frau.himmelさんへのコメント一覧(41ページ)全1,431件
-
全然知らなかったベルリン
興味深く拝見させて頂いております(まだ途中です)。仕事でベルリンに来て、早5年が過ぎようとしているのに、全然知らなかったベルリンを紹介して頂きました。Bayerischer Platzから数駅の所に住んでいながら、ここに行く用事が無く、そもそも家の中大好きのヒッキ―(引きこもり)なので全く知らなかったことに唖然・・。
先週あたりから急に涼しくなってきたので、出かけられるかな、でも行ってみるぞと思いながら書いております。とにかく、ありがとうございました。感謝です!RE: 全然知らなかったベルリン
norikoさん、初めまして。
この度はたくさんの「いいね」をありがとうございました。
私の愚作がベルリン在住の方のお目に留まるなんて、恥ずかしい・・・。いい加減なことばかりかいていますでしょう?(笑)。
でもコメント嬉しかったです。
ベルリンが大好きで毎年のように訪れて、次はどこへ行こうかと、観光地ではない穴場探しをするのが大好きです。
そんな私の憧れのベルリンに住んでいらっしゃるなんて、羨ましすぎます。
さきほど、norikoさんのご旅行記を拝見しましたら、私の興味をそそる題名がずらり。
今夜は遅いけど、後日ゆっくり楽しませていただきます。
himmel
2019年09月09日00時07分 返信する -
プラハ満喫
frau.himmelさん
チェコ(+スロバキア)国民の苦難は、プラハの春の挫折だけではなかったことは承知しているつもりでしたが、こんな辛い残虐な事件があったとは…… 勉強になります。
frau.himmelさんの解説が、よくありがちな、どこかから切って貼るのではなく、ご自分の言葉で咀嚼されているので、分かりやすいです。
プラハ城の旅行記に書かれていますが、アメリカもイギリスもどうなるのでしょうね!? 日韓の小競り合いなど小事に思えます。
まさか再選されないと私が信ずるあの方は、オバマ前大統領の理想主義が大嫌いのようですが、政治家が理想を語らなかったらおしまいでしょう。RE: プラハ満喫
ねもさん、おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
>・・・、どこかから切って貼るのではなく、ご自分の言葉で咀嚼されているので、分かりやすいです。
ねもさんにそう言っていただけるととても嬉しいです。
旅行記を投稿する際はいろいろ調べていますが、歴史的背景、政情的なものなど、自分で納得しないと気が済まない性分で、挙句拙い表現ばかりで恥ずかしいです。
昔はもっと文章もすらすら出てきたのに・・・(笑)、これも加齢のなせる業だと諦めています。
本当に独裁者(?)のあの方は、オバマ前大統領に悉く反対するご主義のようで、一体世界はこれからどちらに向かって進むのか、心配になりますね。
なんだか平和ボケの日本にも火の粉が降りかかったようで、お隣の国との軋轢も気になります。
昨日まで、ねもさんがよくトレッキングしていらっしゃる地方に行ってまいりました。もちろん車でです。
お天気がイマイチで2日間とも富士山が臨めなかったのが残念でした。約半年ぶりだったのに・・・。
また今日より残暑がぶり返して参りました。
どうか御身大切に。
himmel2019年09月06日11時00分 返信する -
プラハ城、黄金の小路
frau.himmelさん、こんにちは
黄金の小路の説明、本当に分かりやすくしていただいてありがとうございました。
占い師の家や映画の資料が沢山あるところも、写真には撮っていたのですが、なぜなのかはわからなかったのです。
それからプラハ城の3人が投げ落とされたところもあそこだったのですね。
いろいろ教えていただいて、また行きたくなってしまいました。
ありがとうございました。
ペコリーノRE: プラハ城、黄金の小路
ペコリーノさん、おはようございます。
早速のコメントありがとうございました。
>プラハ城の3人が投げ落とされたところもあそこだったのですね。
ペコリーノさんは反応してくださると思っていました(笑)。
ラジオドイツ語講座の「黒猫イクラ」で出てきましたよね。
あの時は森の中と言う設定や、イクラとのやり取りが面白く、現実にあったことか物語なのか深く考えませんでした。でもなぜか私の頭の中に残っておりました。
あれが30年戦争の契機となった重大な事件とは・・・。
あの部屋に入らなかったなんて、ほんとに残念!
またあのメルヘンチックな小路に、占い師の家や映画資料の家など、ナチスが絡んだ家があるなんて、オマエもか、と思いました。
またウィーン旅行記、拝見させてくださいね。
himmel
2019年08月18日10時35分 返信する -
百塔の街!
frau himmelさん
おはようございます。
いよいよプラハですか!
プラハに行ったのは何年前でしたか。
とても美しく、確かに塔が多いのに驚いたものです。
もっとも想像よりは低いものが多いですね。
相変わらず衛兵さんは表情も変えず身動きもせず偉いものです。
(エコノミークラス症候群にならないものだと感心します(笑))
前回はツアーでしたのでお城の内部には入れませんでしたが、今回のご旅行記で良く分かりました。
美しい部屋の数々は栄華を彷彿とさせるものですね。
その他見どころの多いお城です。
聖ヴィート教会は相変わらずの人気のようですね。
また訪れたい中央の宝石のような街ですーーー。
norisaRE: 百塔の街!
norisaさん、おはようございます。
早速ご覧になっていただきありがとうございます。
それにしても毎日暑いですね〜〜。この暑さに負けて旅行記も停滞気味、全く先が見えません(泣)。
プラハって世界で一番美しい街って言われるようにほんとに美しい街ですね。それと共に当然ですが歴史的にも凄い。
齢を取って、歴史的なことも考えながら深く観光するようになったのはいいことなのですが、待っているのは産み苦しみ、旅行記の(笑)。
>相変わらず衛兵さんは表情も変えず身動きもせず偉いものです。
衛兵さん2人いますね。どうしても写真撮影は一方に偏る。I女史が言っていました。もう一人の人気がない衛兵さんが可哀想って。
まだまだ暑い日が続きます。どうかお身体ご自愛ください。
himmel
2019年08月18日10時18分 返信する -
旅の記憶。
himmelさん
お暑い毎日ですね。
お変わりなくお過ごしのことと思います。
長いご旅行記も前編からプラハ入りされましたね。
改修なったプラハ中央駅をさっと (旅行記では) 通り過ぎられ
タクシーでホテルに。
駅の内装は、まだ良く覚えていますが、私の訪問時には
ペンキも剥げ落ちボロボロでしたが、
見事に蘇り綺麗な黄色の壁面に、各都市の紋章も鮮やかで
その光景を見ただけで、再訪したくなりました。
プラハのタクシーは悪名高いんですね。
当時はほとんど徒歩で観光していましたので、利用する機会もなく
嫌な思いをする事もありませんでしたが、
旅先でタクシーの運ちゃんにボラれると、本当にガッカリして
その国の国民性までも疑ってしまいたくなりますが
別のタクシーでは、親切にしていただいたりしてほっこりしたり
一喜一憂する経験、私もたまにあります!
カレル橋に佇む聖人像、さすがhimmelさん、
詳細にご説明をいただき、もし再訪する事があれば
もう少しゆっくりと見てみようと思いました。
川の中の小さな像は、すっかり見逃してしまいました!
かなり前の叔母様との旅の思い出、
同じ地に立った時、突如蘇る遥か彼方の記憶がありますね。
ずっと心の奥にしまいこまれていた記憶が、
おなじシチュエーションで蘇る瞬間。
あの時は心細かったんだ、などなど、、、
今は旅のベテランのhimmelさんですが、ツアーを離れての
自由行動の折には、グループの仲間を遠くで見つけて一安心された
というエピソードのご紹介に
あ~私にもそんな時があったわ、と同じような体験を
思い出しました。
mistralRE: 旅の記憶。
mistralさん、こんにちは。
暑いですね〜〜!いかがお過ごしですか?
プラハ駅、mistralさんがいらっしゃったときは修復中だったのですね。
プラハ駅は、前にmistralさんのご旅行記で壁面の女性の顔像を見せていただいた時、これ絶対に見てみたいと思っていましたので、別な日にゆっくり訪れました。
mistralさんのように格調高くとは参りませんが、別途旅行記で書くつもりです。
ほんとにアールヌーヴォーのきれいな駅舎でしたね。
ところでmistralさん、叔母と私のツアーの自由行動での不安な思い、私よりよく判っていただき嬉しいです。
そうそう、そうだったのよ。なんてmistralさんの表現力の素晴らしさには、いつもながら感服です。あの時は結局、ツアー仲間と合流したもので、私たちだけカレル橋の彫像はあまり見れませんでした。
最近ではツアーはほとんど利用しませんが、あの頃はあんなんでドキドキしてたなんて、若かったなーと思います。
私もよほどの時しかタクシーは利用しません。知らない都市では怖いですから。
特にプラハのタクシーは怖い、と先入観がありましたから、じっくりタクシー対策をしていったつもりでしたが、やっぱりやられましたね。
でも大した被害ではなく、あれくらいだと想定内だと思った方が良さそうですね。
これからしばらくプラハが続きます。
またご旅行記、参考にさせてください。
himmel
2019年08月09日14時24分 返信する -
建築の博物館、プラハ!
frau.himmelさん、こんにちは。
今回からいよいよプラハですか。私は2011年にプラハ~ブダペスト~ウィーンと旅行をしましたから、ちょうど逆のコースでした。プラハ~ブダペスト間の列車もコンパートメントでしたから、本当に懐かしいです。
プラハのホテルも素敵ですね。コネクティングルームになっているのですね。旅行中はお洗濯もするし、疲れを取るためにゆっくりしたいので、同行者でも別の部屋が良いですね。同じ料金で違いがあるのはちょっと困ってしまいますが。
プラハは戦禍に逢わなかったので、古い建築がそのまま残り、建築の博物館と言われているようです。建物や街の写真も素敵ですね。
RE: 建築の博物館、プラハ!
ペコリーノさん、こんばんは。
はい、やっとプラハに辿り着きました。
ペコリーノさんは逆コースだったのですね。
あの線はいつも混むのでしょうかね。
座席指定をしておいてほんとに良かったと思いました。
この3人旅の良いところはホテルが個室だということ。
昼間、観光でずーっと一緒でも、ホテルに帰るとホッとできる空間があるって、旅では重要ですね。
コネクティングルームって言うんですか? 入り口が別々だったのでI女史に指摘されるまで気が付きませんでした。
あまりに部屋が違い過ぎて、I女史には申し訳なかったなーと。
今回旅行記を書こうと思って、いろいろ調べているのですが、プラハの街中、結構見落としが多いことに気が付きました。また行きたくなります。
ウィーン旅行記、待っています。
himmel
2019年08月07日23時24分 返信する -
楽しそうな道中
frau.himmelさん
わが家も一昨年夏に訪ねたプラハ、懐かしく拝見しています。こうやって画像を見ると、また行きたいと思います。
犬を侍らせた物乞い、犬を飼っている長女も怒っていました。
楽しいプラハでの唯一の気づまりがタクシーでしょうか? 地球の歩き方にも散々書かれているのでわが家は敬遠しました(プラハ空港までのタクシーはホテルに頼みました。650コルナだったと記憶しています)。300コルナということは1,500円くらい? 日本なら普通のように思いますが、チェコだと相場の倍以上?
この先リンダウにも行かれたそうですね。2005年に、ノイシュバンシュタイン城からスイスのバートラガッツに移動する途中で乗り換えました。駅前を散歩しただけですが風情のある街で、いつかと思っています。旅行記、楽しみです。RE: 楽しそうな道中
ねもさん、こんばんは。暑いですね〜。
さきほど暑気払いから帰ってきたところです。
海外でタクシーに乗るのって余り気が進みませんよね。特に悪名高いプラハでは。
そうなんです、300コルナって日本円で1,500円くらいですから普通ですね。
ところが私が助手席に乗り込んで気が付いた時には、運転手の足元の見えないように隠してあるメーターに既に300とセットしてあったのです。
あーやられた!と。
ホテルまでグーグル調べでは3.3?、普通でしたら150弱でいいところを倍以上。
まあそれくらいで済んで幸いでした。ブログのネタにもなりましたし(笑)。
カレル橋の、犬をダシにした乞食は本当に酷いですね。
犬好きのお嬢様が憤慨なさった気持ち、よくわかります。
ねもさんはリンダウにもいらっしゃったのですか。
私の方は、この旅の最後の方ですからアップは何時になるかわかりませんが、またよろしくお願いいたします。
himmel
2019年08月07日23時09分 返信する -
ブダペスト2日目のタオル交換について
昨年ハンガリーのホテルでのタオルの件で、嫌な思いをされたようですね。
忙しすぎるホテルでは、レストランでもよくある話です。
1ユーロでも枕元に置いておけば、全く対応は違うと思います。
チップ不要の国であっても、気は心、どこの国の従業員さんでも気持ちよく応対してくれます。1ユーロを有効に。
これからの貴殿の旅行記を楽しみにしております。
RE: ブダペスト2日目のタオル交換について
toyonakayamadaさん、こんばんは。
この度はコメントと投票ありがとうございました。
なるほど、チップですね〜。
ツアーの時は添乗員さんに言われて毎日枕銭を置いていましたが、個人旅行をするようになったら、よほどお世話になった時や、何かお願いするときくらいしかチップは渡していませんでしたね。
やはりハンガリーなどではチップがモノをいうことがあるのですね。
移民の人も多いようですし、これからホテル生活を快適なものにするためにも、時には枕銭は必要かもしれませんね。
忘れていたこと思い出させてくださいましてありがとうございました。
himmel
2019年08月04日23時45分 返信する -
500回目の訪問を賜りまして誠に有難うございます
frau,himmelさま、こんにちは。
何時も拙稿にお立寄りを賜りまして、誠に有難うございます。
さて、本日ですが、frau,himmelさまが小生のページを訪れて500回目を記録致しました。
重ね重ね深謝しております。
今後とも亦何卒宜敷くお願い申します。
横浜臨海公園2019年07月28日11時38分返信するRE: 500回目の訪問を賜りまして誠に有難うございます
横浜臨海公園さま、こんばんは。
そうですか、500回になりましたか。
横浜臨海公園さまには、私の入会当初からいろいろとお世話になり、貴重なコメントいただいたり、教えていただいたりと、こちらこそ本当に感謝しております。
最近はまた、相も変わらずの重厚なご旅行記を2冊もアップされ、以前の横浜臨海公園さまが戻ってこられたようで、私も嬉しく思います。
これからもよろしくお願いいたします。
暑さ厳しき折、どうかお身体にはお気を付けくださいませ。
himmel2019年07月28日19時57分 返信する -
かなりの勉強家!!
旅行記を書くにあたってかなり勉強されていると感服!! 丁寧な旅行記はとても参考になります。Madam frau hinmmel は才色兼備にしてAdventure 大好きな Lady だと想像しています。ブダペストへは亡き妻と一回 単独一回訪問、一人旅の時はかなり隅々まで歩きました。ナジ・イレムの像、あのハンガリー事件が起こった時、大学生だったので一発でナジとわかりました。当時は左翼の教授が幅を利かせていた時だったので、彼等のソ連びいきの事件への批評や言い訳が的外れで見苦しかったと記憶しています。ベルリンの壁の崩壊を知らないで三途の川を渡った左翼の教授達はかえって幸せだったかも? 学生時代から彼等のいいかげんさ 独りよがり 節操の無さを感じ左翼嫌いになりました。(といっても右翼ではありません)。 2009年 私共はプラハ~ブダペスト間はチェコ航空を利用しました。(東京にチェコ航空の支社があったのでそこでチケットを購入)RE: かなりの勉強家!!
Berg Heilさん、お久しぶりでございます。
コメントありがとうございます。
ドイツ語圏の御大よりそんなお褒めの言葉をいただきますと、恥ずかしくて恐縮してしまいます。
フォートラレヴューをする前はずっとBerg Heilさんの旅行記のファンで、してからも旅行記をいろいろ参考にさせていただいていましたから、もうどれくらいになりますか、長いお付き合いです。
はい、旅行記を書く前は勉強いたします。
全くの付け焼刃ですから、勉強しないと書けませんから。
でも、その勉強が楽しいです。
銅像の場合は、まず人物を特定し、ドイツ語の場合はなんとかなりますが、今回はハンガリー・・・(泣)。
その人物のことを調べるうちに、あれもこれもと、広範囲に広がりすぎて、収拾がつかなくなって、これをどうやってまとめたらいいんだろうと、頭の中がグチャグチャになって・・・。
この過程を楽しんでいます。
Berg Heilさんは、ナジ・イムレをご存じだったとは!、と言うか1956年ってそんな遠い昔ではないですものね。
ブダペストは奥様との思い出の地なのですね。
まだお元気で旅をお続けになっていらっしゃるフォーゲルヴァイデさん、後ほどモラヴィアを拝見させていただきます。気が付かなくて申し訳ありませんでした。
himmel2019年07月24日17時02分 返信する



