frau.himmelさんへのコメント一覧(39ページ)全1,434件
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ゴリツィア・doku−zentrumu・ダッハウ・NSドクメンテーション・センター
今日は、先週 北イタリア・リエステ北 ゴリツィアのWW1 戦争博物館(武器よさらばをおもい出してください)に、
ついでニュルンベルグ・ツエッペリン広場(ナチ党大会が開催された跡)のドキュメンテーション・センター、に
ミュンヘン郊外 ダッハウ収容所(テキサツ編成歩兵師団編成の偵察小隊の日系アメリカ兵が発見)、近くのシュロスハイムにある航空博物館(60機)、
市内のNZ ドキュメンテーションセンター、とWHU ビジネススクールを
訪問してきました。
また、イングランドの航空博物館〔コスフォード、ダックスフォード)、ボービントン
陸軍博物館、サウザンプトン・サウス・d-day ミュージアム(ドナルド・トランプ訪問)
に出かけてきました。
なお、
来年は、レンヌ歴史博物館(musuem for surrender)と ペロンヌ( peronne)
にある歴史博物館(ソンムの戦い)に出かkル予定です。
では
元 C ビジネススクール・ドクターコース(ケースメソッド)担当講師2019年12月10日00時26分返信するRE: ゴリツィア・doku−zentrumu・ダッハウ・NSドクメンテーション・センター
しょうちゃんさま、こんばんは。
お久しぶりでございます。
しばらくお姿をお見かけしないと思っておりましたら、随分と深く厚い旅をしていらっしゃったのですね。
行かれた場所を目にしただけでワクワクいたします。
北イタリアからニュルンベルク、ミュンヘン、それにイングランドの方まで足を延ばして現代歴史を深〜くつぶさにご覧になっていらっしゃった・・・、すごいですね。
今回いらっしゃったいくつかには私も訪れたことがあります。
ドクツェントルム・ダッハウ強制収容所・NZドキュメンタリーセンターなど、これらはいずれもしょうちゃんさまに影響を受けて訪れたところが多いです。
私も今年はニュルンベルク裁判の600号法廷に行ってまいりました。高校生が真剣な表情で見学している姿が印象的でした。
また昨年はしょうちゃんさまの旅行記を拝見してチェコのハイドリヒ暗殺事件の教会にも行ってまいりました。
https://4travel.jp/travelogue/11537226
私に目的を持った旅をすることを教えてくださったのはしょうちゃんさまです。
私も齢を取りまして、あと何回現地に行けるかわかりませんが、これからもいろいろと教えてくださいませ。
お忙しいとは思いますが、今回いらっした場所の旅行記が拝見できれば嬉しいなと思います。
コメントありがとうございました。
himmel
2019年12月10日21時46分 返信する -
素敵ですね~♪
himmelさん、こんばんは。
オルセー美術館、やはり素晴らしいですね~♪
私が訪ねたのはもう15年も前に一度きりで、デジカメ時代になってはいましたが、himmelさんの足元にも及ばないほどの撮影数ですし、たとえ数多く撮っていたとしてもhimmelさんのように作品やそれを描いた画家の詳細な背景やエピソードまで調べたり把握することはまずできませんので、感激・感嘆しながら拝見しました。
収蔵の作品群もさることながら、元駅舎のあの建物や壁や天井の内装がまた素晴らしいですよね!
そして外を流れるセーヌ川。
そういう全体の雰囲気は、はるか昔のことであっても薄れることなく記憶の中にしっかりと残っています。
素敵なご旅行記を拝見でき、ジリジリしながらもお付き合いされた旦那様にも感謝です。^^RE: 素敵ですね?♪
ハッピーねこさん、こんばんは。
コメントいつもありがとうございます。
オルセー美術館、本当にいい絵が揃っていますね。
蔵書もさることながら環境も建物も素晴らしいですね。
何度訪れても飽きないというか、その度毎に新たなる感動が味わえるというか。
私は画家たちの絵画の技法だとか画風についてはさっぱりわかりませんので、エピソード、背景などに焦点をあてて旅行記を書きたいと思っています。今風に言うとゴシップ記事ですか(笑)。
はい、夫もかなりジリジリしていたと思いますよ。
この後の旅行記にも書きますが、そのお蔭で弊害もありましたから(笑)。
パリもいいけど、私にはドイツの方が水が合っているように思います。
一段落しましたら、ハッピーねこさんのドイツにお伺いさせてください。
himmel
2019年12月08日00時09分 返信する -
いよいよオルセーですね。
なつかしいです。私も見て写真に撮った絵が次々に出てきて。
でも絵の名前が訳し方で少しずつ違っていたりして面白いです。
絵の描かれた背景とかエピソードが述べられていて、とても興味深く拝見しました。
ベルナールの「愛の森のマドレーヌ」に描かれている女性はとても気に入っていたのですが、作者の妹だったのですか。
ベームRE: いよいよオルセーですね。
ベームさん、こんばんは。
はい、オルセーやっと始まったというか、私にしたらいつまで続くのだろうの心配のほうが・・・。
ベームさんのオルセーが素晴らしいので、恥ずかしいです。
ご存じのようにフランス語は全くダメなので、必死に日本語の題名をネットで探して当てはめています。苦労しています(笑)。
>絵の描かれた背景とかエピソードが述べられていて・・・
はい、その背景とかエピソードがとても面白いのです。
1人1人は超有名な画家たちなのに、縦のつながり、横のつながりの中で人間臭さが見え隠れしたりして・・・。
「愛の森のマドレーヌ」、あの絵いいですね。私も気に入りました。
ベルナールの妹マドレーヌ、17歳のころの絵だそうです。
あの美しい妹にベルナールと当時一緒に活動していたゴーギャンが恋をしたとかしなかったとか。ゴーギャンもマドレーヌをモデルに絵を描いています。
でもゴーギャンの絵は、17歳の清純な乙女とはかけ離れたとても嫌な表情(私の主観です)に描かれていて、「愛の森・・・」が素敵なだけに、見なければ良かったと思いました。
検索してご覧になってください。ベームさんもきっと同じ意見かと。
そうか、絵の題名、ベームさんのオルセーを参考にさせていただくって手がありました。(独り言です・・・笑)。
himmel
2019年12月07日23時47分 返信する -
撮影解禁!
こんにちは。
frau.himmelさんも印象は大好きなんですね。私もです。
再びオルセーも撮影可になったんですね。2009年に行ったときはOKだったのに、2014年にデュラン=リュエルの特別展に行ったときは、オルセー収蔵のものは撮影不可でした。(涙)
ボケ老人としては、画像に収めておかないと何を見たかもわすれてしまいます。
それにしても一つ一つ丁寧にご覧になっていて、その集中力に頭が下がります。
動機が不純ですけれど、もう一度オルセーに行きたくなりました。
続きが楽しみです。RE: 撮影解禁!
kaoluさんこんにちは。
コメントありがとうございます。
実は私もオルセーは今回が4回目(旅行記には3回目と書いていますが)でして、いずれも随分前のことです。そのころは4トラで旅行記を発表することなんて考えてもいませんでしたので、写真撮影はそんなに重要ではなかった(笑)。
たぶんあの頃も撮影OKだとは思うのですが、フィルム写真ですからそんなに撮れませんしね。
最後が12〜3年前、その時はOKでした。
そのころはデジカメですし、たくさん撮ったのですが、夫が間違って全て消してしまった・・・という苦い経験があります。
やっぱり撮影OKはいいですね。その後いろいろ調べては、そうだったんだ〜〜・・なんて面白いエピソードが出てきたり・・・。
>ボケ老人としては、画像に収めておかないと何を見たかもわすれてしまいます。
何をおっしゃっていますか、ドイツを隈なく車で回っていらっしゃる若い方が・・(ドイツだけではありませんでしたね)。
続きを早くアップしたいけど、なかなか進みません。今日一つアップできるかな〜。
kaoluさんの旅行記ものちほど見せていただきますね。
himmel
2019年12月06日11時48分 返信する -
ManetとMonet
大変内容の濃い旅行記を、ありがとうございました。
Manetは、新人Monetを「自分の名前を利用しようとする人物がいると誤解して憤慨した」そうですね。「これを機にモネは姓だけの署名をやめ、「クロード・モネ」というフルネームの署名をするようになった」とwikipediaに出ていました。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%A2%E3%83%8DRe: ManetとMonet
falcon38さん、こんばんは。
コメントありがとうございました。
>Manetは、新人Monetを「自分の名前を利用しようとする人物がいると誤解して憤慨した」そうですね。
やはりそうなんですね。ネットでそんな文章を読んだのですが、モネとマネ、日本語は1字違いだけど、フランス語ではそんなことはないだろうと思っていました(笑)。
では、モネが意図的に絵のサインをMonetとしかしなかったのか。
でも何にしてもそれからはマネとモネ、大変親しく交流があったそうですから、良かった良かった。
そんな裏の裏を深読みするのも面白いですね。
また旅行記の方、寄らせていただきます。
ありがとうございました。
himmel
2019年11月29日22時19分 返信する -
オルセー美術館!
frau.himmelさん
こんばんわ。
お久しぶりです。
いよいよ待望のオルセー美術館ですね!
ここに行っていないのが心残りで、大きな美術館ではメトロポリタン、エルミタージュ、そしてここが残っています。
やはり印象派の数々は眺めていて心安らぎますね。
古典派でも立体派でも心がざわつきますが印象派は、良いですね。
知らない画家でも安心して鑑賞できます。
それにしてもカイユボットとルノワールがオルセー美術館に果たした役割。
今さらながら彼らに感謝します。
1,2年のうちにオルセー美術館に行けるといいのですがーー。
今後ともよろしくお願いいたします。
norisaRe: オルセー美術館!
norisaさんこんばんは。
コメントありがとうございます。
この度は不完全な旅行記をお見せして恥ずかしいです。出かける用事があったものですから、推敲もしないで、ぽちっと投稿してしまいました。
オルセー美術館、やはりいいですね~~。
今回撮った写真はあんなものではありませんので、またまた旅行記はどうなるのやら、恐怖です。
私の旅先は偏っていますから、私はメトロポリタンにもエルミタージュにも行ったことはありません。Norisaさんは真っ直ぐだから(笑)いろんなところに行ってらっしゃいますね。
私もメトロポリタン、エルミタージュ、行ってみた~~い。いつか行けるかしら。
norisaさんは何度でもオルセーに行く機会はおありになりますよ。
本当に、素晴らしい絵を鑑賞するっていいですね。
ありがとうございました。
himmel
2019年11月29日21時47分 返信する -
あの像が…
himmelさん
ぶどう畑です。
隅田川に架かる橋の像がそうだったんですね。
あの近くに会社のビルの1つがあり、家から片道2時間の通勤時間でしたが、何年か通っていました。
まさに「痛勤」でしたが、せっかくだからと、会社の周りを探索して、洲崎神社の波除の碑に驚いたり、門前仲町の富岡神社を参拝したり。
佃島のフレンチに行った時、茅場町駅に行く途中で見かけたのが、あの「メッセンジャー像」。
橋から見ると後ろ姿なんで、「船からしか、正面見えないじゃん」、なんて思ったものです。(^^;
しかし、よくザッキン氏の美術館がパリにあるとわかりましたね~!
RE: あの像が…
ぶどう畑さん、こんばんは。
あら、中央大橋のメッセンジャー、ご存じでしたか?
私はこの度存在を知ったばかりで、まだ見ておりません。
パリ万博に出展されたものをシラクさんが東京にプレゼントしてくださったものだそうです。
そうですってね、橋からは正面が見えないんですってね。
ザッキンさんの像はその他にもいろいろあるらしく、神田駿河台にもあるそうです。
とりあえずは神田と中央大橋は行こうと思えば何時でも行けますので、暇を見つけて雑菌像に会いに行きたいと思っています。乗りかかった船ですから。
ザッキン美術館がパリにあると知ったのは、3月に庭園美術館でザッキンの像を見てから、興味をもって調べてみたのです。
ザッキン、雑菌なんて出てきましたけど、私が知らなかっただけでザッキン氏が有名な彫刻家だと知りました。でもパリに行ったとしてもわざわざ訪れるほどではないなと思っていましたが、ひよんなことから行ってまいりました。
ぶどう畑さんは今回はパリは諦めるのですか、残念ですね。
フランスの交通スト、早く回避されるといいですね。
himmel
2019年11月21日22時16分 返信する -
ミラベル!
お帰りなさい。
長旅お疲れ様でした。旅行記たのしみにしていました。
そうそう、ミラベルっていうんですね。あの果物。
私も今書きかけてほってある2016年の旅行記のフランス南中部の旅9に書いたのですが、私にとって「謎の果物」だったのです。美味しかったのですが、名前が全然わからなかったのです。あーこれですっきりしました。(笑)
おパリはノートルダムが消失してしまってからは行っていないので、大変興味深いです。RE: ミラベル!
kaoluさん、お久しぶりです。
またベルリンに行かれたのですね。
コンサート三昧、なんて贅沢なベルリン滞在・・・。
私もkaoluさんより20日程前に4日ほど滞在しました。その後教えていただいた地に行ってまいりました。ここではまだどこに行ったのか内緒です。
さて、ミラベル、kaoluさん、ご存じでしたか?
私は2年前初めて知りまして、アルザスに行った折り、必死に探し回ったものでしたが、今年は全く念頭になく、目の前にあれが現れた時にはビックリしました。
そうだミラベルの季節だったのだ!!って。
姿も味も素朴で、それでいて飽きの来ない果物ですね。
あの時、1キロ買いまして、それがフランスでのビタミン源になりました。
パリでは満足な食事はしませんでしたから(できなかったって言うのが正直なところ・笑)ほんとに助かりました。
kaoluさんと同じように私も遅筆ですから、続きがいつになるかわかりませんが、ベルリンとパリ、お互いに旅行記頑張りましょう。
そう言えば私、昨年のベルリン旅行記もまだでした。(笑)。
himmel2019年11月12日21時59分 返信する -
奮闘記に共感!
frau.himmel さん
こんにちは
少し調べたいことがあってあれこれ探索している内にこちらの旅行記に出会いました。
ほぼ同じ世代ということもあって、とても親近感をもって読まさせていただきました。
実に愉快で率直な内容で、共感をもてるところが少なくありませんでした。
店頭に並んだミラベルを見逃さずに得られたのはよかったですね。
himmelさんのフランスあるいはパリの旅は、まだまだこれから磨きがかかると思います。次の旅行記も楽しみにしています。
ただ一票を投じるだけではもったいないので、ひとこと述べさせていただきました。
ばねお
RE: 奮闘記に共感!
ばねおさん、こんにちは。
お名前は以前よりお見かけしておりましたが、私の旅行記にお目を留めてくださるなんて光栄です。
年代的なこともあり、右往左往したシニア夫婦のパリの旅でしたが、何と言っても花のパリ、楽しむことができました。磨きがかかるかどうかは甚だ???ですが。
ミラベルに反応してくださってありがとうございます。
一昨年秋のフランス・アルザスの旅では一喜一憂して探し回ったものでしたが、今回はすっかり念頭になく・・・。パリの街角でそれを見つけた時には我が目を疑いました。
あ〜〜ミラベルの季節だったのね〜とすごく得をした感じでした。
まだまだパリの旅行記は初っ端です。もしよろしかったらご覧になってください。
himmel
2019年11月09日10時31分 返信する -
初見、himmelさんのフランス旅行記
始まりましたね。
到着した日、ホテルにチェックインし、それまでの緊張から解かれ、今日は食事して寝るだけだ、と街角のレストランかカフェでワインを前にしてぼんやりあたりを眺める。
オペラ座とか凱旋門、セーヌに架かる橋を眺め”ああパリだ”となんとなくウキウキする気持ち。
いずれも全く同感です。私の場合一人なので乾杯する相手はいませんでしたが。
これからどんな旅を拝見できるか、それこそウキウキします。
ベームRE: 初見、himmelさんのフランス旅行記
ベームさん、こんばんは。
>初見
だなんて、フランスの専門家ベームさん、プレッシャーをかけないでくださいよ。
パリは昔々ツアーで2度ほど、個人旅行では、旅行記にも書いていますが12,3年前に夫と一度、それしか行ったことはありません。
いつもドイツの田舎を旅している私には、花の都パリはちょっと敷居が高い様な・・・。
ベームさんと違ってフランス語は話せませんし、オドオドしていました(笑)。
しかし美術館はいいですね。
出発前にベームさんに教えていただいた美術館情報、その節はありがとうございました。
さてさて、どこまで見ることができたのでしょう。旅行記の中で白状していきますね。
ベームさんもやっと腰を上げられて、鎌倉歴史旅や、東京文学散策の続編やら、書き始めていらっしゃいますね。拝見するのが楽しみです。
himmel
2019年11月07日21時56分 返信する



