台湾で初めてパイナップルケーキを発売した日出グループが、2011年にアイスクリームショップとしてリニューアルオープン。
二階には台湾料理のレストランが、
建物外部左側の回廊には飲み物とアイスクリームのコーナーがあって、こちらも大賑わいだった。 -
しかしこのショップに立ち寄ったのには他の目的が。
檪社(リシャ)というお茶の専門店(宮原眼科のグループ)
の場所を聞こうと思ってやってきた。
高雄まで帰るための新幹線のティケットをKKDayで購入しようと思っていた折に
10数%ぐらいの割引を受けるには、抱き合わせでどこかでの食事、お茶などを申し込むと、割引が受けられることがわかり、その檪社でのソフトクリームを申し込んであった。結局割引き前と同等の、あるいはそれ以上になる購入価格かも。
場所がよくわからずに、お店で尋ねて、地図アプリに目的地として入れていただいた。 -
すぐ近くにあると思っていたら、結構歩いてやっとたどり着いた。
暗くなった街並みに、突如現れた素敵なショップ。 -
ショップ内部には様々なお茶が並べられているようだ。
檪社の「櫟」(クヌギ)という文字はドングリを表していて、
リスが住むようなドングリの森をイメージして、店舗の内外が作られているそうだ。
そういえばドングリの形の茶漉し器なども売られていた。 -
ケーキなどもあるようだった。
烏龍茶や紅茶からノンカフェインのお茶まで、約40種類
ものお茶が楽しめるそうだ。
お茶のティーバッグやお菓子とのセットなどなどお土産の
組み合わせは様々に出来、いざとなったら迷うほどの種類の多さ。 -
そして注文してあったソフトクリームが登場。
フレーバーは当日の2種類から選択。選んだのは
アールグレイ味の上品な味のアイスクリーム。
そこでトイレをお借りしたが、入り口ドアとは向かい側のドア
から中庭のようなスペースにでると、そこにも緑豊かな
空間が広がっていた。 -
翌日は、ブランチを外のカフェでいただくので
朝、少しつまんでおけるように、スポンジケーキを一個
購入した。上にかけるクリームは、お勧めに従って
抹茶味にした。(TWD180)
尚、TWD、元、通貨には円と表記されている、など表記はいろいろありますがどれも同じものです。(現在は約4.55円相当) -
夜の食事をどうしようかと思って、地図アプリで検索。
キーワードに小籠包と入れたら
幸い帰り道でホテルにも近そうなお店が出てきたので向かっている。 -
路地にはこんな傘がたくさん下がっている一角が。
日差しが出ている時には、道路に傘の網目が映るようだ。 -
一軒目は閉まっていたので、次の候補のお店へ。
そこでメニューを見ながら当てずっぽうで注文。
最初に出てきた海鮮の鉄板焼き。
野菜も沢山入っていて、想像以上の美味しさ。 -
奥にはえび入り蒸し餃子、既に食べ終わっている。
絶品だった。
手前は蓮の葉にくるまれて蒸されたおこわ。
蓮の香りも香しかった。 -
3品とも味付けも好みの味で大いに気に入り
もし台中再訪が叶うのなら、もう一度来てみたいお店となった。
その為にレシートを撮影。 -
お店の外観写真も残しておいた。
ホテルまでも、お店正面の路地をまっすぐ進み、突き当ったら
左折するとすぐホテルの横手に出て驚いた。 -
翌朝、2月14日( 金曜日)
やっと雨降りからは解放されそうな空模様となった。
部屋から真向いの建物を見下ろして。 -
ティッシュのケースにある「藍天」の文字。
藍はもっと複雑そうな文字。
なるほどBlue Sky Hotel. -
ホテルはチェックアウトして前のカフェへ、
ブランチをいただきにやって来た。
スーツケースなどはそのまま持って来て一階の一角に
置かせていただいた。 -
入り口にある不思議な絵文字。
-
お店前の通路にあった店内の写真。
この建物は、日本統治時代の1916年に建築されたそう。
当時は鈴木耳鼻咽喉科医院という病院だった。
1035は当時の医院で使用していた電話番号だった。 -
10時オープンで一番乗り。
HAUSINC 1035はもともと台中北区にある人気カフェ,
HAUSINC CAFE の2号店になるそうだ。 -
グループの人数によって、様々な席へご案内されるのかも。
-
オーダーは右手のカウンターで。
グッズの販売品も揃っていた。 -
テラス席も充実。
-
カフェラテが先にきた。
コーヒーにもこだわっているようだ。
ミディアムライトローストの「鈴蘭」
ミディアムダークローストは「鈴木」という名称のようだ。 -
注文したプレートの漢字をそのまま書いたら
「義式香腸燻鮭魚炒蛋早餐盤」というお料理。
Smoked Salmon Scrambled Egg with
Italian Sausage TWD390 だった。 -
空間もゆったりしていて、ついついのんびりとしてしまいそう。
腰を上げて階下へ。 -
一階へ。
左手の窓は、医院だった当時は
受付だったかと思われた。
お土産にも良さそうなドリップパックなどの販売品も並んでいた。 -
左手奥に回り込むと
大きなエスプレッソマシーンと
巨大なソフトクリームのオブジェ。 -
1035 Collabとあった。
指でその数を示している。
このカウンターではスタンプが押せるようだった。
カフェの他にも、この建物のリノベーションを手がけた建築士事務所、アートギャラリー、ベーカリーが入っていて
この場所は「1035 collab」と呼ばれる複合施設となっている。 -
中庭に面した窓ガラスの桟が美しい。
裏手の建物は、もしかしたら医師のお住まいだったのかも? -
一旦外に出て、通路を奥の方に進んで行くと、
-
中庭がある。
右側が HAUSINC 1035の建物にあたる。 -
パン屋さんへの入り口。
既に香ばしい香りが漂っている。 -
解放的な空間で、作っている様子も見通せる。
-
店名の「小麦過敏」
小麦アレルギーの意味のようだ。
グルテンフリーや卵、ミルクを使用せず、ヴィーガン対応のパン
を作っていることを説明して下さった。
2個買って後でおやつにいただいたが、とっても美味しパンだった。 -
手持ちの現金がなくなってきたので
夫が円を両替したい、と。
せっかくだから銀行で両替しようと立派な銀行へ
入っていった。 -
内部も昔の銀行を思わせるような造り。
もしかしたら日本の統治時代からのものかもしれない。
ほんの少額を両替するのに、書類を沢山書き
銀行員の方は、あちこちで承認をしてもらい?
かなりの待ち時間がかかってしまった。
内部を見ることができたのは良かったんですけれど。 -
宮原眼科への道すがら
前日には見落としてしまっていた同じグループの
「第四信用合作社」
1966年に建てられた銀行をリノベーションして
カフェへと変身。 -
店内では元の信用金庫の面影の残る中で
スイーツやアイスクリームが楽しめるそうだ。
ここも若者で大賑わいだった。 -
こちらは宮原眼科とは違って
店内にイートインスペースがあるので
座ってゆっくり食べられるようだ。 -
宮原眼科手前にある川
そこには素敵なアイアンワークがはめ込まれている。 -
「緑川」という名前だそう。
日本統治時代の台中「小京都」計画における中心と
なった川だそう。
周辺は綺麗に整備されていて川沿いを歩くこともできそう。 -
宮原眼科へはお土産を少し購入するために
立ち寄った。
アリさん達も甘いお菓子に惹かれてぞろぞろと入店? -
店舗内部、天井には花の彫刻?
そして太陽光をとりこむようになっている。 -
床のタイルの、黒、ベージュ、グレーの三色の色の組み合わせが優しい印象。
-
周囲の煉瓦造の壁を残して
内部に新しい建物を造ったのか? -
そのままスーツケースをひいて台中駅までやってきた。
(写真は旧駅舎)
ここから、やはりお馴染みのレインボービレッジへいきます。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2019 暮れからの台湾
-
前の旅行記
霧台(ウータイ)という、山間部にある少数民族の村を訪ねて行ってきた記録。
2025/02/11~
屏東
-
次の旅行記
台中では有名な「彩虹眷村」と、高雄の「駁二芸術特区」をのんびりと回ってきた。
2025/02/14~
高雄
-
アジアと仲良しになりたい。台湾に行ってみよう! 1.台北:迪化街
2019/12/28~
台北
-
台湾の日本統治時代って? そしてその後の時代を経て今。 2. 台北
2019/12/28~
台北
-
年末の高雄まで当てもなく行ってみた。 3.それでも楽しい旗津半島の小遠足。
2019/12/28~
高雄
-
日帰りツアーが催行しないなら、美濃まで行ってみようとバスに乗った、4。
2019/12/28~
高雄
-
高雄でまだ見てなかった路地、を歩いてみよう、他、 5。
2019/12/28~
高雄
-
霧台(ウータイ)という、山間部にある少数民族の村を訪ねて行ってきた記録。
2025/02/11~
屏東
-
台湾は地方都市が面白そう。<台中>
2025/02/14~
台中
-
台中では有名な「彩虹眷村」と、高雄の「駁二芸術特区」をのんびりと回ってきた。
2025/02/14~
高雄
旅行記グループをもっと見る
この旅行記へのコメント (7)
-
- ひらしまさん 2025/08/13 20:53:39
- 台中すぐにも行きたい!
- mistralさん、お久しぶりです。
ぼくは台湾は行ったことがなくて、そのうち遠距離が無理になったら台湾へ行こうと最後にとってあるんですが、mistralさんの旅行記を拝見したら早めに行きたくなってしまいました。
台中、いいですね。
宮原眼科はほんとうに図書館かと思う格調の高さ!
mistralさんの写真の腕もあるんだろうな。
檪社もしゃれていて、台中という街の品の良さを感じました。
鈴木耳鼻咽喉科も素敵です。
みんな植民地支配の遺物ではあるんだろうけど、それを現代に生かす台湾の人々の力がすごい。
藍天飯店は今時信じられないような安さでセンスがいいし、海鮮鉄板焼きはうまそうだし、台中すぐにも行きたい!
ひらしま
- mistralさん からの返信 2025/08/13 21:27:34
- RE: 台中すぐにも行きたい!
- ひらしまさん
こんばんは。
ほんとうにお久しぶりです。
すっかりご無沙汰しておりました。
この酷暑で(とつい暑さのせいにしてしまいます)コメントをお送りする気持も無くしてしまいがちです。
> ぼくは台湾は行ったことがなくて、そのうち遠距離が無理になったら台湾へ行こうと最後にとってあるんですが、mistralさんの旅行記を拝見したら早めに行きたくなってしまいました。
私たちも同じ気持でおります。
ヨーロッパまでは往復するだけで大変です。
すでに息切れ気味?ですが、あまりアジア圏の旅には慣れていませんでしたから
ひらしまさんとは逆になりますが、日本に対して友好的な国の台湾に慣れようと思い
何度か行ってみています。
> 台中、いいですね。
良いでしょう!
おすすめです。
> 宮原眼科はほんとうに図書館かと思う格調の高さ!
> mistralさんの写真の腕もあるんだろうな。
> 檪社もしゃれていて、台中という街の品の良さを感じました。
> 鈴木耳鼻咽喉科も素敵です。
お褒めいただき恐縮です。
> みんな植民地支配の遺物ではあるんだろうけど、それを現代に生かす台湾の人々の力がすごい。
地方都市でも、古い建物をリノベして現代に蘇らせて、お洒落な店舗になっておおいに
観光客で賑わっているようです。
> 藍天飯店は今時信じられないような安さでセンスがいいし、海鮮鉄板焼きはうまそうだし、台中すぐにも行きたい!
暑さがおさまるころの旅を是非、台湾にと、ご計画下さいませ。
私たちは9月に、昨年フライトを予約してあったロンドンへ行ってきます。
mistral
-
- 川岸 町子さん 2025/03/08 16:00:29
- 藍天
- mistralさん、こんにちは
今回も固有名詞に惹かれました(笑)
「藍天」ホテルの名前の漢字名、なんだか素敵♪
私は変わり者なので、台湾を歩きながら、独特な漢字表記の看板などにキョロキョロしてしまいそうです。
日本統治時代の医院や銀行などの建物を上手くリノベーションし、おしゃれ空間になっていますね。
天井が高くて開放感あり、趣を感じられます。
カフェならば、気軽に入られるし、お茶飲んで、お土産も買えるし、観光客にとっては便利ですね。
私も台中は気になる街です。
台湾は計画立てたことあるのに、行きそびれちゃって、まだ行ったことなくて。
行く時は、ホテルやカフェ、レストランなどmistralさんの足跡をたどりたいです。
そうそう、ご主人さまのお写真がありました。
思わず「初めまして。お世話になっております。」とご挨拶(#^^#)
町子
- mistralさん からの返信 2025/03/08 19:37:57
- RE: 藍天
- 町子さん
こんばんは。
> 今回も固有名詞に惹かれました(笑)
> 「藍天」ホテルの名前の漢字名、なんだか素敵♪
私もそう思いました。
ブルーを表す漢字は他にもあるのに、「藍」を選んだ?ことには拍手です。
> 私は変わり者なので、台湾を歩きながら、独特な漢字表記の看板などにキョロキョロしてしまいそうです。
至る所漢字ばかりなので、きっと前に進むことができませんね。
> 日本統治時代の医院や銀行などの建物を上手くリノベーションし、おしゃれ空間になっていますね。
日本の統治時代って、国力も充分あったんですね。
台湾には立派な建築物がたくさん残っていて、そのことを実感させられます。
> 私も台中は気になる街です。
> 台湾は計画立てたことあるのに、行きそびれちゃって、まだ行ったことなくて。
> 行く時は、ホテルやカフェ、レストランなどmistralさんの足跡をたどりたいです。
台中、初めは、気軽に行ってみる?とのことで出かけましたが
1泊では物足りなさを感じたほどでした。
あまりグルメ情報は載せてない旅行記ですから、ご参考にはならなそうです。
> そうそう、ご主人さまのお写真がありました。
> 思わず「初めまして。お世話になっております。」とご挨拶(#^^#)
お世話になってますのは、こちらです!
とお返しのご挨拶をしなくてはなりません。
ところでコメントの削除法、唐辛子さんからの詳しいコメントが寄せられていますので
ご一読を。
mistral
-
- ももであさん 2025/03/04 19:04:07
- スイーツ眼科
- 多分に漏れず宮原眼科で受診したことありま~す
そしてお友達の檪社なんてできていたのですね
宮原眼科はスイーツ界の「視力回復センター」
甘味不足による「視力低下」患者が続出
そこではチョコとアイスの「矯正レンズ」で視覚も味覚も回復
ただし「視野狭窄」で財布の紐が緩み「涙目」になる人も
方や、檪社は宮原眼科の「コンタクトレンズ専門店」
お茶ソムリエが「涙液」のごとく心を潤す
台湾茶の「特殊コンタクト」で、疲れという「乱視」を改善
ただし「瞳孔開きっぱなし」で時間を忘れる人も
どちらも視界を広げる名所ですね♪
- mistralさん からの返信 2025/03/04 22:28:09
- RE: スイーツ眼科
- ももであさん
こんばんは。
いつもコメントを有難うございます。
> 多分に漏れず宮原眼科で受診したことありま~す
宮原眼科、受診されていたんですね。
ももであさんの神出鬼没ぶりにはびっくりさせられます。
屏東までいらっしゃった折?
目の具合でも悪くされたんでしょうか。
> 宮原眼科はスイーツ界の「視力回復センター」
> 甘味不足による「視力低下」患者が続出
甘味が不足している現代人?
過度なダイエットのせい?
そんな患者さんは、是非に宮原眼科を受診されると良いですね。
と書きましたが、せっかく宮原眼科を受診したのに
mistral自身は、自分用の回復スイーツ、一つも購入しませんでした。
眼科内部も写真を撮っただけで、どんなスイーツが並べられているのか
良く見ることもしなかった。今考えてみたら、後悔!
パッケージや包装紙、リボンなどにこだわりがあるとか。
あまりに沢山のスイーツが並べられていて、見始めると目移りしそうで、、、
> そこではチョコとアイスの「矯正レンズ」で視覚も味覚も回復
> ただし「視野狭窄」で財布の紐が緩み「涙目」になる人も
確かに視野狭窄に陥りそう。
買い始めると、どんどんエスカレートしそうな予感。
> 方や、檪社は宮原眼科の「コンタクトレンズ専門店」
> お茶ソムリエが「涙液」のごとく心を潤す
ももであさんの感覚、まさにぴったりです!
患者さんで一杯の宮原眼科さんより、檪社の静かな空間には癒されました。
ものごしの優しい若い店員さんが淹れて下さったお茶を
そこでゆったりといただきました。
そこですっかり回復して、再び元気がでて夕ご飯を食べるお店探しに出かけました。
檪社、不思議な空間でした。
mistral
-
- ももであさん 2025/03/04 19:03:44
- スイーツ眼科
- 多分に漏れず宮原眼科で受診したことありま~す
そしてお友達の檪社なんてできていたのですね
宮原眼科はスイーツ界の「視力回復センター」
甘味不足による「視力低下」患者が続出
そこではチョコとアイスの「矯正レンズ」で視覚も味覚も回復
ただし「視野狭窄」で財布の紐が緩み「涙目」になる人も
方や、檪社は宮原眼科の「コンタクトレンズ専門店」
お茶ソムリエが「涙液」のごとく心を潤す
台湾茶の「特殊コンタクト」で、疲れという「乱視」を改善
ただし「瞳孔開きっぱなし」で時間を忘れる人も
どちらも視界を広げる名所ですね♪
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 2019 暮れからの台湾
7
64