frau.himmelさんへのコメント一覧全1,449件
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初クロアチア(*_*)
himmelさん ようやく少し涼しく、やれやれ。
旅人himmelさんが初クロアチア・スロベニアとは意外ですが、ドイツ・オーストリアから南へは前編で書かれているような壁が。納得です(私もイタリアにはちょっと怖くて)
イタリアを怖がっているくせに、himmelさんのちょうど10年前に、両国を歩きました。
もちろん観光スポットも良かったですが、街を行く普通のクロアチア人が優しく親切で\(-o-)/ クロアチアに悪人はいないと思ったほどです(能天気な私たちは、治安の不安は感じませんでした)
そのときは、プレッド湖、プリトビチェ、ドブロブニクに集中したので、首都ザグレブは素通り(>_<) クロアチアの皆さん、許して!
続編も期待しています。RE: 初クロアチア(*_*)
ねもさんこんばんは。
クロアチア・スロベニアは未踏の地でした。
何度も旅をしている割にはいつも同じような国々ばかりで、冒険をする度胸がなかったのだと思います。今回はせっかくオーストリアの南の端に来ているのだから、ちょっと寄ってみようかという軽い気持ちでした。
行ってみて大変後悔することになりました。
あの魅力的な二国併せて1泊しかしなかったなんて。ねもさんの行かれたドブロヴニクやプリトヴィツェ、それにアドリア海の方にも足を延ばしたかったな~とか、いっそのこと旧ユーゴの国々にも行ってみたかった~とか、旅行記を書いて調べているといろいろ素敵なところが出てきて困りました。
もうこれからではとっても無理ですから、まああの二カ所に行けたから良かったことにしようと、納得させています。
それにしてもねもさんイタリアが怖い(笑)のですか?そちらの方が不思議です。
こんどゆっくり怖い理由をお聞きしたいものです。
ねもさん、相変わらずお元気に夏山・冬山出かけていらっしゃいますね。
いつもお元気なお若いねもさんのお姿拝見していますよ。またねもさんに会いに旅行記の方にお伺いしますね。
コメントありがとうございました。
himmel
2026年09月09日20時33分 返信するRe: 初クロアチア(*_*)
himmelさん 返信ありがとうございます。
そんなネット情報を信じているんですか!?と叱られそうですが(すみません、20年くらい前の話です)
イタリアを歩いた後、スイス(たぶんドイツも同じ)に着くと、もう一安心という気分になるそう(*_*) もうぼられない、もう盗難に遭わない…… 駅の切符売り場ですら、釣銭をごまかされる!?
イタリア好きの方、ゴメンなさい<(_ _)>2026年09月10日11時32分 返信するRE: Re: そうだったのですか
ねもさんがね~<(_ _)>
でも私も同じです。
イタリアもスペインもツアーでは行ったことがありますが、私も同じ理由で個人旅行では敷居が高いです。
それと、フランスも。
まあフランスは個人旅行でも何度か行きましたが、結果は2023年の旅行記で白状しましたようにさんざんな目に遭いました。
でも過ぎ去ってみれば、みんな楽しい思い出。これが旅ですね。
himmel2026年09月11日21時44分 返信する -
想像していたのと違った…。
himmelさん
ぶどう畑です。
世界最古のぶどうの木が見たくて、グラーツからスロベニアは近いと、夢膨らませて、アーダコーダと計画したことはありますが、結局、実行できず…。
マリボルなら、グラーツから日帰りできますものね。
ぶどうの木、こういうふうに栽培(?)されているとは知りませんでした。意外~!
貴重な情報をありがとうございました!Re: 想像していたのと違った…。
ぶどう畑さんこんばんは。
やはりマリボル行を考えたことがあったのですね。
世界最古のぶどうの木、それはぶどう畑さん気になりますよね。
そうなんですね、ぶどう畑ではなく「ぶどうの木」ですからこういう形で400年以上も生き続けたのですね。
ぶどう畑さんにはまだまだ世界最古のぶどうの木にご対面のチャンスはありますよ。
さて、近頃Q&Aやクチコミでもご活躍なさっていますね。私もサイトは違えどあっち側でそういう時期もあったな~となつかしく拝見しております。もう今はその元気はありませんが。
これからも頑張ってください。
himmel2026年08月31日00時03分 返信する -
ドイツ(ドイツ語)を忘れたいように・・・!
himmelさん、
今晩は。
グラーツからたかだか60kmの距離、かつてオーストリアを巡った際、車で1時間、この距離は調べず、国境を超えなかったですね。
というか、かつての多民族国家ユーゴスラビアがややこしい国で、興味を持つには学習が必須と思ってしまったからでしょう。
この町はドイツ語でMarburg an der Drau〈マールブルク・アン・デア・ドラウ〉、その歴史を知れば、納得のドイツの町でした。街並みの欧州風の良さは、その辺を思い起こすものです。
町にある案内板は、面白い?!ことに、ドイツ語圏のオーストリアにも近接しているにも関わらず、スロベニア語と英語、観光政策よりも、深い反ドイツ?!の意識を感じてしまいました。パプスブルクならまだしも、ナチスの治世が短い期間ながら、第二次大戦時の支配だったことが、きつい印象を残したのか。
最古のブドウの木、さてこの味は気になりました。アルザスのコルマールに立っている銅像シュヴァンデイ男爵の伝説を思い出しました。およそ400年、似たような期間です。このブドウの木はどこかに伝えられていったのか、興味がわきました。
<シュヴァンディとピノ・グリの伝来伝説>
シュヴァンディが右手に掲げるのはぶどうの苗木で、男爵はアルザスにブドウのPinot Grisピノ・グリ種をもたらした功績者と云われている。
きれいな黄金色、スモーキーなニュアンスやアプリコット、ハチミツを感じるアルザスのピノ・グリの伝来伝説がある。
このピノ・グリは1565年頃、トルコ軍との戦いでオーストリア軍に従軍していたラザール・ド・シュヴァンディ男爵がハンガリーのトカイの村から持ち込んだという有名な伝説が伝えられているのだ。
・・・・・
それではまた。
jijidarumaRE: ドイツ(ドイツ語)を忘れたいように・・・!
jijidarumaさん、こんばんは。
ご無沙汰しています。
毎日暑いですね~~。
この暑い中今日は朝から出かけて先ほどヘトヘトになって帰ってまいりました。
さて、大変興味深いコメントありがとうございました。
マリボルはドイツ名で「マールブルク・アン・デア・ドラウ」でしたか。確かにドラヴァ川の傍ではありますが、マールブルクってあのフランクフルトの近くのマールブルクでしょうか。
ドイツ統治時代に無理矢理こじつけられた名前でしょうね。
今回のマリボル訪問は本当に何の予備知識もなくグラーツから近いというだけで訪れた街でしたが、旅行記を書きながら調べているととても興味深い歴史が出てきてました。
jijidarumaさんがおっしゃった案内板の文字、本当に長い間ハプスブルク家の影響を受け、ドイツ語圏に近いのに見事にドイツ語が使ってありませんね。
第二次大戦時のナチスドイツの強引な支配が強い反発として残っているのでしょうね。
そしてシュヴァンディ男爵のこと、前に掲示板でjijidarumaさんと話題に上ったことがありましたね。
あれはいつだったかと、私のコルマールやその近郊の旅行記をひっくり返して探しましたが見つかりません。本当に不思議です。
私は男爵がぶどうの苗木を掲げている像まではっきり覚えているのですから。
もしかして? とさきほどjijidarumaさんの旅行記を探しましたら、ありました~!
貴旅行記「黒い森とアルザス・シュヴァーベン地方の旅⑰アルザス地方・コルマール市内見物」
この掲示板で話題に上っています。でもこれだけではなかったような・・・
こちらも400年前、世界最古の葡萄の木も樹齢400年、同じころですね。
ピノ・グリはたしか白ワインですね。マリボルの方はたわわに実っていた房は赤でした。
そうでした。ピノ・グリはトカイから持ち帰ったと言うことでした。それもはっきり覚えているのにほんとに不思議です。
申し訳ありません。最後の方は私の不確かな記憶のせいでなんだかわからない文章になってしまいました。
同じような齢なのに、jijidarumaさんは精力的に海外旅行、国内旅行、発表していらっしゃいますね。
これからも頑張ってください。
コメントありがとうございました。
himmel
2026年08月28日22時33分 返信する -
葡萄
frau.himmel様
ご無沙汰しております😊
いつも拙記をお目通し頂きまして、本当にありがとうございます!
ゲルマン語圏を究めるfrau.himmel様の南下遠征、ワクワクします♪
お手玉のおじい様、楽しそうですね。ここでもドイツ語でコミュニケーション出来て、本当に羨ましいです。
マリポルにはアッシジの聖フランシスコの教会があるんですね! 火消しの聖人やペストの聖人がいるんですね!
床のタイルもとても綺麗です。
『石の花』という漫画がうちにあるのですが、ご存知かもしれませんが、スロベニアの近代史が描かれて、その複雑さとやるせなさで、読後はずっしりとなりました。丹念に描かれているのですが、複雑すぎて、いまだによくわかりません。
frau.himmel様が見せて下さった最古の葡萄! 最古の葡萄はマリポルにあるんですね♪
古い葡萄ほど、味が良いと聞いたことがあります。マリポルの葡萄はどんなお味かなぁ。 紛争の歴史をくぐり抜けてきた葡萄ですね。パワーを頂いたご夫妻の、次の旅行記も楽しみにしています😊
ぽちゃRE: 「石の花」すごい!!
ぽちゃさんこんばんは。
コメントありがとうございます。こちらこそ私のダラダラした旅行記を見ていただいてありがとうございます。
はい、思い切って南下してまいりました。
今までのゲルマン系ではなくスラブ系、しかも近年までいろいろ紛争があった東スラブのほうですからちょっと敷居が高かった。でも行ってみたら素敵なところでした。
それにしても「石の花」すごいですね~~!
どんなものだろうとちょっとwikiで調べたら、なんと内容の濃いこと!
まさにユーゴスラビアに組み込まれていたころのスロベニアのお話なのですね。
と言っても内容的にも史実に基づいて創られてあるので、パルチザンも出てくるし、ナチスドイツも強制収容所もユダヤ人のシナゴークも。それから殺害されたドイツ兵1人に付き100人の村人が殺害されるというのも、いつか私も旅行記で取り上げたことがある事実です。
wikiであらすじだけ読みすっかり夢中になってしまいました。かと言って、あの漫画を全巻買って読むほどの気力はこの齢になりますとありませんが。素晴らしいことを教えてくださってありがとうございました。
最古の葡萄、やはり美味しいのでしょうね。私は果実そのものより液体の方が好きなので、スロベニアのワインが飲めなかったのが残念でした。今まさにぶどうの季節ですね。
あ、それから、旅行仲間は今回はご夫妻ではありません(笑)。いずれも高齢者(後期もつきます)3人の珍道中です。
次回のクロアチアもスロベニアと同じような歴史を辿った国、この3名の高齢者、どんな旅をするでしょう。旅行記頑張ります。
himmel
2026年08月27日21時02分 返信する -
シュトゥルム
frau.himmelさん、こんばんは
表紙のお写真を拝見し、シュトゥルムかな~と思ったらやっぱり(^^♪
『シュトウルムを飲むこと!』が今回の旅のテーマの一つでしたと
仰ってらしたので、「わぁ~、一緒、一緒」と一人で盛り上がりました(笑)
ウィーンでGriechenbeislに行ったら初めて赤いシュトゥルムが出てきたのですけど
結構発酵が進んでいてアルコール度数が高かったようで、見事に酔っ払い
気分が悪くなりかけました^^;
でもアルコールに弱いくせにワインを飲みたい私にとって
シュトゥルム(フェーダーヴァイサー)は楽しみのひとつです。
今年の欧州は熱波が襲来して凄いことになってますけど
日本もいよいよ暑さ本番を迎えそうですね。
frau.himmelさんもどうぞくれぐれもご自愛なさってお過ごしくださいませ。
sanaboRE: シュトゥルム
sanaboさんこんばんは。
コメントありがとうございます。
シュトゥルムの写真に目が留まりましたか。やっぱりねー。
私もsanaboさんの「フェダーヴァイサーの秋が来た♪」の表題を拝見して、おっこれは!と楽しくなりました。そう言えばたしか1か月違いのヨーロッパでしたね(今回も。いつぞやもありましたね)。
私たちの時はフェダーヴァイサーにはちょっとばかり早くて、今回の旅で遭遇したのはたしか2度くらい。sanaboさんがいらっしゃったグリーヒェンバイスルに私たちも今回行きましたが、まだフェダーヴァイサーは出ていませんでした。
赤ワインのフェダーヴァイサーでしたか、それは珍しい。私も2,3度しか遭遇したことがありません。フェダーヴァイサーって甘くてジュースみたいですから、ついつい飲み過ぎてしまいますよね。お気を付けください。
フェダーヴァイサーの旬の時期にいらしゃったsanaboさん、今度の旅で何度「フェダーヴァイサーの秋」に出会われたのかな、これからも楽しみに拝見します。
ほんと、ことしも暑い夏になりそうです。
sanaboさんもどうかお身体にお気をつけください。
himmel
2026年07月11日21時12分 返信する -
雨でしたか・・・
himmelさん、こんにちは。ちょっとお久しぶりです。^^
梅雨ですね~・・・台風も次々と発生して、なかなか難儀な初夏ですね。
さて、長崎へ!? やはり雨でしたか~・・・。
出身県で現在も住んでいながら、長崎市とはかなり離れており、実は出島には入ったことがないのです。
長崎の町は昨年、一昨年と訪ねていながら、出島は外から眺めたのみで。
そして長崎空港も利用したことがないのです。
永らく福岡住まいでしたので、私の玄関口は福岡空港と博多駅で。
いけませんね~、地元を知らず。
出島は歴史の記述、展示物と見応えがありそうですね。
勉強になりました。
シーボルトは、私の、そしてhimmelさんもお好きなヴュルツブルクの出身なのですよ!
以前に、シーボルトとお滝をモチーフにした地元のお菓子のCMがあり、それにヴュルツブルクの町並みが登場していました。なつかしい。
出島の続き、そして妹さんご夫妻と合流されてその後いかが過ごされたのか、楽しみにさせていただきます。
不安定な気候が続きますので、ご自愛のほど。
ハッピーねこRE: 雨でしたか・・・
ハッピーねこさんこんばんは。
ホント、ちょっとお久しぶりです。
いつもコメントありがとうございます。
そう言えば、私たちが去ったあとそちらは豪雨に見舞われたようで、ハッピーねこさんのお近くはいかがでしたか?
ニュースで長崎の豪雨被害が写るたびに、あそこ行ったね~大丈夫かしらとか、とても親近感を覚えて、心配しておりました。
さて、長崎へ行ってまいりましたよ~。
ハッピーねこさんのお近くに来たんだなーと思いながら。
そう、唄ではないですが、長崎は今日も雨だった・・・。
でも2日間は雨でしたが、長崎を発つ日、3日目は晴れました。
長崎は小学校の修学旅行で行った切りでしたからほとんど記憶もありませんが、いいところですね~。すっかりファンになってしまいました。3日では時間が足りなくて、もう少し滞在すればよかったなーと後悔しました。
出島もホントに見ごたえがありました。
私は東インド会社とベルリンやミュンヘンで観た伊万里焼との関係しか知らなかったのですが、それ以外にもいろいろあり過ぎて前編には伊万里のイの字も出ておりません。出島後編も話題が多すぎてまたまた悩みそうです。
そしてシーボルトもそう、出島と深い関係があったのですね。
え!シーボルトとお滝さんのお菓子のCMにヴュルツブルクの街並みが!?
しばらくご無沙汰しているのでヴュルツブルクの名前を聞くだけで懐かしくなります。私はシーボルトの娘、「おらんだおいね」のTVを昔・むか~し観たことがあります。
ハッピーねこさんと久しぶりにおしゃべりして、いろんなことを思い出してとても楽しかったです。
九州は梅雨明けしたそうですが、これからは暑さが厳しくなりますね。どうかお身体お気を付けください。
ホントにコメントありがとうございました。
himmel
2026年07月08日20時07分 返信する -
憧れのゼメリング鉄道!
himmelさん、こんにちは。
関東ではすでに真夏日が観測される異常気象。
まったくどんな夏になるのやら、ですね。何とぞご自愛のほど。
さて、ゼメリング鉄道!
ここはずいぶん前から私の憧れの路線でした。
世界遺産の番組で、世界初の山岳鉄道、世界で初めてアルプスを越えた、標高800mもの山の中に高級ホテルや別荘を建設しウィーン上流階級の第二の社交場とうたわれた・・・などなどと紹介され、いつかウィーンからゼメリング鉄道でグラーツへ、そしてザルツカンマーグートへ移動してザルツブルク、なんて妄想しておりましたが、未だウィーンにも到達しておらず・・・。
ですので今回の記、とてもうらやましく拝見しました。
しかし、この路線といいイタリア・スイスのレーティッシュ鉄道といい、あんな険しい山々に鉄道を敷いてしまうのですから当時の技術はすごいですよね。
お書きになっているように、多くの犠牲も伴っている突貫工事なのでしょうが。
このご旅行でオーストリアの7つもの世界遺産を訪ねられたとは!
追い追いご紹介下さるのを楽しみにさせていただきます。
ハッピーねこRE: 憧れのゼメリング鉄道!
ハッピーねこさんこんばんは。
本当に異常気象ですね。
昨日まで真夏日のように暑かったのに、明日は一転して20度以下の寒さになりそうとのこと、身体が付いていけません。
ハッピーねこさんもご自愛くださいませ。
さて、いつもコメントありがとうございます。
ゼメリング鉄道とグラーツ、やはりハッピーねこさんもお気に入りの地でしたか。
今回の旅先は3人で意見を出し合って決めたのですが、ゼメリングもグラーツも私の希望でした。
ハッピーねこさんとは私が4トラ入会初めから、行きたいところが似通っていますね、とコメントし合っていましたね。私もハッピーねこさんのご旅行記を拝見して、あ~~やっぱり同じところへ私も行っている~とか、今度行ってみたいと思っている地ばかりでしたから。
ゼメリング鉄道、建造されたのはまだハプスブルク帝国時代ですから、日本で言えば江戸時代。そんな時代によくぞあの険しい山々に鉄道を敷いたものですね。それが今も使われているのも素晴らしいと思います。
7つの世界遺産。今回の旅行記を書くために調べたら、他国との共有世界遺産は除いて、固有の7つの世界遺産を訪ねていたのです。驚きました。
私たちよりちょっと前にハッピーねこさんが訪れられた、あそこにも、あそこにも行っていますよ。
この調子ではいつになるかわかりませんが、その節はハッピーねこさんのご旅行記を参考にさせてください。
コメント、ほんとうにありがとうございました。
himmel2026年05月21日23時15分 返信する -
雨でも旅人!
himmelさん お待ちしていました。
せっかくのバッハウ渓谷、雨でちょっと残念でしたが、めげずに観光&撮影されて👍
私たちも同じホイリゲに。アルタークロスターケラー、良い居酒屋でした。雰囲気もお味も\(-o-)/
2017年には値段もウィーンの3割引きくらいだったような。このときはいかがでした? 書かれていないということは普通でした?
何と、最後はバッハウ鉄道にも!? デュルンシュタインで泊まったわが家ですが、バッハウ鉄道は1回観たか……
続編も楽しみにお待ちしています。RE: 雨でも旅人!
ねもさん、いつもコメントありがとうございます。
いろいろ忙しくてやっと続編が書けました。
メルクではどうにか持ってくれた天候もヴァッハウ渓谷のクルーズ中にとうとう降り出してしまいました。
写真は撮ったものの不鮮明な写真のオンパレード、こんな写真をアップして皆様に申し訳なく思っております。
そうでしたね、ねもさんご一家さまはデュルンシュタインに1泊なさったのですね。
お天気がよければ夜のデュルンシュタインもすてきだったでしょうね。
アルター・クロスターケラー、いいところですよね。
前回(2009年)はぶどう畑を眺めながらの席でしたけど、今回は室内。でも雰囲気も味もおまけにお値段も満足するものでした。
お値段、安いですよね。円為替を考えなければ。
前回は夫婦3組でしたが、シュトゥルムはもちろん、ボトルも2本ほど取って、お料理もそれなりで1夫婦チップ込みで30ユーロ、思わず旅行記に安い!と書いています。
今回はレシートを見ると3人で80数ユーロ、やっぱり安いですよね。
あそうそう、今回の旅では円安がひどく、円換算で考えると悲しくなりますので、シニア3人のお約束、帰国するまでユーロで考えようって。
続きも頑張ります。
ありがとうございました。
himmel
2026年05月03日12時30分 返信する -
途中でごめんなさい。続き
himmelさん こんばんは
アルテ・ピナテコークに一度行って見たいと思っていましたが、himmelさんの素晴らしい旅行記というか作品を見て日程を組みなおしたいと思いました。また、ロマンチック街道最終地点も拝見いたしました。いろいろと参考になり、ありがとうございました。いつまで海外の旅ができるかわかりませんが、次を計画することが元気の源となっています。RE: 返信遅くなってごめんなさい
エムケーさんごめんなさ~~い!
何か勘違いしていたようで、返信遅くなってしまいました。齢ですね~。
先日からエムケーさんに「いいね」をいただいて、私もエムケーさんの旅行記を訪ねたら、ドイツの余り知られない小さな町や村をくまなく旅していらっしゃる、ドイツ好きの私にとってはわぁ~すごい!と思っていました。
そしてもう間もなくドイツにご出発ですね。
シュテーデル美術館もアルテピナコテークもドイツの大都市にありますから、悩むところですね。
あちらの美術館は写真撮影OKですから片っ端から写真に撮って、帰国してからゆっくり整理をする、これが私の至福の時間です。
>いつまで海外の旅ができるかわかりませんが、次を計画することが元気の源となっています。
その思いはたぶん私の方がずっと切実だと思います(笑)。早く行かなければ後が無い、足掻いています。
どうかドイツの美しい5月、楽しんでいらっしてください。
返信遅くなってすみません。
himmel
2026年05月03日11時44分 返信する



