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mistralさんへのコメント一覧(3ページ)全854件

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  • ロイヤル・アルバートホール

    mistralさん こんにちは。

    ロイヤル・アルバートホールで音楽鑑賞とは素敵でしたね🎵
    旅先での観劇や音楽鑑賞は、まさに脱日常な瞬間ですよね。
    また、今回のお席はオーケストラを横から見る、指揮者のお顔は正面から見られるお席とのこと、より印象に残ったことでしょう。
    最近はすっかりご無沙汰ですがバレエ好きなので、パリオベラ座、ロンドンサドラーズウェルズでバレエを見たことがあります。ウィーンではバレエは見れずオペラを見ました。生きている劇場は夢心地の思い出となりました。

    そしてロイヤル・アルバートホール、11年前にバレエを見たのですが、私にとっては永年の推しレッド・ツェッペリンのライヴが行われた聖地なんです。
    バレエ鑑賞よりDVDで何度も見たステージを思い出し、あのステージで推しがギターを!と感動しました。

    V&A博物館、モリスカフェなど懐かしく拝見し、好きなものが詰まった英国に再訪したくなりました。続編も楽しみにしています。

    マリアンヌ
    2025年10月20日10時16分返信する 関連旅行記

    RE: ロイヤル・アルバートホール

    マリアンヌさん

    こんにちは。
    コメントを有難うございました。
    長きにわたったフランス旅の旅行記、あっという間に完成されましたね。。
    間でコメントをと思う間もなく、次の地へ(これは書けなかったことの言い訳です)。
    どこへ行かれても充実した旅をおくられているご様子です。
    >
    > ロイヤル・アルバートホールで音楽鑑賞とは素敵でしたね🎵
    > 旅先での観劇や音楽鑑賞は、まさに脱日常な瞬間ですよね。
    > また、今回のお席はオーケストラを横から見る、指揮者のお顔は正面から見られるお席とのこと、より印象に残ったことでしょう。

    これまで、舞台側に座る席はどうかなぁと遠慮していました。
    こちらから客席が見えるということは、客席からも同時に見えているわけで。
    居眠りなんて出来そうもない、あくびだってちょっと・・・と思ってました。
    今回のホールは巨大なホールだったので、多分目立たない?と思いました。

    > 最近はすっかりご無沙汰ですがバレエ好きなので、パリオベラ座、ロンドンサドラーズウェルズでバレエを見たことがあります。ウィーンではバレエは見れずオペラを見ました。生きている劇場は夢心地の思い出となりました。

    バレエ、いいですよね。
    以前に、パリオペラ座でのバレエ、当日分の売り出し席を並んでゲットしたことが。
    その時には良い席が出てきて、ゲットできました。
    またレニングラードでも、ミハイロフスキー劇場で、こちらはかなり舞台からも遠い席だったのですが、雰囲気は充分味わえました。

    > そしてロイヤル・アルバートホール、11年前にバレエを見たのですが、私にとっては永年の推しレッド・ツェッペリンのライヴが行われた聖地なんです。
    > バレエ鑑賞よりDVDで何度も見たステージを思い出し、あのステージで推しがギターを!と感動しました。

    レッド・ツェッペリン、懐かしいですね。私は押しとまではいかなかったけれど。あとピンク・フロイドとか。

    > V&A博物館、モリスカフェなど懐かしく拝見し、好きなものが詰まった英国に再訪したくなりました。続編も楽しみにしています。

    あと、うさわんを含めたロマネスクの物件、2か所も旅行記の予定にあります。
    イギリスはなかなか当初の目的地として候補にあがることが少なかったのですが、
    今回はマイレージを使って取ったために、ロンドン往復便しか取れなかったという理由からのロンドン行きとなりました。
    それでも計画の段階から、さまざまな候補地がでてきて、楽しめそうとの予感がありました。行ってみて良かったと、今では思っています。
    多分、私たち(ごめんなさいね、マリアンヌさんも含めてしまい)は、どこに行ったとしても、それなりに魅力をみつけだしてきて、楽しめるんだと思いました。

    mistal
    2025年10月21日10時56分 返信する
  • お相撲とオーケストラ

    ここは現在大相撲ロンドン場所をやっている会場ですね。
    収容人員5~6千人とか。国技館なみだ。こんな大きな音楽ホールはあんまりないのではないですか。
    国技館でクラシックのコンサートは聞きませんね。

    四方に観客席があるので、お相撲にはうってつけです。
    舞台の後ろに観客席があるのはほかの音楽ホールにありますか。
    モーツアルトのころ、オペレッタでは舞台の後ろにも客を入れたという話を聞いたことはあります。
    江戸時代の歌舞伎も似たようなものだったらしい。

    イギリスの料理はお口にあったようですね。
    私たちの場合は、ちょっと・・・でした。かの有名なフィッシュ・アンド・チップスを2回食べました。最初はまあ常識的にこんなもんだろう。2回目は、外側のころもがものすごく硬くてびっくりしました。
    これでぶたれたら痛いだろうなと思いました。
    思い切ってカラ割ったら、中はふんわり、けっこうおいしかったです。
    ああいうモンなんですかね。

    イギリスで食べ物に期待してはいけないと言われていたので、それほどがっかりしなかった記憶があります。
    2025年10月19日11時49分返信する 関連旅行記

    RE: お相撲とオーケストラ

    しにあさん

    こんにちは。
    早々にコメントをいただいていましたのに、お返事が遅くなりました。

    > ここは現在大相撲ロンドン場所をやっている会場ですね。
    > 収容人員5~6千人とか。国技館なみだ。こんな大きな音楽ホールはあんまりないのではないですか。

    ロイヤルアルバートホールでの大相撲、ニュースでも見かけました。
    あのホールに土を運び入れて土俵を作ったとか。
    連日の大賑わいだったそうで、来年はパリだとか。
    サイズ的には国技館と同じ大きさだったんですね。

    > 国技館でクラシックのコンサートは聞きませんね。

    そういえばそうですね。
    国技館は利用目的は大相撲限定なんですね。

    > 四方に観客席があるので、お相撲にはうってつけです。
    > 舞台の後ろに観客席があるのはほかの音楽ホールにありますか。

    サントリーホールにもあったような。
    あとベルリンのコンサートホールなどなど結構あるようです。
    それでもこれまで敢えて舞台側、後ろの席で、とは考えませんでした。
    こちらから観客席を見るということは、同時に観客席からも見えているわけで。
    あくびをしたり居眠りなどはちょっとまずいですよね。
    今回、大ホールということで選んでみました。
    特別耳が良いわけではないので、多少の音響上の心配はあまりしていませんでしたから。

    > モーツアルトのころ、オペレッタでは舞台の後ろにも客を入れたという話を聞いたことはあります。
    > 江戸時代の歌舞伎も似たようなものだったらしい。

    恐らく、シェークスピアの舞台も、周りを観客席が囲んでいたように思います。

    > イギリスの料理はお口にあったようですね。
    > 私たちの場合は、ちょっと・・・でした。かの有名なフィッシュ・アンド・チップスを2回食べました。最初はまあ常識的にこんなもんだろう。2回目は、外側のころもがものすごく硬くてびっくりしました。
    > これでぶたれたら痛いだろうなと思いました。
    > 思い切ってカラ割ったら、中はふんわり、けっこうおいしかったです。
    > ああいうモンなんですかね。
    >
    > イギリスで食べ物に期待してはいけないと言われていたので、それほどがっかりしなかった記憶があります。

    昔はそのように言われて、私もそんなものかな、と思っていました。
    11年前の旅ではフレンチをいただいた記憶があります。
    その前のロンドン滞在では、知人に紹介していただき、伝統的なイギリス料理のお店で食事をしたので、それなりには美味しかった記憶が。
    量はとても多かったですが。

    今回の旅で、お料理は随分様変わりしていた印象を持ちました。
    街のフレンチ、イタリアンなどのお店にも入りましたが、特にまずいという感じは抱かなかったです。
    ただ街の普通のレストランでもお値段は結構していましたので、
    外国からの旅行者が日本の食事は美味しい、リーズナブルだということが良くわかります。

    フィッシュ・アンド・チップス、夫が一度食べたいと言ってましたが、なかなか機会がありませんでしたが、最後の頃、チャンスがあり二人で一人分をシェアしました。
    アツアツの揚げたてで、結構おいしく頂きました。
    皮もそれほど固くはなかったと思います。
    しにあさんは、カラ状態のも召し上がったんですね。
    それはちょっと固すぎたのかもしれません。

    毎日外での食事は身体に負担がかかりそうで、間ではホテルで粗食、持参のカップラーメンやありあわせの物、で済ませたりしていました。
    朝、食べきれず、持ち帰りたいといって容器をいただき、お昼にそれらをいただいたりして。
    高齢者の旅はそんなこんなで、食事もトータルとしては食べすぎることもなく終わりました。
    今回の旅、イギリスはたまたま行くことになってしまったのですが、行ってみたらそれなりに充実した旅となりました。
    しにあさんは来年にフランス滞在をされるご予定とか。
    お楽しみなことと思います。

    mistral

    2025年10月21日10時38分 返信する
  • 管弦楽団員はたいへん

    mistralさま、おはようございます。


    ロイヤルアルバートホール、あそこはホール容積が大きい為にmistralさまも驚かれた事でしょう。
    ピアノ協奏曲第5番皇帝と交響曲第9番を演奏されたロイヤルフィルハーモニー管弦楽団員の方々、途中休憩を挟んでいるとは申せ、以前では考えられない曲目を演奏され、さぞお疲れだったと思います。

    小生など、皇帝1曲聴くだけでヘトヘトです。



    横浜臨海公園
    2025年10月16日04時04分返信する 関連旅行記

    RE: 管弦楽団員はたいへん

    横浜臨海公園さん

    こんにちは。
    大変長い間ご無沙汰しております。
    その後、ご体調はいかがでしょうか。
    今年の夏は殊更の酷暑がつづきました。
    近頃になってやっと秋も深まってきて、ホッと一息ついています。

    > ロイヤルアルバートホール、あそこはホール容積が大きい為にmistralさまも驚かれた事でしょう。

    はい、あまりの巨大さに、びっくりしました。
    予約席にたどりつくまでが大変でした。

    > ピアノ協奏曲第5番皇帝と交響曲第9番を演奏されたロイヤルフィルハーモニー管弦楽団員の方々、途中休憩を挟んでいるとは申せ、以前では考えられない曲目を演奏され、さぞお疲れだったと思います。

    思いがけない、2曲の組み合わせでした。
    第九のみと思っておりましたら、更に皇帝も入っていて、それは驚きました。

    > 小生など、皇帝1曲聴くだけでヘトヘトです。

    皇帝一曲だけでもそれは大変なことですよね。
    終わった!と思ったら、更に、これからが本番の第九。
    第五番の皇帝がなんだか前座みたいな印象でした。
    とってもすばらしい演奏でしたのに。

    会場内、おわってブラボーの連呼でした。

    mistral
    2025年10月16日14時03分 返信する

    恐るべきコンサート

    mistralさま、こんばんは。



    ピアノ協奏曲と言えば、小生、40年以上前に恐るべきコンサートに遭遇した体験を有しております。

    ピアノ: マウリツォ・ポリーニ
    指揮: カルロ・マリア・ジュリーニ
    ヴィーン・フィルハーモニー管弦楽団

    ムジークフェライン-ザールに於いて、シューマンのニ短調協奏曲とブラームス協奏曲第2番変ホ長調という曲目でしたが、御存じと思いますが、シューマンのコンチェルトの第3楽章の演奏には、異常とも言うべき体力と極端な集中力が要求され、演奏会であの第3楽章をミスタッチが無く演奏したのは、小生の体験ではポリーニとアシュケナージだけ。
    休憩を挟んで、ブラームスのコンチェルトはピアノつき大交響曲とも言うべき作品で、聴者も興奮して疲れ切ってしまい、演奏終了と共に直ぐに鳴るべき拍手が鳴らないという特異な状況でした。

    因みに、西欧ではベートヴェンの第9は日本の如く年末に演奏されるのでは無く、新年を迎える意味を込めて元旦に演奏されます。

    特に、日本駐在となったドイツ人が日本で驚かされるのが、年末に第9が演奏される事と、日本人の結婚式に招待された際に、ワーグナーの楽劇ローエングリーン第1幕の結婚行進曲が流れる事に強い違和感を抱く様です。




    横浜臨海公園
    2025年10月16日21時38分 返信する

    RE: 恐るべきコンサート

    横浜臨海公園さん

    こんにちは。
    お返事が大変遅くなり申し訳ありませんでした。


    > ピアノ協奏曲と言えば、小生、40年以上前に恐るべきコンサートに遭遇した体験を有しております。
    >
    > ピアノ: マウリツォ・ポリーニ
    > 指揮: カルロ・マリア・ジュリーニ
    > ヴィーン・フィルハーモニー管弦楽団

    40年以上前といいましたら、横浜臨海公園さんもまだお若き頃のことでしょうね。
    おそらく当時の円熟期を迎えていたポリーニさんのピアノは、熱情あふれる演奏だったことと想像します。
    しかも会場は学友協会のメインホール。
    一度、そのホールのコンサートに行ったことがありますが、そんな「恐るべきコンサート」とまでは言い表すことが出来ないことで、記憶の彼方にしまい込まれてしまいました。
    シューマンの二短調協奏曲、と伺って、すぐ、ああ、あの曲と想像できるほどのクラシック通ではありませんので、私としましてはとっても残念に思われますが、
    その折のポリーニの演奏がどれほど素晴らしいものだったかが、お言葉などから充分に想像だけはできます。
    もうお1人、横浜臨海公園さんのご記憶に残る方が、アシュケナージさんなんですね。

    横浜臨海公園さんは、そんなすばらしいコンサートをたまたまお聴きになる機会がおありだったということは、かなりの頻度でも海外のコンサートに足を運ばれておられたんですね。そんな体験は、きっと一生涯にわたって全身の記憶として残っておられることでしょうね。

    > ムジークフェライン-ザールに於いて、シューマンのニ短調協奏曲とブラームス協奏曲第2番変ホ長調という曲目でしたが、御存じと思いますが、シューマンのコンチェルトの第3楽章の演奏には、異常とも言うべき体力と極端な集中力が要求され、演奏会であの第3楽章をミスタッチが無く演奏したのは、小生の体験ではポリーニとアシュケナージだけ。
    > 休憩を挟んで、ブラームスのコンチェルトはピアノつき大交響曲とも言うべき作品で、聴者も興奮して疲れ切ってしまい、演奏終了と共に直ぐに鳴るべき拍手が鳴らないという特異な状況でした。

    mistral
    2025年10月21日11時17分 返信する
  • 横から

    mistralさん

    横からで上からの席、大正解でしたね!
    1枚1枚がとてもpicturesqueで感動しました。
    ティンパニ奏者がカッコいいし
    最後から2番目の写真のやうに斜め半分に分けるの大好きでとても素敵です。

    唐辛子婆
    2025年10月15日21時38分返信する 関連旅行記

    RE: 横から

    唐辛子さん

    こんにちは。
    コメントを有難うございました。

    > 横からで上からの席、大正解でしたね!
    > 1枚1枚がとてもpicturesqueで感動しました。

    予約した時には、果たしてどうかしら?と思いながらでしたが
    演奏が始まってみると大正解と思いました。
    結構危ないようなところに席があったんですよ。
    私たちの2席はちょっとはみ出したところにあって
    足元がすぐに届かないような感じ(?うまく説明ができない)
    で危なげでした。

    > ティンパニ奏者がカッコいいし
    > 最後から2番目の写真のやうに斜め半分に分けるの大好きでとても素敵です。

    ティンパニ、後半はかなりの迫力で頑張っておられました。
    普通に見ていたら、そんな頑張りが充分に伝わってこなかったかもしれませんね。

    写真をお褒めいただき、有難うございます。
    picturesque, と言っていただけましたのは、何よりも陣取った席の効力でしたね。
    普通の席で撮っていたら、オーケストラの面々は
    自然に斜めのアングルになり、半分に分けるように撮れていました。

    mistral
    2025年10月16日13時52分 返信する
  • バッキンガム宮殿だあ!

    なつかしい場所がでてきました。
    ロンドン初日は、はとバスで回りました。大都会の定番バスツアーをはとバスと勝手に呼んでおります。
    日本人向けツアーで、ガイドさんは日本人。ここいらへんがいい位置と教えてくれたので、早めにツアーメンバーは占拠しました。たしか宮殿に向かって左端の角でした。
    衛兵さんがこっちに向かって来て、目の前を通りすぎるのがよく見えました。
    この位置は柵までの距離もなくて、宮殿前の交代の儀式も見えました。
    さすがプロ、よく知っていると感心したのを覚えています。

    写真の位置よりもっと右でしたね。
    いずれにしてもすごい人でした。
    終わった後広場の中央の何とか塔まで行って、写真を撮りまくりました。

    博物館ではご夫婦別行動なのですね。
    我が家もそうです。
    ここで何時に集合と決めて、別々に回ります。
    ときどきすれ違いますが「やあ、お元気?」などとあいさつします。

    入場してすぐの丸い建物。ありましたね。
    これ、なんでしたっけ?

    トリング・タイルというのですか。
    漫画みたいな絵柄。
    イエジの記念館にあったフェデリコ2世の一代記もこんな感じの漫画タッチでした。製作年代は覚えていませんが、ヨーロッパ中世にはこういうコミカルな絵もあったのか、と感心しました。
    しんきくさい宗教画ばかりじゃないんだ!
    2025年10月10日18時55分返信する 関連旅行記

    RE: バッキンガム宮殿だあ!

    しにあさん

    いつもありがとうございます。

    > なつかしい場所がでてきました。

    はい、定番の場所ですね。
    旅行記の表紙に載せるには、ちょっと気恥ずかしいくらいの定番です。
    それでも衛兵さん達の出たちは写真映えしますから、ついつい採用。

    > ロンドン初日は、はとバスで回りました。大都会の定番バスツアーをはとバスと勝手に呼んでおります。
    > 日本人向けツアーで、ガイドさんは日本人。ここいらへんがいい位置と教えてくれたので、早めにツアーメンバーは占拠しました。たしか宮殿に向かって左端の角でした。

    さすがはとバスの日本人ガイドさん!
    ツボをきっちりと押さえてくださっていますね。
    やはり早くから待っておられた事でしょうね。
    前回友人と行っておりには、やはり早めに現地に到着して待機していました。

    > 写真の位置よりもっと右でしたね。
    > いずれにしてもすごい人でした。
    > 終わった後広場の中央の何とか塔まで行って、写真を撮りまくりました。

    人気スポットですから人垣が何重にもできていて、後から行ったらもう中には入れませんでした。
    広場中央の丘にも鈴なりの人だかりでしたから、きっとそこからの見晴らしは抜群だったことでしょうね。

    > 博物館ではご夫婦別行動なのですね。
    > 我が家もそうです。
    > ここで何時に集合と決めて、別々に回ります。

    全く同じ行動パターンです。

    > ときどきすれ違いますが「やあ、お元気?」などとあいさつします。

    我が家では途中、すれ違いすらしませんでした。

    > 入場してすぐの丸い建物。ありましたね。
    > これ、なんでしたっけ?

    上階には喫茶コーナーなどがあるようでしたね。

    > トリング・タイルというのですか。
    > 漫画みたいな絵柄。

    そうなんです。
    中世といっても早い時代の中世には、こんな面白い絵柄があったようで、とても惹かれます。

    > イエジの記念館にあったフェデリコ2世の一代記もこんな感じの漫画タッチでした。製作年代は覚えていませんが、ヨーロッパ中世にはこういうコミカルな絵もあったのか、と感心しました。

    おそらく1100年ごろから1200年ごろ?かと想像。まさにこのタイルが制作された年代と合っていると思います。この辺りの自由な気風を感じますね。

    > しんきくさい宗教画ばかりじゃないんだ!

    辛気臭い絵画にも惹かれますが、自由なこれらの漫画風タッチの絵もなかなか良いものです。

    mistral
    2025年10月12日15時55分 返信する
  • トリング・タイル

    mistralさん、おはようございます。

    大英博物館には圧倒されます!
    ご主人さまと分かれての見学は、効率的ですね。
    私もエジプトの展示を中心にまわったので、ほんの一部だけだったと思います。

    トリング・タイルも初めて知りました。
    ユニークなストーリー仕立てなのですね。
    キリストがいたずらするシーンでは、キリストも普通の子どもだったと嬉しくなりました(笑)
    お書きのように、どうしてキリストと遊ばせたくない親御さんがいたのでしょう?
    しかもオーブンに閉じ込めちゃうなんて、ビックリ!
    歴史には謎が多いものですね。

    いったんアパートへお帰りになったお話ですが、旅先では何かとスムーズにいかないことも起こりますね。
    私もそんな体験が何度もあり、「あぁ、分かるわ~」と思います。

    次回も楽しみにしています(^_-)
    町子
    2025年10月09日07時57分返信する 関連旅行記

    RE: トリング・タイル

    町子さん

    こんばんは。
    お返事が遅くなってしまいました。

    > 大英博物館には圧倒されます!
    > ご主人さまと分かれての見学は、効率的ですね。

    そう思われますか!
    別行動しましょう、と話しましたら、え~っ、と言われました。
    お互いに独り歩き、が効率的だし、体力の温存にも効果的なのにね。

    > トリング・タイルも初めて知りました。

    マリアンヌさんとしばらくご一緒に通った、金沢百枝先生の講座で、このタイルのお話しがかつてあったようです。このタイルのことは、その講座にすでに在籍され、更に4トラでも旅行記を投稿されているお2人の方のうちのお1人の旅行記で知りました。
    その方が旅行記に取り上げておられなかったのなら、今だに私も知っていなかったと思います。展示室の片隅にあって、何気なく通りすぎてしまいそうな位置に展示されていましたから。

    > ユニークなストーリー仕立てまりなのですね。
    > キリストがいたずらするシーンでは、キリストも普通の子どもだったと嬉しくなりました(笑)
    > お書きのように、どうしてキリストと遊ばせたくない親御さんがいたのでしょう?
    > しかもオーブンに閉じ込めちゃうなんて、ビックリ!
    > 歴史には謎が多いものですね。

    恐らく史実ではないと思います。どなたかが作ったお話しのように思います。
    あのイエス・キリストが、いたずらガキ大将だったとは、ね、どうも信じがたい。
    >
    > いったんアパートへお帰りになったお話ですが、旅先では何かとスムーズにいかないことも起こりますね。
    > 私もそんな体験が何度もあり、「あぁ、分かるわ~」と思います。

    注意力散漫、というより衰えたんだと思います、すべてにわたって。
    体力・気力・注意力などなどすべてです。
    これは仕方ないことだと思っています。
    自分たち相応の旅を、これからはしていかなくてはと思っています。
    夜のミュージカル、この後の旅行記のコンサートなどの折は、一度アパートに戻り、
    休息をとって体力回復をしてから出かけていました。
    そうすると居眠りなどすることもなく、充実して聴くことができました。

    さまざまな自身の身体の変化に気づいた今回の旅でした。

    mistral

    2025年10月09日21時54分 返信する
  • 大学博物館

      mistralさん おはようございます。

     たいへんな仕事に着手なさいましたね。国内でも、たとえば私の町の博物館でさえも、縄文時代の土器だ、石器だ、古代の瓦だ、と一部門をとってもその説明だけで困憊します。
     ましてや名だたる、世界の大英博物館、見て回るだけでも大変なのに、展示品の説明となると、想像を絶する苦労がありますね。
     英語の説明をスマホをかざして翻訳するというアイディアはすばらしいです。私など苦手な英語を翻訳するのは地獄です、なのでついに途中で投げ出し大英博物館のように未解説の在庫が残っております。
     
     しかしmistralさんの旅行記は専門書のように真面目に解説なさって、几帳面さを
    うかがうことが出来ます。私が見なかった貴重な品を詳しく知ることができて嬉しいです。これは私の保存版として参考書にします。
     私もこれに背中を押されて在庫品の整理のようにすこしづつ書いてみようかな?という気になりました。ぜひお続けになってください。

     pedaru
    2025年10月09日05時11分返信する 関連旅行記

    RE: 大学博物館

    pedaruさん

    おはようございます。
    コメントいただきまして嬉しいです。

    >  たいへんな仕事に着手なさいましたね。国内でも、たとえば私の町の博物館でさえも、縄文時代の土器だ、石器だ、古代の瓦だ、と一部門をとってもその説明だけで困憊します。
    >  ましてや名だたる、世界の大英博物館、見て回るだけでも大変なのに、展示品の説明となると、想像を絶する苦労がありますね。

    大変な仕事、、、
    評価していただき感謝です。
    最初から、見てみたい箇所は決まっていました。ある知り合いだった方の旅行記の情報からです。
    それぞれの展示品の解説を撮って、展示品を撮って、、、googleカメラの機能を使って翻訳、、、
    と構想はありました。
    ただ、実際に旅行記として始めたら、それは結構大変な事でした。
    これまでは適当なところでおしまいにしていましたから。

    それでも見てきた箇所が少なかったので、なんとか終わりまで漕ぎつけました。
    面倒になって、幾つも取り上げませんでした。

    >  英語の説明をスマホをかざして翻訳するというアイディアはすばらしいです。私など苦手な英語を翻訳するのは地獄です、なのでついに途中で投げ出し大英博物館のように未解説の在庫が残っております。

    在庫がおありなんですね。
    googleの翻訳、かなり能力が上がっているように思いました。
    googleさんが翻訳されたら、それをコピーして、旅行記作成のページでの写真に貼り付け
    そこで編集(勝手に言葉を補ったり、簡単にしてみたり)しました。
    こんなことをして、良かったんでしょうか。

    >  しかしmistralさんの旅行記は専門書のように真面目に解説なさって、几帳面さを
    > うかがうことが出来ます。私が見なかった貴重な品を詳しく知ることができて嬉しいです。これは私の保存版として参考書にします。

    過大な評価をいただきまして、嬉しいです。
    真面目に取り組み始め、途中で根をあげかけ、溜息をつきつつやっと辿り着きました。
    取り上げた物の中には、博物館の簡単なパンフの中で、見るべき展示品として挙げられているものもありました。今回の、スタート地点の設定が、良かったのかもしれません。

    >  私もこれに背中を押されて在庫品の整理のようにすこしづつ書いてみようかな?という気になりました。ぜひお続けになってください。

    今回の旅では、この博物館編はこれでお終いになります。
    pedaruさんも是非、在庫整理として取り組まれることをお勧めします。
    pedaruさんの博物館編、どんなところを歩かれてきたのか、拝見したいです。

    mistral

    2025年10月09日07時59分 返信する
  • オーロラ!

    mistralさん

    酷暑の夏もやっと終わり東京も涼しくなってきました。

    飛行機からオーロラが見えた!なんてラッキーなことでせう!これでアンカレッジとかに行かなくて済んだわよねと貧乏性の唐辛子婆の感想です^^。

    ヨーロッパ行きはもうこの年ではビジネスクラスぢゃないとしんどい。
    なのにそんなに予約しにくいとは知りませんでした!
    でも直行便を避けての、途中下車旅をする言い訳ができたわ。

    一息つかれたら町子さんと今度こそ!

    唐辛子婆
    2025年10月05日23時51分返信する 関連旅行記

    RE: オーロラ!

    唐辛子さん

    こんばんは。
    ご無沙汰しておりました。

    > 酷暑の夏もやっと終わり東京も涼しくなってきました。

    暑さが苦手なmistralにとって、やっと息がつけるようになってきました。
    今年の夏は殊更に暑く、そして長い夏でした。

    > 飛行機からオーロラが見えた!なんてラッキーなことでせう!これでアンカレッジとかに行かなくて済んだわよねと貧乏性の唐辛子婆の感想です^^。

    本当にそうです!
    画像や動画で見るだけだったオーロラを実際に見ることができてラッキーでした。
    本当にカーテン、ドレープたっぷりの布地が空に浮かんでいるようでした。
    もう現地に行かなくても良いかも、と思っています。

    > ヨーロッパ行きはもうこの年ではビジネスクラスぢゃないとしんどい。
    > なのにそんなに予約しにくいとは知りませんでした!
    > でも直行便を避けての、途中下車旅をする言い訳ができたわ。

    もしかしたら書き方が悪かったのでしょうか。
    溜まったマイルを使っての特典航空券のゲットは年々、難しくなってきています。

    もちろん自腹でのビジネスクラスのティケットの購入は充分可能と思います。
    それでもプレミアムエコノミー席が特典で予約できただけでも、良かったです。
    サーチャージなどの諸経費の自腹負担だけですみましたから(それだけでも結構な
    負担でしたけれど)

    > 一息つかれたら町子さんと今度こそ!

    今回は時差ボケが結構長くつづきました。
    もしかしたら年々、ボケが続く期間が長くなってきているのかもしれません。
    身体の調整能力がどんどん衰えてきているような気がします。

    今度こそ!
    再チャレンジ致しましょう。

    mistral
    2025年10月07日19時42分 返信する
  • プレエコ! オーロラ!

    mistralさん、こんにちは。
    じつは我が家もこの5月に英国に行く予定でしたが、妻の体調不良で直前に断念しました。
    マイル特典だったので日の変更をと思ったのですが、それから11月までの間には1便も空きがなく、英国行き自体をあきらめるしかありませんでした。
    だから、マイル特典がすごく狭められている今、プレエコでロンドン往復なんて、ホントにうらやましいかぎりです。
    そこにはmistralさんのご努力があったんですね。頑張りましたね。
    さらに、オーロラ鑑賞のおまけ付き!
    これはもう、mistralさんの日頃のおこないが素晴らしいからに違いありません。

    「オペラ座の怪人」。
    ぼくもロンドンで見ました。"Her Majesty"の頃ですが。
    東京の帝国劇場なんかと違って舞台が近いのに驚いた記憶があります。
    でも、まだ4トラを知る前で旅行記を残してないので細部はとっくに薄れています。
    4トラ旅行記って、人に読んでもらう以前に自分の日記みたいなものだなあと思います。

    橋の下の構造物が気になるあたり、mistralさんらしいですね。
    続きも楽しみにしています。

    ひらしま
    2025年10月05日13時42分返信する 関連旅行記

    RE: プレエコ! オーロラ!

    ひらしまさん

    こんにちは。
    コメントをいただきまして有難うございました。

    > じつは我が家もこの5月に英国に行く予定でしたが、妻の体調不良で直前に断念しました。
    > マイル特典だったので日の変更をと思ったのですが、それから11月までの間には1便も空きがなく、英国行き自体をあきらめるしかありませんでした。

    そうでしたか!
    せっかくお取りになっておられた特典を断念されるなんて、残念だったことでしょうね。
    それでもご夫妻のご健康があってのことですから、また次に機会がきっと訪れるでしょうから我慢ですね。
    私たちも1年前にとった航空券でも、実際、実行できるかは段々怪しくなってきていますね。こうしてとにかく行ってこれたことでも大満足でした。

    > だから、マイル特典がすごく狭められている今、プレエコでロンドン往復なんて、ホントにうらやましいかぎりです。
    > そこにはmistralさんのご努力があったんですね。頑張りましたね。

    もっと以前には努力して取ったこともありましたが、最近ではどんなに頑張ってもとれない、とあきらめてしまっています。エコノミーでも良しとすればまた別なのでしょうが、それには自分たちの身体が追いついていかないようになってきています。

    > さらに、オーロラ鑑賞のおまけ付き!
    > これはもう、mistralさんの日頃のおこないが素晴らしいからに違いありません。

    行いが良かったかどうかは?ですが、オーロラが夜空に見えていることにはびっくりでした。

    > 「オペラ座の怪人」。
    > ぼくもロンドンで見ました。"Her Majesty"の頃ですが。
    > 東京の帝国劇場なんかと違って舞台が近いのに驚いた記憶があります。
    > でも、まだ4トラを知る前で旅行記を残してないので細部はとっくに薄れています。
    > 4トラ旅行記って、人に読んでもらう以前に自分の日記みたいなものだなあと思います。

    本当にそうですね。
    自身のこれまでの日記がわりとなります。
    過去の旅行記をたまに見てみますと、その時の旅の感覚が蘇ってきますね。

    以前のひらしまさんのマレーシアの旅行記を拝見しまして、アジアでこんなに素敵な地があることを教えていただきました。
    それで、実はクアラルンプール往復のティケットをマイレージを使って取っています。
    ヨーロッパに比べたら近場なので、エコノミーでも良しとしてみてみましたら、取れたのです。来年の2月になります。
    そのうちにちょくちょくお邪魔して、旅程など参考にさせていただきたいと思っています。
    なんなら、すっかりまねっこして行ってみようかしら・・・なども。
    その際にはよろしくお願い致します。

    mistral
    2025年10月05日16時34分 返信する
  • 特典航空券

    Mr mistralさんから伺っていた9月:英国旅行をお待ちしておりました。

    ANAロンドン線は特典航空券確保が凄く難しいみたい。PYでも確保出来てお手柄ですね。ビジネスクラスは一体どうしたら取れるのか謎。

    ダブルデッカー最前列で童心に帰りましたか?
    日程から、多要素を含んだなかなか欲張り旅の様に拝見いたしました。

    とても便利な一方で、使いこなすのに心臓がドキドキする昨今の海外旅アイテムたち。何とか置いてきぼりにならぬ様にと必死になります。

    Kilpeckのロマネスクの教会、興味いっぱいで楽しみにしています。

    いま、再びのCaminoを歩んでいます。
    寂しい時は4Trを覗いて癒されてます。
    yun
    2025年10月02日00時25分返信する 関連旅行記

    RE: 特典航空券

    yunさん

    お久しぶりです。
    と思いましたら、巡礼道を歩んでおられるとのこと。
    驚きましたけれど、再び(三度の)戻られるお気持ちはわからなくもない気がします。
    私にも体力・気力があったのならチャレンジをしたいと思ってしまいます。

    > Mr mistralさんから伺っていた9月:英国旅行をお待ちしておりました。

    そうでしたか。
    英国旅行の情報はわが夫からでしたか。
    随分前(約1年前)から行くことが決まっていたのですから、決まっていたスケジュールを無事にこなせたことは、何はともあれ良かったと思いました。
    特別の支障になることが起こらなかったことに感謝です。

    > ANAロンドン線は特典航空券確保が凄く難しいみたい。PYでも確保出来てお手柄ですね。ビジネスクラスは一体どうしたら取れるのか謎。

    そうですよね。以前はビジネスクラスを特典航空券でとって、何度か(夫は残してです。)一人で特典を使って旅に出たことがありました。
    今回は二人でビジネスクラスを利用できるだけのマイルがあったのですが(カード会社のポイント移行などもした結果です。)さっぱりですね。多分、一年前の予約可能の日の朝一にアクセスしても、取れないような気がします。(と最初からあきらめてます。)

    > ダブルデッカー最前列で童心に帰りましたか?

    最前列はいいですね~
    座席の前に設けられたバーを握りしめて、少し前かがみに乗り出して景色を見ている様はまるで小学生の遠足のようだったことでしょう。

    > 日程から、多要素を含んだなかなか欲張り旅の様に拝見いたしました。

    そんな風にご覧になりましたか?
    中身は特別詰め込んでないので、多要素でカバーして充実したように見せかけているのかもしれません。
    yunさんの着眼点、実は私自身のと似ています。
    私も、トラベラーさんの日程には興味を抱いてしまいますが、やはりどんな風に旅されているのか、中身に着目しますので。
    ただ例外となるのは巡礼道歩きですね(笑)
    これはもう、ずっと歩くよりほかにはない旅ですから。

    > とても便利な一方で、使いこなすのに心臓がドキドキする昨今の海外旅アイテムたち。何とか置いてきぼりにならぬ様にと必死になります。

    yunさんもそうなんですか?
    颯爽と使いこなされていらっしゃいそう。

    > Kilpeckのロマネスクの教会、興味いっぱいで楽しみにしています。

    そこの持ち送りにずらりと居並ぶ塑像たち、特にうさわん(うさぎと犬の顔が並んでいます)のかわいらしさにずっと惹かれていました。
    車で尋ねあるき、やっとたどり着き見ることができました。
    今回の旅の(隠れた)一番の目的が果たせて良かった!と夫に言いましたら、えっ、そこだったの?とあきれていました。

    > いま、再びのCaminoを歩んでいます。
    > 寂しい時は4Trを覗いて癒されてます。

    今回の巡礼道歩き、ご無事で目的地まで到達されますように、祈っております。
    Buen Camino!

    mistral
    2025年10月03日04時22分 返信する

mistralさん

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19国・地域渡航

20都道府県訪問

mistralさんにとって旅行とは

いつか、そこに居たことがあるような、
魂の記憶をたどっているような気分に
なるときは、こころから癒されます。

2016.11 読んでいた本の中にぴったりくる言葉を見つけましたので、追記します。
旅とは、何かを見残してくることだーと私は思う。もっと大事な、もっと貴重なものを自分は見落としてきたのではないか、そんな気がするからこそ、もう一度旅に出ることになるのだ。私はこれまで、数えきれぬほど、旅に明け暮れてきた、というのも、私の旅はいつも“心残りの旅”だったからである。人生についても、同じことが言えるが、月日は「百代の過客」だから、いくら心残りであっても、初めからやり直すわけにはいかない。けれど、自分の決意ひとつで、見果てぬ夢に、あらためて挑戦することは、けっして不可能ではあるまい。たとえ、残された時間が、ほんおわずかだったとしても、旅と人生とは、この点でも重なっていよう。
  森本哲郎 著 : 世界の都市の物語 「ウィーン」より

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