frau.himmelさんへのコメント一覧(45ページ)全1,431件
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昭和はいいです!
himmelさん、こんばんは。
あとちょうど半日で新元号が発表されるタイミングで、なつかしの昭和にたくさん出会えて、ほっこりしました。
昭和はいいですよね~!
行ったことはありませんが、あのマルベル堂、80年代のアイドルならきっと全員わかる自信があります!私。(笑)
浅草はさすがに外人さんパワーがすごいですね。
私の住む福岡も、ほぼアジアの皆さんですが朝からコンビニにわんさかいらっしゃったり、ドラッグストアで依然爆買いされていたり。経済には貢献いただいているし、街が賑やかなのはいいのですがね。
思えば我々日本人も円高ブームに乗じて、それこそ昭和から平成にかけて海外で同じようなことをしていたのですよね。(苦笑)
平成の30年間、私は何をしていたのかしら?と思うほど平成の時代の過ぎゆくのの早かったこと!
自分も年を取り、祖母や父との別れもあり、悲しいことも多かった反面、ドイツ旅に目覚めて4トラでhimmelさんはじめ素敵なトラベラーの皆さんに出会えたのは平成でしたし、いいこともたくさんありました。
来たる新しい時代も幸せな時代になりますよう。
自分自身もがんばっていかないとな、なんてちょっと気持ちを新たにする3月末日でございます。
ハッピーねこ祝「令和」!
ハッピーねこさん、丁寧なコメントありがとございました。
ハッピーねこさんの昭和・平成にかける思いがたいへんよく伝わるコメントでした。
新しい元号は「令和」。
私たちは昭和・平成、そしてまた「令和」と三時代を生きることになるのですね。
令和が私たちにとってどんな時代になるのか、まだわかりませんが、平和な時代であってほしいと思います。
淺草はほんとに昭和が溢れていました。
同年代の友人と訪れたのですが、やはり「昭和ってよかったわね〜」って話になりました。
懐古的なものもあるとは思いますが。それに私の人生で一番長く存在した時代ですから。
>あのマルベル堂、80年代のアイドルならきっと全員わかる自信があります!私。(笑)
すごい!
あの写真がボケボケではっきりしていませんが、こんな人もいたいたと懐かしく思いました。あ〜〜、あの頃はよかったなー。若かったし。
私もハッピーねこさんのコメントを拝見して、そしてさきほどの「令和」の発表を見て、歳はとってもこれからの人生、有意義に楽しく過ごしたいなと思いました。
「令和」になっても、「平成」の時と同じように変わらずによろしくお願いいたします。
himmel2019年04月01日16時11分 返信する -
早々のお花見レポート
himmelさん、
こんにちは。
なんと早いお花見レポートにびっくりです。
浅草から天王洲への単純な船旅は一度やりましたが、この船旅の航路は
ツアーらしく長いですね。
元東京人(三多摩壮士!)ながら、もう今の東京は異次元な世界でビル
や橋の名前などもわかりません。
こんなに東京に一極集中してよいのかな?と、いつも思います。
桜の開花も東京は西よりも早いことに違和感も感じてしまいますね。
それではまた。
jijidarumaRE: 早々のお花見レポート
jijidarumaさん、こんばんは。
早速旅行記をご覧くださってありがとうございます。
どうも桜の開花のニュースを聞くと、じっとしておれなくて、毎年何か所か花見に行っています。
今回は初めてのクルーズでのお花見、それも目黒川クルーズだったもので、少々土地勘があるものですから興味を覚えて参加しました。
さすがに花見の名所、中目黒までは連れて行ってくれませんでした。
写真で見ていただいてわかりますように、桜の花はちょっと早すぎました。
明日は上野へ行く予定ですが、今日の暖かさで満開になったそうですね。
天王洲や湾岸地区、それに大崎ゲートシティーの再開発地区、あまりの様変わりに驚きました。
渋谷も大きく変わっていましたし、年々昭和が遠くなりますね。
ありがとうございました。
himmel
2019年03月27日21時40分 返信する -
教科書
frau.himmelさんの旅行記って、本当に素晴らしくて私の教科書の様です。
ベートーベンの家の近くの「3人の娘の家」、私も気になっていました。
私はフレユング広場の近くのホテルだったので、出掛けるときは毎回あの辺りを通っていたのです。そこから、グラーベンの方に行ったり、ショッテントーアからトラムに乗ったり、カフェ・ツェントラムの方に歩いたりしていました。
これで一つ謎が解けました。ありがとうございます。
優雅なカフェ・ラントマンは残念ながら建物の周りを工事していて、中に入ればきっとおしゃれなのでしょうが、テラス席はちょっと興ざめな雰囲気でした。
私の旅と比べながら楽しく拝見しています。
ペコリーノRE: 教科書
ペコリーノさん、おはようございます。
コメントありがとうございました。
フレユング広場?
どこだろうと地図で探しましたがわかりませんでした。
でも、ショッテントーア、ベートーベンと3人娘のバスタイ、カフェツェントラル、この付近を毎日歩いていらっしゃったなんて素敵。まさに暮らすように旅をする・・ですね。
シューベルトの三人娘の未完成交響曲、ほんとに棚ぼたでした。
もっとも実話ではないらしいですけど。
カフェ・ラントマンは工事中でしたか、それじゃ興ざめですね。
あのテラスから、市庁舎、大学、ブルク公園、それにリンク通りを歩いている人などを眺めながら、ゆっくり優雅に過ごすのがいいのですものね。
でもケーキは美味しそうでした。
旅行記を書きながらまたウィーンに行きたくなりました。
ペコリーノさんのオーストリアだより、楽しみにしています。
himmel
2019年03月23日10時56分 返信する -
ベルヴェデーレ宮殿美術館
frau himmelさん
こんにちは。
シニア3人旅、隔年ですか。
I女史というお方、二年後はないとおっしゃいますが20泊を超える海外旅行をこなす体力、もう10年くらい大丈夫ですね(笑)
我々は7,8泊で疲れます。
というか時差ボケが慣れたころに帰ってくるのがイケないかもしれません(苦笑)
さて、ウイーンといえば美術史美術館ですが、このベルヴェデーレ宮殿美術館も素晴らしい収蔵品ですね。
印象派の有名な作品が目白押しなうえにクリムトもありですか。
さらに撮影可能なのもポイント高いですね。
そもそも美術史美術館がフラッシュなしならOKでしたからベルヴェデーレ宮殿美術館が禁止するのもおかしな話ですね。
とはいえ、日本の美術館は二流、三流どころでも撮影禁止が普通ですから、それに比べて超良心的です!
次はどちらに行かれるのでしょう?
norisa
RE: ベルヴェデーレ宮殿美術館
norisaさん、おはようございます。
いつもありがとうございます。
I女史、お元気ですよ〜。私よりよっぽど元気。
22泊になったのも実は私を思いやってのことだったのです。
前回の旅はお二人が先に帰られて、私一人で残り、1週間ほど一人旅を続けたのですが、I女史から、最後の旅だから3人一緒に帰りましょうと。そのためには少し長くなってもいいと言っていただけたのです。
でもさすがに22泊は長かった、疲れましたね〜。
3人とも確実に齢をとっていました。当たり前ですけど(笑)。
彼女の方からまた行きたいということでしたら喜んで。私が元気だったらですが。
ベルヴェデーレ宮殿、単にクリムト、シーレの美術館だと思っていましたが(過去2回何を見てたんだか・笑)、オーストリアで2番目に大きい美術館だったのですね。
写真撮影ができないと印象も薄らいで、いかにいい加減に鑑賞していたのかと思いました。
そうですよね、美術史美術館、ルーブル美術館、オルセー美術館、ミュンヘンのピナコテーク、みんな撮影OKですから嬉しいですね。
さて、いよいよ桜も開花しましたね。
norisaご夫妻はどちらへお花見&美食にいらっしゃいますか?
旅行記で拝見するのを楽しみにしています。
himmel2019年03月23日10時07分 返信する -
2018年記のはじまり!
himmelさん、こんばんは。
早くも2018年のお三人旅がスタートし、喜んでおります。
これがファイナルかと思うとさびしい限りですが、また国内の近場などへお出かけになる機会もあるかもしれませんよね! と、期待が膨らむ私です。
そしてまずは3週間ものご旅行の日々を拝見するのが今からもう楽しみで、楽しみで!
ウィーン、ブダペストは私の未踏の憧れの街。
ドイツ国内は私の大好きな街ばかり!
興奮しております。(笑)
皆さんのリクエストがたっぷり盛り込まれてらっしゃるであろう充実のご旅行記、心より楽しみにさせていただきます♪
ハッピーねこRE: 2018年記のはじまり!
ハッピーねこさん、こんばんは。
今回もコメントありがとうございます。
やっと2018年のシニア3人組編を始めることができました。
これも前回のペースで行けば終わるのはいつになることやら。
また年越しを覚悟しています。
オーストリアやドイツ国内は何とかいけても、ブタペストやプラハなどの旅行記は調べるのに大変そう。文字がさっぱりなので。
3週間の旅、長すぎて確かに疲れましたけど、いい思い出もたくさんできました。
ハッピーねこさんは今年もGWにヨーロッパにいらっしゃるのですか?
チケットを取るのも大変だったでしょうし、金額もぼーんと跳ね上がったのでしょうね。
毎日が日曜日の私は、今年も9月末から10月にかけて船頭さんとの二人旅になりそうです。まだチケットは取っていませんけど。
ハッピーねこさんの御旅行記、時間が取れるときにゆっくり見せていただいてます。
懐かしい場所満載で、拝見するのがとても楽しみなのです。
ではまた。
himmel、2019年03月13日22時36分 返信する今年もGWに。
himmelさん、ご返信をありがとうございました。
そうなんです、私は今年もGWに渡独の予定にしております。
ご推察のとおり、今年は大型連休ということもありいつもより早期に安い枠は埋まってしまい、あれよあれよという間に出発日も価格も本意でないものとなってしまいました。
が、どうにか7泊9日で日程を組みました。
短い旅程ですが、それなりに楽しめればと思います。
himmelさんは船頭さんと秋旅ですか!いいですね~!
ぶどうの葉が茂り、まだまだ花々で溢れるいい季節ですよね、うらやましいです。
昨年記の作成とともに、今年のプランニングを楽しんで下さいませ。
続きを楽しみにさせていただきます。
2019年03月14日22時09分 返信する -
最後ですか…
himmelさん
ぶどう畑です。
あらぁ、シニア3人旅、今回が最後でしたか。プラス1を狙ってたのに、残念です…。
himmelさんは、ウィーンがお好きですね。
それが伝わってきます。
I女史はホントお元気そう。
婦長さんまでつとめた方は、そもそもの体力が違います。
旅行記を拝見するに、himmelさんの体力も相当と思いますけれど。
この旅ではリンダウも訪れたんですね!
私はプチトランで周って満足してしまったけれど、3人組は何を観た来たのでしょう。
これからの旅行記を楽しみにしています!
RE: 最後ですか…
ぶどう畑さん、こんばんは。
コメントありがとうございます。
そうですね、I女史の決意は固いようです。
I女史がまた行きたいと言えば復活するのですが、さすがに齢が齢ですからね。遠いところは自信がなくなったと言っていました。
そうなんですよ。ほんとに元気なのですよ。私よりよっぽど元気。
3人の中で私が一番ヘタレです。
リンダウ、また(3度目かな)行ってきました。
いろいろミッションを抱えていましたので。
どこに行ったかは内緒です。いつになるか、旅行記で見てくださいね。
ぶどう畑さんはもうフランス行きの旅計画は着々と進んでいますか?
ほんとによくお出かけになりますね。
でも、元気なうちに、若い時に、行けるうちに行くのが正解ですね。
himmel
2019年03月12日21時31分 返信する -
懐かしいウィーン
frau.himmelさん
お友達3人で3週間の海外旅行、素晴らしいですね。続編を楽しみにお待ちしています。
私もまだ50歳代だった数年前、野沢温泉スキー場の立ち乗りゴンドラで外国人から席を譲られました。よっぽど疲れたお爺さんに見えたんでしょうね(笑、デンマーク人でした) ショックでしたが、親切を受けたのは感謝すべきと思いました。
一般論は禁物ですが、ヨーロッパ人は親切な人が多いように感じます。私も外国人に親切にせねば。RE: 懐かしいウィーン
ねもさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。
50代の山男のねもさんに席を譲ってくださる方?
やはり外国の方でしたか。
山手線などに乗っていても、外国の方はよく席を譲っていますよね。
私も外国の方は親切な方が多いように思います。ことにヨーロッパの方は。
今回はウィーンに着く早々、立て続けに親切にしていただいて、どうして??と不思議に思ったのです。今までも単発に親切にしていただくことはありましたが。
今回の旅行記のテーマは「老い」です。
3人とも歳ですからいろんなエピソードがありました。
これから旅行記の中で「おいおい」白状して参ります。
笑ってやってください。
himmel
2019年03月11日23時41分 返信する -
ウィーンから…
frau.himmelさん、こんにちは!
3人の旅行はウィーンから始まったのですね!そして3週間も!素晴らしいです。
さて、私は今ウィーンのホテルにいて、この旅行記を見させていただいているところです。あいにくと明日はもう帰らなくてはいけないのですが。
アルベルティーナへは、今日行って来ました。クリムトとエゴン・シーレの特別展を見て、オーストリアの風景画家のシンドラーの絵も見てきました。足が疲れて棒の様です。私もそろそろ体力が弱って来ました。
それから、モーテルワン・シュターツオーパーは、私も一度予約をいれたところです。結局は別のホテルにしましたが。
3人が訪れる場所は私の好きな所ばかり、旅行記がとっても楽しみです。
私はウィーンから日本へは直行便ではありません。明日は10時にはホテルをチェックアウトして空港に向かいます。
ペコリーノ失礼しました
アルベルティーナは、宮殿の中の美術館でしたね。すいません。前の日に行って来ました。そのあとに、カフェ・ムゼウムへも。
エゴン・シーレはレオポルト美術館の方でした。
もう、ダメですね~ごめんなさい。
ペコリーノ2019年03月11日13時14分 返信する今、ウィーンなのですか!?
ペコリーノさん、こんにちは。
そちらは朝でしょうか?
今ウィーンなのですね。そして明日お帰りなのですか。
ちっとも知りませんでした。
今回はどちらを周られたのかしら、旅行記を拝見するのが楽しみです。
アルベルティーナ美術館、素晴らしいんですってね。
宮殿も見学できるって書いてありました。次回は是非!と思っています。
クリムトとシーレの特別展をやっていたのですか?
私は今回の旅でベルベデーレ宮殿で彼らの絵をみました。
そして嬉しいことに、今まで写真撮影禁止だったのに、撮影がOKになっていました。
ご存じでしたか?
もうバシャバシャ撮りましたよ。
それからシンドラーって画家、市民公園で見ましたが、あのマーラーやクリムト、それに世紀末建築家グロビウスとも関係があったアルマ・マーラーのお父様なんですってね。
あの時知っていたらもっと良く見たのに。
カフェ・ムゼウムにもいらっしゃったとか?
私は、ペコリーノさんのブログであのカフェを知ったのだったと思います。
落ち着いてなかなかいいカフェですよね。
いよいよ明日ご帰国ですね。どうかお気を付けてお帰り下さい。
himmel
2019年03月11日14時58分 返信するRE: 今、ウィーンなのですか!?
frau.himmelさん、おはようございます。
> そちらは朝でしょうか?
はい、これからホテルをチェックアウトして、空港に向かいます。
今朝、ウィーンで一番古いパン屋の「Grimm」へ行ってパンを買って日本に持って帰るというミッションを遂行して、満足して朝食を食べています。
方向音痴の私にしては、素晴らしいことです。もちろん、Google先生を使って。
> クリムトとシーレの特別展をやっていたのですか?
アルベルティーナではなくて、レオポルトでした。
シーレのコレクションとしては最大だそうです。素晴らしかった!
ウィーンは5回目でしたが、また来たくなりました。
家に帰るまでが旅行、と心得て気を抜かずにがんばります。
ペコリーノ2019年03月11日15時53分 返信する -
慶賀に堪えません。
himmelさん、
ついにゴールですね。途中なんだか急かしたりしたことがあったかもしれず、責任上完結を心待ちにしていました。こころよりお祝い申し上げます。大袈裟ですね。
それにしてもおなじ年配(ではないかと)なのに26日間、7か国、46回の旅行ならびに旅行記作成のバイタリティー、好奇心の持続に脱帽です。さらに昨年、今年とまだまだ続きがあるのですから。
私は今年も、もう海外旅行から脱落です。人さまの旅行記を見るのだけが楽しみです。今後のご活躍期待しています。
ベーム
RE: 慶賀に堪えません。
ベームさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。
はい、やっと終わりました。
同年輩とはいえ、ベームさんの旅行記作成の速さに比べれば、なんと大きな違いがあることか。ベームさんと同じように、早く仕上げる能力があったならこんなに苦労はしなかったものを。
齢のせいで書けない、なんて、他の方のレスには書いていますが、ベームさんの前ではそんな弱音ははけませんね(笑)。
>もう海外旅行から脱落です。
なんておっしゃっていますけど、ベームさんは次の目的を既に見つけられてそれに向かって進んでいらっしゃる・・・。
私こそ、ベームさんのバイタリティーに脱帽です。
東京下町から横浜まで、歴史散策。
素敵な目標を見つけられましたね。
拝見していると、身近なところにそんな歴史が隠れていたのかと、ベームさんと同じ道を辿りたくなりますが、結構歩いていらっしゃいますね。
「足が痛くなった今日はここまで」、なんて書いていらっしゃると、同病相哀れむ、ついほっとしてしまいます。
私もさすがに海外の一人旅はもうできません。この齢になりますと、何が起こるかわかりませんから。
あのケンカばかりしている船頭さんでも、一緒に行ってくれるからありがたいと思っています。
今年も二人でヨーロッパに行く予定にしていますが、余裕をもった旅にしたいと思っています。
長い間、このシリーズを読んでくださってありがとうございます。
himmel
2019年02月27日22時11分 返信する -
ムール貝とビールで
himmelさん、
こんにちは。
長い旅日記の完了!お疲れさまでした。
旅の最終日をムール貝とビールで楽しまれた様子、何よりです。
それにしても、ベルギーは小国なのにブリュッセルは王宮だらけの感じがします。
アルデンヌ地方など田舎とは大きい差がありますね。
次も控えている由、ゆっくりやってください。
jijidarumaRE: ムール貝とビールで
jijidarumaさん、こんばんは。
コメントありがとうございました。
>長い旅日記の完了!お疲れさまでした。
ありがとうございます。
こんなに長くかかるとは思っていませんでした。やっぱり齢ですねー。
>旅の最終日をムール貝とビールで楽しまれた様子、何よりです。
前夜、客引きに別な店に連れていかれましたものですから、悔し紛れのリベンジです。
でも、シェ・レオンのムール貝もビールも美味しかったです。
Jijidarumaさん、今年も奥様とドイツにお出かけなのでしょう?
今度はどちらへお出かけなのでしょう。また楽しいお話お聞かせください。
私はこれから今年の旅の計画を立てるところです。
チケットも何も、まだなにもやっていません。
長い間このシリーズにお付き合いくださいましてありがとうございました。
himmel
2019年02月27日21時53分 返信する



