frau.himmelさんへのコメント一覧(39ページ)全1,431件
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撮影解禁!
こんにちは。
frau.himmelさんも印象は大好きなんですね。私もです。
再びオルセーも撮影可になったんですね。2009年に行ったときはOKだったのに、2014年にデュラン=リュエルの特別展に行ったときは、オルセー収蔵のものは撮影不可でした。(涙)
ボケ老人としては、画像に収めておかないと何を見たかもわすれてしまいます。
それにしても一つ一つ丁寧にご覧になっていて、その集中力に頭が下がります。
動機が不純ですけれど、もう一度オルセーに行きたくなりました。
続きが楽しみです。RE: 撮影解禁!
kaoluさんこんにちは。
コメントありがとうございます。
実は私もオルセーは今回が4回目(旅行記には3回目と書いていますが)でして、いずれも随分前のことです。そのころは4トラで旅行記を発表することなんて考えてもいませんでしたので、写真撮影はそんなに重要ではなかった(笑)。
たぶんあの頃も撮影OKだとは思うのですが、フィルム写真ですからそんなに撮れませんしね。
最後が12〜3年前、その時はOKでした。
そのころはデジカメですし、たくさん撮ったのですが、夫が間違って全て消してしまった・・・という苦い経験があります。
やっぱり撮影OKはいいですね。その後いろいろ調べては、そうだったんだ〜〜・・なんて面白いエピソードが出てきたり・・・。
>ボケ老人としては、画像に収めておかないと何を見たかもわすれてしまいます。
何をおっしゃっていますか、ドイツを隈なく車で回っていらっしゃる若い方が・・(ドイツだけではありませんでしたね)。
続きを早くアップしたいけど、なかなか進みません。今日一つアップできるかな〜。
kaoluさんの旅行記ものちほど見せていただきますね。
himmel
2019年12月06日11時48分 返信する -
ManetとMonet
大変内容の濃い旅行記を、ありがとうございました。
Manetは、新人Monetを「自分の名前を利用しようとする人物がいると誤解して憤慨した」そうですね。「これを機にモネは姓だけの署名をやめ、「クロード・モネ」というフルネームの署名をするようになった」とwikipediaに出ていました。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%A2%E3%83%8DRe: ManetとMonet
falcon38さん、こんばんは。
コメントありがとうございました。
>Manetは、新人Monetを「自分の名前を利用しようとする人物がいると誤解して憤慨した」そうですね。
やはりそうなんですね。ネットでそんな文章を読んだのですが、モネとマネ、日本語は1字違いだけど、フランス語ではそんなことはないだろうと思っていました(笑)。
では、モネが意図的に絵のサインをMonetとしかしなかったのか。
でも何にしてもそれからはマネとモネ、大変親しく交流があったそうですから、良かった良かった。
そんな裏の裏を深読みするのも面白いですね。
また旅行記の方、寄らせていただきます。
ありがとうございました。
himmel
2019年11月29日22時19分 返信する -
オルセー美術館!
frau.himmelさん
こんばんわ。
お久しぶりです。
いよいよ待望のオルセー美術館ですね!
ここに行っていないのが心残りで、大きな美術館ではメトロポリタン、エルミタージュ、そしてここが残っています。
やはり印象派の数々は眺めていて心安らぎますね。
古典派でも立体派でも心がざわつきますが印象派は、良いですね。
知らない画家でも安心して鑑賞できます。
それにしてもカイユボットとルノワールがオルセー美術館に果たした役割。
今さらながら彼らに感謝します。
1,2年のうちにオルセー美術館に行けるといいのですがーー。
今後ともよろしくお願いいたします。
norisaRe: オルセー美術館!
norisaさんこんばんは。
コメントありがとうございます。
この度は不完全な旅行記をお見せして恥ずかしいです。出かける用事があったものですから、推敲もしないで、ぽちっと投稿してしまいました。
オルセー美術館、やはりいいですね~~。
今回撮った写真はあんなものではありませんので、またまた旅行記はどうなるのやら、恐怖です。
私の旅先は偏っていますから、私はメトロポリタンにもエルミタージュにも行ったことはありません。Norisaさんは真っ直ぐだから(笑)いろんなところに行ってらっしゃいますね。
私もメトロポリタン、エルミタージュ、行ってみた~~い。いつか行けるかしら。
norisaさんは何度でもオルセーに行く機会はおありになりますよ。
本当に、素晴らしい絵を鑑賞するっていいですね。
ありがとうございました。
himmel
2019年11月29日21時47分 返信する -
あの像が…
himmelさん
ぶどう畑です。
隅田川に架かる橋の像がそうだったんですね。
あの近くに会社のビルの1つがあり、家から片道2時間の通勤時間でしたが、何年か通っていました。
まさに「痛勤」でしたが、せっかくだからと、会社の周りを探索して、洲崎神社の波除の碑に驚いたり、門前仲町の富岡神社を参拝したり。
佃島のフレンチに行った時、茅場町駅に行く途中で見かけたのが、あの「メッセンジャー像」。
橋から見ると後ろ姿なんで、「船からしか、正面見えないじゃん」、なんて思ったものです。(^^;
しかし、よくザッキン氏の美術館がパリにあるとわかりましたね~!
RE: あの像が…
ぶどう畑さん、こんばんは。
あら、中央大橋のメッセンジャー、ご存じでしたか?
私はこの度存在を知ったばかりで、まだ見ておりません。
パリ万博に出展されたものをシラクさんが東京にプレゼントしてくださったものだそうです。
そうですってね、橋からは正面が見えないんですってね。
ザッキンさんの像はその他にもいろいろあるらしく、神田駿河台にもあるそうです。
とりあえずは神田と中央大橋は行こうと思えば何時でも行けますので、暇を見つけて雑菌像に会いに行きたいと思っています。乗りかかった船ですから。
ザッキン美術館がパリにあると知ったのは、3月に庭園美術館でザッキンの像を見てから、興味をもって調べてみたのです。
ザッキン、雑菌なんて出てきましたけど、私が知らなかっただけでザッキン氏が有名な彫刻家だと知りました。でもパリに行ったとしてもわざわざ訪れるほどではないなと思っていましたが、ひよんなことから行ってまいりました。
ぶどう畑さんは今回はパリは諦めるのですか、残念ですね。
フランスの交通スト、早く回避されるといいですね。
himmel
2019年11月21日22時16分 返信する -
ミラベル!
お帰りなさい。
長旅お疲れ様でした。旅行記たのしみにしていました。
そうそう、ミラベルっていうんですね。あの果物。
私も今書きかけてほってある2016年の旅行記のフランス南中部の旅9に書いたのですが、私にとって「謎の果物」だったのです。美味しかったのですが、名前が全然わからなかったのです。あーこれですっきりしました。(笑)
おパリはノートルダムが消失してしまってからは行っていないので、大変興味深いです。RE: ミラベル!
kaoluさん、お久しぶりです。
またベルリンに行かれたのですね。
コンサート三昧、なんて贅沢なベルリン滞在・・・。
私もkaoluさんより20日程前に4日ほど滞在しました。その後教えていただいた地に行ってまいりました。ここではまだどこに行ったのか内緒です。
さて、ミラベル、kaoluさん、ご存じでしたか?
私は2年前初めて知りまして、アルザスに行った折り、必死に探し回ったものでしたが、今年は全く念頭になく、目の前にあれが現れた時にはビックリしました。
そうだミラベルの季節だったのだ!!って。
姿も味も素朴で、それでいて飽きの来ない果物ですね。
あの時、1キロ買いまして、それがフランスでのビタミン源になりました。
パリでは満足な食事はしませんでしたから(できなかったって言うのが正直なところ・笑)ほんとに助かりました。
kaoluさんと同じように私も遅筆ですから、続きがいつになるかわかりませんが、ベルリンとパリ、お互いに旅行記頑張りましょう。
そう言えば私、昨年のベルリン旅行記もまだでした。(笑)。
himmel2019年11月12日21時59分 返信する -
奮闘記に共感!
frau.himmel さん
こんにちは
少し調べたいことがあってあれこれ探索している内にこちらの旅行記に出会いました。
ほぼ同じ世代ということもあって、とても親近感をもって読まさせていただきました。
実に愉快で率直な内容で、共感をもてるところが少なくありませんでした。
店頭に並んだミラベルを見逃さずに得られたのはよかったですね。
himmelさんのフランスあるいはパリの旅は、まだまだこれから磨きがかかると思います。次の旅行記も楽しみにしています。
ただ一票を投じるだけではもったいないので、ひとこと述べさせていただきました。
ばねお
RE: 奮闘記に共感!
ばねおさん、こんにちは。
お名前は以前よりお見かけしておりましたが、私の旅行記にお目を留めてくださるなんて光栄です。
年代的なこともあり、右往左往したシニア夫婦のパリの旅でしたが、何と言っても花のパリ、楽しむことができました。磨きがかかるかどうかは甚だ???ですが。
ミラベルに反応してくださってありがとうございます。
一昨年秋のフランス・アルザスの旅では一喜一憂して探し回ったものでしたが、今回はすっかり念頭になく・・・。パリの街角でそれを見つけた時には我が目を疑いました。
あ〜〜ミラベルの季節だったのね〜とすごく得をした感じでした。
まだまだパリの旅行記は初っ端です。もしよろしかったらご覧になってください。
himmel
2019年11月09日10時31分 返信する -
初見、himmelさんのフランス旅行記
始まりましたね。
到着した日、ホテルにチェックインし、それまでの緊張から解かれ、今日は食事して寝るだけだ、と街角のレストランかカフェでワインを前にしてぼんやりあたりを眺める。
オペラ座とか凱旋門、セーヌに架かる橋を眺め”ああパリだ”となんとなくウキウキする気持ち。
いずれも全く同感です。私の場合一人なので乾杯する相手はいませんでしたが。
これからどんな旅を拝見できるか、それこそウキウキします。
ベームRE: 初見、himmelさんのフランス旅行記
ベームさん、こんばんは。
>初見
だなんて、フランスの専門家ベームさん、プレッシャーをかけないでくださいよ。
パリは昔々ツアーで2度ほど、個人旅行では、旅行記にも書いていますが12,3年前に夫と一度、それしか行ったことはありません。
いつもドイツの田舎を旅している私には、花の都パリはちょっと敷居が高い様な・・・。
ベームさんと違ってフランス語は話せませんし、オドオドしていました(笑)。
しかし美術館はいいですね。
出発前にベームさんに教えていただいた美術館情報、その節はありがとうございました。
さてさて、どこまで見ることができたのでしょう。旅行記の中で白状していきますね。
ベームさんもやっと腰を上げられて、鎌倉歴史旅や、東京文学散策の続編やら、書き始めていらっしゃいますね。拝見するのが楽しみです。
himmel
2019年11月07日21時56分 返信する -
素敵な旅行記に完読
素敵なコメントに魅せられて完読しました。私は、半世紀前にフランス嫌いになり欧州に行く割には、フランスを回避して楽しむ変わり者です。(笑い)的確なフレーミングの写真も臨場感を漂わせてくれていますね。味がイマイチとのパスタの写真は色合い(ホワイトバランス)も悪く、敢えてまずさを出されたのかと関心です。この続きも楽しみにさせて頂きます。RE: 素敵な旅行記に完読
はらっちさん、ご無沙汰しています。
拙い旅行記を読んでくださってありがとうございます。
フランス、実は私もはらっちさんと同じ考えだったのです。
あの旅行記にも書いていますが前回(12〜3年前)夫とパリを訪れた折、ホテルのフロントでこちらが英語で質問しているのに、フランス語で返事が返ってくる不思議さ、なんとなくヨソヨソしいものを感じていました。
パスタの写真にそれが出ていましたか?(笑)
ホワイトバランスなんて高度な技術など私が使えるわけもなく、あの色合いは味がイマイチそのものなのです(笑)。
一昨年、はらっちさんに教えていただいてフレンスブルクなど訪れたころと違って、今回は二人とも確実に2歳齢を取ったなーって実感した旅でした。
ありがとうございました。
himmel
2019年11月07日21時31分 返信する -
パリにて。
himmelさん
こんばんは。
今年の秋はどちらにお出かけ?と思っておりましたら
ご主人さまとの旅、まずは第一報のパリ滞在からでした。
いつも通り過ぎてしまう観光地を
himmelさんならではの語り口で、詳細にご紹介くださり
なるほど、、、とじっくり拝読いたしました。
パリ市庁舎前はつい昨年通り過ぎた地、
すぐそばにあるサンジャックの塔も、長い巡礼道のスタート地
の一つということで、終着点にはたどり着いたので、
スタート地もと、横目に見ながら通り過ぎたのでした。
消失してしまったノートルダム大聖堂、ついこの間
あの塔に上ってきたばかりなのに
今では工事用のシートで覆われてしまっていることでしょう。
次の旅行記を楽しみにしております。
mistral
RE: パリにて。
mistralさん、こんばんは。
私と同じころスペインに行ってらっしたのですね。
それなのにもう2冊もご旅行記を発表なさっていらっしゃる、早っ!
そうでした、mistralさん、昨年はパリにいらっしゃったのでしたね。
しかも同じようなところを周っていらっしゃるし・・・。
サン・ジャックの塔、市庁舎からとても目立ちました。
あそこがパスカルが気圧の実験をした塔だと知って、夫が喜ぶと思ったのですが、大して興味を示さず。雨も降っていましたし、パリに到着した翌日でしたから、後期高齢者には疲れが残っていたのでしょうね。
仕方なく私も横目でチラリ、でしたが、やっぱり階段を登っていろんな説明版を見て来ればよかったと思いました。
あの塔(と言うか、教会)はヤコブさんの出発のコースの一つだったのですね。
昨年はノートルダム大聖堂にも行かれたのですね。間一髪でご覧になれましたね。
今はカバーがかかってあの貴婦人のような気高い聖堂の姿はありませんでした。
そろそろ旅行記を書き始めなければと思ったころ、あの首里城の火災が起きて、複雑な気持ちでいます。
mistralさんのスペイン旅行記の続編、楽しみにしています。
himmel
2019年11月07日21時11分 返信する -
スタートはパリ!!
himmelさん、こんばんは。
先日私の旅行記にお越しいただいていましたので、帰国されたのだな~と思いながらご挨拶もしないままで失礼しておりました。
改めまして、おかえりなさいませ。
今年の秋旅はパリからでしたか!素敵ですね~!
初日と翌日のお写真を拝見しただけで、やはり花の都だな~とうっとりです。
私が訪ねたのはもう15年も前ですので記憶もおぼろげですが、これからhimmelさんのご旅行記でまたパリの町が鮮やかに蘇ってくることでしょう。
観光案内所に入るのに検査があったり、そう、ノートルダム寺院も焼失してしまったのですよね・・・。
時が経てば町にもいろいろと変化があるものですね・・・。
昨年のお三方の旅とあわせ、続きを楽しみにさせていただきます。
ハッピーねこRE: スタートはパリ!!
パッピーねこさん、こんばんは。
こちらこそ、足跡だけつけてご挨拶もしないで・・・。
実は帰国早々帯状疱疹に罹りまして、それが目の上にきまして、長い時間は画面を見ていることができず、皆様のご旅行記を早く拝見させていただきたいと思いつつ、それが叶わないでいました。
やっとどうにか回復しましたので、急いでパリ旅行記1冊目を仕上げることができました。このままズルズルとしていたら、旅行記を書くのが嫌になってしまうのではないかと言う危機感を抱きまして・・・。
はい、まずは花の都パリでした。
でもドイツと比べて物価も高いし、言葉の壁もあるし、何を食べていいかわからないし、なんとなくよそよそしく感じました。
ず〜〜〜と、先を進んでいらっしゃるハッピーねこさんのドイツのご旅行記を拝見してほっとさせていただきますね。
himmel
2019年11月07日21時00分 返信するご無理なさいませんように。
himmelさん、ご帰国早々ご体調を崩されていたのですね。
帯状疱疹は体力や免疫力の低下した時に症状が出ると聞きますので、夏のお疲れや旅のお疲れが出たのでしょうか。
ご無理なさらずお大事にされて下さいね。
パリは町並みや美術館は楽しみましたが、私も大した食事にはありつけず、もちろん言葉の壁もドンとあり、ヨーロッパひとり旅のまだ2度めだったこともありますが、満喫したとは言い難い15年前の旅でした。
また訪ねることができれば次はもっと楽しめるのかしら?と想像したりします。
ドイツも未だ数々の失敗もありますが、物価・食事・人の親切さ、などなど、やはり旅しやすく親しみやすく、いい国ですよね。
お帰りはフランクフルトからとのことですし、もちろん今回もドイツをお楽しみになられたのでしょう?
ご報告が楽しみです。
が、くれぐれもまずはご自愛のほど、お願いいたします。2019年11月07日22時31分 返信する



