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frau.himmelさんへのコメント一覧(42ページ)全1,431件

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  • “桜、桜”で一件落着?

    ☆ヨーロッパ通のfrau.himmelさんでもこんな目に遭うんですね!

    ☆後半の弾き語り氏が”さくら、さくら”を弾いてくれた様に,胸に桜のマークでも付けて歩くのが日本人として、大陸人と間違われなくて安心かも~

    ☆クルーズでも、必ず「シノワ?」と聞かれるけど『ノン!ヤーパンよ!』と大きめな声で訂正します。(お掃除係りも多分中国系の部屋を掃除した後、チップが無かったんじゃ無いかな?と思うことにしたら?)老婆心ながら(中国語でもラオポー)~
    2019年07月14日09時06分返信する 関連旅行記

    RE: “桜、桜”で一件落着?

    桜・桜と言えば、salsaladyさんの東北の桜・桜を楽しませていただいて、いままた息子様たちとの美食の旅を楽しませていただいております。
    優しい息子さまでsalsaladyさん、お幸せですね。

    さて、私は滅多に大陸の方には間違えられないのですが、向こうの人は、アジア人の顔はみんな同じに見えてしまいますからね・・。
    そのことより、客に対するあの無礼な態度はないでしょう!!!と言うのが私が腹を立てた理由です。本当に驚きましたね。
    そう、桜・桜が鎮静剤でした。

    時々、向こうで、子供たちに「ニイハオ!」って声をかけられるのです。
    そんな時はおっかない顔をして「コンニチハ!」って大声で言い返します。
    子供たちは挨拶したのに、何で怒っているのだろう、って不思議でしょうね。
    子供に罪はないのですが、あの無作法な大陸組と一緒にしないでよ、という思いがつい前面に出て・・・(笑)。

    いつもコメントありがとうございます。
    2019年07月14日21時05分 返信する
  • お金持ち(笑)

    frau.himmelさん、こんにちは

    ブダペスト旅行記、楽しく拝見しています。現金を沢山持っているのになかなか使いきれない。これ、難しい問題ですね。
    ハンガリーのワイン、私はビカベールの赤が好きなので重くなるけど買っちゃうかな~、とか、ハチミツも1kgぐらい買おうかな、なんて、自分に置き換えて想像したりしてました。

    ホテルのお掃除の人の態度にはビックリですね。まだ、共産圏の名残があるのかしら?でも、私がそのお掃除の人だったら、ちょっと悩むと思います。バスタブの縁にかけてあるのはどっちかな~って。新しいフットタオルもよくバスタブの縁にかけてありますよね。もちろん、言われたら、素直に変えますけど。以前に嫌な事でもあったのかもしれませんね。
    私はいつもフットタオルを床に置いてその上にタオルを置いて部屋を出ます。
    最近はバスタブが無い部屋が多いので、そうなるんですけどね。

    ブダペスト、また行きたくなってきました。

    ペコリーノ
    2019年07月04日21時53分返信する 関連旅行記

    RE: お金持ち(笑)

    ペコリーノさん、こんにちは。

    やっぱり浴槽の縁に掛けたのが良くなかったのでしょうか。
    いつも取り換えてほしい時は、使い古しですよと言う風に、縁にグチャグチャに掛けておくのですが。
    私の場合もシャワーだけの時も多いし、その時は抵抗感じながらもシャワー室の床に置いています。
    今回はフェイスタオルもなかったし。
    言葉は向こうはハンガリー語でしゃべっているのか全く通じない。でも、あの乱暴な動作を見れば、どうして私が叱られているんだろうと不思議でした。

    推測するに、タオルを取り換えてって言った時、浴槽に掛けてあるので、ほらそこにあるでしょう、って言ったのですね。それを私がさらに取り換えてって言ったもので、面倒臭いクレーマーだと思ってバーン!と乱暴にタオル掛けに掛けたのでしょうね。普通にバスタオル1枚をよこせばいいものを。

    それに追い打ちをかけるように、フェイスタオルもないって言ったもので、彼女の怒りはマックスに。フットタオルをたたんでホラ!となったのでしょうね。
    でも、失礼ですよね。あれが客に対する態度!!
    きっとそんな態度を取りたくなる客が別に居てご機嫌がよくなかったのだろうな〜と言うのが友人たちの考えでした。

    I女史の部屋のタオルも取り換えてなかったということは、朝お掃除の人がノックしたら私たちがまだ在室していたもので、後で取り換えようと思って忘れてしまったものと思われます。
    でも、あとで謝りに来た女性、私一人なのに、お詫びの印にとタオルを3枚も持って・・、笑ってしまいました。
    今後浴槽の縁に掛けるのは考えなければなりませんね。

    ピカベール、初めて聞きます。
    そう言えばペコリーノさんはハンガリーのワインの産地にもいらっしゃった「ツウ」ですものね。
    長旅でアチコチ周ると重たくなるので、お土産を買えないのが残念です。

    ペコリーノさん、そろそろウィーン編ですね。
    今年もウィーンに行こうと思っていますので、首を長くして待っています。

    himmel
    2019年07月05日14時47分 返信する
  • 支那人と間違えられ!

    frau.himmelさま、こんにちは。

    旅行記を拝見させて頂きました。
    一昨年ですが、出張でブタペストを訪れた際に、件の観光客が大量に居たのを見て、少なからず不快感を抱いたのは事実です。
    モーニングビュッフェでは、やりたい放題、ハンガリー人が嫌うのも致し方無いかと思いました。
    部屋のタオルを持ち去るなど当たり前の国民ですが、然し、frau,himmelさまが件の国民に間違えられたとは、お気の毒です。
    因みに、小生、今まで件の国民と間違えられた事はございません。


    横浜臨海公園
    2019年07月04日11時31分返信する 関連旅行記

    RE: 支那人と間違えられ!

    横浜臨海公園さま、こんばんは。
    いつもコメントありがとうございます。

    本当にかの国の方たちは、世界中どこでも・いつでも・大勢で・大きな顔をして歩いていらっしゃいますね。
    東京駅でもそうですね。
    TDL行きの京葉線などでは、終点でまだ降りる人がいるのに、我先に乗り込もうとするサマはもうみっともなくて・・・。
    そんな姿を知っているだけに、同じアジア人で顔が似ているだけで、かの国の方には間違えてほしくないという思いは強くあります。同胞人と思われるだけで恥ずかしいです。
    街中でも「ニイハオ!」って声をかけられると、「こんにちは!」って返すようにしています。

    それにしても今回のあのおばさんの態度には驚きました。
    私のことをかの国人と思ったのかどうかは知りませんが、そう思えば納得がいきます。
    外国の知的な方は、日本人とかの国人との区別はつくと思われますが、ますます外国も行きにくくなりましたね。

    ありがとうございました。
    くれぐれもお身体、お大事になさってください。

    himmel
    2019年07月04日21時26分 返信する
  • 大変でしたね。

    frau.himmelさん、はじめまして。
    いつも、旅行記たのしく拝見させてもらっています。
    清掃係の態度はびっくりですが、
    そのあと上司が誤りにこられて、
    ちょっとほっとしました。
    私も同じころ、パリ、ウイーン、ブタペストと旅行しましたが、
    ブタペストは観光客がとても多すぎて、落ち着きませんでした。

    これからも、よろしくおねがいします。ぐれーぷふるーつ。


    2019年07月04日10時08分返信する 関連旅行記

    RE: 大変でしたね。

    ぐれーぷふるーつさん、こんばんは。
    そしてはじめまして。

    以前から、ウィーンのご旅行記を拝見していて、あら同じころいらっしたんだわ、と思っていました。
    ぐれーぷふるーつさんは、もうとっくにウィーン旅行記はお済みになって、またいろんなところに旅をなさっていますね。お身体は一つですよね(笑)。

    はい、あのお掃除のおばさんの態度にはびっくりしましたし、あり得ないと思いました。
    でも、今回ぐれーぷふるーつさんのコメントを拝見して、おっしゃったように後から別な女性が謝りに来たのですよね。お詫びの印にタオルを3枚も持って(笑)。
    頭に血が上っていたせいかそのことに思い至りませんでした。
    その後に「さくらさくら」を演奏してくれた老音楽家、券売機で助けてくれた学生さんにふれて、私の怒りのおさまりましたけど。

    ブダペストも歴史的にはいろんな変遷を辿ってきた都なのですね。そういう目で見ればとても興味深い街でした。

    こちらこそ、これからもよろしくお願いいたします。

    himmel
    2019年07月04日20時56分 返信する
  • お友達との旅で。

    himmelさん

    おはようございます。
    ブタペストをお金持ちのシニア三人さん、精力的に
    観光されていますね。

    それにしてもホテルでのタオルの一件は嫌なご経験でしたね。
    でも、どうやら某国の旅行者による不躾なふるまいに原因がありそう?
    ということがわかったようで一安心でした。
    お仲間との旅で、こんな理不尽な出来事に出会った折には
    怒りをぶちまけたり、慰めあったりできることが良いですね。
    家族とでは、話しているうちに、ますます怒りがエスカレートしそう。

    高価な缶詰類、購入されてもたいして現金は減らず、
    お金持ちならではのお悩み。
    お友達のお二人は、ワインも含めて沢山のお買い上げ。
    この後のご旅行、重くならないかしら、と心配しつつ拝見しました。

    夜景がとても素敵でした。

    mistral
    2019年07月04日08時26分返信する 関連旅行記

    RE: お友達との旅で。

    mistralさん、こんばんは。
    コメントありがとうございます。

    ほんとうにお金持ち(笑)のシニア達、なかなかお金が減りません。
    以前ほど、海外に行ってもあれが欲しい、これも欲しいという欲が無くなったからでしょうね。
    高価なキャビアとフォアグラ、買っては帰りましたが、家に残した一組はまだ冷蔵庫の中で眠っています。缶詰だからいいようなものの、もう一年以上経ちますね〜。

    はい、驚きましたとも。
    どうしてあんな態度を取られるのか腑に落ちなくて、不思議で・・・。
    あの旅行記を書きながら、もしかしたら・・・と思いいたることが。
    お掃除もタオル交換も済んだ後に私が帰ってきて、タオルを使い、もう一度交換してほしいと頼んだと思ったのか。某国の方たちは図々しく言いそうですが・・・。

    でもたとえそうだったにしてもあの態度はないですね。
    まあ、あちらも移民の方のようで、何語でしゃべっているのかわからない、私も拙いドイツ語時々英語混じりで、言葉での意思が伝わらなかったこともあったかもしれませんが。
    確かに某国の方たちのお蔭(?)で、私たち日本人が割を食っているという思いはありますね。

    まだまだ旅は序盤戦です。どうか長〜〜くお付き合いください。

    himmel
    2019年07月04日20時41分 返信する
  • 恐怖の館・・

    frau.himmelさん 、こんにちは。

    いらっしゃったんですね、恐怖の館。
    私はあの前を通りかかっただけでも、気分が悪くなりました。
    私の友人などは頭痛に襲われて入れない、とか写真を見ただけで耳鳴りがする・・っていうのもいます。

    大丈夫でしたか?

    続きが気になりますね。ホテルでなにがあったんでしょう。
    2019年06月27日11時42分返信する 関連旅行記

    RE: 恐怖の館・・

    kaoluさん、こんばんは。
    コメントありがとうございます。

    あの恐怖の館の目前を通っただけで気分が悪くなる・・・、頭痛に襲われる・・、耳鳴りがする・・・!?
    ってどんだけ〜〜(笑)。

    あの館の中、写真撮影禁止だったもので、今となってはそんなに怖かったかな〜〜、記憶にないのです。
    齢ですね・・・。写真がないと1年前のこと、すっかり忘れているんですものね。

    ところでご紹介くださった旧東独の交通チケット、あれ優れものですね。
    いろいろ調べては絶対あのチケットで回ろうと思いました。
    バイロイトからカルロヴィ・ヴァリまで使えるなんて、凄いですね。
    教えてくださってありがとうございました。

    himmel
    2019年06月27日22時21分 返信する
  • 恐怖の館

    frau.himmelさん シニア旅は佳境ですね。
    ハンガリー動乱といえば、プラハの春とならぶ旧ソ連の負の遺産と思いますが、こちらのほうがよりおぞましいです。一昨年プラハで共産主義博物館を訪ねましたが、ブダペストに行ったら、ここに寄らねばと思いました。
    ハンガリーが世界に誇る作曲家はバルトークと思いますが、彼の足跡などはなかったのでしょうか?
    2019年06月26日21時09分返信する 関連旅行記

    RE: 恐怖の館

    ねもさん、こんばんは。
    コメントありがとうございます。

    ねもさんはプラハで共産主義博物館をご覧になったとか。
    「旧ソ連の負の遺産」、おっしゃる通りですね。
    私たちはプラハではナチスの負の遺産の方を訪れました。一貫性がなく思考があちこちフラフラしています。

    バルトークもそうでしたねブダペストでしたね。
    気が付きませんでした。
    コダーイ記念館はアンドラーシ通りのリスト記念館の先にあったはずなのですが、ヘタレな私たち(私)は地下鉄に潜り込んでしまいまして訪れずじまいでした。

    ねもさんはこれから夏山のシーズンですね。
    また素敵な山を見にお邪魔させていただきます。

    himmel
    2019年06月27日22時17分 返信する
  • 欲しいな!藍染のテーブルクロス

    himmelさん、
    今晩は。
    精力的に見て回りますね。
    矢十字党の名は初めて知るような・・。第二次大戦時からハンガリー動乱を経て、
    1989年のハンガリー共和国の設立、今の体制も芳しいとはいえず、ハンガリー
    の人々も何やらオーストリア=ハンガリー二重帝国時代が懐かしいかもしれませんね。

    ハンガリーの藍染は手仕事の由、素敵なテーブルクロスですね。
    ご自宅にもお持ちだとか、素晴らしい。
    そうそう、本日は・・歳のお誕生日、おめでとうございます。
    我が家も家内の誕生日、一寸遠出して安い昼飯を御馳走しました(笑)。
    jijidaruma
    2019年06月25日21時05分返信する 関連旅行記

    RE: 欲しいな!藍染のテーブルクロス

    jijidarumaさん、お祝いのお言葉ありがとうございます。

    もうこの齢になりますと笑い話です。
    あら、今日は25日、私の誕生日だわって毎朝呑む薬袋の日付で気が付き、また今日は東京に出かける日だったもので夫からメールが。
    「ケーキは帰りに自分で買ってきてね」でした。
    まあ年々そんなものです(笑)。

    私が持っている藍染は手染めではないかもしれません。
    センテンドレかどこかの土産物屋さんで買ったものですから。
    でも今出してみましたら、藍地に白いスタンプの連続花模様が押され、生地もしっかりしていました。
    テーブルクロスとテーブルセンターの2枚もありまして、今では使わないで箪笥の肥やしになっていました。これを機に時々使いたいと思います。

    どうか奥様にも、「おめでとうございます」ってお伝えください。

    himmel
    2019年06月25日21時55分 返信する
  • 特別展のようでしたね

    frau.himmelさん はじめまして
    興味の分野が似ているようなので、たびたび参考にさせていただいております。
    ご推察のとおり、3月29日までの特別展だったようですね。
    https://www.wienholding.at/Mediaroom/News/Haus-der-Musik-175-Jahre-Wiener-Philharmoniker
    今では、ウイーンフィルのHPにも1938年からのナチ時代の歴史がきちんとなされるようになっているようですが、日本語のページは存在しないようですね。

    私自身はいったい何時ウィーンに行けるのか・・不明ですが、楽しく参考にさせていただきます。
    2019年06月06日16時22分返信する 関連旅行記

    RE: 特別展のようでしたね

    kaoluさん、こんばんは。そして初めまして。
    コメントありがとうございます。

    私の間違いだらけの旅行記を読んでくださっているとのこと、お恥ずかしいかぎりです。

    >ご推察のとおり、3月29日までの特別展だったようですね。

    やっぱりそうでしたか・・・。
    あれだけNHKで大々的に放映していたのに、まるっきり見当たらないので不思議だと思っていました。

    教えていただいて、今ウィーンフィルのHPを見てまいりました。
    結構ページを割いて詳しく取り上げてありますね。
    辞書を片手にあとでゆっくり眺めて(笑)みたいと思っています。

    kaoluさんもこの時代の歴史にご興味がおありとのこと、私の旅行記は結構いい加減なところがありますので、間違いなどありましたら教えてください。

    今後ともよろしくお願いいたします。

    himmel
    2019年06月06日20時34分 返信する
  • こんにちは、maggieです。

    frau.himmelさま♪

    いつも内容盛りだくさんの旅行記、楽しく拝見させていただいています。
    突然のメッセージで失礼します。

    ドイツ・オーストリア方面へとてもお詳しい、そしてひとり旅もされていらっしゃるhimmelさんに少しだけお伺いしたいことがあり、メッセージ送らせていただきました。


    来週14日から、ミュンヘンへ行く予定をしています。
    滞在中には、ウィーンへも2泊予定しています。
    ちょうど今、himmelさんがウィーン旅行記を書かれているので、まさにタイムリー!とばかりに、予習をたくさんさせていただいています(笑)

    ウィーンへは2度目なのですが、前回は何と30年も前のことであまりにも記憶もないですし、何よりウィーン自体もずいぶんと変わっていると思います。
    わかる範囲で結構ですので、お返事いただければ幸いです。

    ?夜暗くなってからの一人歩きは危険な感じでしょうか?
    ※実は今回の旅最大の不安がひとり旅なんです。
    海外へは何度となく行っていて、それほど不安を感じたこともないのですが、人生初のひとり旅なんですよ。特に夜の街の中のライトアップなども楽しめたら、と思っていますが、「ひとり」がネックになり夜はやめよっかな…なんて思ったりもしています。
    ちなみにホテルは、Wien Hbf近くのスターインホテルに泊まります。
    (ウィーン滞在は、日曜、月曜になります)

    ?ウィーンでの時間は1日のみなんですが、ここは絶対に行った方がいい!というおススメの所や、レストラン、カフェなどがあれば教えていただければ嬉しいです♪


    ウィーン滞在中に、ブラティスラヴァ(スロヴァキア)へも足を伸ばす予定なので、1日しか時間がないのできっと充実した旅とは程遠くなりそうですが…



    またミュンヘンでは、ダッハウ強制収容所に行く予定をしています。
    ナチス関連の歴史について、そう詳しくはないのですがとっても興味があり、来年は友人とベルリンへ行った時にアウシュビッツへも行く予定なんです。

    himmelさんはダッハウへ行かれましたか?(もし旅行記に書かれてらっしゃるなら見落としています、ごめんなさい)
    ツアーなどではなく個人で行っても十分な感じなんでしょうか?
    こちらももしご存知ならで結構です。


    とってもお忙しいのに、ホントに面倒な質問をして申し訳ありません。
    とにかく初めての一人旅、事前に得られる知識は少しでも…と思っています。


    これからもhimmelさんの旅行記、楽しみに読ませていただきますね。


    長々となってしまいました。
    お読みいただき、どうもありがとうございました。


    maggie



    2019年06月05日11時39分返信する

    お役にたつといいですが・・・。

    maggieさん、こんばんは。
    いつもありがとうございます。

    一人旅、いいですね〜。
    ご家族や友人たちとの旅もいいけど、一人旅もまた楽しいですね。
    私のアドヴァイスがお役に立つかどうかわかりませんが、判る範囲内で。

    ?夜遅くなってからの一人歩き。
    6月中旬と言えば日没が9時とか10時くらいではなかったでしょうか。
    かなり遅くまで明るいですから、よほど辺鄙なところに行かない限り心配ないと思います。
    ただ、ライトアップされた王宮や市庁舎を見るのはよほど遅くならないときれいに映えないので、ちょっと心配ですよね。
    でも大丈夫です。
    スターインホテルは地図を見ますと、私が2度ほど宿泊したモーテルワン・ハウプトバーンホフのすぐ近く。駅からホテルまでは人通りも多いし心配ないと思います。
    それに駅の近くにトラムD線が走っていて、これはベルベデーレを通ってリンク内に出ますから、遅くなったらD線でリンク内や旧市街の夜景を見ながら帰ってくることができます。

    くれぐれも集団のスリにはお気を付けください。私も一度やられそうになりました。

    ?ここは行ったほうがいい・・・ところ。
    ウィーンは見どころが多いので時間との勝負になりますね。
    美術館やコンサート、シシィ廻りなど。
    一緒に行った私の友人は、ウィーンには華やかな宮殿や歴史あるところがいろいろあるけど、一番良かったのはウィーン中央墓地だと言っていました。

    ?ダッハウ強制収容所。
    はい、一人旅の時に個人で行きました。旅行記も出しています。
    https://4travel.jp/travelogue/10573410

    wikiに掲載されているダッハウ収容所のところをプリントして持っていき、それを見ながらひとりで周りました。それで十分でした。
    余談ですが、上記の旅行記、毎月大勢の方がアクセスしてくださっていますが、もう8年も前の旅行記なので、もう一度私も訪れて、修正加筆しなければと思っているところです。

    ?ウィーンのレストランやカフェ。
    私がウィーンが初めての人と一緒に行くのは「グリッヒェンバイスル」。ウィーン最古のレストランで、世界中の人に良く知られている歌「愛しのアウクスティン」が生まれたレストランです。店内にはベートーヴェンやモーツアルト、ヨハンシュトラウスなどの有名人のサインが残っています。

    ただ、時間時には大変込み合いますので、いらっしゃる場合は時間を少しずらして行かれたらいいと思います。お昼だったら11時ごろとか、夜だったら5時前とかでしたら、大丈夫だと思います。
    https://4travel.jp/travelogue/11183202

    その他には定番のザッハトルテのカフェ・ザッハ、その近くのカフェ・モーツアルト、ミヒャエル門の前のグリーンシュタイドル、カフェ・ツェントラル、カフェ・ムゼウムなど。
    せっかくウィーンに行くのだからと、ガイドブックに載っている有名なレストランやカフェを選んで行っています。
    それらのレストラン、カフェは旅行記でだいたい発表していますので、行きたいところがありましたら、ご覧になってください。

    ?ブラティスラヴァにもいらっしゃるのですね。ウィーンから日帰りですか。
    それでしたらブラティスラバチケットはご存じですね。
    ウィーン⇔ブラティスラヴァの往復とブラティスラヴァの市内交通が無料になるとてもお得なチケットです。券売機で買うことができます。

    日本はこれから梅雨のジメジメの季節なのに、爽やかなヨーロッパの6月、羨ましいです。楽しんでください。

    himmel

    2019年06月05日22時08分 返信する

    RE: お役にたつといいですが・・・。

    frau.himmelさん


    おはようございます。
    早速のアドバイス、またいつもながらとっても詳しく書いていただき、本当にありがとうございました。

    そうですね、夜の一人歩きはよく考えると、日本よりもずっとずっと遅くまで明るいですもんね。その分、あちこち有意義に歩けそうです。ライトアップは、どうなるか!?ですけど…
    himmelさんは、モーテルワン・ハウプトバーンホフに宿泊されたんですね。私も最後まで、スターインとどちらにするか悩んでいたんですが、その間にモーテルワンの方は満室になってしまいました(笑)が、ホテル周りの様子がわかり安心しました。

    集団のスリ、いつも以上に気を付けないと…です。


    限られた時間なので、各所サラッと流すか、優先順位をつけて行く場所を絞るか、と言うことになりそうです。
    その間にも、しっかり”食”も挟んで行きたい欲張りの私です。

    ダッハウ収容所の旅行記、早速、読ませていただきました。
    とても詳しく書かれていらっしゃるので、こちらの旅行記を片手に、私も個人で行けるかも?って気になりました。
    それにしても未だにたくさんアクセスがあるとのこと、himmelさんの旅行記がいかに詳しく参考になっているか、ですよね。

    ブラティスラヴァチケット、しっかりチェックしています。お得なものは見落とさずに…です(喜)

    初めてのひとり旅、どんなことになるか不安半分ですが、思い切り楽しんできたいと思っています。
    色々とありがとうございました。


    maggie




    2019年06月06日06時38分 返信する

frau.himmelさん

frau.himmelさん 写真

16国・地域渡航

10都道府県訪問

frau.himmelさんにとって旅行とは

4トラベル会員になりいつの間にか15年以上経ちました。
私の拙い旅行記でも多くの方が読んでくださり、大変励みになっております。
齢をとりますとだんだん文章も書けなくなり、また投稿頻度も遅くなってまいりましたが、これからも老化防止・ボケ防止、そして自分自身の旅の備忘録として、この4トラベルを利用していきたいと思います。

自分を客観的にみた第一印象

………?

大好きな場所

ヨーロッパ。特にドイツ語圏

大好きな理由

歴史ある落ち着いた雰囲気が最高。

行ってみたい場所

広く浅くは好みませんので、やはりヨーロッパをもっと極めたいですね。

現在16の国と地域に訪問しています

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