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mistralさんへのコメント一覧(7ページ)全857件

mistralさんの掲示板にコメントを書く

  • 彩虹爺爺

    こんばんは 雨ばかりの一日でした。

    彩虹眷村はますます巨大化し、観光地化が進んでいるようですね。ちょうど1年ほど前、黄永阜さんが、ちょうど100歳で自ら"虹の橋"を渡ったとニュースで知りました。

    生前のインタビューで、「ただ絵を描いただけなのに、こんなに多くの人が見に来るとは思わなかった。でも、みんなが喜んでくれればそれでいい。」みたいな話をされていたと思います。

    しかし、企業が関わることで黄さんの自由な創作の精神と乖離し、商業的な側面が強まるのは残念な気がします。彩虹眷村の関係者でNPO法人などを設立し、運営することはできなかったのでしょうか。同様の事例として、以前フランスでシュヴァルの理想宮を見ましたが、ここは文化省や市が管理し、うまく運営されているようです。

    駁二芸術特区も拡大を続けているようで、見たことのない建築物がたくさんありました。もはや一日で巡るのは大変そうですね。

    方記の水餃子とサンラータン、とても美味しそうですね。ぼくも大好きです。
    2025年03月16日20時04分返信する 関連旅行記

    RE: 彩虹爺爺

    ももであさん

    コメントを有難うございます。
    本当に初夏のような陽気から一転しての雨降りの一日でした。
    >
    > 彩虹眷村はますます巨大化し、観光地化が進んでいるようですね。ちょうど1年ほど前、黄永阜さんが、ちょうど100歳で自ら"虹の橋"を渡ったとニュースで知りました。

    「虹のお爺さん」として有名だった黄さん、最後まで精力的に活動をされていたようでしたね。そして“虹の橋”を渡られたのは昨年のことでしたか。観光客と一緒に写真に納まったりされていたのは、つい最近まで写真を見ていたような気がしていましたが。

    > 生前のインタビューで、「ただ絵を描いただけなのに、こんなに多くの人が見に来るとは思わなかった。でも、みんなが喜んでくれればそれでいい。」みたいな話をされていたと思います。
    >
    もともとはネット上での人気が出てきたことが発端だったようですね。
    お爺さんは、絵を描き続けるだけの絵の具代があれば良かったのかもしれません。
    あれだけの絵を描き続けるには、かなり絵の具も必要だったことでしょう。
    台中市政府は、お爺さんがすでに90歳近くでもあり、民間に公式サイト制作を依頼したようですが、そのあたりからお爺さんの想いからは離れていってしまったのでしょうか。

    > しかし、企業が関わることで黄さんの自由な創作の精神と乖離し、商業的な側面が強まるのは残念な気がします。彩虹眷村の関係者でNPO法人などを設立し、運営することはできなかったのでしょうか。同様の事例として、以前フランスでシュヴァルの理想宮を見ましたが、ここは文化省や市が管理し、うまく運営されているようです。

    シュヴァルの理想宮! いらっしゃったことがおありですか。そこもお一人の方が石を積み上げて造り上げて行ったようですね。
    >
    > 駁二芸術特区も拡大を続けているようで、見たことのない建築物がたくさんありました。もはや一日で巡るのは大変そうですね。

    最初は芸術特区までは歩いていくしかないと、マップを見てみたら、何か所も目的地がでてきて驚きました。情報収集不足で、どこの特区へ行ったらよいかわからず、適当に歩いていきました。どうやら、湾岸エリア、すごいことになっているようでした。
    LRTの出現にもびっくりでした。

    > 方記の水餃子とサンラータン、とても美味しそうですね。ぼくも大好きです。

    あの時のスープはなんだったのかしら?と思い出せずにいましたら、サンラータンでしたか?ももであさんの博識にはいつも驚くばかりです。水餃子、美味しいですよね。するすると喉をとおりすぎるようです。2日連続で座っておられる外人さんのカップルを見かけました。

    コメント、有難うございました。

    mistral
    2025年03月16日22時57分 返信する
  • 藍天

    mistralさん、こんにちは

    今回も固有名詞に惹かれました(笑)
    「藍天」ホテルの名前の漢字名、なんだか素敵♪
    私は変わり者なので、台湾を歩きながら、独特な漢字表記の看板などにキョロキョロしてしまいそうです。

    日本統治時代の医院や銀行などの建物を上手くリノベーションし、おしゃれ空間になっていますね。
    天井が高くて開放感あり、趣を感じられます。
    カフェならば、気軽に入られるし、お茶飲んで、お土産も買えるし、観光客にとっては便利ですね。

    私も台中は気になる街です。
    台湾は計画立てたことあるのに、行きそびれちゃって、まだ行ったことなくて。
    行く時は、ホテルやカフェ、レストランなどmistralさんの足跡をたどりたいです。

    そうそう、ご主人さまのお写真がありました。
    思わず「初めまして。お世話になっております。」とご挨拶(#^^#)
                   町子
    2025年03月08日16時00分返信する 関連旅行記

    RE: 藍天

    町子さん

    こんばんは。

    > 今回も固有名詞に惹かれました(笑)
    > 「藍天」ホテルの名前の漢字名、なんだか素敵♪

    私もそう思いました。
    ブルーを表す漢字は他にもあるのに、「藍」を選んだ?ことには拍手です。

    > 私は変わり者なので、台湾を歩きながら、独特な漢字表記の看板などにキョロキョロしてしまいそうです。

    至る所漢字ばかりなので、きっと前に進むことができませんね。

    > 日本統治時代の医院や銀行などの建物を上手くリノベーションし、おしゃれ空間になっていますね。

    日本の統治時代って、国力も充分あったんですね。
    台湾には立派な建築物がたくさん残っていて、そのことを実感させられます。

    > 私も台中は気になる街です。
    > 台湾は計画立てたことあるのに、行きそびれちゃって、まだ行ったことなくて。
    > 行く時は、ホテルやカフェ、レストランなどmistralさんの足跡をたどりたいです。

    台中、初めは、気軽に行ってみる?とのことで出かけましたが
    1泊では物足りなさを感じたほどでした。
    あまりグルメ情報は載せてない旅行記ですから、ご参考にはならなそうです。

    > そうそう、ご主人さまのお写真がありました。
    > 思わず「初めまして。お世話になっております。」とご挨拶(#^^#)

    お世話になってますのは、こちらです!
    とお返しのご挨拶をしなくてはなりません。

    ところでコメントの削除法、唐辛子さんからの詳しいコメントが寄せられていますので
    ご一読を。

    mistral 


    2025年03月08日19時37分 返信する
  • 中国在住のスイカさんから教えていただいた掲示板のコメントの消し方

    mistralさん

    そっくりコピペします。


    掲示板の一部削除方法下記でできます(ご存知かもしれませんが)。

    以下パソコン画面操作として説明
    (1)マイページのトップページ左側欄にある【掲示板】をクリック

    ・自分の掲示板への書き込み一覧が表示されます

    (2)削除したいコメントの右端の【削除】をクリックするとそのコメントが削除されます(相手のコメントも自分のコメントも削除可)
    ・但し、相手との往復コメントの最初のコメントを削除すると、その往復コメントは全て削除されます。


    唐辛子婆
    2025年03月06日11時02分返信する

    RE: 中国在住のスイカさんから教えていただいた掲示板のコメントの消し方

    唐辛子さん

    有難うございました。
    私も勉強になりました。
    これまでも、何気なく見ていたのに、いざとなると使えないって
    老化現象です。

        mistral
    2025年03月06日11時31分 返信する

    RE: 中国在住のスイカさんから教えていただいた掲示板のコメントの消し方

    唐辛子さん、おばんでした(*^^*)

    お手数をおかけしました。
    また、削除方法を教えて下さり、ありがとうございます。

    今夜も雪ですね。
    明日の朝は、足元にお気をつけ下さい。
    町子
    2025年03月08日21時25分 返信する

    RE: RE: 中国在住のスイカさんから教えていただいた掲示板のコメントの消し方

    おふたりへ

    今夜も冷えますね。
    風邪ひかないやうにご自愛ください。

    唐辛子婆
    2025年03月08日21時50分 返信する
  • スイーツ眼科

    多分に漏れず宮原眼科で受診したことありま~す
    そしてお友達の檪社なんてできていたのですね

    宮原眼科はスイーツ界の「視力回復センター」
    甘味不足による「視力低下」患者が続出

    そこではチョコとアイスの「矯正レンズ」で視覚も味覚も回復
    ただし「視野狭窄」で財布の紐が緩み「涙目」になる人も

    方や、檪社は宮原眼科の「コンタクトレンズ専門店」
    お茶ソムリエが「涙液」のごとく心を潤す

    台湾茶の「特殊コンタクト」で、疲れという「乱視」を改善
    ただし「瞳孔開きっぱなし」で時間を忘れる人も

    どちらも視界を広げる名所ですね♪
    2025年03月04日19時04分返信する 関連旅行記

    RE: スイーツ眼科

    ももであさん

    こんばんは。
    いつもコメントを有難うございます。

    > 多分に漏れず宮原眼科で受診したことありま~す

    宮原眼科、受診されていたんですね。
    ももであさんの神出鬼没ぶりにはびっくりさせられます。
    屏東までいらっしゃった折?
    目の具合でも悪くされたんでしょうか。

    > 宮原眼科はスイーツ界の「視力回復センター」
    > 甘味不足による「視力低下」患者が続出

    甘味が不足している現代人?
    過度なダイエットのせい?
    そんな患者さんは、是非に宮原眼科を受診されると良いですね。

    と書きましたが、せっかく宮原眼科を受診したのに
    mistral自身は、自分用の回復スイーツ、一つも購入しませんでした。
    眼科内部も写真を撮っただけで、どんなスイーツが並べられているのか
    良く見ることもしなかった。今考えてみたら、後悔!
    パッケージや包装紙、リボンなどにこだわりがあるとか。
    あまりに沢山のスイーツが並べられていて、見始めると目移りしそうで、、、

    > そこではチョコとアイスの「矯正レンズ」で視覚も味覚も回復
    > ただし「視野狭窄」で財布の紐が緩み「涙目」になる人も

    確かに視野狭窄に陥りそう。
    買い始めると、どんどんエスカレートしそうな予感。

    > 方や、檪社は宮原眼科の「コンタクトレンズ専門店」
    > お茶ソムリエが「涙液」のごとく心を潤す

    ももであさんの感覚、まさにぴったりです!
    患者さんで一杯の宮原眼科さんより、檪社の静かな空間には癒されました。
    ものごしの優しい若い店員さんが淹れて下さったお茶を
    そこでゆったりといただきました。

    そこですっかり回復して、再び元気がでて夕ご飯を食べるお店探しに出かけました。
    檪社、不思議な空間でした。

    mistral

    2025年03月04日22時28分 返信する
  • スイーツ眼科

    多分に漏れず宮原眼科で受診したことありま~す
    そしてお友達の檪社なんてできていたのですね

    宮原眼科はスイーツ界の「視力回復センター」
    甘味不足による「視力低下」患者が続出

    そこではチョコとアイスの「矯正レンズ」で視覚も味覚も回復
    ただし「視野狭窄」で財布の紐が緩み「涙目」になる人も

    方や、檪社は宮原眼科の「コンタクトレンズ専門店」
    お茶ソムリエが「涙液」のごとく心を潤す

    台湾茶の「特殊コンタクト」で、疲れという「乱視」を改善
    ただし「瞳孔開きっぱなし」で時間を忘れる人も

    どちらも視界を広げる名所ですね♪
    2025年03月04日19時03分返信する 関連旅行記
  • ほとんどヨーロッパの旅ばかりぃぃぃ~ 絶句

    この度は田舎オヤジの拙い旅行記を読んで頂き
    おまけに いいね&お便りありがとうございます 私も二度ほど霧台を訪れました
    二回とも天気に恵まれて高い峰々に突き抜ける様な青空が忘れられません
    最初に訪れたのが たまたま8月15日で
    この日は毎年霧台や付近の集落の人が集う
    運動会と文化祭を兼ねたお祭りの日でした
    民族衣装で着飾り 聞き慣れないルカイの
    言葉を話す御老人達に会えたのは
    貴重な体験でした もう一度8月15日に
    霧台に行ってみたいのですが
    中々予定が合わず やり残した様で心残りです

    ヨーロッパですか、、 凄いですね
    きっと語学も堪能なんでしょうねー
    私の従姉がノルウェーにいるんですけど
    夏場のシーズンに北欧旅行に来いと
    (全てアテンドするから) 言ってくれるんですが
    鹿児島弁しか話せんオヤジに 一人でヨーロッパは絶対無理な話です

    鹿児島の旅行記拝見しました
    義理のお父さんが出水市に所縁との事
    私の所から出水までは車で30分くらいで
    勝手に親近感を感じてます
    今日は鹿児島マラソンです
    皆んなそれぞれのモチベーションで走ってます
      注 私は出ませんが!^ ^






    2025年03月02日17時41分返信する 関連旅行記

    RE: ほとんどヨーロッパの旅ばかりぃぃぃ~ 絶句

    トロピカルさん

    こんばんは。
    コメントを有難うございます。
    フォローもしていただきまして感謝しています。

    > この度は田舎オヤジの拙い旅行記を読んで頂き
    > おまけに いいね&お便りありがとうございます 私も二度ほど霧台を訪れました
    > 二回とも天気に恵まれて高い峰々に突き抜ける様な青空が忘れられません

    旅行記を拝見しましたが、霧台の旅行記は、本当に素晴らしい青空が背景になっていて
    印象的なものでした。
    雨模様の霧に煙ったような霧台の景色とはえらい違いで、うらやましい限りでした。

    > 最初に訪れたのが たまたま8月15日で
    > この日は毎年霧台や付近の集落の人が集う
    > 運動会と文化祭を兼ねたお祭りの日でした
    > 民族衣装で着飾り 聞き慣れないルカイの
    > 言葉を話す御老人達に会えたのは
    > 貴重な体験でした もう一度8月15日に
    > 霧台に行ってみたいのですが
    > 中々予定が合わず やり残した様で心残りです

    きっとそんなお祭りの日があって、その折にはとっておきの民族衣装を着て
    村中の人々が集まるんだろうなぁと想像していましたが、その日が8月15日なんですね。
    真夏の旅は、暑さに弱いせいもあって、ひたすら夏が終わるのを待っているような状況ですので、出かけられるのかは大いに疑問ですが、
    それでもお話しを伺うと一度は見てみたいなあ、と思ってしまいます。

    > 鹿児島弁しか話せんオヤジに 一人でヨーロッパは絶対無理な話です

    鹿児島弁も標準語も、変わりません。
    今は翻訳アプリもあって、多分どこの国へ行っても困ることはない、と段々思うようになりました。実際、今回の台湾旅行では、そのアプリに大いに助けられました。

    > 鹿児島の旅行記拝見しました
    > 義理のお父さんが出水市に所縁との事
    > 私の所から出水までは車で30分くらいで
    > 勝手に親近感を感じてます

    親近感を感じていただきまして光栄です。
    先祖代々のお墓もありました出水市ですが、数年前に墓仕舞いをしました。
    墓仕舞いはしましたが、やはり夫は懐かしいようで、鹿児島にいくとお墓のあったあたりをうろつくことがあります。
    そこまでもお近くの地にお住まいとのこと。
    トロピカルさんの旅行記のどこかで、ちんがら?などといった言葉が使われていて、
    ああ、この言葉、夫がいつか言ってたなぁ、と思い出しました。

    たくさんご投票いただきまして有難うございました。

    mistral
    2025年03月02日22時10分 返信する
  • 川岸町子さんからのお誘い

    mistralさん

    こんばんは。

    川岸町子さんがバンコク旅行にでかけられるまでにお元気になられて
    昭和記念公園ファン倶楽部のチューリップオフ会に参加したいとの嬉しいご連絡がありました。

    でも主催者の方がもうお亡くなりになっていてオフ会も開催されてなくて。
    でもチューリップの時期に公園でお会いしましょうとお知らせしたら
    「mistralさんもご都合合えば。」
    とのご返事でした。

    mistralさんはボランティアでお忙しいし、
    チューリップの開花時期も流動的ですので調整が難しいかもしれませんが
    希望を持っていようと思います。

    それにしてもメールボックス機能がなくなって本当に不便になりましたね。

    唐辛子婆
    2025年02月28日20時09分返信する

    RE: 川岸町子さんからのお誘い

    唐辛子さん

    早速のお知らせをありがとうございました。
    唐辛子さんも町子さんとはかねてからのお知り合いだったんですね
    町子さん、すっかりお元気になられて良かったです。

    > でもチューリップの時期に公園でお会いしましょうとお知らせしたら
    > 「mistralさんもご都合合えば。」
    > とのご返事でした。

    多分すぐに、その旨のお知らせをラインでいただきました。
    昭和記念公園は唐辛子さんの旅行記でよく登場しますし、兼ねてから素敵な所と
    思っていましたし、何よりも唐辛子さんにお会いしたいので是非ご一緒に!
    とすぐお返事をしました。

    > mistralさんはボランティアでお忙しいし、
    > チューリップの開花時期も流動的ですので調整が難しいかもしれませんが
    > 希望を持っていようと思います。

    うまく皆さんの予定が調整できるとよいのですが。
    何よりも花より団子かも。

    嬉しいです。

    mistral
    2025年02月28日22時16分 返信する

    RE: RE: 川岸町子さんからのお誘い

    mistralさん

    嬉しいご返事ありがとうございます。LINEつながりなら便利ですね!

    > 昭和記念公園は唐辛子さんの旅行記でよく登場しますし、兼ねてから素敵な所と
    > 思っていました

    花撮影に関しては、ボランティア仲間から「現実との乖離がぁ・・・。」とよく言われます。きれいに撮ろうとして周囲をぼかしてしまうので枯草や土が見えない^^。
    でもチューリップは公園側も特別にリキを入れているのできれいです。

    > うまく皆さんの予定が調整できるとよいのですが。
    > 何よりも花より団子かも。

    花の時期になったらまたご連絡しますね。ご都合やご希望をおしらせください。

    唐辛子婆
    2025年03月01日16時39分 返信する
  • 地名

    mistralさん、おばんでした(^-^)

    お天気の悪いなか、ローカルバスに揺られ、山道を登って行かれたのですね。
    お疲れ様でした(^o^)
    ヒーターで室内を暖められ、本当に安心しました。

    少数民族の村
    なんて旅情あふれる地なのかと、想像を掻き立てます。
    ルカイ族は初めて知りました。

    少数民族は、自分達の生活を表現なさりたい民族と、閉鎖的な民族、両方のような気がします。
    私が訪問した少数民族の村は、入村料を徴収してまして、途中にもチェックされました。
    静かに暮らしたいけど、現金収入も必要なのでしょうね。

    お写真拝見すると、男性達のラインダンスがユニークです。
    頭に白いお花を飾り、百合とは違うような?
    現在も村の行事には、ダンスが欠かせないかもしれませんね。

    百合はマリア様のお花というイメージでしたが、こちらでも大切なお花なのですね。
    英雄と未婚の女性が対象とは、面白いです。
    様々なその土地独特のことを感じられながら、歩かれたと察します。

    霧台、屏東、という地名ですが、漢字は良いですね。
    イメージを膨らませ、どんな所かと想像できます。
    まさに霧に包まれる高台!

    お宿から出発なさる時に、朝食のお誘い、嬉しい出来事でしたね。
    mistralさんご夫妻が穏やかな雰囲気で、ご一緒したいなと思われ、声をかけられたと思います(^_-)
    ご自分の朝食を分けて、持たせようとなさる優しさ、なかなか出来ないこと。
    心に残る思い出でしたね。
    町子
    2025年02月26日20時29分返信する 関連旅行記

    RE: 地名

    町子さん

    こんにちは。
    いつもコメントをお寄せいただき、有難うございます。

    以前台湾に行った折に、少数民族の方がかなりおられるということを初めて知りました。
    これまであまりアジアの国々を旅することが少なかったので、ある意味驚きました。
    台北の博物館で、その展示などをじっくり見ることがなかったのなら、今だにわからなかったと思います。
    旅するって、様々なことに触れる機会が満載なことに、改めて驚きます。

    > 少数民族は、自分達の生活を表現なさりたい民族と、閉鎖的な民族、両方のような気がします。
    > 私が訪問した少数民族の村は、入村料を徴収してまして、途中にもチェックされました。
    > 静かに暮らしたいけど、現金収入も必要なのでしょうね。

    町子さんはアジアの村の奥深く(?)まで分け入って旅をされていますから、きっとそういった方々の村に入られる経験もたくさんおありだったことでしょうね。
    入村料を徴収されるところもあるんですね。
    もちろんそういったことも必要でしょうし、更に、お邪魔させていただくことで、彼らの日常生活をかき乱さないというモラルも必要となることでしょう。

    > お写真拝見すると、男性達のラインダンスがユニークです。
    > 頭に白いお花を飾り、百合とは違うような?
    > 現在も村の行事には、ダンスが欠かせないかもしれませんね。
    >
    私もそう思います。
    お祭りなどの折には、きっとそんなラインダンスなどが拝見できるのかもしれません。
    台湾をツアーで旅した友人が話していましたが、どこかで少数民族の方々の踊りを見た(舞台上でと思いますが)と言っていました。

    > 百合はマリア様のお花というイメージでしたが、こちらでも大切なお花なのですね。
    > 英雄と未婚の女性が対象とは、面白いです。

    そうみたいですね。このあたりでも、野生の百合は、霧台のあちこちの壁面で見かけた鉄砲百合と良く似ています。きっとあちらでも季節になるとあちこちの草むらに咲き競うことと想いました、

    > 霧台、屏東、という地名ですが、漢字は良いですね。
    > イメージを膨らませ、どんな所かと想像できます。
    > まさに霧に包まれる高台!

    そうですね。
    漢字は表意文字ですから、漢字一文字からその意味が想像できる。。。
    すばらしい文化だと思います。

    私の霧台のイメージは表紙の写真とはだいぶ違っていました。それまで、ネットに掲載される写真を見ると、すべてが晴天の中、でのバス旅、山中の景色ばかりでしたから。青い空ばかりを想像していました。ところが実際は現地は霧にかすむ中でしたがら、まさに霧にかすむ高台、だったわけです(笑)

    > お宿から出発なさる時に、朝食のお誘い、嬉しい出来事でしたね。
    > mistralさんご夫妻が穏やかな雰囲気で、ご一緒したいなと思われ、声をかけられたと思います(^_-)
    > ご自分の朝食を分けて、持たせようとなさる優しさ、なかなか出来ないこと。
    > 心に残る思い出でしたね。

    旅先での見知らぬ方との出会いには、こころが癒されるときがありますね。
    素敵な景色以上に、旅で味わえる醍醐味だと思います。
    町子さん、有難う。

    mistral
    2025年02月27日12時56分 返信する
  • 霧台(ウータイ)

    こんばんは、arfaと申します。
    台湾では高雄が好きでここをベースにしてあちこち行ったりしていますがどこか面白いところと探していると台湾にコーヒーの産地があり霧台という村だということでコーヒー好きの私はよしコーヒーを飲みに行ってみようと出かけました。
    ルートはmistralさんと同じで屏東まで電車で行ってバスで霧台へ行きました。当時は1日に1本しかなく朝10時に屏東を出発12時着でした。 三地門を過ぎると乗客は私一人になり、これでは1日1本での赤字だろうけど地域の交通として補助でも出てるんだろうと思っていました(笑) それが3往復まで増えてるんですね、観光客が増えたのかな。
    目当てのコーヒーをお店で飲んで自分用のお土産にコーヒー豆を買いたかったのですがもう無い、欲しかったら 三地門まで行けばあるかもという返事で高尾に帰って探そうと諦めました。
    少し村を歩いてみましたが石で造った家の集落で民宿が数軒と食堂とかありましたね。
    帰りのバスは13時1本なのでこれしかなかったんですが乗客は30代~40代前半くらいの
    日本人女性が増えて2人になりました(笑)
    結局高雄に戻ってからコーヒー専門店で100gしかないという霧台コーヒーを自分用に買えました。生産量がたいへん少なく入手しにくいと言われていました。

    毎回高雄では地下鉄三多商圏駅のホテルに泊まって、旗津に海鮮料理を食べに行くのがお決まりになっています。
    2025年02月26日03時35分返信する 関連旅行記

    RE: 霧台(ウータイ)

    Alfaさん

    はじめまして。
    コメントをおよせいただきましてありがとうございました。
    アジア圏の旅は珍しいmistralですが、最初はおそるおそるの旅でしたが、だんだん慣れてきてやっと霧台まで行くことができました。

    > 台湾では高雄が好きでここをベースにしてあちこち行ったりしていますがどこか面白いところと探していると台湾にコーヒーの産地があり霧台という村だということでコーヒー好きの私はよしコーヒーを飲みに行ってみようと出かけました。

    そんな旅には私も惹かれます。
    私も、霧台へのきっかけは少数民族の方が蜻蛉玉を作っているらしい、からでしたから。
    現地情報を調べている際に、コーヒーが良質なもので美味しいらしい、と知りました。
    でも現地では雨降りとなり、お店じまいも早々に、だったようです。めぼしいお店はほとんど閉まっていたようでした。

    > ルートはmistralさんと同じで屏東まで電車で行ってバスで霧台へ行きました。当時は1日に1本しかなく朝10時に屏東を出発12時着でした。 三地門を過ぎると乗客は私一人になり、これでは1日1本での赤字だろうけど地域の交通として補助でも出てるんだろうと思っていました(笑) それが3往復まで増えてるんですね、観光客が増えたのかな。

    3便に増えているだけでも、きっと行きやすくなったことでしょうね。
    そもそも知った最初の頃は、霧台に入山する際には、台湾在住の方の証明書?が必要とされていたように思いますから。それが無くなっただけでも、大きな前進のように思いました。
    ある民泊のサイトを見ると、西欧系の方々の写真が載っていたり、、、

    > 目当てのコーヒーをお店で飲んで自分用のお土産にコーヒー豆を買いたかったのですがもう無い、欲しかったら 三地門まで行けばあるかもという返事で高尾に帰って探そうと諦めました。

    三地門、麓の村ですね。
    蜻蛉玉の制作工房もそこにあるようです。惹かれます。

    > 少し村を歩いてみましたが石で造った家の集落で民宿が数軒と食堂とかありましたね。
    > 帰りのバスは13時1本なのでこれしかなかったんですが乗客は30代~40代前半くらいの
    > 日本人女性が増えて2人になりました(笑)
    > 結局高雄に戻ってからコーヒー専門店で100gしかないという霧台コーヒーを自分用に買えました。生産量がたいへん少なく入手しにくいと言われていました。

    100g, かなり貴重なものということが伝わります。
    ご自宅で豆をひいて飲まれたコーヒーは、きっと格別だったことでしょうね。

    > 毎回高雄では地下鉄三多商圏駅のホテルに泊まって、旗津に海鮮料理を食べに行くのがお決まりになっています。

    旗津には前回行って、海鮮店で食事してきました。大賑わいのお店でしたが、満足した食事でした。

    旅行記がたくさんおありのことと思います。
    拝見させていただきますね。
    今後ともどうぞよろしく宜しくお願い致します。

    mistral
    2025年02月26日09時16分 返信する
  • 胡椒餅 (フウジャオピィン)

    mistralさん

    こんばんは。
    高尾は以前から訪れたかったので興味津々です。
    台湾出身の友人が最大限の懐かしさをこめてカオシュンと発音する高尾。

    胡椒餅をフウジャオピィンと発音するのもたった今知りました。
    台北で泊まったホステルの隣で売っていたのがとっても美味しくて、それを食べるためにまたそのホステルに泊まりたい程。

    >胡椒を利かせた豚肉とネギを皮で包み焼いた物。

    吉祥寺の胡椒餅屋さんのがこの中身でした。
    台北のホステルのそばのはネギじゃなくて青菜がはいってました。

    山岳民族村への旅もとても興味深いです。

    唐辛子婆
    2025年02月25日21時55分返信する 関連旅行記

    Re: 胡椒餅 (フウジャオピィン)

    唐辛子さん

    おはようございます。
    なんとなく唐辛子さんは台湾にも精通されている、と勝手に思っていました。
    が、高雄はまだ未訪問だったんですね。
    私たちは、台湾のグルメ情報に触れても、すべてを食べ歩きするだけの体力、気力も充分ではなく、そのうちの一品?ぐらいにありつけば良い、ぐらいの気持ちでいます。
    夜市では一品を2人でシェアしつつ、色々いただきましたが。
    あそこでいただいた胡椒餅と同じお味のお店が吉祥寺にもあるんですね。一個を2人で分けて食べたせいで、熱々で美味しくて、もっと食べたい感いっぱいでした。

    なので、せめて1箇所ぐらいは興味深い地に行ってみよう、
    との想いから歩いています。
    現地での地名の発音、呼び方、には独特のものがありますね。トラベラーがいきなりそこに行って、その発音がうまくできず、伝わらないもどかしさを感じることがあります。
    カオシュン、現地を知らなくても、その響きにはノスタルジー感がいっぱい溢れている、かのようです。
    台北より地方都市になんとなく惹かれますから、今回も高雄in, outとなりました。空港の混み具合もちがうようです。

    唐辛子さんも、いつの日か台湾南部へと旅たたれますように。

    mistral
    2025年02月26日08時47分 返信する

    Re: 胡椒餅 (フウジャオピィン)

    mistralさん

    うふふ、私の初めての台湾旅は台南からでした。
    この珍道中をご覧くださいまし^^。
    https://4travel.jp/travelogue/11495042

    2泊三日じゃ全然物足りないのでまたいつか訪れたいと思っていますが
    その前に行きたい所多し。寿命がいくつあっても足りません。

    唐辛子婆
    2025年02月27日10時51分 返信する

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いつか、そこに居たことがあるような、
魂の記憶をたどっているような気分に
なるときは、こころから癒されます。

2016.11 読んでいた本の中にぴったりくる言葉を見つけましたので、追記します。
旅とは、何かを見残してくることだーと私は思う。もっと大事な、もっと貴重なものを自分は見落としてきたのではないか、そんな気がするからこそ、もう一度旅に出ることになるのだ。私はこれまで、数えきれぬほど、旅に明け暮れてきた、というのも、私の旅はいつも“心残りの旅”だったからである。人生についても、同じことが言えるが、月日は「百代の過客」だから、いくら心残りであっても、初めからやり直すわけにはいかない。けれど、自分の決意ひとつで、見果てぬ夢に、あらためて挑戦することは、けっして不可能ではあるまい。たとえ、残された時間が、ほんおわずかだったとしても、旅と人生とは、この点でも重なっていよう。
  森本哲郎 著 : 世界の都市の物語 「ウィーン」より

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