frau.himmelさんへのコメント一覧(44ページ)全1,431件
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健脚なお仲間と。
himmelさん
こんばんは。
令和元年、お初のコメントです。
この連休は長崎から五島列島へ行っておりました。
ウィーンの街歩き、懐かしく、また有名な建築物が続々と登場して
楽しませていただきました。
それにしましてもお三人は健脚でらっしゃいます。
朝ご飯はちょっとそこのナッシュマルクトまで。
そこまでと言ってもオペラ座界隈から歩かれたら結構な距離。
旅をするには、しかも三週間の長期の、健康でなければいけないことが
痛感されますね。
メダイヨンハウス、マジョリカハウスなどなどオットー・ヴァーグナーの
建築物をかつて巡りました。
それでもバテバテでしたのに、当日のご予定はかなり盛りだくさん!
このあともまだまだ旅は続くのですね。
期待しております。
mistral
RE: 健脚なお仲間と。
mistralさん、こんばんは。
令和初のご旅行は、長崎から五島列島でしたか。
まもなく中身濃いの旅行記が拝見できますね。
ウィーンって何度行ってもいいですね。
健脚だなんてとんでもありません。
72時間乗り放題チケットを持っていましたので、意外と歩いていません。
私が一番ヘタレなので、すぐ、電車に乗ろう!って言いだしますから・・。
でもウィーンの街並みって建築物を見ながら歩いていたら飽きませんね。
ホテルからナッシュマルクトまでの道のり、地下鉄で一駅なのですが、降りたらすぐ市場ですから、あの美しい建築物は見れませんし、これは歩くしかないかな・・と。
実はあのアールヌーヴォー(ユーゲントシュティール?)の建物を眺めながら歩いているとき、本格的なアールヌーボーの愛好家でいらっしゃるmistralさんのことが頭に浮かびました。
アールヌーボー建築と言えばmistralさん・・、と反射的に・・(笑)。
はい、まだまだ旅は続きます。
ブダペスト、プラハと続きますから、アールヌーボーのmistralさんのご旅行記、参考にさせていただくかもしれません。
その節はよろしくお願いします。
himmel2019年05月07日20時49分 返信する -
ワンコ生存確認
frau.himmelさん こんばんは。
実は行く前にも旅行記拝見していたのですが、まさかあのワンコだったなんて何と奇遇なんでしょう。
彼(彼女)?はきっと長年訪れる観光客を眺め続けていたんでしょうね。
お二人の長旅、とてもうらやましいです。
お互いの思いが食い違いつつもチャンと纏まってるのがいいですね。
私も若い頃はウロウロしましたが、さすがに一か月近い旅程は家が恋しくなりそうです。
これからも参考にさせてください。
いなかだもん
RE: ワンコ生存確認
いなかだもんさん、こんばんは。
こちらにもコメントありがとうございます。
またフォローをしてくださってありがとうございます。
拙い旅行記でお恥ずかしい限りですが、よろしくお願いいたします。
あのワンコ、旅行記で拝見した時、一目でわかりました。
私の時は哲学者みたいな悟り切った顔をしていまして、ワンコのくせに生意気な・・・、なんてすごく印象に残っていましたので。
ところで、
>私も若い頃はウロウロしましたが・・・、
えっえっ???
旅行記の題名で、おじいさまとお孫さんの珍しい取り合わせの旅だとばかり思っていました。
最近になってなんか違うんじゃない?って思い始めたところでしたが、お若い方には間違いないですよね。
これからもよろしくお願いいたします。
himmel
2019年05月05日21時58分 返信する -
プルンクザール!
frau.himmelさん、こんにちは。
いつもいつも、frau.himmelさんの旅行記には感服です。私も今回、ウィーンのプルンクザール(オーストリア国立図書館)へ、いきましたが、これほど素晴らしい説明をされるとは、とても感服いたしました。
今、アンブラス城の旅行記を作成中なのですが、そこのHPにも、国立図書館へ書類が移管されたことが書いてあり、はてさてそれがプルンクザールのことなのかどうか、と、迷っていたところでした。
17世紀に皇帝レオポルト一世(1640-1705)がウィーンに運んだとのことです。
私、地球儀は多分しっかりと写真に撮った様な記憶があり、日本もあるわぁなんて思いました。でも、他の見学者はほとんど地球儀には興味が無さそうに見えました。
実際の私は、まだまだそこまでたどり着かなくて、アンブラス城あたりでアップアップしてます。
素晴らしいプルンクザールの説明をありがとうございました。これだけしっかりと調べていらっしゃるのですから、時間がかかって当然ですよね。
次の旅行記もゆったりとお待ちしています。
ペコリーノ
RE: プルンクザール!
ペコリーノさん、こんばんは。
なんだかインスブルックとウィーン、
お互いに行ったところの旅行記を見て、あ〜そうだったんだ〜と・・・、
面白いですね。
プルンクザールにもいらっしゃったんですね。
あの旅行記のコメントは、展示物の説明を写真に撮って書いているのですが、それをさらに調べていったら、奥深く入り込みすぎて、もがけど抜け出せない状態に陥ってしまいまして・・・。
でもボケ防止には楽しい作業でした。
地球儀がそんなに大事なものだとは思わず、どこにでもあるような地球儀よね、と私も軽くあしらい、後悔する羽目に。
そうですか、ペコリーノさんの旅行記、次はアンブラス城ですか。
懐かしいですね。
レオポルド1世と言ったらマクシミリアン1世のずっと後の皇帝ですね。
アンブラス城はもう一度ゆっくり行きたい城です。
旅行記、待っています。
himmel2019年05月05日21時39分 返信する -
K氏の気持ち、よーくわかります!
himmelさん
ぶどう畑です。
いったんは失くしたと思ったK氏のカメラ、I女史の部屋にあって、ホント、よかったです!
オペレッタどころではなかったK氏の気持ち、よーくわかります。
コンタンス駅のロッカーのカギがないと分かった後、私もそうでしたから。
キャリーが取り戻せなくても、たいした被害ではない。
でも、それをしでかした自分に、とっても、とってもショックでした。
そういうことが起きるのも、時差ボケのせいかもしれませんよ。
会社で、自分ではしっかりしているつもりでも、疲れている時は後からミスが見つかることが多かった。
時差ボケもしかり。脳にムチ打ってるんですものねぇ。(笑)
RE: K氏の気持ち、よーくわかります!
ぶどう畑さん、こんばんは。
あそうだ!失せものと言ったらつわものがいらっしゃいましたね。キャリーごと失くされた方が。
と言うか、在る場所は判っているのに、鍵がないばかりにどうしようもない、悔しさもいかばかりか・・・。
>それをしでかした自分に、とっても、とってもショックでした。
そうそう、K氏も同じ気持ちだったようです。
でも、「一人でホテルへ帰って、また劇場まで一人で戻ってこれたから、偉いでしょう?」なんて強がりでも言わなければその悔しい気持ちが収まらないって気持ちも判りますよね。
幸いカメラはありましたが、ぶどう畑さんのキャリーはとうとう戻ってこなかったのですものね。
さきほどぶどう畑さんのところにお寄りしましたら、いつの間にか旅行記がたくさんできていましたね。
とりあえず一つだけ拝見させていただきましたが、その中でベニスのお話を伺って、ぶどう畑さんの旅行歴、ほんとに長いのだなーと改めて思いました。しかもほとんどが個人旅行。
なのに、そんなぶどう畑さんでも「コンスタンツの乱」に見るように、大きな失敗があるんですもの、私たちも注意しなければと肝に銘じました。
特に最近は、年齢がだんだんと注意力の邪魔をするようになってきましたので、今まで以上に気を付けなければね。
続きの旅行記、また拝見させていただきますね。
himmel2019年04月16日23時10分 返信する -
私も旅先では何度か・・・
himmelさん、こんばんは。
Kさんのカメラ、無事に見つかって本当によかったですね。
きっとホテルでのティータイムでよほどリラックスされたのでしょう。
オペレッタを心からお楽しみになれなかったのは至極残念ですが、とにかくカメラがあったのが何よりでした。
私も旅先、というか行き帰りに空港で忘れ物をして、機内に乗り込んでそれに気づき、乗務員さんに告げて見つけて預かっていただいたことが2度もありました。
1度は出発前に空港でビールを飲んでいい気分になって、もう1度はパリから帰国して福岡への乗り継ぎ時間が長かったので有料ラウンジで仮眠したらそこに買ってきたばかりのバッグを忘れて・・・。
お酒と寝ぼけには要注意な私。
普段もほかのことに気を取られて買い物をしたものをレジでそのまま忘れそうになり、「お客様?」と店員さんに声をかけられることも・・・。
皆さんより多少は年少の私ですが、もうかなり危ないことになっております。(苦笑)
さて、カメラも無事に発見され、翌日以降も旅をお楽しみになられたことでしょう。
続きを楽しみにさせていただきます。
Re: 私も旅先では何度か・・・
ハッピーねこさん、こんにちは。
いつもコメントありがとうございます。
Kさんのカメラ、まさかI女史の部屋にあったとは、盲点でした。
オペレッタに行く前に3人でお茶をしたのですが、お部屋のソファーが柔らかくて、カメラを落としたのに気が付かなかったようです。固い椅子か何かだったら、大きな音を立てたのでしょうけど。
K氏はきちんとした方で、カメラを落としたのは仕方がない、そのことに全く記憶がなかったことに愕然としたと言っていました。
そうですね。私もよくそんなことがあり、あ~~もう齢だな~ってあきらめの心境です。
ハッピーねこさんも派手に忘れ物なさっていますね。
それに一人旅が多いから忘れものに気が付いてくれる人がいないし.
でも、お人柄ですね、それらが全て戻ってきて、ハッピーエンドでしたね。
私の旅行記、これから延々と続きます。もう1年前のことで何があったか忘れてしまいそう。
ところがそこは3人旅のいいところ、他の二人がしっかり覚えてくれていて、メモを取っていてくれたりするので本当に助かっています。
ハッピーねこさん、そろそろGWのご出発間近ですね。
楽しい旅をなさってください。
himmel
2019年04月15日10時41分 返信する -
忘れ物なんて、そんなものです
frau.himmelさん、こんにちは
一緒に旅をする皆さん、本当にお元気で何よりです。歳をとったとかおっしゃってますが、忘れ物なんて、そんなものです。
私もカメラを忘れたことがあったな~と、思い出しました。それも、19年も前に!そして、旅の最終日に!タクシーに乗ってヒースロー空港に向かう途中、高速道路の途中で気がついて!3人でタクシーに乗っていたのですが、しっかり引き返してもらいました。どこで忘れたかは覚えてなかったのですが、最後に写真をとった場所は覚えていたのです。(友達の家だったので助かりました。)忘れ物なんてそんなものです。と、私のような凡人は思うのですが、素晴らしい頭脳の持ち主の方はそうではない様ですね。
あと、3人の旅がとても楽しいので時々忘れ物もしてしまうのではないですか?
懐かしいウィーン、私の旅行記がウィーンにたどり着くのはいつになるのだろうと、それまで覚えていられるかしら?と、私もため息です。
ペコリーノRe: 忘れ物なんて、そんなものです
ペコリーノさん、こんにちは。
その後の旅行記、まだかなーと時々覗いていましたが、第3弾アップされていましたね。
私と違ってペコリーノさんは興に乗ったら次々と発表なさる方ですから、これからスムースにいくのではないですか。
私の方はいつものペースです、これからもたぶん。
ところで忘れ物と言ったら、ペコリーノさんの海外忘れ物で何と言ってもナンバーワンはパスポート。さすがに大物です(笑)。
カメラも絶対に忘れたりなくしたりしたくないものですね。本体はともかく中のメディアは。
失くしてしまうと、せっかくの旅そのものがなかったものになり、本当に怖いです。
日常でも、齢をとるとどこに仕舞ったか、どこで失くしたか、記憶がなくなるのはこれはもう齢のせい。
のちほど旅行記におじゃまします。
himmel
2019年04月15日10時15分 返信する -
良かった
frau himmelさん
こんばんわ。
お花見を挟んでの再開ですね!
K氏の落胆と喜び、わかります。
それほど大切でない物でも物を失くしたのにその経緯が思い出せないというのはショックです。
見つかって良かったのですが、この素晴らしい劇場でのステキな公演がうわのそらというのは残念でしたね(苦笑)
さて、お説のとおりにオーストリアという国のちょっと、というか相当汚い面が見えますね。
悪いことはドイツに押し付けてーー。
まー、我が隣国も似たり寄ったりですから非難できませんか(泣)
歴史の複雑さも分かるご旅行記でした。
norisaRE: 良かった
norisaさん、こんばんは。
やっと昨年のウィーンへ戻ってきました。
海外で失せものをするのは怖いですね。
特にカメラは。本体より記憶したメモリがなくなるのが怖い。
私も一度旅先でカメラを失くした(と思った)ことがありました。荷物の中から見つかった時は、ほんとうに嬉しかった。
その時は夫に馬鹿にされるのが嫌で、見つかるまで黙っていましたけど(笑)。
その夫など、イギリスのホテルにカメラを忘れて、高い運賃を払って日本に送り返してもらったんですよ。
齢をとりますと、どこに仕舞ったかを忘れる、メモを書いてもそのメモが見つからない、もう悲劇を通りこして喜劇です。
ハプスブルク帝国の時代、ヨーロッパのほとんどとつながりを持っていた大国オーストリアも、第一次大戦の後は悲劇でしたね。
隣国ドイツがどうにかしてくれるだろうと、ドイツにくっついたけど、そこがこけると・・・・。
今の世界情勢も似たり寄ったりなのでしょうか。
隣の大国が札束で後進国を手なづけていますが、これから先はどうなるのか・・・。
怖いです。
いつもコメントありがとうございます。
himmel
2019年04月14日22時36分 返信する -
いつのまに
himmelさん、
こんにちは。いつのまにかシニア船頭3人組の2回目がアップされていたのですね。それに国内版も。4traの掲載方法がだいぶ前に変ってからどうも見方がよく分かりません。前のように1回1日ごとの方が良かったです。
ベルベデーレ宮殿のクリムトとシーレは凄いですね、それと美術史美術館。私はウイーンには行ったことが無く、もう行くことも叶わないでしょうから心残りですね。
美術館などでの写真撮影、邪道だとの意見もありますが、人の記憶力、とりわけ年取ると減退しますので悪い事ではないと思います。写真を見ると思いだせますし。
浅草の人出には辟易です。私は街歩きで浅草にも行きましたが浅草寺あたりには恐ろしくて近づけませんでした。地下街の西部劇の写真はジョン・ウエインとキャサリン・ヘプバーンではないでしょうか。昭和は遠くなりにけり。
花見もせず花粉の終わりを待っています。今度はどこを歩こうかと思案しながら。
ベームRE: いつのまに
ベームさん、ご無沙汰しています。
>いつのまに・・・
いえいえ、私も同じです。
たぶんベームさんと私は同じスタンスだと思いますが、フォロー者を登録していませんからいつ新旅行記がアップされたのか連絡がありませんものね。
私もベームさんの旅行記は時々訪問して気が付くか、たまたま旅行記を検索していて気が付くか、くらいですから、旅行記を投稿なさったのに気が付くのが遅くなり、大変失礼しております。それにベームさんは、書き始められたらアップが凄いスピードですから。
ところでベームさんの嫌な季節の到来ですね。
せっかくの桜の季節なのにお花見ができないなんて・・・、
いえ実は夫も同じ状況なものですから、気が引けながら夫をしり目にお花見にあちこち行っています。
ここのところ忙しくてたびたび中央に出る機会があり、せっかく出たからには、と上野や皇居あたりに立ち寄っています。
実は今日もこれからお花見なのです。すみません、ベームさんの前なのに、喜々として・・・。
淺草は雰囲気が変わりましたね。
恐ろしくて近づけないとおっしゃるベームさんのお気持ちよくわかります。
私も同じ年代ですが、久しぶりで楽しかったですよ。
ベルヴェデーレ美術館は充実していましたね。
クリムトとシーレしかないなんて先入観があり、過去2回訪れた時は一体何を見てきたんだろう(笑)。
今回は写真撮影が可能になったから覚えられたのですね。
シニア3人旅の旅行記はまだ始まったばかりです。いつまでかかるのか(たぶん年越し?)わかりませんが、これからもよろしくお願いいたします。
先日浅草に行って、旅行記を書くのにいろいろ調べていたら、ベームさんが回られた下町って、本当にいろんな方が足跡を残していらっしゃるのですね。
次はどちらを取り上げられるのか、これも楽しみです。
himmel
2019年04月06日12時04分 返信する -
タイムリー!
himmelさん
こんにちわ。
タイムリーな旅行記、楽しませていただきました。
ヨーロッパを旅されるhimmelさんの旅行記は大好きですけど
時にこのような古き時代を偲びつつのんびりと巡られる旅行記も
良いものですね。
浅草はそういった意味では古いものと最先端のものとが
ごちゃ混ぜにされてポンっと放り投げられたような不思議な街、
混沌の街をアレアレ!?と歩かれるhimmelさんの視点が
私の視点と同化したみたいで、おんなじ想いを抱きながら
旅行記を拝見しました。
五月からは令和の年号へ。
昭和から平成へと生きてきて、次の令和の時代を私たちは
どんな老年期を (ごめんなさい、一緒にしてます) 生きていくのか?
こころも、もちろんあたまの中も、年相応に、衰えても
豊かに生きていきたいと想います。
そんな、色々のことを考えさせられました。
mistral
RE: タイムリー!
mistralさん、こんばんは。
お久しぶりです。
いつも旅行記を見てくださってありがとうございます。
久しぶりの国内旅行記です。と言っても、宿泊したわけではないので旅行記といえますか・・。
mistralさんの視点と同化した・・・、なんて言ってくださってありがとうございます。
mistralさんにかかると、コメントさえも格調高い文章になってしまうから驚きです。
おのぼりおば(ぁ)さんのミーハーなドタバタ街歩き、本当は格調高く行きたかったのですが、ほんとに浅草って変わりましたね〜。
街の様子はそんなに変わっていないのに、雰囲気はがらりと変わって、驚きました。
でもその驚きを新鮮に受け止めながら、昭和の風景には懐かしい思い出に浸ったりと、楽しい1日でした。
ほんとにおっしゃる通りです。
私たちにどんな「令和」の時代が待っているか、うかがい知ることはできませんが、平和な美しい時代であってほしいと思います。
mistralさん、そろそろ次のご旅行の計画を立てていらっしゃる頃ではありませんか。
旅行記が待ち遠しいです。
himmel
2019年04月03日00時21分 返信する -
墨田川の奇観!
himmelさん、こんにちは。
例の奇観、サッポロではなく、アサヒビール本社ですよ。
jijidarumaRE: 訂正、ありがとうございます。
jijidarumaさん、こんにちは。
あらそうでしたサッポロではなく、アサヒビールですね。
早速訂正いたします。
サッポロって恵比寿にあるのでしたね。
私はどちらかと言うと恵比寿の方が馴染みがあるものですから、
ついポロリと出てしまいました。
それにしても「奇観」とは言い得て妙。(笑)
ありがとうございました。
himmel
2019年04月01日15時36分 返信する



