frau.himmelさんへのコメント一覧(37ページ)全1,431件
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学生ベートーベン?じゃなくて楽聖Beethoven!でしたね~
☆中学生時代、音楽室に名だたる作曲家のポートレートが飾ってあって、てっきり学生のお手本だよ!と思ってました(浅はかな学生)~
☆ドイツお宅のfrauさんが記すと「ふーん、そうなのか」と納得してしまいます。
☆仏蘭西からドイツへ入るときの景色はそんなに違いませんね。(田舎はそうよね)
☆Bonの町並みもハイデルベルグかと思うくらい似た様なマルクト広場とオベリスク(此はチェスキークルムロフに似てたかな?)記憶は一様にMix状態です。~auf we...
RE: 学生ベートーベン?じゃなくて楽聖Beethoven!でしたね?
salsaladyさん、こんにちは。
コンサートでのご活躍、いつも旅行記で拝見していますよ〜。
Salsaさんのマドンナのドレス姿、素敵ですね〜。
おいくつか存じませんが(あの息子さんたちの年齢から推察すると)それなりのお歳だと思いますが、全然崩れていない、努力のたまものですね。
そんな、音楽に深い関わりがあるsalsaさんはやはりベートーベンですね。
「楽聖」って入力したつもりが「学生」になってて慌てて文字変換。
あのベートーベンの肖像画は有名ですものね、どこの音楽室にも飾ってあるし。
でもいろいろ他の写真を見て見ると、本当はボサボサ頭でヨレヨレ服の、もっとダサい男。それに癇癪もちで、あの写真は美化しすぎだと思いますね(笑)。
そんなことには無頓着で音楽のことばかり考えていたから、あのような素晴らしい曲が次々と湧き出るのでしょうね。
変な病気が流行していますが、どうかお身体にはお気を付けください。
himmel
2020年02月11日14時25分 返信する -
「VERY BRITISH」”Ein deutscher Blick”
himmelさん、
今晩は。面白いレポートでした。
ほんとの(真の)英国「あるドイツ人の洞察」・・・という風に
理解しましたけど。さて?
あの最初の写真にあるように、英国にとって「Brexit」って自殺行為だと
いうのが、この展示会の主張と思いますね。
ドイツ伝統の皮肉を込めた風刺を感じたものです。
ドイツ人は英国に親しみを持つのは、もちろん現王朝がドイツの血を
継いでいる事が大きいと思います。同時にまた、ドイツ産業・経済の
強さもあって、英国を老大国として下に見ているのでは!
ドイツは独仏が中心ならばEUも何とかなると思っているのでしょう。
既に基幹産業ともいえる英国での自動車産業で日米の自動車が撤退、閉鎖も
出ていていますし、かつて名誉ある地位を持っていた英国のロールスロイスも
BMWが買収し、組み立てのみイギリスに残しているだけ。あの小型のMini
もBMW傘下になって、英国の自動車産業の現状はすでに何もない状態に。
なかなか決められない日本の大手商社や金融機関もロンドンマーケットの
先行きを漸く見切り始めたと感じています。
今は大英帝国でもなんでもない、小さな島国になりつつあるのです。
英国はEUに残留して、かつての老獪な政治交渉能力(もっとも現首相には
無理だが)を発揮した方が、良いように思えてなりません。
もう遅いのですが。
jijidarumaRE: 「VERY BRITISH」”Ein deutscher Blick”
jijidarumaさん、こんにちは。
コメントありがとうございました。
>「VERY BRITISH」”Ein deutscher Blick”
なるほど、jijidarumaさんの手によるとスッキリ理解できます。「大変 イギリス」なんて・・(笑)。
それに私が今回、付け焼刃で勉強したことも、jijidaruaさんの手にかかると、まるで経済評論家の時事解説に早変わり、こちらもすっきりと納得できました。
そうですか、昔の大英帝国も今は独仏から下に見られている・・・。
ロールスロイスもBMWに!?、ロンドンマーケットの状況・・・。
何か先行きが暗いですね。
そういう状況だから、離脱したと言えなくもないですね。
トランプに似た現イギリス首相、一体イギリスをどう導こうとしているのか・・・。
>今は大英帝国でもなんでもない、小さな島国になりつつあるのです。
これも、GDP3位に転落したどこぞの島国にも同じようなことが言えますね。
今回の旅行記で「Colditz城」のことではjijidarumaさんの「大脱走」を参考にさせていただきました。事後承諾で申し訳ありません。
今回の旅ではあの近くまで行ったのに、残念でした。
ありがとうございました。
himmel
2020年02月11日11時51分 返信する -
Brexit!
himmelさん、こんばんは。
ボンでのBrexitの特別展、興味深く拝見しました。
記憶に新しいイギリスのEU離脱。とてもタイムリーなご投稿ですね♪
確かにドイツはイギリスやイギリス王室が大好き(と、大変単純な表現ですが)ですよね。
2011年のウィリアム王子とキャサリン妃の結婚、2015年のシャーロット王女の誕生、2018年のルイ王子の誕生の時期、いずれも私はドイツを旅行中だったのですが、駅のビジョンや駅売りや本屋の雑誌類など、その英国王室の慶事を伝えるものの多かったこと!
あ、昨年の旅の時期は今お騒がせのヘンリー王子の第一子アーチー王子が誕生し、それもたくさんメディアで取り上げられていました。
日本での報道とはまた違った熱さを感じました。
いろいろな歴史がありながら密接な関係の両国なのですね。RE: Brexit!
ハッピーねこさん、こんにちは。
コメントありがとうございます。
Erexit、私知りませんでした(恥・・)。
いつも旅先でいろんな歴史的な事柄に出会い、帰国して勉強するのがもぉ〜大変!(笑)
イギリスのEU離脱、確かにタイムリーな話題でした。
いつもの私でしたら遥か向こ〜〜に遠ざかってから旅行記をアップするのが普通になっていましたから。でも今回は時宜を失しないうちに他を置いといてもこれだけは〜と急ぎました。
ドイツを何度も旅していらっしゃるハッピーねこさん、英国王室の慶事に遭遇されることが多かったのですね。
ほんとにあのドイツの週刊誌や月刊誌の表紙にあんなに取り上げられるって、どれだけドイツの人は英王室ファンなんだと思いますね。
さて、今回のコロナウィルス問題ではハッピーねこさんの例年の5月の旅にも影響があったのではありませんか?
悩みますね。
himmel
2020年02月11日11時27分 返信する -
ブレグジットとは
frau.himmelさん、こんにちは
ボンの博物館の展示が、ブレグジットとは驚きました。そうですね、ドイツとイギリスにはいろいろ関係があるのですね。
私もサッカーは、イギリスとドイツの両方にお気に入りのチームがあります。
それに、昨年世界一になったイギリスのサッカーチーム、リバプールの監督はドイツ人のユルゲン・クロップさん(元ドルトムントの監督)ですものね。
私はドイツに何回か旅行する前は、もっぱらイギリスを旅行していました。
通貨も違うし、自動車は左側通行だし、イギリスはEUに加盟しているのには無理があった気がします。そのうち「我が道を行く」イギリスも落ち着くような気がします。ヨーロッパの中での覇権争いで戦争が起こることはもう無いのではないかという気がしますから。
アメリカと中東諸国の問題や、ロシアと中国の様な大国と…と、問題は外に沢山ありますね。
どうして国同士で争うのでしょうかね。平和な世の中になって欲しいですね。
ペコリーノ
RE: ブレグジットとは
ペコリーノさんこんにちは。
コメントありがとうございます。
ペコリーノさんの旅行記が拝見できなくなってもうどれくらい・・・?
何かアップしていらっしゃらないかと、時々ペコリーノ家近辺を徘徊しています(笑)。
そっか〜、ペコリーノさんはサッカー関係でドイツとイギリス、気になる存在なのですね。
なるほど、何度かイギリスに行かれてEUの中のイギリス、結構異端に感じていらっしゃいましたか。
当時英国民の間でもイギリスのEU加盟にはかなり消極的だったようです。2年後に、ほんとにEU加盟でよかったの〜〜、なんて自信がなくて国民投票を行っていますから。
たしかにEU内では戦争はもう起こらないでしょうね。
でも世界に目を向ければ、なんだかキナ臭い要因はアチコチにありますし、これからどうなっていくのでしょうね。
ところで、例のコロナウィルス問題ではペコリーノさんにも影響があったのではないですか?
私も5月の旅を計画していましたが、アジア人差別などの話も聞くし・・・、取りやめにしました。
himmel2020年02月11日11時13分 返信する -
ライン川
frau.himmelさん
ぶどう畑です。
東駅のパスポート事件、写真を見ればわかりそうなのに、声をかけてきたのは怪しい。
それで気を引いて、良からぬことをもあるのかもと思いました。
ライン川沿いの景色、12月の旅で、ケルンからフライブルクの移動したので、私も楽しみましたよ~。
あの旅は、パリのストで旅程を変更したから、何度もライン川見て、何度も渡りました。
どこを流れていても「ライン川!」って思ってしまう。(笑)
ところで、ローレライを過ぎた所のお城は、ネズミ城だと思われます。
ネコ城はもうちょっと綺麗。
RE: ライン川
ぶどう畑さん、こんばんは。
今回のフランススト騒動は大変でしたね。
パリには行けなかったけど、代替え案、とても素敵な旅ですね。
黒い森、やっぱりいいわ〜〜。
ぶどう畑さんの代替え案を私の次の旅行に応用しちゃおうかなーって狙っています。
パスポートの男性、そうかもしれませんね。
見せてくれたパスポート自体は青い表紙の本物でしたが、一人ひとり東洋人の女性に聞いて歩くより、一刻も早く遺失物に回した方が手元に返る確率は高くなりますよね。
おー危ない危ない。
ネコ城、本当だ。
あの写真の城はネコの耳がありませんね。
写真の順番がローレライの近くだったからと、よく確認しないでネコ城と決めつけてしまいました。早速訂正しておきました。
ありがとうございました。
ぶどう畑さんの続きの旅も気になります。
himmel
2020年02月03日21時55分 返信する -
ダッハウ、行ってきました。
1月26日 日曜日でお店が休みということを前日に気づき、どこに行こうかと悩み、以前ベルリンに行った時もアウシュビッツに行きそびれたし・・・。たまたま27日がアウシュビッツ解放の75年目と行くことでテレビで特集の予告もあっていたので「行ってみよう!」と思い、予習してからとたまたまこちらのブログを拝見して、写真とたいへん詳しい説明をつけていただいていて、非常に助かりました!まず私の英語力では半分以下の理解力だったでしょう。
門を入って右奥の長い牢獄の建物は、誰も見学していないのかと思って足を踏み入れるのが怖かったです。(中から話声が聞こえたので後から入れました。)
本当に今の平和な世の中が当たり前と思える時代に生きていることに感謝です。RE: ダッハウ、行ってきました。
SISIさん、こんばんは。
ダッハウにいらっしゃったとのこと、私の旅行記が少しでもお役に立ったのでしたら嬉しいです。
随分前の旅行記なので、間違い勘違いも多かったと思いますし、また展示方法もあの頃と変わっていませんでしたか?
私ももう一度ダッハウを訪れてたいと思いつつなかなか行けません。
アウシュヴッツへ行けなくて残念でしたね。
強制収容所解放75年目ですか。
ドイツ中、いえヨーロッパ中にナチスによって建てられた強制収容所が至る所にありますが、何年経とうとあの恐怖政治の犠牲者のことは風化させてはならないと思います。
SISIさんのダッハウ旅行記、是非拝見したいです。
今後ともよろしくお願いいたします。
himmel
2020年01月30日19時20分 返信する -
ゲオルク・エルザーの碑
frau.himmelさん、
初めてコメントを送らせていただきます。たくさんの旅行記、ずいぶん以前から拝見しており、旅行情報や詳しい歴史解説でいろいろ勉強させていただいております。
クロイツリンゲンにヨハン・ゲオルク・エルザーの碑があるとは知りませんでした。検問所内で捕まったとばかり思っていましたがスイス側で捕まったんですね。大変貴重な情報ありがとうございました。
ヒトラー暗殺未遂事件には以前から関心がありましたが、事件そのものよりもコンスタンツが舞台になる映画ということで「ヒトラー暗殺、13分の誤算」(原題Elser)を見たところ、今度はゲオルク・エルザーに興味を持つようになりました。20世紀末からゲオルク・エルザーを英雄視する動きがあり、あちこちで再評価されているようですね。
もちろんゲオルク・エルザーのことだけでなく、大好きなコンスタンツの風景を拝見し楽しませていただきました。
(失礼ながら)いくつか小さなミスも含め、間違いに気が付きましたので最後に添えさせていただきます。
・ヨハン・ゲオルク・エルザーは JOHANN GEORG ELSER(Nがふたつ)です。
・ツェッペリン伯爵が「公爵」になっています。
・「エミスホーファーZoll」の写真で「こちら側はスイス側」は反対です、こちらはコンスタンツ側です。(私も2018年の旅行記に同じ風景の写真を掲載しております)
・(これは重要です)ボーデン湖のライン橋で、「ここでライン川の水はボーデン湖に流れ込むのです」は流れが逆です。ボーデン湖からライン川はスタートします。
以上です。ご確認ください。
blumentalRE: ゲオルク・エルザーの碑
blumental さん、こんばんは。
コンスタンツの旅行記を見てくださってありがとうございます。
まさかあの古い旅行記を、しかも真剣に見てくださった方がいらっしゃったなんて驚きました。と同時に大変うれしく思いました。
また、いくつかの間違いを指摘してくださり、こちらも感謝いたします。
やはりありましたね、私につきものの間違い勘違い。
ライン川の件、確かにそうでした。
その他のご指摘も納得いたしました。
都合のいいころ合いを見計らって修正しておきます。
ゲオルク・エルザーのことは私も偶然コンスタンツで見つけたのでした。
旅をしていて、思いがけない場所で偶然に歴史上の人物の足跡を見つけるのってうれしいですね。
エルザーのことはベルリンのザクセンハウゼン強制収容所でも見かけましたし、ベルリン市内でもまたダッハウでも見かけました。
しかしコンスタンツとエルザーは全く結びつかなかったので、見つけた時には目を疑いました。
歴史上の人物との偶然な出会い、これがあるから旅をやめられないのだと思います。
今後ともよろしくお願いいたします。
himmel
2020年01月26日20時23分 返信する -
モンマルトルで。
himmelさん
おはようございます。
himmelさんの表されるパリ、ドイツ語圏の旅行記だけでなく、
とっても読みごたえがあり、楽しませていただきました。
今まで私にとってあまり目の行かなかったモンマルトルですが
himmelさんの墓マイラーに始まり、今回のモンマルトル美術館探訪、
などhimmelさんのお目の付け所に脱帽です (変な表現ですが)
若き日のルノワール、ユトリロ、ピカソなどなどの写真にも興味深々、
まだ名を成す前の芸術家たちの溜まり場だった地の当時を
彷彿とさせる旅行記でした。
ヴァラドンとユトリロとの母子関係、
そのような経緯でアルコール依存症になっていったユトリロを想うと
同情の想いが湧き上がりますが
複雑な感情が昇華されて?彼の絵の中で表現されているのかも、と
思うと、芸術家の人生ってしんどくもあり、楽しそうでもあり、
なんと表現して良いのやら、、、
機会があったらモンマルトルにも足を踏み入れてみたいと
思いました。
mistral
RE: モンマルトルで。
mistralさん、こんばんは。
早いもので、1月ももう後半ですね。つい先日お正月を迎えたような気がしますのに。
いつもコメントありがとうございます。
墓マイラーや美術館探訪・・・、
いえいえ、私は美しい景色やお城などより、そこで生活をした歴史上の人間に興味があるので。
それを写真で撮って、帰ってからいろいろ調べるのが楽しくて、それで旅行をしているようなものです。旅行前の下調べより帰ってからのほうがずっと時間を取られます。
ですから写真撮影禁止の美術館や博物館はつまらないです。
ヴァラドンとユトリロの母子関係、私もユトリロのやるせない心情を思いながらあの旅行記を書いていました。なんて酷い母親だ・・・って。
自分より年下の、自分の親友が父親とは・・・。
ハチャメチャですね(笑)。
でも、写真で見る年老いたヴァラドンは何とも幸せそう。
ほんと、おっしゃるように何と表現したらいいのか。
やはり我々凡人には理解し難いものなのでしょうね。
寒さ厳しき折、お風邪など召されませんように。
himmel
2020年01月19日21時24分 返信する -
見応えのある博物館
frau himmelさん
おはようございます。
この博物館、まさしく見応えのある博物館ですね!
数々の有名な画家、詩人、彼らの人間模様もくっきりと浮かび上がらせます。
そして、ユトリロの母のシュザンヌ・ヴァラドンの人生。
数奇、しかし、才能豊かな濃い人生だったのですね!
こんなエピソードが満杯の博物館。
再訪すべきパリにまたまた必須ポイント、つまりモンマルトル博物館が加わりました。
パリを起点にドライブでもしたかったのですが、パリで3,4日必要ですね(笑)
norisaRE: 見応えのある博物館
norisaさん、
今回もコメントありがとうございます。
と言うことは、今年はヨーロッパにいらっしゃるのですね!?
しかもドライブで・・・なんて素敵ですね。
そんな中でモンマルトル博物館を気に入っていただいてうれしいです。旅行記を書いて良かったと思います。
シュザンヌ・ヴァラドン、
育児放棄して遊びまわっているなんて・・・、世の母親の敵みたいな女性でしたが、あの時代、生活のためには金持ち男性の世話になることはそんなに珍しいことではなかったのでしょうね。
ドガのバレエダンサーと黒服の紳士もそうでしたものね。
でもホント、ヴァラドンって憎めませんね。
息子より年下の夫と3人で、ニコニコして写真に写っているなんて・・・。
モンマルトル博物館はそんなに広くないので、見学なさるのにそんなに時間はかからないと思います。
いつもコメントありがとうございます。
himmel
2020年01月19日20時54分 返信する -
素敵な博物館ですね。
himmelさん、こんばんは。
遅ればせながら、今年もよろしくお願いいたします。
さて、モンマルトル博物館、素敵ですね。
所蔵品はもちろんのこと、建物もお庭もいい雰囲気。
私もはるか昔にパリを訪ねた際、モンマルトルにも行ったのですが、こんな博物館があるとはつゆ知りませんでした。
あの頃はまだまだネットも今のように発達・充実しておらずガイドブックだのみでしたので、それに載っているスポットをさらっと歩いたのみで。
himmelさんはANAの機内で貴重な情報を得られましたね。
そしてご主人の「ここへ行ってみよう」とおっしゃった一言で、この素敵な博物館に出会われた。
旅のオーソリティのなせる業、ですね。さすがです。
今年もそういう旅の醍醐味をhimmelさんのご旅行記でたっぷり見せて(魅せて)いただけるものと楽しみにしております。
終末は冷え込むようですのでご自愛下さい。
ハッピーねこRE: 素敵な博物館ですね。
ハッピーねこさん、今年もよろしくお願いいたします。
いつもコメントありがとうございます。
最近は旅行記アップの間隔も長くなり、1本仕上げたら疲れてくたーっとなってしまう感じがします。齢ですね〜〜。
モンマルトル博物館のことは出発前は全く知りませんでしたが、本当に良かったです。
お庭も素敵でしたし、展示なども美術館とは異なり、ユトリロとヴァラドンのアトリエが再現してあったり、昔の貴重な写真が展示してあったり、大変楽しめました。
ANAの機内ビデオを見なかったらたぶん行かなかったでしょうから、当分スタアラから抜け出せません(笑)。
ハッピーねこさんは旅行記は完結されて、今は忙中閑ありってとこでしょうか。
先日見せていただいたアウクスブルクのご旅行記、懐かしいところがいっぱい!
バウエルンタンツへいらっしゃったのですね。そうそうあの陶器のグラス、店内もちっとも変わっていない・・・、なんてもう一度行きたくなりました。
ハッピーねこさんは今年の計画を立てていらっしゃる頃でしょうか。
また楽しい旅になさるのでしょうね。
こちら関東も今朝がたちらちらと雪が舞っていました。
どうかお風邪など召されませんように。
himmel2020年01月19日00時26分 返信する



