frau.himmelさんへのコメント一覧(144ページ)全1,443件
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はじめまして。
frau.himmelさんへ
お邪魔します。
ロルシュという街、素敵ですねぇ。
思わず、『ここに行きたいぃ〜♪』っと思いました。
市庁舎の尖った部分や王の門を実際に見てみたいです。
また、お邪魔させて頂きます☆
RE: はじめまして。
とんちゃん健康一番さん はじめまして!
な〜んて、本当は古〜い知り合いのような気がしてます。
ここに登録する前からとんちゃんさんの旅行記を拝見させていただいていましたのでね…。
なぜか私の行きたい所、行った所にとんちゃんさんが行っていらっしゃって、いろいろ参考にさせていただいていました。
今後もお邪魔させていただきます。よろしくお願いいたします♪2010年08月20日22時09分 返信する -
お疲れ様でした。
作成中におじゃまします。
一篇一篇素晴らしい旅行記を54冊も!
frau.himmelさんの旅行記はどれもコメントが丁寧で
しかも一ヶ月間もあちらこちらを案内していただき
とても楽しませていただきました。
最後のフランクフルトでは デパートやスーパーで買い物した品々を
郵便局から送るという旅の達人の技をご披露していただき、
なるほどね〜と感心。
いつかまねっこしたいものですが、そのためにはもうちょっと、いや大分!ドイツ語を勉強しなければね。
いやそれ以前に、いつ行ける日がくるかな〜と思いつつ
himmmelさまの旅行記で一緒に旅を楽しみたいと思います。
長丁場、お疲れ様でしたっ(拍手) パンジーRE: お疲れ様でした。
パンジーさま
ホントに長い間応援してくださって有難うございました。
54冊も続いたのですね。
こんなに長くなるとは思いませんでした。
私が要領が悪くて、うまくすっきり纏めることがヘタなせいかな〜と反省をしております。
でも、一篇一篇書いていて楽しかった〜。これにつきると思っています。
パンジーさんはまだ現役でいらっしゃるから、そうそう遠出はおできにならないでしょうが、私、パンジーさんのほのぼのとした日本情緒あふれる旅行記も好きなんですよ。
これからも楽しみにしています。
少し資料整理をしたら、この6月の旅行記に取り掛かろうと思っています。
時々、パンジーさんのお部屋に伺って、旅行記を参考にさせていただくかも知れません。その節はよろしくお願いいたします。2010年08月01日14時18分 返信する -
びっくり体験ですね!
オーストリアの車中で偶然お知り合いの日本人に出会ったり、
ドイツでは車中で置き忘れたハンカチに再会したり、
びっくり体験をいろいろされたのですね。
このハンカチ、私も同じものを持っています♪
今は撤退してしまったようですが 以前フランクフルトの三越で母のとおそろいで買いました。
これからは使うたびに frau.himmelさんのことを思い出してしまいそうです(笑)RE: びっくり体験ですね!
本当にこのハンカチを見つけたときにはビックリしました。
きっと私の顔、恐怖で引きつっていたと思います(笑)。
でも、考えてみると、日本の電車ではまずこんな偶然はありませんが、ドイツ、しかも田舎の路線では、何度も同じ電車が往復するでしょうから、見つかったのでしょうね。
> このハンカチ、私も同じものを持っています♪
このハンカチ、持ちがいいんですね〜。洗っても洗っても薄くならないし、色あせも少ないし。
実は、あまり古いハンカチなので、写真公開するのためらったんです。
> これからは使うたびに frau.himmelさんのことを思い出してしまいそうです(笑)
思い切って公開したお陰で、パンジーさんに思い出していただけるなんて、光栄です。2010年08月01日13時59分 返信する -
はじめまして!
とても素晴らしい出来事ですね!!
きっと天使がハンカチをそっと置いていてくれんたんだと思いますよ♪RE: はじめまして!
eahawkさん こんにちは!
ご訪問有難うございます。
> とても素晴らしい出来事ですね!!
最初、遭遇した時は、本当のところ、ギョッ!として、気味が悪くなりました。
こんな偶然、めったにないですから。
> きっと天使がハンカチをそっと置いていてくれんたんだと思いますよ♪
eahawkさんってきっと優しいかたなんですね。こういう見方をしてくださるなんて。ありがとうございます。
プロフィール見せていただきました。
あまり人が旅行しないところに随分行ってらっしゃるのですね。
時々、旅行記の方にうかがわせていただきます。2010年07月29日13時05分 返信する -
RE: エリーザベート教会
今日は (アーヘンでは)拉致されなかったようですね。
さて、エリーザべート教会にはPaul von Hindenburg and his wifeのお墓がありますが、ご存じではなかったようですね。彼の墓は、第一次世界大戦の東部戦線(1914年夏)で、勝利を記念したWar Memorialが Tannenburg( 東プロイセン,アーレンシュタインの南西)にありました。1945年1月赤軍の攻勢(春の目覚め作戦)により、施設は爆破され、夫妻のお骨はドイツ国内のある岩塩鉱(フリードリッヒ大王(1・2)のお骨も)に隠されました。戦後、夫妻のお墓はマールブルグのエリーザベート教会にひっそりと移されました(ヒトラーに政権を委ねたという理由で)。それゆえ、海外の旅行者には知られていないようです。
なお、アーヘン(最初の帝国)は1945年連合軍が最初に占領したドイツ国内の都市ですが、(第3帝国の)ドイツ軍の頑強な抵抗にあい、かなりの死傷者がでました。また、連合軍のバックアップで市長になった人は、裏切り者として、殺されました。2010年07月28日21時02分返信するRE: RE: エリーザベート教会
おはようございます。
しょうちゃん様のメールを見て、すぐ持ち帰ったエリーザベト教会の資料を調べました。
ホント! ヒンデンブルク夫妻のお墓があったのですね。
教会の入口左側に、私の旅行記の図面(22)の場所にあったようです。
もしかして、写真が残っているかも…、と思って調べましたが、撮っていませんでした。その隣の(21)は撮っているのに。
どうして撮らなかったのかな?
ネットで調べていくと、どうもしょうちゃん様が仰るように、(ヒトラーに政権を委ねた:ヒトラーを首相に任命した)という理由で、あの教会でも日陰者の扱いだったようで、ライトアップがなされていなかったんだとか…。
薄暗いところにあったので、あまり重要だとは思わないで写真にとらなかったんではないかと思います。
でも、歴史って面白いですね。
私は旅行した場所(点)で意外な歴史上の名前を見つけて、そういえば…、と線につなげていくことが多いのですが、フリードリヒ大王がポツダムのサンスーシー宮殿に愛犬とともに埋葬されているお墓を見たことがあります。
その前は、ヒンデンブルク夫妻とともエリーザベト教会に安置されていたものなんですね。
この教会の聖エリーザベトも、2年前に訪問したアイゼナハのヴァルトブルク城にお嫁入りして、夫の死後、このマールブルクに追放されたとか、点と点が繋がって線になるところが面白いです。
これからもいろいろ教えてください。
frau.himmel2010年07月29日08時57分 返信するRE: RE: エリーザベート教会
> 今日は Paul von Hindenburg and his wifeの棺はドイツ国内のチューリンゲンの岩塩鉱(フリードリッヒ・ウイルヘルム?・?の棺も)に隠されました。これを発見したアメリカ軍は、夫妻の棺をマールブルグのエリーザベート教会に、またフリードリッヒ大王の棺は、ベルリンのサンスーシー宮殿に移されたということです。2010年07月29日11時20分 返信するRE: RE: RE: エリーザベート教会
しょうちゃん様
ヒンデンブルク夫妻の遺骨だけがエリーザベト教会に移されて、フリードリヒ大王の棺はチューリンゲンの岩塩鉱から直接ポツダムのサンスーシー宮殿に運ばれたのですね。
ところでこのチューリンゲンの岩塩鉱というのは、ナチスドイツにより証拠隠滅のために、あわや爆破されそうになった岩塩鉱なのでしょうか?
やっと私の旅行記もあと1冊を残すのみになりました。
こんなに長くかかるとは思いも寄らなかったのですが、しょうちゃん様の応援はとても心強かったです。
有難うございました。
次は少々充電してから、2010年初夏のヨーロッパに取り掛かかりたいと思っています。
今回、ベルリンではヒトラーのことも調べてまいりましたので、そんなのも旅行記で発表できればと思っています。
また応援してください。2010年07月29日21時21分 返信するRE: 岩塩鉱
岩塩鉱に関する記事は
「ヨーロッパの略奪ーナチス・ドイツ占領下における美術品の運命ー」リン・H・ニコラス著 白水社 2002年の本に詳しく書かれています。
ベルンテローデの岩塩鉱にヒンデンブルク夫妻の遺体、フリードリッヒ大王、フリードリッヒ・ウイルヘルム1世をアメリカ軍が1945年4月27日に岩塩鉱のなかで発見。主坑道を500メートル進んだ所にあるレンガの壁(150センチ)を突き破ったところに、プロイセンの英雄たちの遺体が安置されていたが、一次的にマールブルグ城に移送された(場所は、その後ソ連占領地区になったからと推定)。その後、ヒンデンブルグ夫妻の遺骨がエリーザベト教会に移されたようです(マールブルグの名誉市民)。
なお、近くの岩塩鉱メルカース(Merkers, Erfurtの西)にはベルリンから移送されてきた美術品が隠されていたとのこと。
> ところでこのチューリンゲンの岩塩鉱というのは、ナチスドイツにより証拠隠滅のために、あわや爆破されそうになった岩塩鉱なのでしょうか?
2010年07月31日17時49分 返信するRE: RE: 岩塩鉱
何度もお調べくださいまして有難うございました。
ヨーロッパの歴史(特にドイツ第三帝国時代)と岩塩鉱、深い繋がりがあるんですね。
今回のベルギーのゲントでも、世界遺産になっている「神秘の子羊」がヒトラーによって岩塩鉱に隠され、敗戦が色濃くなったので、爆破されそうになったとの記述を見つけました。
ご紹介くださいました本も面白そうですね。
早速アマゾンから取り寄せ読んでみたいと思います。
歴史を勉強してヨーロッパを旅すると、何倍にも楽しめますね。
今後ともいろいろ教えてください。2010年08月01日14時33分 返信する -
お帰りなさい!
パンジーの訪問履歴にお名前があったので
え?もう三週間たった?と半信半疑でお邪魔しました。
や、やはり三週間たっていたのか。は、早い〜
おかえりなさい〜(^。^)y-
今回もきっと充実の旅だったことと思います。
旅行記が待ちきれませんわっ
ところで秋のヨーロッパ、紅葉がとても美しいですね。
ケルンは10年位前の夏に大聖堂を見に行って
ただただ圧倒された思い出があります。
大きすぎて こんなに上手に写真が撮れませんでした。
アーヘンのラーツケラーは高級なんですね。
お写真の数々から高級な雰囲気がじわじわと漂ってきます。
でもさすが frau.himmmelさん御一行!
優雅に豪華なディナーを楽しまれたのですね。
たまには贅沢も素敵☆
日本人のビスネスマンの態度は???だけど。
パンジーRE: お帰りなさい!
パンジーさん こんばんは!
帰国の報告をしようと思い、パンジーさんを訪問したのに、用事ができてそのまま閉じてしまったようです。これだから主婦ってイヤですね。
行ってきました♪、シャーフベルク鉄道。
その節はいろいろ教えていただいてありがとうございました。
お陰さまで、楽しかった。
問題は当日の天候。朝のうちは雨が降ったりやんだり。
空を見上げて、天候と同じくらい暗ーい気持になりました。
でも、その日しか機会はないし、どうしても行きたい…。
そこでともかくザンクト・ヴォルフガングまで行って、上に登っても景色が見えないようだったら、私の運がなかったと思い諦めようって覚悟を決めたのです。
そしたら、なんと何と、現地に着いたら、太陽が顔を出して、霧は晴れて…。私ってもしかして、超能力(古いですね・笑)があるんじゃないって本気で思いました。
山の上のレストランでいただいたワインの美味しかったこと!
この感激を忘れないうちに旅行記にしないとってあせっていますが、とりあえず前のを終わらせないと、私自身混乱しそう(歳ですから…)。
それから今回はラーツケラー体験、アーヘンだけだったんです。
日本の企業が接待に使うようなお店ですからやはり高級なんでしょうね。
パンジーさんの旅行記見てますと、もっともっと素晴らしいお店に行ってらっしゃいますね…。
こんなんで高級って言っている私、恥ずかしい。
ちょっとあの日本人、失敬でしたね。
でも、翌日ホテルの朝食に行ったら、なんとあの日本企業ご一行様と同じホテルだったのです(笑)。朝食も皆さん固まって召し上がってらっしゃいましたね。
あのホテル、たまたま安かったので申し込んだのですが、なーんだ、私達と同じ格安ホテルだったのかって(笑)。
> 大きすぎて こんなに上手に写真が撮れませんでした。
私、写真のことを言われるのが一番恥ずかしいー。
シャッターを押せば写真は撮れるものだって思い込んでおりますので、そのときの運次第なんです。そろそろデジカメを買い換えなきゃって思っているんですが。
パンジーさん、ホントにいつも応援してくださって有難うございます。
また、伺いますね。2010年07月02日22時52分 返信するRE: RE: お帰りなさい!
frau.himmmelさん
さっそくのお返事、ありがとうございます。
シャーフベルク山に行かれたのですね!
> 問題は当日の天候。朝のうちは雨が降ったりやんだり。
> 空を見上げて、天候と同じくらい暗ーい気持になりました。
> でも、その日しか機会はないし、どうしても行きたい…。
わかります、わかりますわっ
うちもそうだったのです。
ザルツブルクからバスでザンクト・ギルゲンに向かう間、雨粒がぽたぽたと
窓にあたったと思ったら次第に本降りになり、暗澹たる気持ちになりましたよ。
> そしたら、なんと何と、現地に着いたら、太陽が顔を出して、霧は晴れて…。
> 山の上のレストランでいただいたワインの美味しかったこと!
よかったですね〜!
きっと私達、日頃の行いがいいのですね (^o^)/
今回はベルリンとザルツカンマーグートの他はどこに行かれたのでしょうか?ますます旅行記が楽しみです♪
> ちょっとあの日本人、失敬でしたね。
> でも、翌日ホテルの朝食に行ったら、なんとあの日本企業ご一行様と同じホテルだったのです(笑)。 あのホテル、たまたま安かったので申し込んだのですが、なーんだ、私達と同じ格安ホテルだったのかって(笑)。
なんと!
失敬な日本人とホテルの朝食で再会するとは〜!
出張族も格安ホテル(?)に泊まるのですね。
> パンジーさん、ホントにいつも応援してくださって有難うございます。
はい、応援していますよ!
私は次はいつドイツに行けるかわかりませんが
行ったことがあるところ、行けそうも無いところ、どこの町の旅行記も
とっても楽しみにしています。
お写真も素敵ですよ(笑)
パンジー2010年07月03日23時37分 返信する -
はじめましてです。
frau.himmelさん、はじめましてです。
ちゅんちゅんの訪問履歴にお名前があったので、お邪魔してしまいました。
ちゅんちゅんの旅行記の方に遊びに来てくださってありがとうございます。
ドイツは素敵な街ですよね♪
ヨーロッパの中で、交通網は整っているし、治安もいいし、かわいい雑貨も多いですし♪
プロフィールの写真も、きっとドイツ製のものですよね?
キャンドル立てですか?とっても可愛いですね(≧∀≦)/
ベルンカステルはワインの町なんですね♪
建物の彫刻やさりげなく葡萄をアピールしているところが可愛いなぁ〜と思って旅行記をはいけ拝見させていただきました!
やはり、本場で飲むワインは美味しかったですか??
う〜ん、羨ましい♪
ではでは、またお邪魔してしまうかもしれませんが許してくださいね。
frau.himmelさんも、ぜひぜひお時間がございましたら、またちゅんちゅんの旅行記の方に遊びに来てくださいね♪お待ちしていま〜す。RE: はじめましてです。
ちゅんちゅんさん、はじめまして!
そうなんです。明後日からドイツに行くというのに、今頃になってあわてて資料収集しております。
ちゅんちゅんさんのヴッパータールの旅行記、とても詳しくて…、早速コピーさせていただきました。
その日は夫とは別行動で、エッセンから一人で、モノレールに乗りに行きたいと思っていますが、心配で…。
でもちゅんちゅんさんの旅行記と一緒ですから、大船にのった気持で行けますね。
旅行から帰りましたら、ちゅんちゅんさんの楽しい旅行記ゆっくり拝見させてくださいね。2010年06月01日22時37分 返信する -
RE: ベルリン
メールありがとうございます。2009(旧共和国宮殿後)に掲載されている写真は、ご指摘の通り旧東ドイツ政府の建物( former GDR Staatsratsgebaude)でした。あなたの写真では? それが ?かなり ?午前中 ?チラチラしている建物が、現在European School of Management(ビジネススクール)の建物です。写真は、wikipedia.org/wiki/European_School_of_Management_and_Technology/にキャンパス・ベルリンに写真が、また、 www.esmt.org/eng/about-esmt/contactにはhow to get thereの部分に地図が掲載されていますので、ご確認ください。住所は、Schlossplatz1 10178 Berlinです。写真からも判断できますが、天井が非常にたかく、政府の建物だったとわかるでしょう。建物の多くは連邦首相府(Bundeskanzleramt)で使われています。以前(1996年)、WACRAという研究会、ワルシャワ(Warsaw School of Economics)に参加しましたが、晩餐会は政府の宮殿(円形)、壁にポーランド人の絵画、真ん中にピアノがあり、ショパンの曲を聞きながらの食事でした(国賓待遇)。通常の旅行では、訪れることのない建物(特に欧州)に入れる楽しみがあります。
追 将来ズデーデンランド、シレジア方面の旅行を考えております。なお、ドイツ語は小塩 節先生の授業を聴講した程度です。では。2010年04月23日12時52分返信するRE: RE: ベルリン
詳しい説明有難うございます。
しょうちゃん様の提示してくださったサイトを覗いてきました。
あー、あの建物ですね。あの場所で大変目立っていた建物でしたので、何とか建物の名前を知りたかったのですが、旅行書にはどこにも説明は見つからず…。苦労してやっと探したら東ドイツ時代は国家評議会館として使われていたのだとか…?。
でもその後ESMTの建物として使われていたのですね。
ESMTのことも調べさせていただきました。
ヨーロッパではずいぶん権威のあるビジネススクールのようですね。
しょうちゃん様が博学でいらっしゃる理由が納得できました。
またドイツ語は小塩節先生の授業をお受けになっていたそうですね。素晴らしい!
私が神様みたいに崇めているあの小塩先生に?。
私も先生のお書きになったドイツ語関係の本を愛読しておりました。”ドイツ語コーヒーブレイク”とか。
先生の本を読んでドイツに憧れが募ったというのも言い過ぎではありません。
どうぞ今後ともいろいろ教えてください。2010年04月23日16時44分 返信する -
ベルリンのアパート!
こんばんは。
久しぶりにおじゃましたら旅行記がぐんと増えていてびっくりしました。
楽しみが増えましたね〜ゆっくり読ませていただきます(^_^)v
「テレビでドイツ語」は毎回録画しているのですが、昨夜この天井の高いアパートの回をちょうど見たところですよ!
足回りが良くて設備も良い、こんなところに泊まるの、良いですね〜
himmelさんは語学研修にも行かれているのですか?すごい!
ますます憧れます。
私はリタイア後のザルツカンマーグートに向けて(笑)細々とドイツ語を勉強してはおりますが、覚えるよりも忘れる方が断然早く、なかなか・・・道はるか遠しです。何かお勧めの勉強法があったらぜひご教授くださいませ。
パンジーRE: ベルリンのアパート!
パンジーさん こんばんは。
> 久しぶりにおじゃましたら旅行記がぐんと増えていてびっくりしました。
せっかくブログ始めたからにはせめてこの旅の完結まではと、頑張っておりますが、早くも息切れしています(泣)。
このベルリンのアパート、とても良かったですよ。
プチ・ベルリナー(さすがにこのトシでベルリンっ子じゃ恥ずかしい…)を味わうことができました。
でも、コメントにはコストパフォーマンスは良かったと書きましたが、
本音はもう少し狭くてもいいから、もう少し安ければネー、でした。
パンジーさんもドイツ語勉強していらっしゃるのですね。
旅行記読んでいてそんな感じがいたしました。
> 私はリタイア後のザルツカンマーグートに向けて(笑)細々とドイツ語を勉強してはおりますが、覚えるよりも忘れる方が断然早く、なかなか・・
それ、私のことです。パンジーさんお若いから、私なんかよりずーっと吸収率もいいでしょうし、羨ましい。
数年前からドイツ語学校に行っていますが、落ちこぼれては休み、自信なくしては休み、を繰り返していますので、なかなか上達しません。
ただ気休めに電車の中や散歩中にipodでドイツ語をだらだら聞いています。
一番いいのは本場のドイツに旅行することですね。
いま、ザルツカンマーグートの計画を練っている最中です。
不明な点が出てきましたらまた教えてくださいね。2010年04月22日22時28分 返信する



